まちのスローガン
住みたいと思ってもらえる魅力のあるまち/住んで良かったと誇れるまち/住み続けたいと未来への希望が持てるまち
鶴田町
青森県 →鶴の舞橋のかかる鶴田町では、1世帯あたり2.84人が暮らしています。津軽富士見湖のほとりに、家族でそろって食卓を囲む暮らしが根づいています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 52.9歳
15歳未満 10.5%65歳以上 37.9%
自由時間(県の実測値)※
約6時間10分/日
青森県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 10.6℃
夏の目安 28.2℃ / 冬の目安 -4.2℃
最寄りアメダス「五所川原」(役場から約6.6km)の平年値
主な仕事
農業・林業 5.3倍
複合サービス事業 3.5倍 / 建設業 1.9倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.6%/年(-63人/年)
転入 215転出 278出生 38(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
鶴田町の特徴
鶴田町の所在地
この町のPR動画
鶴田町地域おこし協力隊 西北地域移住体験オンラインツアー2024
引用: 【公式】青森県鶴田町公式PRチャンネル(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
4,256世帯
面積
46.43km²
15歳未満人口割合
10.5%
65歳以上人口割合
37.9%
学校
小1 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 8人 |
| 95-99歳 | 9人 | 59人 |
| 90-94歳 | 63人 | 210人 |
| 85-89歳 | 194人 | 374人 |
| 80-84歳 | 252人 | 516人 |
| 75-79歳 | 348人 | 463人 |
| 70-74歳 | 461人 | 554人 |
| 65-69歳 | 505人 | 558人 |
| 60-64歳 | 411人 | 438人 |
| 55-59歳 | 423人 | 434人 |
| 50-54歳 | 407人 | 400人 |
| 45-49歳 | 386人 | 396人 |
| 40-44歳 | 338人 | 364人 |
| 35-39歳 | 275人 | 293人 |
| 30-34歳 | 216人 | 234人 |
| 25-29歳 | 188人 | 175人 |
| 20-24歳 | 186人 | 164人 |
| 15-19歳 | 253人 | 255人 |
| 10-14歳 | 239人 | 240人 |
| 5-9歳 | 231人 | 208人 |
| 0-4歳 | 167人 | 178人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「鶴田町移住支援金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
鶴田町移住定住促進交付金
子育て世帯・若者世帯の定住促進のため新たに住宅を取得する方への交付金
支援額(R7.4.1~R8.3.31取得)新築住宅10万円、中古住宅5万円。加算:圏域外転入世帯5万円、県外移住世帯10万円、子ども・妊婦1人につき2万円、町内建築業者利用5万円。(R8.4.1以降取得)新築住宅30万円、中古住宅25万円。加算:圏域外転入世帯10万円、県外移住世帯20万円、子ども・妊婦1人につき5万円、町内建築業者利用10万円。
詳細条件を見る
令和7年4月1日から令和9年3月31日までの間に町内で住宅を取得して住所を定め、5年以上定住する意思のある世帯が基本要件。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
鶴田町空き家バンク活用促進事業補助金
空き家バンクを活用した賃貸・売却・改修・片付け費用への補助
支援額賃貸借促進補助金:経費の1/5以内・上限5万円。売却促進補助金:経費の1/10以内・上限10万円。改修等補助金:経費の1/2以内、移住世帯上限30万円・移住世帯以外上限20万円。片付け補助金:経費の1/2以内・上限10万円。
詳細条件を見る
賃貸借契約又は売買契約締結日から1年以内の物件。現に人が居住・使用していない戸建て住宅及びその敷地で空き家バンクに登録された物件。補助申請年度内に売買または賃貸借に関する契約が締結される物件。補助対象者の世帯の全員が町税等を滞納していないこと。空き家の所有者等及び契約相手方が配偶者又は3親等内の親族関係にないこと。暴力団員又はその関係者でないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 就業
鶴田町移住支援金
東京圏から鶴田町への移住・就業者に支援金を支給する制度
支援額世帯での移住100万円、単身での移住60万円、18歳未満の帯同1人につき30万円加算
詳細条件を見る
鶴田町に転入する直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区内に在住していたこと(または同等条件)。転入する日の前日まで連続して1年以上、東京23区内に在住していたこと(または同等条件)。移住支援金の申請時において鶴田町へ転入後1年以内であること。申請日から5年以上継続して鶴田町に居住する意思を有すること。世帯申請の場合、申請者を含む2人以上の世帯員が移住元及び申請時において同一世帯に属し、すべての世帯員が申請時において転入後1年以内であること。就業要件は一般就業・専門人材就業・テレワーク継続・関係人口該当・起業支援対象のいずれか。令和8年度の交付申請期限は令和8年12月28日まで。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
鶴田町の平均さんは、56.4歳。2.8人で暮らし、一年の所得は、およそ271.1万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間10分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。