まちのスローガン
人と自然が輝く みんなで創るアイランドタウン とのしょう
土庄町
香川県 →小豆島の西にひらけた土庄町には、人口1万人あたり130を超える小売店があります。オリーブとエンジェルロードの島に、暮らしの店がにぎやかにそろっています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 55.4歳
15歳未満 9.5%65歳以上 43.1%
自由時間(県の実測値)※
約6時間21分/日
香川県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 16℃
夏の目安 32.3℃ / 冬の目安 1.9℃
最寄りアメダス「内海」(役場から約7.9km)の平年値
主な仕事
漁業 23.9倍
複合サービス事業 5倍 / 農業・林業 1.5倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.6%/年(-73人/年)
転入 319転出 392出生 43(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
土庄町の特徴
土庄町の所在地
世帯数
5,750世帯
面積
74.34km²
15歳未満人口割合
9.5%
65歳以上人口割合
43.1%
学校
小2 中2 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 23人 |
| 95-99歳 | 18人 | 94人 |
| 90-94歳 | 91人 | 302人 |
| 85-89歳 | 212人 | 398人 |
| 80-84歳 | 326人 | 444人 |
| 75-79歳 | 428人 | 541人 |
| 70-74歳 | 686人 | 692人 |
| 65-69歳 | 628人 | 650人 |
| 60-64歳 | 455人 | 530人 |
| 55-59歳 | 394人 | 398人 |
| 50-54歳 | 353人 | 395人 |
| 45-49歳 | 393人 | 381人 |
| 40-44歳 | 376人 | 367人 |
| 35-39歳 | 304人 | 290人 |
| 30-34歳 | 226人 | 238人 |
| 25-29歳 | 193人 | 171人 |
| 20-24歳 | 146人 | 119人 |
| 15-19歳 | 196人 | 165人 |
| 10-14歳 | 225人 | 221人 |
| 5-9歳 | 194人 | 204人 |
| 0-4歳 | 199人 | 179人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が6件あります。最新の確認分は「土庄町空き家利活用促進等補助金(住居用)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-05
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
土庄町空き家利活用促進等補助金(住居用)
空き家バンク登録物件を住居用に利活用する際の改修費用を補助。
支援額50万円までの全額と50万円を超える額の2分の1を補助。上限100万円。
詳細条件を見る
空き家バンクに賃貸または使用貸借で登録している物件所有者、または空き家バンク利用者で土庄町内への転入から2年未満の者かつ補助金交付申請日において契約締結日から2年以内であること。空き家バンクに登録された物件のみ対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
土庄町移住定住促進賃貸住宅家賃等補助金
小豆郡外から転入し町内の民間賃貸住宅に入居する若年・子育て世帯等への家賃補助。
支援額家賃補助:実質家賃額の2分の1、月額上限20,000円。初期費用補助:対象経費の2分の1、上限60,000円。
詳細条件を見る
転入前3年以上小豆郡外に居住していたこと。転入時点で65歳未満であること。申請者本人が賃貸借契約の契約者であること。世帯構成員1名以上が就労していること。町税・家賃の滞納がないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 住宅
土庄町Uターン者同居リフォーム支援事業補助金
小豆郡外に2年以上居住していたUターン者が親族と同居するためのリフォーム費用を補助。
支援額補助対象経費の2分の1、補助限度額100万円。同居家族世帯員がいる場合1人につき20万円加算(最大200万円)。
詳細条件を見る
土庄町出身者で小豆郡外に連続2年以上居住し、定住のため土庄町内に転入する40歳未満の者が対象(Uターン者本人)。補助対象者はリフォームする住宅の所有者で現に居住しUターン者の2親等以内の直系親族であること。町税の滞納がないこと。土庄町内の業者による工事が対象。業者との契約・工事着手が交付決定前の場合は対象外。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
移住促進事業交付金(引っ越し等準備金)
空き家バンク物件を取得・賃借した移住者に対する引っ越し等準備金。
支援額1人あたり5万円、世帯当たり上限20万円。
詳細条件を見る
土庄町空き家バンク物件の取得または賃借者。Uターン移住者は町外に3年以上継続して住所を有していたことが必要。3年以内に町外へ住所を移転した場合は交付金の取り消し・返還を命じられる場合がある。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
土庄町東京圏UIJターン移住支援事業補助金
東京23区等からの移住者に対する支援金。国の地方創生移住支援事業に基づく。
支援額単身世帯:60万円。2人以上の世帯:100万円。子育て世帯加算:18歳未満の世帯員1人につき100万円加算。
詳細条件を見る
住民票を移す直前の10年間のうち通算5年以上、東京23区に在住していたこと。転入後1年以内の申請、5年以上の継続居住意思、税金の完納。就業要件は週20時間以上の無期雇用契約での勤務、または起業支援事業の交付決定。交付後5年以内に転出や離職した場合は全部または半額の返還が必要。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
- 移住
島暮らし体験補助金制度
小豆島(土庄町)への移住検討者が「島ぐらし体験」で滞在する際の宿泊費・船賃を補助する離島特有の制度。土庄町・小豆島町がそれぞれ独立した制度として運営。
支援額宿泊費:宿泊費総額の半額、または6,000円×人数×宿泊日数(最大7泊・5人まで)のいずれか低い額。往復船賃:実費補助(片道含む車両運賃)。
詳細条件を見る
18歳以上で県外在住であること。移住フェアや移住セミナーへの参加、移住相談を事前に受けていること(オンライン移住セミナー含むが個別オンライン相談は除く)。土庄町内の宿泊施設に宿泊すること(土庄町島ぐらし体験の家を除く)。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
土庄町の平均さんは、60.5歳。2.2人で暮らし、一年の所得は、およそ293万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間21分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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