まちのスローガン
自然を愛し くらし輝くまち
川棚町
長崎県 →町域のおよそ57%が森林です。大村湾にのぞむ川棚町では、海と山の近い土地に緑とともにある暮らしが広がっています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 49.6歳
15歳未満 12.9%65歳以上 33.1%
自由時間(県の実測値)※
約6時間13分/日
長崎県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 15.3℃
夏の目安 32.1℃ / 冬の目安 0.2℃
最寄りアメダス「嬉野」(役場から約12.3km)の平年値
主な仕事
鉱業・採石 20.6倍
農業・林業 2.4倍 / 製造業 1.7倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.6%/年(-69人/年)
転入 455転出 524出生 68(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
川棚町の特徴
川棚町の所在地
この町のPR動画
ながさきで暮らす~茶と自然に囲まれたくらし~(東彼杵町・川棚町)
引用: ながさき移住ナビ公式チャンネル(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
5,195世帯
面積
37.25km²
15歳未満人口割合
12.9%
65歳以上人口割合
33.1%
学校
小3 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 1人 | 17人 |
| 95-99歳 | 10人 | 65人 |
| 90-94歳 | 70人 | 145人 |
| 85-89歳 | 176人 | 269人 |
| 80-84歳 | 272人 | 391人 |
| 75-79歳 | 325人 | 491人 |
| 70-74歳 | 506人 | 580人 |
| 65-69歳 | 530人 | 574人 |
| 60-64歳 | 464人 | 487人 |
| 55-59歳 | 394人 | 431人 |
| 50-54歳 | 406人 | 430人 |
| 45-49歳 | 444人 | 465人 |
| 40-44歳 | 403人 | 436人 |
| 35-39歳 | 345人 | 400人 |
| 30-34歳 | 277人 | 291人 |
| 25-29歳 | 255人 | 250人 |
| 20-24歳 | 209人 | 210人 |
| 15-19歳 | 318人 | 313人 |
| 10-14歳 | 334人 | 317人 |
| 5-9歳 | 305人 | 286人 |
| 0-4歳 | 256人 | 229人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が8件あります。最新の確認分は「川棚町移住支援金制度」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
川棚町空き家改修等事業費補助金
空き家バンクに登録された物件のリフォーム費用を補助する制度。
支援額改修工事の2分の1(上限50万円)。
詳細条件を見る
川棚町空き家・空き地バンクに登録された空き家が対象。空き家バンク登録物件について売買又は賃貸借契約を締結し空き家を使用している者、または購入契約を締結し使用予定の者が対象。日常の生活に使用する箇所の改修で10万円以上の工事費用。町内に事業所を有する法人または町内で事業を営む個人事業者による改修であること。空き家所有者の3親等以内の親族でないこと。町税の滞納がある場合は対象外(申請者本人の町税)。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 子育て
川棚町結婚新生活支援事業補助金
新規に婚姻した世帯に対して住居費・リフォーム費用・引っ越し費用の一部を補助する制度。
支援額通常の場合:上限30万円。婚姻届提出時に夫婦ともに29歳以下である場合は上限60万円。
詳細条件を見る
令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を受理された夫婦。夫婦合算の所得金額が500万円未満(奨学金返済者は相談可)。夫婦共に婚姻日における年齢が39歳以下。新居が川棚町内にあり、少なくとも夫婦の一方の住民票が新居の住所となっていること。過去に結婚新生活支援補助を受けたことがないこと。市町村税の滞納がないこと。申請受付期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
川棚町移住支援金制度
東京圏(東京23区在住・在勤等)からの移住者を対象に、就業・創業・テレワーク・関係人口等の要件に応じて交付する移住支援金。
支援額2人以上世帯:100万円(18歳未満の帯同につき1人100万円を加算)。単身:60万円。
詳細条件を見る
東京23区内に通算5年以上在住し、直前1年以上継続して在住または東京圏から通勤していたこと。平成31年4月26日以降に転入し、申請時点で転入後1年以内であること。申請日から5年以上川棚町に継続して居住する意思があること。就業要件(長崎県内勤務・Nなび掲載企業・週20時間以上の無期雇用契約・申請時3か月以上継続勤務)、創業要件(転入後1年以内に長崎県創業支援事業の交付決定)、テレワーク要件(令和3年2月26日以降の転入)、関係人口要件(町との接点3つ以上+農業従事・起業・地域活動のいずれか)のいずれかを満たすこと。申請日から3年未満に転出した場合は全額返還、3年以上5年以内の転出は半額返還。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
川棚町移住体験宿泊費補助金
移住・定住の準備活動等で川棚町を訪問した際の宿泊費を一部助成する制度。
支援額宿泊施設の宿泊費を一人あたり1泊2,000円、1年度あたり3泊まで補助。
詳細条件を見る
町内で住居又は仕事を探す活動、町内で就業又は起業するための視察及び体験等を行う活動をしている方が対象。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
川棚町の平均さんは、52.1歳。2.6人で暮らし、一年の所得は、およそ292.5万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間13分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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