まちのスローガン
人と『ともに』 地域と『ともに』 自然と『ともに』
~笑顔でつながるまち 五ヶ瀬~
五ヶ瀬町
宮崎県 →山あいの静かな町、という眺めを、世帯の人数がそっと上書きします。五ヶ瀬町は1世帯あたり2.81人と、宮崎県でいちばん家族の多いまちです。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 54.6歳
15歳未満 13.1%65歳以上 42.9%
自由時間(県の実測値)※
約6時間12分/日
宮崎県の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 12.9℃
夏の目安 29.2℃ / 冬の目安 -2.4℃
最寄りアメダス「鞍岡」(役場から約3.1km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
農業・林業 13.3倍
建設業 2.7倍 / 生活関連サービス・娯楽業 1.7倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-1.4%/年(-43人/年)
転入 145転出 188出生 13(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
五ヶ瀬町の特徴
五ヶ瀬町の所在地
世帯数
1,234世帯
面積
171.73km²
15歳未満人口割合
13.1%
65歳以上人口割合
42.9%
学校
小4 中1 高0
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 2人 | 8人 |
| 95-99歳 | 6人 | 32人 |
| 90-94歳 | 38人 | 94人 |
| 85-89歳 | 78人 | 116人 |
| 80-84歳 | 102人 | 146人 |
| 75-79歳 | 93人 | 112人 |
| 70-74歳 | 164人 | 152人 |
| 65-69歳 | 186人 | 162人 |
| 60-64歳 | 153人 | 135人 |
| 55-59歳 | 116人 | 113人 |
| 50-54歳 | 82人 | 83人 |
| 45-49歳 | 71人 | 90人 |
| 40-44歳 | 85人 | 78人 |
| 35-39歳 | 70人 | 70人 |
| 30-34歳 | 52人 | 49人 |
| 25-29歳 | 44人 | 25人 |
| 20-24歳 | 25人 | 22人 |
| 15-19歳 | 92人 | 72人 |
| 10-14歳 | 111人 | 110人 |
| 5-9歳 | 71人 | 61人 |
| 0-4歳 | 56人 | 45人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が4件あります。最新の確認分は「五ヶ瀬町空き家利活用促進支援事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
五ヶ瀬町空き家利活用促進支援事業補助金
空き家の改修及び不要物の撤去(家財道具処分)費用の一部を補助する制度。子ども加算・太陽光発電施設設置加算あり。
支援額対象経費の2分の1以内の額で限度額100万円。別途、子ども加算、太陽光発電施設設置加算あり。
詳細条件を見る
空き家の改修及び家財道具処分費用が対象。詳細な対象者要件(居住年数・税滞納要件等)は本ページでは原文確認できず。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
五ヶ瀬町移住者向け住宅建築支援事業補助金
移住者が住宅の新築又は増改築を行う際の工事費用の一部を補助する制度。子ども加算・太陽光発電施設設置加算あり。
支援額対象経費(100万円以上の工事に限る)の2分の1以内の額で限度額100万円。別途、子ども加算、太陽光発電施設設置加算あり。
詳細条件を見る
住宅の新築、増改築の工事に要する経費が100万円以上であること。対象者は新築等により新たに町に世帯で移住する人。町税等を滞納している場合、または暴力団員である場合は利用不可。それ以外の詳細な居住年数要件等は原文確認できず。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
五ヶ瀬町結婚新生活支援事業補助金
町内に居住し婚姻に伴い新生活を始める世帯に対し、住宅取得・改修・賃借費用等を補助する制度。
支援額夫婦ともに29歳以下の場合60万円、夫婦ともに39歳以下の場合30万円
詳細条件を見る
町内に居住し、世帯の合算所得が500万円未満であること。婚姻時または婚姻予定時に夫婦ともに39歳以下であること。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 子育て
五ヶ瀬町出産祝い金
出生した子の人数に応じて出産祝い金を交付する制度。
支援額第1子5万円、第2子10万円、第3子15万円、第4子以降20万円
詳細条件を見る
詳細な対象者要件(居住年数等)は原文確認できず。金額のみ確認済み。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
五ヶ瀬町の平均さんは、60.7歳。2.8人で暮らし、一年の所得は、およそ288.9万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間12分の自由時間が残ります。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
入力した内容は、このブラウザの中だけで計算します。どこにも送信されず、保存もされません。