まちのスローガン

日本のふるさと。自給自足的循環社会 京丹波

京丹波町

京都府

丹波の黒豆や栗で知られる京丹波町では、山あいの里に腰を据えて暮らす人が多く、持ち家率は91.8%にのぼります。

スローガン出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)統計データ出典: e-Stat(政府統計の総合窓口)最終確認日: 2026-07-06

この町の暮らしの数字

年齢

平均 56.2

15歳未満 8.4%65歳以上 44.5%

自由時間(県の実測値)※

約6時間18分/日

京都府の実測値(この町の推計は未整備)

平均所得(納税者1人あたり)

約288万円

平均の出し方=数字の約束

気温

年平均 14

夏の目安 32.8℃ / 冬の目安 -2℃

最寄りアメダス「園部」(役場から約14km)の平年値

主な仕事

農業・林業 16.3倍

生活関連サービス・娯楽業 2.4倍 / 製造業 1.8倍

働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)

人の動き(直近3年平均)

-0.6%/年(-66人/年)

転入 323転出 389出生 32(人/年)

全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)

睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)

京丹波町の特徴

京丹波町の所在地

日本での京都府の位置
京都府での京丹波町の位置

この町のPR動画

【京丹波町】帰りたくなる町、京丹波|KYOTOローカルCM

引用: 京丹波町(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)

世帯数

5,217世帯

面積

303.09km²

15歳未満人口割合

8.4%

65歳以上人口割合

44.5%

学校

小5 中3 高1

医療・子育て・文化の施設

※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。

家賃の目安

この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。

住まいを探す

空き家・空き地などの情報を探せるページです。

募集中の物件・条件は公式ページで最新をご確認ください。

この町の産業の特徴

全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。

人口ピラミッド

令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。

年齢階級別の男女人口(人口ピラミッドの代替データ表)
年齢男性女性
100+521
95-992099
90-94101305
85-89256444
80-84356494
75-79468579
70-74690713
65-69589599
60-64474464
55-59416437
50-54387388
45-49404379
40-44319303
35-39242239
30-34185171
25-29201184
20-24211179
15-19253247
10-14216231
5-9174181
0-4146137

この町の移住のはじめ方

公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。

空き家バンク

空き家バンク(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の空き家・空き地の情報を公式に案内しているページです。

情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度・補助金

この町の移住・子育て支援制度(公式ページ・新しいタブで開きます)

公的資料で確認できた支援制度が5件あります。最新の確認分は「移住促進住宅整備事業(移住促進特別区域対象)」です。

制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。

確認日: 2026-07-05

移住イベント・相談会

移住イベント・相談会(公式ページ・新しいタブで開きます)

この町の移住フェアや相談会を公式に案内しているページです。

開催日程は公式ページで要確認。情報は各公式ページで最新をご確認ください。

支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。

移住・定住の支援制度

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。

  • 住宅

    移住促進住宅整備事業(移住促進特別区域対象)

    京丹波町外からの移住者が、空き家情報バンクに登録された空き家を取得または賃借し、自ら居住する目的で行う改修費用を支援。地域団体による活用も対象。

    支援額上限180万円

    詳細条件を見る

    対象者は京丹波町外からの移住者であること。対象は町の空き家情報バンクに登録された空き家の取得・賃借者に限る。対象区域は「移住促進特別区域」内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 住宅

    空き家流動化促進事業(移住促進特別区域対象)

    空き家所有者が、空き家情報バンクに登録された空き家を移住者に売買または賃貸する際に必要な家財の撤去等の費用を支援。

    支援額10万円

    詳細条件を見る

    対象者は空き家所有者。空き家情報バンクへの登録および移住者への売買・賃貸が条件。対象区域は「移住促進特別区域」内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 住宅

    企業連携移住促進事業

    企業等が移住者用住宅の新築や改修等を行う際の費用を支援。

    支援額対象事業費の1/3以内、1戸当たり上限60万円(集合住宅等の場合は上限600万円)

    詳細条件を見る

    対象者は企業等。移住者用住宅の新築・改修が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 就業

    移住者起業支援事業

    移住者が住宅や空き施設を活用して店舗・事務所を開設する際の施設改修、増築、設備整備費用を支援。

    支援額対象事業費の2/3以内、上限300万円

    詳細条件を見る

    対象者は移住者。住宅や空き施設を活用した店舗・事務所開設に伴う改修・増築・設備整備が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 移住

    地域受入体制整備促進事業

    地域団体が実施する移住促進ビジョンの作成、空き家・農地の実態調査、移住者受入活動等を支援。

    支援額上限50万円

    詳細条件を見る

    対象者は地域団体(個人・移住希望者向けではない)。移住促進ビジョン作成、空き家・農地データベース作成、移住者受入活動などの実施が条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

この町の平均さん

平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。

京丹波町の平均さんは、61.2歳。2.5人で暮らし一年の所得は、およそ287.7万円※です。

眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間18分の自由時間が残ります。

※ 所得は納税者1人あたりの平均です。

あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。

出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です

同類探知機

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