まちのスローガン
笑顔あふれ 一人ひとりが 幸せ感じるまち
伊佐市
鹿児島県 →森林率はおよそ70%。伊佐米と焼酎の里・伊佐市は、九州山地に抱かれた盆地の森とともにある暮らしが根づいています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 54.3歳
15歳未満 11.3%65歳以上 41.6%
自由時間(推計)※
約6時間17分/日
県実測 約6時間11分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 15.6℃
夏の目安 32℃ / 冬の目安 -1℃
最寄りアメダス「大口」(役場から約2.7km)の平年値
主な仕事
鉱業・採石 77.3倍
農業・林業 10.1倍 / 複合サービス事業 2倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-0.8%/年(-178人/年)
転入 631転出 808出生 109(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
伊佐市の特徴
伊佐市の所在地
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引用: 【公式】鹿児島県伊佐市(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
11,394世帯
面積
392.56km²
15歳未満人口割合
11.3%
65歳以上人口割合
41.6%
学校
小14 中3 高3
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 22,692円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 29,617円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 32,553円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 33,391円/月 |
| 30畳以上 | 31,229円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 4人 | 34人 |
| 95-99歳 | 37人 | 182人 |
| 90-94歳 | 217人 | 595人 |
| 85-89歳 | 425人 | 869人 |
| 80-84歳 | 622人 | 1024人 |
| 75-79歳 | 725人 | 930人 |
| 70-74歳 | 1074人 | 1147人 |
| 65-69歳 | 1125人 | 1163人 |
| 60-64歳 | 901人 | 1023人 |
| 55-59歳 | 747人 | 757人 |
| 50-54歳 | 633人 | 665人 |
| 45-49歳 | 698人 | 701人 |
| 40-44歳 | 600人 | 585人 |
| 35-39歳 | 569人 | 565人 |
| 30-34歳 | 479人 | 527人 |
| 25-29歳 | 403人 | 381人 |
| 20-24歳 | 276人 | 254人 |
| 15-19歳 | 365人 | 396人 |
| 10-14歳 | 488人 | 460人 |
| 5-9歳 | 507人 | 435人 |
| 0-4歳 | 432人 | 433人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が2件あります。最新の確認分は「伊佐市移住・住み替え促進事業補助金」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
伊佐市移住・住み替え促進事業補助金
住環境の整備及び空き家の有効活用により地域の活性化を図るため、移住促進・集落再生・子育て環境改善に資する住宅の新築または空き家の増改築費用に対し補助金を交付する制度。
支援額新築:補助対象経費の1/5以内、上限30万円。増改築:上限50万円。社員寮等の増改築:上限100万円。補助対象経費250万円超の場合、移住者加算20万円、子育て世帯または若者世帯加算5万円、小規模集落加算5万円。
詳細条件を見る
市内に住所を有する世帯主(移住者を含む)または市内に事業所を有する法人代表者であること。市内業者に工事請負契約により発注すること(補助対象経費100万円超が条件)。移住者とは申請日前3年から補助金額の確定までに市内に転入する世帯主であって、当該転入の直前に市外に継続して10年以上居住していたもの。市区町村税の滞納がないこと。子育て世帯は満15歳以下の者と同居(申請日の属する年度末時点)。若者世帯は夫婦ともに満40歳以下で同居。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
伊佐市結婚新生活支援事業補助金
新婚世帯の新生活開始に伴う住宅取得・リフォーム・引越費用等を支援する制度。
支援額39歳以下世帯:上限30万円。29歳以下世帯:上限60万円。
詳細条件を見る
婚姻日において夫婦ともに満39歳以下であること。令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦であること。夫婦合算した令和7年分(申請日が令和8年5月31日以前の場合、令和6年分)の所得が500万円未満であること。指定講座受講、市内住民登録、市税滞納なし、暴力団との関係がないことが必要。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
伊佐市の平均さんは、59.6歳。2.2人で暮らし、一年の所得は、およそ278.2万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月3万円です。朝の通勤は、片道およそ14分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間17分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、1分だけ長い夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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