まちのスローガン
市民の笑顔が広がる 南九州のリーディングシティ
都城市
宮崎県 →人口はおよそ16万人。焼酎と畜産で知られる都城市では、農林業に携わる人の割合が全国平均の5.1倍にのぼります。肉と芋を育てる営みが、盆地の暮らしを支えています。
この町の暮らしの数字
年齢
平均 48.5歳
15歳未満 13.8%65歳以上 31.7%
自由時間(推計)※
約6時間12分/日
県実測 約6時間12分を、通勤時間の差で補正
気温
年平均 16.8℃
夏の目安 32.1℃ / 冬の目安 0.9℃
最寄りアメダス「都城」(役場から約8.8km)の平年値
主な仕事
農業・林業 5.1倍
複合サービス事業 1.8倍 / 医療・福祉 1.3倍
働く人の割合が全国と比べて濃い産業(全国=1倍)
人の動き(直近3年平均)
+0.7%/年(+1073人/年)
転入 6,441転出 5,368出生 1,112(人/年)
全国平均 所得 約393.4万円 ・ 平均 47.6歳(15歳未満 11.9%・65歳以上 28.6%)
※睡眠・仕事・家事などを除いた自由に使える時間。県の実測値(社会生活基本調査)を主役にした推計です
都城市の特徴
都城市の所在地
この町のPR動画
【宮崎県都城市PR動画】都城を離れたあなたへ
引用: 公式アカウント都城市(自治体公式)公式ページ(新しいタブで開きます)
世帯数
71,092世帯
面積
653.36km²
15歳未満人口割合
13.8%
65歳以上人口割合
31.7%
学校
小38 中20 高8
医療・子育て・文化の施設
※ 上記の数値は公的統計(政府統計の総合窓口 e-Stat)にもとづきます。可住地の人口密度は、人口を可住地(住宅・農地など人が住める土地)の面積で割った値です。各数値の出典・調査年度と基準(定義)はこのサイトについてをご覧ください。
家賃の目安
令和5年住宅・土地統計調査(借家・専用住宅の平均月額)。対象は全国約1,036自治体のみで、実際の募集家賃の相場より安めに出る傾向があります。目安としてご覧ください。
| 〜5.9畳(ワンルーム相当) | 25,850円/月 |
| 6〜11.9畳(1K〜1LDK相当) | 34,052円/月 |
| 12〜17.9畳(2DK〜2LDK相当) | 39,343円/月 |
| 18〜23.9畳(3DK〜3LDK相当) | 41,033円/月 |
| 24〜29.9畳(4K以上相当) | 47,341円/月 |
| 30畳以上 | 42,575円/月 |
この町の産業の特徴
全国平均を1としたとき、その産業で働く人の割合が何倍か(特化係数)。経済センサス(民営事業所・公表されている最新年度)にもとづきます。
人口ピラミッド
令和2年国勢調査(5歳階級別)。国勢調査で秘匿された階級は0として表示しています。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 100+歳 | 21人 | 135人 |
| 95-99歳 | 134人 | 731人 |
| 90-94歳 | 778人 | 2357人 |
| 85-89歳 | 2033人 | 3998人 |
| 80-84歳 | 3018人 | 4611人 |
| 75-79歳 | 3680人 | 4773人 |
| 70-74歳 | 5802人 | 6389人 |
| 65-69歳 | 5901人 | 6603人 |
| 60-64歳 | 5457人 | 5846人 |
| 55-59歳 | 4585人 | 5084人 |
| 50-54歳 | 4178人 | 4656人 |
| 45-49歳 | 5023人 | 5247人 |
| 40-44歳 | 4942人 | 5009人 |
| 35-39歳 | 4469人 | 4814人 |
| 30-34歳 | 3787人 | 4046人 |
| 25-29歳 | 3321人 | 3424人 |
| 20-24歳 | 2968人 | 3084人 |
| 15-19歳 | 3857人 | 3657人 |
| 10-14歳 | 4094人 | 3921人 |
| 5-9歳 | 3877人 | 3670人 |
| 0-4歳 | 3383人 | 3277人 |
この町の移住のはじめ方
公的資料で確認できた窓口・制度への入口です。手続きや最新の内容は、各公式ページでご確認ください。
空き家バンク
支援制度・補助金
公的資料で確認できた支援制度に「都城市移住応援給付金」があります。
制度の一覧と詳細は、この町のページの「支援制度」欄に全件を掲載しています。
確認日: 2026-07-06
移住イベント・相談会
支援制度の一覧と詳細はこの町の支援制度の欄に掲載しています。
移住・定住の支援制度
制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。
- 移住
都城市移住応援給付金
都城市への移住・定住の促進、地域の人材不足解消のため、要件を満たす移住者に給付金を支給する制度。
支援額単身60万円、世帯100万円、子ども加算100万円/人(18歳未満、最大300万円)、中山間地域加算20万円(最大100万円)
詳細条件を見る
転出届提出前に「都城市移住・定住サポートセンター」に移住相談登録した者。転入直前の3年以上、都城広域定住自立圏を構成する都城市・三股町・曽於市・志布志市以外の市区町村に在住していたこと。令和7年4月1日以降に転入した人。転入を届け出た日の翌日から起算して3か月以上で、転入した日の翌日から起算して1年以内の人。10年以上の居住意思。税の滞納がないこと。正社員就職・継続雇用・個人事業継続・起業・事業承継・就農・県の移住支援事業対象者のいずれかに該当が必須。転勤者・新卒採用者・国家公務員は対象外。
出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06
この町の平均さん
平均さんは、実在しません。この町の統計——年齢の中央値、世帯の人数、平均所得、平均家賃、通勤時間の中央値、1日の自由時間など——を一人分に合成した、架空の住人です。
都城市の平均さんは、50.3歳。2.3人で暮らし、一年の所得は、およそ303.8万円※です。住まいを借りるなら、家賃のめやすは月4.1万円です。朝の通勤は、片道およそ18分です。
眠りと仕事と家事を終えたあと、1日約6時間12分の自由時間が残ります。全国の平均さんより、4分みじかい夜です。
※ 所得は納税者1人あたりの平均です。
あなたがこの町に越してきた日から、平均さんの数字は、ほんの少しだけあなたに近づきます。
出典: 国勢調査(2020)/市町村税課税状況等の調(2024)/住宅・土地統計調査(2023)/住宅・土地統計調査(2018・通勤時間)/社会生活基本調査(2021)。自由時間は県の実測値に通勤時間の差を加減した推計値です
同類探知機
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