まちのスローガン
自然と調和した未来
~ 恵み豊かな大地と人がおりなす おもてなしのまち 上川
上川町
北海道 →森林率84.7%。層雲峡と大雪山の玄関口・上川町は、まちの大部分を深い森に抱かれています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 55.8歳
15歳未満 7.5%65歳以上 44.3%
自由時間(県の実測値)※
約6時間42分/日
北海道の実測値(この町の推計は未整備)
気温
年平均 5.4℃
夏の目安 24.7℃ / 冬の目安 -13.8℃
最寄りアメダス「上川」(役場から約17.6km)の平年値。山あいでは体感が異なることがあります
主な仕事
農業・林業 9.6倍
宿泊・飲食サービス業 3.7倍 / 建設業 1.8倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
-1%/年(-32人/年)
転入 165転出 197出生 9(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間(社会生活基本調査の県実測値)
上川町の特徴
上川町の所在地
世帯数
1,913世帯
面積
1,049.47km²
15歳未満人口割合
7.5%
65歳以上人口割合
44.3%
学校
小1 中1 高1
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
この町は住宅・土地統計調査の対象外のため、家賃データがありません(調査対象は全国約1,036自治体のみです)。
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 0人 | 2人 |
| 95-99歳 | 3人 | 15人 |
| 90-94歳 | 24人 | 55人 |
| 85-89歳 | 77人 | 129人 |
| 80-84歳 | 127人 | 176人 |
| 75-79歳 | 111人 | 161人 |
| 70-74歳 | 155人 | 199人 |
| 65-69歳 | 147人 | 169人 |
| 60-64歳 | 120人 | 112人 |
| 55-59歳 | 122人 | 96人 |
| 50-54歳 | 112人 | 88人 |
| 45-49歳 | 106人 | 82人 |
| 40-44歳 | 106人 | 77人 |
| 35-39歳 | 70人 | 71人 |
| 30-34歳 | 97人 | 57人 |
| 25-29歳 | 74人 | 53人 |
| 20-24歳 | 66人 | 58人 |
| 15-19歳 | 58人 | 62人 |
| 10-14歳 | 45人 | 50人 |
| 5-9歳 | 43人 | 44人 |
| 0-4歳 | 45人 | 36人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度が13件あります。最新の確認分は「上川町移住支援金(UIJターン新規就業支援事業)」です。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 住宅
住宅建築促進支援事業補助金
上川町内で住宅を新築する方への補助金(移住加算・Uターン加算等あり)
支援額基本額:補助対象経費の20分の1以内(上限100万円)。加算額(子ども加算30万円/人、移住加算一律100万円、Uターン加算一律50万円、定住加算一律30万円、町内事業者加算一律50万円)を合わせ最大250万円
詳細条件を見る
住宅の新築に要した費用(消費税含む)が1,000万円以上であること。住宅を新築する個人で、補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思のある方であること。居住する地域の町内会組織に加入すること。申請者と同一世帯の全員が公租公課に滞納がないこと
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
空き家改修支援事業補助金
上川町空き家・空き地バンクに登録される空き家を改修する方への補助金
支援額基本額:補助対象経費の1/2以内(上限50万円)。加算額(子ども加算10万円/人、転入加算10万円、町内事業者加算上限10万円)を合わせ最大80万円
詳細条件を見る
上川町空き家・空き地バンクに登録されている空き家を個人の住宅として購入又は借り受けし、契約した日から1年以内に改修すること。空き家所有者の3親等以内の親族でないこと。上川町へ住民記録されている方又は住民記録される予定の方であること。本補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思のあること
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 住宅
民間賃貸住宅家賃助成事業補助金
町外から転入し町内の民間賃貸住宅を借りる若年層・子育て世帯への家賃助成
支援額基本額:月額家賃から住宅手当を控除した額の2分の1(限度額月額1万円)。加算額:高校生以下の子と同居する場合、子一人につき月額5千円。合計月額最大2万円。最長36カ月間交付
詳細条件を見る
補助金の交付申請日において満40歳未満の方、若しくは高校生以下の子と同居する方であること。住民登録された日前3年間において上川町に居住されていない方であること。転勤・就学その他一時的な居住ではなく引き続き5年以上定住する意思があること
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 子育て
上川町結婚新生活支援事業(令和8年度)
新婚世帯の住宅取得・リフォーム・賃貸・引越費用の一部を補助する結婚新生活支援事業
支援額1世帯あたり最大30万円(婚姻日において夫婦ともに年齢が29歳以下の場合は最大60万円)
詳細条件を見る
婚姻日が令和8年1月1日から令和9年3月31日であること。夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下であること。新婚世帯の所得が500万円未満であること。対象住宅が上川町内にあり夫婦双方又は一方の住所が対象住宅の住所になっていること。同一世帯に属する者全員が上川町税の滞納を行っていないこと
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
上川町移住支援金(UIJターン新規就業支援事業)
東京23区在住・通勤者等が上川町へ移住し就業・起業・テレワークを行う場合に支給される移住支援金
支援額2人以上の世帯:100万円/単身:60万円/18歳未満の帯同世帯員:一人につき予算の範囲内で最大100万円加算
詳細条件を見る
移住元要件:住民票を移す直前10年間のうち通算5年以上、東京23区内に在住又は東京圏に在住し東京23区内への通勤をしていたこと。加えて住民票を移す直前に連続して1年以上該当地域に在住・通勤していること。移住先要件:令和3年4月1日以降に上川町に転入し、申請時において転入後3カ月以上1年以内であること。申請日から5年以上継続して上川町に居住する意思を有すること
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
- 移住
移住支援引越費用助成事業補助金
町外から自発的な意思をもって上川町へ移住する若年層・子育て世帯への引越費用助成
支援額基本額:引越業者へ支払った金額(消費税含む)の2分の1(上限10万円)。加算額:高校生以下の子と同居する場合、子一人につき2万円。合計最大15万円
詳細条件を見る
平成30年10月1日以降に町外から世帯主又は主たる生計維持者として転入したこと。満40歳未満であること、又は高校生以下の子と同居していること。転勤・就学等一時的な理由でなく5年以上継続して居住する意思があること
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
上川町の平均さんは、60.7歳。1.8人で暮らし、一年の所得は、およそ285.1万円※です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間42分の自由時間が残ります。
はじめての方には、まず流星の滝・銀河の滝の話をすることにしています。層雲峡と大雪山国立公園の山岳部を擁するまち。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
出典: 上川町公式サイト(新しいタブで開きます)(確認日: 2026-07-12)
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/社会生活基本調査(2021)。自由時間はこの町の推計が未整備のため県の実測値です
同類探知機
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