まちのスローガン
自分たちの子や孫たちが暮らし続けたい魅力あるまちづくり
磐梯町
福島県 →磐梯山のふもとにひらけた磐梯町では、1世帯あたりおよそ3.1人が暮らしています。慧日寺のなごる里に、家族が寄り添って暮らしています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 51.9歳
15歳未満 12.7%65歳以上 37.5%
自由時間(県の実測値)※
約6時間21分/日
福島県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 10℃
夏の目安 27.7℃ / 冬の目安 -5.5℃
最寄りアメダス「猪苗代」(役場から約9.5km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
製造業 4.7倍
農業・林業 2.4倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.8%/年(-25人/年)
転入 86転出 112出生 11(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
磐梯町の特徴
磐梯町の所在地
この町のPR動画
磐梯町【夏】欧米豪市場向けプロモーション動画
引用: 磐梯町公式チャンネル(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
1,079世帯
面積
59.77km²
15歳未満人口割合
12.7%
65歳以上人口割合
37.5%
学校
小2 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 0人 | 7人 |
| 95-99歳 | 4人 | 28人 |
| 90-94歳 | 23人 | 81人 |
| 85-89歳 | 60人 | 105人 |
| 80-84歳 | 75人 | 122人 |
| 75-79歳 | 72人 | 95人 |
| 70-74歳 | 139人 | 121人 |
| 65-69歳 | 154人 | 160人 |
| 60-64歳 | 134人 | 123人 |
| 55-59歳 | 118人 | 95人 |
| 50-54歳 | 67人 | 85人 |
| 45-49歳 | 95人 | 81人 |
| 40-44歳 | 103人 | 87人 |
| 35-39歳 | 103人 | 91人 |
| 30-34歳 | 97人 | 81人 |
| 25-29歳 | 43人 | 36人 |
| 20-24歳 | 43人 | 35人 |
| 15-19歳 | 69人 | 69人 |
| 10-14歳 | 70人 | 72人 |
| 5-9歳 | 80人 | 74人 |
| 0-4歳 | 55人 | 70人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が4件あります。最新の確認分は「磐梯町移住支援金給付事業」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
住んで「ばんだい」住宅取得支援事業補助金制度
移住定住の促進、地域の活性化と人口増加を図るため、町内へ移住するため住宅を取得した方並びに町内に定着を図るため新たに住宅を取得した方に取得費の一部を補助する制度。県外からの移住者は町と県の両制度を併用可能。
支援額【県内からの移住・町内居住者】新築住宅:基本額70万円、年齢加算(20~29歳)30万円・(30~39歳)10万円、子育て世帯加算1人25万円(上限4人で100万円)、就業要件加算10万円で最大210万円。中古住宅:基本額50万円、同様の加算で最大190万円。【県外からの移住者(町+県)】新築住宅:町基本額70万円+県基本額70万円等の加算を含め最大300万円。中古住宅:町基本額50万円+県基本額50~70万円等含め最大280万円。いずれも取得住宅総額の1/2以内。
詳細条件を見る
補助金交付年度内に移住又は定住が完了し、対象住宅の所有者(持ち分1/2以上)であること。市区町村税等を滞納していないこと。世帯全員が暴力団員等でないこと。対象住宅は基準日が令和6年4月1日以降であること、建築基準法等に適合していること、延べ床面積が「一般型誘導居住面積水準」を満たすこと。昭和56年5月31日以前の旧耐震住宅は耐震診断完了が条件。三親等以内の親族からの取得は対象外。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
磐梯町移住支援金給付事業
国・県・町共同で、東京圏(東京23区等)から磐梯町へ移住し対象求人への就業等をした方に移住支援金を給付する制度。
支援額世帯の申請の場合100万円、単身の申請の場合60万円
詳細条件を見る
移住前、過去10年間のうち通算5年以上、東京23区に在住又は東京圏の非条件不利地域から東京23区に通勤していたこと(転入直前に連続1年以上、同様の状態を維持していること)。2020年3月25日以降に磐梯町へ転入したこと。申請時に転入後3ヶ月以上1年以内であること。5年以上の継続居住意思を有すること。反社会的勢力との関係がないこと、適切な在留資格を有すること。対象者区分(いずれかに該当):マッチングサイト掲載求人に応募し採用され週20時間以上の無期雇用で就業した者、自発的に移住し移住元業務をテレワークで継続する者、磐梯町との関わりを有すると認定された関係人口、福島県の起業支援事業の交付決定を受けた起業者。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
磐梯町の平均さんは、56.3歳。3.1人で暮らし、一年の所得は、およそ298.4万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間21分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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