このまちを、数字から

人口1万人あたりの図書館は2.36館。菜の花畑の広がる横浜町では、本と過ごす場所が県内でいちばん身近に用意されています。

※移住定住.jp が公開統計から作成した紹介コピーです(自治体公式のスローガンではありません)

横浜町

青森県
統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)

この町の暮らしの数字

年齢

平均 53.7

15歳未満 8.5%65歳以上 40%

自由時間(県の実測値)※

約6時間10分/日

青森県の実測値(この町の推計は未整備)

平均所得(納税者1人あたり)

約290万円

平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 9.4

夏の目安 25.3℃ / 冬の目安 -4.4℃

最寄りアメダス「六ケ所」(役場から約20.3km)の平年値

主な仕事

農業・林業 12.1倍

複合サービス事業 4.1倍 / 製造業 2.6倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.8%/年(-32人/年)

転入 92転出 124出生 15(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)

横浜町の特徴

横浜町の所在地

日本での青森県の位置
青森県での横浜町の位置

世帯数

1,813世帯

面積

126.38km²

15歳未満人口割合

8.5%

65歳以上人口割合

40%

学校

小1 中1 高0

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+03
95-99324
90-942276
85-8961145
80-84100189
75-79140159
70-74183206
65-69192188
60-64131151
55-59141124
50-54143128
45-49134123
40-4412794
35-3911586
30-3410963
25-2910671
20-249280
15-198477
10-147477
5-96252
0-45242

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が3件あります。最新の確認分は「東京圏から移住し就業された方へ支援金を支給(横浜町移住支援金)」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

移住イベント・相談会

移住イベント・相談会(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の移住フェアや相談会を公式に案内しているページです。

開催日程は公式ページで要確認。情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    横浜町定住促進家賃補助金交付事業

    若者夫婦・転入者・子育て世帯の賃貸住宅家賃を補助する制度。

    支援額1世帯あたり家賃20,000円を超えた部分を補助し限度額25,000円(単身者は15,000円)。補助対象期間は入居後24か月間

    詳細条件を見る

    結婚により新居をかまえる40歳未満の若者夫婦、町外からの転入者、高校3年生以下の子どもと同居する子育て世帯(入居後1年以内)のいずれかに該当すること。令和8年4月1日以降新たに当該賃貸住宅に居住地を決めた方で、2年以上継続定住する意志があること、世帯全員が本町に住所を有すること、市町村税等の滞納がないこと、町内会に加入すること、町内に有する住宅がないこと。申請期間は入居後1か月以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 子育て

    青森県横浜町結婚新生活支援事業費補助金

    新婚世帯の住宅取得・引越等の費用を補助する制度。

    支援額1世帯あたり基本30万円、夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下の場合は最大60万円まで(他の補助金や住宅手当受給がある場合は控除)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までの期間に婚姻届が受理された世帯で、夫婦ともに申請日において横浜町に住所があること、婚姻日における年齢が39歳以下かつ世帯所得が500万円未満、対象住宅が横浜町内にあること、過去に同補助金を受けていないこと、夫婦ともに町税に滞納がないこと。対象経費は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払った住宅取得費(土地代除く)、リフォーム費用、新規賃借費用、引越費用。申請期間は令和8年7月1日から令和9年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 移住

    東京圏から移住し就業された方へ支援金を支給(横浜町移住支援金)

    青森県と共同で東京圏からの移住者に交付する移住支援金。

    支援額世帯移住100万円、単身移住60万円

    詳細条件を見る

    横浜町に住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区内に在住または東京圏のうち条件不利地域以外の地域に在住し23区内へ通勤していたこと。令和7年4月1日以降に横浜町内へ転入し、申請時に転入後1年以内であること、町に5年以上継続居住する意思があること。就業は勤務地が青森県内でマッチングサイト「Aomori-Job」掲載求人に週20時間以上の無期雇用契約で就業し、申請時において連続して3か月以上在職、5年以上継続勤務の意思。日本人か特定の在留資格を有する外国人であること、暴力団等の反社会的勢力と関係を有する者でないこと、過去10年以内に同事業で支援金を受給していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

横浜町の平均さんは、57.3歳。2.3人で暮らし一年の所得は、およそ289.6万円※です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間10分の自由時間が残ります。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です

同類探知機

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