住まいの支援

家を買う・借りる・直すときに使えるお金の制度。出典を確認できた制度が2,453件、1,387市町村にあります。

制度の内容は変更される場合があります。必ず出典(公式ページ)で最新情報をご確認ください。 掲載のない町にその制度が無いという意味ではありません(収集を続けています)。

北海道241

  • 札幌市

    札幌版次世代住宅補助制度

    断熱等基準がゴールド以上の札幌版次世代住宅基準を満たす一戸建て新築住宅を建築する個人に対して、建築費用の一部を補助する制度。令和8年4月以降に工事完了し、札幌版次世代住宅適合証明書を取得していることが条件。

    支援額プラチナ等級:220万円、ゴールド等級:180万円

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    札幌市内に新築する個人で、自ら居住する者であること、個人住民税を滞納していないこと、暴力団員でないこと、対象となる一戸建ての新築住宅(建売住宅は除外)であること、令和8年4月以降に工事完了であること、札幌版次世代住宅適合証明書を取得していること。他の補助金との併用は不可(太陽光発電等別制度は対象となる場合あり)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小樽市

    移住・定住促進住宅取得費等補助金

    市外から転入し、小樽市内に2年以上居住する世帯および三世代同居・近居を始める方を対象に、中古住宅購入や増改築等に要する経費を補助。

    支援額中古住宅購入:補助対象経費の1/2(上限30万円)、増改築:補助対象経費の1/2(上限20万円)。18歳未満の子1人10~30万円加算可。購入と増改築両方実施時は上限100万円。

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    小樽市内での三世代同居・近居であること、転入前1年間に小樽市内に住所がないこと、世帯員が契約者かつ所有者であること、5年以上の継続居住予定、市税を完納していること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 室蘭市

    室蘭市空家リフォーム助成事業

    空家を購入等してリフォームする方に対し、工事費の一部を助成する制度。

    支援額対象工事費の5分の1、最大100万円を助成。市内業者で全てのリフォーム工事を行う場合は20万円加算(加算後最大120万円)。

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    空家の期間がおおむね2年以上であること。対象空家の建築時の着工日が昭和56年6月1日以降であること。助成の対象工事費が200万円以上であること。対象空家は居住誘導区域内に位置すること。相続又は3親等以内の親族から取得した空家は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 釧路市

    釧路市住宅エコリフォーム補助制度

    省エネ・バリアフリー等の住宅改修工事費用を補助する制度で、改修後に釧路市民となる移住予定者も対象

    支援額補助対象工事費の10%で戸当り上限50万円。高齢者同居加算で補助対象額の5%を上乗せし上限75万円。地域材利用加算は釧路管内産木材使用時1立方メートルあたり1万円加算。補助対象工事費は15万円以上が対象。

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    補助対象の住宅を所有している釧路市民、または改修工事後速やかに釧路市民になる方であること。満20歳以上で市税等を滞納していない方であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 帯広市

    帯広市空家購入等補助金

    北海道空き家情報バンクに登録された帯広市内の空家を購入し、改修工事等を実施した方に費用の一部を補助する制度。

    支援額対象工事費用の30%(上限額30万円)。

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    自ら居住の用に供するため北海道空き家情報バンクに登録された帯広市内の空家を購入及び所有し、居住している又は居住予定であること。市区町村民税を滞納していないこと。所得が550万円以下であること。3親等以内の親族から購入した住宅でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 夕張市

    夕張市新築住宅取得費補助金

    新築住宅の取得・購入に対する補助金。市民・転入者ともに対象で、子ども加算・居住誘導区域加算あり。

    支援額市民100万円/戸、転入者150万円/戸、子ども1人加算40万円/戸、子ども2人以上加算80万円/戸、居住誘導区域加算20万円/戸(最大250万円の例あり)

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    本市の住民として永住の意思を持って居住し、5年以上継続して本市の住民基本台帳に記録され、かつ生活の本拠が本市であること。申請者及び同一世帯を構成する者が市税等を滞納していないこと。転入者とは補助金申請年度の3年度前における4月1日以降に夕張市に転入し、申請日まで継続して夕張市に住所を有している者。子供とは申請時に住民票に記載のある18歳未満の者。地域要件(社光~平和・清水沢・沼ノ沢・紅葉山地区の用途地域内、農業事業者等は地域要件以外でも可)。国交省が定める断熱等性能等級5以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 夕張市

    夕張市中古住宅取得費補助金

    中古住宅の取得に対する補助金。市民・転入者ともに対象で、子ども加算あり。

    支援額市民は取得額(消費税を除く)の25%で限度額50万円/戸、転入者は取得額の30%で限度額75万円/戸、子どもがいる場合25万円/戸加算

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    本市の住民として永住の意思を持って居住し、5年以上継続して本市の住民基本台帳に記録され、かつ生活の本拠が本市であること。申請者及び同一世帯を構成する者が市税等を滞納していないこと。地域要件(社光~平和・清水沢・沼ノ沢・紅葉山地区の用途地域内)。中古住宅の取得額(消費税を除く)が100万円以上であること。昭和56年6月以降に建築した住宅。転入者とは補助金申請年度の3年度前における4月1日以降に夕張市に転入し申請日まで継続して夕張市に住所を有している者。子供とは申請時に住民票に記載のある18歳未満の者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 夕張市

    夕張市リフォーム工事費補助金

    バリアフリー・耐久性向上のためのリフォーム工事費に対する補助金。

    支援額市内業者によるリフォームは工事費(消費税を除く)の20%で限度額50万円/戸、市外業者は10%で限度額30万円/戸

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    本市の住民として永住の意思を持って居住し、補助金の交付を受けてから5年以上継続して本市の住民基本台帳に記録され、かつ生活の本拠が本市であること。申請者及び同一世帯を構成する者が市税等(市道民税、軽自動車税、固定資産税、都市計画税)を滞納していないこと。地域要件を設けない。対象工事はバリアフリーリフォーム工事又は耐久性向上リフォーム工事。対象リフォーム工事費(消費税を除く)が50万円以上であること。工事の着工前に申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 網走市

    網走市住環境改善資金補助制度

    網走市民が住宅の改修工事(長寿命化・省エネ化・子育て環境改善・バリアフリー化・太陽光発電・ペレットストーブ設置等)を行う際に費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象工事費の10%(千円未満切捨て)。一般世帯は上限10万円、子育て世帯は上限20万円。太陽光・太陽熱・蓄電池・ペレットストーブは各上限10万円。

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    本市に自ら居住するための住宅を所有し補助対象工事の契約者となる方。網走市内業者と工事契約を締結すること。10万円(税込)以上の対象工事を実施すること。市税を滞納していない方。工事契約期間は令和8年4月1日~令和9年3月31日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 留萌市

    令和7年度留萌市住宅改修促進助成事業

    市内登録業者による住宅改修工事の費用の一部を助成。

    支援額助成額上限:20万円(改修工事の内容によっては減額となる場合がある)

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    自己が所有し現在居住している住宅、または申請から6ヶ月以内に市内へ転入する方が転入後に居住する住宅が対象。市税等を滞納していない方。工事対象経費が消費税等を含めて100万円以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 苫小牧市

    苫小牧市空家等解体補助金

    空家等の解体を促進し土地の有効活用や住環境改善を図るため、解体費用の一部を補助する制度。

    支援額解体工事費の2分の1、上限50万円。アスベスト事前調査費・家財処分費は対象外。

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    申請者は空家等の所有者又は相続人であること。前年所得額が230万円以下であること(世帯が2人以上の場合は世帯所得400万円以下、所有者又は相続人が複数いる場合はその全員の前年所得額400万円以下)。市税等の滞納がないこと。対象建物は苫小牧市内に所在し、昭和56年5月31日以前に建築されたものであること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美唄市

    移住者・定住者への助成制度(住宅助成)

    市外から新築・分譲・中古住宅を取得し転入した移住者、及び在住の子育て世帯・若者夫婦世帯向けの住宅取得助成。

    支援額新築・分譲住宅は転入後100万円を助成(子育て支援加算20万円、市内業者建築加算30万円、15歳未満の子3人目から1人につき加算10万円)。中古住宅は転入後最大30万円を助成(購入額の10分の1以内で最大、15歳未満の子3人以上で3人目から1人につき10万円加算)。

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    移住者対象:市外から土地付きで新築住宅を建設、または分譲住宅や中古住宅を購入して市内に転入した方、または市外から市内のアパートなどに仮住まいしてから3年以内に土地付きで新築工事の契約、または中古住宅などの売買契約をした方。在住者対象(子育て世帯・若者夫婦世帯、中古住宅のみ):子育て世帯は令和2年4月1日以降に中古住宅を購入し入居した日において15歳未満の子がいる世帯、若者夫婦世帯は令和2年4月1日以降に中古住宅を購入し入居した日において夫婦のうちどちらかが40歳未満の世帯。共通要件:3親等以内の親族以外から購入、入居を開始した日から1年以内の申請、中古住宅は昭和56年6月1日以降の建築又は耐震性能適合、購入費用が100万円以上(建物)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美唄市

    移住者・定住者への助成制度(若者定着移住促進助成)

    市外から市内の民間賃貸住宅に移り住む40歳未満の就業者向けの家賃助成。

    支援額単身世帯 月額20,000円、複数世帯 月額30,000円(びばい商品券で交付)、助成対象となった月から最大12ヶ月(40歳到達日の翌月以降の家賃は対象外)

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    平成29年4月1日以降に市内に転入した方であること(申請時40歳未満)。市内又は市外の事業所に正規雇用で勤務、または事業を営む方(公務員除く)。引き続き3年以上定住する意思があること。転入日の以前1年間において市内に住所を有していない方。転入後6か月以内に初回申請が必要。40歳に達した日の翌月以降の家賃は助成対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美唄市

    移住者・定住者への助成制度(市所有分譲地購入助成)

    市所有分譲地を購入し住宅を建設・居住する移住者・在住者向けの土地購入費助成。

    支援額1区画あたり土地購入費の7割を助成(例:新橋団地分譲価格210万円の場合147万円、つつじ団地分譲価格370万円の場合259万円)

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    市外から移住された方、又は市内に在住されている方。市所有分譲地を購入後3年以内に住宅を建設し、居住される方。新築する住宅の居住面積は60平方メートル以上であること。平成30年5月1日以降に市所有分譲地の売買契約を締結した者であること。入居後1年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芦別市

    持ち家取得奨励事業

    芦別市に定住するため住宅(新築・中古)を取得した方への奨励金。移住者は加算あり。

    支援額新築:基本額50万円/戸(特定空家除却後の建築は300万円/戸)、移住者加算100万円、市内建設業者利用加算50万円、子育て世帯加算20万円。中古:取得費用の2分の1以内の額で100万円を上限(移住者は200万円上限)、子育て世帯は20万円加算。

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    芦別市に住民登録されている方(法人は対象外)。市税を滞納していないこと。奨励金を初めて受けること。入居日から起算して180日以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芦別市

    芦別市賃貸住宅家賃助成事業

    市外から転入し市内の賃貸住宅に居住する方向けの家賃助成事業。

    支援額家賃の月額(共益費・駐車場料金除く、住宅に関する手当額を除いた額)から上限月額3万円(千円未満切り捨て)、最長60か月間助成(商品券で年3回交付)

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    令和4年3月1日以降に新たに市内の賃貸住宅の所有者等との間に賃貸借契約を締結し、その住宅に現に居住している方で、転入前1年間は市の住民基本台帳に登録されていなかったこと。申請時65歳未満。世帯全員が市内に他の住宅を所有又は借用していないこと。世帯に公務員を含まないこと。市税を滞納していないこと。過去に本助成の認定を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 赤平市

    赤平市民間賃貸住宅家賃助成

    市外から転入した世帯及び市内新婚世帯向けの民間賃貸住宅家賃助成。

    支援額月額最大3万円(社宅の場合は1万5千円上限)、最長5年間助成

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    転入世帯:市外から赤平市へ転入し、赤平市に転入してから1年以内に入居した世帯で、転入前1年以上赤平市に住所がなかった世帯。新婚世帯:市内在住者が結婚して民間賃貸住宅に住む世帯で、夫婦のいずれか一方の年齢が40歳未満、婚姻日から1年以内に入居。共通要件:世帯全員が住民登録、世帯全員が市税等の滞納をしていないこと、他の住宅を所有・借用していないこと、世帯に公務員を含まないこと、暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 赤平市

    赤平市持家住宅土地購入助成事業

    市有地(市が指定する分譲地)を基準価格の1割で購入できる制度。

    支援額基準価格の1割で譲渡(例:茂尻春日町分譲地D-2は基準価格1,379,000円に対し譲渡価格137,900円)

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    土地購入後3年以内に住宅を建設し居住すること。住宅は延べ床面積70平方メートル以上であること。共有名義の場合、申込人の持分が2分の1以上であること。世帯全員が市税等の滞納をしていないこと。暴力団構成員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 赤平市

    あんしん住宅助成事業

    市内住宅の耐震改修・リフォーム・老朽住宅除却工事費用の一部を助成する事業。

    支援額耐震改修工事:対象工事費100万円以上で助成率20%、上限50万円。リフォーム工事:対象工事費50万円以上で助成率15%(上限50万円)、18歳未満の子供が同居する子育て世帯は助成率20%・限度額75万円。老朽住宅除却工事:対象工事費50万円以上で助成率25%、上限30万円。

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    本市に住所を有する住宅の所有者であること。市税などの滞納がないこと(対象世帯全員)。解体工事の場合は相続人や市外住所者も対象に含む。実施期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 紋別市

    移住者住宅整備推進事業補助金

    市内の空き家となっている住宅を移住者用住宅として改修する所有者に対し、その改修費用等の一部を補助する制度。

    支援額補助率は補助対象経費の2/3以内、補助金上限500万円。

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    建物及び土地の所有権があり改修・賃貸する権限を持つこと。紋別市に住民登録がある個人又は市内に事業所を有する法人であること。市税及び市に納付すべき公共料金等に滞納がないこと。改修後10年間は移住者用住宅として賃貸し、10年間の月額家賃は5万円以内とすること。住宅改修や外構工事は100万円以上、家財道具の運搬等は5万円以上の費用が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 士別市

    地域循環型住まいづくり促進事業【新築助成】

    市内事業者を活用して住宅を新築する場合に助成する事業。子育て・若者世帯には加算あり。

    支援額最大210万円分(基本助成最大100万円+加算助成1〈北方型住宅ZERO〉50万円+加算助成2〈見学会実施〉30万円分+加算助成3〈子育て・若者世帯〉30万円分)

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    住宅新築に市内事業者を活用していること。士別市に居住(予定を含む)し、市税を完納していること。事前申請が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 士別市

    士別市地域循環型住宅リフォーム促進助成金

    地元建設業者に発注して行う住宅リフォーム工事を助成する制度。

    支援額改修に要する費用が50万円以上の場合10万円を助成(地域ポイント:基本ポイント2~3万円、工事費20万円以上が対象)

    詳細条件を見る

    本市に居住し、市税を完納しており、地元建設業に発注し住宅リフォーム工事を行う方。過去の関連助成金の交付を受けていない方。同一人について1回限りの助成

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 名寄市

    名寄市ずっと住まいる応援事業

    名寄市内の住宅を購入・改修工事等を行った後に転入する方等を対象とした住宅リフォーム支援事業。

    支援額補助対象経費が50万円以上100万円未満の場合10万円、100万円以上の場合20万円(加算要件により最大10万円の追加補助)

    詳細条件を見る

    名寄市に住民票があり改修工事等を行う住宅の所有者またはその配偶者、または名寄市内の住宅を購入し改修工事等を行った後に転居し名寄市に転入する方。市税等の滞納がないこと。過去にこの事業または「住宅改修等推進事業」で補助を受けた者は除外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三笠市

    若者移住定住促進家賃助成事業

    若者世帯・単身世帯を対象に賃貸住宅の家賃の一部を助成する制度

    支援額若者世帯:家賃月額から住宅手当等を控除した額の1/2に3を乗じた額を9万円上限として60か月分助成(子がいる場合は中学卒業まで延長)。単身世帯:同計算式で6万円を上限として36か月分助成

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    若者世帯は夫婦いずれかが満40歳未満の世帯又は中学生までの子が居住しかつその子を扶養している世帯、単身世帯は満40歳未満で職業を有する世帯。転入の日前1年間市内に住所を有していないこと。転入後、住民として1年以上居住を約束する誓約書の提出が必須。世帯全員が市及び現住所地の市町村において納入すべき税及び使用料等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三笠市

    住宅建設等費用助成事業

    新築住宅の建設・購入、中古住宅の購入費用の一部を助成する制度

    支援額新築住宅:市民×市内業者100万円、市民×市外業者70万円、転入者×市内業者150万円、転入者×市外業者100万円。中古住宅:購入費用(100万円以上)の10分の1以内、上限50万円。三世代同居・近居の場合は既存助成額に20%加算。

    詳細条件を見る

    住宅に居住する予定のすべての方が市または現住所地の市町村に納入する税、使用料等を滞納していないこと。転入者は平成23年7月1日以降に転入し、かつ転入の日前1年間市内に住所を有していない方。過去に本制度による助成を受けたことがない方。新築は居住面積70㎡以上、中古は50㎡以上。中古は3親等以内の親族以外が所有している住宅。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 根室市

    根室市結婚新生活支援事業補助金

    新婚夫婦の住宅取得・賃借費用、リフォーム費用、引越費用等を補助する事業。

    支援額両者29歳以下の世帯:上限100万円。それ以外(両者39歳以下)の世帯:上限70万円

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    令和6年4月1日~令和7年3月31日までに婚姻届を提出し受理された夫婦であること。婚姻日において夫婦のいずれもが39歳以下であること。夫婦のいずれもが市税を滞納していないこと。過去に本制度の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 千歳市

    千歳市若年・子育て世帯定住促進事業

    若年夫婦世帯または子育て世帯の子育てしやすい良好な戸建て住宅への住み替えを支援する制度。一戸建て持ち家を取得する際に補助対象となり、若い世代の定着、既存住宅流通促進、地域コミュニティ維持を目的としている。

    支援額具体的な補助金額は『住宅取得支援手引き(PDF)』に記載

    詳細条件を見る

    若年夫婦世帯または子育て世帯であること、一戸建て持ち家を取得すること。詳細な補助対象世帯や条件は手引きで確認が必要。オンライン仮申請は先着順で予算に限りがあり、補欠登録される場合あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 滝川市

    新築住宅取得助成事業

    子育て世帯・若年夫婦世帯を対象とした新築住宅取得への助成制度

    支援額住宅本体工事金額の5%、上限150万円。居住誘導区域内なら一律100万円加算で最大250万円。解体促進事業併用時は最大300万円。

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    対象者は平成20年4月2日以降生まれの子を有する世帯、または申請時に夫婦で昭和61年4月2日以降生まれの世帯。市内本社の建設業許可業者が施工すること。床面積70㎡以上。市税滞納がないこと。補助申請者が自ら居住すること(転売不可)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 滝川市

    中古住宅取得助成事業

    子育て世帯・若年夫婦世帯を対象とした中古住宅取得への助成制度

    支援額購入金額の25%、上限100万円。居住誘導区域内なら50万円加算で最大150万円。改修事業併用時は最大180万円。

    詳細条件を見る

    対象者は新築同様(子育て・若者夫婦世帯)。市内本社の宅地建物取引業者が販売する物件であること。床面積70㎡以上。購入金額200万円以上。新耐震基準適合住宅であること。市税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 滝川市

    住宅改修助成事業

    既存住宅の改修工事費用を助成する制度

    支援額改修費用の30%、上限30万円。

    詳細条件を見る

    自ら所有する既存住宅を改修する者。市内本社の建設業許可業者が施工すること。改修費用5万円以上。新耐震基準適合住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 砂川市

    まちなか住まいる補助金

    新築住宅・建売住宅・中古住宅の取得費用を助成する制度

    支援額新築・建売(市内企業):一律150万円。新築・建売(市外企業):一律100万円。中古住宅:工事費(購入費)の10%、上限100万円。

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    市税滞納がないこと。自ら居住する住宅であること(賃貸目的は対象外)。都市計画区域内での新築・建売・中古住宅購入者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 砂川市

    空き家バンク成約補助金

    空き家バンク登録物件の売買・賃貸成約時に交付する補助金

    支援額売買成約:10万円、賃貸成約:5万円

    詳細条件を見る

    砂川市住み替え支援協議会が運営する空き家バンクに登録された物件の売買・賃貸契約を成約した場合が対象(登録には最低2週間の公開期間が必要)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 歌志内市

    定住促進制度(住宅取得奨励金)

    新築・建売・中古住宅の取得に対する奨励金制度

    支援額新築・建売住宅:基本奨励金200万円(転入者は250万円)、加算要件で最大500万円まで拡大可。中古住宅:基本奨励金最大150万円(転入者は200万円)。加算要件:市内建設業者利用+100万円、二世帯住宅または子育て世帯+50万円、既存住宅解体撤去+最大50万円、市指定住宅用地での新築+100万円。

    詳細条件を見る

    市に5年以上定住を確約すること。税金等の滞納がないこと(同一世帯員を含む)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 歌志内市

    住宅改修促進助成制度

    既存住宅の改修工事費用の一部を助成する制度

    支援額対象工事費が30万円以上(税抜き)の工事費に対し、最大50万円を限度として10分の2(住宅の除却は10分の2.5)を助成。耐震改修工事の場合は最大100万円を限度に助成。

    詳細条件を見る

    市内に居住する方が対象。詳細な居住年数・転入期限・税滞納要件等は公開ページ上に明記が無く、要綱PDFでも原文確認できず。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 深川市

    物価高騰対策住宅リフォーム助成

    住宅リフォーム工事費用の一部を助成する制度(令和8年度受付中)

    支援額助成額20万円以内、対象工事費(消費税を除く)の1/5を限度。

    詳細条件を見る

    住宅の所有者又は賃借人であって、市内に住所を有している者。対象工事費(消費税を除く)が30万円以上であること。対象世帯全員に市税、水道料金、下水道等使用料の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 深川市

    住宅持家促進助成

    住宅を新築する方を対象とした助成制度(移住世帯・子育て世帯は加算あり)

    支援額基本額:市外業者で建設する場合30万円以内、市内業者で建設する場合100万円以内(対象工事費の1/10を限度)。まちなか居住推進エリア内に建設する場合基本額に50万円加算。子育て世帯は子ども1人あたり20万円加算。移住世帯は10万円加算。北方型住宅ZEROの場合100万円加算。

    詳細条件を見る

    市民又は深川市に定住する意思のあるもの。住宅の新築(建売住宅可)で本人が居住する者。北方型住宅2020又は住宅金融支援機構のフラット35S住宅技術基準に適合すること。対象世帯全員に市税、水道料金、下水道等使用料の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富良野市

    富良野市住宅改修等促進助成事業(リフォーム・多世代同居住宅取得補助)

    自ら所有・居住する住宅のリフォーム、または多世代同居のための住宅取得を助成する事業。

    支援額リフォーム(一般):補助対象工事費用の10分の1(上限20万円)/リフォーム(多世代):補助対象工事費用の10分の1(上限50万円)/新築・建売住宅購入:上限50万円(加算条件で最大100万円)/中古住宅購入:上限30万円(加算条件で最大50万円)

    詳細条件を見る

    自ら所有し居住している、または購入等でこれから居住する住宅の所有者。多世代同居の場合は子世帯と親世帯が同一住宅内に居住すること。前回補助金交付から5年経過した場合は再利用可能。事業期間は令和11年度(2029年度)までを予定

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富良野市

    富良野市まちなか居住促進助成(引っ越し助成)事業

    まちなか対象地区への引っ越しにかかる費用の一部を助成する事業。

    支援額敷金・月額賃料1か月分・仲介手数料(税込)の合計額、上限15万円

    詳細条件を見る

    対象住宅へ引っ越し後1年以上継続して居住する意思を誓約し住民票で確認できること。入居前の住所が対象地区以外であること。住宅所有者と1親等以内の親族でないこと。市税等の滞納がないこと。前年の所得金額が266万円を超えていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 登別市

    登別市空家ナビ除却補助(空家等対策事業補助金)

    登別市空き家ナビに登録された空家の除却工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助率2分の1、上限25万円。除却後に新築工事を実施する場合は上限額に25万円を加算。18歳未満の子どもと同居している場合は子ども一人につき10万円を加算(加算の上限額は30万円)。

    詳細条件を見る

    昭和56年以前に建築された空家であること。登別市空き家情報登録制度(空き家ナビ)に登録されている空家であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 登別市

    登別市空家ナビリフォーム補助(空家等対策事業補助金)

    登別市空き家ナビに登録された空家を購入し居住のためリフォームする方に工事費用の一部を補助する制度。

    支援額70万円。18歳未満の子どもと同居している場合は子ども一人につき10万円を加算(加算の上限額は30万円)。

    詳細条件を見る

    昭和57年以降に建築された空家であること。居住誘導区域内にある空家であること。300万円(税抜)以上のリフォーム工事であること。空き家を購入する(契約する)前の申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊達市

    伊達市空き家取得費等補助金

    空き家等を取得し居住する方に対し、取得費用の一部を補助する制度。

    支援額基本額50万円。該当する要件ごとに25万円を加算(最大100万円)。

    詳細条件を見る

    空き家等に居住している、又は居住する予定であること。取得前の住所が伊達市外又は市街化調整区域に該当する場合、25万円を加算。申請時点で中学生以下の子ども又は妊婦と同一世帯に属する場合、25万円を加算。市税・使用料等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊達市

    伊達市空き家除却費補助金

    空き家等の除却工事費用の一部を補助する制度。

    支援額一般空き家は補助対象経費の2分の1又は60万円のいずれか低い額を基本とし、条件該当時は10万円を上限として加算(最大70万円)。不良空き家は補助対象経費の10分の8又は100万円のいずれか低い額(最大100万円)。

    詳細条件を見る

    補助対象確認チェックシートに定める要件をすべて満たす方が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 石狩市

    結婚新生活支援事業

    新規に婚姻した世帯が市内で安心した生活をスタートできるよう、給付要件を満たす方に婚姻に伴う住居費、引っ越し費用等を助成。両配偶者29歳以下、または30歳以上で住宅購入の場合に上限額の増額。

    支援額600,000円(両配偶者29歳以下、または住宅取得費を申請する世帯)、300,000円(その他の適格世帯)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年2月26日に婚姻届を提出し、市内に住所があること。両配偶者39歳以下。令和7年度の世帯年収5百万円未満。指定の人生設計またはプレネイタルケア講座の受講が必須。住居費・引越費用・住宅購入費・リフォーム費が対象(令和8年4月1日~令和9年2月26日に支払ったもの)。申請期限:令和9年2月26日(先着順、予算7.68百万円)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 石狩市

    空家購入補助金

    市内の空き家等を購入し居住する際に、購入価格の10%(最大150,000円)を補助。

    支援額購入価格(税抜)の10%、上限150,000円

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    居住する目的で石狩市内の空き家を購入する個人。市町村税の滞納がないこと。50㎡以上、500,000円以上(税抜)の住宅建物。前6ヶ月以上空き家であること。購入契約前に申請が必須。予算枠あり(申請期限:令和8年12月28日または予算枯渇時)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 新篠津村

    定住促進リフォーム補助金

    村内住宅の改修費用を補助。村内建設業者を利用した場合は3万円加算。ただし令和8年6月25日に予算額に達し受付終了。

    支援額工事費の20%、上限20万円。村内建設業者の場合3万円加算で上限23万円

    詳細条件を見る

    村内住宅の所有者、または村内中古住宅購入者。建築後5年以上経過した住宅。工事費が20万円以上(税別)。村税等の滞納がないこと。同一住宅・同一名義人について1件限り。工事は各年度末までに完了。令和8年6月25日受付終了(予算満額)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 新篠津村

    空き家等除却支援事業補助金

    老朽化した空き家の解体・除却費用を支援。

    支援額解体費用の2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    新篠津村内の空き家等の所有者。解体に関わる費用が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松前町

    松前町空家等除却支援事業補助金

    空き家解体費用の一部を補助する制度

    支援額補助対象経費の2分の1(上限60万円)

    詳細条件を見る

    空き家等の所有者(個人)または相続権利者、建設から約30年以上経過した個人所有の一戸建て住宅で概ね2年以上使用されていない物件、令和8年4月1日~概ね15件まで(予算に達したら終了)、交付決定前の工事着手は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 知内町

    しりうち暮らし促進事業

    町内での新築住宅建設時に、子育て世代(20~49歳以下)を対象に補助金を交付。戸建て新築100万円、町内工務店利用100万円、子ども加算25万円/人などが該当項目に応じて加算。上限200万円。

    支援額最大200万円(該当項目加算で、上限200万円)

    詳細条件を見る

    対象者:子育て世代(20~49歳以下)。町内に新築住宅を建設する者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 知内町

    空き家購入・リフォーム支援

    町内の良質な空き家購入に対し、購入・リフォーム費用の一部を補助。

    支援額購入・リフォームにかかる費用の1/2以内(最大200万円)

    詳細条件を見る

    対象:町内の良質な空き家購入。3親等以内の親族除外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 木古内町

    マイホーム取得促進事業

    町内でマイホームを取得し居住する方に補助金を交付。基本額100万円に、条件に応じて町内業者利用200万円、子育て世帯100万円/子ども、移住者100万円、親族同居100万円、空き家バンク物件50万円等を加算。

    支援額基本100万円、加算条件で最大650万円(対象経費超過時は対象経費額まで)

    詳細条件を見る

    対象者:取得住宅の所有権登記名義人になる方。5年以上継続居住を確約できる方。町税等滞納がない方(世帯全員)。暴力団等と無関係。過去に本事業補助金を受けていない方。3親等以内親族からの購入除外。国・道補助金受給時は除外(新築は除く)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 木古内町

    定住促進家賃補助事業

    町内民間賃貸住宅に居住する者に家賃補助を交付。40歳未満または高校生以下の子を扶養する者が対象。

    支援額毎月の家賃から住宅手当を除いた額の1/2(月上限15,000円)、36ヶ月間

    詳細条件を見る

    対象者:①申請時点で本人・同居人全員40歳未満、または②高校生以下の子と同居し扶養している者。住所登録・実居住、賃貸契約締結、町税滞納なし、公務員でない、生活保護非受給、暴力団非関係、過去受給なし、他の家賃補助非受給が必須。交付期間は申請翌月から36ヶ月。事業期間は令和4~8年度。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 木古内町

    空き家リフォーム助成事業

    空き家の売買・賃貸利活用またはリフォーム目的の空き家購入に対し、リフォーム費用の一部を助成。

    支援額町内業者施工時:対象経費の1/2で最大100万円。町外業者施工時:対象経費の1/2で最大50万円。同一物件・申請者につき1回限り。

    詳細条件を見る

    対象者:売買・賃貸による利活用目的のリフォーム所有者・賃借者、または自らの居住のため空き家を購入して1年以内にリフォームする者で、5年以上の居住・賃貸を確約できる者。過去に本補助金を受けていない者。市区町村税滞納なし。3親等以内親族からの購入・賃貸除外。交付決定後着手、その年度12月末までに完了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 七飯町

    旧耐震構造空き家解体費用補助制度

    昭和56年5月31日以前の旧耐震構造木造空き家の解体及び敷地内門塀除去を補助。

    支援額解体費用の2分の1以内、国定価格計算による工事費の2分の1以内、または上限30万円のいずれか低い額

    詳細条件を見る

    対象空き家:おおむね1年以上居住実績がない。市街化区域内に建築。昭和56年5月31日以前に建築された旧耐震構造木造建築。対象者:町内の対象空き家を所有している個人(相続人含む)。町税滞納がない。申請者・世帯員が暴力団員でない。対象工事:町内業者への依頼。他の公的補助と重複なし。申請年度の1月末までに工事完了。既に解体業者と契約している場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 七飯町

    危険空家解体費用補助制度

    町が危険と判定した空き家等の解体費用を補助。特定空家等認定物件も対象。

    支援額解体費用の5分の4以内、国が定める単価で計算した工事費の5分の4以内、または上限50万円のいずれか低い額

    詳細条件を見る

    対象空き家:おおむね1年以上居住実績がない。町の調査により危険と判定。対象者:町内の対象空き家を所有している個人(相続人含む)。町税滞納がない。申請者・世帯員が暴力団員でない。対象工事:家財・立木処分費は対象外。既に解体業者と契約している場合は不可。申請年度の1月末までに工事完了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 七飯町

    戸建て住宅の無料簡易耐震診断

    昭和56年5月31日以前の木造戸建住宅を対象に無料で簡易耐震診断を実施。現地調査なし、図面と申告内容から診断。

    支援額無料

    詳細条件を見る

    対象住宅:階数が2階建て以下で延べ床面積が500平方メートル以下。原則として昭和56年5月31日以前に着工。申込者が当該物件を所有していること。プレハブ住宅は除外。対象者:町内に住む木造住宅の所有者。図面(仕上げ表や寸法記入のある平面図など)の提出が必須。図面がない場合は診断不可。診断期間:概ね2週間以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鹿部町

    空き家改修支援補助金

    空き家のリフォーム費用の一部を補助。移住者を対象とした制度。

    支援額空き家の改修に要する経費の2/3に相当する額。50万円以上の工事で上限100万円。

    詳細条件を見る

    対象者:3年以上町外に住んでいて鹿部町への転入予定者、または転入後3年未満で転入前は3年以上町外に住んでいた方。町内在住者で空き家入居前に町内に住んでいて、その後賃貸住宅か親族と同居していた方。過去に本補助金を受けていない者。市区町村税滞納がない。3親等以内の親族から物件を購入・賃貸していない。補助対象外の他の住宅を所有していない。対象工事:建設業許可または住宅リフォーム推進協議会登録事業者による施工。工事費が50万円以上。交付決定後に着手し、その年度12月末までに完了。予算:令和8年度は300万円(3件分)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鹿部町

    鹿部町移住促進民間賃貸共同住宅家賃補助金

    町内の民間賃貸住宅に移住して居住する者に家賃補助を交付。65歳以下または子育て世帯が対象。

    支援額月額家賃の1/2(子育て世帯月上限15,000円、その他月上限10,000円)、36ヶ月間

    詳細条件を見る

    対象者:65歳以下またはその子ども(高校生以下)を扶養している世帯。かつ以下をすべて満たすこと:町内に住所登録なし(初回転入)。転入後1年以内に町内民間賃貸住宅に移住・居住。過去に本制度で補助を受けていない。世帯全員:町税滞納なし、公務員でない、生活保護非受給、暴力団員でない。補助期間:36ヶ月間。支給時期:年2回(9月と3月に支給申請し、翌月に支給)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鹿部町

    鹿部町マイホーム取得促進事業補助金

    町内で住宅を新築または購入する者に補助金を交付。基本額100万円に、子育て世帯や移住者等の条件に応じて加算。固定資産税相当額も3年間補助。

    支援額基本額100万円。加算条件:子育て世帯加算100万円、移住者加算100万円、固定資産税相当額補助3年間。最大300万円。

    詳細条件を見る

    対象者:取得した住宅の所有権の登記名義人になる方。当該住宅に住民登録済みまたは予定の方。取得した住宅に5年以上継続して居住することを確約できる方。市区町村税を滞納していない方(世帯全員)。反社会的勢力と無関係の方(世帯全員)。移住者:申請時点において鹿部町外の市区町村に住民登録されている方で、購入した住宅の地番に住民登録をした方(予定含む)。ただし申請日前1年以内に鹿部町に住民登録されていた方は除外。対象外:3親等以内の親族からの購入、土地のみ購入で当該年度内に住宅を建設・購入しなかった場合、国や北海道から他の建設補助金を受けている場合(新築住宅は除外)。申請期限:新築は工事着手前、購入は売買契約締結前。令和8年度受付開始4月1日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 八雲町

    令和8年度空家改修費補助金

    空家所有者が改修後3年以上居住する場合に、改修工事費の一部を補助

    支援額補助率2分の1以内、上限100万円

    詳細条件を見る

    空家を所有し改修後3年以上居住する者。空家取得後1年以内の申請。町税滞納なし。昭和56年6月1日以降に着工し、八雲町立地適正化計画の居住誘導区域内及び落部・熊石地域の下水道完備物件。工事費30万円以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 八雲町

    令和8年度特定空家解体補助金

    特定空家に認定された危険な建物の解体費用を補助

    支援額補助率2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    特定空家に認定されたもので住宅不良度測定基準に基づき評点100点以上。一戸建またはすべての住戸が利用されていない長屋建。対象空家の所有者(個人)。町税等の滞納がない方。暴力団員でない方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 江差町

    子育て世帯のマイホーム取得に助成金を交付します

    自らが居住するための住宅を取得する子育て世帯に対する助成金。新築は最大150万円、中古は最大100万円。

    支援額新築:最大150万円(町内事業者施工の場合は+50万円)、中古:最大100万円

    詳細条件を見る

    自らが居住するための住宅を取得する方で、母子健康手帳の交付を受け出産を予定している方、または、当該年度4月1日現在18歳未満の子どもが同居している世帯であること。江差町への定住意思がある。町税等を滞納していない。過去に同助成金の交付を受けていない。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上ノ国町

    上ノ国町住宅リフォーム補助金交付事業

    住宅の安全性、耐久性及び居住性の向上に係る住宅リフォーム工事に対する補助事業。

    支援額工事費の20%(最大300,000円)

    詳細条件を見る

    町内に住所を有すること。対象工事は上ノ国町商工会会員または他の建設業者による工事であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上ノ国町

    令和7年度上ノ国町空き家等除却補助事業

    特定空き家に指定された老朽化し危険性がある空き家を除却する場合に補助。

    支援額工事費の50%(最大500,000円)

    詳細条件を見る

    特定空き家と判定されていること。町内に不動産登記上の所有権を有する者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 厚沢部町

    厚沢部町持家建設促進奨励要綱

    新築住宅建設または中古住宅の購入・購入+改修に対する奨励金。

    支援額新築:1,000,000円(+同額の商品券を町内施工の場合)。中古購入:購入金額の10%(最大800,000円)。購入+改修:購入金額10%(最大800,000円)+改修費10%(最大700,000円)。加算:同居老人世帯+300,000円、子1人+300,000円、子2人以上+500,000円。

    詳細条件を見る

    自らが居住するための住宅を取得する者。5年以上の居住意思を有すること。当該町の町税および行政財産使用料等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • せたな町

    移住定住促進住宅奨励事業

    せたな町に居住または転入予定の者が町内に住宅を新築・購入する場合に奨励金を交付する事業

    支援額町内業者による住宅新築:1,000,000円、町外業者による住宅新築:300,000円、中古住宅の購入:200,000円

    詳細条件を見る

    自らが5年以上その住宅に居住する方が対象。他の町支援制度との併用不可。転職補償は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 寿都町

    寿都町住宅建築等促進支援条例(自家住宅建築奨励事業)

    定住を確約できる者が自家住宅を建築する場合に奨励金を交付。

    支援額建築に要した費用の10%以内で上限150万円

    詳細条件を見る

    定住を確約できる者で自家住宅を建築する者、町税その他公共料金等に滞納がないこと、暴力団員でないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 寿都町

    寿都町住宅建築等促進支援条例(自家住宅取得奨励事業)

    定住を確約できる者が過去に居住の用に供されたことのある中古住宅を取得する場合に奨励金を交付。

    支援額中古住宅の取得に要した費用の10%以内で上限25万円

    詳細条件を見る

    定住を確約できる者で中古住宅を取得する者、町税その他公共料金等に滞納がないこと、暴力団員でないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 蘭越町

    蘭越町移住支援条例 住宅準備助成事業

    転入後6か月以内に賃貸住宅または町営住宅に入居する者を対象に、引っ越し費用、暖房器具、給湯器、ボイラー設置費用を助成。

    支援額最大10万円(千円未満の端数切捨て)

    詳細条件を見る

    町に定住を目的として転入し賃貸住宅や公営住宅に入居、町に住民登録、公務員及び転勤での転入ではないこと、前居住地での市町村民税の滞納がないこと、転入後6か月以内に申請

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 蘭越町

    蘭越町移住支援条例 住宅取得奨励事業

    転入後5年以内に住宅を新築または中古住宅を購入する者を対象に奨励金を交付。令和6年4月1日以降が対象。

    支援額最大190万円(中古住宅購入で特定条件該当時)

    詳細条件を見る

    町に定住を目的として転入し住宅を新築または購入、町に住民登録、新築または購入した住宅の所有権を有し不動産登記が完了、前居住地での市町村民税の滞納がないこと、令和6年4月1日以降に新築または購入かつ転入から5年以内に申請

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • ニセコ町

    ニセコ町住宅省エネルギー改修工事補助金

    当該住宅を所有し、居住している者を対象に、全ての窓の断熱改修工事を含む省エネルギー改修工事に対して補助金を交付。

    支援額補助対象工事費と標準費用額のいずれか少ない額の20%(上限30万円、天井・壁・床等の工事を行う場合は上限50万円)

    詳細条件を見る

    当該住宅を所有していること、申請時または工事完了後30日以内に当該住宅に住所を有し居住、申請者及び同世帯の家族全員が市町村に納める税金を完納、工事着工予定日の14日前までに申請、補助対象工事費が30万円以上、当該年度12月31日までに完了、国・北海道・ニセコ町の他の助成との重複交付を受けないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 留寿都村

    留寿都村移住定住支援事業

    村内への移住定住を目的として住宅を取得する方に対して補助金を交付する事業

    支援額新築50万円、中古30万円、建売50万円(中学生以下の子+20万円、国ZEH対象住宅+20万円可)

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    令和8年度中に住宅を取得し引き渡しを受けること。新築は建築工事を着工し引き渡しを受けること。中古・建売は売買契約を締結し引き渡しを受けること。引き渡しを受けた日から5年を超えて引き続き居住すること。世帯全員が村税を履行していること。世帯全員が暴力団と無関係であること。居住部分の床面積が50㎡以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 喜茂別町

    定住促進住宅取得促進補助金

    新築住宅の建設、中古住宅の取得に際し費用の一部を補助

    支援額新築費用の10分の1以内で限度額100~250万円、中古住宅取得費用の10分の2以内で限度額50~100万円

    詳細条件を見る

    要件により金額が異なる。詳細は建設課管理係に確認が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 喜茂別町

    民間賃貸住宅家賃助成事業

    町営住宅に入居できる収入でありながら、やむを得ず民間賃貸住宅に入居されている方に対し家賃の一部を助成

    支援額(家賃月額-2万円)×1/2(千円未満切捨て)、上限月2万円

    詳細条件を見る

    町内に住所を有する。自身で家賃を負担している。登録済みの民間賃貸住宅に居住。世帯全体で税金滞納がない。満65歳未満の方。他の住宅手当や家賃助成を受けていない。前年総収入が基準以下(同居親族数により300~450万円)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 京極町

    京極町定住促進事業補助金

    令和7年4月1日から令和12年3月31日までの間に新築または中古住宅を取得する方に対して補助金を交付

    支援額新築住宅(町内業者施工、子育て世帯)300万円、新築住宅(町内業者施工、その他)150万円、新築住宅(町外業者施工、子育て世帯)200万円、新築住宅(町外業者施工、その他)100万円、中古住宅:購入金額の10分の1(上限100万円)。令和5年4月1日以降に新築された北方型住宅2020基準登録住宅:追加100万円

    詳細条件を見る

    新築住宅の取得にあっては、事業に要する費用が1,000万円以上のものに限定。中古住宅は3親等以内の親族からの購入は除外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 倶知安町

    くっちゃん型住宅建設促進補助金

    倶知安町内に新築専用住宅を建設する方に対して補助金を交付

    支援額町内事業者施工150万円、町外事業者施工50万円。加算:北方型住宅登録50万円、北方型住宅2020登録100万円、若年世帯(夫婦ともに40歳未満)50万円、転入世帯(5年以内)50万円、子育て世帯(中学3年生まで)50万円

    詳細条件を見る

    本町に住所を有する者、または建設後1ヶ月以内に転入が確実な者。その住宅に8年以上居住することを確約する人。住宅所有権保存登記上の本人。市町村税を滞納していない者および同一世帯員全員。建設業法に基づき建設業の許可を受けた事業者が施工。居住部分の床面積が75㎡以上(二世帯住宅は110㎡以上)。倶知安町内に建設される新築専用住宅。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 倶知安町

    住み替え支援補助金

    高齢者等が戸建住宅から他の住宅へ住み替える際および子育て世帯の賃借を支援

    支援額高齢者等:20万円。子育て世帯:月額家賃の30~40%(月最大2万円)、最大36ヶ月間

    詳細条件を見る

    高齢者等:60歳以上の方、または要介護認定・要支援認定を受けている方で、倶知安町内の戸建住宅に現在居住し、しりべし空き家BANKに登録し、町内の他の住宅・施設へ住み替え予定。子育て世帯:18歳以下の子が同居し、世帯総所得が基準以下で、しりべし空き家BANK登録の倶知安町内戸建賃貸住宅へ住み替える世帯

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 倶知安町

    民間賃貸住宅家賃補助制度

    町営住宅の入居申込中で町内民間賃貸住宅に住んでいる方に対して家賃補助を実施

    支援額最大月1万円、年2回(9月・3月)にまとめて支給

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    町営住宅の入居申込に昨年かそれ以前から継続参加していること。今年度の入居申込を既に提出済み。倶知安町内の民間賃貸住宅に6か月以前から在住。対象世帯:60歳以上の高齢者世帯、身体障害者1~4級等の障害者等世帯、15歳未満の子供がいる子育て世帯、夫婦ともに40歳未満の若年世帯。町営住宅・道営住宅・社宅・親族間借りは除外。既に住宅手当や住宅扶助を受けている場合は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 共和町

    定住促進住宅取得等補助金

    省エネルギー性能の付加を要件とし、町民の住環境の向上と移住定住人口の確保を目的に、新築・中古住宅取得および改修費用を補助する制度。実施期間は令和4年4月1日~令和11年3月31日。

    支援額新築住宅(町内業者施工):10分の1上限280~350万円、新築住宅(町外業者施工)・建売:10分の1上限140~150万円、中古住宅:10分の2上限120万円、住宅改修:10分の2上限40~50万円(各上限額は契約時期により異なる)

    詳細条件を見る

    新築住宅は長期優良住宅以上の性能が必須。中古住宅は3親等以内の親族からの購入は除外で下水道接続必須。住宅改修は町内建築業者による施工が必須で改修費用が100万円以上であり、断熱改修またはエコ設備設置を含む改修が対象。全て建築基準法適合が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岩内町

    岩内町新築住宅取得補助事業

    若年夫婦世帯、子育て世帯、または転入世帯を対象に、新築住宅の取得を支援する補助事業。基本額50万円に各種加算があり、最大350万円の補助が可能。

    支援額基本額50万円。加算:若年夫婦世帯50万円、子育て世帯50万円/子(中学生以下、上限150万円)、転入世帯50万円、町内業者施工50万円

    詳細条件を見る

    若年夫婦世帯(令和8年3月31日時点で世帯主と配偶者が40歳以下で子なし)、子育て世帯(申請時に中学生以下の子を扶養または出産予定)、転入世帯(過去3年以内に転入)のいずれかに該当。加えて5年以上居住、世帯全員の町税滞納なし、世帯全員が暴力団員でない、町内会組織に加入、過去にこの補助金を受けていない、国等の補助金を受けていないことが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岩内町

    岩内町中古住宅取得補助事業

    若年夫婦世帯、子育て世帯、または転入世帯を対象に、中古住宅の取得を支援する補助事業。基本補助に各種加算があり、最大200万円の補助が可能。

    支援額基本補助:住宅の取得に要した費用の20%で上限25万円。加算:若年夫婦世帯25万円、子育て世帯25万円/子(中学生以下、上限75万円)、転入世帯25万円

    詳細条件を見る

    若年夫婦世帯(令和9年3月31日時点で世帯主と配偶者が40歳以下で子なし)、子育て世帯(同居する中学生以下の子を扶養または出産予定)、転入世帯(過去3年以内に転入かつ転入前3年間は町に住民登録なし)のいずれかに該当。加えて取得した住宅に5年以上居住、世帯全員の町税等滞納なし、世帯全員が暴力団員でない、町内会組織に加入、過去にこの補助金を受けていない、国や地方公共団体等の補助金を受けていないことが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 泊村

    泊村住宅新築等奨励金支給事業

    村内に新築または中古住宅を購入した場合に奨励金を支給する事業

    支援額新築200万円限度(村内業者は300万円)、中古購入200万円限度、増改修100万円限度

    詳細条件を見る

    定住を目的に泊村に住宅取得する個人。取得後3年以上村内に居住すること(ただし交付決定から5年以内に売却・譲渡・貸付した場合は補助金全額を返還)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 泊村

    賃貸住宅家賃助成

    民間賃貸住宅に入居した場合、年収要件の下で家賃を助成する制度

    支援額3万円を超える額(年収800万円以下が対象)

    詳細条件を見る

    年収800万円以下、3年以上継続居住

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 神恵内村

    神恵内村空き家空き店舗改修補助

    起業目的で空き家等を改修する場合の経費を補助

    支援額経費の4分の3の額(上限300万円)

    詳細条件を見る

    起業目的で空き家等を改修する者、賃貸借契約又は売買契約締結日から2年を経過していないこと、町内会等との面談で起業意思を表示し同意を得ていること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 神恵内村

    神恵内村危険空家対策支援事業

    危険な空き家の解体工事費用を補助する制度

    支援額解体工事に要する経費の2分の1の額(上限50万円)

    詳細条件を見る

    村内の危険空家の所有者等、補助金の交付を受けようとする者及びその世帯全員が、税を滞納していないこと、所有者または所有権が明確であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 仁木町

    仁木町定住促進新築住宅取得補助事業

    新築住宅を取得した場合に補助金を交付する制度

    支援額1,000万円以上の住宅取得費に対し、上限200万円を交付

    詳細条件を見る

    移住者・子育て世帯・若年世帯のいずれかに該当すること、定住を目的に仁木町に住宅取得する個人、住宅所有権保存登記完了、取得後に当該住宅に住所を有すること、引き続き5年以上定住すること、市町村税等に未納がないこと、建物所有権を5割以上有すること、令和7年4月1日~令和10年3月31日の新築または建売住宅、床面積が50平方メートルを超えること、建築基準法適合、3親等以内の親族からの購入は対象外、工事着工前に計画書の提出が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 仁木町

    仁木町住宅改修助成

    200万円以上の改修工事に対して補助金を交付する制度

    支援額上限100万円を助成

    詳細条件を見る

    定住を目的とした改修工事が対象、200万円以上の改修工事

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南幌町

    南幌町子育て世代住宅建築費助成事業

    子育て世帯・若年夫婦世帯が町内に住宅を新築する場合の建築費助成

    支援額地域区分により最大200万円(転入者・みどり野団地美園等)/既住民は最大100万円、その他地域は転入者50万円・既住民25万円等

    詳細条件を見る

    中学生以下の子がいる世帯または夫婦ともに40歳未満の世帯であること。南幌町に5年以上定住する意思があること。町内に住宅を新築すること。床面積50平方メートル以上の自己居住用新築住宅。市町村税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南幌町

    南幌町中古住宅購入費助成事業

    町内空き家・空き地情報バンク登録住宅を購入する際の費用助成

    支援額購入に要した費用の20%(限度額25万円)

    詳細条件を見る

    自己居住目的で購入・移転登記を行い直ちに居住する者。住民票異動後1年以内。2親等内の親族からの購入ではないこと。世帯全員が町税等を滞納していないこと。南幌町空き家・空き地情報バンク制度に登録された住宅であること。購入費用が50万円以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南幌町

    南幌町住宅リフォーム助成事業

    町内リフォーム事業資格登録業者による住宅リフォーム工事費用の助成

    支援額工事にかかった費用の20%(千円未満切り捨て)で限度額30万円

    詳細条件を見る

    南幌町民であること。住宅の所有者で当該住宅に居住していること。世帯全員が町税等に滞納がないこと。工事費の合計が30万円(税込)以上。町内リフォーム事業資格登録業者での施工。同一住宅・同一人に対し1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 奈井江町

    奈井江町定住促進新築住宅購入助成金

    町内で住宅を新築し居住する者への助成

    支援額町内在住者:町内業者240万円/町外業者180万円。町外転入者:町内業者300万円/町外業者240万円。子ども1人につき30万円加算、若年・子育て世帯は50万円加算

    詳細条件を見る

    町内で住宅を新築し居住した方。転入後5年以内の者は町外転入者扱いとする。養育する18歳以下の子ども(胎児含む)で加算対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 奈井江町

    奈井江町定住促進中古住宅購入助成金

    マイホームとして中古住宅を購入し居住する者への助成

    支援額町内在住者100万円/町外転入者150万円。子ども1人につき30万円加算、若年・子育て世帯は50万円加算。リフォーム加算:その他工事プラス20万円、省エネ・再エネ工事プラス40万円

    詳細条件を見る

    マイホームとして中古住宅を購入し居住する方。養育する18歳以下の子ども(胎児含む)で加算対象。加算額を除く助成額が購入価格の8割を超える場合は購入価格の8割を上限とする。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 奈井江町

    奈井江町家賃助成金(民間賃貸住宅家賃助成)

    若年世帯・子育て世帯が民間賃貸住宅に居住する場合の家賃助成

    支援額若年単身世帯:月額5千円。若年夫婦等世帯・子育て世帯:月額1万円(令和8年度から)。最大5年間助成

    詳細条件を見る

    若年単身世帯は主に収入のある方の年齢が35歳以下。若年夫婦等世帯は婚姻届またはパートナーシップ宣誓制度利用で年齢35歳以下。子育て世帯は18歳以下の子どもを養育している世帯。対象住宅はアパートや戸建て住宅(社員寮・公営住宅・3親等以内親族物件は対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上砂川町

    上砂川町移住定住者奨励金(住宅新築・購入)

    住宅の新築または中古住宅の購入を支援する奨励金

    支援額新築住宅:基本200万円(加算含め最大250万円程度)。中古住宅:基本50万円(加算含め最大100万円程度)。子ども扶養世帯+30万円、町外移住+20万円

    詳細条件を見る

    満65歳以下で町内外に住所を有する方。支給要件確定後6か月以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上砂川町

    上砂川町民間賃貸住宅家賃助成金

    町指定の民間賃貸住宅に居住する世帯への家賃助成

    支援額月額5,000円(最長5年間助成)。特定住宅(4号・5号)で単身世帯以外の場合は月額10,000円

    詳細条件を見る

    世帯主が満50歳以下で対象住宅に居住し、本町に住民登録していること。世帯全員が町税等を滞納していないこと。世帯全員が町内に他の住宅を所有又は借用していないこと。公務員、転勤・出向者、出稼ぎ等による者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 由仁町

    由仁町民間賃貸共同住宅建設促進事業補助金

    民間賃貸住宅の供給促進による移住・定住人口増加を目的とした賃貸住宅建設費補助

    支援額1戸あたり限度額300万円(1棟あたり1,200万円を上限)

    詳細条件を見る

    町内に民間賃貸住宅(1棟4戸以上)を新築する法人又は個人であること。事業完了日から10年間賃貸共同住宅として使用すること。国税・地方税及び地方公共団体へ納付すべき使用料などに滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長沼町

    長沼町空家活用支援助成金

    居住を目的として空家を修繕・改修する移住者・転入者・子育て世帯への助成

    支援額助成対象経費に5分の2を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)で60万円を限度額とする

    詳細条件を見る

    移住者(町外から本町に定住しようとする者で、転入の日前1年間において町内に住所を有していなかった者)、転入者(町内に居住し長沼町に住民登録してから5年以内の者)、または子育て世帯(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子が同居している世帯)のいずれかに該当する所有者であること。国・道・町から同じ目的の補助金等を受ける者でないこと。町税等を滞納していないこと。対象空家は人が居住・使用していない期間が6箇月以上、建築後5年以上経過。助成金交付後10年間居住の用に供すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長沼町

    長沼町住宅リフォーム総合支援助成事業

    町内住宅の性能向上・維持修繕リフォーム費用の助成

    支援額性能向上型:助成対象工事費の15%(上限30万円、子育て・転入世帯は40万円、両方該当は50万円)。維持修繕型:助成対象工事費の10%(子育て・転入世帯は5%加算)

    詳細条件を見る

    町内に住所を有する方(転入予定の方を含む)。住宅リフォームを行う住宅の所有者で、かつその住宅に居住している方。本人及び同一世帯に属する方全員が町税や町に納付すべき公共料金等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栗山町

    栗山町若者移住促進助成制度(新築住宅取得費用助成)

    40歳未満または中学生以下の子と同居する転入者を対象に新築住宅取得費用を助成

    支援額基本額80万円(町内事業者施工で加算額20万円、エコビレッジで加算額20万円)

    詳細条件を見る

    転入日から過去3年間、栗山町に居住したことがない方/申請者の年齢が40歳未満、または中学生以下の子と同居している方/対象住宅に5年以上居住する見込みの方/対象住宅に居住する方全員が税金等の滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栗山町

    栗山町若者移住促進助成制度(中古住宅リフォーム助成)

    40歳未満または中学生以下の子と同居する転入者が中古住宅をリフォームする費用の一部を助成

    支援額工事費用の30%(上限30万円)

    詳細条件を見る

    転入日から過去3年間、栗山町に居住したことがない方/年齢が40歳未満、または中学生以下の子と同居している方/対象住宅に5年以上居住する見込みの方/工事費用(税抜き)が50万円以上で、町内事業者で建設業の許可を受けている事業者が実施した工事が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 月形町

    月形町快適な住まいづくり住宅補助(住宅建築・購入補助)

    住宅の新築・購入費用の一部を助成し、定住を促進する制度

    支援額対象住宅取得費の2分の1以内で、町内業者建築500万円、町外業者建築300万円、自ら建築150万円、中古住宅購入150万円が上限(指定団地建築は+150万円加算)

    詳細条件を見る

    本町に住民登録し、5年以上を居住することを確約する方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 月形町

    月形町あんしん住宅補助(リフォーム・太陽光設置・除却補助)

    住宅のリフォーム工事、太陽光設置、除却解体工事費用の一部を助成

    支援額リフォーム等:工事費の2分の1、上限は町内業者200万円、町内以外100万円/除却解体工事:工事費の2分の1、上限は所有者1人につき60万円

    詳細条件を見る

    敷地内に住民登録されている方、または工事後に当該住宅への居住を確約する方(町外居住の所有者で直系1親等以内の親族が住んでいる場合も対象)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浦臼町

    浦臼町定住促進住宅取得応援助成金

    町内で住宅を新築または購入する費用の一部を助成し定住を促進

    支援額新築住宅:基本150万円(転入者加算100万円可)/中古住宅:基本最大50万円(転入者加算50万円可)/若年夫婦または子ども養育世帯には加算25万円+商品券25万円分

    詳細条件を見る

    本町に10年以上定住することを誓約する者/申請者および同居世帯員が本町に住民登録/世帯全員の市町村民税等の滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浦臼町

    浦臼町住宅リフォーム等補助金

    住宅のリフォーム、耐震改修、太陽光発電設置、空き家・老朽住宅の除却工事費用の一部を助成

    支援額工事費(消費税を除く)の30%、限度額30万円(1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    住宅の所有者で町内に居住している者(または除却工事にあっては相続人)/リフォーム後、直ちに町内に居住する者/町税、水道料金、下水道料金等を滞納していない者/申請者の前年における世帯の総所得が550万円以下の者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 新十津川町

    新築・中古住宅取得助成事業(定住促進制度)

    令和6年4月1日以降に定住された方を対象に、新築・中古住宅の取得費用の一部を助成

    支援額新築住宅:転入者×町内業者施工230万円/転入者×町外業者施工190万円/町内者×町内業者施工190万円/町内者×町外業者施工160万円。中古住宅:転入者は売買価格の30%(上限100万円)/町内者は売買価格の20%(上限70万円)。

    詳細条件を見る

    令和6年4月1日以降に定住(転入転居)された方/転入者は転入前3年間以上町外の住民だったこと/租税公課を滞納していない方(家族や同一世帯に属する者を含む)

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  • 妹背牛町

    住宅新築支援事業

    妹背牛町に移住・定住することを目的に住宅を新築する方に工事代金の一部を助成

    支援額工事代金の5分の1以内(千円未満切捨て)、上限は町内業者施工200万円・町外業者施工100万円/18歳未満の子ども1人につき20万円増額/新規移住者はさらに20万円増額

    詳細条件を見る

    居住部分の床面積が70平方メートル以上で、建築費用が700万円以上/町内会へ加入し、地域の行事等に積極的に参加する方/妹背牛町への移住・定住目的での住宅新築

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 妹背牛町

    中古住宅購入支援事業

    妹背牛町に移住・定住することを目的に中古住宅を購入する方に費用の一部を助成

    支援額住宅(土地代除く)の売買価格および改修費用の5分の1以内(千円未満切捨て)、上限100万円/新規移住者には追加で20万円分の商品券を交付

    詳細条件を見る

    妹背牛町へ定住目的で2年以内に居住する中古住宅を購入した方/居住部分の床面積が70平方メートル以上で、過去に住居として使用された住宅(3親等以内の親族からの購入は除外)/町内会加入と地域行事への積極的参加

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  • 秩父別町

    新婚世帯・子育て世帯家賃助成

    新婚世帯・子育て世帯を対象とした民間賃貸住宅等の家賃助成制度。

    支援額家賃自己負担額(住宅手当控除後)が2万5千円を超えた場合の超過分を助成、月額上限2万5千円。町外からの転入世帯・高校生以下の子3人以上養育世帯は自己負担額2万円超で助成(12か月間限定・月額上限2万5千円)。

    詳細条件を見る

    新婚世帯は婚姻後3年未満で夫婦合計年齢満80歳未満の世帯、子育て世帯は高校生以下の子を養育している世帯。対象住宅は民間賃貸住宅・アパート・町営住宅等の公的賃貸住宅(2親等以内の親族所有住宅は対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 秩父別町

    町内就業者定住促進家賃助成

    町内民間事業所に常勤雇用される者を対象とした家賃助成制度。

    支援額所得に応じ家賃自己負担額が月1万円または1万2千円になるよう差額を助成(上限月額2万5千円、共益費・駐車場料金除く)。通算60か月を限度。

    詳細条件を見る

    平成28年10月1日以降に町外から転入し賃貸住宅に居住する世帯で、町内民間事業所に常勤雇用される者(季節雇用・パート・アルバイトは対象外)。新婚世帯・子育て支援家賃助成制度との同時受給不可。

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  • 秩父別町

    住宅リフォーム補助金

    持ち家改修または空き家取得・改修への補助制度。

    支援額持ち家改修:対象経費の1/3(上限30万円)。空き家改修:対象経費の1/2(上限100万円)。最小事業費は税込30万円以上必須。

    詳細条件を見る

    町内に住所を有し自己所有・自己居住の住宅を改修する者、または町内空き家を取得し改修して自ら居住する町民・町外の者。交付決定日から継続して5年以上定住すること。

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  • 秩父別町

    新築住宅取得補助金交付事業

    秩父別町への定住を目的に町内に新築住宅を建設した者への補助金。

    支援額基本額100万円。新婚世帯または子育て世帯(扶養1名)は50万円加算、子育て世帯(扶養2名)は100万円加算、子育て世帯(扶養3名以上)は150万円加算。

    詳細条件を見る

    65㎡以上の新築住宅を取得した者。事業計画認定から6か月以内に建築工事を完了。新築住宅取得から3か月以内に住民票を異動。交付決定日から5年以上定住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 秩父別町

    住宅用地取得補助金交付事業

    秩父別町への定住を目的に町内に住宅を新築または中古住宅を購入した者を対象とした住宅用地取得費用の補助金。

    支援額土地購入価格の3分の2、最大100万円(1㎡当たり単価上限あり)。

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    100㎡以上の土地購入者かつ65㎡以上の住宅の新築・中古取得者。土地取得から1年以内に事業計画認定を受けること。補助金交付決定後5年以上定住すること。親等2度以内からの取得でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 沼田町

    沼田町住んで快適住まいる応援事業

    住宅の新築・購入・改修等を対象とした沼田町の奨励金制度。年齢層や世帯構成に応じ加算あり。

    支援額最高570万円(子ども1人につき50万円の加算含む)。住宅新築基本額:20歳代170万円、30歳代130万円、40歳代以上80万円。

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    住宅新築・中古住宅取得・リフォーム等の種別ごとに個別要件あり(年齢区分・世帯構成・婚姻後の期限・中学生以下の子の養育・町内業者施工等)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鷹栖町

    鷹栖町定住促進住宅建築支援事業補助金

    子育て世帯や若年夫婦世帯等の住宅新築・増改築を支援する補助金。

    支援額基本額100万円(補助対象経費の10分の1以内)。町内事業者加算:上限10万円/地域加算(鷹栖小学校通学区域):一律30万円/ゼロカーボン加算:一律60万円

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    中学生以下の子どもが同居、または夫婦の平均年齢が40歳未満の夫婦世帯であること。町内居住者または新築により町内転入予定者で、町税等滞納がないこと。補助金交付後3年以上居住し町内会組織に加入すること。過去にこの補助金を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東神楽町

    未来につなぐ「住まいの輪」促進事業

    ZEH水準工事・省エネ基準工事・バリアフリー化・耐震改修・住宅建替・省エネ機器設置・太陽光発電蓄電池・中古住宅流通等の住宅関連補助を統合した事業

    支援額ZEH水準工事:工事費30%(上限150万円)/省エネ基準工事:工事費30%(上限30万円)/バリアフリー化:工事費30%(上限10万円)/耐震改修工事:20~30万円/住宅建替支援:工事費10%(上限10万円)/中古住宅流通支援:商品券(売主5万円分・買主15万円分)。子育て世帯は10万円加算

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    東神楽町内にある住宅に居住している又は住宅を取得後居住することが明らかな者であること。東神楽町の収納事務に係る滞納が無いこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 当麻町

    未来へつなぐ宅地循環促進事業(住宅補助)

    空き家・中古住宅を購入し取り壊した上で、当麻町産木材を使用して住宅を新築する場合に解体費用・町産材費用を補助

    支援額除却費用:不良住宅等に該当する場合は対象経費の5分の4(上限200万円)、該当しない場合は2分の1(上限100万円)/町産材費用:町産材販売額相当(上限250万円)/合計最大450万円

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    対象は当麻町住民基本台帳登録者、又は町への移住見込みで住宅新築予定者。町産材を50%以上使用した住宅新築であること。取得から2年以内の空き家等であること。国・道・他事業からの交付金を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 比布町

    比布町移住世帯民間賃貸住宅家賃補助金

    比布町内の民間賃貸住宅に転入した世帯に対し家賃の一部を交付し、若年層の定住を促進する補助金

    支援額若年世帯:月額10,000円/子育て世帯:月額15,000円(補助対象期間は入居した日の属する月から退去した日の属する月までとし24カ月を限度)

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    転入とは継続して3年以上本町に居住する意思を有して新たに住民登録を行うこと。令和5年4月1日以後に転入した世帯であること。入居者が賃貸借契約の名義人となり家賃を支払っていること。世帯員に町税等の滞納がないこと。若年世帯とは転入した日において夫婦のいずれかが40歳未満である世帯、子育て世帯とは転入した日において義務教育終了前までの子が居住し扶養している夫婦世帯

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 比布町

    比布町子育て世代移住・定住促進空き家等解体事業補助

    子育て世帯が登録事業者から購入した空き家を解体し跡地に新築住宅を建築して定住する場合の解体工事費補助

    支援額解体工事費の1/2(上限100万円、税抜き工事費100万円以上が対象)

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    義務教育修了前の子がいる子育て世帯であること。登録事業者から購入した空き家を解体し、跡地に新築住宅を建築して定住すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 比布町

    比布町子育て世代移住・定住促進住宅リフォーム支援事業補助

    子育て世帯が登録事業者から新規購入した住宅をリフォームして定住する場合のリフォーム費用補助

    支援額50万円(定額、税抜き工事費100万円以上が対象)

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    義務教育修了前の子がいる子育て世帯であること。登録事業者から新規購入した住宅をリフォームして定住すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 愛別町

    愛別町定住促進空き家改修支援事業補助金

    愛別町内の空き家を自己居住・売却賃貸・従業員住宅のいずれかの目的で改修する場合の補助金

    支援額補助対象経費の2分の1以内(上限50万円)。町内業者利用時は10%上乗せ(上限最大55万円)

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    対象空き家は町内にある居住用家屋で現に利用されていない又は今後利用される見込みのない建築物。自己居住目的の場合:愛別町の住民基本台帳に住所を有する又は有する予定で、当該空き家に2年以上居住又は居住する予定であること。同一世帯全員が税及び料等を滞納していないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上川町

    住宅建築促進支援事業補助金

    上川町内で住宅を新築する方への補助金(移住加算・Uターン加算等あり)

    支援額基本額:補助対象経費の20分の1以内(上限100万円)。加算額(子ども加算30万円/人、移住加算一律100万円、Uターン加算一律50万円、定住加算一律30万円、町内事業者加算一律50万円)を合わせ最大250万円

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    住宅の新築に要した費用(消費税含む)が1,000万円以上であること。住宅を新築する個人で、補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思のある方であること。居住する地域の町内会組織に加入すること。申請者と同一世帯の全員が公租公課に滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上川町

    空き家改修支援事業補助金

    上川町空き家・空き地バンクに登録される空き家を改修する方への補助金

    支援額基本額:補助対象経費の1/2以内(上限50万円)。加算額(子ども加算10万円/人、転入加算10万円、町内事業者加算上限10万円)を合わせ最大80万円

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    上川町空き家・空き地バンクに登録されている空き家を個人の住宅として購入又は借り受けし、契約した日から1年以内に改修すること。空き家所有者の3親等以内の親族でないこと。上川町へ住民記録されている方又は住民記録される予定の方であること。本補助金の交付を受けた日から5年以上定住する意思のあること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上川町

    民間賃貸住宅家賃助成事業補助金

    町外から転入し町内の民間賃貸住宅を借りる若年層・子育て世帯への家賃助成

    支援額基本額:月額家賃から住宅手当を控除した額の2分の1(限度額月額1万円)。加算額:高校生以下の子と同居する場合、子一人につき月額5千円。合計月額最大2万円。最長36カ月間交付

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    補助金の交付申請日において満40歳未満の方、若しくは高校生以下の子と同居する方であること。住民登録された日前3年間において上川町に居住されていない方であること。転勤・就学その他一時的な居住ではなく引き続き5年以上定住する意思があること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東川町

    きた住まいる建設推進事業補助金

    住宅性能向上に資する「きた住まいる住宅」の普及促進を目的に、新築住宅の建築経費に対して補助する制度

    支援額事業費の1/2以内で上限100万円(町内業者は上限150万円)。二世帯住宅の場合は上限200万円(町内業者は上限300万円)。北方型住宅2020またはZERO基準適合の場合は各50万円加算

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    住宅本体の床面積が78.7㎡以上であること。北海道が定める「きた住まいる」に登録された戸建専用住宅であること。道産材を0.03㎥/㎡以上使用すること。着手前に必要書類を提出し交付決定を受けること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美瑛町

    美瑛町定住住宅取得助成制度

    住宅を新築又は購入した町民に対して助成する制度。基本助成は電子地域通貨Beコイン、加算助成は現金で支給

    支援額基本助成(Beコイン):住宅取得費用の1/10(上限額は新築50万円、中古住宅30万円)。加算助成(現金):転入者加算20万円、子育て世帯加算子ども1人につき10万円、町内業者加算100万円(新築のみ)、地域材使用加算上限100万円

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    美瑛町に定住し住宅を新築又は購入する者。詳細な居住年数・転入期限要件は要綱に規定(本文で個別未確認)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美瑛町

    美瑛町移住定住促進民間賃貸住宅家賃助成

    町内の民間賃貸住宅に入居する移住者等に対し家賃の一部を電子地域通貨Beコインで助成する制度

    支援額家賃月額の1/2以内で10,000円が限度額。子育て加算:18歳までの子どもがいる世帯に10,000円加算(最大月額20,000円)。助成期間は36カ月を限度

    詳細条件を見る

    令和3年4月1日以降に自発的に転入し生活の本拠地としていること(転勤による転入は除外)。世帯全員が町税滞納・暴力団構成員に該当しないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上富良野町

    上富良野町住宅新築費補助金事業

    住宅取得に伴う負担軽減、移住・定住の後押し、地域経済活性化等を目的に、新築住宅工事の費用の一部を補助する令和8年度新規事業

    支援額基本額:一戸あたり100万円、補助上限額200万円(北方型住宅は245万円)。加算:町内業者加算40万円、子育て世帯加算40万円、若者世帯加算40万円(子育てと若者は併用不可)、道産材加算40万円、北方型住宅加算45万円

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    上富良野町内に建築する専用住宅又は併用住宅で、住宅部分の床面積が50㎡以上240㎡以内であること。世帯全員が上富良野町町税等の滞納をしていないこと。若者世帯加算は令和8年4月1日時点で建築主又は配偶者が40歳未満の世帯、子育て世帯加算は18歳未満の子と同居・養育している世帯が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上富良野町

    上富良野町住宅改修費補助金事業

    戸建て住宅等のリフォーム・省エネ化・耐震改修・空き家解体等の工事費用の一部を補助する制度

    支援額リフォーム工事:20%(上限20万円)。省エネルギー化工事:30%(上限30万円)。太陽光発電システム:出力1kw当たり5万円(上限30万円)。耐震診断:50%(上限5万円)。耐震改修工事:定額30万円。空き家解体工事:不良住宅50%(上限100万円)、その他20%(上限50万円)

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    申請者が所有する戸建て住宅、共同住宅の賃貸営業用以外の部分、店舗併用住宅の居住部分が対象。令和7年度予算は申請額が100%に達したため交付申請書の受付終了(年度により変動)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中富良野町

    中富良野町新定住応援促進事業(新築住宅)補助金

    新築住宅を取得した者へ補助金と町商工会商品券を交付する定住促進制度

    支援額100万円(補助金70万円・中富良野町商工会商品券30万円)

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    町民か、建築後3年以内に転入することを確約できる者。5年以上の定住を確約できること。住宅の延べ床面積が75平方メートル以上。1棟の建物に対して1人1回限りの補助。実施期間は2024年度から2026年度まで

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南富良野町

    南富良野町定住促進民間賃貸住宅家賃補助金

    南富良野町内に転入した個人・世帯の民間賃貸住宅賃借費用の一部を補助し、若年層の定住を促進する制度

    支援額月額補助金は月額家賃の2分の1以内で15,000円を限度。配偶者及び満18歳以下の子どもひとりにつき5,000円加算。ただし加算の上限額は1万円とする。月額補助金のうち3分の1は南富良野町商工会発行の商品券で支給(千円未満端数は現金)。補助対象期間は連続する60か月を限度

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    継続して5年以上本町に居住する意思を有して新たに住民登録を行うこと。令和6年4月1日以降に転入した者のうち、交付申請時において満40歳未満である者。入居者が賃貸住宅の賃貸借契約の名義人となり家賃を支払っていること。世帯員全員に町税等の滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 占冠村

    マイホーム奨励事業

    新築・建て替え・購入住宅に対する現金・商品券の交付

    支援額新築・建て替えに現金50万円、新築・建て替え又は購入住宅の概ね3年間分を商品券で交付、さらに20万円の商品券追加交付

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    新築・建て替え、又は購入住宅で5年以上継続して暮らす意思のある者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下川町

    空き家対策総合支援事業

    空き家の取得・改修及び解体経費を支援する事業

    支援額活用時は空き家の取得と改修経費の2/3以内(限度額500万円)。解体時は空き家の解体経費の4/5以内(限度額80万円)

    詳細条件を見る

    活用の場合は町内に定住を希望されている方かつ町に転入されてから10年以内の方、又は町内に居住し満18歳以下の子どもを扶養している方。解体の場合は町内に空き家を所有している方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下川町

    快適住まいづくり促進事業(新築・購入)

    住宅の新築又は新築の建売住宅の取得を支援する補助

    支援額建築又は購入に要する費用の20分の1以内(限度額150万円)。下川町産認証木材使用量1m³当たり5万円加算(限度額100万円)

    詳細条件を見る

    町民、又は町外居住者で住宅取得後に町民となる者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下川町

    快適住まいづくり促進事業(中古住宅取得・改修)

    中古住宅の取得及び住宅改修を支援する補助

    支援額中古住宅取得は取得価格の5分の1以内(限度額150万円)。住宅改修(改修費用100万円以上)は改修に要する費用の5分の1以内(限度額150万円)

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    町民、又は町外居住者で住宅取得後に町民となる者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美深町

    美深町快適な住まいづくりと商工業振興事業補助金(住宅新築)

    自ら居住するための住宅新築工事に対する補助金。施工業者・子育て世帯該当の有無により上限額が変動し、移住者には加算あり。

    支援額工事費の20%以内。町内業者施工100万円、町内業者施工かつ子育て該当200万円、町外業者のみ30万円、町外業者のみかつ子育て該当60万円を上限。移住者はさらに20万円加算。

    詳細条件を見る

    自ら居住するために工事を行う者であること。町税・国保税・保険料・使用料・負担金等の滞納がないこと。移住者加算は令和5年4月1日以降に美深町へ移住し、転入日前3年間において町内に住所を有していない者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美深町

    美深町快適な住まいづくりと商工業振興事業補助金(住宅改修)

    自ら居住する住宅の改修工事(一般改修・特別改修・子育て増築)に対する補助金。

    支援額工事費の20%以内。一般改修上限30万円、特別改修上限20万円、子育て増築上限50万円(工事費30万円以上が対象)。

    詳細条件を見る

    自ら居住するために工事を行う者であること。町税・国保税・保険料・使用料・負担金等の滞納がないこと。子育て増築は申請年度で18歳以下の子を扶養し、10平方メートル以上の増築を伴う改修であること。町内業者施工が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 幌加内町

    幌加内町持ち家建設促進奨励金(持ち家建設促進条例)

    自己の居住の用に供するため幌加内町内に住宅を建設・購入する者に対する奨励金。新築住宅建設加算・中古住宅購入加算・特別住宅建設加算あり。

    支援額当該住宅に係る課税標準額の100分の20以内の額とし200万円を限度としたものに、規則に定める加算額を合算。加算額は新築住宅建設加算一律200万円、中古住宅購入加算200万円に経年減点補正率を乗じた額、特別住宅(北方型住宅2020)建設加算一律200万円、長期優良住宅認定加算一律100万円。

    詳細条件を見る

    住宅を建設又は購入する者で規則に定める要件を備えていること。公租公課を完納している者であること。交付決定を受けてから5年以内に転売又は喪失した場合は返還対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 幌加内町

    幌加内町住宅リフォーム補助金

    町民及び町内企業等に従事する従業員の住環境向上・定住促進のため、個人住宅・併用住宅・雇用促進住宅のリフォーム工事に対する補助金。

    支援額個人住宅・併用住宅は工事金額(税抜)15万円以上のリフォーム工事に対し、工事金額の5分の2に相当する額(上限30万円)。雇用促進住宅は工事金額の4分の3に相当する額(一人入居者当たり上限75万円)。

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    住民基本台帳法に基づく住民票に登録されている者並びに町内の企業等であること。公租公課を完納している者並びに企業等であること。交付決定を受けてから5年以内に転売又は喪失した場合は居住年数に応じた返還率で返還。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 増毛町

    増毛町空き家等除却補助制度

    増毛町内の登録業者により空き家等の建築物を解体除却する工事費用を補助する制度。

    支援額空き家等の建築物を解体除却する工事費用の2分の1(上限50万円)

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    空き家等の除却工事を行う所有者又はその親族や相続人であること。特定滞納者でないこと。増毛町内の登録業者による施工が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 苫前町

    苫前町定住促進空家活用助成制度

    苫前町内在住者及び町外から転入し定住しようとする方を対象に、空家の購入・改修・家財整理費用の一部を助成する制度。

    支援額空家購入:町内在住者は最大70万円(省エネ性能住宅で120万円)、転入者は最大100万円(省エネ性能住宅で150万円)。空家改修:対象事業費の2分の1以内、上限50万円(省エネで100万円)。家財整理:対象事業費の2分の1以内、上限20万円。

    詳細条件を見る

    転入者の特別補助は転入後6ヶ月を経過していない方が対象。町税その他町の収入金を滞納している場合は対象外。二親等以内の親族間での空家購入の場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 苫前町

    苫前町賃貸住宅等整備支援事業

    共同住宅・長屋建て住宅・寄宿舎・一戸建て住宅の新築工事又は賃貸化改修工事に対する補助事業。

    支援額新築工事:町内業者施工23,000円/㎡(限度額230万円/戸)、町外業者施工20,000円/㎡(限度額200万円/戸)。改修工事:工事費の30%(町内業者)または20%(町外業者)。

    詳細条件を見る

    町税等の滞納がないこと。住戸専用床面積が25平方メートル以上であること。2親等以内の親族へ使用貸借する場合は対象外。

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  • 羽幌町

    羽幌町空き家対策補助金制度

    空き家の改修(購入・賃貸用)または解体撤去に対する補助金

    支援額購入・改修(取得):市街地区50万円、天売地区80万円、焼尻地区70万円(補助率2分の1)。賃貸用改修:市街地区25万円、天売地区40万円、焼尻地区35万円。解体:市街地区50万円、天売地区65万円、焼尻地区60万円

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    改修目的の空き家取得者、賃貸用に改修する所有者または借用して改修する対象世帯、解体希望の所有者等が対象。改修・解体は町内に住所を有する建設業者が施行する工事に限る。町税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 羽幌町

    羽幌町住宅改修促進補助事業

    町内の建設業者による住宅の増改築・修繕工事に対する補助(住宅リフォーム補助金)

    支援額一律20万円(事業期間内に1世帯1回限り)

    詳細条件を見る

    羽幌町に住民登録がある方で町税及び税外使用料を滞納していないこと。対象住宅は補助対象者本人または3親等以内の親族が所有し現に自己が居住している住宅。工事費用100万円以上。

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  • 初山別村

    定住促進住環境整備支援助成制度

    村内住宅のリフォーム、住宅除去、屋外排水設備工事、空き家住宅購入に対する助成制度

    支援額リフォーム等:村内築15年以上の居住用住宅の改修費用100万円以上で50万円限度(子育て世帯加算として18歳以下の子と同居する世帯に30万円加算)。除去工事:費用額50万円限度(村外業者の場合30万円)。屋外排水設備工事:費用の3分の1で30万円限度。空き家住宅購入:購入費用の2分の1で50万円限度(転入加算30万円。ただし加算を含めた合計助成額は購入費の3分の2を上限とする)

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    村固定資産課税台帳上、専用住宅及び併用住宅以外は助成対象外。同一世帯についてそれぞれ1回限り。2親等以内の親族間の売買は対象外。転入加算は3年以上村外に居住していた方が転入後3年以内に空き家を購入し居住する場合が対象。

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  • 初山別村

    民間賃貸住宅建設費補助事業

    村内に移住定住を促すため民間賃貸住宅を建設する個人又は法人に対する建設費補助

    支援額1戸当たりの建設費の2分の1以内で上限500万円

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    村内に新築する民間賃貸住宅で、1棟当たり2戸以上の賃貸契約を締結して賃貸する共同住宅又は長屋であること。住戸1戸当たりの専用部分の床面積が30平方メートル以上。村税滞納がないこと。事業者が個人の場合は当該個人又は2親等以内の親族が入居するものは対象外。

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  • 遠別町

    遠別町「住まいのリフォーム助成金」事業

    町内施行業者によるリフォーム工事に対する助成金(令和8年4月1日から新制度運用開始)

    支援額一般改修分・バリアフリー改修分・省エネ改修分の3種類で各最大50万円を助成

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    自身が所有する住宅であることが必須。町内施行事業者によるリフォーム工事に限る。

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  • 天塩町

    天塩町空き家解体撤去補助金

    町内にある空き家の解体撤去に要する費用に対する補助金

    支援額補助対象経費の2分の1以内(上限50万円)

    詳細条件を見る

    補助対象者は登記簿に記載の空き家の所有者で、町税及び町に納める公共料金に滞納がない者。現在天塩町外に居住している人も対象。資格を有する町内の業者に依頼する解体撤去・整地費用が対象。

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  • 天塩町

    天塩町住宅リフォーム支援事業補助金

    町内の住宅所有者によるリフォーム工事に対する補助金

    支援額リフォーム工事費用の25%で最高30万円まで

    詳細条件を見る

    住宅の所有者で町内に住民票があり、かつ居住していること。世帯員に町税滞納がないこと。施行業者は町内に事業所・営業所がある法人及び個人事業者に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 猿払村

    猿払村快適な住まいづくり促進事業補助金

    村民が持家戸建住宅の新築工事及び改修工事(バリアフリー・断熱・耐震)を行う際に費用の一部を補助する制度

    支援額新築工事:村内業者施工200万円/村外業者施工50万円。バリアフリー改修・断熱改修:補助基準額の20%(上限各50万円)。耐震改修:見積額の20%(上限30万円)。耐震診断:診断費用全額(上限10万円)

    詳細条件を見る

    住宅の所有者であること。村税等の納付が遅滞していないこと。増築や中古住宅の購入は対象外。補助を受けた住宅に5年以上居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浜頓別町

    ふるさと定住促進宅地制度

    下頓別地区に造成した定住促進宅地について、浜頓別町に住むことを条件に土地を無償貸付し、期間内に自己の住宅を建築・居住した場合に無償譲渡する制度

    支援額1区画100坪(331平方メートル、道路・上下水道完備)を3年間無償貸付。期間中に自己の住宅を建築し居住した場合、当該土地を無償で譲渡。

    詳細条件を見る

    浜頓別町に住むこと。3年間のうちに自己の住宅を建築し居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中頓別町

    中頓別町住宅建設促進条例(新築助成)

    町内に住宅を新築・増改築する者に対し、家屋評価額に応じた建築費助成を行う制度

    支援額町内業者施工の場合、家屋評価額150万~350万円未満で96万円、350万~550万円未満で144万円、550万~750万円未満で192万円、750万円超で240万円。町外業者施工の場合は上記金額の3分の2。

    詳細条件を見る

    現に町内に居住している者、または今後町内に居住しようとし住宅を建設し完成後に転入する者であること。10年以上居住を確約すること。町税その他、町に対する債務の履行を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 枝幸町

    次世代住宅建設支援事業

    気候特性に配慮した省エネ性能を満たす次世代住宅を町内に新築・購入する世帯に対し費用の一部を助成する制度

    支援額基本額100万円。加算:町内業者施工50万円、地域材使用50万円、太陽光発電システム設置50万円、転入加算50万円、子育て世帯加算50万円、GX志向型住宅50万円。上限最大350万円。

    詳細条件を見る

    枝幸町に住民登録があり今後5年以上居住する意思があること。申請年度の4月1日時点で18歳未満の子どもがいるか夫婦いずれかが39歳以下であること。世帯全員に町税の滞納がないこと。対象住宅はZEH基準省エネ性能適合の新築または完成から1年以内の未入居住宅購入であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 豊富町

    豊富町住宅改修補助制度

    町内の戸建住宅・併用住宅の改修工事費用の一部を補助する制度

    支援額北海道R住宅改修工事:補助率40%以内、上限300万円/耐震等改修工事:補助率30%以内、上限200万円/一般改修工事:補助率20%以内、上限100万円/耐震診断:実費以内、上限10万円

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    補助対象の住宅を所有し自ら居住する者。町税(転入者は転入前の市町村における市町村税)を滞納していないこと。対象は戸建住宅・併用住宅。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 豊富町

    豊富町サロベツ住宅建設支援事業制度

    豊富町の気候・自然環境を活かした良質な住宅建設と定住促進を目的に、町内で新築する住宅に対し補助金を交付する制度

    支援額サロベツ住宅:300万円/一般住宅:100万円。

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    補助金の申請をする年の前3年、町税を滞納していないこと。自己居住用で床面積が80㎡以上または50㎡以上の住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 豊富町

    空家等解体撤去事業補助金制度

    町内の空家の解体撤去費用の一部を補助する制度

    支援額補助対象事業に要する経費の2分の1以内、上限額50万円

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    空家の所有者、またはその相続人であること。町税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 豊富町

    定住促進空家リフォーム事業補助金制度

    空家等情報登録制度に登録された空家を改修し、空家利用希望者への賃貸に供する所有者等に対する補助制度

    支援額補助対象事業に要する経費の5分の1以内、上限額50万円

    詳細条件を見る

    豊富町空家等情報登録制度に登録された空家を改修し、空家利用希望者に対し5年以上賃貸の用に供する空家所有者等であること。町税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 礼文町

    礼文町持ち家住宅支援助成

    住宅の新築・増改築・購入費用の一部を助成する制度

    支援額取得費の20%(上限300万円)。新築で高齢者または高校生以下の子が入居する場合30万円加算。土砂災害対策工事を実施する場合は別途250万円まで加算可能。

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    住宅を新築、増改築、購入した者で住宅の登記簿上の所有者であること。取得費が200万円以上であること。交付決定後3年以上居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 礼文町

    礼文町空き家等解体撤去支援助成

    町内の空き家の解体撤去費用の一部を支援する制度

    支援額解体撤去に要する費用の1/2以内、上限50万円

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    空き家所有者(相続を含む)または所有者の同意を得た者であること。町税の未納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 幌延町

    幌延町移住促進住宅

    町外から転入する者向けの移住促進住宅の提供

    支援額問寒別地区1号棟3LDK:月額15,000円、1DK:月額10,000円、問寒別地区2号棟農業振興用:月額15,000円、幌延地区1号棟(短期入居用)1R:基礎額1,500円+入居日数1日当たり300円、2LDK:基礎額2,500円+入居日数1日当たり500円

    詳細条件を見る

    原則として町外に住所を有する者で幌延町に転入し、当該住宅での居住を希望する者。現在居住している市町村で市町村民税等を滞納していない者。入居者及び同居者のうちいずれかが町内で就業もしくは就農し、または予定していること。通常の入居可能期間は入居可能日から5年、短期入居は40日以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 幌延町

    幌延町定住促進持家住宅建設等奨励事業

    持ち家住宅の新築・改修・取得に対する費用の補助

    支援額建設等に要する費用(税抜き)の20%以内。限度額は新築400万円(町外業者施工の場合320万円)、改修200万円(町外業者施工の場合160万円)、取得100万円

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    町内に住所を有する方、またはこれから居住しようとする方。申請者自身が居住する住宅であること。公租公課に滞納がない方。建設などに要する費用が100万円以上(改修工事は50万円以上)であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 幌延町

    幌延町民営賃貸住宅建設促進助成事業

    民間による賃貸住宅建設工事費の助成

    支援額町内建設業者施工の場合:補助率75%、限度額1LDK(床面積45㎡以上)450万円・2LDK(床面積55㎡以上)550万円。町外建設業者施工の場合:補助率50%、限度額1LDK350万円・2LDK450万円。

    詳細条件を見る

    賃貸住宅を新築する方(個人または法人)。町外居住の方についても助成の対象。公租公課に滞納がないこと。新築する賃貸住宅が1棟当たり2戸以上の長屋または共同住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美幌町

    美幌町住宅リフォーム促進補助金

    住宅のリフォーム工事費用の一部を補助する制度。一般世帯・子育て世帯・二地域居住世帯で補助率・上限額が異なる。

    支援額補助率は一般世帯20%、子育て世帯30%、二地域居住世帯20%。上限額は一般改修で一般世帯25万円・子育て世帯35万円・二地域居住世帯10万円、空き家改修で一般世帯35万円・子育て世帯45万円・二地域居住世帯25万円、環境負荷低減工事で一般世帯25万円・子育て世帯30万円・二地域居住世帯10万円。居住誘導区域外から区域内への転居時は最大10万円加算。

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    子育て世帯は申請時および工事完了届提出時まで18歳以下の子どもと同居していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美幌町

    美幌町空家等除却事業補助金

    空家等の除却(解体)費用の一部を補助する制度。一般型・新築型・商業型に区分され、それぞれ補助率・上限額が異なる。

    支援額一般型(不良住宅)補助率2/3・上限80万円、一般型(準不良住宅)補助率2/3・上限40万円、新築型補助率4/5・上限130万円、商業型(不良住宅)補助率1/2・上限50万円、商業型(準不良住宅)補助率1/2・上限25万円。

    詳細条件を見る

    個人で、空家等の所有者又はその相続人、あるいは解体の同意を得た空家等が所在する土地の所有者又は相続人であること。町税滞納者、過去の本補助金利用者、暴力団関係者は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美幌町

    木質ペレットストーブ購入補助金

    町内でのペレットストーブ購入費用の一部を補助する制度。

    支援額補助率3分の2以内、上限40万円。給排気筒代は対象に含むが運送費・設置工事費は対象外。

    詳細条件を見る

    町内に住所を有する方、又は有しようとする方、もしくは町内に事務所等を有する法人・団体。町税等を滞納していないこと。年度内に設置を完了すること。購入先は美幌町内の販売店に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 津別町

    持家建設奨励金(新築)

    新築住宅取得者への奨励金。子育て世帯や町内業者発注、地域材使用等で加算がある。

    支援額基本100万円。加算:中学生以下の子ども同居30万円、町内業者への発注60万円、地域材(10㎥以上)使用20万円、森林管理認証木材使用(1㎥当たり3万円、上限40万円)

    詳細条件を見る

    10年以上の定住を確約すること。着工前に申請すること(着工後は申請不可)。奨励金の10%は商工会発行商品券で支給(上限10万円)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 津別町

    持家建設奨励金(中古住宅購入)

    中古住宅を購入し定住する方への奨励金。

    支援額固定資産税課税標準額150万円以上の住宅購入:30万円。100万円以上150万円未満:20万円

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    10年以上の定住を確約すること。売買後1年以内に申請すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 津別町

    持家建設奨励金(住宅改修工事)

    建築後10年以上経過した住宅の改修工事への奨励金。

    支援額改修費用の20%(上限50万円)

    詳細条件を見る

    建築後10年以上経過した住宅が対象。承認通知前の着手は不可。年度内完了が必須。応募多数の場合は抽選

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  • 津別町

    空家等撤去促進事業

    居住者がおらず十分な管理がされていない家屋の取り壊し費用を一部助成。

    支援額工事金額の2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    3年以上未使用の住宅(店舗併用含む)が対象。町内建設業者が施工すること。工事額が50万円超であること。工事着工前に申請が必要

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  • 津別町

    空家活用促進事業

    利用されていない空家を改修し有効活用する方への費用助成。

    支援額工事金額の2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    賃貸目的での改修、または許可を得ての自己居住が対象。町内建設業者か申請者自身が施工。津別町空家等情報登録制度への登録が必須

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  • 斜里町

    住まいのリフォーム事業

    住宅リフォーム費用の一部を助成。子育て世帯は補助率・上限が優遇される。

    支援額一般世帯:対象工事費の10%、上限20万円。子育て世帯:通常リフォーム15%上限30万円、中古住宅購入リフォーム20%上限40万円

    詳細条件を見る

    対象工事費用は30万円以上(消費税を除く)から補助対象。工事着手前の申請が必須。過去に補助を受けた場合でも8年経過後は再利用可能。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 清里町

    清里町若者定住促進交付金

    清里町内に定住する若者世帯・子育て世帯への住宅取得補助。

    支援額新築住宅購入:100万円。中古住宅購入:取得価格(上限50万円)

    詳細条件を見る

    若者世帯(40歳未満)または中学生以下の子どもがいる子育て世帯が対象。申請期間は令和8年4月1日~12月25日(予算がなくなり次第終了)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小清水町

    民間賃貸住宅家賃助成事業

    移住・定住を促進するための民間賃貸住宅の家賃補助。医療・福祉・介護・保育・教育関係、公共交通事業者、新規就農者等の就職者は上限が優遇される。

    支援額月額家賃×1/2以内、限度額1万円(千円未満切捨)。医療・福祉・介護・保育・教育関係、公共交通事業者への就職予定者、新規就農者・農業従事者は上限2万円。交付対象となった月から最大36ヶ月間

    詳細条件を見る

    転入日前3年間において小清水町へ居住されていないこと。引き続き5年以上定住する意思があること。家賃は3万円以上であること。令和9年3月31日までの時限制度

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小清水町

    空家バンク登録住宅改修の補助

    町空家バンク登録物件を購入し自費で改修する方への費用助成。

    支援額対象工事費の3分の1以内(千円未満切捨)、上限50万円

    詳細条件を見る

    町空家バンク登録物件を購入し自費で改修すること。購入者が売主の3親等以内の親族でないこと。売買契約から1年以内の申請。改修工事費が50万円以上(消費税除く)。補助交付日から5年以上定住すること。申請者と入居予定者全員が町税滞納なし

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  • 訓子府町

    空き家流通促進事業

    訓子府町空き家空き地バンクの登録者等を対象に、相続等登記・残置物処分・耐震診断費用の一部を補助する事業。

    支援額相続等登記:対象経費の2分の1(上限5万円/戸)、残置物等処分:対象経費の2分の1(上限15万円/戸)、耐震診断:対象経費の2分の1(上限10万円/戸)

    詳細条件を見る

    補助対象者は個人で、町税および使用料等に滞納がないこと、空き家等の所有者等であること、訓子府町空き家空き地バンクに空き家等を登録している者または登録しようとする者であること。空き家1戸につき1人、1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 訓子府町

    不良空き住宅等除却補助事業

    不良な空き住宅等の除却費用の一部を補助する事業。

    支援額除却費用の2分の1、上限額100万円

    詳細条件を見る

    個人であること。対象となる空き住宅などの所有者または相続人であること。訓子府町に収める町税などを滞納していないこと。

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  • 置戸町

    置戸町森と住まいの支援補助金

    置戸町森と住まいの支援条例に基づき、森林資源循環活用型等の住宅建設を支援し定住を促進する補助金。

    支援額補助基本額50万円。加算:同居する者(1親等以内の親族)1人につき25万円、子育て世帯又は若者世帯の場合50万円、3世代で同居する場合50万円、町内の森林認証材により建設する住宅100万円、北方型住宅ZERO基本性能基準適合住宅50万円

    詳細条件を見る

    現に町内に居住している方、今後町内に住所を移そうとする方で、10年以上居住する方。町税その他町に対する債務の履行を遅滞していない方。過去10年間に町の住宅建設補助金を受けていない方。対象住宅は1棟の床面積が70㎡以上。

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  • 置戸町

    空き家利用促進補助金交付事業

    町内の良質な中古住宅の取得費用や空き家の改修・解体工事費用の一部を助成し定住の推進や良好な住環境の整備を図る事業。

    支援額空き家取得:基本額は取得費用の20%以内で50万円限度。加算:1親等以内の親族1人につき10万円、3世代同居50万円、子育て世帯又は若者世帯50万円。一般改修工事:改修工事費用の50%以内で50万円限度。省エネルギー改修工事:改修工事費用の50%以内で50万円限度。空き家解体工事:解体工事費用の50%以内で50万円限度、加算:アスベスト調査10万円。工事契約業者が町外業者の場合は改修・解体補助金の4/5相当額。

    詳細条件を見る

    町内に住所を有する個人又は法人、今後町内に住所を移そうとする個人。取得の場合は10年以上居住する方。市町村税等債務の履行を遅滞していないこと。同一住宅において過去5年の間に町の住宅改修補助金及びこの空き家利用促進補助金を受けていないこと。町内に存在し建築後5年以上を経過していること。一般改修工事・解体工事は工事費用合計30万円以上、省エネルギー改修工事は20万円以上であること。

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  • 佐呂間町

    住宅建設促進事業

    町内における個人住宅の新築・増築・改築・改修を促進するための補助事業。

    支援額新築・増築・改築:1平方メートル当たり15,000円、限度額200万円。改修住宅:改修費の10分の1、限度額100万円(増改築を伴う改修工事は限度額200万円)

    詳細条件を見る

    個人の住宅を町内に新築、増築、改築、改修すること。改修費用が50万円以上であること。町内建設業者による工事であること。対象者と同居するすべての者が町税等を滞納していないこと。

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  • 湧別町

    定住住宅取得奨励補助事業

    湧別町内で住宅を新築または購入する方に対し、住宅取得費用の一部を補助する制度。転入者や子育て世帯への加算あり。

    支援額新築(町民)基本額80万円、加算18歳以下の子1人につき30万円/新築(転入者)基本額80万円+転入者加算80万円+18歳以下の子1人につき30万円(胎児含む)+分譲宅地購入費の2分の1(上限額50万円)/中古(町民)購入費の20%(上限80万円)+18歳以下の子1人につき30万円/中古(転入者)購入費の30%(上限160万円)+18歳以下の子1人につき30万円

    詳細条件を見る

    5年以上継続して居住する方。交付申請書提出時において3年以内の期間に町内に居住していない方、または町内に転入してから3年以内の方。

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  • 湧別町

    湧別町空き家流通促進事業補助金

    空き家の相続登記や残置物処分費用の一部を補助し、空き家の流通・活用を促進する制度。

    支援額相続登記:補助率1/2、補助上限額5万円/残置物等処分:補助率1/2、補助上限額10万円

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    空き家を相続する方または相続した方。町税や町へ納付する使用料などに滞納がない方。町の空き家バンクに空き家を登録している、または登録する方。暴力団員でない方。

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  • 滝上町

    「ずっと住まいるたきのうえ!」支援事業

    町内に一戸建て住宅や長屋・共同住宅を新築・購入・改修・耐震補強する方への補助。若年世帯・子育て世帯への加算あり。

    支援額新築:基本額(町内SGEC業者施工)200万円(60~90㎡)/300万円(90㎡以上)、(町外業者施工)50万円/75万円。加算額:北方型2020 200万円、北方型ZERO 300万円、若年(40歳未満)50万円、子育て(18歳以下)1人につき50万円。購入・改修:基本額(町内業者施工)購入額+改修工事金額の40%かつ150万円以下、(町外業者施工)同40%かつ75万円以下。加算額:若年50万円、子育て1人につき50万円、耐震診断・改修50万円以下。加算含め補助額は(購入額+改修金額)の40%が上限。耐震診断単独10万円以下、耐震改修は改修費の1/2かつ40万円以下(昭和56年5月31日以前建築の住宅が対象)。

    詳細条件を見る

    住宅の所有者であること。町民の方、またはこれから滝上町にお住まいになる方。制度は令和9年3月31日までの実施。

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  • 興部町

    興部町定住促進住宅建設支援条例

    興部町民および今後興部町に転入しようとする方が住宅を新築・増築・改築、または中古住宅を購入・改修する費用の一部を補助する制度。

    支援額新築・増築・改築:町内業者施工で最大200万円、町外業者施工で最大100万円。中古住宅購入・改修:購入等に要した費用に20%を乗じた額(1戸当たり上限額80万円)。

    詳細条件を見る

    興部町民及び今後興部町に転入しようとする方で、5年以上居住することを確約する方。町税及び町に納付すべき公共料金を滞納していない方。

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  • 西興部村

    西興部村持ち家建設奨励補助

    村内での一戸建て・二世帯住宅建設に対する定額補助と各種加算

    支援額一棟定額300万円助成。加算:2世帯住宅100万円、子育て加算(中学生以下1人につき)50万円、移住者加算50万円。村指定宅地に建築の場合、建設後10年間宅地使用料無料。

    詳細条件を見る

    若者世帯や子育て世帯への支援と移住推進を目的とした補助金制度。移住者加算の対象は、移住を目的に住宅建設後に村民となった方、又は転入後から1年以内に住宅建設が完了した方。

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  • 西興部村

    西興部村快適住宅リフォーム事業補助金

    村内の空家等問題の解消を図るため、老朽化した住宅等の改修経費の一部を補助

    支援額補助対象経費の2分の1以内で100万円を限度。ただし空き家等を取得してから2年以内に申請する場合は補助対象経費の2分の1以内で200万円を限度。中学生以下の子どもがいる場合は限度額を1人につき100万円加算。

    詳細条件を見る

    村内の空家等または既存住宅のリフォームが対象。空き家等を取得してから2年以内に申請する者は上限額200万円の対象。同一住宅1回限り。

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  • 雄武町

    雄武町快適住まいづくり支援制度

    新築・増築・改築・中古住宅購入・改修工事に対する補助制度

    支援額新築・増築・改築・中古住宅購入は対象床面積1平方メートル当たり1万5千円(補助金総額200万円が限度)。中古住宅購入は対象床面積1平方メートル当たり7,500円(補助金総額100万円が限度)。改修工事は改修工事費の3分の1以内で100万円が限度。

    詳細条件を見る

    雄武町住民基本台帳に登録されている方または今後町内に居住しようとする方。新築工事・増築工事・改築工事及び中古住宅の購入は10年以上居住が確約できる方、改修工事は5年以上居住が確約できる方が対象。制度期間は令和8年3月31日まで。

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  • 大空町

    大空町定住促進助成金(住宅新築助成金)

    大空町に定住目的で新築した住宅への助成金と各種加算

    支援額上限150万円。加算:町内業者施工80万円、町外業者施工30万円、北方型住宅30万円、子育て世帯20万円、転入世帯20万円、子ども1人につき10万円。

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    大空町に定住を目的として新築した住宅に居住している方。特別な事情がない限り取得物件を5年間は譲渡及び転売等を行わない方。過去に新築・購入・改修工事の補助金を受けていないこと。町内に住所を有すること。世帯全員が町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大空町

    大空町定住促進助成金(住宅準備助成金)

    大空町に定住目的で転入し賃貸住宅に入居した方への家賃・引っ越し費用助成

    支援額一般世帯は20万円上限、子育て世帯は30万円上限。家賃2か月分及び引っ越し費用の実費相当額。

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    大空町に定住を目的として転入し、賃貸住宅に入居した方。公務員以外の方。町内に住所を有する方。世帯全員が町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大空町

    大空町定住促進助成金(空き家利活用助成金)

    大空町の空き家バンク登録住宅を賃借・購入・売却・改修する場合の助成金

    支援額賃借は1年間で6万円。購入は売買金額の1/2相当(20万円を限度)。買い取り後1年以内の改修は改修金額の1/2相当(100万円を限度)。売却は5万円。貸し出し目的の改修は改修金額の1/2相当(30万円を限度)。子ども1人につき10万円加算。令和7年4月1日から適用。

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    大空町に空き家登録されている住宅を対象とする。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 壮瞥町

    持ち家住宅取得奨励金

    町内に持ち家(新築・中古)を取得する方への奨励金

    支援額取得費の10分の2以内、新築・建替は上限100万円以内(町内業者施工の場合は商品券100万円を追加)、中古は上限100万円以内

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    町税滞納がなく、5年以上の居住を確約する方。中古住宅の場合、3親等以内からの購入は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 壮瞥町

    住宅等リフォーム・住環境整備支援

    町内に持ち家をリフォームする方への商品券交付制度

    支援額工事費20万円以上で商品券4万円分、工事費50万円以上の場合は商品券10万円分

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    町内に住民票を有し、所有かつ自ら居住する住宅であること。リフォーム後も3年以上居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 壮瞥町

    空き家整理改修補助金

    空き家を第三者へ売却・賃貸するための整理・改修費補助

    支援額整理・改修費の3分の2以内で30万円以内(下限額3万円)

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    町内の空き家を第三者へ売却・賃貸しようとする方であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 壮瞥町

    民間賃貸住宅建設助成事業

    町内に賃貸住宅または社員寮を建設する個人・法人への助成

    支援額一戸建は1戸あたり上限額250万円(町内業者施工時50万円追加)、共同住宅は1戸あたり上限額150万円(同追加)、社員寮は1棟あたり限度額1,000万円(町内業者施工時2,000万円)

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    町内に賃貸住宅または社員寮を建設する個人・法人であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白老町

    白老町移住定住促進家賃サポート補助金

    町外から民間賃貸住宅に転入した若年世帯・子育て世帯への家賃補助

    支援額(月額家賃-住宅手当)×2分の1(1,000円未満切り捨て)、若年世帯は上限1万円、子育て世帯は上限1.5万円、交付期間は最長24ヶ月

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    世帯主が40歳未満の若年世帯、または15歳以下の子を扶養する子育て世帯であること。転入前に町外に1年以上居住していたこと。世帯全員に町税等の滞納がないこと。

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  • 白老町

    白老町定住促進若年層住宅取得支援事業

    若年世帯・子育て世帯の町内定住促進のための住宅取得費助成

    支援額新築住宅は上限100万円、中古住宅は上限50万円(改修加算で最大60万円)、町有分譲宅地は土地購入費の実費分

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    世帯主が18歳以上40歳未満の若年世帯、もしくは15歳以下の子を扶養しかつ同居する子育て世帯であること。定住の意思を有すること。生活保護を受けている場合や税等の滞納がある場合は対象外。

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  • 洞爺湖町

    洞爺湖町住まいる中古住宅取得支援事業補助金

    町内で中古住宅を取得した方に対し取得費用の一部を補助する制度。

    支援額取得費用の10%を乗じた額(上限30万円)。転入者加算10万円、子育て世帯加算10万円(それぞれ加算可、加算適用時は最大50万円)。

    詳細条件を見る

    町内在住者または転入者が自らの居住用に町内で中古住宅を取得した方。補助金の交付を受けた日以後3年以上当該住宅に居住が見込まれること。市町村税等の滞納がないこと。転入者加算は転入前1年間非住民であること。子育て世帯加算は高校生以下の子を扶養していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 安平町

    安平町住宅建設奨励助成金

    安平町に自己が居住するための住宅を建設する方に対する助成金。

    支援額ラ・ラ・タウンおいわけ及び若草団地の場合20万円、その他の分譲地の場合10万円。

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    安平町に自己が居住するための住宅を建設する方であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 日高町

    日高町移住定住促進助成金

    町内に新築住宅もしくは中古住宅を取得した移住者・定住者への助成金。子育て世帯には加算あり。

    支援額新築住宅一律100万円、中古住宅上限50万円(購入金額の4分の1)、子育て加算1人につき10万円(18歳以下の子)

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    令和7年4月1日以降に日高町に転入し住民登録されている方で、転入日より前の過去3年間に日高町の住民登録の記録がない方。異動した日から5年以上日高町に定住する意思があること。取得する住宅の所有者が3親等以内の親族でないこと。全住所地において市区町村税を滞納していないこと。

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  • 平取町

    平取町空き家除却支援事業

    空き家の除却(解体)費用の一部を助成する事業。

    支援額除却費用の2分の1以内(30万円を限度)

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    住宅の所有者または利用者であり、世帯全員が平取町に税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 新冠町

    新冠町住宅取得奨励金

    町内で新築住宅を建築または中古住宅を取得した方への奨励金。

    支援額町内業者で新築200万円、町内業者以外で新築100万円、中古住宅取得25万円

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    住宅の所有名義人でかつ居住する方。町税等の滞納がないこと。建替えは対象外。令和7年度~令和9年度に完成・取得したものが対象。

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  • 新冠町

    新冠町中古住宅取得物件リフォーム補助金

    中古住宅取得後のリフォーム工事費用の一部を補助。

    支援額工事費用の2分の1(最高50万円)

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    令和7年4月1日以降に中古住宅を取得した方。取得から1年以内に工事完了すること。町内業者による工事であること。

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  • 新冠町

    新冠町合併処理浄化槽設置補助金

    住宅建設等に伴う合併処理浄化槽の設置費用を補助。

    支援額5人槽:50万円を限度、7人槽以上:60万円を限度

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    令和4年度~令和8年度に設置するものが対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浦河町

    浦河町住宅新築リフォーム等支援補助事業

    町内での住宅新築・リフォーム工事費用の一部を補助。子育て世帯には加算あり。

    支援額工事費300万円以上で30万円、子ども1人につき10万円を加算

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    浦河町に住所を有する方または新築リフォーム等工事後住所を有する方。申込者とその同一世帯の全員が町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浦河町

    うらかわ生活体験住宅確保事業空き家リフォーム補助金

    町内の空き家をリフォームし、うらかわ生活体験住宅(お試し移住住宅)として活用する個人・法人等への補助金。

    支援額新規申請:経費総額の3分の2を乗じた額で300万円を上限。過去に補助金を受けた住宅:経費総額の2分の1を乗じた額で50万円を上限

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    浦河町内に所有する空き家をリフォームし、うらかわ生活体験住宅として活用する個人、法人又は組合等であること。本人および生計を一にする親族並びに同居人が町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 様似町

    様似町住宅新築リフォーム等支援補助金

    町内での住宅新築・リフォーム工事費用の一部を補助する制度。通常世帯と子育て世帯、空き家バンク活用リフォームで補助率・上限額が異なる。

    支援額通常:新築は工事費の10%(上限100万円)、リフォームは工事費の10%(上限50万円)、空き家バンク活用リフォームは工事費の30%(上限300万円)。子育て世帯:新築・リフォームともに工事費の30%(上限300万円)

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    町内に住所を有する者、または工事後に住所を有し10年以上入居が見込める者であること。世帯全員に町税等の滞納がないこと。工事費用が50万円以上であること。

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  • えりも町

    えりも町住宅改修工事等助成事業

    えりも町内の住宅改修工事等にかかる費用の一部を町内建設業者施工を条件に助成する制度。

    支援額改修工事等の工事金額の5%を補助(50万円を上限、10万円に満たない場合は10万円)

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    えりも町に住所を有する方で、当該住宅に現に居住する方または居住しようとする方であること。町税を滞納していないこと。改修工事等に要する費用が100万円以上(消費税込)であること。町内建設業者が自ら行う工事であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 新ひだか町

    新ひだか町まちなか居住補助金交付事業

    新ひだか町の指定区域内で、町内事業者による住宅新築または新築建売住宅購入を行い自ら居住する方に補助金を交付する制度。

    支援額交付額20万円

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    町内事業者により、まちなかに住宅を新築しその住宅に住所を有し自ら居住する方、または新築建売住宅を購入しその住宅に住所を有し自ら居住する方であること。町税等の滞納がないこと。新築工事完了日等から60日以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 新ひだか町

    新ひだか町空家居住補助金交付事業

    空家バンクに登録された空家の所有者、または当該空家を購入し自ら居住する方に対し、購入費・リフォーム費・家財処分費の一部を補助する制度。

    支援額空家購入費(上限10万円)、リフォーム工事費または材料費(上限15万円)、家財等処分費(上限5万円)を合計した額、ただし20万円を上限とする

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    空家バンクに登録された空家の所有者であること、または空家バンクに登録された空家を購入しその住宅に住所を有し自ら居住する方であること。町税等の滞納がないこと。費用を支払った日から60日以内に申請すること。

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  • 音更町

    空家活用定住促進事業

    音更町内の空き家を購入し居住する方に対し、購入費及び改修工事費の一部を補助する制度。

    支援額購入費の3分の1(上限50万円)。子育て世帯等は10万円加算、転入世帯は10万円加算。改修工事費は3分の1(上限50万円)加算。町内事業者による15万円以上の改修で10万円加算。

    詳細条件を見る

    対象空き家は最近6カ月間以上使用していない空き家とその敷地であること。空き家購入後に入居すること。居住市町村の市町村税を滞納していないこと。入居後3年以上継続して居住し、かつ町内会に加入すること。親族間売買でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 士幌町

    士幌町マイホーム建設支援事業補助金

    町内に初めてマイホームを取得し10年以上定住する方に補助金を交付する制度。新築又は中古住宅購入が対象で建替は除外。

    支援額新築50万円、中古住宅購入25万円。子育て世帯加算30万円。2人目以降の子ども加算1人につき10万円(18歳以下)。補助金の1/2は商品券。

    詳細条件を見る

    町内に初めてマイホームを持ち10年以上定住する方であること。住宅の建替は対象外。新築又は中古住宅購入のみが対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 士幌町

    士幌町定住スタート応援補助金

    町内の民間賃貸住宅に入居し家賃を自ら支払う方に対し、商工会発行の共通商品券により家賃の一部を補助する制度。

    支援額1年目は月額上限2万円(年額最大24万円)、2年目は月額上限1万円(年額最大12万円)。支払った月額家賃の2分の1相当額を、全額商工会発行の共通商品券で交付。

    詳細条件を見る

    町内の民間賃貸住宅に入居し2年以内で自ら家賃を支払っている18歳以上の方であること。入居した世帯全員の前年所得の合計額が360万円以下又は給与収入が450万円以下であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上士幌町

    定住住宅建設等促進奨励事業

    自己の居住用住宅を新築又はリフォーム、法改修する方に対し、地域商品券により奨励金を交付する制度。

    支援額新築は延面積57.4㎡以上で50万円分、57.4㎡未満で20万円分の商品券。リフォームは対象経費の10%以内相当額(上限20万円分)。法改修は法定支給限度基準額20万円を超える経費相当額(上限10万円分)。

    詳細条件を見る

    町税等を滞納していないこと。自己の居住用住宅を新築する方、リフォームする方、又は介護保険法若しくは障害者総合支援法に規定する住宅改修(法改修)を行う方であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鹿追町

    定住促進住宅建設奨励制度

    住宅の新築・増築・改修・中古住宅購入をする方に対し費用の一部を商品券で助成する制度

    支援額新築・増築(町内施工者)最高100万円、新築・増築(町外施工者)最高50万円、住宅改修最高32万円、中古住宅購入最高50万円、リフォーム最高50万円

    詳細条件を見る

    鹿追町に住所を有する方または町外からの定住希望者で、住宅建設し定住人口増加に寄与する方。新築は延べ面積50平方メートル以上かつ費用500万円以上、中古住宅購入は床面積50平方メートル以上で価格200万円以上。制度有効期限は2028年3月31日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芽室町

    定住促進奨励制度(住宅購入等・新築住宅)

    子育て世帯・妊婦世帯・若い夫婦世帯が自ら居住する住宅を新築または新築住宅を購入し定住する場合にめむろポイントカード(Mポイント)を交付する制度

    支援額30万円分のMポイント

    詳細条件を見る

    入居時に15歳以下の子どもがいる世帯、申請時に母子健康手帳を所有する妊婦がいる世帯、夫婦どちらも39歳以下の世帯のいずれかに該当し、芽室町内で自らが居住する住宅を新築または新築住宅を購入して定住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芽室町

    定住促進奨励制度(住宅購入等・中古住宅)

    子育て世帯・妊婦世帯・若い夫婦世帯が自ら居住目的で中古住宅を購入し定住する場合にめむろポイントカード(Mポイント)を交付する制度

    支援額25万円分のMポイント

    詳細条件を見る

    入居時に15歳以下の子どもがいる世帯、申請時に母子健康手帳を所有する妊婦がいる世帯、夫婦どちらも39歳以下の世帯のいずれかに該当し、芽室町内で自らが居住目的で中古住宅を購入して定住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中札内村

    定住促進住宅取得奨励金

    新築住宅建設または中古住宅購入に対する奨励金。移住者・子育て世帯には加算あり。

    支援額新築基本50万円(中古20万円)に加え、18歳未満の子ども一人につき50万円加算。移住5年以内で50歳未満の場合、新築は50万円加算、中古は取得価格の5%以内(上限50万円)加算。移住5年以内で50歳以上の場合は前住所により10~30万円加算。村内居住者(移住5年以上)の中古購入は取得価格の3%以内(上限30万円)。

    詳細条件を見る

    令和5年4月以降に村内で住宅を新築または中古住宅を購入した者。子ども加算は18歳未満の子どもが対象。年齢・前住所により加算額が異なる。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中札内村

    住宅リフォーム支援金

    村内居住者が行う住宅の増築・修繕工事に対する支援金。高齢者・子育て世帯や村内業者利用でさらに手厚くなる。

    支援額基本:リフォーム費用の20%以内(上限20万円)。本人または同居親族が65歳以上、または18歳到達年度末日までの同居親族がいる場合は費用の30%以内(上限30万円)。村内業者の工事割合が50%以上の場合、さらに費用の10%以内(上限10万円)を加算。

    詳細条件を見る

    村内に居住する者で、工事金額が30万円(税抜)以上の増築・修繕を行う者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 更別村

    更別村住宅建設等助成金

    村内での住宅新築・中古購入・増築に対する助成金。移住者・子育て・高齢者・要支援者・太陽光設置等の加算あり。半額はどんぐり商品券で交付。

    支援額新築:延床面積×5,000円(上限50万円)。中古購入(築15年以内):延床面積×3,000円(上限30万円)。中古購入(築15年以上):延床面積×2,000円(上限20万円)。増築:増築面積×5,000円(上限25万円)。加算:用地購入(上限40万円)、移住者加算50万円、子育て応援10万円/人、高齢者応援10万円/人、要支援者応援10万円/人、太陽光発電10万円。

    詳細条件を見る

    村内に建築基準法等関係法令に適合した住宅を新築または購入し、その住宅に住所を有し5年以上居住する者。5年以内に転居・売買した場合は返還義務あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大樹町

    大樹でかなえるマイホーム支援補助金

    町内での住宅新築・中古住宅購入に対する補助金。移住者は町内在住者より高額。町内建設業者利用・再エネ設置・子育て世帯等で加算あり。

    支援額町内在住者の住宅新築・建売購入:50万円。移住者の住宅新築・建売購入:80万円。町内在住者の中古住宅購入:40万円。移住者の中古住宅購入:50万円。加算(新築・建売のみ):町内建設業者による建設30万円、太陽光発電・再生可能エネルギー・蓄電池設置10万円、子育て世代同居(中学修了前児童×10万円、上限50万円)、認定住宅該当30万円、高効率機器設置10万円。

    詳細条件を見る

    自ら所有し居住する住宅等を新築または購入する者。補助金受領年度の翌年度から10年以上継続して当該住宅等に居住することを誓約する者。町税等の滞納がないこと。移住者は町内に住所を有してから申請までが3年以内の者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大樹町

    大樹町空家対策総合支援事業補助金

    空き家などの除却工事及び残置物処理に対する補助金。

    支援額補助対象工事に要する経費の1/2に相当する額。最大70万円(除却工事上限50万円、残置物処理上限20万円)。

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    空家などの所有者、または相続人であること。町税などを滞納していないこと。過去にこの事業に基づく補助金の交付を受けていないこと。申請受付は毎年4月1日から11月末日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 広尾町

    広尾町住宅新築・リフォーム支援事業奨励金

    町内業者施工・販売の住宅新築・建売・中古住宅購入及びリフォームに対する奨励金。サプリポイントで交付。

    支援額対象経費の10%相当額を基本とし、前回交付からの経過年数により交付率が変動(5~6年未満は上限5万円・交付率5割、6~7年未満は上限6万円・交付率6割、10年以上は上限10万円・交付率10割)。工事別上限は新築・建売購入50万円、中古住宅購入20万円、リフォーム10万円。

    詳細条件を見る

    自己の所有している住宅に現に居住していること。過去5年以内に本奨励金の交付を受けていない住宅のみ対象。町内業者の施工・販売であることが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 幕別町

    幕別町マイホーム応援事業補助金

    町内に初めて住宅を新築又は購入し、10年以上定住する方への補助金

    支援額新築又は購入30万円、中古住宅購入20万円(購入費の1/2を上限)。加算:幕別市街・忠類市街での取得80万円、町内業者での新築・購入50万円、同居する18歳未満の子2人目まで10万円/人・3人目以降30万円/人

    詳細条件を見る

    基準日に補助金の申請者(配偶者を含む)が40歳未満であること。町内に住宅を取得してから10年以上継続してその家に定住できる方。

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  • 池田町

    池田町住宅等リフォーム促進奨励金

    町内業者によるリフォーム工事費用の一部を奨励金として交付

    支援額リフォームに要した経費の10%で限度額50万円(総額70万円以上の工事が対象)。

    詳細条件を見る

    町内に住所を有する事業者によって住宅等のリフォームを行う者であること。

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  • 豊頃町

    豊頃町空き家・空地利活用事業補助金

    空き家・空き地の購入または空き家の賃貸に対する補助金

    支援額空き地購入:通常限度額50万円、移住者・子育て世代は限度額70万円。空き家賃貸:通常月額2万円(最大24ヶ月分)、子育て世代は月額3万円(最大24ヶ月分)。

    詳細条件を見る

    豊頃町内に在住する者または移住者で、空き地を購入し購入後3年以内にその土地に自ら又は2親等以内の親族が居住し、豊頃町民として10年以上居住する意思がある方(空き地購入補助の要件)。または移住者で空き家を賃貸借し、自らその賃借料を支払い、かつ滞納がなく、物件に豊頃町民として3年以上居住する意思がある方(空き家賃貸補助の要件)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 豊頃町

    豊頃町定住促進等住宅取得補助金

    豊頃町内への居住を目的に住宅を新築又は中古住宅を購入する方への補助金

    支援額新築住宅:現金80万円+商品券20万円(計100万円)。町内業者施工増額:現金50万円+商品券20万円(計70万円)加算。宅地分譲地建設増額:現金60万円+商品券20万円(計80万円)加算。中古住宅購入:現金30万円+商品券20万円(計50万円、購入価格(用地代金を除く)の20%以内かつ上限50万円)。町内業者施工リフォーム増額:リフォーム費用の50%以内かつ上限100万円。

    詳細条件を見る

    豊頃町内への居住を目的に住宅を新築または中古住宅を購入した方。新築・建替は入居後1年以内に申請、中古住宅は事前届出書を事前提出。移転補償対象住宅や町税等の滞納がある場合は対象外。

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  • 豊頃町

    豊頃町民間賃貸住宅家賃助成金

    民間賃貸住宅に居住する町民への家賃助成

    支援額家賃から1万円を差引いた額の2分の1(最大2万5千円)を最長36ヶ月間支給

    詳細条件を見る

    本人及び同一世帯員が豊頃町に定住する町民であること。本人及び同一世帯員に町税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 本別町

    本別町住宅の新築・取得費用の一部助成

    町内に住宅を新築又は購入し10年を超えて居住する方への助成

    支援額新築住宅:基本20万円+加算(町内建設業者施工80万円、移住世帯50万円、子育て世帯1人につき50万円・上限150万円)。中古住宅:基本20万円+加算(移住世帯25万円、子育て世帯1人につき25万円・上限75万円)。

    詳細条件を見る

    町内に住宅を新築又は建売住宅、中古住宅を購入し、その住宅に住所を有することとなる人。世帯全員が町税や町に納付すべき公共料金等を滞納していない人。10年を超えて引き続き居住する人。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 本別町

    本別町住宅リフォーム費用の一部助成

    町内の住宅リフォーム工事費用の一部を助成(子育て・移住世帯や空き家改修は加算あり)

    支援額一般住宅改修:工事費30万円以上で10万円、工事費100万円以上で30万円。子育て・若者夫婦移住世帯:工事費30万円以上で15万円、工事費100万円以上で50万円。空き家住宅改修:工事費100万円以上で工事費の30%(上限100万円)。

    詳細条件を見る

    町内に住所を有し、リフォームを行う住宅の個人所有者でその住宅に居住している人等。申請者本人が町税や町に納付すべき公共料金を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 陸別町

    陸別町移住定住促進住宅建設等補助事業

    移住者・町内在住者等が町内で住宅を新築・改修する際に補助金を交付する制度。

    支援額新築:一般世帯 床面積1㎡×1万円(上限200万円)、子育て世帯 床面積1㎡×1万5千円(上限300万円)、2世帯住宅 床面積1㎡×2万円(上限400万円)。改修:改修費用の2分の1以内(上限50万円)。

    詳細条件を見る

    新規移住者、町内在住者、町外に住む町内在住者の子が対象。新築は居住部分の床面積50㎡以上かつ工事費500万円以上が対象。当該住宅に町民として10年以上居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浦幌町

    浦幌町定住住宅取得補助金

    町内への定住促進を目的に、住宅を新築または中古住宅を購入する者に補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅:基本補助定額50万円+町内業者施工加算定額50万円+若年夫婦世帯加算定額50万円+子育て世帯加算定額50万円(合計上限200万円)。中古住宅:基本補助 購入費の10%(上限50万円)+若年夫婦世帯加算 購入費の5%(上限20万円)+子育て世帯加算 購入費の5%(上限20万円)(合計上限90万円)。

    詳細条件を見る

    取得した住宅に10年以上居住すること。令和12年度までに住宅を取得すること。浦幌町に住民登録があり生活の拠点を町内に置くこと。市町村税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 厚岸町

    厚岸町家賃支援

    厚岸町へ転入した若年層等を対象に家賃の一部を継続的に補助する制度

    支援額家賃から住宅手当を控除した額の2分の1(上限月額2万円)を、申請翌月から3年間交付

    詳細条件を見る

    令和3年4月1日以降に厚岸町に転入していること。厚岸町の住民基本台帳に記録した時点の年齢が満40歳未満であること、または高校生以下の扶養家族があること。初回申請は転入後3か月以内、更新は毎年6月末日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浜中町

    浜中町安心住まいる促進事業実施要綱

    住宅の新築・リフォーム・水洗化改造工事に対し町内共通お買い物券で助成する制度

    支援額新築:1戸当たり30万円(工事費500万円以上が対象)/住宅リフォーム:助成対象経費の10%相当額、上限1戸当たり20万円(工事費10万円以上が対象)/水洗化改造工事のみ:助成対象経費の10%相当額、上限1戸当たり3万円(工事費10万円以上が対象)

    詳細条件を見る

    交付申請から完了届までに浜中町に住所を有している満20歳以上の者であること。町内住宅の所有者で、申請時から完了届まで継続居住していること。町が管理する債権を完納していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 標茶町

    標茶町マイホーム応援事業

    標茶町内での住宅新築・リフォーム・水洗化改造工事に対し町内共通お買い物券で助成する制度

    支援額新築工事:工事費500万円以上で一律30万円/住宅リフォーム:工事費10万円以上200万円未満で10%、200万円以上で一律20万円/水洗化改造工事(単独工事):工事費10万円以上30万円未満で10%、30万円以上で一律3万円

    詳細条件を見る

    交付申請日現在において工事着手前であること。標茶町に住所を有している方または住所を有する予定である方のうち満20歳以上の方。町内の建設業者と請負契約を締結した方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 弟子屈町

    弟子屈町住宅建設促進事業

    住宅建築及び定住の促進並びに地域の振興を目的に、住宅の新築・増改築、新築に伴う既存住宅の解体又はリフォームに要する費用の一部を金券で助成する制度

    支援額新築・増改築(500万円以上):請負契約金額の5%以内、50万円を限度/増築・リフォーム:助成対象経費の10%以内、20万円を限度

    詳細条件を見る

    本町に住民登録している者または住民登録予定者で、町内に生活の拠点として自ら居住する住宅を建設する者。対象住宅に5年以上の住民登録をする者。町内業者と工事契約を締結した者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 弟子屈町

    弟子屈町空き家バンク制度補助金

    空き家バンク登録物件の購入・賃貸に伴う改修費及び家財道具等の処分費を補助する制度

    支援額購入物件改修費補助:対象経費の二分の一以内、最大30万円/賃貸物件改修費補助:対象経費の二分の一以内、最大30万円/家財道具等の処分費補助:対象経費の二分の一以内、最大5万円

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    空き家バンク制度に利用登録し、登録物件を購入または賃貸物件として登録した者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鶴居村

    鶴居村輝く住ま居る支援金

    一戸建住宅の新築または中古住宅の購入・修繕に対する支援金。45歳以下の申請者には加算あり。

    支援額新築:100万円(45歳以下は50万円加算)/中古:購入及び修繕費用の合計額の100分の30に相当する額(上限80万円、45歳以下は30万円加算)

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    新築の場合は住宅新築後10年以上、中古の場合は住宅購入後5年以上、自らの居住の用に使用することを確約できること。一戸建住宅を新築した時または中古住宅を購入した時から1年以内に申請すること。45歳以下加算は単身者を除く。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白糠町

    白糠町新築定住宅地の無償提供

    町から提供された町有地に住宅等を新築し、一定期間居住することを条件に町有地を無償提供する制度。

    支援額土地代金は無償

    詳細条件を見る

    町から提供された町有地に住宅等を新築して10年以上居宅すること。1戸あたりの床面積は25平方メートル以上であること。世帯全員が町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白糠町

    白糠町「太陽のまち」定住奨励助成事業

    町内業者による住宅の新築・購入、太陽光発電システムの設置、地域材を利用した新築・大規模改修を行う者への助成事業。

    支援額住宅の新築・購入:100万円(うち町内業者利用加算100万円、地域材活用加算100万円を含め最大250万円)、太陽光発電システム及び蓄電池設置:上限50万円

    詳細条件を見る

    町民または移住により町内に転入する者であること。世帯全員が町税等を滞納していないこと。施工は白糠町商工会加盟の業者によること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中標津町

    中標津町空家等利活用促進事業補助金

    空家の調査・家財処分・改修に対する補助金

    支援額空家等調査費等:補助率1/2、上限5万円/空家等家財処分費:補助率1/2、上限10万円/空家等改修費:補助率1/2、上限20万円

    詳細条件を見る

    補助対象空家の登記上の所有者若しくは管理人、または法定相続人であること。所有者等全員が中標津町へ納付すべき町税、使用料等に滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 標津町

    住宅補助支援金

    新築住宅の取得や中古住宅の取得に対する補助金制度

    支援額新築住宅補助:建築工事費10%相当額、上限200万円(基本)。加算:新規移住者+50万円、町内業者施行+50万円。最大支援額300万円。中古住宅取得補助:固定資産税評価額の2倍の10%相当額、上限50万円(基本)。加算:新規移住者+50万円。最大支援額100万円。

    詳細条件を見る

    町税、その他町に対する債務の履行を遅滞していないこと。交付申請以前に工事に着手していないこと。すでにこの事業での補助金交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 標津町

    住宅リフォーム工事に対する支援事業

    住宅のリフォーム工事費用に対する補助金制度

    支援額リフォームに要した費用の20%相当額が50万円で上限。最大支援額は現金40万円、商品券10万円

    詳細条件を見る

    町税、その他町に対する債務の履行を遅滞していないこと。建築後もしくは改修後に10年以上が経過していること。申請対象となる住宅の所有者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 羅臼町

    羅臼町移住者の中古住宅取得・リフォーム補助金

    移住者の中古住宅取得及びリフォーム費用の一部を補助する制度

    支援額最大150万円

    詳細条件を見る

    町外に3年以上居住した後に羅臼町に転入すること。転入後5年以上定住する意思があること。申請は転入前1年以内かつ工事着工前であること。他の類似補助との重複受給がないこと。公務員等は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 羅臼町

    羅臼町移住者の新築住宅支援補助金

    移住者の新築住宅取得費用の一部を補助する制度

    支援額最大200万円

    詳細条件を見る

    町外に3年以上居住した後に羅臼町に転入すること。転入後5年以上定住する意思があること。申請は転入前1年以内かつ工事着工前であること。他の類似補助との重複受給がないこと。公務員等は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

青森県49

  • 弘前市

    弘前市空き家・空き地利活用事業費補助金

    弘前圏域空き家・空き地バンク登録物件の購入・賃借・解体等にかかる費用の一部を補助する制度。

    支援額解体時は補助対象経費または延べ床面積×標準除却費のいずれか少ない額、その他は補助対象経費の2分の1(限度額は物件タイプにより異なる)

    詳細条件を見る

    弘前圏域空き家・空き地バンク登録物件であること。市税等の滞納がないこと。購入物件に3年以上、賃借物件に1年以上居住の意思があること。所有者の3親等内親族ではないこと。新築・解体・廃棄時は市内に本店を有する業者に限定。転居で現住居が空き家化する場合は対象外。令和8年度の申請期間は令和8年5月11日から令和9年2月15日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 八戸市

    八戸市空き家流通促進事業補助金

    八戸市空き家バンク登録物件を取得しリフォーム等を行う方への補助金制度。

    支援額リフォーム・リノベーション工事:対象経費の3分の2、上限は居住誘導区域内で30万円、その他の区域で20万円(子育て世帯は10万円加算)。不動産登記・家財整理搬出・取引仲介手数料:それぞれ対象経費の2分の1(各上限5万円)。各補助金の併用で最大10万円加算。

    詳細条件を見る

    八戸市空き家バンクに空き家を登録している者または登録物件を購入した者であること。市税滞納がないこと。暴力団員でないこと。購入者は補助対象空き家に住所を移し10年以上引き続いて居住する意思を有すること。申請受付期間は令和8年5月7日~令和9年1月29日(リフォーム工事は12月11日まで)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒石市

    黒石市空き家改修費用補助金

    弘前圏域空き家・空き地バンク登録物件を取得し改修する方(移住者は補助上限アップ)への補助制度。

    支援額補助対象経費の合計額または以下のいずれか低い額:一般者30万円、移住者(青森県外に1年以上居住していた方)60万円

    詳細条件を見る

    弘前圏域空き家・空き地バンク登録物件を取得し、実績報告時までにその所在地に住所を定めること。補助金交付決定から5年以上の継続定住意思があること。市税等の納付滞納がないこと。補助対象物件の所有者の親族ではないこと。暴力団排除措置対象者でないこと。売買契約締結から1年以内に補助申請が必須。1物件につき補助は1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 十和田市

    十和田市住宅取得支援事業補助金

    若年者・若年夫婦・子育て世帯が十和田市内で住宅を取得する場合に補助金を交付する制度。

    支援額補助率:建築費・購入費の2分の1、新築住宅:上限100万円、中古住宅:上限50万円

    詳細条件を見る

    若年者世帯(申請者が40歳未満)、若年夫婦世帯(夫婦のいずれかが40歳未満)、子育て世帯(妊婦または18歳未満の子がいる)のいずれかに該当すること。令和9年3月31日までに入居し、入居の日から5年以上継続して居住すること。市区町村税に滞納がないこと。町内会に加入すること。暴力団員でないこと、十和田市職員でないこと。新築は検査済証交付から1年以内が対象。予算の範囲内で受付順に交付の可否を決定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • むつ市

    むつ市空家等利活用推進事業費補助金制度

    むつ市空き家・空き地バンク登録物件の購入・解体等にかかる費用の一部を補助する制度。

    支援額利活用:補助対象経費または30万円のいずれか少ない額、解体:補助対象経費の10分の8または30万円のいずれか少ない額

    詳細条件を見る

    立地適正化計画の居住誘導区域内で、むつ市空き家・空き地バンクに登録されている物件が対象。空家を購入する方、または解体後に住宅を新築する方はその物件に5年以上居住すること。市内に既存住宅がある場合はそれを解体または利活用する必要あり。解体の場合は登記簿上の所有者、所有者の相続人、または所有者・相続人から同意を得た方が対象。法人ではないこと、市税等を滞納していないこと、暴力団関係者でないこと。令和8年度の募集は終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • つがる市

    子育て・若年夫婦世帯移住応援事業

    市内民間賃貸住宅に入居する子育て世帯・若年夫婦世帯へ家賃の一部を補助

    支援額子育て世帯:実質家賃の2分の1、月額上限3万円/若年夫婦世帯:実質家賃の2分の1、月額上限1万5千円(千円未満切捨て、最長60月)

    詳細条件を見る

    子育て世帯は義務教育終了前の子とその親の世帯、若年夫婦世帯は夫婦いずれもが申請時に満40歳未満の世帯。転入日前3年以内に本市居住歴がないこと。5年以上定住する意思を持つこと。市税等を滞納していないこと。市内の民間賃貸住宅(アパート、貸家等)が対象で公営住宅や親族所有物件は対象外。転入日から1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • つがる市

    移住者マイホーム応援事業

    市内にマイホームを取得する移住世帯へ取得費用の一部を補助

    支援額基本額:住宅取得費用の10%、上限60万円(家賃補助受給世帯は上限40万円)。子育て世帯加算:義務教育終了前の子1人につき10万円(上限30万円)。市内業者等利用時加算:一律10万円。合計上限100万円

    詳細条件を見る

    転入予定または転入後1年以内の世帯、または「子育て・若年夫婦世帯移住応援事業」で家賃補助を受けた・受けている世帯。転入日前2年以内に本市に居住したことがないこと。5年以上定住する意思を持っていること。税等を滞納していないこと。自ら所有・居住する住宅で取得費用(土地代除く)が50万円以上。併用住宅は居住以外の部分が50㎡未満かつ延床面積の50%未満。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 平川市

    平川市すこやか住宅支援補助金

    移住者・子育て世帯・新婚世帯の住宅新築・購入費用の一部を補助

    支援額県外からの移住者:市内業者110万円/市内業者以外85万円。県内(市外)からの移住者:市内業者70万円/市内業者以外45万円。市内の子育て・新婚世帯:市内業者70万円(または40万円)/市内業者以外45万円(または25万円)。弘前圏域空き家・空き地バンク加算30万円上乗せ可。補助額は表の額または補助対象経費の10分の1のいずれか低い額

    詳細条件を見る

    5年以上平川市に住民登録がなく移住する予定の方、または平川市に転入予定の中学生以下の子どもがいる世帯・妊婦がいる世帯・新婚世帯など4つのカテゴリのいずれかに該当。市税等を滞納していないこと。取得する住宅がある地区の町会に実績報告時までに加入すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 平内町

    移住・定住促進中古住宅取得補助金制度

    中古住宅を取得する移住者・町民への補助金

    支援額移住者の場合:取得費の20%で限度額40万円。移住者以外の場合:取得費の10%で限度額20万円

    詳細条件を見る

    移住者の定義は「当町に転入する以前5年以上住民登録及び居住実態がなく、転入後3年以内である者」。補助金交付申請日において、交付対象となる中古住宅に住民登録していること、2年以上定住する意思があること、申請者及び同居者全員に税等の滞納がないこと、町内会に加入していること、町内に所有する住宅がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 平内町

    移住・定住促進新築住宅建設補助金制度

    新築住宅を建設する移住者・町民への補助金

    支援額移住者の場合:建設費の6%で限度額80万円。移住者以外の場合:建設費の3%で限度額40万円

    詳細条件を見る

    「移住者」とは当町に転入する以前5年以上住民登録及び居住実態がなく、転入後3年以内である者を指す(移住者は建設費6%・限度額80万円、移住者以外は建設費3%・限度額40万円が適用される)。補助金交付申請日において、交付対象となる新築住宅に住民登録していること、2年以上定住する意思があること、申請者及び同居者全員に町税等の滞納がないこと、町内会に加入していること、町内に所有する住宅がないこと。令和8年9月までの引渡し完了が条件で同年度で終了予定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 今別町

    今別町定住促進住宅取得等補助金

    住宅の新築・購入・増改築を行う定住者への補助金

    支援額基本額:新築または新築住宅購入50万円、中古住宅購入30万円、増改築20万円。加算額:被扶養者(18歳未満)1人あたり10万円、三世代同居20万円、町内建築業者施工(新築・増改築)20万円。限度額100万円(1回限り)

    詳細条件を見る

    住宅を新築、購入又は現に居住している住宅の増改築を行っていること。当該住宅に定住することを誓約すること。補助対象者および同一世帯の者全員が町税および公共料金の滞納がないこと。町内会に加入していること。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 今別町

    今別町定住促進家賃補助金

    町内の民間賃貸住宅に入居する転入世帯への家賃補助

    支援額家賃から住宅手当を減じた額の2分の1に相当する額とし、2万円を限度(千円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    住民登録日から5年を超える期間、当町に居住する意思があること。世帯全員が平成31年4月1日以降に当町に転入し、町内の民間賃貸住宅に住所を有する転入世帯であること(特例あり)。公務員又は進学若しくは転勤に伴う転入者ではないこと。申請者および世帯全員に町税、公共料金の滞納がないこと。町内会に加入していること。生活保護法による保護を受けていないこと。暴力団員でないこと。世帯員にこの要綱による補助金の交付を受けた者がいないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 外ヶ浜町

    外ヶ浜町空き家等解体支援補助金

    空き家等の所有者への解体費用補助(移住者限定ではない一般制度)

    支援額補助対象経費の20%を乗じた金額。上限50万円

    詳細条件を見る

    空き家等の所有者およびその相続人等が対象。同一年度内での補助は1家族につき1回まで。予算の範囲内で先着順。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鰺ヶ沢町

    空き家バンク登録奨励金

    空き家バンクに登録完了した空き家所有者への奨励金

    支援額物件1件につき30,000円(1物件1回限り)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録が完了した空き家所有者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鰺ヶ沢町

    空き家バンク活用促進事業補助金(リフォーム)

    空き家バンクを利用して空き家を購入・賃借した方へのリフォーム費用補助

    支援額移住者:一般世帯30万円、子育て世帯40万円。町内在住者:一般世帯15万円、子育て世帯20万円

    詳細条件を見る

    五所川原圏域空き家バンクを利用して空き家を買った・借りたこと。「移住者」とは町外に1年以上住民登録し、空き家バンクの利用により鰺ヶ沢町へ転入する方を指す(移住者は一般世帯30万円・子育て世帯40万円、町内在住者は一般世帯15万円・子育て世帯20万円)。購入・賃借した物件に10年以上居住する意思があること。対象経費が50万円以上かつ町内業者が施工するもの。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鰺ヶ沢町

    空き家バンク活用促進事業補助金(残置物処分)

    空き家バンク登録・利用者への家財等残置物処分費用の補助

    支援額実費相当額(上限5万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンクへ空き家を登録した空き家所有者、または空き家バンクを利用して空き家を買った・借りた方が対象。

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  • 深浦町

    深浦町若者等住宅整備支援補助金

    移住者・新婚夫婦・子育て世代の住宅新築・購入・リフォームを支援

    支援額住宅新築・購入:工事費または購入代金の25%以内・上限50万円。住宅リフォーム:対象経費の5%以内・上限10万円

    詳細条件を見る

    「若者等世帯」は本人または配偶者が満45歳未満であることに加え、移住者(町外から転入後3年以内で転入前1年以上町外に住所がある方)、新婚夫婦(婚姻後5年以内)、子育て者(18歳以下の子どもを扶養し同居)のいずれかに該当。整備完了住宅への居住、世帯員全員の公租公課滞納なし、暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 深浦町

    深浦町移住者・子育て・新婚世帯定住支援家賃補助金

    移住者・新婚世帯・子育て世帯の民間賃貸住宅入居への家賃補助

    支援額新婚世帯・移住者:上限月額15,000円。子育て者:上限月額25,000円。補助率は世帯所得500万円未満で1/2、500万円以上で1/3。対象期間最大60か月(令和7年4月~令和12年3月)

    詳細条件を見る

    新婚世帯(婚姻後5年以内の夫婦、本人またはその配偶者が45歳未満)、子育て者(同居している18歳以下の子どもを扶養)、移住者(転入後3年以内かつ転入前1年以上町外に住所があった方)のいずれかに該当。令和7年4月1日以降に民間賃貸住宅に住むこと。5年以上の定住意思。生活保護非受給。税金滞納なし。暴力団員等でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 深浦町

    深浦町空き家バンク利活用促進事業補助金

    空き家バンク登録物件のリフォーム・家財処分費用を補助

    支援額リフォーム等補助金:経費の1/2以内(上限30万円)。家財等処分補助金:経費の実費相当(上限5万円)

    詳細条件を見る

    令和6年4月1日以後に賃貸または売買契約を締結した物件で、空き家バンクに登録された戸建て住宅及びその敷地。補助申請年度内に売買または賃貸借契約が締結される物件。補助対象者の世帯の全員が町税等を滞納していないこと。所有者と契約相手方が3親等以内の親族でないこと。暴力団員またはその関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 西目屋村

    令和8年度西目屋村定住促進空き家対策事業費補助金

    空き家・空き地を利用して定住を希望する方への補助金

    支援額補助率1/2。空き地購入・新築:限度額30万円(子育て世帯+10万円、移住者+10万円上乗せ)。空き家購入:限度額20万円。空き家賃借(移住者):限度額25万円(子育て世帯+10万円上乗せ)。解体費用:限度額50万円。動産(家財)処分費用:限度額5万円。申請期間:令和8年5月1日~令和9年2月26日。

    詳細条件を見る

    空き家・空き地を利用して定住を希望する方が対象。空き家を購入し新築する方、空き家(敷地を含む)を購入する方、移住者(補助金申請時点で1年以上西目屋村以外に住民登録していた者)で空き家を賃借する方、所有する空き家を解体する方、所有する空き家にある動産(家財)を処分する方が対象。事前に企画財政課へ相談のうえ申請書提出が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 西目屋村

    西目屋村子育て定住エコタウン(土地無償譲渡)

    村有地を活用した住宅団地で居住用住宅を建築し移住する方に土地を無償譲渡

    支援額土地代0円(無償譲渡)。区画面積は約203~208㎡(61~63坪程度)

    詳細条件を見る

    西目屋村に永住を希望し自家住宅を建築しようとする方。成年被後見人及び被保佐人でないこと。村税等の公租公課を滞納していないこと。暴力団員や破壊活動団体の構成員でないこと。契約日の翌日から1年以内に住宅を建築し移住(住民登録)すること。西目屋村定住宅地建築要綱への適合が必要。建築後10年間は転居・貸付・譲渡禁止。違反時は無償譲渡した土地の不動産評価額相当額を納付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 藤崎町

    ふじさき移住すまいづくり支援金

    藤崎町内に住宅を取得して転入または転入後に住宅を取得する世帯への助成金

    支援額一律50万円

    詳細条件を見る

    申請者及びその配偶者の1人以上が藤崎町に転入前10年間のうち通算5年以上かつ直近1年以上町外に住所を置いていたこと。転入後3年以内に住宅取得・入居すること。町内会加入証明書の提出が必要。3年以上定住する意思があること。過去に藤崎町若者移住すまいづくり補助金やこの支援金を受けた世帯の者またはその配偶者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大鰐町

    令和8年度大鰐町移住・子育て住宅支援事業

    移住者又は子育て世帯の住宅新築・購入・リフォームの経費を一部補助

    支援額新築及び中古住宅購入は対象工事費の3%以内かつ上限50万円。リフォームは対象工事費の30%以内かつ上限30万円(空き家の場合は上限50万円)。千円未満切り捨て。

    詳細条件を見る

    「移住者」は申請日以前の5年間において町内に住民登録及び居住実態がない方、または町内に住民登録した日以前の5年間において町内に住民登録及び居住実態がなく、かつ転入後2年以内の方。「子育て世帯」は町内に住民登録及び居住実態があり、扶養する22歳以下の子どもまたは妊婦と同居する方。新築・中古購入は500万円(税抜)以上、リフォームは30万円(税抜)以上の工事が対象。補助対象住宅の所在地に住民登録があり5年以上継続して居住すること。本人及び同居する方全員が町税等を滞納していないこと。令和3年4月1日以降に本事業の補助金交付決定を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大鰐町

    大鰐町特定空家除却費用補助金

    個人が所有する特定空家の解体費用を補助する制度

    支援額補助対象経費の50%以内、上限30万円

    詳細条件を見る

    大鰐町に存在し個人が所有する特定空家が対象。申請受付期間は令和7年6月2日~12月26日、先着順。補助は令和8年3月31日までに完了するものが対象。※出典が民間まとめサイト(akiya-mmt.com)。D-028検証で要一次資料確認。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田舎館村

    田舎館村空き家・空き地利活用事業費補助金

    弘前圏域空き家・空き地バンクを活用した空き家・空き地の購入や解体等への補助

    支援額村民(一般枠)空き地購入:補助率1/2・限度額30万円、空き家購入:補助率1/2・限度額20万円。村民(子育て枠)空き地購入:補助率1/2・限度額40万円、空き家購入:補助率1/2・限度額30万円。移住者(一般枠・子育て枠)は限度額40~50万円。所有者向け空き家解体:補助率1/2・限度額50万円、家財処分:補助率1/2・限度額5万円。

    詳細条件を見る

    申請時に住民登録をしている市区町村の市区町村税等を滞納していないこと。購入する空き家又は空き地に新築する住宅に3年以上居住する意思があること。空き家・空き地を購入する方が所有者の3親等内の親族でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 板柳町

    板柳町若者夫婦定住応援事業補助金

    町外から転入する若者夫婦の戸建て住宅新築・購入費用を補助

    支援額100万円(町内業者と契約の場合は120万円)

    詳細条件を見る

    町外から転入する若者夫婦が戸建て住宅の新築または購入をする場合が対象。年齢要件:夫婦のどちらかが40歳以下であること(住宅取得契約日時点)。転入前または転入後1年以内の世帯で住宅取得契約をすること。転入日の起算日前3年間に本町に住所を有していた者がいない世帯であること。交付確定日から10年以上定住する意志があること。町内会加入。町税等の滞納がないこと。暴力団排除条例に抵触しないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鶴田町

    鶴田町移住定住促進交付金

    子育て世帯・若者世帯の定住促進のため新たに住宅を取得する方への交付金

    支援額(R7.4.1~R8.3.31取得)新築住宅10万円、中古住宅5万円。加算:圏域外転入世帯5万円、県外移住世帯10万円、子ども・妊婦1人につき2万円、町内建築業者利用5万円。(R8.4.1以降取得)新築住宅30万円、中古住宅25万円。加算:圏域外転入世帯10万円、県外移住世帯20万円、子ども・妊婦1人につき5万円、町内建築業者利用10万円。

    詳細条件を見る

    令和7年4月1日から令和9年3月31日までの間に町内で住宅を取得して住所を定め、5年以上定住する意思のある世帯が基本要件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鶴田町

    鶴田町空き家バンク活用促進事業補助金

    空き家バンクを活用した賃貸・売却・改修・片付け費用への補助

    支援額賃貸借促進補助金:経費の1/5以内・上限5万円。売却促進補助金:経費の1/10以内・上限10万円。改修等補助金:経費の1/2以内、移住世帯上限30万円・移住世帯以外上限20万円。片付け補助金:経費の1/2以内・上限10万円。

    詳細条件を見る

    賃貸借契約又は売買契約締結日から1年以内の物件。現に人が居住・使用していない戸建て住宅及びその敷地で空き家バンクに登録された物件。補助申請年度内に売買または賃貸借に関する契約が締結される物件。補助対象者の世帯の全員が町税等を滞納していないこと。空き家の所有者等及び契約相手方が配偶者又は3親等内の親族関係にないこと。暴力団員又はその関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 中泊町

    中泊町危険空き家解体補助金

    町からの助言・指導・勧告に従い危険空き家を解体する場合の費用補助

    支援額費用の半額まで、上限30万円

    詳細条件を見る

    世帯の資産の合計額が700万円未満であること。世帯の主な生計維持者の前年度所得が240万円未満であること。当該空き家が営利目的の事業に使用されていたものでないこと、また解体等の後、営利目的の事業に供されることがないこと。町から危険空き家についての助言、指導、勧告を受け、それに従って措置を講ずる場合が対象。工事は中泊町内に営業所を有する業者への依頼が条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 中泊町

    中泊町若者定住住宅(町営住宅)

    若者世帯向けに家賃を軽減した町営住宅を提供する条例に基づく制度

    支援額家賃は中泊町営住宅条例第14条において算出した額の8割。敷金は入居時における3月分の家賃に相当する金額。

    詳細条件を見る

    入居しようとする者が入居日において年齢35歳以下であること。現に婚姻し、又は婚姻しようとする者であること。別に定める収入を有すること。現に住宅に困窮していることが明らかな者であること。入居のできる日から起算して10年に至ったとき、又は年齢40歳に達したときは速やかに明渡しをしなければならない。不正な行為によって入居したとき等は明渡し請求の対象となる。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 野辺地町

    野辺地町若者定住促進家賃補助金

    青森県外から転入し正規雇用等で就業した方の民間賃貸住宅家賃を補助

    支援額家賃月額から勤務先等から支給される住居手当等を差し引いた額(月額上限20,000円)

    詳細条件を見る

    補助金申請年の3月1日以降、就業等のために青森県外から野辺地町に転入した方。補助金申請年度末時点において申請人及び同居人が満40歳未満であること。補助の対象となる賃貸借住宅の賃借人であること。転勤など一時的な滞在でないこと。申請時において勤務先等と正規雇用契約を1年以内に締結した方又は1年以内に起業した事業主であること。世帯全員が当該賃貸借住宅に住所を有していること。公的制度の家賃補助を受けていないこと。当町に住宅を有していないこと。暴力団員でないこと、公務員でないこと。交付期間は申請した日の属する年度末までの最大12カ月。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 野辺地町

    野辺地町空き家取得費補助金

    空き家等バンクに登録されている空き家を取得する費用の一部補助

    支援額空き家の売買契約書に記載された金額の2分の1。居住誘導区域内の空き家の場合上限80万円、居住誘導区域外の空き家の場合上限50万円。

    詳細条件を見る

    自己の居住用として空き家等バンクに登録されている空き家を取得する方が対象。補助金の交付決定を受けた日から取得した空き家を5年以上利活用することを誓約すること。3親等以内の親族との売買による取得でないこと。町税等の滞納がないこと。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 野辺地町

    野辺地町空き家リフォーム補助金

    空き家等バンク登録物件のリフォーム工事費用を補助

    支援額補助対象物件のリフォーム工事費の1/2(限度30万円)

    詳細条件を見る

    移住者向け:空き家の所有者と賃貸借契約又は売買契約を締結した移住者で、契約を締結した年度又はその翌年度中に自ら居住するためのリフォーム工事を行う方。所有者向け:空き家の所有者で移住者と賃貸借契約又は売買契約を締結し当該空き家のリフォーム工事を行う方。個人住民税、固定資産税、軽自動車税を滞納していないこと。過去にこの補助金の交付を受けた実績がないこと。暴力団との関係がないこと。申請期限は令和8年12月28日まで、工事完了期限は令和9年2月12日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 七戸町

    ナナイロぐらしマイホーム補助金

    新築・中古住宅の取得費用を補助する住宅取得支援制度。

    支援額新築:建築・購入費用の10%以内(上限100万円)、中古:購入費用の10%以内(上限50万円)。加算:転入者で39歳以下は20万円、18歳以下の子ども1人につき5万円

    詳細条件を見る

    令和5年4月1日以降に転入した方または45歳以下の町民で、交付対象住宅に住民登録を有し現に居住すること、7年以上継続して定住する意思があること、町内会または常会に加入すること、申請者および世帯員全員に市町村税の滞納がないこと、同様の補助金をこれまでに受けていないこと。付帯工事(浄化槽設置、外構、造成等)や土地購入費は対象外。中古住宅は個人間売買・2親等以内親族所有物件は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 六戸町

    定住促進新築住宅建設補助金

    六戸町で住宅を新築・購入する方への補助金。

    支援額住宅建設費の3%以内(限度額50万円)。若者夫婦(婚姻届出済みで両者40歳未満)は追加で10万円加算

    詳細条件を見る

    新築住宅に住民登録していること、3年以上継続して定住する意思があること、世帯全員に町税・その他の納付金の滞納がないこと、町内会に加入していること。対象住宅は専用住宅または併用住宅で、玄関・居室・便所・風呂・台所を備え床面積50平方メートル以上、断熱等性能等級4以上または一次エネルギー消費量等級4以上。補助金交付は一度限り。申請期間は完成引渡日から3か月以内、令和6年4月1日から令和8年3月31日までの2年間。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 六戸町

    六戸町空き家リフォーム事業費補助金

    空き家のリフォーム工事費用を補助する制度。

    支援額リフォーム工事費の2分の1(1,000円未満切捨て)、最高100万円まで

    詳細条件を見る

    次の3要件をすべて満たすこと。(1)移住促進型:移住者に売買又は賃貸する目的で自ら所有する空き家のリフォームを行い10年以上継続すること。(2)移住者向け:自ら居住する目的で空き家を購入し1年を経過しない移住者であること。(3)町税等の滞納がないこと(営利目的法人は除外)。対象物件は六戸町空き家バンクに登録されていること、床面積50㎡以上でその2分の1以上が居住用、長期間居住されていない一戸建て住宅であること。交付申請期限は令和8年12月25日、工事完了期限は令和9年2月11日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 横浜町

    横浜町定住促進家賃補助金交付事業

    若者夫婦・転入者・子育て世帯の賃貸住宅家賃を補助する制度。

    支援額1世帯あたり家賃20,000円を超えた部分を補助し限度額25,000円(単身者は15,000円)。補助対象期間は入居後24か月間

    詳細条件を見る

    結婚により新居をかまえる40歳未満の若者夫婦、町外からの転入者、高校3年生以下の子どもと同居する子育て世帯(入居後1年以内)のいずれかに該当すること。令和8年4月1日以降新たに当該賃貸住宅に居住地を決めた方で、2年以上継続定住する意志があること、世帯全員が本町に住所を有すること、市町村税等の滞納がないこと、町内会に加入すること、町内に有する住宅がないこと。申請期間は入居後1か月以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東北町

    東北町移住・定住促進新築住宅取得支援事業費補助金

    新築・購入により住宅を取得する方への補助金(若年者・転入者・子育て世帯加算あり)。

    支援額基本額上限30万円(住宅取得費用の補助対象経費の1/10以内)。加算:若年者世帯20万円、転入者世帯100万円、転入者子育て世帯は18歳未満の子ども1人につき10万円

    詳細条件を見る

    若年者世帯加算は申請者本人が40歳未満、または婚姻している場合は申請者本人または配偶者が40歳未満。転入者世帯加算は世帯員全員が町外から転入し申請者本人または配偶者が40歳未満。転入者子育て世帯加算は町外から転入した世帯で18歳未満の子どもがいること。令和7年1月1日~令和8年3月31日に所有権保存登記を行い同期間内に居住開始すること、5年以上継続定住の意思、町内会加入、市区町村税等の滞納がないこと、同様の補助金未受給であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 六ヶ所村

    六ヶ所村住宅新築リフォーム支援補助金

    住宅の新築・リフォーム工事費用を補助する制度。

    支援額新築工事:対象工事費の100分の3(限度額100万円、40歳未満の申請者は20万円加算で限度額120万円)、リフォーム工事:対象工事費の100分の10(限度額20万円)

    詳細条件を見る

    補助対象経費は建設工事入札参加資格を有する者など特定要件を満たす施工者による施工であること。補助金の交付対象となる新築工事又はリフォーム工事に着手する日から起算して14日前までに交付申請書に必要書類を添付して提出すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東通村

    東通村定住促進住宅用地補助金(ひとみの里)

    ひとみの里住宅団地の分譲地を購入し定住する個人への補助金。

    支援額販売価格の半額(千円未満切捨て)。分譲地価格は1区画2,252,000円~6,355,000円(敷地面積403.46㎡~712.26㎡)

    詳細条件を見る

    ひとみの里住宅団地分譲地を購入した個人のみ対象(法人は補助対象外)。定住(永く住むこと)を前提に、住宅用地内に住所を有し、かつ生活の実態があることが条件。分譲地の購入・登記手続きが完了し、建築計画届及び各種建築関係図面の提出等により定住を目的とする旨が確認できてから補助金申請を受け付ける。購入申込時には申請者及び同居親族の住民票(戸籍謄本)の写し、市町村税の滞納のないことの証明書、暴力団員でないことの誓約書が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 佐井村

    佐井村住宅取得等支援事業補助金(移住者向け)

    移住者が住宅を取得、修繕する際に補助。令和5年4月1日以降に転入した者で転入後2年以内が対象。

    支援額新築住宅(村内業者)150万円、新築住宅(村外業者)100万円、中古住宅購入50万円(上限80万円)、修繕・増改築(村内)50万円(上限50万円)、修繕・増改築(村外)50万円(上限40万円)

    詳細条件を見る

    令和5年4月1日以降に転入した方で転入後2年以内。申請前5年以上佐井村に住民登録・居住実績がないこと。建築の場合は工事着手前、購入の場合は契約締結後3ヶ月以内に申請。正当な理由がなく補助金交付を受けた日から5年以内に転出した場合は返還義務あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 佐井村

    佐井村住宅取得等支援事業補助金(新婚世帯向け)

    新婚世帯が住宅を取得、修繕する際に補助。婚姻日から3年以内が対象。

    支援額新築住宅(村内業者)100万円、新築住宅(村外業者)70万円、中古住宅購入50万円(上限50万円)、修繕・増改築(村内)50万円(上限30万円)、修繕・増改築(村外)50万円(上限20万円)

    詳細条件を見る

    婚姻日から3年以内である方。建築の場合は工事着手前、購入の場合は契約締結後3ヶ月以内に申請。申請日又は村の住民基本台帳に登録された日以前5年以上佐井村との関係がないこと。正当な理由がなく5年以内に転出した場合は返還義務あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 五戸町

    五戸町危険空き家解体費用補助金

    危険な空き家の解体を促進するため解体経費を補助。老朽化で周囲に悪影響を及ぼす空き家が対象。

    支援額商業地域:補助対象経費の10/8×低い額又は160万円。その他の区域:補助対象経費の10/8×低い額又は80万円。

    詳細条件を見る

    事前調査で町が定めた評定点数100点以上。周辺住環境に深刻な影響を及ぼしていること。併用住宅の場合は床面積2/1以上が住宅用途。所有関係が明確で所有権以外の権利が設定されていないこと。他の補助金を受けていないこと。対象外:立木伐採処分費、家具家電運搬処分費、敷地整備費、除却工事による損失補償費。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 階上町

    つながるぬくもり階上町空き家バンク制度支援事業助成金(取引仲介手数料補助金)

    移住目的で空き家バンク登録物件を購入または賃借する際、仲介手数料を補助。

    支援額5万円(上限)

    詳細条件を見る

    町外から本町への移住を目的として登録物件を購入または賃借し居住すること。所有者等と利用希望者が3親等以内の親族でないこと。税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 階上町

    つながるぬくもり階上町空き家バンク制度支援事業助成金(成約奨励金)

    空き家バンク登録物件が売買または賃貸借契約される場合、所有者に奨励金を支給。

    支援額5万円(一律)

    詳細条件を見る

    売買または賃貸借契約締結。利用希望者が町外からの移住者であること。所有者等と利用希望者が3親等以内の親族でないこと。税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 階上町

    つながるぬくもり階上町空き家バンク制度支援事業助成金(家財道具等撤去費補助金)

    空き家バンク登録物件の家財道具を全て撤去する場合、撤去費用を補助。

    支援額10万円(上限)

    詳細条件を見る

    空き家に残存する家財道具等を全て撤去すること。所有者等と利用希望者が3親等以内の親族でないこと。税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 階上町

    つながるぬくもり階上町空き家バンク制度支援事業助成金(住宅改修支援費補助金)

    空き家バンク登録物件を購入・賃借後に改修する場合、改修費用を補助。

    支援額補助対象経費の2/3(上限30万円)

    詳細条件を見る

    契約締結日から6カ月以内かつ年度内に完成できること。所有者等と利用希望者が3親等以内の親族でないこと。税の滞納がないこと。

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  • 階上町

    階上町新築補助金

    町内に自己居住用新築住宅を取得する場合、建築費または購入費の一部を補助。移住者、若年夫婦世帯、子育て世帯が対象。

    支援額建築費・購入費の2%(居住誘導区域内上限40万円、区域外上限35万円)。加算額:移住者30万円、町内建築業者施工30万円、若年夫婦世帯10万円、子育て世帯1人10万円(上限30万円)。最大140万円。

    詳細条件を見る

    町内に自己居住用新築住宅を取得する人。10年以上定住する意思がある。町税に滞納がない。町内会に加入している。建築確認完了検査済証の発効日が令和7年4月1日以降の住宅が対象。3親等以内の親族からの購入は除外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 新郷村

    新郷村定住促進住宅

    世帯主40歳以下の夫婦・家族を対象とした定住促進住宅。22年以上居住で家屋・土地が無償譲渡される。

    支援額月額35,000円、18歳以下の子ども1人につき月5,000円減額

    詳細条件を見る

    世帯主が40歳以下の夫婦・家族。一戸建て2LDK。5年以上の居住が可能な人。22年以上居住の場合は家屋・土地が無償譲渡。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

岩手県48

  • 盛岡市

    盛岡市空き家等購入費補助金

    空き家等バンク登録物件の購入費用を補助

    支援額基本額20万円に加算額(39歳以下または岩手県外からの移住者は25万円、子育て世帯はさらに10万円加算、40歳以上で子育て世帯・転入者世帯・居住誘導区域からの移住の場合10万円)を合わせ、補助対象経費の2分の1を上限

    詳細条件を見る

    盛岡市空き家等バンク利用希望登録者であること。空き家に5年以上居住しようとする意思を有すること。過去に空き家等の購入又は改修に関し市の補助金交付を受けていないこと。市町村民税を滞納していないこと。所有者等と3親等内の親族でないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 盛岡市

    盛岡市空き家等改修事業補助金

    空き家等バンク登録物件の改修費用を補助

    支援額基本額20万円に加算額(39歳以下又は岩手県外からの移住者30万円、子育て世帯はさらに10万円加算、40歳以上で子育て世帯・転入者世帯・居住誘導区域内への移住者は10万円)を合わせ、補助対象経費の2分の1を上限

    詳細条件を見る

    盛岡市空き家等バンク利用希望登録者であること。空き家に5年以上居住しようとする意思を有すること。過去に空き家等の購入又は改修に関し市の補助金交付を受けていないこと。市町村民税又は特別区民税を滞納していないこと。所有者等と3親等内の親族でないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大船渡市

    若者・移住者空き家取得奨励金

    空き家バンク登録物件を取得した39歳以下又は岩手県外からの移住者に奨励金を交付

    支援額基本額30万円。18歳未満の子と同居する子育て世帯の場合20万円を加算

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    39歳以下の方、又は岩手県外からの移住者であること。空き家バンク登録物件を取得すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大船渡市

    空き家バンク活用奨励金

    空き家バンクを活用した契約成立に対する奨励金

    支援額5万円

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    登録空き家の所有者と市外から移住した利用希望者の双方が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 花巻市

    花巻市定住促進住宅取得等補助金

    県外からの移住・子育て世帯、花巻市空き家バンク利用者、新規就農者の住宅取得・リフォーム・新生活スタートアップ費用を補助

    支援額県外から転入する子育て世帯が新築・購入する場合上限200万円(子ども2人目以降1人につき10万円加算)。県外から転入し花巻市空き家バンクを利用し購入する場合上限220万円、賃借の場合上限120万円。市外から新たに農業に従事する方が新築・購入する場合上限200万円、空き家バンク利用の場合上限220万円

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    ステップ1(子育て世帯で県外から転入し新築又は購入、花巻市空き家バンクを利用し県外から転入し購入又は賃借、市内で新たに農業に従事する者のいずれか)と、ステップ2(市に移住して2年以内に住宅取得又は空き家バンクを利用して空き家取得もしくは賃貸借契約し住民登録した者、市内に転入して2年以内に定住しようとする者(5年以上))の全てに該当すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 花巻市

    花巻市若者世代等空き家取得奨励金等

    花巻市空き家バンクから空き家を取得し居住した39歳以下又は県外からの移住者を対象とした奨励金・改修補助金

    支援額奨励金基本額30万円(子育て世帯がリフォームした場合20万円加算)。改修に係る補助金の上限額は40万円(市内事業者利用時は全額補助、市外事業者利用時は2分の1を補助)

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    39歳以下である方又は県外からの移住者であること。花巻市空き家バンクに登録している空き家を取得し、当該住宅の所有権登記をしていること。市税滞納がないこと。5年以上の継続居住意思があること

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  • 北上市

    北上市人口減少地域地域拠点形成住宅取得支援事業補助金

    人口減少地域内又は地域拠点・準拠点内に独立した新築一戸建て住宅を取得する者への補助(移住者に限定されない全般制度)

    支援額人口減少地域内の基本額50万円、地域拠点及び準拠点内は100万円。空き家解体加算(人口減少地域35万円、地域拠点及び準拠点内70万円)。子育て世帯加算(人口減少地域15万円、地域拠点及び準拠点内30万円)。合計で最大200万円

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    人口減少地域内に独立した新築一戸建て住宅を自ら居住するために取得する者。補助を申請する者の世帯全員が市税を滞納していないこと。この制度による補助金の交付を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 久慈市

    定住空き家購入等事業費補助金

    岩手県外からの移住・定住者が空き家バンク登録物件(登録空き家)を購入・改修する費用を補助

    支援額登録空き家の購入費上限65万円。登録空き家の購入及び改修に係る費用上限85万円。申請世帯に妊娠期又は満18歳に達する以後の最初の3月31日までの間にある者がいれば更に10万円加算

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    岩手県外から久慈市に転入し、登録空き家(空き家バンク登録物件)を購入(及び改修)する方

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  • 遠野市

    遠野市若者・移住者空き家取得奨励金

    空き家バンク登録物件を取得した39歳以下の若者又は県外からの移住者に奨励金を交付

    支援額空き家の取得額に相当する額とし30万円を上限。子育て世帯の場合20万円を上限とする加算あり

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    39歳以下の者、又は本県以外の都道府県に居住している者のうち本市に転入しようとする者若しくは本市に転入後3年以内にある者であること。遠野市空き家バンク実施要綱に規定する空き家バンクに登録されている空き家を購入し、当該住宅の所有権登記をすること。対象住宅に5年以上継続して居住する意思があること。過去3年間市税等の滞納がないこと。申請は空き家取得の日の翌日から起算して6箇月以内に行うこと

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  • 一関市

    一関市移住者住宅取得補助金

    市外からの移住定住者が市内に住宅を建設・購入する場合に補助金を交付する制度。

    支援額最大70万円(市内施工業者加算含む)+子1人につき10万円加算

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    令和元年4月1日以後に新たに市内に住所を有することとなった者で、新たに市内に住所を有する以前において3年以上市内に住所を有していなかった者に限る。取得住宅の取得日が令和6年4月1日以後であること。取得住宅の共有持分を2分の1以上有すること。市税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 一関市

    一関市空き家バンク登録住宅改修等補助金

    空き家バンク登録物件を利用する際の改修工事等費用を補助する制度。

    支援額改修工事費の3分の2相当額(1,000円未満切り捨て)。申請者または配偶者が40歳未満の場合上限200万円、40歳以上の場合上限100万円。市内施工業者利用時や18歳以下の世帯員がいる場合は加算あり

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    空き家バンクに登録している物件の所有者(入居者に賃貸する者)、入居者(契約締結日の前日に市外に住所を有していた者に限る)、または所有権の移転を目的とする契約を締結し空き家を取得した者(市外在住者に限定)が対象。

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  • 陸前高田市

    陸前高田市 移住者の住宅取得支援

    陸前高田市外から移住した方が住宅を取得する場合の補助制度。

    支援額補助対象経費×1/5の額または上限100万円(Uターン者は上限制限撤廃)。18歳未満の子がいる子育て世帯は+100万円/世帯加算

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    直近の陸前高田市への転入日から遡って5年以上、陸前高田市外に住所があった者。令和3年4月1日以降に市内に転入し転入日から1年前までに住宅を取得した者、または令和3年4月1日以降に住宅を取得し取得日から3年前までに転入した者が対象。

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  • 釜石市

    釜石市UIターン者賃貸支援補助金

    釜石市に転入し就業する若者等を対象に賃貸住宅の家賃を助成する制度。

    支援額年間最大24万円の助成

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    釜石市に転入する40歳未満の方(令和8年4月1日時点。ただし18歳未満の子を伴って転入した場合は40歳以上でも対象)であること。転入前に釜石市外で1年以上生活していたこと。転入後3年以上釜石市に定住する意思があること。市内で就業していること(公務員を除く)。生活保護を受給していないこと。市町村民税を滞納していないこと。

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  • 釜石市

    釜石市若者・UIターン空き家改修等補助金

    空き家バンク登録物件の購入・改修費用を補助する制度。

    支援額購入最大30万円、改修最大40万円、18歳未満子育て加算10万円

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    県外からの転入者、40歳未満の県内転入者、市内若者世帯が対象。

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  • 二戸市

    二戸市ふるさと移住定住住宅リフォーム補助金

    移住者向けの空き家リフォーム費用補助制度。

    支援額空き家リフォーム費用の2/3補助(上限70万円。自己所有以外の住宅の場合は上限30万円)

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    定住を目的に指定地域外から移住する者、または指定地域外から移住して8年以内の者で、市内で就業する者。転入日時点で年齢が50歳未満の者。

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  • 二戸市

    二戸市若者・移住者空き家住宅取得支援補助金

    空き家バンク登録物件を取得する若者・移住者を支援する制度。

    支援額登録空き家の取得1件あたり50万円

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    申請日の前年度末時点で満39歳未満の者、または岩手県外から移住して8年以内の者。自らが居住することを目的として登録空き家を取得すること。補助金交付日から起算して5年以上継続して居住する意思を有すること。同一世帯の3親等以内の親族からの取得は対象外。過去にこの要綱に基づく補助金の交付を受けたことがない者(同居人も同様)。市税等を滞納していない者(同居人も同様)。

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  • 八幡平市

    八幡平市若者・移住者空き家住まい支援補助金

    空き家バンク登録物件を購入・改修する若者・移住者を支援する制度。

    支援額空き家の購入費(土地除く)上限30万円、改修工事費・資材購入費上限40万円(いずれも経費の2分の1相当額以内)、子育て世帯加算20万円(どちらか一方のみ)

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    補助金の交付を申請する日において39歳以下の方(若者)、または申請日において現に県外に住民登録がある方もしくは県外から市に住民登録して1年を経過しない方(移住者)が対象。

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  • 奥州市

    奥州市移住者住宅取得支援補助金

    奥州市外から移住した方が住宅を建築・購入する場合の補助制度。

    支援額最大100万円(家屋の建築・購入金額と100万円のいずれか低い額、または50万円+加算額のいずれか低い額)。18歳以下の子ども同居1人につき30万円、Uターン者がいる場合20万円(奥州市へ転入するまでの間が3年を超える場合に対象)、居住誘導区域内の住宅20万円をそれぞれ加算

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    奥州市外から移住された方が対象。令和7年4月1日より受付開始。詳細な市外居住期間要件は交付要綱に規定。

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  • 滝沢市

    滝沢市移住定住促進空家等改修補助金

    移住定住者が空き家等を取得・賃借して改修する場合の補助制度。

    支援額補助対象経費の3分の2以内。市外事業者施工の場合上限20万円、市内事業者施工の場合上限30万円

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    申請を行った日において滝沢市に転入してから1年未満の者、または転入予定の者。補助対象空家等に10年以上継続して居住する意思を有すること。自らが居住することを目的とした改修であること。市町村民税を滞納していないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。所有者等と3親等以内の親族でないこと。

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  • 雫石町

    若者向け住宅取得支援奨励金

    39歳以下の若者による町内住宅の新築・購入を支援する奨励金

    支援額基本額60万円、居住誘導区域内取得で20万円追加、町外からの移住目的で20万円追加。最大100万円(住宅取得費用が上限)

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    交付対象住宅の所有権登記が完了した日において39歳以下であること。申請時までに町内で住宅取得を完了し当該住宅に居住(住民登録必須)。本人及び同居者に町税滞納がないこと。暴力団構成員でないこと。過去に本奨励金の交付を受けていないこと。申請期限は所有権登記完了から6か月以内。交付から5年以内に転貸・売却・町外転出した場合は返還義務。2親等以内の親族との売買契約は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 雫石町

    空き家改修等補助金

    定住を目的として空き家を購入・賃借し改修する者への費用補助

    支援額18歳未満の世帯員がいる場合:経費の1/2以下、上限60万円。その他の場合:経費の1/3以下、上限30万円

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    町内に空き家を購入または賃借し転入・転居した者。売買契約日又は最初の賃借契約日から1年を経過しない者。自己資金で改修する者。町への債権滞納がない世帯。国・県・町の他の補助を受けていない者。補助金交付日から10年以上自ら定住する誓約が必要。暴力団員がいない世帯。町内の施工業者等による工事に限る。交付年度末までに完了。過去にこの制度の補助を受けていない物件が対象

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  • 葛巻町

    子育て世代移住者住宅取得支援事業

    町外から移住してくるファミリー層が町内に住宅を取得する場合の補助金

    支援額最大400万円。基本額は新築・町内業者200万円/新築・町外業者80万円/中古住宅100万円。若者夫婦加算50万円。子ども加算1人50万円(最大150万円)

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    小学生以下の子どもがいる人、または年齢の合計が60歳未満の夫婦であること。取得する住宅の共有持分を1/2以上所有していること。税金等の滞納がないこと。生活保護受給者でないこと。暴力団員でないこと。対象住宅は居住用で浴室・トイレ等を備え床面積50平方メートル以上または2DK以上。別荘、賃貸目的、親族購入、リフォームのみは対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 岩手町

    岩手町空き家活用型UIJターン推進事業

    空き家を活用したUIJターン者の移住・定住促進のための購入・改修費補助

    支援額対象事業費の2分の1(千円未満切り捨て、上限50万円)

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    町外から移住するため町内の空き家を購入する方、または町外から移住する方に賃貸するためリフォーム・改修工事を行う町内の空き家の所有者。税金の滞納がなく5年以上当該住宅への居住意思があること。町内業者による改修工事で年度内に着手・完了すること。移住(転入)することが条件。50万円未満の工事、解体・除却のみの工事、外構工事等は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 矢巾町

    矢巾町個人住宅取得資金利子補給事業

    新たに矢巾町に転入するために住宅を取得・改修する者への住宅ローン・リフォームローンの利子補給

    支援額年間20万円を上限として、住宅ローンは5年間(60箇月)、リフォームローンは3年間(36箇月)交付。中学生以下の子がいる場合(出産予定含む)または三世代以上同居の場合は2年間(24箇月)延長

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    平成28年4月1日以降に住宅ローンまたはリフォームローンを町指定金融機関と契約した者。矢巾町外に居住または町内賃貸住宅に居住していた者が対象。住宅ローンは借入額200万円以上・返済期間5年以上、リフォームローンは借入額100万円以上・返済期間3年以上が対象(フラット35、災害復興住宅融資、既存ローンの借り換えは除く)。新築・購入の場合は床面積50平方メートル以上で独立した居住が可能なこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西和賀町

    西和賀町空家活用促進事業補助金

    空家を交流施設・体験施設・テレワーク施設等として活用する際の取得・改修等費用の補助

    支援額補助対象住宅取得、改修、不要物の撤去、インターネット環境整備、必要備品購入に要した経費の5分の4を乗じた額、限度額100万円

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    補助対象住宅を取得・活用する者、借り受け・活用する者、または売却・賃貸する所有者のいずれかに該当する法人または個人。平成29年3月以降に利活用を開始する空家で、利活用開始時に1年以上の空き家状態であること。滞在体験施設・交流施設・体験学習施設・文化施設・飲食店・テレワーク関連施設・医療福祉施設等として10年以上活用すること。施工業者は町内に本店・支店・営業所等を有する法人・個人事業者に限る。工事着手前に交付申請書の提出が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 金ケ崎町

    金ケ崎町若年者移住定住促進家賃補助金

    町内転入した若年者を対象に、民間賃貸住宅の賃借に要する費用の一部を最大24か月補助する制度

    支援額月額家賃から住宅手当相当額を控除した額の1/2以内で、若年世帯(申請者35歳未満かつ2人以上)は町内事業所勤務20,000円/月・町外事業所勤務15,000円/月、単身世帯(申請者35歳未満)は町内・町外とも10,000円/月が上限

    詳細条件を見る

    起算月において申請者の年齢が35歳未満であること、正社員として勤務していること、新たに金ヶ崎町に住民登録した者または町外に転居してから3年以上経過した者、月額家賃が20,000円以上の民間賃貸住宅に居住、他の公的家賃補助を受けていないこと、定住意思があること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 金ケ崎町

    金ケ崎町住宅建設資金金利負担軽減補助金

    町内に住宅を新築または購入するために借り入れた資金の利子の一部を補助する制度

    支援額補助対象額に契約年利(上限1%)を乗じた額または支払利子のいずれか低い額を年1回(計3~4回)補助。特定団地(サンライズ上平沢、湖水パークかいだん)は1年度あたり最大30万円・総額90万円、宅地開発計画区域(横道・谷地地区)は1年度あたり最大20万円・総額60万円、その他区域(町内全域)は1年度あたり最大15万円・総額45万円

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    町内に自ら居住するための住宅を新築または購入した方、住宅金融支援機構または金融機関から資金を借入していること、住宅延べ床面積が50㎡以上280㎡以下、当該住宅に住所を有していること、町税等を完納していること、補助期間は交付認定から36カ月

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 平泉町

    平泉町移住定住促進家賃支援補助金

    県外から町内に転入し町内事業所で正社員として雇用・勤務、または個人事業を営む方に対する家賃補助

    支援額補助対象経費の2分の1(1,000円未満切捨)に相当する額以内で、1万円を限度。対象期間は最初の交付決定月から通算12ヶ月が上限

    詳細条件を見る

    県外から町内に転入し町内事業所で正社員として雇用・勤務するか本町で個人事業を営むこと、新たに住民登録した方(過去に登録していても県外転出から3年以上経過後の再登録は対象)、民間賃貸住宅に実際に居住していること、世帯員が公務員や独立行政法人職員でないこと、住宅を転貸や譲渡していないこと、他の公的家賃補助を受けていないこと、町税を滞納していないこと、町への定住意思があること、反社会勢力と無関係であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 平泉町

    平泉町若者・移住者空き家住まい支援事業費補助金

    空き家バンクの利活用促進のため、若者世代及び県外からの移住者が空き家バンク登録物件を取得・改修する際の費用を補助

    支援額取得費用の1/2以内で、空き家取得時上限30万円、空き家改修時上限40万円、子育て世帯加算上限20万円

    詳細条件を見る

    申請時点で若者世代(申請日の前年度末時点で満39才以下)または県外からの移住者であること、自らが居住する目的で空き家バンクに登録された空き家を取得または取得し改修すること、補助金の交付を受けた日から起算して5年以上継続して居住する意思があること、町税等を滞納していないこと、暴力団員でないこと、改修についてこの制度以外の補助金を受けていないこと、この補助金の交付を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 住田町

    住田町住宅建築事業費補助金(すまいの補助金・新築工事)

    町内で住宅を新築する際の費用を補助し、移住・Uターン者、若年層、子育て世帯等に加算がある制度

    支援額最大500万円(工事費用の20%が上限)。移住・Uターン者または町営住宅含む賃貸住宅から転居された方は50万円加算、40歳以下の申請者または配偶者は100万円加算、18歳以下の子どもがいる子育て世帯は150万円加算、町内施工事業者に依頼した場合は150万円加算、町産材利用は1㎥ごとに25,000円加算(最大50万円)

    詳細条件を見る

    工事費用の20%が上限。加算対象は移住・Uターン者(町営住宅含む賃貸住宅からの転居者)、40歳以下の申請者または配偶者、18歳以下の子どもがいる子育て世帯、町内施工事業者への依頼

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 住田町

    住田町住宅リフォーム事業費補助金(すまいの補助金・リフォーム工事)

    町内で住宅のリフォーム工事を行う際の費用を補助し、移住・Uターン者、若年層、子育て世帯等が対象となる制度

    支援額対象者区分1・4は補助対象製品合計額の20%(上限150万円)、対象者区分2・3は製品・設置費・作業費合計額の50%(上限150万円)

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    移住・Uターン者、40歳以下、子育て世帯、町内施工業者依頼者のいずれかに該当する必要がある。申請は工事着手前に必要

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  • 大槌町

    大槌町移住定住促進補助金

    新築住宅・中古住宅を建築または取得する方への補助金(子育て世帯・町内施工業者加算あり)

    支援額最大215万円。基礎額は新築住宅100万円、中古住宅50万円。加算額は町内施工業者利用で新築75万円/中古50万円、子育て世帯25万円(両方対象可)、引越費用上限15万円

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    定住する目的で住宅を取得した方であること、契約者が契約締結日において45歳以下であること、5年以上継続して住宅に居住する意思があること、大槌町に納付すべき税金を滞納していないこと、土地及び住宅の世帯持分合計が2分の1以上であること。新築の場合は令和8年4月1日以降の契約締結が条件、中古住宅は空き地空き家情報バンク登録済みが必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大槌町

    大槌町民間賃貸住宅家賃支援補助金

    UIターン者、新婚世帯、若年世帯を対象とした民間賃貸住宅の家賃補助

    支援額補助率は実質家賃負担月額から2万円を控除した額の2分の1以内。上限額は年額24万円(月額2万円上限)

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    UIターン者は初回申請時45歳以下かつ平成29年10月1日以降に転入したこと(最大3年間交付)。新婚世帯は初回申請時に婚姻した日から1年未満の世帯であること(最大1年間交付)。若年世帯は初回申請時に世帯全員が30歳未満であること(最大1年間交付)。共通条件として実質家賃負担月額が2万円を超えること、世帯内で1人以上が就労していること、税金滞納がないこと

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  • 大槌町

    大槌町空き地空き家利活用推進補助金

    空き地・空き家の所有者が物件登録・情報発信・家財整理に要する経費を補助する制度

    支援額物件登録推進事業・物件情報発信促進事業・家財等整理支援事業のいずれも補助率4分の3、上限15万円

    詳細条件を見る

    空き地及び空き家の所有者が対象。物件登録推進事業は測量士・土地家屋調査士・司法書士・弁護士への業務報酬(士業報酬に限定)、物件情報発信促進事業は屋内清掃・残留物搬出処分・草刈り・庭木剪定伐採など撮影障害物の撤去費用、家財等整理支援事業は明け渡しのための家財搬出処分・清掃・除草・伐採に要する経費が対象

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  • 山田町

    山田町移住定住住宅取得費等補助事業(住宅取得費補助)

    町外から転入し住宅を取得する方への補助金

    支援額新築住宅は取得金額の2分の1(上限100万円、町内業者利用時は120万円)、中古住宅は取得金額の4分の1(上限100万円)、子育て世帯は取得金額の2分の1(上限100万円)

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    町外(宮古市、釜石市、大槌町及び岩泉町を除く)から転入する方であること、5年以上町内に定住する方であること、公務員ではないこと、税滞納がないこと、転入から1年以内かつ住民登録から6ヶ月以内であること

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  • 山田町

    山田町移住定住住宅取得費等補助事業(賃貸費用補助)

    町外から転入し民間賃貸住宅に居住する方への家賃補助

    支援額家賃の12ヶ月分に相当する額(上限36万円)、ただし初年度1年分のみ対象

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    町外(宮古市、釜石市、大槌町及び岩泉町を除く)から転入する方であること、5年以上町内に定住する方であること、公務員ではないこと、税滞納がないこと、転入から6ヶ月以内であること

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  • 山田町

    山田町移住定住促進リフォーム補助金交付事業

    転入者を対象とした住宅リフォーム費用の補助制度

    支援額補助率50%、上限額100万円

    詳細条件を見る

    リフォーム住宅に住民登録している、または予定している者、あるいは町内の賃貸住宅のみに4年以上住み現住所登録後4年未満の者であること。加えて近隣市町(宮古市、釜石市、岩泉町、大槌町)以外から転入し過去5年間その地域に住所がないこと、住民登録から1年未満であること、補助後5年間の定住を誓約できること、暴力団関係者でないこと、本補助金の過去受給者でないこと、町税滞納がないこと。対象工事は工事費用が50万円以上で町内事業所の施工であること、他の補助制度と併用していないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 田野畑村

    定住促進住宅家賃補助(子育て世帯)

    村外から移住を希望する子育て世帯を対象に定住促進住宅の家賃を10年間補助する制度

    支援額大芦住宅・沼袋住宅・西和野住宅は家賃半額を10年間補助(羅賀住宅B号・大芦住宅B号の通常家賃は月額45,000円)

    詳細条件を見る

    村へ移住・定住を希望する人で、同居する中学生以下の子どもまたは妊娠中の配偶者がいる人が対象。入居資格として家賃の支払いが可能な所得があること、村税等の滞納がないこと、暴力団員でないこと、村に住民登録が可能であること、連帯保証人が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 普代村

    普代村住宅リフォーム促進事業

    村内業者を利用した住宅リフォーム工事費用の一部を補助する制度

    支援額工事金額(税抜き)の3分の1以内の額(最大20万円分)。対象工事は30万円以上。浄化槽設置時は最大30万円分

    詳細条件を見る

    リフォーム予定の住宅に住所を有していること。世帯全員が村税等を滞納していないこと。過去5年以内に同補助制度を利用していないこと。施工業者が村内業者であることが条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 軽米町

    軽米町若者・移住者空き家住宅取得事業費補助金

    若者または移住者が空き家バンク登録物件を自己居住目的で取得する際の費用を補助

    支援額取得に要する額の1/2以内(上限30万円)。18歳未満の子と同居する場合は上限50万円

    詳細条件を見る

    申請日の前年度末時点で満39歳以下の若者世代、または県外からの移住者であること。補助金の交付を受けた日から起算して5年以上継続して居住する意思があること。町税等を滞納していないこと。暴力団員でないこと。自らが居住する目的で空き家バンク登録物件を取得すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 軽米町

    軽米町空家等活用推進事業費補助金

    空き家バンク登録物件の環境整備・リフォーム工事費用を補助(移住者は加算あり)

    支援額環境整備は対象経費の10分の10以内(上限10万円)。リフォーム工事は対象経費の3分の1以内(上限50万円、移住者の場合は100万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の所有者または利用者が対象。事業実施後3年間、所有者は物件を空き家バンクに登録する意思、利用者は居住する意思があること。町税滞納者・暴力団関係者を含む世帯は対象外。1物件に対し1回限りの補助

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 軽米町

    軽米町住宅リフォーム奨励事業

    町民が町内施工業者を利用して自己居住住宅をリフォームする際に商品券を交付する制度

    支援額かるまい共通商品券を交付、交付限度額15万円

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    町民が自己の居住する住宅を町内の施工業者を利用してリフォームする場合が対象。対象工事は下水道関連工事(管路・接続工事)も含む。商品券交付から5年経過した方は再度申請可能

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 野田村

    野田村定住促進事業費補助金(住宅新築・購入)

    住宅を新築・購入する方に対し、年齢や子ども・移住区分等の加算を伴う補助金を交付

    支援額基本額は費用の10分の1以内(最大50万円)。年齢加算20万円(主たる生計維持者が18~45歳未満)。子ども加算1人につき10万円(最大3人)。Iターン/Jターン加算20万円。村内業者利用加算30万円。最大合計150万円

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    住宅を新築・購入する方が対象。加算要件は年齢・子どもの人数・移住区分・施工業者の選択により異なる

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 野田村

    野田村定住促進事業費補助金(土地購入費)

    住宅用土地を購入する方に対する補助金

    支援額購入費用の3分の1以内(最大100万円)

    詳細条件を見る

    令和5年4月1日以降に村内に住宅用土地を購入し、村へ転入のうえ自らが居住する住宅を新築または購入する見込みである者(配偶者を有する場合は配偶者を含む)が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 野田村

    野田村定住促進事業費補助金(賃貸住宅家賃補助)

    村内賃貸住宅に入居する方への家賃補助(移住後36月分まで)

    支援額基本額は月家賃の3分の1の額(上限1万5千円)。子ども・ひとり親世帯加算は月家賃の3分の1(上限5千円)。月最大2万円

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    平成31年4月1日以降に村内に定住した者(配偶者を有する場合は配偶者を含む)で、村内の賃貸住宅に居住する者。住民登録した日及び賃貸借契約の日が前後1年の範囲内であること。「定住」とは永住の意思をもって本村に住民登録し生活の本拠を村内に置くことをいい、Uターン者は村外に5年以上継続して住所を有した後に転入した場合に限る。村内賃貸住宅入居者で移住後36月分までが補助対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 洋野町

    洋野町定住化促進奨励金

    かどのはま定住促進団地へ転入する世帯を対象に、住宅賃貸・扶養親族・新生活準備に係る奨励金を町内商品券で交付

    支援額住宅の賃貸借に係る奨励金は家賃月額の1/2(世帯区分により最大15,000円)。扶養親族に係る奨励金は同居する就学前及び就学中の18歳以下の扶養親族1人につき月額7,000円(転入翌月から3年間)。新生活準備に係る奨励金は同居親族のある世帯50,000円、単身世帯20,000円

    詳細条件を見る

    かどのはま(角浜)定住促進団地へ転入する世帯が対象。転入前に町外に1年以上住所を有し、かつ町内に5年以上定住することを前提とする。令和5年度以降はかどのはま定住促進団地への転入者のみが対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 洋野町

    洋野町空き家等活用促進助成金

    空き家等バンク登録物件の環境整備・リフォーム工事費用を助成

    支援額環境整備は経費の10分の10の額で10万円が限度。リフォーム工事は経費の2分の1以内の額で30万円が限度(町内業者利用でさらに5万円加算)

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    空き家等バンクに登録された物件の所有者等または利用者であること。市町村税等を滞納していないこと。世帯に暴力団構成員を含まないこと。国・県・町の他制度による補助を受けていないこと。同一物件につき1回限り。申請は空き家の売買または賃貸借契約締結前、もしくは契約締結から2年以内

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 一戸町

    一戸町若者・移住者空き家住まい支援事業

    空き家バンクを利用して空き家住宅を取得・改修する若者・移住者への補助

    支援額空き家取得経費は最大300,000円、改修経費は最大400,000円。子育て世帯はいずれかに200,000円を増額

    詳細条件を見る

    空き家バンクを利用して空き家住宅を取得・改修する方が対象。3年以上継続して町に居住する意思のある方。市町村税及び町に係る使用料等を滞納していない方。空き家住宅取得後30日以内、かつ空き家住宅の改修の着手前に申請が必要

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宮城県58

  • 石巻市

    石巻市定住促進住宅取得等補助金

    市外から石巻市に移住しようとする子育て世帯が住宅を取得または改修する場合に補助金を交付する制度。

    支援額取得の場合:補助対象経費の10%(限度額130万円)に加え、多子世帯20万円、空き家バンク活用または市内業者施工の場合20万円を加算(最大170万円)。改修の場合:補助対象経費の50%(限度額50万円)。

    詳細条件を見る

    15歳以下の子を扶養している又は妊婦を含む世帯であること。市外に居住し過去1年以内に本市に居住したことがない子育て世帯であること、又は市内賃貸住宅に居住しその居住期間が2年以内(改修の場合は1年以内)かつ市内の賃貸住宅に居住する前1年以内に市内に居住したことがない世帯であること。直近年度の市区町村税に滞納がないこと。暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 塩竈市

    塩竈市子育て・三世代同居近居住宅取得支援事業

    子育て世帯や三世代同居・近居世帯の住宅取得を支援する補助金制度。転入者と市内在住者で対象・補助額が異なる。

    支援額基礎額は住宅取得の工事契約額または購入契約額の5%相当額。転入者向け:新築又は築10年未満中古で子育て世帯30万円、三世代同居近居世帯50万円、築10年以上中古で100万円、増築50万円。市内在住者向け:築10年以上中古で100万円、増築50万円。多子世帯加算:2人以上で5万円、3人以上で15万円。

    詳細条件を見る

    転入者は、市外に1年以上居住した後、住宅取得に伴い転入したこと、定住目的での取得であること、世帯の構成員全員に市区町村民税等の滞納がないこと、過去に本補助金の交付を受けていないこと、暴力団員でないことのすべてに該当が必要。市内在住者は築10年以上の中古住宅取得のみ対象で、滞納なし等の要件(転入要件を除く)に該当すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 塩竈市

    塩竈市空き家流通促進事業補助金(既存住宅状況調査費補助)

    塩竈市空き家バンクと連携して既存住宅状況調査(インスペクション)を実施する所有者等に対する補助金。

    支援額既存住宅状況調査に要する額(1,000円未満切り捨て)を全額補助、上限5万円。既存住宅1件当たり1回限り。

    詳細条件を見る

    補助対象は既存住宅の所有者等であり、補助金の交付を受けようとする年度内に実施する既存住宅状況調査に要する経費が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 気仙沼市

    令和7年度気仙沼市空き家取得補助金

    気仙沼市空き家バンクに登録された空き家を取得する移住者・二地域居住者・子育て世帯を対象とした取得費補助金。

    支援額補助対象経費の2分の1以内(上限100万円)

    詳細条件を見る

    対象は次のいずれか。移住者(市外から転入後1年未満の者)。二地域居住者等(年間通算して概ね1ヶ月以上の期間を本市に滞在する者)。子育て世帯(市内在住で申請年度3月末時点において18歳以下の子どもがいる世帯)。共通要件として、居住目的での空き家取得であること、市税等の滞納がないこと、暴力団員等でないこと、過去にこの補助金交付を受けていないこと、対象経費の最低基準として売却価格200万円以上の空き家であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白石市

    白石市定住者補助金

    宮城県白石市内に転入し、新築住宅もしくは中古住宅を取得した方に対する住宅取得補助金。市内住宅関連事業者利用でさらに上乗せ補助。

    支援額新築住宅もしくは中古住宅を取得した場合30万円補助。市内住宅関連事業者を利用し住宅を取得した場合20万円上乗せ補助。

    詳細条件を見る

    相続や贈与による取得でないこと。併用住宅の場合、住宅部分が2分の1以上であること。申請日から過去3年以内に転入した者であること。転入日から過去2年間、白石市内に住所がなかった者であること。住宅の完成・取得後6ヶ月以内に申請した者であること。定住誓約書を提出できる者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 名取市

    なとりマイホーム応援事業補助金

    名取市外からの転入者が特定エリアに住宅を購入した場合に交付される住宅取得補助金。

    支援額15万円

    詳細条件を見る

    令和5年4月1日以降に特定エリアに住宅を購入した世帯であること。住宅を登記した日から1年以内に転入又は転居した世帯であること。申請日において、転入又は転居した日から起算して1年以内であること。住民票を異動した日から6年以上、購入した住宅に定住する意思があること。市税を滞納していない世帯であること。すべての世帯員が暴力団員ではない世帯であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 名取市

    名取市新婚世帯等マイホーム応援事業補助金

    新婚世帯または子育て世帯が特定エリアに住宅を購入した場合に交付される住宅取得補助金。

    支援額25万円

    詳細条件を見る

    新婚世帯の場合、婚姻日において夫婦共に39歳以下で、前年の合計所得金額の総額が500万円未満の世帯であること。子育て世帯の場合、申請日時点において18歳以下の子どもを扶養している世帯であること。令和5年4月1日以降に特定エリアに住宅を購入していること。市税滞納がないこと。すべての世帯員が暴力団員ではないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 角田市

    角田市子育て世代移住促進住宅取得支援金

    子育て世代または婚姻要件を満たす世帯が角田市に転入して住宅を取得する場合の支援金。

    支援額新築住宅100万円、中古住宅50万円。

    詳細条件を見る

    本市外からの転入後1年以内かつ世帯全員が転入前3年以内に本市に住所を有していないこと。取得した住宅に5年以上居住する意思があること。次のいずれかに該当:法律上の婚姻関係にある夫婦でいずれかが40歳未満、または中学生以下の子と同居していること。世帯全員が市税等を滞納していないこと。転入日から起算して1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 登米市

    登米市住まいサポート事業補助金

    定住の意思をもって登米市に転入し住宅を新築・購入した方への住宅取得補助金。

    支援額取得経費(住宅本体、500万円以上または中古300万円以上を対象)の10分の1を基本とし、世帯区分1(申請者・配偶者ともに40歳未満)は新築・購入で最高50万円、中古で最高25万円。世帯区分2はそれぞれ最高35万円・17万5千円。市内工務店利用で10万円、中学生以下の同居扶養親族1人につき5万円を加算。

    詳細条件を見る

    定住の意思をもって本市に転入し住民基本台帳に登録され、過去1年以上本市以外の市区町村に住所を有していたこと。取得日において転入の日から起算して2年以内であること。新築または購入した住宅に引き続き5年以上生活の本拠として居住する意思があること。市税等の滞納がない方及び暴力団員でない方(同一世帯に属する者を含む)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 登米市

    登米市空き家改修事業補助金

    登米市空き家情報バンクに登録された空き家の改修費用の一部を補助する制度。

    支援額改修費用の2分の1(上限50万円)。

    詳細条件を見る

    登米市空き家情報バンクに登録された物件の所有者と居住者(賃貸または売買契約締結者)が対象。所有者と居住者が3親等以内の親族である場合は対象外。税滞納がある者、暴力団関係者は対象外。改修完了後、当該住宅に5年以上居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栗原市

    若者定住促進助成事業

    40歳以下の方が栗原市への転入や多世代同居を目的として住宅を新築・購入・増改築した場合に助成する制度。

    支援額毎年末の住宅購入・新築部分に係る借入金残高の5%相当額(上限20万円/年度)を最長3年間助成。

    詳細条件を見る

    契約の締結日において満40歳以下であること。転入者型は市外から転入した者であって、転入した日の前日から起算して過去3年間以内に市の住民基本台帳に登録をされていないこと(転入から3年未満)。多世代同居型は2023年4月1日から2029年3月31日の間に住宅の新築・購入・増改築工事の契約を締結すること。世帯員が市税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栗原市

    住まいる栗原 空き家リフォーム助成事業

    栗原市空き家バンク制度を利用して契約された空き家のリフォーム費用を助成する制度。

    支援額対象経費合計額から他制度補助金等を差し引いた額の2分の1(上限70万円)。対象経費5万円未満は対象外、1,000円未満切り捨て。

    詳細条件を見る

    空き家バンク制度を通して契約された方で、物件・購入者双方が空き家バンク登録者であること。転入後3年未満で、転入前3年間は市外に住民登録していたこと。世帯員が市税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東松島市

    東松島市定住化促進事業補助金

    市外に居住し東松島市内に住宅を取得しようとする方に対する住宅取得費用の補助金。

    支援額市内業者利用・新築又は改築(市外出身者)は最大100万円、市内業者利用・中古住宅(市外出身者)及び市内業者利用(市内出身者)は最大50万円、市外業者利用・新築又は改築は最大50万円、市外業者利用・中古住宅は最大25万円(いずれも住宅取得費用の10%と上限額のいずれか低い方)。

    詳細条件を見る

    申請日の属する年度またはその前年度中に住宅の取得契約を締結していること。申請時から前1年以内に本市に居住したことがないこと(一部条件では異なる)。市税等に滞納のない方であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東松島市

    東松島市空き家バンク事業補助金

    空き家バンク登録物件を通じて移住した方等への改修費用等を補助する制度。

    支援額経費の3分の2(最大50万円)。同一物件に対して1回限り。

    詳細条件を見る

    所有者と移住者が3親等内の親族でないこと。移住者が10年以上居住する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大崎市

    大崎市住宅新築移住支援事業

    大崎定住自立圏および隣接市(栗原市・登米市)以外から市内へ移住し住宅を新築する若者世帯に対する補助金。

    支援額基礎額:対象工事費のうち住宅ローン借入金充当額の10%(上限100万円)。加算額:多子世帯・市内施工者・地区計画区域内・下水道処理区域内等の条件で最大40万円加算

    詳細条件を見る

    大崎定住自立圏(大崎市・色麻町・加美町・涌谷町・美里町)および隣接市(栗原市・登米市)以外に居住し、申請日から起算して過去3年以内に同区域に居住していないこと。配偶者がいる者または実績報告提出までに婚姻予定の者。申請する年度の3月31日時点で40歳以下であること。10年以上の住宅ローン(金融機関によるものに限る)を借り入れる者またはその配偶者であること。住宅完成後、実績報告提出までに新築住宅に居住すること。補助金交付から5年以内に申請者が市税を滞納している場合等は返還対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大崎市

    大崎市住宅購入移住支援事業

    大崎定住自立圏および隣接市以外から市内へ移住し住宅を購入する若者世帯に対する補助金。

    支援額基礎額:対象経費のうち住宅ローン充当額の10%(上限100万円)。加算額(最大40万円):多子世帯2%、市内業者1%、地区計画区域1%、下水道処理区域1%

    詳細条件を見る

    大崎定住自立圏(大崎市・色麻町・加美町・涌谷町・美里町)および隣接市(栗原市・登米市)以外に居住していること。配偶者がいる者または実績報告提出までに婚姻予定の者。申請する年度の3月31日時点で40歳以下であること。10年以上の住宅ローン(金融機関によるものに限る)を借り入れる者またはその配偶者であること。住宅完成後、実績報告提出までに購入住宅に居住すること。申請期間は令和8年4月1日から(予算が無くなり次第終了)、実績報告書は申請した年度の3月31日までに提出。補助金交付から5年以内に申請者が市税を滞納している場合は返還対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大崎市

    大崎市空家活用定住支援事業

    空き家バンク登録物件の活用を通じて移住世帯・子育て世帯の定住を促進する助成事業(登録・契約・家賃・改修助成)。

    支援額登録助成金:1件につき1万円。契約助成金:1件につき3万円。家賃助成金:月額最大2万円(入居者申請)または月額最大4万円(所有者申請)。改修助成金:最大50万円(3年間供給の場合)または最大100万円(10年間県登録の場合)

    詳細条件を見る

    移住世帯は過去3年以内に大崎市に居住していないこと、令和8年3月31日までに入居すること、40歳以下の夫婦世帯(一方もしくは両方)または子育て世帯であること。改修助成金申請時は所有者等に市税等の滞納がないこと、家賃助成金申請時は申請者に市税の未納がないことが必須。改修助成金は3年間または10年間、事業対象住宅として維持する必要あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 蔵王町

    蔵王町定住促進事業補助金

    蔵王町に定住する目的で注文住宅を新築、または建売住宅・中古住宅を購入した方への補助金。子育て世帯には加算あり。

    支援額新築注文住宅・建売住宅(通常):補助対象経費の10分の1以内で30万円限度。新築注文住宅・建売住宅(町内建築事業者施工):補助対象経費の10分の1以内で60万円限度。中古住宅:補助対象経費の10分の1以内で30万円限度。子育て支援加算(基準日時点で満18歳未満の子どもがいる場合):一律20万円加算

    詳細条件を見る

    基準日時点で満55歳未満である方(夫婦の場合はいずれかが満55歳未満)。本町に定住する目的で注文住宅を新築、または建売住宅・中古住宅を購入した方。基準日以降10年以上定住すること。申請可能期間は基準日から起算して6か月以内。税滞納要件についてはページ上に記載なし。

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  • 七ヶ宿町

    七ヶ宿町地域担い手づくり支援住宅

    地域活動に積極的に参加できる子育て世帯向けの町営賃貸住宅。20年間居住すると土地建物が無償譲渡される。

    支援額月額家賃39,000円(賃貸期間中)。20年以上居住後、土地建物を無償譲渡

    詳細条件を見る

    地域活動に積極的に参加できる、おおむね40歳までの夫婦で中学生以下の子どもがいる世帯。設計段階から間取りを自由に決定可能(3~4LDK程度)。

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  • 七ヶ宿町

    七ヶ宿町住みたい住宅応援事業(新築・リフォーム補助)

    町内での新築・増改築、空き家リフォーム等に対する補助事業。市町村税等の滞納がないことが条件。

    支援額新築・二世帯住宅改修:上限300万円。空き家リフォーム等:100万円を上限に半額補助

    詳細条件を見る

    市町村税等を滞納していないこと。新築・増築・改築の場合は1年以上町の住民基本台帳に記載され現に居住している方、または移住目的の新築の場合はおおむね40歳までの夫婦世帯で住民登録をしてから6か月を超えない方。空き家改修の場合は空き家を所有・使用している方が対象。移住者の場合、完成後6か月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 七ヶ宿町

    七ヶ宿町民間賃貸住宅家賃助成事業

    町内の民間賃貸住宅に居住し定住意思のある者への家賃助成。

    支援額家賃月額から30,000円を差し引いた額(限度額20,000円、子育て世帯は25,000円)

    詳細条件を見る

    町内に2年以上継続して定住する意思がある方。賃貸借契約を締結した民間賃貸住宅に居住し町内に住所を有すること。当該住宅を自己の目的以外で使用・転貸・使用権譲渡をしないこと。申請者及び世帯全員に町税・その他の納付金等の滞納がないこと。自治会に加入し地域の活動に積極的に参加すること。生活保護受給世帯でないこと。公務員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 村田町

    村田町定住促進事業補助金

    町外からの転入世帯または子育て世帯が村田町内に土地を購入し新築・中古住宅を取得する場合の補助金。

    支援額新築の場合:30万円(町内事業者を利用して新築する場合は20万円加算し合計50万円)。中古住宅購入の場合:15万円。サンライズ石生分譲地購入・新築の場合:180万円(町内事業者利用の場合200万円)

    詳細条件を見る

    平成26年4月1日以降の売買により土地を契約し、村田町に定住する目的で住宅を取得した方(相続・贈与による取得は対象外)。転入世帯(過去3年間村田町に住所がないこと)または村田町在住の中学生以下の子を養育する子育て世帯であること。住宅取得後、継続して5年以上居住すること。助成対象者及び同一世帯全員に町税などの滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川崎町

    ようこそ川崎町へ移住定住促進補助金(空き家利用の場合)

    空き家を活用して移住する者に対し、住宅修繕改修費、クリーニング費、引っ越し費、空き家取得費、住宅家賃を補助する制度。

    支援額住宅修繕改修補助金上限15万円(経費の1/2)、クリーニング補助金上限10万円(経費の1/2)、引っ越し補助金上限10万円(経費の1/2)、空き家取得補助金上限50万円(経費の1/2)、住宅家賃補助金月額上限1万円(家賃発生から36か月)

    詳細条件を見る

    川崎町へ転入または空き家以外に転入し、転入の日から1年以内に空き家に転居すること。転入日から起算して過去2年間、川崎町の住民基本台帳に記録がなく、現に居住していないこと。町税滞納がないこと。生活保護受給していないこと。空き家取得補助金・住宅家賃補助金は、補助対象者または入居者(法人に限る)の年齢が契約締結日に45歳以下であり、18歳以下の子どもを扶養し同居していることが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川崎町

    ようこそ川崎町へ移住定住促進補助金(新築住宅取得の場合)

    新築住宅を取得して移住する者に対し、新築住宅取得補助金と引っ越し補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅取得補助金上限30万円(経費の1/2)、引っ越し補助金上限10万円(経費の1/2)

    詳細条件を見る

    川崎町へ転入し、転入の日から1年以内に新築住宅に転居すること。転入日から起算して過去2年間、川崎町の住民基本台帳に記録がなく、現に居住していないこと。町税滞納がないこと。生活保護受給していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 丸森町

    しあわせ丸森暮らし応援事業補助金(住宅取得奨励事業)

    住宅取得を行う夫婦世帯・子育て世帯・新規転入世帯に対する基本補助金と各種加算からなる補助金制度。

    支援額基本補助上限100万円。子育て世帯加算・新規転入世帯加算・町内建築業者等加算・土地取得加算をそれぞれ上限50万円加算可能。

    詳細条件を見る

    申請時点で申請者またはその配偶者が45歳未満であり、かつ夫婦世帯、中学生以下の子どもを扶養する子育て世帯、または2年以上町外に居住し転入して1年未満の新規転入世帯のいずれかに該当すること。市町村民税に前年度の滞納がないこと。工事着手前に申請し、申請と工事が同一年度内であること。取得・リフォーム事業は5年以内の転出で補助金返還。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 丸森町

    しあわせ丸森暮らし応援事業補助金(住宅リフォーム支援事業)

    200万円以上のリフォーム工事を行う夫婦世帯・子育て世帯・新規転入世帯に対する補助金制度。

    支援額基本補助上限50万円。町内業者施工加算上限50万円。

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    対象は200万円以上のリフォーム工事。申請時点で申請者またはその配偶者が45歳未満であり、夫婦世帯、子育て世帯、新規転入世帯のいずれかに該当すること。市町村民税に前年度の滞納がないこと。工事着手前に申請必須。5年以内の転出で補助金返還。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 丸森町

    しあわせ丸森暮らし応援事業補助金(新生活応援事業)

    新規に賃貸住宅へ入居する夫婦世帯・子育て世帯・新規転入世帯に対する入居時支援金と家賃補助。

    支援額入居時5万円、家賃補助最大月5万円

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    申請時点で申請者またはその配偶者が45歳未満であり、夫婦世帯、子育て世帯、新規転入世帯のいずれかに該当すること。市町村民税に前年度の滞納がないこと。3年以内の転出で補助金返還。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 丸森町

    空き家利活用促進支援事業補助金(空き家再生支援事業)

    1年以上居住・使用されていない空き家を改修し居住・売却・賃貸予定の者に対する改修費補助。

    支援額基本補助金上限30万円(改修費の1/2)、加算補助金上限30万円(改修費の1/6)

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    1年以上居住・使用されていない住宅が対象。工事着手前の申請が必須。市町村民税等に滞納がないこと。見積書の提出が必要。対象者は改修して居住予定者、売却確約者、賃貸確約者のいずれか。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 丸森町

    空き家利活用促進支援事業補助金(家財道具等処分・清掃支援事業)

    空き家の家財道具等処分・清掃費用の一部を補助する制度。

    支援額上限20万円(委託費の1/2)

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    廃棄物処理許可業者への委託費のみ対象。対象者は改修居住予定者、売却確約者、賃貸確約者のいずれか。工事着手前の申請が必須。市町村民税等に滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 丸森町

    空き家利活用促進支援事業補助金(空き家解体支援事業)

    解体後に土地の売却・賃貸を予定する空き家所有者への解体費補助。

    支援額上限50万円(解体委託費の1/2)

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    解体後に土地売却・賃貸予定の所有者が対象。解体工事業許可を受けた事業者への委託が必須。市町村民税等に滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 山元町

    山元町移住・定住支援補助金(住宅取得奨励事業)

    町内で新たに住宅(新築・中古)を取得する新婚世帯・子育て世帯・新規転入者に対し取得費用の一部を補助する制度。

    支援額新築住宅:基本補助(新規転入者・新婚または子育て世帯150万円/それ以外50万円/町内の新婚または子育て世帯120万円)に加え、町内建築業者契約30万円、住宅用地取得20万円、指定区域内建築・購入30万円、新規転入・坂元地区建築30万円、Uターン者1人あたり10万円の加算あり(条件を全て満たす4人世帯の場合、最大300万円以上)。中古住宅:基本補助(新規転入者・新婚または子育て世帯100万円/それ以外20万円/町内の新婚または子育て世帯70万円、取得金額が下回る場合は取得金額分)に加え、坂元地区購入30万円、Uターン者1人あたり10万円の加算あり(条件を全て満たす4人世帯の場合、170万円以上)。

    詳細条件を見る

    対象者は新婚世帯(年齢の合計が90歳以下で婚姻後8年を経過していない夫婦、初婚・再婚不問)、子育て世帯(年度末日で18歳以下の子〈胎児含む〉を扶養し同居)、新規転入者(直近で2年以上他の市町村に住民登録している者)のいずれか。令和7年4月1日以降に住宅取得契約締結(引渡し前)であること。住宅取得後、山元町に5年以上定住する意思があり自治会加入・地域活動参加の意思があること。国等から住宅取得費に対する給付金等(子育てグリーン住宅支援事業等の省エネ工事国補助金を除く)を受けていないこと。同居予定世帯員全員(18歳以下を除く)が町税・公共料金等の滞納がないこと。以前に同制度を利用していないこと。被災者生活再建支援法に基づく支援金等を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 山元町

    山元町移住・定住支援補助金(住宅リフォーム支援事業)

    町内で住宅の増改築・リフォーム工事を行う新婚世帯・子育て世帯に対し工事費用の一部を補助する制度。

    支援額基本補助上限50万円(対象経費の1/3以内)。町内建築業者契約加算10万円、Uターン者1人あたり10万円加算。

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    対象者は新婚世帯(年齢の合計が90歳以下で婚姻後8年を経過していない夫婦)または子育て世帯(年度末日で18歳以下の子を扶養し同居)。令和7年4月1日以降に工事費用50万円以上のリフォーム契約を締結し申請時点で着工前であること。自己所有または2親等以内の親族が所有する住宅をリフォームすること。リフォーム後に入居し山元町に5年以上定住する意思があり自治会加入等の意思があること。国等からの給付金等を受けていないこと(省エネ工事国補助金除く)。同居予定世帯員全員(18歳以下除く)が町税・公共料金等の滞納がないこと。以前に同制度未利用。被災者生活再建支援法の支援金未受給。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 山元町

    山元町空き家家財道具等処分支援補助事業

    空き家を売却・賃貸する際に発生する家財道具等の処分費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の1/2(上限20万円、千円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    対象者は山元町空き家バンクに登録した者、または宅地建物取引業者と空き家の媒介契約を締結した者で、町税・公共料金等の滞納がないこと。対象となる家財処分(運搬・処分、ハウスクリーニング、庭木剪定・処分)を業者に依頼して行うこと。申請時点で家財処分を行っていないこと。申請年度内に処分完了。すでに賃貸されている物件・賃貸目的建築物件・解体予定物件・三親等以内親族入居予定物件は対象外。以前に同制度未利用。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 松島町

    松島町定住促進事業補助金制度

    定住促進及び東日本大震災被災者の復興支援を図るため、町内に住宅を取得する者に補助金を交付する制度。

    支援額町外建築業者利用の場合:住宅取得価格の10%(上限50万円、中古住宅は上限25万円)。町内建築業者利用の場合:住宅取得価格の10%(上限100万円)、中古住宅を取得し50万円以上の改修を行った場合は住宅取得価格の10%(上限75万円)。

    詳細条件を見る

    次の要件を全て満たす者。(1)町外から松島町に転入する者で申請日現在において年齢が40歳未満の者、または町民で東日本大震災により住宅が半壊以上の被害を受けた者。(2)平成23年3月11日以後に定住(5年以上住民登録される者)を目的として町内に新築住宅または中古住宅を取得する者。(3)補助金の交付を受けようとする年度の前年度に、納付すべき市町村税等の滞納のない者(転入者にあっては従前住所地において市町村税等の滞納のない者)。(4)松島町暴力団排除条例に規定する暴力団員等でない者。平成23年3月11日を基準日とし、転入者はそれより前にすでに転入していた者、町民でも基準日より前に住宅取得(契約締結等)していた者は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 七ヶ浜町

    七ヶ浜町空家バンク

    町内の空家所有者と利用希望者をマッチングし、移住・定住を促進する制度。

    詳細条件を見る

    所有者は登録申込書・登録カードを提出し町の現地調査に同意。利用希望者は町内の空家を購入または賃借したい者で、利用希望者登録申込書と誓約書の提出が必要。町は仲介は行わない。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 利府町

    利府町定住促進住宅

    町内に定住を希望する者・町内企業への就職者向けに整備された賃貸住宅。

    支援額家賃:1~2階40,000円、3階37,500円、4階35,000円、5階32,500円(共益費800円は全階共通、駐車場1区画2,800円)

    詳細条件を見る

    町内に定住を希望し住居を必要としている者、または町内企業に就職するために住居を必要としている者。同居中または同居予定の親族がいること。世帯の年間所得の12分の1が月額家賃の3倍以上であること。暴力団員でないこと。連帯保証人(入居者と同等以上の収入がある者1名)が必要。敷金は月額家賃の3カ月分。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大和町

    大和町子育て世帯等移住・定住応援事業補助金

    補助対象区域内で住宅の取得・新築・リフォーム工事等を行った子育て世帯等への補助金。

    支援額取得・新築の場合:転入150万円、転居75万円。リフォームの場合:転入100万円、転居50万円(三世代同居応援事業補助金と併用で最大180万円)。

    詳細条件を見る

    補助対象区域内に住宅の取得又は新築・リフォーム工事等を行った者で、(1)転入日から起算して過去継続して2年以上町外に居住し転入した者、(2)町内の補助対象区域外の地区に居住し転居した者、(3)既に補助対象区域に居住し継続して定住する者、のいずれかに該当。申請日時点で高校生以下の子どもを扶養していること。大和町に定住意志があること。地域行事(コミュニティ活動)への参加・協力意志があること。世帯全員が暴力団員に該当しないこと。同居する世帯全員に町税等の滞納がないこと。過去にこの補助金の交付を受けたことがないこと。事業費が200万円以上であること。申請日から起算して過去1年以内に事業が完了し居住の実態が確認できること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大和町

    大和町空き家住宅購入支援事業補助金

    補助対象区域内の空き家及びその土地を取得し居住するための転入・転居者への補助金。

    支援額転入の場合:基礎額 空き家及びその土地の取得費用の5%相当額(上限30万円)+空き家バンク加算10万円=全体上限額40万円/転居の場合:基礎額(上限15万円)+空き家バンク加算10万円=全体上限額25万円(事業費の5%が基礎額に満たない場合はその額。1,000円未満端数切り捨て)

    詳細条件を見る

    補助対象者要件:(1)補助対象区域(宮床・吉田・鶴巣・落合地区、市街化区域除く)内に空き家及びその土地を取得した者(2)当該空き家等に居住するため転入又は転居した者(3)転入日から起算して過去継続して2年以上町外に居住し当該地に転入した者、又は転居日から起算して過去継続して2年以上当該地以外に居住し当該地に転居した者(4)大和町に定住意志のある者(5)地域行事への参加・協力意志のある者(6)世帯全員が暴力団員に該当しない者(7)同居する世帯全員に町税等の滞納がない者(8)過去にこの要綱による補助を受けたことがない者。事業費(空き家及び土地の取得費用を含む)が200万円以上であること。補助金交付後5年以内に自己都合で転居・譲渡・賃貸した場合は全額返還。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大和町

    大和町空き家家財等片付け支援事業

    空き家・空き店舗バンク登録物件の家財等処分・搬出費用を補助する事業。

    支援額補助対象費用の1/2(上限額10万円)、1,000円未満切り捨て

    詳細条件を見る

    大和町空き家・空き店舗バンクに登録された物件の所有者で、売却・賃貸するまで2年間以上登録する意志がある者。過去3年間市町村税等の滞納がない者。過去にこの補助金を受けていない者。補助金受給後2年間以内に対象物件を申請者の3親等以内の者・宅地建物取扱事業者・不動産業者に売買・賃貸したときは補助金を返還することがある。個人への賃金・謝礼は対象外。

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  • 大郷町

    大郷町若者・子育て世代定住促進住宅取得支援奨励金

    新築住宅を取得した若者・子育て世代へ、固定資産税相当額を交付する奨励金。

    支援額該当年度に納付した対象新築住宅の家屋または家屋及び宅地の固定資産税額に相当する額と25万円のいずれか少ない額を最初の交付年度から5年間交付(新たに扶養する子が誕生した場合は翌年度から更に5年間延長、最大2人まで)

    詳細条件を見る

    同居する配偶者との年齢の合計が90歳以下、または15歳未満の子を扶養している者で新築住宅を取得した者。奨励金交付対象者及び同一世帯の全員に町税及び税外収入金に滞納がないこと。大郷町内に定住する意思を持ち、定住に係る誓約書の提出が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大郷町

    大郷町住宅取得支援事業補助金

    町指定民間分譲地を取得し新築住宅を建築または建売住宅を購入した者への補助金。

    支援額基本額20万円。町内指定建築業者による物件は30万円加算し計50万円。

    詳細条件を見る

    取得のとき当該住宅に同居する配偶者がおり、配偶者との年齢の合計が90歳以下、又は当該住宅に同居する18歳未満の扶養親族がいること。新規転入者のみ納税証明書(滞納が無いことを証明する書類)の提出が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大郷町

    大郷町住宅リフォーム助成

    居住環境の向上と空き家等の有効活用による移住・定住促進を目的に住宅改修工事費の一部を助成。空き家を購入または賃借して居住するためのリフォームも対象。

    支援額改修費(税込)の5分の1相当額。町内居住者持ち家リフォーム・町内居住者の空き家購入等リフォーム:限度額10万円(18歳未満扶養親族同居の場合は限度額30万円)。町外居住者が空き家等を購入・賃借して実施するリフォーム:限度額50万円。

    詳細条件を見る

    対象者要件は3区分:(1)町内に住宅を所有し引き続き居住するためリフォームする方(町税・負担金等を世帯全員完納していること)(2)町内居住者が町内の空き家等を購入・賃借して居住のためリフォームし転居予定の方(町税等完納・大郷町空き家バンクに利用希望者登録していること)(3)町外居住者が町内の空き家等を購入・賃借して居住のためリフォームし、住民登録後に5年以上居住する意思のある方(住民登録後2年以内に申請した者に限る、大郷町空き家バンクに利用希望者登録していること)。年齢要件の定めは資料上確認できず(記載なし)。助成額は改修費(税込)の5分の1相当額で、町内居住者持ち家リフォーム・町内居住者の空き家購入等リフォームは限度額10万円(18歳未満扶養親族同居の場合は限度額30万円)、町外居住者が空き家等を購入・賃借して実施するリフォームは限度額50万円。

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  • 大郷町

    大郷町空き地・空き家バンク

    空き地・空き家の有効活用を通じて移住・定住促進による地域活性化を図る制度。

    詳細条件を見る

    売りたい・貸したい方は町内の空き地・空き家所有者で登録申込書と登録カードを提出し現地調査に応じる必要あり。買いたい・借りたい方は利用希望者登録申込書と誓約書を提出。町は交渉や契約等の仲介は行わない。

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  • 大衡村

    おおひらむら若者世帯定住促進補助金

    村内に定住するため新築住宅又は中古住宅を取得した若者世帯への補助金。

    支援額100万円(村内建築業者建築の場合50万円加算し最大150万円)

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日以降に住宅を取得した世帯。新築住宅は土地代を除いて1,000万円以上、中古住宅は土地代を除いて500万円以上のもの。申請者又はその配偶者が40歳未満であること。納付すべき税金等に未納がないこと。

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  • 大衡村

    おおひらむら三世代同居促進補助金

    村内で新たに三世代同居等をするための新築住宅取得又は既存住宅の増改築への補助金。

    支援額補助対象経費の5%で上限100万円(村内建築業者建築加算額50万円を合わせて最大150万円)

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日以降に新築住宅の取得又は既存住宅の増改築をした世帯。転入者のうち夫婦ともに40歳未満であるか、満18歳以下の子どもの子育てをしている又は出産予定であること。対象経費が500万円以上であること。

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  • 大衡村

    大衡村定住促進住宅

    定住化と雇用確保を目的として整備された賃貸住宅。

    支援額家賃(月額):5階28,000円、4階33,000円、1~3階38,000円(全室3DK)。敷金は3ヶ月分。駐車場は月額2,000円/台。

    詳細条件を見る

    村内への定住希望者で住宅が必要な者。世帯所得が基準額以上あること。税金等の滞納がないこと。暴力団員でないこと。共同生活への理解と地区会費納入が可能であること。

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  • 大衡村

    大衡村空き家家財等片付け支援事業補助金

    大衡村空き家バンク登録物件の家財等の片付け費用を補助する事業。

    支援額補助対象経費に2分の1を乗じて得た額。10万円を限度とし、1,000円未満の端数は切り捨て。

    詳細条件を見る

    所有者の相続人であること(相続人が複数いる場合は全員の同意が得られている場合に限る)。補助金の交付を受けた日から継続して2年以上大衡村空き家バンクに登録できること。納期が到来している市町村税等の滞納がないこと。過去にこの要綱による補助金の交付を受けていないこと。暴力団員等でないこと。事業実施時点で居住その他の使用がされていないこと。大衡村空き家バンクに物件登録した空き家等であること。

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  • 色麻町

    色麻町定住促進住宅取得等補助金

    色麻町の定住人口の増加と活性化を図るため、住宅の新築、購入及び既存の住宅のリフォーム工事を行う者への補助金。

    支援額新築工事:50万円(町内事業者と請負契約または売買契約時)。リフォーム工事:補助率2分の1、限度額50万円。

    詳細条件を見る

    年齢が40歳未満の者で、生計を一にする配偶者又は年齢が15歳以下の子を有している者。世帯全員が市町村民税等を滞納していないこと。新築は床面積60平方メートル以上の専用住宅で町内事業者との契約が必要。定住する地区の行事に積極的に参加できる者。暴力団員に該当しないこと。過去にこの要綱による補助を受けたことがないこと。新築は建物取得後6ヶ月以内、リフォームは着工14日前までに申請が必要。

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  • 色麻町

    色麻町三世代同居等支援事業

    新たに三世代同居世帯等となる世帯の新築等工事への補助金。

    支援額補助率2分の1、限度額100万円

    詳細条件を見る

    市町村民税等を滞納していないこと。新たに三世代同居世帯等となる世帯であること。事業完了してから引き続き3年以上にわたり三世代同居世帯等を継続する見込みであること。新築等工事の契約者であること。定住地域の行事に積極的参加が可能であること。暴力団員に該当しないこと。過去にこの補助を受けていないこと。対象費用合計が20万円以上であること。町内事業者が施工すること。平成28年4月1日以降の着手工事であること。他の町補助制度との併用不可。

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  • 加美町

    加美町若年者移住促進家賃補助金

    加美町に移住した若年層を対象に町内の民間賃貸住宅の家賃の一部を補助する制度。

    支援額年間6万円。交付対象者が配偶者を有する場合は4万円を加算。

    詳細条件を見る

    公務員・独立行政法人職員以外であること。令和3年3月1日以降に加美町の民間賃貸住宅を住所地として移住したこと。補助金交付申請年度の4月1日において満30歳未満であること。家賃と住宅手当の差額が10万円以上で公的補助を受けていないこと。町税等を滞納していないこと。暴力団との関係がないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。補助期間は最初の交付から5年以内。申請期間は毎年度1月1日から1月末日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 加美町

    加美町ファミリー住ま居る(スマイル)住宅取得補助金

    新婚世帯・子育て世帯・新規転入者・Uターン世帯を対象に住宅取得費の一部を補助する制度(新築・中古住宅取得等)。

    支援額新築住宅:最大100万円。中古住宅:最大45万円。増改築(Uターン世帯のみ):最大60万円。

    詳細条件を見る

    対象は次のいずれかに該当する世帯。新婚世帯(夫婦のいずれか一方が40歳未満で婚姻後5年を経過していない世帯)、子育て世帯(中学3年生までの子どもがいる世帯)、新規転入者(加美町外に3年以上居住し、転入後5年未満の者)、Uターン世帯(加美町出身者またはその配偶者で過去5年以上の住民基本台帳記録があり、再転入前に町外で3年以上居住した上で令和3年4月1日以降に帰町し親と同居する世帯)。共通条件として加美町に定住する意思があり地域コミュニティ活動へ協力し、町税の滞納がないこと。※令和8年度分は申請受付終了・予算上限到達(次年度以降の実施状況は要確認)。

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  • 涌谷町

    わくや新生活応援補助事業

    涌谷町に転入し町内に住宅を取得した世帯を対象とした住宅取得費の補助制度。

    支援額補助対象経費の5%、上限20万円。子育て世帯加算:第1子10万円、第2子以降各5万円(上限20万円)。町内建築業利用加算:新築及び中古住宅リフォームで10万円。

    詳細条件を見る

    涌谷町内に転入してから5年未満の世帯で、町内に住宅を取得してから1年を経過していないこと。世帯に属するすべての人が涌谷町外からの転入者であること。涌谷町に5年以上定住の意思があること。世帯に属するすべての人が市町村税等の滞納がないこと。世帯に属するすべての人が暴力団員でないこと。申請は町内に住宅を取得してから1年以内。

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  • 美里町

    美里町定住促進補助金(持家取得)

    美里町に持家を取得し定住する者を対象とした補助金。転入世帯・新婚世帯・子育て世帯には加算あり。

    支援額基本額30万円。転入世帯加算10万円。新婚世帯加算10万円。子育て世帯加算:15歳以下の子ども1人につき10万円。

    詳細条件を見る

    取得した持家の建物登記事項証明書の権利部(甲区)に表示のある所有権保存登記の受付年月日が平成27年4月1日以後であること。同一世帯に、納期が到来している町税等を滞納している者がいないこと。同一世帯に、本条例に基づく補助金または廃止前の美里町住宅取得支援金交付条例による支援金の交付を受けた者がいないこと。同一世帯に暴力団員等に当たる者がいないこと。所有していた持家が公共事業のため収用されたことにより新たに持家を取得する者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美里町

    美里町空き家活用支援(賃貸目的の空き家改修補助)

    定住希望者に対して賃貸する目的で町内の空き家を改修した所有者に対する補助制度。

    支援額補助対象経費の2分の1以内の額(上限100万円)。

    詳細条件を見る

    居住の用に供するために改修した空き家の所有者であること(ただし独立した家屋が4棟以下の個人が所有するものに限る)。賃貸借契約の期間が1年以上であること。改修した空き家を賃借しようとする者が所有者の3親等以内の親族でないこと。介護サービス付住宅として賃貸するものでないこと。居住の用に供する改修に要する費用の総額が100万円以上であること。同一世帯に町税等を滞納している者がいないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 女川町

    女川町定住促進事業補助金

    町内に住所がある者、または女川町へ移住する者を対象に、新築・中古住宅の取得・建替えに対して補助する制度。

    支援額新築住宅取得補助(土地購入+新築):300万円。新築住宅取得補助(住宅のみ新築):225万円。新築住宅取得補助(建替え):225万円。中古住宅取得補助(土地含む取得):150万円。中古住宅改修補助:改修費の2分の1以内(上限50万円)。引っ越し費用補助(県外移住者):上限15万円。

    詳細条件を見る

    平成23年4月1日以降に、定住の意思をもって女川町内に新築・中古住宅を取得、または建替えにより新たに住宅を取得したこと。補助金交付後、10年以上継続して補助対象住宅に居住すること。申請日の属する年度の前5年度において世帯全員が住民税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 女川町

    女川町空き家バンク活用促進奨励金

    女川町の空き家バンク(空き家等活用情報提供事業)を通じて成約・改修した場合に交付される奨励金。

    支援額契約奨励金:空き家1件あたり5万円(1回限度)。改修等奨励金:改修等に要した費用の2分の1(上限50万円)。

    詳細条件を見る

    共通要件として市区町村民税の滞納がないこと、暴力団員等でないこと。契約奨励金は親族間契約・宅地建物取引業者との契約・入居予定のない契約・1年以内の期間を定めた賃貸契約は対象外。改修等奨励金は改修完了後2年以上の登録継続意思があり、他の公共助成金を受けていないことが必要。改修対象は台所・浴室・トイレ・洗面所等の改修、内装・屋根・外壁等の改修、建物に付属する設備の設置または交換。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南三陸町

    南三陸町定住マイホーム取得促進事業費補助金

    令和7年度に開始された、町外からの移住者及び町民の定住を目的とした住宅新築・既存住宅取得への補助金(従来の若者定住マイホーム取得促進事業補助金の後継制度)。

    支援額補助対象経費の10分の1(1,000円未満切捨て)とし上限80万円。18歳未満の子どもがいる場合は基本補助額に一律10万円を加算。町内元請け加算がある場合は最大計100万円程度となる(加算条件の詳細は要確認)。

    詳細条件を見る

    自ら居住の用に供し、居住の用に供する部分の延べ床面積が50平方メートル以上の住宅が対象。新築の場合は令和7年4月1日以降に建築基準法の規定による検査済証の交付を受けたもの。既存住宅取得の場合は令和7年4月1日以降にその取得に係る不動産売買契約を締結したもの。3親等以内の親族間での取得は対象外。年齢・婚姻要件の制限はなし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南三陸町

    移住者向け南三陸町賃貸住宅家賃助成事業補助金

    南三陸町内の賃貸住宅で移住生活を始める者を対象とした家賃の一部補助制度。

    支援額月額家賃から住宅手当・共益費等を控除した額を最大24月補助。子育て世帯(18歳未満の子どもあり)は月額2万円上限、その他の世帯は月額1万円上限。

    詳細条件を見る

    町内に5年以上生活の本拠地を置き定住する意思があること。南三陸町内の賃貸住宅に現在入居していること。世帯主及び世帯員の住宅手当合計が12,000円以下であること。生活保護法に基づく住宅扶助を受けていないこと。世帯全員が住民税、固定資産税、軽自動車税及び国民健康保険税(料)に滞納がないこと。地域社会貢献活動への参加意思があること。暴力団員等でないこと。毎年度の再申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

秋田県44

  • 秋田市

    空き家定住推進事業

    市外からの移住者や中心市街地活性化区域内等の空き家等の購入・賃借に伴う増改築・リフォーム工事費用を補助

    支援額補助対象工事費の2分の1の額と上限額のいずれか低い金額。移住者による購入:上限100万円、移住者による賃貸借:上限30万円、市内在住者による購入:上限50万円、市内在住者による賃貸借:上限20万円

    詳細条件を見る

    対象は(1)市外に直近1年以上居住し、年度内に市内へ転入する予定または令和6年度以降に市内へ転入した移住者であって、市外から移住するために増改築やリフォーム工事を行う者、(2)市外から移住する方へ賃貸するために増改築やリフォーム工事を行う空き家の所有者、(3)中活区域内等の空き家等を購入または賃借し居住するために増改築やリフォーム工事を行う市内在住者、(4)中活区域内等の空き家等を市内在住者へ賃貸するために増改築やリフォーム工事を行う空き家の所有者のいずれか/交付決定後、対象住宅へ10年以上居住または居住用として賃貸することが条件/申請する日の時点で建築から10年以上経過している物件/令和8年度内に工事完了必須(申請期間:令和8年4月1日から令和8年12月28日まで)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 横手市

    横手市若年世帯住まい応援事業補助金

    夫婦ともに29歳以下の若年世帯の新築・中古住宅取得や増改築・リフォームを補助

    支援額新築住宅:上限300万円(補助率20%)、中古住宅・増改築・リフォーム:上限100万円(補助率10%)

    詳細条件を見る

    夫婦ともに29歳以下であること(契約日時点で夫婦でなくても交付申請日までに夫婦であれば申請可)/交付決定後に対象住宅に5年以上定住する意思を有すること/夫婦ともに過去にこの補助金の交付を受けたことがないこと/夫婦ともに市税の滞納がないこと/暴力団員などでないこと/対象経費は令和8年4月1日以降に契約を締結した住宅に限定/補助対象経費の合計額が300万円以上必要/土地取得費や外構工事のみは対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 横手市

    横手市空き家バンク活用推進補助事業(子育て世帯・若者世帯空き家改修補助)

    空き家バンク登録物件を子育て世帯または若者世帯が改修する場合の費用を補助

    支援額上限200万円とし、対象経費の50%以内

    詳細条件を見る

    物件所有者等または賃貸借契約者であること/子育て世帯(出生の日から18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある者を養育する世帯)または夫婦ともに40歳未満の若者世帯であること/改修完了から1ヶ月以内に居住開始、10年以上の居住見込みがあること/世帯構成員の市税滞納がないこと/暴力団員・関係者でないこと

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  • 大館市

    定住奨励金

    大館市空き家バンクに登録された住宅を購入し居住する移住者に奨励金を交付

    支援額世帯:30万円、単身:15万円

    詳細条件を見る

    令和6年4月1日以降に転入した方は、転入した日から3年を経過していないこと・転入前住所が県外であること・空き家バンク登録住宅を購入から1年以内であること・当該住宅に居住し住民登録していること・過去の交付実績がないこと・他の公的補助との重複受給がないこと/令和6年3月31日以前に転入した方は、転入した日から5年を経過していないこと・県内からの転入も対象、その他要件は同様

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 男鹿市

    移住者住宅取得等支援事業(男鹿市移住支援事業補助金)

    男鹿市へ移住する世帯の住宅取得・改修・賃貸借契約費用を支援

    支援額住宅取得費補助金:基本50万円+加算額、上限100万円(空き家バンク物件加算の場合120万円)/住宅改修費補助金:基本50万円+加算額、上限100万円(同上)/住宅賃貸借契約費補助金:20万円または補助対象経費の1/2のいずれか低い額

    詳細条件を見る

    転入日以前に1年以上男鹿市外に居住し、かつ、転入日以後1年以内であること/男鹿市への定住意思があること/世帯全員が市税等に滞納がないこと/申請者が世帯主であること(親世帯と同居の場合を除く)/住民票登録地域の町内会等に加入していること/暴力団員でないこと/世帯構成員に本補助金の過去の交付実績がないこと/取得金額が100万円以上(土地取得費除く)/改修費が30万円以上(市内事業者による改修)/月額家賃3万円以上(子育て世帯のみ対象、賃貸借契約費補助金)/所有権登記が完了していること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 湯沢市

    湯沢市若者世帯住宅取得費用補助金

    39歳以下の若者夫婦が湯沢市内で新築住宅を取得する場合の費用補助。子育て世帯・移住者世帯には加算あり。

    支援額基本額100万円。子育て世帯加算20万円、移住者世帯加算20万円(最大140万円)。実際の支出額がこれより少ない場合は少ない方が上限。

    詳細条件を見る

    「申請書兼実績報告書」提出時点で湯沢市に住所があること。湯沢市に定住する意思があること。住宅の工事請負契約または売買契約を締結した日において、いずれも39歳以下の若者夫婦で、新築住宅を取得した方。市の調査に協力できること。暴力団関係者、市税滞納者、過去に同補助金交付を受けた者は対象外。補助金の交付決定を受けた日から5年未満で貸与・売却・譲渡した場合は返還義務あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 湯沢市

    湯沢市空き家改修事業補助金

    空き家バンク登録物件を購入・賃借する移住者向けの改修費用補助。

    支援額売買の場合:改修費用の2分の1以内、上限100万円(中学生以下の子どもがいる世帯は120万円)。賃貸の場合:改修費用の2分の1以内、上限50万円(中学生以下の子どもがいる世帯は60万円)。

    詳細条件を見る

    市外から転入して1年に満たない方、または市外から移住しようとする方。空き家の所有者、またはその配偶者の法定相続人でないこと。市町村税を滞納していないこと。暴力団密接関係者でないこと。空き家バンク登録物件で売買または賃貸契約成立済みであること。過去にこの補助金を受けていない空き家であること。工事に要する費用が20万円以上であること。市内登録業者による施工、年度内完了が必須。外構工事や附属設備は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鹿角市

    鹿角市ふるさとライフ家賃等支援補助金

    秋田県外から鹿角市に移住し民間賃貸住宅に居住する子育て世帯・若者夫婦世帯・若者単身世帯への家賃等支援。

    支援額入居時初期費用と家賃の1/2を補助(1年ごとに交付申請〜交付決定後、実績報告を受け年度末に一括交付)

    詳細条件を見る

    秋田県外より令和5年4月1日以降に鹿角市に転入してから6か月以内の方。転勤等により本市へ転入したものでないこと(ただし就職後最初の勤務地が市内であって任期が3年を超える場合を除く)。補助金の申請年度において子育て世帯、若者夫婦世帯又は若者単身世帯であること。民間賃貸住宅に入居している世帯であること。民間賃貸住宅の賃貸借契約の名義人となっており、家賃を支払っていること。交付決定通知の日から3年以内に鹿角市外へ転出したとき、補助金を返還。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鹿角市

    鹿角市ふるさとライフ住宅改修支援補助金

    鹿角市宅地・建物データバンク登録物件を購入した移住者への改修費用補助。

    支援額建物の修繕・改修・家財撤去費用を最大100万円補助

    詳細条件を見る

    鹿角市に移住し、鹿角市宅地・建物データバンクの登録物件等を購入した方が対象。県外からの移住者が登録物件を3年以内に購入した場合が対象(改修費用助成)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 由利本荘市

    若者定住促進住宅取得支援事業費補助金

    市外出身の若者が由利本荘市で住宅を取得する場合の費用支援。

    支援額補助率5分の1(空き家バンク登録後1年以上経過した物件は3分の1)。上限額は29歳以下100万円、39歳以下50万円。

    詳細条件を見る

    市外出身(令和5年3月31日以前において本市への住民登録期間が1年未満)で、令和5年4月1日以降に本市に転入していること。本市に転入した日から3年以内(令和5年度中の転入は4年以内)に住宅取得契約を締結すること。住宅取得契約を締結した時点で40歳未満であること。各所有権登記の受付日時点、または受付年月日より30日以内に対象住宅の所在地に住民登録すること。取得した住宅に住民登録後、継続して5年以上居住する意思があること。契約は令和8年4月1日以降。住宅床面積50平方メートル以上。令和11年3月31日までに所有権登記完了。事業期間は令和12年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 由利本荘市

    由利本荘市定住促進奨励金

    由利本荘移住まるごとネットワークに登録している県外からの移住世帯(2人以上)への住宅取得・賃貸入居に関する奨励金。

    支援額奨励金額は一律30万円(住宅取得型・移住促進型共通、由利本荘市定住促進奨励金交付要綱第5条)

    詳細条件を見る

    由利本荘市移住まるごとネットワークに登録(移住エントリーシート提出)していること。2人以上で構成する世帯全員が定住(5年以上居住する意思をもって住民基本台帳に記載され生活基盤が市内にあること)のために県外から市内に転入し、住宅を取得(新築・購入・土地購入し所有権登記、贈与相続を除く)または賃貸住宅に居住した世帯が対象。世帯全員が、住民基本台帳記載日から起算して過去3年間以上県外の市区町村に住所を有していたこと(義務教育課程以下の世帯員を除く)。本市に住所を定めたことのない世帯員がいること。町内会・自治会等への加入と地域活動協力の意思、広報取材・家計調査への協力意思が必要。世帯全員に、由利本荘市自身の市税等(住民税・固定資産税・保険税(料)等、当該市区町村が取り扱う全ての市区町村税)の滞納がないこと。過去に本奨励金の交付を受けていないこと。住宅取得型は住宅取得日と住民基本台帳記載日との間に1年以上の期間がないこと、対象住宅の固定資産税納税義務者であり登記上1/2以上の所有権を有することが必要。移住促進型は転入後直ちに賃貸住宅に住所を定めること、所属企業の業務命令による転勤等の転入でないことが必要。申請期限は住宅取得型が住民基本台帳記載日または住宅取得日のいずれか遅い日から1年以内、移住促進型が住民基本台帳記載日から1年以内。交付決定後5年以内(移住促進型は1年以内)に住宅の取壊し・売却・市外転出・市税等滞納等があった場合は交付決定取消・全額返還。要綱上の補助事業実施期間は令和7年3月31日までと規定されている(最新の実施状況は要件確認が必要)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 潟上市

    潟上市住宅リフォーム補助制度

    住宅の増改築・リフォーム工事費用の一部を補助する制度。移住・定住世帯を含む5カテゴリーの世帯が対象。

    支援額①子育て世帯(持ち家型):工事費の20%、限度額20万円/②子育て世帯(中古住宅購入型):工事費の30%、限度額30万円/③移住・定住世帯(定着回帰型):工事費の20%、限度額40万円/④移住・定住世帯(中古住宅購入型):工事費の30%、限度額60万円/⑤災害復旧(持ち家型):工事費の10%、限度額4万円

    詳細条件を見る

    潟上市に居住し住民登録していること。持ち家住宅(自己所有または親族所有で自己居住に供するもの)の増改築・リフォームであること。市税及び国民健康保険税の滞納がないこと。補助対象住宅は市内に存在する一戸建て住宅(併用住宅の場合は住宅部分が1/2以上でその住宅部分のみ)。補助対象分類は次の5区分のいずれかに該当:①子育て世帯(持ち家型)=18歳以下の子ども2人以上とその親の世帯(祖父母同居可)、②子育て世帯(中古住宅購入型)=市内の中古住宅を購入する18歳以下の子どもとその親の世帯(祖父母同居可)、③移住・定住世帯(定着回帰型)=潟上市外から市内の実家等に移住・定住する世帯、④移住・定住世帯(中古住宅購入型)=潟上市外から市内に移住・定住して市内の中古住宅を購入する世帯、⑤災害復旧(持ち家型)=甚大な自然災害により住宅被害が広域的に発生した場合の復旧工事をする世帯。増改築・リフォーム費用(消費税込)が50万円以上(⑤災害復旧のみ20万円以上)であること。災害復旧を除き、施工者は市内に本店・支店・営業所を有する建設業者であること。補助実施期間は令和8年4月1日~令和9年3月31日(予算終了時点で終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大仙市

    移住者住宅取得支援事業補助金

    県外・県内市外から大仙市に移住して新築・中古住宅を取得する方への補助金。Uターン・それ以外で補助額が異なる。

    支援額Uターン新築住宅:補助率1/5(市内業者施工時1/3)、基本上限50万円、最大上限100万円。Uターン中古住宅:基本上限20万円、最大上限80万円。Uターン以外の新築:基本上限20万円、最大上限200万円。Uターン以外の中古:基本上限10万円、最大上限40万円。出生加算は子ども1人につき最大30万円、中学生以下の子同居で追加加算あり。

    詳細条件を見る

    令和8年4月1日以降に大仙市に住民登録すること。継続して5年以上住むことを誓約できること。移住者の定義は「大仙市に転入する直前まで、連続して5年以上市外に住民登録があり」新たに住民登録した方。住宅取得後の申請は補助対象とならない(契約前に申請必要)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大仙市

    若者・子育て世帯家賃支援事業補助金

    市外から大仙市に移住する若者・子育て世帯または若者単身世帯の家賃の一部を支援。

    支援額月額家賃の5分の1(最大5,000円/月)、最大12ヶ月分

    詳細条件を見る

    大仙市外からのUターン者で40歳未満であること。世帯の条件として、中学生以下の子どもとの同居、夫婦ともに40歳未満、または40歳未満で市内での就業・起業・テレワーク従事者のいずれかに該当すること。住民登録日から起算して60日以内に補助対象者申請が必要。移住者は市民であった者が市外に転出し連続して5年以上市外で生活した後、再び県外から本市に住民登録する者、または市外出身者であって県外から新たに本市に住民登録する者で、本市に住民登録した後、継続して5年以上居住することを誓約できる者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北秋田市

    北秋田市移住者住宅支援事業

    定住の目的で北秋田市へ転入し、市内に住宅を新築又は購入した方に移住者住宅購入費等助成金を交付する制度。

    支援額取得額の2/10以内(補助限度額65万円)、18歳以下の子と同居の場合は4/10以内(補助限度額130万円)

    詳細条件を見る

    Uターン者は市民であった方が市外に転出し1年以上市外で生活した後、再び北秋田市に住民登録した方。Iターン者は市外出身者で新たに北秋田市に住民登録し生活の基盤が北秋田市にある方。対象住宅は住民登録日の前1年以内または後3年以内に取得したもの(前後非対称の期間)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北秋田市

    北秋田市住宅リフォーム支援事業

    市民が市内業者を利用して住宅のリフォーム・増改築を行う場合に補助金を交付する制度。一般型、子育て応援型、中古住宅購入型、災害復旧型、移住者応援加算、下水道接続工事加算がある。

    支援額一般型:工事費の10%・上限10万円/子育て応援型:工事費の15%・上限30万円/中古住宅購入型:工事費の20%・上限40万円/災害復旧型:工事費の10%・上限10万円/移住者応援加算:工事費の15%・上限30万円/下水道接続工事加算:定額5万円

    詳細条件を見る

    北秋田市に住民登録されていること。申請者・所有者・工事する住宅に住む方が市民税・固定資産税・国民健康保険税等の市税を滞納していないこと。市内の住宅であること(別荘等を除く)。賃貸住宅でないこと。工事費用が30万円以上であること。秋田県に本店のある法人または北秋田市に住民登録されている個人事業主が施工すること。実施期間は令和7年4月1日から令和8年3月13日まで。

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  • にかほ市

    にかほ市定住奨励金

    転入直前の3年間県外に居住し、移住希望者登録または移住者登録をした方が、転入から1年以内に住宅を取得または民間賃貸住宅に入居した場合に交付される奨励金。

    支援額住宅取得型:50歳未満の世帯員が1人の世帯30万円、2人以上の世帯40万円。住宅賃貸型:1人の世帯10万円、2人以上の世帯20万円。

    詳細条件を見る

    転入直前の3年間県外に居住していた方。転入前に移住希望者登録、または転入後に移住者登録をしていること。世帯内に50歳未満の方がおり同居していること。お住いの地区の自治会に加入していること。転入から1年以内に住宅取得または賃貸住宅入居。申請は要件を満たした日から90日以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • にかほ市

    にかほ市若者・子育て移住世帯家賃補助金

    転入直前の3年間県外に居住し、民間賃貸住宅に居住する40歳未満の世帯員がいる世帯に家賃の一部を補助する制度。

    支援額対象経費の1/2以内、月額上限1万円を12ヶ月間補助(最大12万円)

    詳細条件を見る

    転入直前の3年間県外に居住していたこと。民間賃貸住宅に12か月以上居住した40歳未満の方がいる世帯であること。

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  • にかほ市

    にかほ市若者夫婦・子育て世帯空き家購入奨励金

    空き家情報バンク登録物件を購入した若者夫婦または子育て世帯に交付される奨励金。

    支援額最大50万円

    詳細条件を見る

    夫婦のいずれもが40歳未満の若者夫婦、または18歳以下の子どもがいる子育て世帯であること。空き家情報バンク登録物件を購入すること。

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  • 仙北市

    仙北市定住促進奨励金

    5年以上継続して市外に居住した後、仙北市に転入した移住者が住宅を新規取得した場合、固定資産税額相当を奨励金として交付する制度。

    支援額所有する土地・家屋に対して年度ごとに課税され完納した固定資産税額(取得した住宅に固定資産税が課税される初年度から3年度間)

    詳細条件を見る

    5年以上継続して市外に居住した後仙北市に転入した移住者であること。転入から5年以内に市内で住宅を新規取得しそこに住所を置き居住すること。5年以上の継続居住意思を持つこと。2親等以内の親族との取引でないこと。世帯全員が市税等の滞納がないこと。申請期限は固定資産税を完納した当該年度の3月31日まで。

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  • 小坂町

    小坂町移住定住促進奨励事業

    小坂町内で住宅を新築する方または中古住宅を取得しリフォームする方に補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅:最大60万円(基本50万円+町内業者施工で10万円追加)。中古住宅購入&リフォーム:最大80万円(基本30万円+リフォーム補助上限50万円)

    詳細条件を見る

    申請者本人が居住する町内の新築住宅または中古住宅であること。町税滞納がないこと。別荘や賃貸目的でないこと。平成28年4月1日以降の契約物件であること。当該年度末までに工事、移転登録、登記、住所移動などが終了すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小坂町

    小坂町空き家片づけ事業補助金

    空き家・空き地バンク登録物件の所有者または購入者等が家財処分等を行う場合に補助する制度。

    支援額対象経費の全額(上限10万円)。対象経費はごみ処理手数料、ごみ収集及び運搬費、特定家庭用機器リサイクル料、清掃・家財処分等の委託費等。

    詳細条件を見る

    当該空き家の所有者または購入者等で双方が三親等以内の親族でないこと。小坂町空き家・空き地バンクへの1年以上の登録意思、または補助金交付日から1年以上の定住意思があること。暴力団排除条例に定める暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上小阿仁村

    上小阿仁村住宅リフォーム事業

    村内にある住宅の増改築・リフォームを行う方を支援する制度。一般世帯・子育て世帯・空き家取得世帯で補助率・限度額が異なる。

    支援額一般世帯(持家):工事費の10%・最大20万円。子育て世帯(持家)子育て世代:工事費の20%・最大30万円、多子世代:工事費の20%・最大50万円。子育て世帯(空き家):工事費の30%・最大60万円。

    詳細条件を見る

    村内にお住まいの方で自己所有あるいは家族所有の村内住宅を増改築またはリフォームすること(工事完了後に村内に転居する方を含む)。村税、保育料、その他公共料金を完納していること。令和5年度以降当事業により補助金を受けたことがないこと。リフォーム等工事に要する経費が50万円以上であること。村内に本店を有する建設業者等が施工すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 藤里町

    藤里町住宅新築・空き家改修等事業

    藤里町へ移住・定住するために自宅を新築する方や空き家バンク登録物件を購入・改修する方への助成

    支援額経費の1/2を助成

    詳細条件を見る

    町内で新築、または空き家バンク登録物件の購入・改修を行うこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 藤里町

    藤里町住宅リフォーム支援事業

    町内の認定工事店を利用して住宅をリフォームする方への補助

    支援額対象工事費の10%(千円未満切り捨て)、上限15万円

    詳細条件を見る

    藤里町の住民基本台帳に記載されていること。申請者および同一世帯の親族に町税等の滞納がないこと。持ち家住宅(または親・子が所有し自ら居住する住宅、親・子の持家住宅等)のリフォーム等工事を行うこと。対象工事費が50万円以上(消費税含む)であること。認定工事店による施工が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 藤里町

    藤里町定住化促進住宅

    住宅に困っている若い世代・子育て世代の町外流出を抑制し、UIターン者を受け入れるための賃貸住宅。全電化仕様で1LDK・2LDKタイプがある

    支援額18歳未満の子1人につき家賃を5,000円減額(最低月額3万円)

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    町が整備した賃貸住宅への入居。18歳未満の子がいる場合に家賃減額あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三種町

    三種町住宅取得支援事業補助金

    若者世帯・子育て世帯の定住・移住を図るため、町内に住宅を取得する方への補助金

    支援額新築住宅:上限100万円(補助率100%)、町内事業者利用でさらに20万円加算。中古住宅:上限50万円(補助率50%)

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    申請日に年齢が50歳未満(夫婦はいずれかが50歳未満)の方、または18歳以下の子を養育している方。三種町に永住する意思があること。世帯員全員に市区町村税及びその他滞納がないこと。令和3年4月1日以降に工事請負契約又は売買契約を結び、町内に所在する住宅で所有権の登記が完了されたものが対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 八峰町

    八峰町住まいづくり応援事業(新築支援事業)

    子育て世帯・支え合い世帯を対象とした戸建て住宅の新築工事への補助

    支援額補助率100%、限度額100万円(中浜分譲地に新築した場合は200万円、町外業者が施工した場合は上限50万円)。一般世帯は対象外

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    子育て世帯(申請日において夫婦のいずれかが40歳未満の婚姻世帯又は18歳以下の子を扶養している世帯)又は支え合い世帯(実績報告日において高齢者等(65歳以上又は要介護認定者)と40歳未満の子等が同居又は同一敷地内で生活する世帯)であること。八峰町に住民登録されていること(移住者は実績報告までに住民登録)。世帯員全員に町税等の滞納がないこと(移住者は従前住所地等の市区町村税等に滞納がないこと)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 八峰町

    八峰町住まいづくり応援事業(リフォーム支援事業)

    持家住宅の増改築・リフォーム工事への補助。一般世帯は省エネリフォームのみ対象。移住世帯・多子世帯には特例限度額あり

    支援額補助率15%、限度額30万円(移住世帯特例:一般世帯・子育て世帯とも限度額100万円、支え合い世帯は限度額30万円は共通率15%のまま。多子世帯特例:限度額50万円)

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    工事費30万円以上。八峰町に住民登録(移住者は実績報告までに住民登録)。世帯員全員に町税等の滞納がないこと(移住者は従前住所地の市区町村税等に滞納がないこと)。移住世帯特例は八峰町以外の市区町村から申請年度以降に転入し移住した世帯が対象。多子世帯特例は申請日において18歳以下の子3人以上と同居する親子世帯が対象。認定施工業者(町内業者)による施工が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 八峰町

    八峰町住まいづくり応援事業(空き家購入等支援事業)

    空き家の購入及び購入後の増改築・リフォーム工事への補助

    支援額補助率50%、限度額50万円

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    工事費30万円以上。3親等以内の親族等からの取得でないこと。八峰町に住民登録(移住者は実績報告までに住民登録)。世帯員全員に町税等の滞納がないこと(移住者は従前住所地の市区町村税等に滞納がないこと)。購入後のリフォーム等工事は認定施工業者(町内業者)による施工が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 八峰町

    八峰町定住促進用空き家活用住宅

    町が所有者から借り上げ・リフォームした空き家を活用した賃貸住宅

    支援額町がリフォーム費用700万円を上限に負担。月額家賃は2.5万円~3.5万円

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    定住・移住を目的とした入居であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 五城目町

    五城目町住宅リフォーム推進事業補助金(移住・定住世帯/定着回帰型)

    町外から町内に住所を移動しようとする方を含む世帯等を対象とした持ち家住宅のリフォーム工事への補助

    支援額補助対象工事費の15%、上限30万円

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    町外から町内に住所を移動しようとする方を含む世帯であること。補助対象工事費が50万円以上であること

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  • 五城目町

    五城目町住宅リフォーム推進事業補助金(移住・定住世帯/中古住宅購入型)

    中古住宅を購入した移住・定住世帯を対象としたリフォーム工事への補助

    支援額補助対象工事費の15%、上限30万円

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    中古住宅を購入(2親等以内の親族からの購入を除く)し、令和6年10月1日以降に所有権を取得(登記完了)した者であること。所有権を取得した住宅を持ち家としてリフォーム等工事を行うこと。補助対象工事費が50万円以上であること

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  • 八郎潟町

    八郎潟町住まいづくり支援事業補助金(子育て世帯リフォーム補助金/持ち家型)

    18歳以下の子2人以上と同居する親子世帯の持ち家住宅リフォーム工事への補助

    支援額補助対象額の15%、上限30万円

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    18歳以下の子2人以上と同居の親子世帯であること。一戸建て住宅が対象。対象工事費は50万円以上(消費税含む)。申請は一回限り

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  • 八郎潟町

    八郎潟町住まいづくり支援事業補助金(移住・定住世帯リフォーム補助金/定着回帰型)

    町外から町内に住所を移動しようとする方を含む世帯等の持ち家住宅リフォーム工事への補助

    支援額補助対象額の15%、上限30万円

    詳細条件を見る

    町外から町内に住所を移動しようとする方を含む世帯等であること。一戸建て住宅が対象。対象工事費は50万円以上(消費税含む)。申請は一回限り

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 八郎潟町

    八郎潟町住まいづくり支援事業補助金(中古住宅購入等補助金/空き家購入型)

    空き家を購入する世帯への補助。子育て世帯、移住・定住世帯、空き家バンク登録物件の場合は加算あり

    支援額補助対象額の50%、上限40万円。子育て世帯加算:20万円、移住・定住世帯加算:20万円、空き家バンク登録物件加算:20万円

    詳細条件を見る

    空き家を購入する世帯であること。一戸建て住宅が対象。対象工事費は50万円以上(消費税含む)。申請は一回限り

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 井川町

    井川町若者子育てホーム循環事業費補助金

    町内の空き家を購入し建替・リフォームする若者・子育て世帯に対する補助金。

    支援額新築工事:上限500万円、リフォーム工事:上限200万円

    詳細条件を見る

    空き家を購入等により譲り受けてから1年以内に建替等に着手し、工事完了後5年以上継続して定住する意思があること。申請時点で夫婦のどちらかが45歳未満、若しくはひとり親家庭の親が45歳未満で、かつ中学生までの子を養育している方、若しくは子どもを望む夫婦であること。空き家所有者と申請者が3親等以内の親族でないこと。対象空き家および申請者が過去に本補助金を受けていないこと。町税の滞納がないこと。暴力団関係者が世帯員に含まれないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大潟村

    大潟村住まいづくり支援事業

    住宅の新築工事やリフォーム・増改築工事等を行う子育て世帯・移住定住世帯・村内賃貸住宅居住世帯を対象とした補助事業。具体的な補助金額はPDF交付要綱に記載されているが確認できず。

    支援額対象別に補助金額が細分化。新築・解体後新築(西1丁目3番地の分譲地購入、総合中心地内宅地購入、中古住宅購入後解体新築等、全対象世帯共通):建築費の5%・上限100万円+商品券(移住定住世帯25万円/人・上限100万円、その他世帯10万円/人・上限30万円)、合計最大は移住定住世帯200万円・その他世帯130万円。持ち家(実家等)解体後新築・敷地内建築(移住定住世帯・子育て世帯対象):建築費の5%・上限80万円(50万円超過分は商品券)、合計最大80万円。中古住宅購入+リフォーム/増改築(子育て世帯・移住定住世帯・村内賃貸住宅居住世帯対象):工事費の20%・上限100万円+商品券10万円/人・上限30万円、合計最大130万円。中古住宅購入のみ・リフォーム未実施(全世帯対象):補助金なし、商品券10万円/人・上限30万円のみ。持ち家のリフォーム・増改築(移住定住世帯・子育て世帯対象):工事費の30%・上限80万円(50万円超過分は商品券)、合計最大80万円。外構工事・単なる修繕目的の外壁塗装等は対象外。

    詳細条件を見る

    対象世帯は次の3区分。(1)子育て世帯=18歳以下の者を含む世帯。(2)移住定住世帯=移住者を含む世帯。(3)村内賃貸住宅居住世帯=村営住宅や村内民間賃貸住宅に居住している世帯。ここでいう「移住者」とは、移住のために村外から村内に住所を異動した者であって、その異動日が対象工事の契約日もしくは中古住宅取得日から起算して3年以内である者を指し、かつ次のいずれかに該当する必要がある。ア.村内から村外に住所を移し、在学期間を除き継続して3年を超えて村外に居住した後、再び村内に住所を定める者。イ.村内に住所を定めたことがない者(ただし転入目的が修学または一時的な赴任等の場合は対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大潟村

    大潟村定住化促進住宅(入居事業)

    民間活力を導入した良質な住宅を村が借り上げ、移住・定住者に賃貸する制度。1LDK・2LDK・3LDKタイプの部屋を用意。

    支援額月額22,000円~56,000円(世帯の収入等により毎年決定)

    詳細条件を見る

    詳細な入居要件はページ上に明記されておらず、総務企画課(0185-45-2111)への確認が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美郷町

    美郷暮らし促進奨励金

    町内に定住するために住宅の新築・購入・増改築・リフォームを行う方に対し、固定資産税相当額をベースとした奨励金を交付。転入世帯や子育て世帯等には加算あり。

    支援額対象者1(40歳未満または18歳以下の子を扶養している世帯):住宅の固定資産税相当額の3倍。対象者2(それ以外の世帯):住宅の固定資産税相当額(百円未満切り捨て)。加算額(最大70万円):町内事業者利用10万円/5万円、子ども加算1人につき10万円、転入世帯加算20万円/10万円、空き家加算10万円/5万円、三世代同居加算10万円/5万円

    詳細条件を見る

    令和7年1月~12月の間に300万円以上の住宅新築、購入、増改築、リフォームを行った方で、令和8年度に課税される住宅が対象。申請期限は固定資産税納税通知書の送達から7月末日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 羽後町

    羽後町住宅取得奨励金(県外転入者住宅取得奨励金)

    県外から羽後町に転入した町外出身者が住宅を取得する場合の奨励金。

    支援額取得費用の1/2を乗じて得た額(上限100万円)

    詳細条件を見る

    町外出身者であって、平成28年4月1日以降に県外から新たに羽後町に住民登録し、生活基盤が羽後町にある世帯。登記後1年以内の申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 羽後町

    羽後町住宅取得奨励金(三世代同居・多子世帯住宅取得奨励金)

    三世代同居世帯または多子世帯が住宅ローンを新規に借り入れて住宅を取得する場合の奨励金。

    支援額借入元金又は住宅取得費用のどちらか少ない方の金額の1%

    詳細条件を見る

    三世代同居世帯(3つ以上の直系世代が同一世帯)、または多子世帯(4月1日時点で18歳未満の子を2人以上扶養)。金融機関にて住宅ローンを新規に借り入れた場合に適用。登記後1年以内の申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 羽後町

    羽後町住宅リフォーム促進事業

    町内住宅のリフォーム工事費用の一部を、子育て世帯・一般世帯・移住定住世帯の区分に応じて助成。

    支援額対象工事経費の20%相当。子育て世帯:上限20万円、一般世帯:上限5万円、移住定住世帯:上限20万円

    詳細条件を見る

    羽後町に住民登録をしており、かつ居住していること。本人及び同一世帯に属する者が、町税及び町諸収入金を滞納していないこと。他の制度による助成を受けていないこと。同一年度内に本事業の助成を受けていないこと。子育て世帯は18歳未満の者がいるか、出産予定で母子手帳交付を受けた方がいる世帯。一般世帯は令和3年度から令和7年度までリフォーム助成を受けていない世帯。移住定住世帯は県外から町内に転入してから3年以内で、3年超の町外居住歴がある方がいる世帯。対象工事は25万円(消費税を含む)以上の工事で、耐震工事・修繕・模様替え・増改築・付属設備工事のいずれかに該当し、令和9年3月31日までに実績報告できるもの。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東成瀬村

    東成瀬村マイホーム取得支援事業助成金

    村内への若者の移住及び定住の促進を図るため、新築住宅を取得した者に固定資産税相当額の一部を助成。

    支援額新築住宅に対し当年度課税され、納付した固定資産税額の2分の1に相当する額とし、100,000円を上限とする。交付期間は固定資産税が課されることとなった年度から起算して5年度を限度とする

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    平成30年1月2日以降に村内に新築住宅を取得し、その住宅に対し平成31年度以降に新たに固定資産税を課される対象となった者。取得後に所有権移転が行われていないこと。取得した住宅に生活の本拠をおき、当該住所地に住民基本台帳法の規定により住民登録していること。対象者及び同一世帯員に村税及び村徴収金の滞納がないこと。対象者及び同一世帯員に関する住民登録情報、村税及び村徴収金の納付状況等の調査に同意できること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

山形県60

  • 山形市

    令和8年度山形市住宅リフォーム総合支援事業(県市補助タイプ)

    市内住宅の所有者によるリフォーム工事費を補助。移住世帯・新婚世帯・子育て世帯は補助率・上限額が優遇される。

    支援額一般世帯:工事費の20%(上限24万円)。移住世帯・新婚世帯・子育て世帯:工事費の33%(上限30万円)。特定工事で10~20万円加算可

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    山形市民で住宅の所有者であること。市税等を滞納していないこと(当該市=山形市の税)。所得制限なし。令和3年4月1日以降に山形市外から山形市内に転入した世帯は抽選によらず優先して補助予定者となる(空き家バンク登録空き家、豪雨被災住宅も優先対象)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 米沢市

    令和8年度米沢市住宅リフォーム支援事業費補助金

    市内に自ら居住する住宅・居住予定の空き家について、米沢市内本社の施工業者とリフォーム工事契約する場合に補助。特定世帯(移住・新婚・子育て世帯)は補助率・上限額が優遇。

    支援額特定世帯(移住・新婚・子育て世帯):対象工事を含む全体工事費の20%(限度額30万円)。その他世帯:対象工事を含む全体工事費の10%(限度額15万円)。やまぽっかリノベ工事実施時は全体改修で20万円、部分改修で10万円加算

    詳細条件を見る

    市税の滞納がないこと(当該市=米沢市の税)。令和9年2月9日までにリフォーム工事等の完了届を提出できること。対象工事(やまぽっかリノベ、バリアフリー化、克雪化、県産木材使用のいずれか)を含み、工事費総額が10万円以上、県の定める基準点で10点以上(工事費50万円未満の場合は5点以上)が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鶴岡市

    令和8年度鶴岡市住宅リフォーム支援事業補助金

    自己または2親等以内の親族が所有し自己が居住する住宅のリフォーム工事を、市内業者との契約で行う場合に補助。移住・新婚・子育て世帯は優遇。

    支援額移住・新婚・子育て世帯:工事費の1/3(上限30万円)。一般世帯:工事費の1/5(上限24万円)。特別枠(移住・空き家特別枠):工事費の1/3(上限200万円)。特別枠(中心市街地特別枠):工事費の1/3(上限300万円)。鶴岡産木材使用・空き家活用・やまぽっかリノベ実施(全体改修20万円、部分改修10万円)で加算あり

    詳細条件を見る

    市内業者と契約すること。すでに着工・完了している工事は対象外。一般世帯は第1回目(令和8年4月1日~7月31日、先着順)と第2回目(事前申請受付:令和8年8月24日~9月4日、抽選日:令和8年9月7日)の2回受付。特別枠は事前申請受付が令和8年4月1日~4月10日、抽選日は令和8年4月13日

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  • 酒田市

    酒田市移住定住者住宅支援費補助金

    庄内地域以外から酒田市へ移住し、中古住宅・空き家の購入または賃借を行う方への住宅取得・改修支援。

    支援額購入(パターンA):購入費用の1/10(上限25万円)+改修等費用の1/10(上限20万円)。中学生以下の児童がいる場合はそれぞれ25万円・20万円加算。賃借(パターンB):改修等費用の1/2(上限25万円)、児童加算25万円、飛島移住で追加25万円

    詳細条件を見る

    購入型は令和5年4月1日以降に庄内地域以外から酒田市に転入して住民登録された方で、転入前3年間は庄内地域に住民登録されていないこと。賃借型は令和7年4月1日以降の転入が条件。住宅取得・賃借契約の相手方が2親等以内の親族でないこと。市税滞納がないこと(当該市=酒田市の税)。暴力団員でないこと。他の重複補助を受けていないこと

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  • 新庄市

    新庄市移住世帯住宅取得助成金

    県外からの移住者による新庄市内での住宅取得を助成。3世代同居・中古住宅で加算あり。

    支援額基本額100万円。3世代同居加算100万円。中古住宅加算50万円

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    転入から2年以内であり、転入前に県外に5年以上継続して居住していた者(移住者の定義)。移住世帯は同じ住宅に居住する全員が移住者であることが必須。住宅の契約者・所有者であること。全員が新庄市の市税を滞納していないこと(当該市=新庄市の税)。取得した住宅に5年以上居住する意思があること。過去にこの制度または他の住宅助成金を受けていないこと。3世代同居加算は子どもが高校3年生(18歳)まで、親が40歳未満で、全員が移住者であることが条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上山市

    持家住宅建設等補助金

    現在上山市内に住所があり平成20年4月2日以降に生まれた子供と同居する方、または新たに上山市に住所を移し居住する方で、居住するために住宅を取得・建設する方への補助金。子育て世帯や新規移住者の住宅取得・建設を支援する。

    支援額最大155万円。新築の場合、市外から移住し新築取得(市外に1年以上居住していたこと)は基本額20万円、市内在住者(平成20年4月2日以降生まれの子と同居の場合のみ対象)は基本額10万円。加算として3世代同居(対象の子含む)10万円、対象の子1人につき20万円(上限60万円)、地元業者利用10万円。中古住宅取得の場合、空き家バンク・住宅バンク登録物件取得は基本額20万円、それ以外の中古住宅取得は基本額10万円(加算は新築と同様)。補助総額と取得価格の10%(空き家バンク登録物件は20%)を比較し少ない方を採用。

    詳細条件を見る

    現在上山市内に住所があり平成20年4月2日以降に生まれた子供と同居する方、または新たに上山市に住所を移し居住する方で、居住するために住宅を取得又は建設する方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 村山市

    家賃補助(市外からの転居世帯向け)

    市外から村山市内の賃貸住宅に転居した世帯に対し、家賃の一部を助成する制度。

    支援額1世帯当たり年間6万円(令和8年4月以降に入居した子育て世帯等は年間9万円)、最大5年間

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    市外から村山市内の賃貸住宅に転居し、令和8年4月以降の入居者は1年以上の継続居住が必要(令和7年3月末までに入居した方は6か月以上)。村山市に住民登録し、市税・水道料金を滞納していないこと。世帯に公務員(会計年度任用職員は除く)がいないこと。家賃が3万円以上で滞納していないこと。入居から1年経過後(旧制度は6か月)、当該年度末までに申請し、以降の年度も毎年改めて申請が必要。

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  • 村山市

    住宅の新築・改築、建売住宅・中古住宅の購入補助(定住促進事業・子育て応援事業)

    新婚世帯・子育て世帯・移住世帯を中心に、住宅の新築・改築・購入費用を補助する制度。定住促進事業は子育て世帯以外も対象。

    支援額最大325万円。新築・改築・建売住宅購入の場合:定住促進事業(基本補助金50万円+移住世帯加算25万円+同居・近居世帯加算25万円+土地購入加算25万円+建替解体加算25万円で最大125万円)、子育て応援事業(新婚世帯のみ100万円、子育て世帯のみ100万円、両方該当150万円)、地元企業事業50万円。土地付き中古住宅購入の場合:定住促進事業最大60万円、子育て応援事業最大50万円(合計最大110万円)。

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日以降に工事請負契約または売買契約を締結。工事費または購入費が500万円以上(基本補助金の場合)。市内に自ら居住する住宅であること。市税・水道料金および下水道使用料の滞納が無いこと。

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  • 長井市

    長井市定住促進補助金

    長井市内の土地を購入し、自ら居住する住宅を新築・建売住宅として購入、または中古住宅を取得する方への補助金。

    支援額新築・建売住宅購入者(高校3年生相当までの子を養育している場合):市外在住転入者100万円、Uターン者100万円、市内在住転入者50万円、市内在住者20万円。その他の購入者:20万円。中古住宅購入者:中古住宅及び土地取得費用の2分の1相当額(上限10万円)。

    詳細条件を見る

    新築又は建売住宅の購入の場合は令和5年4月1日以降、中古住宅の場合は令和8年4月1日以降に長井市内の土地を購入した方。土地と建物の登記完了後に2分の1以上の所有権を有すること。補助金を受領後5年間は転出又は転居しないこと。市税等の滞納がないこと。新築は工事着工前、建売・中古は売買契約後に申請。令和9年3月31日までに実績報告書を提出できること。

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  • 長井市

    長井市住宅新築補助金

    長井市内に本店もしくは支店を有する建設業者と契約して自ら居住する住宅(戸建て)を新築する方への補助金。

    支援額50万円(予算の範囲内で先着順)

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    長井市に住所を有する方(令和9年3月末日までに居住する予定の方を含む)。市内に本店もしくは支店を有する建設業者(個人業者も含む)と契約し工事を行うこと。自らが居住する住宅の新築で、戸建住宅の居宅部分のみが対象(集合賃貸住宅、店舗、事業所等は対象外)。建売住宅は新築してから申請時まで2年以内でこれまで居住歴がないものに限定。申請前に着工していないこと。市税等の滞納がないこと。令和9年3月末日までに実績報告ができること。申請期間は令和8年4月6日~令和9年2月26日。

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  • 天童市

    住むならてんどう!新築住宅取得応援事業

    子育て世帯、若者夫婦世帯、転入世帯、単身赴任世帯が新築住宅を取得する場合に補助金を交付する制度。

    支援額子育て世帯・若者夫婦世帯:最大45万円、転入世帯:最大20万円

    詳細条件を見る

    対象は次のいずれかに該当する世帯:子育て世帯(申請時点で中学生以下の子どもがいる世帯)、若者夫婦世帯(申請時点で夫婦であり、夫または妻のいずれかが40歳未満)、転入世帯(新築住宅の所有者であって、本市に転入した日から3年以内に新築住宅に居住した世帯)、単身赴任世帯。新築住宅の所有者であること。令和7年4月1日以後に入居し、入居日から1年以内であること。本市または転入前の市区町村で市区町村税を滞納していないこと。受付開始は令和8年4月1日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東根市

    東根市定住促進事業助成金

    市内に自ら居住するための住宅を新築または購入し、市外から転入し定住する人に対して助成金を交付する制度。

    支援額基本助成額15万円。子育て加算5万円(子ども三人以上はさらに加算)、地区加算10万円または25万円、中古住宅加算20万円、30万円または35万円(地区・条件により異なる)。令和6年3月31日までに対象住宅へ入居された場合は拡充前の加算額が適用。

    詳細条件を見る

    市内に自ら居住するための住宅を新築または購入し、市外から転入し定住する人が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 尾花沢市

    尾花沢市ふるさと暮らし応援事業(住宅新築・宅地取得助成)

    市内に住宅を新築・購入または宅地を取得する方への助成事業。子育て世帯等には加算あり。

    支援額新築住宅:取得価格の10%(上限100万円)、市内建設業者契約時50万円加算、子育て世帯等20万円加算、建て替え30万円加算。宅地取得:10%(上限50万円)、子育て世帯等は20%(上限150万円)。中古住宅取得:取得価格の10%(上限100万円)、子育て世帯等は20%(上限200万円)。

    詳細条件を見る

    市内に住宅を新築または建売住宅を購入する者で、令和5年1月1日以降に工事契約した方。子育て世帯等加算の対象は平成20年4月2日以降に生まれた子どもがいる世帯、又は婚姻後3年以内の世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 尾花沢市

    尾花沢市ふるさと暮らし応援事業(民間賃貸住宅家賃助成)

    婚姻直後の若年世帯、転入後の世帯、ひとり親子育て世帯を対象とした民間賃貸住宅の家賃助成。

    支援額家賃月額(住宅手当等を差し引く)の20%以内で2万円を限度。ひとり親世帯は30%以内で3万円を限度。最長36ヶ月の助成(新築購入時に最大1年延長可)。

    詳細条件を見る

    婚姻届提出から1年以内で世帯員全員40歳未満、または転入後3年以内、またはひとり親かつ子育て世帯であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南陽市

    南陽市子育て世代定住促進交付金

    子育て世帯または若者世帯が市内で住宅を新築・購入する場合に交付金を交付。移住世帯・貸家世帯・Uターン世帯の区分あり。

    支援額新築住宅:子育て世帯(移住)100万円、子育て世帯(貸家/Uターン)50万円、若者世帯30万円/中古住宅:子育て世帯(移住)50万円、子育て世帯(貸家/Uターン)25万円、若者世帯15万円

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    満15歳以下の子を養育している世帯、または夫妻ともに満45歳以下の世帯が対象。世帯区分は「移住世帯」(夫・妻ともに市内に一度も居住したことがない)、「貸家世帯」(市外3年以上在住後の転入で申請時5年未満)、「Uターン世帯」(3年経過)。5年以上の継続居住が必要。世帯全員の納税実績(滞納なし)が必須。市の補助金交付決定通知以降に工事(売買)契約をすること。転入(貸家世帯は転居)届出日から1か月経過日または令和9年1月末のいずれか早い日までに実績報告書提出が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南陽市

    南陽市住宅価格高騰対策支援金

    子育て世帯・若者世帯・移住世帯等が市内で住宅用地を取得し新築住宅を建てる場合に支援金を交付(国の重点支援地方交付金活用事業)。

    支援額移住世帯100万円、Uターン・賃家世帯50万円、市内転居30万円が基本。子ども1人につき15万円加算(最大105万円)、若者世帯50万円加算、市内業者利用で50万円加算

    詳細条件を見る

    子育て世帯(15歳以下の子を養育、または妊娠中の女性がいる)または若者世帯(夫妻ともに45歳以下、またはひとり親と15歳以下の子)が対象。市税滞納がないこと。対象分譲地の土地に自己居住用住宅を取得すること。交付決定後に住宅契約を締結すること。新築住宅取得後5年間継続居住が必要。土地売買契約は令和8年4月1日以降が対象、令和8年4月16日受付開始。実績報告は住宅用地取得から1か月以内または令和9年1月末までに提出。

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  • 山辺町

    令和7年度山辺町空き家改修事業補助金

    空き家バンク登録物件を購入・入居した者が行う改修工事費用を補助。

    支援額対象経費の2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    対象者は空き家の所有者または入居者で、山形県内に住所を有する個人事業者、または山形県内に本店・主たる事業所を有する法人と請負契約を締結する者。補助対象経費は台所・浴室・便所・洗面所・内装・屋根・外壁など10万円以上の改修工事費。空き家バンク登録済みの物件であることが要件。申請は役場2階美力発信課シティプロモーション係へ、申請多数の場合は先着順。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 山辺町

    令和7年度住み続けたいまち山辺住宅建設等支援事業補助金(住宅リフォーム支援事業)

    町内で居住する住宅等のリフォーム工事費用を補助。移住・新婚・子育て世帯は補助率・上限額が優遇される。

    支援額一般世帯:工事代金の1/5、上限24万円(条件により34万円~44万円)。移住・新婚・子育て世帯:工事代金の1/3、上限30万円(条件により40万円~50万円)

    詳細条件を見る

    補助対象住宅を所有・居住、または工事完了までに居住可能な方。2027年1月31日までに完了報告書を提出できる方。今年度未申請で「住み続けたいまち山辺住宅建設等支援事業」も申請していない方。世帯全員が諸税等を滞納していないこと。暴力団と無関係であること。移住世帯は令和3年4月1日以降に県外から転入した世帯または被災地から転入した世帯、新婚世帯は婚姻から5年以内、子育て世帯は平成20年4月2日以降生まれの世帯員を有する世帯と定義。工事は補助要件10点以上を含む必要(工事費50万円未満の場合は5点以上)。申請期限は令和8年7月6日~7月23日、複数申請時は7月24日に抽選。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中山町

    中山町定住促進・住宅取得支援事業補助金

    子育て世帯及び町外からの移住世帯(転入世帯)が行う住宅の新築・購入に対して補助金を交付。

    支援額子育て世帯のみ30万円、転入世帯のみ30万円、両要件該当世帯50万円

    詳細条件を見る

    令和7年4月1日以降に住宅新築工事着手または購入する者で、世帯のすべての世帯員に町税等の滞納がないこと。二親等内の親族からの購入は除外。子育て世帯は「住宅の取得に要する期間のいずれかにおいて、生計を一にする義務教育または教育就学前の子がいる世帯」。転入世帯は「世帯員全員が令和6年4月1日以後に町外から本町に住民登録をし居住する世帯で、かつ本町への転入前1年以上連続して町外に住所を有していた世帯」。補助金交付決定前の事業着手は不可(令和7年度着手で年度内完了しなかった場合は例外)。令和9年3月31日までに工事完了と実績報告が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中山町

    中山町移住・定住促進リフォーム支援事業補助金(世帯要件リフォーム)

    移住世帯・新婚世帯・子育て世帯が行う住宅リフォーム工事費用を補助。

    支援額工事費の3分の1補助、上限30万円(やまぽっかリノベ該当時は上限額の嵩上げあり)

    詳細条件を見る

    移住世帯、新婚世帯、子育て世帯が本町に住所を有すること。県内に本店を有する法人と工事請負契約を締結すること。町税等の滞納がないこと。工事内容確認表で合計10点以上(工事費50万円未満の場合は5点以上)。補助対象住宅は専用住宅、マンション等共同建て住宅、併用住宅(住宅部分のみ)。工事着手前の申請が必須(事後申請不可)。補助対象年度2月10日までに完了報告書を提出。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 河北町

    河北町賃貸住宅入居移住支援事業費補助金

    県外から移住し町内の民間賃貸住宅へ1年以上入居した移住者の家賃の一部を補助。

    支援額月額最大1万円。家賃(住宅手当等控除後)の3分の1(1,000円未満切り捨て)または1万円のいずれか低い額

    詳細条件を見る

    令和5年3月以降、町内賃貸住宅に1年以上入居していること。県外から移住されて1年以上経過した方が含まれる世帯であること。世帯全員が河北町民であること。単身赴任者は対象外。税金・家賃を滞納していないこと。対象住宅は一戸建てまたは共同賃貸住宅(アパート等)で、公的住宅・社宅・親族所有物件は除外。令和8年4月1日より受付開始、予算上限到達で早期終了の可能性あり。

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  • 河北町

    河北町空き家利活用支援事業費補助金

    空き家バンク登録物件等を購入した者が行う改修工事費用を補助。

    支援額改修経費の3分の2(1,000円未満切り捨て)。町内建築事業者と契約の場合上限120万円、町外建築事業者と契約の場合上限100万円(改修経費50万円以上が対象)

    詳細条件を見る

    空き家の利用希望者で空き家所有者と売買契約を締結していること。購入した空き家の改修工事を行うこと。所有者の3親等以内の親族でないこと。町税等に滞納がないこと。国・県・町の他の補助を受けていないこと。売買契約締結から1年未満での申請。10年以上の居住誓約が必要。未着工の工事であること。実績報告書提出までに入居し転入・転居届を提出。令和8年4月1日より令和8年度分の申請受付開始、実績報告書提出期限は事業完了から1ヵ月以内または申請年度の2月末まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 河北町

    令和8年度河北町持家住宅促進事業費補助金

    町内で自ら所有し居住する住宅の新築・増改築・リフォーム工事を町内事業者に発注する町民に補助金を交付。移住・新婚・子育て世帯は優遇あり。

    支援額新築・増改築工事:工事費の5%(上限50万円)。リフォーム工事(移住・新婚・子育て世帯):工事費の5%+県協調分で工事費の1/3(上限30万円)。リフォーム工事(300万円以下):工事費の20%(上限24万円)。リフォーム工事(300万円超):超過分の5%(上限26万円)

    詳細条件を見る

    町内で自ら所有し居住する住宅の建築・リフォーム等工事を行う方で、工事が未着工であること。河北町商工会または建設綜合組合に加入している町内事業者との契約が必須。町税などの滞納がないこと。対象工事費は建築工事1件当たり50万円以上。年度の2月末日までに実績報告書の提出ができる工事に限る。受付開始は令和8年4月13日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西川町

    西川町住宅建築支援事業補助金

    町内事業者に住宅の新築・リフォーム工事を発注する町民に費用の一部を補助。町産西山杉材利用で加算あり。

    支援額住宅新築工事:対象経費の10%以内又は80万円のいずれか低い額。リフォーム等工事(移住世帯以外):対象経費の10%、上限30万円(町産西山杉材3㎥以上使用時は上限40万円)。リフォーム等工事(移住世帯):対象経費の20%、上限40万円(町産西山杉材3㎥以上使用時は上限50万円)。新婚世帯・子育て世帯が行う場合はさらに加算:移住世帯以外の基準を10%→20%・30万円→40万円・40万円→50万円に、移住世帯の基準を20%→30%・40万円→50万円・50万円→60万円に読み替え。町産西山杉材20万円以上購入で木材製品の30%以内又は40万円のいずれか低い額を加算。雪配慮住宅は10万円加算。

    詳細条件を見る

    町内業者で施工すること。補助申請時に町内に住所及び居住する住宅を有する者(無い場合は申請年度の3月31日までに有する見込みの者)。町税等に滞納がない者。過去(令和4~6年度)の同要綱による補助金交付を受けていない者。必ず工事の着工前に申請すること(申請前に着工した場合は対象外)。完了報告書は工事完了日から20日を経過した日又は補助金申請年度の3月20日のいずれか早い日までに提出。移住世帯(令和2年4月1日以降に県外から町内に住み替えた世帯員を含む世帯)・新婚世帯(婚姻した日から5年以内の世帯)・子育て世帯(平成19年4月2日以降に出生した世帯員がいる世帯)は補助率・上限額が加算される。世帯要件の証明書類(住民票謄本、戸籍謄本等)の提出が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西川町

    西川町空き家リフォーム支援事業補助金

    西川町空き家バンクを通じて購入・賃貸借した空き家のリフォーム費用を補助。

    支援額リフォームに要する経費の2分の1(上限100万円)

    詳細条件を見る

    西川町空き家バンクを通して空き家を購入もしくは賃貸借して3年以内であること。当該空き家について10年以上継続して使用すること。当該物件でこの補助金を過去利用していないこと。暴力団員でないこと。申請者及び同居世帯が市区町村税を滞納していないこと。他の公的補助金を受けていないこと。施工業者は西川町内事業者に限定。

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  • 朝日町

    朝日町持家住宅建築奨励補助金

    町内建設業者に住宅の新築・増改築・リフォーム等工事を発注する町民に費用の一部を補助。婚姻・育児・移住・三世代世帯等の世帯要件により補助率優遇あり。

    支援額基本補助率:建設工事費の10%(上限50万円)。増改築(世帯要件あり):20%(上限70万円)。屋根融雪化:20%(上限60~80万円)。新築:10%(上限100~120万円)。除去工事:50%(上限75万円)。リフォーム工事:10~15%(上限12~15万円)。減災対策工事:80%(上限30万円)

    詳細条件を見る

    補助金申請時に持家に住所を有する方(未居住の場合は完了報告から1年以内に入居予定)。町内建設業者との工事請負契約者であること。申請年度の3月31日までに完了報告できること(リフォーム工事は令和8年2月28日まで)。町税等に滞納がないこと。婚姻、育児、移住、三世代世帯等の世帯要件により補助率が変動。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大江町

    移住者・新婚世帯向け家賃補助金

    移住者・新婚世帯を対象に、賃貸住宅(公営住宅含む)の家賃を補助する制度。

    支援額月額1万円+中学生以下の子1人につき5千円加算(家賃の2分の1が上限)。転入・婚姻届受理月の翌月から36か月を上限に支給。

    詳細条件を見る

    令和8年3月1日以降に転入または婚姻届が受理され、賃貸住宅に新たに入居していること。転勤・進学による異動でないこと。申請者の年齢が転入日または婚姻届受理日において45歳未満であること。転入日より前の1年間に大江町に住所を有していないこと(新婚世帯を除く)。世帯全員が税を滞納していないこと。3年以上定住する意思があること。町の他の家賃補助を受けていないこと。暴力団員でないこと。

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  • 大江町

    大江町若者・子育て世代住宅ローン補助金

    若者・子育て世代を対象に住宅ローンの年末残高に応じて補助する制度。

    支援額年末残高の1%または30万円のいずれか低い額(千円未満切り捨て)を3年間、年度ごとに最大30万円交付。

    詳細条件を見る

    申請日時点で満45歳以下、または同一世帯に義務教育修了前の世帯員(中学生以下の子)を含むこと。納付すべき税を滞納していないこと。令和3年4月1日以降に補助対象住宅に入居する見込みであること。暴力団員または暴力団員と密接な関係を有する者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大石田町

    大石田町定住促進助成事業

    住宅の新築・購入を対象に助成金を交付。建築主・子育て世帯・町内業者利用・空き家バンク利用の各加算あり。

    支援額新築・建売住宅:100万円/中古住宅:70万円/建築主加算:50万円/子育て世帯加算:30万円/町内業者加算:20万円/空き家バンク利用加算:20万円

    詳細条件を見る

    建築主加算は、居住時点において5年以内に町外から転入した方、または申請時点で町内に居住する50歳未満の方が対象。子育て世帯加算は、高校生以下の子どもがいる世帯、妊娠している方がいる世帯、または婚姻後8年以内で妻の年齢が50歳未満の夫婦がいる世帯が対象。町内業者加算は、町内の個人・法人の建築業者と新築工事契約した方、または町内業者が建設した建売住宅を購入した方が対象。新築工事は申請日の年度末までに完成・登記完了、建売・中古住宅購入は売買契約日の年度末までに引き渡し・登記完了が必要。

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  • 大石田町

    空き家バンク登録促進事業補助金

    大石田町空き家バンクに登録した所有者に対し、家財処分や庭木手入れ等の必要経費を助成する制度。

    支援額上限3万円(1世帯1回限り)

    詳細条件を見る

    大石田町空き家バンクに物件を登録した所有者であること。1世帯につき1回限りの申請。

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  • 大石田町

    空き家バンク活用促進事業補助金

    大石田町空き家バンクを通じて売買・賃貸が成立した物件のリフォーム費用を助成する制度。

    支援額対象経費の1/2(上限50万円)

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    空き家バンクにより売買または賃貸が成立した物件であること。施工業者は町内事業者に限定。事前相談が必須。

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  • 大石田町

    新規就農者定住促進支援事業

    新規就農のため大石田町に移住した方への家賃・光熱水費補助。

    支援額月額2万5,000円を上限に補助

    詳細条件を見る

    50歳未満の新規就農者で大石田町に移住した者が対象。

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  • 金山町

    金山町住宅リフォーム総合支援事業

    住宅リフォーム工事費の一部を助成する制度。人口減少対策分や町内業者利用で補助額が加算される。

    支援額移住世帯・新婚世帯・子育て世帯:リフォーム等工事費用の3分の1の額又は30万円のいずれか低い額(町内業者と請負契約の場合は3分の1の額又は35万円のいずれか低い額)。それ以外の世帯:費用の5分の1の額又は24万円のいずれか低い額(町内業者と請負契約の場合は5分の1の額又は30万円のいずれか低い額)。別表第1の該当工事点数が10点以上の場合はさらに上限額が読み替えられ増額。住宅1戸につき1回限りの交付。

    詳細条件を見る

    補助対象工事は、工事基準点算出表(別表1)に定める基準点の合計が10点(補助対象費用が50万円未満の場合は5点)以上になるリフォーム等工事であり、県内業者(山形県内に住所・本店等を有する業者)との請負契約を締結するもの。移住世帯(令和3年4月1日以降に山形県外から金山町内に住み替えた世帯員がいる世帯、又は東日本大震災被災地〈岩手・宮城・福島県〉から令和3年3月31日までに金山町に住み替えた世帯員がいる世帯)、新婚世帯(申請日において婚姻した日から5年以内)、子育て世帯(平成20年4月2日以降に出生した世帯員がいる世帯)は補助率が優遇される。所有者・居住者が暴力団員等に該当しないこと。交付申請は工事着手前、住宅1戸につき1回限りの交付。国・県の他の補助や町の街並み景観条例の助成金との併用不可(一部例外あり)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 最上町

    最上町住宅リフォーム支援事業

    住宅リフォーム工事費用の一部を助成する制度。移住・新婚・子育て世帯は補助率優遇あり。

    支援額全ての世帯(移住・新婚・子育て世帯以外):工事費の20%(上限24万円)。移住・新婚・子育て世帯:工事費の1/3(上限30万円)。「やまぽっかリノベ」該当の断熱工事の場合、全体改修で20万円、部分改修で10万円を上限額に加算。

    詳細条件を見る

    移住世帯=令和3年4月1日以降に山形県内へ移住した世帯員がいる世帯。新婚世帯=申請日において婚姻した日から5年以内の世帯。子育て世帯=平成20年4月2日以降に生まれた子がいる世帯(出産予定を含む)。施工者は県内に本店又は主たる事務所を有する大工・工務店等であること。基準点表の要件工事の点数合計が10点以上(工事費50万円未満の場合は5点以上)となる工事が対象。令和8年4月2日以後の申請・着工で令和9年3月1日までに完了報告提出ができる工事が対象。

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  • 最上町

    最上町新築住宅支援事業

    住宅新築工事費用の一部を助成する制度。

    支援額工事費の5%(上限50万円)

    詳細条件を見る

    全ての世帯が対象。施工者が町内に本店又は主たる事務所を有する大工・工務店等であること(施工に必要な木材調達も町内業者であること)。断熱材の使用・二重窓/ペアガラス設置・太陽光発電設備設置・木質エネルギー暖房設備設置・その他環境配慮型住宅附属品設置のいずれか2つ以上に該当する工事が要件。令和8年4月2日以後の申請・着工で令和9年3月31日までに完了報告提出ができる工事が対象。

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  • 舟形町

    令和8年度住宅リフォーム支援事業費補助金

    住宅リフォーム工事費用の一部を助成する県連携事業。移住世帯・新婚世帯・子育て世帯は補助率優遇あり。

    支援額移住世帯・新婚(婚姻後5年以内)・子育て世帯:工事費の1/3(上限30万円)。それ以外の世帯:工事費の1/5(上限24万円)。

    詳細条件を見る

    移住世帯・新婚世帯(婚姻後5年以内)・子育て世帯に該当する場合は優遇補助率が適用される。

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  • 舟形町

    在来工法木造住宅建築補助金(新築)

    在来工法による木造住宅の新築に対する補助金。

    支援額一律30万円

    詳細条件を見る

    在来工法による木造住宅の新築が対象。

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  • 舟形町

    舟形町空き家除却補助金

    不良住宅等の解体・除却費用を助成する制度。

    支援額住宅:解体費用の80%(上限100万円、町内業者発注の場合は上限200万円)。付属建物:解体費用の80%(一敷地合わせて上限20万円、町内業者発注の場合は上限50万円)。

    詳細条件を見る

    町税等および町上下水道料の滞納等がなく、不良住宅等の登記事項証明書(未登記の場合は固定資産税家屋台帳)に所有者として記載されている方、その法定相続人、または所有者から除却の同意を得た方が対象。

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  • 真室川町

    令和8年度新築・住宅リフォーム補助

    住宅の新築・購入・リフォームに対する補助制度。移住世帯・子育て世帯等は上乗せ補助あり。

    支援額一般世帯:町補助対象工事は補助割合10分の1(上限12万円、町外業者施工時は上限6万円)、県補助対象工事は補助割合5分の1(上限24万円)、県+町対象工事は補助割合20分の1(上限50万円)。上乗せ世帯:町補助対象工事は補助割合3分の1(上限24万円、町外業者施工時は上限12万円)、県補助対象工事は補助割合3分の1(上限30万円)。

    詳細条件を見る

    山形県内に住所を有する個人事業者または本店もしくは主たる事業所を有する事業者が施工するリフォーム工事が対象(総工事費30万円以上、年度内1度限り)。上乗せ世帯=平成28年4月1日以降に町外から移住した世帯員を含む世帯、18歳以下の子がいる世帯、婚姻した日から5年以内の世帯、三世代同居世帯のいずれかに該当する世帯。

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  • 真室川町

    危険老朽空き家の解体・撤去助成

    危険老朽化した空き家の解体・撤去費用を助成する制度。

    支援額主要建物:対象工事の2分の1以内(町内業者利用時上限75万円、町外業者利用時上限50万円)。付属家:町内業者利用時上限30万円、町外業者利用時上限20万円(千円未満切り捨て)。

    詳細条件を見る

    町税等を滞納していない世帯で一定の条件を満たす方が対象。

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  • 真室川町

    真室川町東町宅地分譲

    若者世帯向けの宅地分譲事業。

    支援額1平方メートルあたり11,000円。

    詳細条件を見る

    分譲地の所有権移転登記日から3年以内に居住用住宅を建築し住所を定めることができる若者世帯であること(単身世帯・一人親世帯は対象外)。分譲地に係る建築協定書に同意できること。町税等を滞納していないこと。購入者及び同居者全員が暴力団排除条例の該当要件に該当しないこと。

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  • 大蔵村

    大蔵村住宅リフォーム総合支援事業補助金

    住宅リフォームや新築工事に対する補助金。移住・新婚・子育て世帯は補助率・上限額が優遇される。

    支援額リフォーム工事(移住・新婚・子育て世帯):村内業者は事業費30%(限度額50万円)、県内業者は事業費20%(限度額20万円)。リフォーム工事(その他):村内業者は事業費20%(限度額30万円)、県内業者は事業費10%(限度額12万円)。新築工事:村内業者は事業費20%(限度額50万円)。申請時に村に住所がない、または居住1年未満の場合は50万円加算。

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    移住世帯は令和3年4月1日以降に山形県外から県内市町村に住み替えた、または東日本大震災被災地(岩手・宮城・福島)から県内市町村に転入した世帯。新婚世帯は婚姻した日から5年以内である世帯。子育て世帯は平成20年4月2日以降に出生した世帯員がいる世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鮭川村

    鮭川村空家等利活用時家財整理事業費補助金

    空き家・空き地バンクに登録された空家等の家財整理費用を補助。

    支援額対象経費の1/3(千円未満の端数切捨て)で最大20万円

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    空き家・空き地バンクに登録された空家及び敷地の所有者・管理者または譲受人・賃借者が対象。対象経費はごみ処理手数料、収集・運搬料金、特定家庭用機器リサイクル料金、ハウスクリーニング代金等。同一空家等に対し1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鮭川村

    令和8年度鮭川村住宅リフォーム総合支援事業

    住宅リフォーム工事費用の一部を助成。子育て・移住・新婚世帯は補助率が優遇される。

    支援額やまぽっか全体改修(村内):子育・移住・新婚世帯は工事費の1/3上限50万円+上限20万円、一般世帯は工事費の1/5上限44万円。やまぽっか全体改修(村外業者):子育・移住・新婚世帯は工事費の1/4上限35万円、一般世帯は工事費の1/10上限32万円。バリアフリー化・克雪化・県産木材使用(村内):子育・移住・新婚世帯は工事費の1/3上限30万円+上限5万円、一般世帯は工事費の1/5上限24万円。空き家改修(村内のみ):工事費の2/3上限140万円+上限20万円。

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    鮭川村に住んでいる方、住む予定の方で、県内本社の業者と契約し、村税に滞納がない方。令和9年2月10日までに完了が条件。子育世帯は平成20年4月2日以降出生の世帯員がいる世帯。移住世帯は令和3年4月1日以降県外転入、または令和7年4月1日以降村外転入。新婚世帯は申請時点で婚姻5年以内の夫婦がいる世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鮭川村

    鮭川村定住促進住宅(さけまる定住促進住宅)

    子育て世帯向けの定住促進住宅。配偶者がいて子育てを望む方も対象。

    支援額家賃(基準家賃):40,000円/月。ただし中学生以下の同居者が1人の場合は5,000円控除、2人以上の場合は10,000円控除。敷金:120,000円(基準家賃の3か月分相当・入居時)。駐車場:普通車2台分屋内ガレージ込み。

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    入居資格(すべて該当必要):1.鮭川村に自ら居住するために住宅を必要としている方。2.将来にわたって鮭川村に定住し村の発展に寄与する意思のある方で、次のいずれかを満たす方(①同居する小学生以下の子〈胎児を含む〉がいる方、②現に同居し又は同居しようとする配偶者があり鮭川村での子育てを望む方)。3.市区町村税等の滞納がなく、原則として前年度の月額収入に相当する額が基準家賃の3倍以上(120,000円/月)であり、かつ独立の生計を営む方。4.暴力団員でないこと。5.自治会組織等の地域活動へ積極的に参加すること。入居期間は18歳以下の子と同居している期間(同居していない場合は15年間)。連帯保証人2名(入居者と同程度以上の収入を有する方)必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 戸沢村

    戸沢村持家住宅整備促進事業補助金(空き家バンク利用者向けリフォーム補助金)

    空き家バンクを活用して村内の空き家を取得し、村内へ移住するためにリフォーム工事を行う場合の補助金。

    支援額村内業者施工:費用の2分の1で150万円まで。村外業者施工:費用の4分の1で75万円まで。

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    空き家バンクを活用して村内の空き家を取得し、村内へ移住をするためにリフォーム工事を行う場合。年度予算に限度があるため予算の範囲内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高畠町

    令和8年度高畠町住宅リフォーム支援事業助成金

    住宅リフォーム工事費用の一部を助成。移住・新婚・子育て世帯は優遇。

    支援額移住・新婚・子育て世帯:対象工事に要する費用の3分の1、上限30万円(1,000円未満切捨)。一般世帯:対象工事に要する費用の5分の1、上限16万円(1,000円未満切捨)。

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    町内建築業者とリフォーム工事請負契約を締結すること。補助対象者及び世帯員並びに施工する町内建築業者等に町税等の滞納がないこと。町が実施する同様の助成等を受けていないこと。対象工事(やまぽっかリノベ工事、バリアフリー化工事、克雪化工事、県産木材使用工事)の基準点数合計が10点以上(50万円未満の工事は5点)。移住世帯は県外から高畠町へ移住した世帯、新婚世帯は婚姻から5年以内の世帯員がいる世帯、子育て世帯は満18歳以下の子どもがいる世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高畠町

    高畠町空き家バンク改修助成金

    空き家バンク登録物件の改修(家屋の修繕、家財道具の運搬・廃棄、屋内清掃等)を行う場合の助成金。

    支援額経費の10分の1(上限50万円)

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    高畠町空き家バンクに物件を登録している者で、町税等の滞納がないこと。着工前の申請が必要(着工後の申請は対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川西町

    令和7年度川西町住宅リフォーム支援事業補助金

    リフォーム等工事費用の一部を補助。移住世帯・新婚世帯・子育て世帯は優遇。

    支援額移住世帯、新婚世帯又は子育て世帯:リフォーム等工事に要する費用の3分の1の額又は15万円のいずれか低い額(町内業者と契約の場合は3分の1の額又は30万円のいずれか低い額)。それ以外の世帯:費用の5分の1の額又は12万円のいずれか低い額(町内業者と契約の場合は5分の1の額又は24万円のいずれか低い額)。

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    住宅等のリフォーム等工事を行う者。川西町に住所を有する者(申請時には住所を有しないが期日までに川西町に転入し居住予定の者を含む)。県内業者と工事請負契約を締結する者。市町村税に滞納がない者。移住世帯は令和2年4月1日以降に山形県外から川西町内に住み替えた、または東日本大震災被災地(岩手・宮城・福島)に居住しその後川西町内に住み替え転入届を提出した世帯員がいる世帯。新婚世帯は申請日時点で婚姻した日から5年以内である世帯。子育て世帯は平成19年4月2日以降に出生した世帯員がいる世帯。所有者及び居住者が暴力団員等に該当しないこと。

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  • 小国町

    小国の住宅総合支援事業(移住者向け住宅購入リフォーム助成)

    移住者が住宅を購入しリフォームした場合の改修費用等を助成。

    支援額上限30万円/1件

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    移住者が住宅を購入しリフォームした場合が対象。全てのリフォームが対象ではなく特定の工事内容に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小国町

    小国町移住者向けリフォーム支援事業

    移住者が賃貸借している住宅のリフォーム費用等を助成。

    支援額上限30万円/1件

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    移住者が賃貸借している住宅のリフォームが対象。全てのリフォームが対象ではなく特定の工事内容に限る。

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  • 白鷹町

    白鷹町空き家利活用支援交付金

    白鷹町空き家対策ネットワーク協議会が行う空き家バンク事業で売買又は賃貸があった町外からの転入者に対し交付金を交付する制度。

    支援額売買成約者に上限500,000円、賃貸成約者に上限50,000円。売買成約時点で15歳以下(出産予定含む)の世帯員が1人以上いる世帯には子育て世帯加算金として2人まで100,000円、1人増すごとに50,000円を加算。交付は1世帯1回限り。

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    空き家バンクに登録された空き家を売買又は賃貸し本町に移住した者で、当該空き家に5年以上定住の意思のある者。転入後2年以内に空き家バンク登録物件を売買した場合も対象(ただし交付金申請日から5年以上定住の意思がある者に限る)。申請日から3年未満に転出した場合は交付金全額、3年以上5年未満に転出した場合は半額の返還を求める規定あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯豊町

    住宅取得奨励(飯豊で幸せになる条例)

    定住する意志を有し、住宅の新築又は購入を行った世帯に対する奨励金制度。「飯豊で幸せになる条例」(令和3年4月1日~令和8年3月31日)に基づく。

    支援額基本額1世帯につき1回限り30万円。加算措置:Iターン・Uターン・新規就農林業者30万円、町内業者施工30万円、三世代同居・新婚世帯・子育て世帯10万円、飯豊型エコハウス30万円、空き家購入10万円。

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    定住する意志を有し、居住の用に供することを目的として住宅を新築又は購入する者。条例の適用期間は令和3年4月1日から令和8年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯豊町

    賃貸物件居住奨励(飯豊で幸せになる条例)

    町内の賃貸住宅に新規入居する子育て世帯・新婚世帯・若年就業者に対する家賃奨励金制度。

    支援額1か月につき1万円又は賃貸料のいずれか低い方を最長24か月交付。

    詳細条件を見る

    町内に定住する意思を有する子育て世帯、新婚世帯、または町内に勤務する40歳以下の就業者が、新規に賃貸借契約を締結し町内の賃貸住宅に入居すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三川町

    三川町住宅取得支援事業

    町内に定住を目的として住宅を建設又は取得する方に対し費用の一部を補助する制度。移住定住促進事業費補助金との併用可。

    支援額新築・新規取得の場合、建設費の2%(上限10万円)。町内業者契約の場合はさらに3%加算(上限15万円)。中古住宅取得の場合、購入費の1%(上限5万円)。町内業者購入の場合はさらに1.5%加算(上限10万円)。

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    令和9年2月12日までに建設又は取得する住宅に転入し居住すること。同日までに実績報告書を提出できること。申請者と同一世帯全員が地方税に滞納がないこと。対象住宅は町内での自己居住用一戸建てで事業費100万円以上。中古住宅は昭和56年6月1日以降築、それ以前は耐震補強済みであること。申込期限は令和8年4月1日~令和9年1月29日(予算到達で終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三川町

    三川町移住者空き家リフォーム支援事業

    空き家を取得しリフォームして居住する移住者に対する補助制度。

    支援額対象事業費の1/2(上限50万円)。町内業者(三川町建築業協会加入)で契約する場合はさらに50万円を加算可能(最大100万円)。

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    自らが居住する住宅として空き家を取得しリフォームする者。対象物件が下水道に接続済み又は事業完了までに接続予定であること。売買相手に二親等以内の親族を含まないこと。改修した住宅に10年以上居住する意思があること。申請時に町外に住所があり、令和9年2月19日までに取得とリフォームを完了し転入すること(本町から転出歴がある場合は3年以上経過していること)。申請者と世帯員全員が地方税滞納なし。他の補助金の交付を受けていないこと。申込期間は令和8年5月1日~令和9年1月29日(工事着工前申請必須、予算到達で終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 庄内町

    庄内町定住応援住まいづくり補助金(住宅取得支援事業)

    町内における住環境整備・定住促進を図るため、住宅の取得・建築を行う者に対して交付する補助金。

    支援額取得費用の7%又は限度額。新築住宅取得の場合、定住応援型(町内業者施工のみ、限度額70万円)、若者応援型(町外業者施工で限度額40万円、町内業者施工で限度額100万円)。中古住宅取得の場合、定住応援型(限度額30万円)、若者応援型(限度額50万円)。

    詳細条件を見る

    町内に定住(5年以上居住すること)する意思のある方。町税等(国民健康保険税を含む)の滞納がないこと。住宅の取得が4親等以内の者からの相続、譲渡、売買によるものでないこと。住環境向上及び住宅・木材産業活性化緊急促進事業費補助金、若者定住促進事業助成金等の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 庄内町

    庄内町空き家利活用促進事業補助金(登録促進補助金)

    庄内町空き家バンクに新たに空き家を登録する所有者に対する補助金。

    支援額令和7年度の固定資産税額又は3万円のいずれか少ない額(千円未満切り捨て)。

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    空き家バンクに登録し、かつ固定資産税納税義務があること。2年以上継続して空き家バンクに登録する意思があること。町民税等の滞納がないこと。空き家の売買・賃貸を生業としていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 庄内町

    庄内町空き家利活用促進事業補助金(利用促進補助金)

    庄内町空き家バンク登録物件を購入又は賃借する者に対し、家財処分・清掃・敷地環境整備等の費用を補助する制度。

    支援額対象経費の1/2(上限15万円)。

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    町民税等を滞納していない個人であること。登録空き家の所有権又は売却・賃貸権を有する者、令和8年4月1日から令和9年3月20日に賃貸借契約を締結する借主、又は4親等以内の親族を除く所有者から購入した者のいずれかに該当すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 遊佐町

    遊佐町定住住宅新築支援金事業

    町内に定住する目的で住宅を新築する者に対する支援金制度。

    支援額対象工事費の12%、上限120万円。申請者が満40歳未満又はIターン者の場合は上限140万円。

    詳細条件を見る

    定住を目的として町内に住宅を新築する者。申請者が満40歳未満又はIターン者の場合は上限額が加算される。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

福島県94

  • 福島市

    空き家リフォーム支援事業(一般住宅用)

    福島市空き家バンク登録物件等を購入し、居住用にリフォームする費用を補助する制度。

    支援額最大170万円を上限に補助金を交付。

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    1年以上居住等の使用がなされていない空き家を購入した個人が対象。対象者は市外からの移住者、新婚世帯、子育て世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 福島市

    家財処分費用の補助(空き家清掃支援事業)

    福島市空き家バンクに登録された物件内の家財道具の処分やハウスクリーニングに要する費用を補助する制度。

    支援額10万円を上限に補助金を交付。

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    福島市空き家バンクに登録された物件の所有者(企業や法人を除く)が対象。

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  • 会津若松市

    会津若松市住宅取得支援事業補助金

    県外から会津若松市に移住し、自ら居住するための住宅を取得する若年層向けに、取得費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1、上限70万円。福島県「来てふくしま住宅取得支援事業」の要件に該当する場合、追加で上限70万円を加算(合計最大140万円)。

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    県外に5年以上居住し、令和5年4月1日以降に市内へ移住した方。転入の届出日から基準日(契約締結日)までの期間が2年未満であること。基準日において40歳以下であること。住宅を取得し、5年以上居住する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • いわき市

    「フラシティいわきへ」まちなか定住促進事業(令和8年度)

    いわき市の「まちなか居住区域」内で住宅(新築・既存)を取得し定住する市外からの転入者向けの補助金。

    支援額基本額90~110万円+加算額(18~39歳を含む世帯15万円、市内本社工務店利用の新築15万円、空き家購入者又は低未利用地取得者10万円)で最大150万円。

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    住宅取得前に1年以上継続して市外に居住していること。令和8年度内に補助対象住宅への移住が完了すること。補助対象住宅の登記上の所有者(持ち分2分の1以上)であること。補助金交付年度の翌年度から3年以上継続して定住すること。世帯全員が市税等を完納していること。補助対象住宅は「まちなか居住区域」内に所在し、取得日が令和8年度内であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白河市

    来て「しらかわ」住宅取得支援事業補助金

    県外・市外からの移住者が白河市内で住宅を取得する際の費用を補助する制度。

    支援額県外から市内への移住は最大200万円(福島県の補助金を含む)、市外から市内への移住は最大100万円。

    詳細条件を見る

    県外移住者又は市外移住者であること。若年者、子育て世帯又は新婚世帯のいずれかに該当すること(令和8年3月31日までに取得した場合は除外)。当該住宅の持分が2分の1以上。補助金交付年度の翌年度から起算して3年以上継続して補助対象住宅に定住すること。申請日までに市内への移住が完了していること。町内会への加入または加入の見込みがあること。1年以上継続して市外に居住していた記録があること。同一世帯全員が納期限到来の市税等を完納していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白河市

    空き家バンク改修等支援事業補助金

    白河市空き家バンク登録物件の購入者・賃借者向けの改修費・清掃費の補助制度。

    支援額改修費:上限150万円(補助対象経費の2分の1以内)。清掃費:上限15万円(補助対象経費の10分の10以内)。

    詳細条件を見る

    改修は白河市空き家バンク登録物件の購入者又は賃借者が対象。清掃は白河市空き家バンク登録物件の所有者又は購入者、賃借者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 須賀川市

    空家リフォーム補助金

    須賀川市空家バンク登録物件を購入・賃借しリフォームする方向けの補助金。長沼・岩瀬地区は上限額が高い。

    支援額工事費の3分の2、上限50万円(長沼・岩瀬地区の物件は上限100万円)。

    詳細条件を見る

    登録物件の購入者又は賃借者で、補助金交付決定後、須賀川市に住民登録し3年以上継続して居住し当該住宅に居住すること。対象経費は内外装及び水回り改修(キッチン・トイレ・浴室・洗面所等)。施工は市内に事業所を有する事業者又は自己施工。他の補助制度との重複不可、過去に本補助金を受けていないこと。工事は補助金交付決定後に着手し、申請年度内に完了すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 喜多方市

    空き家改修支援事業補助金

    空き家バンク登録物件を購入・賃借した移住者や市民の改修費用を補助する制度。

    支援額転入者は改修費の2分の1(上限50万円)、市民は上限25万円

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    空き家バンクを経由して物件を購入または賃借し、5年以上定住することを誓約する者が対象。

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  • 喜多方市

    老朽危険空き家等解体撤去補助金

    老朽化し危険性のあるC判定の空き家を解体撤去する所有者等を補助する制度。

    支援額対象経費の3分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    登記事項証明書記載者またはその相続人(法定相続人全員の同意が必要)。C判定の老朽危険空き家で1年以上未使用の個人所有物件が対象。

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  • 相馬市

    相馬市住宅取得支援事業補助金

    40歳未満で県外から相馬市に移住し住宅を取得する方への補助金。市補助額に県が同額を上乗せする。

    支援額補助基本額は補助対象経費の2分の1で70万円を上限。配偶者または18歳未満被扶養者がいる場合10万円加算、市内業者が建築を請け負う場合10万円加算。県が同額を上乗せ。

    詳細条件を見る

    40歳未満で自ら居住するために補助対象住宅を取得すること。県外から市に移住し住民票を異動する方。補助対象住宅に移住後3年以上定住すること。同居者全員を含め市税などを滞納していないこと。同居者全員を含め暴力団員などでないこと。申請期限は基準日(契約締結日)から起算して1年以内。

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  • 相馬市

    相馬市空き家改修等支援事業補助金

    空き家の有効活用と移住・定住促進のため、改修・清掃費用を補助する制度。

    支援額対象経費の2分の1(上限150万円、二地域居住者は80万円)。39歳以下・新婚・子育て世帯は1事業につき20万円加算(上限60万円)。

    詳細条件を見る

    福島県外から移住し定住する意思を有する者、子育て世帯、新婚世帯、二地域居住を行う者、既存の空き家居住者で購入・賃借した者等が対象。

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  • 二本松市

    来てにほんまつ住宅取得支援事業

    福島県外から二本松市へ移住し住宅を取得する方への補助金。

    支援額基本額160万円。加算額(最大60万円、年齢40歳未満・創業支援・市内事業者利用・長期優良住宅認定等で各20万円)。補助対象経費の2分の1に相当する額を上限として最大220万円。

    詳細条件を見る

    福島県外からの移住者で二本松市に永住する意思をもって居住すること。申請時点で世帯員全員が二本松市内に住所を有したことがないこと。事業完了年度の翌年度から3年間以上、補助対象住宅に居住すること。市税に滞納がないこと。過去に本補助金や関連する住宅補助を受けていないこと。住宅取得後3カ月以内に補助対象住宅に定住すること。契約日から1年以内に申請すること。

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  • 二本松市

    移住促進住宅取得奨励金

    39歳以下の子育て世帯等が二本松市外から転入し中古住宅等を取得する場合の奨励金。

    支援額取得契約額の10分の1を上限とし、市内業者による場合は36万円上限、市外業者による場合は26万円上限。

    詳細条件を見る

    定住の意思を持ち二本松市外から新たに転入すること。令和7年4月1日以後に契約し令和8年4月1日以降に住宅取得。新築・中古住宅取得契約締結時に年齢が39歳以下。配偶者、パートナーまたは18歳未満の子を有していること。契約時より1年以内に市内居住歴がある者、定住意思がない者(別荘購入等)、市税滞納者、中古住宅の売主が3親等以内の親族である場合、共有持分が2分の1未満の場合、取得後3カ月以内に定住しない場合は対象外。

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  • 田村市

    田村市転入子育て世帯住宅取得補助金

    市内に定住するため住宅を取得し転入した子育て世帯、または転入後3年以内に住宅を取得した子育て世帯への補助金。

    支援額取得額1,000万円以上の物件に対し1件あたり100万円

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    転入する直前に連続して3年以上市外に在住していたことが条件。

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  • 田村市

    田村市空き家改修支援事業補助金

    市外から転入する方を対象に、空き家バンク登録物件のリフォーム費用を支援する補助金。

    支援額市外からの転入者は最大100万円、県外から転入する方は最大250万円支援

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    空き家バンク登録物件を対象とし、市外から転入する方であること。

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  • 南相馬市

    住宅購入等世帯定住促進事業奨励金

    多世代同居世帯、近居世帯、多子世帯、移住定住世帯等が新築・中古住宅を取得する場合の奨励金。

    支援額基本額100万円(定額)。移住定住加算25万円(転入後5年以内)、空き家解体加算50万円。

    詳細条件を見る

    令和5年4月2日以降の登記・売買契約が対象。多世代同居世帯・近居世帯・多子世帯・移住定住世帯等いずれかに該当すること。南相馬市に5年以上居住する意思を有すること。取得住宅へ住民票を異動すること。市税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊達市

    来てだて住宅取得支援事業補助金

    福島県外から伊達市への移住者が住宅を取得する場合の補助金。県内市町村からの転入は対象外。

    支援額基本額35万円(過疎地域である梁川地域・霊山地域・月舘地域は50万円)。加算額(最大10万円):40歳未満での取得、18歳未満の子と同居、婚姻から3年未満の世帯のいずれか。地産地消加算:市内事業者が建築・設計する場合に10万円。県上乗せ加算の適用条件あり。補助額と建物取得費用の1/2のいずれか低い額を助成。

    詳細条件を見る

    福島県外から伊達市への移住者であること(県内市町村からの転入は対象外)。住宅取得の契約者で持分が2分の1以上。補助金申請年度の翌年度から起算して3年以上継続して補助対象住宅に定住すること。申請時に世帯全員が市内への移住を完了していること。定住直前の住所がある市町村の住民基本台帳に1年以上記録されていること。市税等の納期限到来分を完納していること。暴力団関係者でないこと。住宅取得の契約日から1年以内に交付申請すること。昭和56年5月31日前の中古住宅は耐震診断結果が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 本宮市

    結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住居費(家賃、取得、リフォーム費など)や引越費用の一部を補助する。

    支援額最大60万円

    詳細条件を見る

    新婚世帯であることが条件(詳細な年齢・所得要件は本宮市住まいの支援制度ページ記載の要綱参照)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 桑折町

    若者定住促進事業補助金

    町内に住宅を取得またはリフォーム(400万円以上)した若者世帯へ補助金を交付し、県外からの移住者にはさらに加算する。

    支援額住宅取得支援:基本30万円(町内建築業者利用時+10万円、県外移住者+40万円(+町内業者利用10万円))、住宅リフォーム支援:基本20万円(町内建築業者利用時+10万円)

    詳細条件を見る

    申請者本人または配偶者が申請日において45歳未満であること。町に10年以上定住することが前提。新たに住宅取得またはリフォーム(400万円以上)を実施し入居した者。申請日の前年度において申請者および同一世帯の人全員が、納付すべき町税等の滞納がないこと。暴力団員に該当しないこと。県外移住者加算の要件は、県内に住所を移して2年以内であること、県内に住所を移す前日まで連続して県外に2年間以上居住していたこと、補助を受けた次の年度から最低3年間以上補助を受けた住宅に住むこと。申請は住宅取得の日又は住宅完成後から1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 桑折町

    桑折町空家改修等支援事業補助金

    移住者・子育て世帯・新婚世帯・震災被災者等が空き家を購入・賃借して改修する際の費用を補助する。

    支援額対象工事費用の2分の1以内、補助限度額150万円

    詳細条件を見る

    対象者は、本県外から本町へ住民票を異動し生活しようとする移住者、18歳未満の就労していない子どもがいる子育て世帯、婚姻の届出をした日から起算して1年以内の新婚世帯、東日本大震災で自宅が半壊以上の被害を受けた被災者、原発事故により指定区域に居住していた避難者、またはこれらに該当し既に補助対象空家に居住している者のいずれか。補助対象空家は補助対象者が自ら居住するため購入または賃借した空家で、居室のほか生活に必要な水廻り(台所、浴室、トイレ)を備えていること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 国見町

    住宅取得支援事業補助金

    定住者増加と地域活性化のため、移住者で住宅を取得した方に取得費用の一部を補助する。

    支援額基本額:新築40万円、中古20万円。加算額:最大30万円(40歳未満、農業従事・町内事業所就労・テレワーク/個人事業主、町内施工業者による建築の各10万円)。町単独で最大70万円、県補助要件を満たす場合は合計最大170万円。

    詳細条件を見る

    住宅の所有者であり持ち分が2分の1以上であること。同居する世帯全員が住民登録(住宅所在地)をしていること。3年以上継続して取得した住宅に定住すること。世帯全員が市区町村税等を滞納していないこと。地元町内会に加入していること。世帯全員が暴力団関係者ではないこと。「移住者」とは転入日から住宅取得日まで3年未満で、転入前3年間に町内住所がない者を指す。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川俣町

    川俣町住宅新築等支援金

    空き家取得による建替えや空き地への新築等を行う者に支援金を交付する。

    支援額対象経費の2分の1、または基本額140万円+加算額(中学生以下の子がいる場合20万円、町内企業正社員20万円、町内企業施工20万円、空き家建替え80万円)のいずれか低い額

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    賃貸住宅に居住している方、二世代以上が同居している世帯から独立する方、認定申請時点において移住者である方のいずれかに該当すること。交付対象住宅に自ら居住し、支援金の交付申請日から継続して5年間以上定住すること。過去に本制度の交付を受けたことがないこと。所有者及び同居する世帯員全員が町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川俣町

    川俣町空き家改修等支援金

    移住者や賃貸住宅居住者等が空き家を購入し改修・片付けを行う際の費用を支援する。

    支援額実費精算、最大100万円を限度

    詳細条件を見る

    本町に住民票を移す直前に連続して3年以上、本町以外の地域に在住していた移住者、賃貸住宅居住者、または多世代同居から独立する者のいずれかに該当すること。空き家に5年以上継続して居住すること。町税等を滞納していないこと。過去に同支援金の交付を受けていないこと。暴力団等の反社会的勢力または関係を有する者でないこと。移住者は追加で、週20時間以上の無期雇用契約を法人等と契約していること、または自ら事業を営むことが必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大玉村

    大玉村住宅取得支援事業補助金

    定住を促進し人口増加と地域の活性化を図るため、村内に住宅を取得し定住する世帯を対象に住宅取得費の一部を補助する。

    支援額県外からの移住(若者/子育て世帯):新築60万円、中古20万円(子育て加算+30万円、村内業者+30万円)。村外からの移住(若者/子育て世帯):新築30万円、中古10万円(子育て加算+10万円、村内業者+10万円)。多世代同居・近居:新築30万円、中古・増改築10万円(各+10万円)。定住促進:新築10万円(村内業者+10万円)。

    詳細条件を見る

    交付対象住宅に自ら居住すること。定住する直前の住所がある市区町村の住民基本台帳に、取得日以前の期間が原則として1年以上記録があること。補助金の交付が完了した年度の翌年度から起算して5年以上継続して交付対象住宅に定住すること。地元行政区等の地域活動に積極的に参加できること。交付対象者及び同居する世帯員全員が村税等を滞納していないこと。暴力団員等でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鏡石町

    来て「かがみいし」住宅取得支援事業

    町外から移住・定住するために町内に住宅を取得した若者世帯及び子育て世帯へ、取得費用の一部を補助する。

    支援額補助対象経費の1/2と、基本額(新築20万円、中古10万円、増改築10万円)+加算額(子育て世帯10万円、町内業者利用10万円、二・三世代同居・近居10万円)のいずれか低い額(上限50万円)。福島県外からの転入者は県補助を加算し最大70万円。

    詳細条件を見る

    世帯主が40歳未満の婚姻世帯または中学生以下の子供がいる子育て世帯であること。転入日から入居までが1年未満で、転入前3年間町内に住所がないこと。世帯全員が町に住民登録され5年以上居住すること。一戸建て住宅で居住用面積が55㎡以上であること。平成31年4月1日以降の契約であること。登記完了から6ヵ月以内に申請すること。世帯全員に町税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 天栄村

    天栄村新生活・住まいづくり応援助成金

    村外から転入する若者世帯等の住宅取得等に係る経費の一部を助成する制度。

    詳細条件を見る

    世帯主が40歳未満の婚姻世帯、又は世帯主が50歳未満で中学生以下の子どもがいる世帯、同じく父子・母子世帯で、村外から転入した世帯が対象。助成額等の詳細はチラシ・要綱に記載(本文では金額未確認)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下郷町

    下郷町住宅取得支援事業補助金

    町外からの転入者等が新築住宅または下郷町空き家バンク登録物件を取得する際の費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1または基本額50万円のいずれか低い額。年齢要件(補助対象者又は配偶者が40歳未満)で10万円加算、世帯加算10万円、子育て世帯加算は子ども1人につき20万円(上限60万円)、地域産業活性化要件で10万円加算。福島県事業の上乗せ加算の可能性あり。

    詳細条件を見る

    町外からの転入者で、契約前に定住する直前の市区町村に原則1年以上居住していたこと。新築住宅または下郷町空き家バンク登録物件が対象。事業完了日の属する年度の翌年度から3年間以上継続して補助対象住宅に定住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 只見町

    只見町住宅取得支援事業補助金

    定住促進・空き家の有効活用を図るため、町内に住宅を取得し居住する世帯主を対象に取得費の一部を補助する制度。

    詳細条件を見る

    町内に住宅を取得し居住する世帯主が対象。具体的な補助率・上限額及び詳細要件は公式ページ本文に記載がなく、交付要綱PDF等での確認が必要(今回未確認のため金額欄は空欄)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 只見町

    只見町空き家改修補助金

    只見町内の空き家の改修工事費用の一部を補助する制度。

    詳細条件を見る

    対象者要件・補助率の詳細は公式ページ本文に記載がなく、交付要綱PDF等での確認が必要(今回未確認のため金額欄は空欄)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南会津町

    定住促進すまいる補助金(定住住宅取得等支援)

    若者の定住促進及び空き家の有効活用を図るため、住宅取得(新築・中古購入、空き家バンク利用、帰郷住宅改修)に係る費用の一部を補助する制度。

    支援額定住住宅取得事業、空き家バンク利用事業、帰郷住宅改修等事業のいずれも上限50万円。

    詳細条件を見る

    対象住宅の登記簿の名義になる方であり、定住する意思があること。町税等の滞納がないこと。年齢等の個別要件は事業区分ごとに定められている(詳細要綱に記載、本文では明示不足のため個別要件は要綱参照)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北塩原村

    北塩原村移住促進住宅取得支援事業補助金

    村外からの移住者が新築住宅、建売住宅、中古住宅を取得する際の費用の一部を村及び県が補助する制度。

    支援額県外からの移住の場合最大220万円、県内からの移住の場合最大110万円。

    詳細条件を見る

    村外に2年以上居住(住民登録)していた実績があり、村外住所を転出した日から2年以内に村内へ移住したこと。住宅に自ら居住する所有者であり、補助金交付翌年度から5年以上居住すること。行政区へ加入できる方(交付決定後1年以内)。世帯内に扶養する子どもがいる場合、村内の小中学校に通うこと。対象者及び同居の親族に税金等の滞納がないこと。対象者及び同居の親族に暴力団員がいないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西会津町

    町外から転入し町内中小企業に就労した移住就労者への家賃補助制度

    町外から転入し町内事業所で就労した移住就労者に対し、賃貸住宅の家賃の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費(家賃から住宅手当を控除した額、管理費等除く)の1/2、上限2万円(1,000円未満の端数切捨て)。交付対象期間は最大36か月間。

    詳細条件を見る

    令和4年4月1日以後に転入または就労した者で、「転入後1年以内に町内事業所で就労」または「町内事業所で就労後1年以内に転入」のいずれかに該当すること。事業主との親族関係がないこと。賃貸借契約を締結していること。町税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西会津町

    西会津町定住促進助成事業(住宅新築・中古住宅取得・増改築)

    町内在住45歳以下の方、または移住者・移住5年以内の方を対象に、住宅新築・中古住宅取得・増築改築費用の一部を助成する制度。

    支援額【町内在住45歳以下】住宅新築(事業費500万円以上該当):補助率1/10・上限50万円、町内事業者施工加算50万円で最大100万円。中古住宅取得(事業費200万円以上該当):補助率1/10・上限50万円で最大50万円。増築・改築(事業費100万円以上該当):補助率1/10・上限15万円、町内事業者施工加算15万円で最大30万円。【移住者又は移住5年以内】住宅新築(事業費500万円以上該当):補助率1/10・上限100万円、45歳以下加算50万円、町内事業者施工加算50万円で最大200万円。中古住宅取得(事業費100万円以上該当):補助率1/2・上限100万円、45歳以下加算50万円で最大150万円。

    詳細条件を見る

    対象は町内在住45歳以下の方、または移住者若しくは移住して5年以内の方。事業費の下限が各事業種別ごとに設定されている(新築500万円以上、中古取得は区分により100万円又は200万円以上、増改築100万円以上)。町内事業者施工の場合に加算あり。詳細な年齢・世帯要件は交付要綱を要確認。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 磐梯町

    住んで「ばんだい」住宅取得支援事業補助金制度

    移住定住の促進、地域の活性化と人口増加を図るため、町内へ移住するため住宅を取得した方並びに町内に定着を図るため新たに住宅を取得した方に取得費の一部を補助する制度。県外からの移住者は町と県の両制度を併用可能。

    支援額【県内からの移住・町内居住者】新築住宅:基本額70万円、年齢加算(20~29歳)30万円・(30~39歳)10万円、子育て世帯加算1人25万円(上限4人で100万円)、就業要件加算10万円で最大210万円。中古住宅:基本額50万円、同様の加算で最大190万円。【県外からの移住者(町+県)】新築住宅:町基本額70万円+県基本額70万円等の加算を含め最大300万円。中古住宅:町基本額50万円+県基本額50~70万円等含め最大280万円。いずれも取得住宅総額の1/2以内。

    詳細条件を見る

    補助金交付年度内に移住又は定住が完了し、対象住宅の所有者(持ち分1/2以上)であること。市区町村税等を滞納していないこと。世帯全員が暴力団員等でないこと。対象住宅は基準日が令和6年4月1日以降であること、建築基準法等に適合していること、延べ床面積が「一般型誘導居住面積水準」を満たすこと。昭和56年5月31日以前の旧耐震住宅は耐震診断完了が条件。三親等以内の親族からの取得は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 猪苗代町

    猪苗代町定住促進事業補助金

    町外からの転入世帯の世帯主が町内で住宅を新築又は取得する場合に補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅取得の場合最大180万円、中古住宅取得の場合最大110万円

    詳細条件を見る

    転入世帯の世帯主であること。平成27年4月1日以降に転入し、転入日の前3年間において町内に住所を有していないこと。転入後5年以内に町内に対象住宅を取得し居住を開始すること。取得に係る契約締結日における世帯主の年齢が満50歳未満であること。本町に10年以上居住する意思があること。1人以上の同居親族を有すること。過去に同補助金を受け取っていないこと。本町及び従前の居住地において世帯全員の市町村税に滞納がないこと。対象住宅に入居を開始した日から6か月以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 猪苗代町

    猪苗代町空き家改修等支援事業補助金

    空き家の改修・除却・インスペクション調査等にかかる費用の一部を補助する制度。移住者・二地域居住者・子育て世帯・新婚世帯等を対象とする複数のメニューがある。

    支援額【空き家改修工事】改修工事費の1/2、最大240万円(加算含む)。福島県内からの移住者は上限がその半額。【建替えを伴う空き家除却】除却費の1/2、最大80万円(福島県内からの移住者は半額)。【建替えを伴わない空き家除却】解体・処分費の1/2、最大20万円。【インスペクション調査】調査費の1/2、最大4万円。

    詳細条件を見る

    改修・除却は移住者、二地域居住者、子育て世帯、新婚世帯、避難者、被災者、既空き家居住者等が対象(メニューにより対象者が異なる)。建替えを伴わない除却は特定空家等・管理不全空家等・昭和56年5月31日以前着工で1年以上空き家である物件等が対象。インスペクションは所有者、相続予定者、購入予定者、賃借予定者が対象。令和8年度申請期間は4月1日~11月30日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 会津坂下町

    会津坂下町住宅取得支援事業補助金

    町内在住者及び町外からの移住者が住宅(新築・新築建売・中古住宅)を取得する場合に補助金を交付する制度。県外移住者は県の来てふくしま住宅取得支援事業と合わせて加算可能。

    支援額町内在住者:基本額(取得価格の1/10)上限30万円で最大30万円。町外から移住者:基本額30万円+加算額最大40万円(若者世代加算10万円、子ども加算10万円、町内業者利用加算10万円、世帯構成加算10万円)で最大70万円。県外移住者(県補助含む):最大90万円。

    詳細条件を見る

    町外からの移住者とは住宅取得に係る契約日の前日から起算して前1年間において本町に住民登録がない者。対象住宅に5年以上居住すること。中古住宅の場合、申請者及び世帯員の三親等以内の親族からの購入でないこと。中古住宅は空き家バンク登録住宅又は3か月以上空き家であると証明できる住宅が対象。居住する全員が町税等の未納がないこと。居住する全員が暴力団排除条例に該当しないこと。契約締結日から1年以内に補助金申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 会津坂下町

    会津坂下町空き家改修等支援事業補助金制度

    空き家の改修・ハウスクリーニング・建て替え・調査にかかる費用の一部を補助する制度。県外移住者・二地域居住者・子育て世帯・新婚世帯・被災者・避難者等を対象とする。

    支援額改修:基本額は改修費の50%で上限180万円、加算額最大40万円、県外移住者で全条件充足時は最大240万円。ハウスクリーニング:清掃費の50%で上限36万円。建て替え:解体費の50%で上限96万円。調査:調査費の50%で上限4万円。

    詳細条件を見る

    空き家改修活用者は県外からの移住者・二地域居住者、子育て世帯・新婚世帯、東日本大震災の被災者・避難者、既居住者(空き家居住後1年以内の移住者)。建て替え活用者は県外からの移住者・二地域居住者、子育て世帯・新婚世帯、被災者・避難者。調査活用者は空き家所有者、賃貸・購入予定者。対象住宅に5年以上居住すること。中古住宅は三親等以内からの購入でないこと。町税未納がないこと。暴力団排除条例に違反していないこと。

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  • 湯川村

    湯川村若者定住促進事業補助金

    湯川村に定住する目的で住宅を新築又は建売住宅を取得する45歳未満の方等に補助する制度。

    支援額基本補助額:村民40万円、転入者60万円。上限額:村民70万円、転入者90万円。加算項目(各10万円):子育て加算(18歳未満の子どもがいる世帯)、就業加算(採用内定者又は就農者向け)、建築事業者加算(村内事業者による注文住宅の場合)。県外転入者は福島県の別制度で最大70万円追加支援の対象になる可能性がある。

    詳細条件を見る

    満45歳未満であること。湯川村に定住する目的で住宅を新築、又は建売住宅を取得した方であること。住宅に10年以上定住することを誓約すること。地域活動への積極的な参加。検査済証発効日又は売買契約日から12ヶ月以内に申請すること(期限超過は補助対象外)。補助金は実績報告後に交付。

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  • 柳津町

    柳津町定住促進対策新築住宅補助金

    新築住宅の所有者に対し、新築費用の一部を補助する制度。県外移住者は県の来てふくしま住宅取得支援事業に該当する場合、加算あり。

    支援額新築費用総額(土地取得費、設計費、建築費、外構工事費を含む)に10分の1を乗じた額(町外業者が建築・外構工事を請け負った場合はその部分に20分の1を適用)。上限200万円。県で実施している来てふくしま住宅取得支援事業に該当する県外移住者には最大70万円が加算される。

    詳細条件を見る

    新築した住宅の所有者であること。新築した住宅に10年以上定住する意思があること。交付対象者及び同居する世帯員が対象住宅の所在地に住民登録及び定住していること。交付対象者及び同居する世帯員に市町村税等の滞納がないこと。1世帯で複数の交付対象者がいる場合は申請可能者は1人に限定。申請受付は随時で先着順。住宅取得後90日以内に必要書類を提出すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 柳津町

    柳津町空き家改修支援事業補助金

    空き家を購入又は賃借した個人・事業者が行う改修工事等(台所・トイレ・浴室の改修、内装・外壁・屋根の改修、清掃等)に対する補助金。

    支援額町内事業者施工の場合:経費総額の1/2(上限100万円)。町外事業者施工の場合:経費総額の1/4(上限100万円)。

    詳細条件を見る

    定住目的の個人は、補助金交付日から1年以内に入居し、5年以上の定住意思があること、市町村税等の滞納がないこと。事業者は補助金交付日から1年以内に事業を開始すること。補助対象事業の着手は補助金交付決定後に行う必要があり、既に契約・着工している工事は対象外(事前相談必須)。

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  • 柳津町

    令和8年度柳津町住まいづくり支援事業補助金

    町内に住所を有し、自ら所有する住宅(令和8年度より借家・町営住宅も対象)の改修工事を行う方に補助する制度。

    支援額対象工事費(消費税含む、5万円以上)の2分の1(千円未満切捨て)、上限10万円。同一住宅及び世帯への交付は1回限り。

    詳細条件を見る

    町内に住所を有し、申請者が改修工事を行う住宅等の所有者で自らそこに住んでいること(令和8年度より借家・町営住宅も対象拡大、借家は原状復旧が退去時の条件)。申請者及び同世帯の者が町税・その他使用料等の滞納がないこと。町内に本店・支店等の事業所を置く事業者、又は個人事業者が施工すること。令和8年4月以降に着工し令和9年3月31日までに完了する工事が対象。申請期間は令和8年4月21日~令和9年2月26日(先着順)。

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  • 三島町

    空き家・住宅取得改修費等補助金

    空き家の取得・改修、住宅の新築・改修にかかる費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2以内(千円未満の端数切捨て)。空き家取得・改修は上限100万円、住宅新築は上限100万円、住宅改修は町内業者利用の場合上限150万円・町外業者利用の場合上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者、借主、その相続人(子孫など)、または住宅施工主であること。町税や使用料の滞納がないこと。

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  • 三島町

    空き家等解体費補助金

    空き家の解体費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2以内(千円未満の端数切捨て)。通常は上限75万円、全壊程度の場合は上限25万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者、その相続人、または委任者であること。町税・使用料の滞納がないこと。

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  • 三島町

    空き家家財処分費等補助金

    空き家に残された家財の処分費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2以内(千円未満の端数切捨て)。上限15万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者または相続人であること。町税・使用料の滞納がないこと。

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  • 金山町

    住宅取得支援事業

    金山町で居住するために住宅を取得する方への補助制度。

    支援額補助対象経費の1/2、上限70万円(基本額)。加算要件(各10万円加算):年齢要件(若者世帯又は子育て世帯)、就業要件(世帯内の者が町内事業所に従事)、地域産業活性化要件(町内建築事業者が施工)

    詳細条件を見る

    自ら居住するために金山町内で住宅を取得する者であること/移住者の場合、移住する直前の市町村に住民票を1年以上置いていたこと/事業完了年度の翌年度から5年以上連続して対象住宅に定住すること/補助対象者及びその世帯の者が町税等を滞納していないこと/三親等以内の親族から取得した住宅でないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 金山町

    空家等住宅対策総合支援事業(空き家改修費補助)

    空き家の改修費用を対象とした補助制度。

    支援額対象経費の4分の3を補助(最大150万円)

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    空き家の改修を行う者であること。詳細要件は企画課へ確認要。

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  • 昭和村

    住宅改修援助金制度

    村内住宅の改修費用を助成する制度。

    支援額150万円を限度に、経費の3分の2を助成

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    改修を希望する村内在住者・移住者。詳細な居住年数要件・税滞納要件は村役場への確認が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 昭和村

    昭和村移住促進住宅取得支援事業補助金

    県外からの移住者が村内でマイホームを取得する際の費用を補助する制度。

    支援額マイホーム取得経費の2分の1を補助

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    県外からの移住者であること。詳細な上限額・居住年数要件は村役場への確認が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 会津美里町

    住宅取得支援事業補助金

    町外から転入し住宅(新築・中古)を取得する方へ補助金を交付する制度。県外からの移住等、福島県の補助要件にも該当する場合は町補助と併せて最大200万円まで補助。

    支援額基本額70万円、加算要件該当で最大100万円(契約日に40歳未満で夫婦いずれか該当する場合10万円、世帯内の者が町内事業所に新たに従事する場合10万円、町内建設業者施工の場合10万円を加算)。補助率は2分の1以内。

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    町外から転入し、町内に住宅(新築・中古)を取得する者であること。加算適用には住宅取得契約日時点で40歳未満(夫婦の場合いずれか一方)等の要件あり。

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  • 会津美里町

    若者定住住宅取得支援事業補助金

    本町にすでに居住する若者の定住を目的とした住宅取得支援補助金。

    支援額基本額30万円、加算要件該当で最大50万円(町内建築事業者施工の場合10万円、3世代以上の多世代同居の場合10万円を加算)。補助率は2分の1以内。

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    本町にすでに居住している40歳未満の者(夫婦の場合いずれか一方が40歳未満)が、定住するために住宅を取得すること。

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  • 会津美里町

    空き家改修補助(住まいるバンク登録物件対象)

    住まいるバンク登録の空き家について、水回り・屋根外壁・内装等の改修費用を補助する制度。

    支援額上限100万円

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    会津美里町住まいるバンク(空き家・空き地バンク)に登録された物件であること。

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  • 西郷村

    西郷村移住定住住宅補助金

    西郷村への移住・定住を促進するため、住宅の新築・購入費用を補助する制度。移住者向け・定住者向け・三世帯同居向けの区分がある。

    支援額補助対象経費の2分の1と別表の額を比較し、いずれか低い額。移住者向け支援は新築タイプ基本額40万円+加算額(最大55万円)、中古タイプ基本額20万円+加算額(最大35万円)。加算対象は県外移住者加算20万円、年齢要件加算10万円、村内請負業者利用加算10万円、子育て加算10万円、消防団加算5万円。

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    共通要件として、補助事業完了日の属する年度の翌年度から起算して3年間以上継続して補助対象住宅に定住すること、申請日現在で同一世帯員に村税等の滞納がないこと、補助対象住宅に居住し行政区に加入すること。移住者向け・定住者向け支援は、本村に転入した日から起算して過去1年以内に本村の住民基本台帳に記録されたことのない者であること。定住者向け支援は住宅取得契約日において40歳以下であること。住宅取得は本村に転入した日より起算して3年を経過する日以前に取得したものであること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 泉崎村

    高齢者にやさしい住まいづくり助成

    介護予防のための住宅改修費用を助成する制度。

    支援額住宅改修費用の1割(最大18万円を限度)

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    介護予防のための住宅改修が対象。詳細な年齢等要件は村役場への確認が必要。

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  • 泉崎村

    泉崎村住宅取得支援事業補助金

    定住者・移住者が村内で住宅を取得する際の費用を補助する制度(定住者向け・移住者向けの区分あり)。

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    対象条件(共通):建築基準法等関係法令に適合、面積基準(誘導居住面積水準)を満たすこと、旧耐震基準の中古住宅は新耐震基準への適合が必要、泉崎村転入日から3年以内に取得した住宅であること。補助対象者:事業完了日翌年度から3年以上継続して定住する意思があること、住宅の新築・購入契約者(1親等親族からの購入は除く)、村税等の滞納がないこと、居住地域の自治組合等に加入していること、転入前1年間泉崎村の住民基本台帳に未記録であること。定住者向け支援は住宅取得契約日において40歳以下の者。移住者向け支援は住宅取得契約日において泉崎村の住民基本台帳に記録されていない者で、かつ転入日から起算して過去3年間のうち2分の1以上の期間、福島県外又は県内他市町村に居住していた者。新規申請は住宅取得日から6ヶ月以内、申請期間は当該年度4月1日~12月31日。補助金額は原文に記載なし(要問い合わせ:総務課)。

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  • 中島村

    中島村住宅取得支援事業補助金

    福島県外から中島村内に移住するために新築又は中古住宅を取得した方に対する補助金。「来てふくしま住宅取得支援事業」を含む。

    支援額補助対象経費の2分の1を上限とし、基本額と加算額を合わせて最大100万円。

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    県外から村内に移住するために新築又は中古住宅を取得した方が対象。詳細な要件(居住年数等)は原文で確認できず。

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  • 矢吹町

    若者定住支援助成事業

    矢吹町に住まいを持ち定住する若者世帯を対象とした住宅取得助成事業。

    支援額町内自己名義宅地への新築で最高50万円、中古住宅購入で最高40万円。

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    矢吹町に10年以上定住する意思があること。助成金申請時に平均年齢40歳以下の夫婦、または義務教育修了までの子どもを養育している40歳以下のひとり親であること。夫婦の場合はどちらかが就職していること(就職している世帯が対象)。対象住宅は床面積50平方メートルを超え、玄関・トイレ・洗面所・台所・居室及び浴室を備えた一戸建て住宅で、親族共有の場合は申請者の持ち分が1/2以上であること。申請は住宅取得後1年以内。

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  • 矢吹町

    矢吹町営住宅入居待機者家賃補助制度

    町営住宅入居待機中で民間賃貸住宅を借りている、または借りる予定の住宅困窮者に対する家賃補助制度。

    支援額家賃25,000円以上で住宅手当がない場合15,000円を補助。家賃25,000円未満の場合は家賃から10,000円を控除した額(100円未満切り捨て)を補助。交付期間は最長5年間(60ヵ月)。

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    町営住宅入居待機中で民間賃貸住宅を借りている、または借りる予定がある住宅困窮者が対象。生活保護の住宅扶助または公的家賃補助を受けている方、月額15,000円以上の会社住宅手当を受けている方、家賃が月45,000円を超える方、応急仮設住宅などに入居予定の方は除外。補助決定後は町営住宅への斡旋不可。

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  • 矢吹町

    来て「やぶき」空き家取得支援金

    令和6年4月1日以降に県外から矢吹町へ移住し、空き家バンク登録物件等の住宅を取得した方への支援金。町補助に県補助を加算。

    支援額基本支援額40万円(町補助)。子育て世帯・町内企業就業/新規就農・町内施工業者での改修(10万円超)の各加算10万円。県補助と合わせた交付上限額は80~170万円(加算数による)。支援対象経費の2分の1と比較していずれか低い方が交付額。

    詳細条件を見る

    令和6年4月1日以降に県外から移住した方。支援対象住宅の持分が2分の1以上あること。事業完了日の翌年度から5年以上継続して居住すること。移住完了が支援金交付年度内であること。世帯全員が町税等を滞納していないこと。過去に同支援金を受けた同一世帯員がいないこと。住宅は移住から2年以内かつ令和6年4月1日以降に取得、建築基準法等に適合、戸建は誘導居住面積水準を満たし、集合住宅は原則75㎡以上、昭和56年以前の物件は耐震診断実施が必須。

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  • 棚倉町

    たな暮らし住宅取得等支援事業

    若者世帯や子育て世帯の住宅取得・増改築等を支援する棚倉町独自の補助事業。

    支援額町内1年以上居住者は自己名義宅地に新築で20万円、町外から転入1年未満は同30万円。自己名義でない宅地新築は10万円/20万円。宅地と中古住宅購入は10万円/20万円。中古住宅購入は5万円/10万円。増改築・改修は5万円/10万円。加算額(上限30万円)として18歳以下の子1人につき10万円、県多世代同居・近居事業対象で10万円、空き家バンク登録物件で10万円、浄化槽整備伴う場合で10万円。

    詳細条件を見る

    新築住宅・建売住宅や中古住宅を取得した夫婦いずれかが45歳未満の婚姻世帯、又は18歳以下の子を有する子育て世帯が対象(増改築・改修は18歳以下の子を有する子育て世帯)。棚倉町に10年以上定住する意思があること。町税の滞納がないこと(棚倉町自身の町税)。

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  • 矢祭町

    矢祭町行政分譲地建築助成金

    町が造成した行政分譲地を購入し住宅を新築する方への建築助成金。前住所地により助成単価が3段階に設定される。

    支援額町内在住者は延床面積3.3㎡あたり60,000円、県内他市町村在住者は同80,000円、県外在住者は同100,000円。上限額400万円。施工業者の本店が町内にある場合は50万円加算。

    詳細条件を見る

    町と行政分譲地の売買契約を締結した者であること。売買契約後1年以内に住宅新築工事請負契約を締結すること。直近3年度の市町村税滞納がないこと。暴力団員でないなど近隣の平穏を害しないこと。子育て世帯定住支援事業との併用可能。工事着手前に認定申請書と必要書類の提出が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 塙町

    塙町住宅取得支援事業補助金

    県外から塙町内に定住する方の住宅新築又は購入費用を支援する補助金。

    支援額基本額上限140万円、子どもや就業状況に応じた加算額を合わせて最大200万円。

    詳細条件を見る

    県外から塙町内に定住する方が対象。塙町への定住意思があり住宅を新築又は購入すること。詳細な居住年数等の要件は原文で完全確認できず(問い合わせ先:まち振興課 電話0247-43-2112)。

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  • 石川町

    石川町移住定住促進家賃補助金

    町外から石川町に移住し、町内外の事業所に正社員として勤務する40歳未満の者に対し、月額家賃の一部を補助する制度。

    支援額町内企業勤務:月額15,000円を上限、町外企業勤務:月額10,000円を上限(家賃から住宅手当を控除した額の2分の1以内)、最長36カ月

    詳細条件を見る

    申請時において年齢が40歳未満であること/他自治体から移住し定住意思を有すること/町内外の事業所で正社員として勤務すること(出向者・転勤者は除外)/公務員及び独立行政法人職員の世帯員がいないこと/貸主との間で賃貸借契約を締結し申請者自らが居住する住宅であること(公的賃貸住宅・社宅・寮は対象外)/他の公的家賃補助との併用不可/町税及び水道料金、保育料など各種使用料に滞納がないこと/1物件につき1人のみ対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玉川村

    玉川村移住定住促進補助事業(新築住宅取得補助)

    移住者が村内に新築住宅を取得した場合に補助金を交付する制度。

    支援額基本30万円+移住者加算20万円+子育て加算(第1子10万円、第2子以降20万円)

    詳細条件を見る

    令和9年3月31日までに新築住宅を取得した移住者であること/世帯責任者かつ所有者であること/令和6年4月1日以降の取得であること/世帯全員が住民登録していること/村税等の滞納がないこと/5年以上居住する意思があること/過去に本補助の受給歴がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玉川村

    玉川村移住定住促進補助事業(中古住宅取得補助)

    移住者が村内に中古住宅(築3年超)を取得した場合に補助金を交付する制度。

    支援額基本20万円+移住者加算20万円+子育て加算(第1子10万円、第2子以降20万円)

    詳細条件を見る

    令和9年3月31日までに中古住宅(築3年超)を取得した移住者であること/世帯責任者かつ所有者であること/令和6年4月1日以降の取得であること/世帯全員が住民登録していること/村税等の滞納がないこと/5年以上居住する意思があること/過去に本補助の受給歴がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玉川村

    玉川村移住定住促進補助事業(若年層定住促進補助)

    45歳未満の定住者が村内に新築住宅を取得した場合に補助金を交付する制度。

    支援額基本30万円+子育て加算

    詳細条件を見る

    45歳未満であること/令和9年3月31日までに新築住宅を取得すること/世帯責任者かつ所有者であること/令和6年4月1日以降の取得であること/世帯全員が住民登録していること/村税等の滞納がないこと/5年以上居住する意思があること/過去に本補助の受給歴がないこと/住民登録から1年以内の申請

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玉川村

    玉川村空き家・空き地バンク利活用事業費補助金

    玉川村空き家・空き地バンクを利用して契約が成立した空き家・空き地の所有者及び購入者に補助金を交付する制度。

    支援額購入契約1件につき、所有者は5万円または売買金額の1/2のいずれか低い額、購入者は10万円または売買金額の1/2のいずれか低い額

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日以降に玉川村空き家・空き地バンクを利用して契約が成立した物件の所有者または購入者であること/空き地購入の場合は住宅を新築しその住宅に3年以上居住する意思があること/空き家購入の場合は当該物件に3年以上居住する意思があること

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  • 平田村

    平田村定住促進住宅取得補助金交付事業

    45歳未満の者が村内に新築住宅または中古住宅を取得する際に補助金を交付し、若者の移住・定住促進を図る制度。

    支援額新築住宅:基本30万円、中古住宅:基本15万円、転入者加算40万円、子育て加算10万円(中学校修了までの子1人あたり)、地域活性化加算30万円(村内業者施行の場合)、長期優良住宅加算20万円

    詳細条件を見る

    45歳未満であること/村内に新築住宅または中古住宅を取得すること(詳細は交付要綱に規定)

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  • 平田村

    平田村空き家貸付助成事業

    平田村空き家・空き地バンク等を通じて空き家を賃借した移住定住者、及び物件を賃貸に供する空き家所有者を対象とした助成事業。

    支援額50万円(同一空き家に対して1回限り)

    詳細条件を見る

    空き家所有者は村税等に滞納のないこと(賃貸目的の集合住宅は対象外)/移住定住者は20歳以上であること、空き家所有者等の3親等以内の親族でないこと、他の補助金を受けていないこと、5年以上定住する意思があること/交付日から5年未満での取り壊し・売却、または5年未満で全世帯員が転出・転居した場合は助成金が取り消される

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浅川町

    来て「あさかわ」住宅取得支援事業

    県外または町外から浅川町に移住し住宅を取得する者への補助制度。

    支援額県外からの移住:最大210万円、町外(県内)からの移住:最大100万円

    詳細条件を見る

    居住者全員が移住者であること/転入日の前3年間において浅川町の住民基本台帳に登録されていないこと/移住者が契約者で持分1/2以上であること/事業完了翌年度から5年以上継続定住すること/世帯全員に町税等の滞納がないこと/契約締結日が令和3年4月1日以降であること/建築基準法等の関係法令に適合していること/居住部分の延べ床面積が単身者で55㎡以上(戸建)または40㎡以上(集合)であること/土地取得費及び外構工事等に要する経費は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 古殿町

    古殿町移住定住促進補助金

    町外から移住を目的に住宅を取得した子育て世帯・若者世帯に補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅または建売住宅:100万円、中古住宅:50万円、住宅用地購入加算25万円、町内建設業者建築加算10万円、子育て世帯加算10万円/人(最大3人まで)

    詳細条件を見る

    平成29年4月1日以降に転入した世帯であること/子育て世帯または若者世帯であること/当該住宅の所在地に住民登録及び居住していること/補助金交付後10年以上継続して定住すること/町税等に未納がないこと/居住部分の延べ床面積が50㎡以上の専用住宅または併用住宅であること/建物の所有権の保存または移転登記が平成29年4月1日以降に完了した住宅であること/申請は1世帯につき1回限り、住宅取得後1年以内に申請

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 古殿町

    古殿町空き家改修等支援事業補助金

    移住者、子育て世帯、新婚世帯、避難者、被災者、既空き家居住者等を対象に、空き家の改修・除却・状況調査等にかかる費用を補助する制度。

    支援額改修:補助対象経費の2分の1以内、上限150万円/ハウスクリーニング・残置物処分・庭木剪定等:2分の1以内、上限30万円/解体・残置物処分・庭木剪定等:2分の1以内、上限80万円/状況調査:2分の1以内、上限4万円

    詳細条件を見る

    改修は移住者・子育て世帯・新婚世帯・避難者・被災者・既空き家居住者が対象/除却は移住者・子育て世帯・新婚世帯・被災者・避難者が対象(既空き家居住者は対象外)/状況調査は所有者・相続予定者・購入予定者・賃借予定者が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小野町

    若者民間賃貸住宅家賃補助事業

    UIターン等の若者を対象とした民間賃貸住宅の家賃補助制度。

    支援額月額家賃から住宅手当等を除いた実質家賃負担額の2分の1に相当する額(月額上限2万円)、最長12ヶ月間

    詳細条件を見る

    Uiターン者で39歳未満の単身世帯または配偶者も39歳以下の世帯であること。申請時に町外在住、または町内転入から1年未満であること。民間賃貸住宅に居住予定または居住中であること。前年度の市町村民税を滞納していないこと。過去に本補助を受けたことがないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小野町

    住宅取得支援事業(移住者・町内定住者向け)

    移住者・町内定住者を対象とした新築・中古住宅取得への補助金。各種加算あり。

    支援額移住者向け:新築基本30万円(加算で最大60万円)、中古基本15万円(加算で最大35万円)。町内定住者向け(39歳以下の単身世帯または夫婦がともに39歳以下):新築30万円(加算で最大50万円)、中古15万円(加算で最大25万円)。加算例:移住者年齢要件10万円、町内業者利用10万円、脱炭素・省エネ対応住宅10万円、立地企業会員企業勤務10万円、子育て世帯は10万円分の町内商品券。

    詳細条件を見る

    町内定住者向けは39歳以下の単身世帯または夫婦がともに39歳以下であること。対象住宅に入居した日から5年以内に居住の本拠を他の市区町村等に移した場合、または不正取得が判明した場合は補助金の返還が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 広野町

    広野駅東ニュータウン住宅用地取得支援事業補助金

    広野駅東ニュータウン区域内の宅地分譲地を取得し定住する子育て世帯・若年夫婦世帯向けの住宅用地取得補助金。

    支援額300万円

    詳細条件を見る

    定住するための住宅用地(広野駅東ニュータウン区域内の宅地分譲地)を取得した子育て世帯又は若年夫婦世帯であること。不動産登記簿に世帯員のいずれかが権利者として記載されていること。補助対象者及び世帯員全員が町税等を滞納していないこと。暴力団と関係がないこと。世帯員及び対象用地が過去に本補助を受けていないこと。帰還困難区域、居住制限区域若しくは避難指示解除準備区域での居住履歴がないこと。広野町の住民基本台帳に記録され10年以上住み続けることが定住の定義。

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  • 広野町

    広野町移住者向け空き家改修支援事業補助金

    福島県外から広野町へ移住した者を対象とした空き家改修費用の補助金。改修内容に応じて上限額が異なる。

    支援額住宅改修のみ上限200万円、住宅改修+片付け上限250万円、片付けのみ上限50万円。対象経費は事業者との請負契約による空き家改修(自ら行う改修や外構工事は除外)。

    詳細条件を見る

    5年以上広野町に居住する意思があり、令和5年4月1日以降に福島県外から移住した者。平成23年3月11日時点で特定12市町村に住所がないこと。本人および同居世帯員が市区町村税を滞納していないこと。日本国籍または特定の在留資格を保有していること。過去に本補助金の交付を受けていないこと。申請期限は令和7年1月31日(金曜日)まで。

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  • 楢葉町

    子育て世帯等住宅取得奨励金

    楢葉町内に住宅を新築又は建売新築住宅を購入した若年夫婦・子育て世帯向けの奨励金。

    支援額100万円

    詳細条件を見る

    町内に住宅を新築、又は建売新築住宅を購入した、18歳以下の子とその親又は妊婦がいる子育て世帯、又は夫か妻のいずれかが40歳未満である若年夫婦世帯が対象(中古物件・建て替えは対象外)。建物名義が世帯員のいずれかであること、町税の滞納がないこと、住宅取得日(登記完了日)から1年以内に申請することが必要。

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  • 富岡町

    戸建て住宅(空き家)の片付け費用補助

    令和7年度住まいの確保支援事業のうち、貸主向けの空き家片付け費用補助。

    支援額5万円を超える経費が対象、最大50万円

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    対象は貸主。事前に物件登録が必要で、業者へ委託して行う片付けが対象。令和8年1月末日までに実績報告が必要。

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  • 富岡町

    家賃低廉化補助

    令和7年度住まいの確保支援事業のうち、貸主が家賃を低廉化した場合の補助。

    支援額最大4万円/月、最大36ヶ月分

    詳細条件を見る

    対象は貸主。戸建て住宅は月4万円未満、アパートは月3.6万円未満の家賃設定が必須。借主は原則3年以上の居住が条件。申請期限は令和8年1月30日。

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  • 富岡町

    戸建て住宅改修費等補助

    令和7年度住まいの確保支援事業のうち、借主が改修費用を負担するDIY型賃貸借契約向けの補助。

    支援額30万円を超える経費が対象、最大250万円

    詳細条件を見る

    対象は借主。借主・貸主の共同申請が必要。DIY型賃貸借契約で原則3年以上の居住が条件。

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  • 富岡町

    住まいの確保支援事業 成約奨励金

    空き家の賃貸借契約成立時に貸主・借主・不動産仲介業者へ支給される奨励金。

    支援額各5万円(旧特定復興再生拠点区域内は各10万円)

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    住まいの確保支援事業(片付け費用補助・家賃低廉化補助等)を通じた成約が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富岡町

    移住者向け借上げ型町営住宅(レジデンス反町)

    福島県外から移住する世帯を対象とした借上げ型町営住宅の提供。

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    世帯主が直近連続3年以上福島県外に在住し、現在までに福島県内に居住したことのない方。同居親族があること。町内居住を希望していること。市町村税を滞納していないこと。過去に町営住宅等に入居していた場合は未納の家賃等の債務がないこと。暴力団員等でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川内村

    「来て かわうち」住宅取得等支援事業補助金

    新築・中古住宅取得・増改築を行う方への補助金。

    支援額新築:上限200万円(移住者は追加40万円、45歳未満・新婚・子育て・就業・地域産業で各10万円加算可)。中古住宅取得:上限70万円(各要件で10万円加算)。増改築:上限70万円(工事費300万円以上が対象)。

    詳細条件を見る

    新規取得した住宅の所有者であること。対象住宅に5年以上定住の意志があること。住民登録が必須。市町村税の滞納がないこと。行政区及び集落にそれぞれ加入し、地域の行事に積極的に参加する意志があること。同一住宅で複数申請者がいる場合は1名のみ申請可。1住宅につき補助は1回限り。5年以内に居住の本拠を他の市区町村へ移した場合、経過年数に応じ補助金の返還が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川内村

    川内村空き家バンク登録促進等事業補助金

    空き家バンクへの登録促進、売買成約促進、賃貸借成約促進のための補助金。

    支援額登録促進事業(清掃・家財処分費用):上限10万円(1/2補助)。売買成約促進事業(仲介手数料・登記費用):上限15万円(1/2補助)。賃貸借成約促進事業(仲介手数料):上限5万円(1/2補助)。

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    登録促進事業は空き家バンクへ登録を申し込む方が対象。売買・賃貸借成約促進事業は物件登録者と3親等以内の親族でないことが条件。村税の未納がないこと。交付日から5年以内の転居・転出時は返還義務あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大熊町

    住宅取得等支援事業補助金(帰還者向け)

    平成23年3月11日時点で大熊町に住所を有し町内へ帰還した方向けの住宅取得・修繕補助金。

    支援額新築(ZEH住宅):補助率50%、上限1,300万円。新築(ZEH以外):補助率50%、上限800万円。中古住宅:補助率50%、上限300万円。住宅修繕:補助率50%、上限450万円。中古取得+修繕併用:上限650万円。

    詳細条件を見る

    平成23年3月11日時点で大熊町に住所を有し町内へ帰還した方であること。補助対象住宅に自ら居住すること。事業完了年度の翌年度から起算して5年以上補助対象住宅に定住すること。市町村民税等の滞納がないこと。暴力団員等でないこと。申請は1世帯1回限り。5年以上居住しない場合は原則返還。事業期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大熊町

    来て「おおくま」住宅取得等支援事業

    平成23年3月11日時点で大熊町の住民基本台帳に記録されていない移住者向けの住宅取得・修繕補助金。

    支援額新築:取得額の50%、上限420万円。中古住宅:取得額の50%、上限120万円。住宅修繕:修繕額の50%、上限250万円。県外からの移住者は福島県の支援事業により加算あり。

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    町外からの移住者で、補助対象住宅に自ら居住する方。事業完了年度の翌年度から起算して5年以上補助対象住宅に定住すること。平成23年3月11日時点で町の住民基本台帳に記録されていない方。申請は1世帯1回限り。申請期間は取得等の契約日から起算して12ヵ月以内。5年以上居住しない場合は原則返還。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大熊町

    大熊町定住促進賃貸住宅家賃補助金

    帰還者・転入者を対象とした民間賃貸住宅の家賃補助金。

    支援額対象経費(家賃×支払月数、月8万円上限)の2分の1(1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    平成23年3月11日時点で大熊町に住所を有し町内へ帰還した者、又は平成31年4月10日以後に転入した者(外国人は特定の在留資格が必須)。帰還または転入後5年以上の定住を誓約できること。転入者は就業または起業すること。不動産流通団体等に加盟する不動産管理業者が所有・管理する民間賃貸住宅への入居であること。36ヶ月超の受給、複数拠点居住・別荘利用、他の公的家賃補助受給、市町村民税滞納、暴力団員等は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 双葉町

    来て「ふたば」住宅取得支援事業補助金

    双葉町へ転入し住宅を取得・リフォームする移住者への補助金。

    支援額補助対象経費の1/2、最大150万円(福島県「来てふくしま住宅取得支援事業」に該当する場合は加算あり)

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    双葉町に転入した日から5年以内の移住者であること。対象経費は住宅取得費・リフォーム費(土地取得費、外構工事費、既存物の除去、登記経費、消費税等を除く)。戸建住宅は延床面積が一般型誘導居住面積水準を満たすもの、集合住宅は都市居住型誘導居住面積水準を満たすものであること。旧耐震基準の中古住宅は耐震診断が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浪江町

    移住者向け住宅支援補助金(家賃補助)

    相双地方で就業・起業する移住者向けの民間賃貸住宅家賃補助。

    支援額家賃が37,000円を超える部分について月額最大40,000円、最長24か月

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    平成23年3月11日時点で浪江町に住民票登録されていない人。令和7年4月1日から令和8年3月31日までに転入した人。5年以上定住する人。相双地方にて就業または起業する人。町内不動産事業者または不動産流通4団体加盟事業者が管理する賃貸住宅への入居が対象。令和8年4月1日以降の転入者は福島県の12市町村家賃補助金制度の対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 浪江町

    浪江町移住者住宅取得事業補助金

    平成23年3月11日時点で浪江町に住所を有していなかった方の新築・中古住宅取得への補助金。

    支援額基本額160万円/件。加算額:子育て世帯または若年夫婦世帯、補助対象者または世帯員が町内事業所に就業、町内事業所が建築工事を請け負い新築する場合、各要件ごとに15万円加算。基本額と加算額の合計は補助対象経費の2分の1以内。

    詳細条件を見る

    平成23年3月11日時点で浪江町に住所を有していない方。平成29年3月31日以降に転入し新築または購入していること。本人と同居世帯員に市町村税等の滞納がないこと。暴力団に属していないこと。概ね5年以上継続して移住する意思を持って町内に移り住む方。住宅取得から4年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 新地町

    福田若者定住促進住宅

    子育て世帯・新婚世帯向けの町営定住促進住宅。家賃・敷金・駐車場料金のほか、子育て世帯には定住助成金を支給。

    支援額家賃月額40,000円、敷金80,000円、駐車場月額1,500円(2台まで)。小学生以下の子どもを養育し家賃を完納している世帯には定住助成金として月額10,000円を支給。

    詳細条件を見る

    現に同居又は同居しようとする配偶者と小学生以下の子どもがいる者、現に同居又は同居しようとする配偶者と婚姻の届出をしてから1年以内の者、又は3ヶ月以内に婚姻届出予定の者のいずれかに該当すること。夫婦合計年齢が申込時点で80歳未満であること。世帯の前年の総所得金額が月額158,000円を超えていること。市町村税等を完納していること。暴力団員でないこと。ペット飼育禁止。自治会加入必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯舘村

    飯舘村移住定住支援事業補助金(住宅新築補助金)

    飯舘村へ移住し住宅を新築する者への補助金。

    支援額最大500万円

    詳細条件を見る

    平成23年3月11日時点で飯舘村に住所がないこと。平成29年3月31日以降に飯舘村へ移住したこと。定住する意思があること。税金を滞納していないこと。暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯舘村

    飯舘村移住定住支援事業補助金(空き家等購入補助金)

    飯舘村へ移住し空き家等を購入する者への補助金。

    支援額最大200万円

    詳細条件を見る

    平成23年3月11日時点で飯舘村に住所がないこと。平成29年3月31日以降に飯舘村へ移住したこと。定住する意思があること。税金を滞納していないこと。暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯舘村

    飯舘村移住定住支援事業補助金(住宅修繕等補助金)

    飯舘村へ移住し空き家等を購入した後の住宅修繕に対する補助金。

    支援額最大100万円

    詳細条件を見る

    平成23年3月11日時点で飯舘村に住所がないこと。平成29年3月31日以降に飯舘村へ移住したこと。定住する意思があること。税金を滞納していないこと。暴力団関係者でないこと。空き家等購入補助金の対象となった住宅の修繕であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

茨城県48

  • 水戸市

    水戸市子育てまちなか住宅取得補助金

    市内居住誘導区域に住宅を取得する子育て世帯への補助金

    支援額基本額は住宅及び土地の取得費用×2%、最大30万円。加算条件:対象児童2人以上は2人目以降1人につき10万円、空き地・空き家取得時10万円、市外からの転入者10万円

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日以後に契約締結し対象区域に居住。契約日時点で15歳以下の対象児童がいる同一世帯。申請時に対象児童が住宅に居住。10年以上の居住意思。市税滞納がない。申請者・同居親族が暴力団員でない。過去にこの補助金を受けていない。「子育て世帯まちなか住替え支援補助金」を受けていない。対象住宅は居住誘導区域に所在し、玄関、居室、台所、浴室及び水洗便所を有すること。所有権登記済み。贈与・相続・親族購入でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 水戸市

    水戸市安心住宅リフォーム支援補助金

    既存住宅のリフォーム工事費を補助

    支援額最大100,000円。計算方法:リフォーム工事費は対象経費の10分の1、リフォームアドバイザー派遣費は対象経費の2分の1。合計が100,000円を超える場合は上限額に調整

    詳細条件を見る

    市内にリフォームを行う住宅を所有する者。市税を滞納していない者。過去にこの補助金の交付決定を受けていない者。対象住宅は既存の住宅(店舗兼用の場合は住宅部分のみ)。建築確認日が昭和56年6月1日以降である建物、または耐震性が確保された旧建物。不動産業者の投資物件でないこと。共有者が既に本補助金を受けていないこと。リフォーム工事費用が50万円以上(消費税除く)で、特定の施工者による請負契約必須。施工者は建設業許可取得企業または実務経験要件を満たす個人に限定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 日立市

    住み替えチャレンジ支援事業

    子育て世帯、若年夫婦、45歳未満の方が戸建住宅またはマンションを取得する際の助成金

    支援額20万円

    詳細条件を見る

    申請日または契約日時点で以下のいずれかに該当:①18歳未満の子等を有する子育て世帯②夫婦どちらかが45歳未満の若年夫婦③45歳未満のかた。令和6年4月1日以降の契約締結。令和9年3月31日までに所有権登記完了。居住部分の床面積が50平方メートル以上。滞納がないこと(税金、国保、後期高齢者医療保険料、介護保険料)。助成の申請日までに、取得した住宅に居住し、住民登録をすること。他の公的助成との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 日立市

    ひたちエコみらい住宅助成

    省エネ住宅の新築または購入に対する助成金

    支援額5万円

    詳細条件を見る

    子育て世帯(18歳未満の子を有している世帯)または若者夫婦(どちらかが39歳以下である夫婦)であること。過去にこの助成を受けていないこと。暴力団員ではないこと。申請者及び世帯員のうち、市税等の滞納がないこと(市税、国民健康保険料、後期高齢者医療保険料、介護保険料)。対象住宅の条件に当てはまる住宅を契約に基づき取得していること。令和6年(2024年)4月1日以降に住宅の取得契約を締結していること。長期優良住宅又はZEH水準以上の住宅であること。申請者および世帯全員が住民登録すること。延床面積が50~240平方メートルであること。新築の注文住宅又は分譲住宅であること(マンションを除く)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 古河市

    古河市若者・子育て世帯まちなか住宅取得奨励金

    立地適正化計画の居住誘導区域内に住宅を取得する若者・子育て世帯への奨励金

    支援額最大55万円(基本額10万円+こがでくらすと加算10~20万円+その他加算5~20万円の組み合わせ)

    詳細条件を見る

    対象期間は令和6年1月1日から令和8年12月31日までの期間中。古河市立地適正化計画で定める居住誘導区域内に住宅等を購入。取得日が令和6年1月1日から令和8年12月31日までの期間内。取得した住宅の主たる所有者であって当該住宅を住所地としていること。取得した住宅に3年以上定住する意思があること。奨励金申請日に本人又は配偶者が39歳以下又は15歳以下の子どもを養育していることのすべてを満たす必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 石岡市

    令和8年度石岡市住まいづくり推進事業補助金

    Iターン・Uターン転入者が住宅を建築する際の補助金

    支援額基本額は建築費用の10%以内で30万円を限度。中心市街地での建築は10万円追加。Uターン転入者は20万円追加

    詳細条件を見る

    Iターン転入者:石岡市民であったことがない方が、石岡市に定住するIターンの方。Uターン転入者:過去に石岡市民であった方で、石岡市民でなくなった日から1年以上経過した後に、再び石岡市に定住する方。補助金の申請は、工事着工前に行う必要。申請から工事着工まで約3週間の日数を要する。募集期限は令和9年1月29日(金)まで。ただし予算枠に達した場合は早期終了の可能性あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下妻市

    下妻市住宅リフォーム資金補助金

    個人住宅のリフォーム工事費の一部を補助。修繕、改築、増築、模様替え等が対象。

    支援額工事金額10万円~100万円未満:工事金額の10%(千円未満は切り捨て)。工事金額100万円以上:10万円。

    詳細条件を見る

    市において住民基本台帳に記録され、補助の対象となる住宅に居住していること。補助対象住宅の所有者であること。納期限の到来した市税、介護保険料及び後期高齢者医療保険料を完納していること。他の同様補助制度による補助を受けていないこと。工事金額は消費税除く。対象工事は申請年度の4月1日以後着手、12月31日までに完了。補助回数は1世帯につき1回。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 常陸太田市

    常陸太田市住宅取得促進助成金

    子育て世帯等が住宅を取得する場合に助成金を交付。新築住宅と既存住宅で基本額が異なり、各要件による加算あり。

    支援額基本額:新築住宅等30万円、築後3年以上の住宅20万円。加算:市外からの転入30万円、同居または近居10万円、子2人10万円、子3人以上20万円。

    詳細条件を見る

    以下のいずれかを満たす:取得日前5年以内に結婚した者。取得日前5年以内に結婚した親族と取得日前後6月以内に同居した者。取得日現在で、同一世帯に中学生以下の子を持つ者。中学生以下の子を持つ親族と取得日前後6月以内に同居した者。加えて、対象者及び対象住宅の居住者に市税等の滞納がないことが必須。申請期限:住民登録をした日又は登記をした日のいずれか遅い日から1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 北茨城市

    北茨城市住宅リフォーム助成制度

    市内に所有する個人住宅のリフォーム工事費の一部を助成。市内施工業者による工事が対象。

    支援額工事費10万円以上100万円未満:工事費の10%(千円未満は切り捨て)。工事費100万円以上:10万円を助成。家屋1棟につき1回のみ。

    詳細条件を見る

    補助を受けようとする住宅に継続して3年以上居住していること。対象住宅の所有者であること。市税等の滞納がないこと。他の同様の補助制度による補助を受けていないこと。市内施工業者が実施する工事であること。対象工事は修繕、改造、模様替え等のリフォーム工事で、工事費が10万円以上。補助の決定後に着工し、申請年度内に完了届を提出できる工事であること。住宅本体の工事が対象(外構等は対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 笠間市

    笠間市空家活用支援補助金(修繕支援)

    空家・空地バンク登録物件の修繕費用の一部を支援。住宅機能・性能維持向上のための修繕・補修・取替えが対象。

    支援額修繕費の50%以内(上限50万円)。

    詳細条件を見る

    登録物件の個人所有者、または入居予定者。納付すべき市区町村税等の滞納がないこと。10年以上の登録・居住義務。対象経費は住宅機能・性能維持向上のための修繕・補修・取替え。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 笠間市

    笠間市空家活用支援補助金(取得・賃借促進)

    空家・空地バンク登録物件を取得または賃借する者に対して補助を交付。新規転入者が賃借する場合に特別加算あり。

    支援額取得:取得対価の3%以内(通常30万円、居住誘導区域は50万円)。賃借:家賃2~4か月分(通常10万円、居住誘導区域は20万円)。

    詳細条件を見る

    登録物件を取得または賃借した者。当該物件に5年以上居住すること。新規転入者については賃借者に限り優遇(賃借を選択した場合のみ)。対象経費は取得または賃借に要する費用。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 笠間市

    笠間市空家活用支援補助金(家財道具処分支援)

    空家・空地バンク登録物件の家財道具等の処分費用を支援。許可業者に委託して処分・搬出する経費が対象。

    支援額処分費の50%以内(通常10万円、居住誘導区域は20万円)。

    詳細条件を見る

    登録物件の個人所有者。2年以上登録義務。対象経費は許可業者に委託して処分・搬出する経費。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 取手市

    住宅取得補助金

    新築または未使用住宅の購入に対する住宅ローン額の3%を補助。令和8年4月1日以降の認定申請から、居住誘導区域内加算、子ども加算、親世帯・子世帯加算の制度開始。

    支援額基本額:住宅ローン額の3%(上限30万円)。加算により最大65万円(居住誘導区域内15万円加算、18歳以下の子ども1人につき5万円加算(最大15万円)、親世帯または子世帯が市内在住の場合5万円加算)

    詳細条件を見る

    申請者は当該住宅に居住し市内に住民票があること、市税を滞納していないこと、過去に本補助金を受け取っていないこと。住宅は新築または売買(未使用の住宅に限る)により取得し、住宅の登記簿に所有者として登記されていること。一戸建ての場合は居住用床面積75㎡以上(延床面積の1/2以上)かつ敷地面積165㎡以上で長期優良住宅認定取得が必須。マンションは専有面積40㎡以上で設計住宅性能評価書交付が必須。市街化区域内かつ危険区域外であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 取手市

    住宅リノベーション補助金

    中古住宅購入後3年以内にリノベーション工事を行う場合に補助。工事費の10%を補助(上限30万円)。子ども加算、親世帯・子世帯加算、市内業者利用加算あり。

    支援額工事費の10%(上限30万円)。加算により最大55万円。加算条件:18歳以下の子ども1人につき5万円(最大15万円)、親世帯または子世帯が市内在住で5万円、市内業者による工事で5万円。

    詳細条件を見る

    中古住宅購入または同居人の増加から3年以内に認定申請。住宅登記簿に所有者として記載されていること。取手市に住民票があり、住宅に居住していること。市税を滞納していないこと。当補助金の交付実績がないこと。工事の請負人が建設業法による建設業の許可を受けている者であること。工事費の総額が税込み100万円以上であることが必須。

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  • つくば市

    つくば市空家活用補助金(改修工事費)

    つくば市空家バンク登録物件を購入して改修工事を行う場合に補助。改修工事費の50%を支援(上限50万円)。

    支援額改修工事費の50%(上限50万円)。最低工事費20万円以上が対象。

    詳細条件を見る

    つくば市空家バンク登録物件の購入者であること。購入後、当該物件に3年以上居住する意思があること。市税滞納がないこと。物件所有者と3親等以内の親族関係にないこと。過去にこの制度での補助を受けていないこと。改修工事を行う前に申請し交付決定を受けることが必須。工事着手前14日以内の申請が必須。つくば市空家バンク登録が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • つくば市

    つくば市空家活用補助金(家財処分費)

    つくば市空家バンク登録物件の売却者が家財処分を行う場合に補助。家財処分費の50%を支援(上限10万円)。

    支援額家財処分費の50%(上限10万円)。最低処分費5万円以上が対象。

    詳細条件を見る

    つくば市空家バンクに登録した物件の売却者(物件所有者)であること。市税滞納がないこと。過去にこの制度での補助を受けていないこと。物件購入者と3親等以内の親族関係にないこと。つくば市空家バンク登録が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鹿嶋市

    鹿嶋市既存ストック利活用補助金(改修工事)

    鹿嶋市外に居住する者が鹿嶋市空家バンク登録物件の中古住宅を購入し、移住のための改修工事を行う場合に補助。中古住宅改修費用の3分の2を支援(上限50万円)。

    支援額中古住宅改修費用の3分の2に相当する額(千円未満切り捨て)、上限50万円。

    詳細条件を見る

    鹿嶋市外に居住する者が鹿嶋市空家バンクに登録されている中古住宅を購入すること。中古住宅の改修工事を令和8年4月1日以降に交付決定を受けて行うこと。その中古住宅を移住するための改修工事であること(エアコン工事等特定工事を除く)。購入から1年以内の中古住宅に年度内に住民票を移動し、移住後10年以上継続して居住すること。市税に未納がないこと。申請期間は令和8年4月1日から12月25日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鹿嶋市

    鹿嶋市既存ストック利活用補助金(解体工事)

    不良住宅の判定または特定空家の認定を受けた物件を解体する場合に補助。空家等解体費用の5分の4を支援(上限50万円)。

    支援額空家等解体費用の5分の4に相当する額(千円未満切り捨て)、上限50万円。

    詳細条件を見る

    不良住宅の判定または特定空家の認定を受けた物件の所有者であること。相続登記が未了の場合は相続人の同意が必要であること。市税に未納がないこと。申請期間は令和8年4月1日から12月25日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 常陸大宮市

    定住促進のための住宅取得奨励金

    市内に住宅を新築または購入する新婚世帯、子育て世帯等を対象に奨励金を交付。空き家バンク登録物件購入の場合は改修費補助(1/2以内、最大50万円)

    支援額新築・建売50万円、中古25万円。転入者20万円加算。空き家改修費補助最大50万円

    詳細条件を見る

    市内で新築または購入した住宅に自らが定住する意思を有する世帯。新婚世帯、子育て世帯対象。空き家改修補助の場合は空き家バンク登録物件を購入・取得する者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 那珂市

    那珂市子育て世帯等住宅取得助成金

    子育て世帯及び新婚世帯が住宅ローンを利用し市内に初めて住宅を取得する場合に助成金を交付

    支援額市内転居10万円、市外転入20万円

    詳細条件を見る

    ローン契約日現在、中学生以下の子どもと同居している世帯。または、ローン契約日の5年前から申請日までの間に婚姻し夫婦いずれかが40歳以下である世帯。建築基準法等基準を満たした新築または購入住宅で、市に初めて取得するもの。自らが定住目的で取得

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 那珂市

    那珂市テレワーク移住住宅取得助成金

    わくわく茨城生活実現事業のテレワーク要件に該当した者が市に初めて住宅を取得した場合に助成金を交付

    支援額基本20万円。中学生以下の子がいる世帯または結婚後5年以内で40歳以下の夫婦の場合、子育て世帯等住宅取得助成金20万円との併給可能で合計40万円まで可能

    詳細条件を見る

    わくわく茨城移住支援金のテレワーク要件に該当した者。市に初めて住宅を取得した者。新築または購入。所有権保存または移転登記完了日が令和3年1月1日から令和6年3月31日までのもの。自らが定住目的で取得

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 筑西市

    若者・子育て世代住宅取得奨励金制度

    市内に新築または中古住宅を取得し定住した若者・子育て世帯に対し定住奨励金を交付

    支援額基本40万円、転入加算10万円で計50万円。対象要件の登記期限により異なる

    詳細条件を見る

    申請時点で40歳以下、または18歳以下の同居子がいる者。対象住宅の所有権を2分の1以上保有。登記受付から1年以内に申請。5年以上定住意思を有すること。令和8年3月31日までに所有権登記受付した住宅。新築は登記日から1年以内の未使用住宅、中古は建築後使用済みまたは完成から1年超の住宅。過去にこの奨励金を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 坂東市

    坂東市子育て世代定住促進奨励金

    市外から転入して3年以内に住宅を新築または購入した若年世帯に対し奨励金を交付。令和8年4月1日以降の登記分は転入要件なし(転入3年以内が従来要件)

    支援額令和8年3月31日までに登記完了:最大30万円(新築15万円+子ども1人5万円+居住誘導区域内5万円+市内住宅建設会社契約5万円)。令和8年4月1日以降の登記:最大50万円(基本額に転入3年以内加算20万円)

    詳細条件を見る

    申請日時点で以下全て満たす:坂東市に転入して3年以内(転出期間1年以上の場合含む)。20歳以上40歳以下、または中学生以下の子ども1人以上養育。建物価額500万円以上で市内住宅を取得し住民票あり。所有権登記が申請から6ヶ月以内に完了。新築または中古を取得し本人または配偶者等が所有権保有。市税等滞納なし。先着順で予算の範囲を超えた時点で終了

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 稲敷市

    若年夫婦世帯及び若年子育て世帯住宅取得支援助成制度

    市内で新築住宅を取得する若年世帯に対し助成金を交付。転入世帯や三世代同居世帯については上乗せ

    支援額若年夫婦世帯20万円。若年子育て世帯60万円。若年夫婦世帯かつ転入20万円。若年子育て世帯かつ転入100万円。若年子育て世帯かつ三世代同居100万円。全要件該当140万円

    詳細条件を見る

    住宅取得日の属する年度の4月1日において、本人または配偶者が40歳未満の夫婦が属する世帯。または40歳未満の若年者と未就学児(出産予定含む)が属する世帯。転入要件:全員転入。転入から2年以内。転入前2年間は市住民基本台帳に未記載。三世代同居:若年子育て世帯と親または祖父母が市内で同居または近居。申請期限は住宅取得から1年以内。1世帯1回限り

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 桜川市

    さくらがわ人生応援住宅取得助成金

    市内で新築・購入する住宅に対する助成金。基本30万円に各種加算あり(新婚・子育て世帯50万円加算、Iターン・Uターン50万円加算等)。最大200万円。

    支援額基本30万円、加算額により最大200万円(新婚・子育て世帯+50万円、Iターン・Uターン+50万円、市内事業者との建築契約+30万円、景観重点地区基準適合+30万円、長期優良住宅+10万円、空家バンク登録物件+10万円)

    詳細条件を見る

    申請日が属する年度の4月1日現在で年齢が満18歳以上満50歳以下の方(空家バンク利用は年齢制限なし)、市内で住宅を新築・購入(消費税込み300万円以上)、住民票の現住所が取得住宅の所在地、世帯全員に市税等の滞納がない、申請日の1年以内に不動産登記簿に所有権を保存登記されている、保存登記後1年以内の申請が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 桜川市

    住宅リフォーム助成事業補助金

    市内の施工業者によるリフォーム工事費の一部を補助。工事費20万円以上100万円未満は10%補助、100万円以上は10万円固定。

    支援額工事金額20万円以上100万円未満の場合は当該リフォーム工事金額の10%、100万円以上の場合は10万円(1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    市内に住所を有し対象住宅に継続して3年以上居住していること、当該リフォーム工事の所有者であること、市税等が完納されていること、市より他の補助制度による助成を受けていないこと、対象工事費が20万円以上であること、補助金交付決定後に着工し当該年度12月31日までに完工すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 神栖市

    かみす子育て住まいる給付金

    子育て世帯向けの住宅取得時の給付金。基本25万円に各種条件により加算。最大100万円。

    支援額基本額10万円(新築・建売・中古住宅購入の場合)。市長指定区画での取得は15万円加算。高校生相当以下の子1人につき15万円加算(1人目から対象)。世帯全員が転入者で3年以上定住見込みで30万円加算。

    詳細条件を見る

    高校生相当以下の子を養育しているか、45歳未満で本人もしくは配偶者の親と同居していること、取得した住宅に引き続き3年間居住すること、同居する世帯全員に市税などの未納がないこと、住宅復興資金利子補給制度、木造住宅耐震改修促進事業補助金、若年世帯住宅取得補助金、空家利活用促進事業補助金の交付を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 神栖市

    神栖市空家利活用促進事業補助金

    神栖市空家バンク登録物件を購入または賃貸した移住者に対するリフォーム及び家財道具処分費の補助。改修は最大120万円(移住者の場合)、処分費は最大10万円。

    支援額入居者(通常の対象者)は改修費用の1/2で上限100万円、移住者は改修費用の1/2で上限120万円。家財道具処分費上限10万円(対象経費の1/2)。成約奨励金あり。

    詳細条件を見る

    神栖市空家バンクに登録された物件の入居者・移住者・所有者が対象(要件が異なる:入居者は5年以上居住または利活用、移住者は補助金交付年度内に成約物件の住所に住民登録し10年以上居住することが条件)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鉾田市

    移住定住促進助成事業

    鉾田市に定住を目的として住宅を取得する40歳未満の者に対する助成。市外転入20万円、市内定住10万円。子育て・空家バンク等での加算あり。最大50万円。

    支援額市外転入世帯20万円、市内定住世帯10万円、16歳未満の子1人につき5万円加算、三世代同居等10万円加算、鉾田市空家バンク登録物件10万円加算、合計最大50万円

    詳細条件を見る

    令和7年1月1日から令和8年3月31日までの間に住宅を取得し建物の所有権又は移転が完了していること、取得費用が500万円以上(中古物件含む)、対象住宅の所在地に住民登録していること、対象住宅の所有者で40歳未満であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鉾田市

    空家の利活用に関する支援(リフォーム補助)

    鉾田市空家バンク登録物件の購入者に対するリフォーム補助。補助率50%、最大50万円。

    支援額補助率50%、最大50万円(10万円以下は対象外)

    詳細条件を見る

    鉾田市空家バンクを通じて「売買」にて契約が成立している者、10年以上居住する意思を有する者、自己財産となった物件に居住するために必要な修繕が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鉾田市

    空家バンク登録物件の居住助成金

    空家バンクで5年以上居住した者に対する助成金。売買・賃貸ともに対象で、1世帯10万円。

    支援額一律1世帯10万円

    詳細条件を見る

    鉾田市空家バンクで契約が成立した物件に5年以上居住している者が対象(売買・賃貸ともに対象)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • つくばみらい市

    空家活用補助金

    つくばみらい市空き家バンク登録物件に対するリフォーム及び家財処分費補助。両者とも経費の1/2、上限各々50万円と10万円。

    支援額改修工事費補助上限50万円(経費の1/2)、家財処分費補助上限10万円(経費の1/2)

    詳細条件を見る

    つくばみらい市空き家バンク登録物件を購入または賃貸した者が対象、請負業者等補助申請に要件あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • つくばみらい市

    子育て応援住宅(PFI)事業

    子育て世帯および新婚世帯向けの賃貸住宅。3LDK(約70平方メートル)を月額6万3000~6万8500円で提供。

    支援額月額賃料63,000~68,500円、駐車場2,000円/月(1台あたり)

    詳細条件を見る

    18歳未満または妊娠中の同居者がいる子育て世帯、配偶者を得て5年以内の新婚世帯が対象、所得基準158,000~487,000円/月、入居は令和7年1月下旬から可能(予定)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小美玉市

    移住促進住宅取得助成事業

    小美玉市への移住者の住宅取得費および改修工事に対する補助。新築は購入費の4%(上限30万円)、中古は20%(上限20万円)。加算により最大50万円。

    支援額新築住宅購入時は購入経費(土地代除く)の4%以内で上限30万円、中古住宅購入時は購入経費の20%以内で上限20万円、45歳未満の場合10万円加算、16歳未満の子がいる場合10万円加算、最大50万円

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日から令和5年3月31日までに対象住宅への居住開始で転入届を済ませる者、転入日または申請日のいずれか早い日から起算して過去5年以内に小美玉市の住民基本台帳に記録されたことのない者、申請時に住民登録をしていた自治体の市町村税に滞納がない者、取得した住宅に5年を超えて居住する意思がある者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小美玉市

    小美玉市若年世帯等住宅取得助成金事業

    若年世帯または子育て世帯の住宅取得に対する助成。県外転入40万円、県内転入10万円。子ども1人当たり5万円加算。

    支援額県外転入40万円、県内転入10万円、16歳未満の子1人当たり5万円加算、特例として特定法人従業員100万円加算

    詳細条件を見る

    若年世帯(配偶者が40歳未満)または子育て世帯(18歳未満の子と同居)が対象、対象住宅に現在居住し所有権登記完了している、他の住宅所有なし、3年以上継続居住の意思、市税等未納なし、日本の永住者・定住者である

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小美玉市

    住宅リフォーム補助金

    市内施工業者を利用したリフォーム工事費の補助。対象工事費の10%で上限10万円。令和8年6月12日で終了。

    支援額対象工事費(消費税別)の10%(千円未満切り捨て)、上限10万円

    詳細条件を見る

    小美玉市内に住所があり対象住宅の所有者で2年以上居住している者、市税滞納がない、他の同様補助金を受けていない、本補助金の過去受給者でない、対象工事費が10万円以上(消費税別)、増改築・内装・建具・畳替え・外壁塗装・浴室・台所・トイレ設備工事等が対象、令和8年6月12日をもって制度終了

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 茨城町

    茨城町移住者新築住宅等取得補助金

    町内転入の若者世帯・子育て世帯の住宅取得を支援する制度。新築・建売住宅と中古住宅で補助額が異なる。

    支援額新築・建売住宅:30万円、中古住宅:15万円

    詳細条件を見る

    町内に転入した若者世帯または子育て世帯であること、新築・建売住宅の購入または中古住宅の購入であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大洗町

    大洗町定住促進奨励金

    町内で新しく住宅を取得した方に対する定住促進奨励金。転入世帯と町内定住世帯、子育て世帯と一般世帯で金額が異なる。

    支援額町外転入世帯:子育て世帯25万円、一般世帯20万円。町内定住世帯:子育て世帯15万円、一般世帯10万円

    詳細条件を見る

    町内に新しく住宅を取得した者であること、市町村税を滞納していないこと、過去に奨励金の交付を受けたことのある者でないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大洗町

    大洗町三世代同居・近居住宅増改築・リフォーム助成金

    子育て世代と高齢者が三世代同居または近居するための住宅増改築・リフォームを支援する助成金。

    支援額25万円

    詳細条件を見る

    子育て世代と高齢者が同居または近居する場合に、住宅の増改築またはリフォームを実施する者であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 城里町

    住宅新築工事等助成事業

    町内施工業者を利用して新築・建て替える場合、工事金額の1割で上限50万円を助成する。

    支援額工事金額の1/10(上限50万円)

    詳細条件を見る

    町内施工業者利用での新築・建て替え、床面積50㎡以上、50万円以上の工事であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 城里町

    宅地購入補助事業

    住宅用土地購入者に対して、土地購入額の1割で上限25万円を助成する。

    支援額土地購入額の1/10(上限25万円)

    詳細条件を見る

    住宅用土地購入者であること、新築・中古どちらも対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 城里町

    住宅リフォーム補助事業

    町内施工業者を利用してリフォーム実施者に対して、工事金額の10%で上限10万円を補助する。

    支援額工事金額の10%(上限10万円)

    詳細条件を見る

    町内施工業者利用でリフォーム実施者であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大子町

    空き家バンクリフォーム助成金

    空き家バンク登録物件への移住者が行うリフォーム工事に対して、工事費用の50%を補助する助成金。

    支援額工事費用(消費税を含む)の50%(上限100万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件への移住者(現居住者は入居後1年以内)。町内の建設業者が施工すること。市町村税等を滞納していないこと。過去にこの助成金の交付を受けていない方。最小工事費は20万円以上。工事前に申請書類を提出必須。交付申請年度末までに工事完成が原則。他の住宅建設助成金との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大子町

    住宅リフォーム助成金

    個人住宅所有者が町内建設業者を利用してリフォーム工事を行う場合、工事費に応じた補助率で上限50万円を助成する。

    支援額工事費10-20万円未満:1/3。20-24万円未満:6万円。24万円以上:1/4。最大50万円。

    詳細条件を見る

    町内に居住する個人住宅所有者、または賃貸住宅所有者。町内の建設業者が施工すること。市町村税を滞納していない方。過去2年以内に助成金の交付を受けていない方。工事費用が10万円(消費税を含む)以上であること。申請書を着工前に建設課に提出必須。木造住宅建設助成金など他の制度との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美浦村

    美浦村定住促進奨励金

    新築住宅または中古住宅を取得した者に対して、固定資産税相当の奨励金を複数年間支給する制度。

    支援額新築住宅(子あり):年額納付した固定資産税額で20万円を超えない額(5年間)。新築住宅(子なし):年額納付した固定資産税額で20万円を超えない額(3年間)。中古住宅(子あり):年額納付した固定資産税額で10万円を超えない額(5年間)。中古住宅(子なし):年額納付した固定資産税額で10万円を超えない額(3年間)。

    詳細条件を見る

    村外に居住していた者が、村内に住宅取得してその住宅に継続して居住すること、または村内に持ち家を持たない村民が住宅取得し継続居住すること。本人および世帯員が過去に同奨励金の交付を受けていないこと。本人および世帯員に村税及び使用料その他の村の税外収入金の滞納がないこと。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 八千代町

    新婚家庭家賃助成事業

    町内の民間賃貸住宅に住まわれる新婚家庭の家賃の一部を助成

    支援額月額1万円(実質家賃負担額が1万円未満の場合はその額)、36ヶ月間

    詳細条件を見る

    平成28年4月1日以降に新たに町内の民間賃貸住宅の契約をし入居した方。申請日に夫婦とも町内に住所登録があること。申請日前3年以内に婚姻届を提出していること。婚姻届時に夫婦とも40歳未満であること。夫婦の前年の総所得が730万円未満であること。家賃が5万円以上の賃貸契約であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 境町

    定住奨励金

    転入時に住宅を新築または購入した方に対し、固定資産税(家屋部分)相当額を奨励金として交付

    支援額固定資産税(家屋部分)相当額を課税開始後3年間交付

    詳細条件を見る

    境町へ転入時に(または転入後2年以内に)住宅を新築または購入した方。課税開始後3年間の交付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 境町

    民間賃貸住宅家賃助成金

    令和5年4月1日以降に町外から転入し、町内の民間賃貸住宅に入居している新婚世帯または子育て世帯の家賃の一部を助成

    支援額2年間で総額36万円(1ヶ月の助成上限15,000円 × 24ヶ月)

    詳細条件を見る

    令和6年4月1日以降に町外から境町に転入した方。申請時に夫婦ともに(または世帯全員が)対象住宅に住民登録されていること。夫婦ともに40歳未満であること(またはお子様を養育する世帯)。世帯の年間所得の合計が510万円以下であること。家賃が5万円以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

栃木県39

  • 宇都宮市

    宇都宮市マイホーム取得支援事業補助金

    宇都宮市の拠点(居住誘導区域・都市機能誘導区域・高次都市機能誘導区域・指定の15地区計画区域)に住宅を取得する世帯に住宅取得費用の一部を補助。

    支援額市外転入者:基本20万円+高次都市機能誘導区域加算15万円+東京圏からの転入者加算15万円+築20年以上の中古住宅加算15万円+加算項目②(5万円/項目、上限20万円)+高校3年生相当までの子1人につき5万円。市内転居者:基本10万円+同様の加算(上限10万円)+子1人につき5万円

    詳細条件を見る

    住宅取得日から6か月以内の住宅、対象区域内、居住用部分の床面積25㎡以上。世帯員の年間所得合計額が基準以下。返済期間10年以上の住宅ローンを借入。世帯員全員が住宅取得日から遡り1年以内に対象区域内の持家に居住していないこと。宇都宮市税の滞納がないこと。自治会に加入していること。暴力団員等でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 宇都宮市

    宇都宮市若年夫婦、子育て世帯及び新卒採用者等家賃補助金

    居住誘導区域にある民間賃貸住宅へ新たに転入・転居する若年夫婦・子育て世帯(市外からの転入者がいる場合に限る)、新卒採用者、結婚を希望する女性に対し家賃の一部を1回限り補助。

    支援額市外からの転入者がいる世帯:最大12万円(一時金)+子1人につき1万円加算。市内在住者のみの世帯:最大6万円+子1人につき1万円加算

    詳細条件を見る

    若年夫婦(市外からの転入者がいる場合に限る)、子育て世帯(市外からの転入者がいる場合に限る)、新卒採用者、結婚を希望する女性のいずれかに該当。賃貸借契約の日以前に事前申込が必要。1回限りの補助。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 足利市

    足利市空き家バンク改修費補助金制度

    足利市空き家・空き地バンクを利用して購入された空き家の改修費用の一部を補助し、市外からの移住者を支援。

    支援額補助対象経費の1/2(最大50万円)。1,000円未満は切り捨て。改修工事費は20万円以上が対象

    詳細条件を見る

    他市区町村から本市への移住者であること。市税に未納がないこと。補助対象空き家に10年以上居住することを誓約できること。過去にこの補助金を受けていないこと。暴力団員でないこと。前所有者の3親等内の親族でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栃木市

    とちぎで暮らそIJU支援補助金(住宅取得型)

    栃木市へ移住し住宅を取得(新築・購入)する方への補助金。

    支援額基本額:新築住宅は市街化区域30万円・市街化調整区域20万円、中古住宅は10万円。加算額(各5万円):居住誘導区域加算、子ども加算、東京圏移住加算、Uターン/孫ターン加算、三世代同居世帯加算、新規就農者加算

    詳細条件を見る

    栃木市に5年以上定住を誓約。栃木市税の滞納がないこと。暴力団員でないこと。転入直前に連続して1年以上市外に住所を有し、栃木市へ転入後2年以内に対象住宅を取得したこと。自治会に加入したこと。令和5年4月1日~令和8年3月31日の契約で取得した市内の住宅が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐野市

    佐野市若者等移住定住促進奨励金

    佐野市への若者の転入並びにその親との同居を促進する奨励金。住宅取得または3世代同居が対象。

    支援額基本額10万円。加算額:子育て世帯加算5万円、3世代同居加算5万円、就労加算5万円、居住誘導区域加算10万円

    詳細条件を見る

    令和11年12月31日までに市外から転入して3年以内であり、住宅等を取得または3世代同居をしたこと。世帯員の夫または妻のいずれかが申請日の属する年度の初日において40歳以下であること等。世帯員全員が転入の日の前日までに同一世帯で1年以上継続して市外に居住していたこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鹿沼市

    鹿沼市空き家バンクリフォーム補助金

    鹿沼市空き家バンク制度を利用して購入した住宅のリフォーム工事費用の一部を補助。移住者と子育て世帯等で補助率・上限額が異なる。

    支援額移住者の場合:リフォーム費用の1/2(上限50万円)、加算項目該当で最大90万円まで加算可能。子育て世帯等の場合:リフォーム費用の2/3(上限100万円)。加算項目で最大40万円の追加あり

    詳細条件を見る

    鹿沼市外に1年以上居住している市外在住者、または子育て世帯等(18歳未満の子を有する世帯、または夫婦のいずれかが39歳以下の世帯)であること。リフォーム工事完了後、補助対象物件に転居し10年以上定住すること。鹿沼市税に滞納がないこと。当補助金の交付を過去に受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 日光市

    空き家バンクリフォーム補助金

    日光市空き家バンク制度を利用して購入した一戸建て住宅(併用住宅含む、売買契約締結から2年以内)のリフォーム費用を補助。

    支援額補助率は補助対象経費の2分の1(1,000円未満切り捨て)。移住者の場合上限50万円、子育て世帯等の場合上限100万円

    詳細条件を見る

    日光市空き家バンク制度を利用して購入した一戸建ての住宅(併用住宅含む、売買契約締結から2年以内)であることが必須。(移住者)日光市外に1年以上居住している市外居住者であること。(子育て世帯等)申請年度の3月31日において18歳以下の子を有する世帯または夫婦のいずれかが39歳以下の世帯。共通要件としてリフォーム完了後、日光市に転入し10年以上当該物件に住むこと。日光市の市税に滞納がないこと。20万円以上の工事が対象 過去にこの補助金の交付を受けていないこと、他制度との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小山市

    小山市転入勤労者等住宅取得支援補助金

    市内に住宅を取得し定住した勤労者等に補助金を交付し、住宅取得を支援し定住促進を図る制度。

    支援額新築住宅:基本額30万円+加算額で最大50万円。中古住宅:基本額10万円+加算額で最大20万円(加算:若年層・子育て世帯10万円、3世代同居5万円、空き家バンク登録物件10万円、特定地区内取得5万円、複数該当可)

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    令和3年4月1日以降に住宅を取得した者。転入日を基準に1年前から2年後の期間内に対象住宅を取得した方。転入日直前の2年間東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)に住所を有していた方。対象住宅に5年以上定住することを誓約した方。市税の滞納のない方(同居の家族を含む)。住宅の取得から1年を経過していない方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小山市

    若者・子育て世帯田園部移住支援補助金

    田園部の空き家に移住する若者・子育て世帯を対象に、賃借・取得・解体後建て替え・用途変更に応じた補助金を交付

    支援額空き家賃借(月額):最大3万円+子ども加算最大2万円(2人まで)で最大5万円。空き家取得:最大30万円+子ども加算最大20万円(2人まで)で最大50万円。解体後建て替え:最大80万円+子ども加算最大20万円(2人まで)で最大100万円。用途変更:最大50万円

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    対象住宅に住所を定めている、かつ申請者または配偶者が39歳以下、もしくは18歳未満の子どもがいる方。就業者であること。対象住宅に5年以上定住することを誓約した方。市税滞納なし。物件所有者と3親等以内の親族関係にないこと。 自治会加入、日本人または特定の在留資格を有すること、暴力団関係者でないことも要件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 真岡市

    若者・子育て世代定住促進住宅取得支援事業(真岡市)

    真岡市に新築住宅又は中古住宅を購入し定住する若者・子育て世代に対し、固定資産税相当額の一部を補助する制度

    支援額固定資産税相当額の一部を3年間補助。限度額10万円/年

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    対象は中学生以下の子どもがいる家族。申請は毎年必要(最長3年間、遡り申請不可)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大田原市

    大田原市空き家改修費補助金

    空き家等情報バンク制度を利用して空き家を購入した方に改修費の一部を補助

    支援額補助対象事業に要した費用の2分の1で50万円を限度(市内業者利用の場合は60万円を限度)

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    大田原市空き家等情報バンク実施要綱により空き家を購入した者であることが必須。売渡人が3親等以内の親族でないこと。過去にこの補助金を受けていない。市税等を滞納していないこと。10年以上定住又は定期的な滞在をする意思のある方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大田原市

    大田原市空き家利用子育て世帯家賃補助金

    空き家等情報バンク制度を利用して空き家を賃借した子育て世帯に家賃の一部を補助

    支援額家賃が30,000円以上で、住宅手当を控除した額に月10,000円を上限として補助。補助期間36か月

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    空き家等情報バンク制度を利用して空き家を賃借した世帯で、申請時に12歳以下の者がいる世帯

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 矢板市

    やいたぐらし応援補助金(「暮らし」のびのび定住促進補助金)

    矢板市内に住宅を取得し住民登録をした方に補助金を交付。

    支援額基本補助:新築住宅取得40万円、中古住宅取得20万円。加算:住宅用地取得5万円、子ども加算1人当たり10万円、市内業者利用10万円、居住誘導区域内等20万円、中古住宅リフォーム20万円、移住支援金との併用100万円

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    矢板市内に住宅を取得し、そこに住民登録をした方。住宅取得時点で45歳以下の方。取得した住宅に2人以上で入居し5年以上住むことを誓約した方。申請者に市税等の滞納がない方。住宅取得日から1年以内に申請すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 矢板市

    矢板市空家等活用支援補助金

    空き家住宅を取得し改修する方への補助。移住者と子育て世帯等で補助率・上限額が異なる

    支援額移住者:補助対象工事費用の2分の1(特定地域50万円、その他30万円)。子育て世帯等:補助対象工事費用の3分の2(特定地域100万円、その他60万円)

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    矢板市空き家バンク制度(子育て世帯等の場合は栃木県空き家バンク制度も可)を利用して住宅を取得した方であることが必須。市区町村が賦課する税に滞納のないこと(市税等の滞納がないこと)。空き家住宅を取得し改修する方。10年以上居住すること。世帯員が2名以上等が条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 那須塩原市

    那須塩原市移住応援補助金(家賃補助)

    条件不利地域を除く東京圏から転入した若年層の賃貸物件契約者に対し、家賃の一部を12か月間補助する制度。子ども加算・居住地区加算あり。

    支援額基本額:家賃の3分の1(千円未満切捨て)または月額2万円のいずれか低い方。子ども加算:16歳未満の子ども1人につきひと月当たり5,000円。居住地区加算:居住誘導区域内転入時にひと月当たり1,000円。補助期間は交付申請した日が属する月の翌月から12か月間。

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    条件不利地域を除く東京圏から転入し、かつ転入前直近1年間においても条件不利地域を除く東京圏に在住していたこと。転入時に就労(内定含む)していること。市税等を滞納していないこと(那須塩原市の市税等)。暴力団員等の反社会的勢力と関係がないこと。生活保護を受けていないこと。日本国籍または永住権を持つこと。転入時に43歳未満(配偶者がいる場合は一方が該当)。賃貸借契約者本人であること。5年以上の定住意思があること。自治会等への加入予定があること。移住支援助成金等の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • さくら市

    空き家等情報バンク利用促進事業補助金

    さくら市空き家等情報バンク登録物件の購入者に対し、改修費用の一部を補助する制度。市外移住者向けと子育て世帯向けで補助率・上限額が異なる。

    支援額市外移住者の場合:補助率は工事費の2分の1、限度額は最大50万円(誘導区域内は70万円)。子育て世帯の場合:補助率は工事費の3分の2、限度額は最大100万円(誘導区域内は120万円)。

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    「さくら市空き家等情報バンク」登録物件の購入者であること(親族間売買を除く)。市外移住者または子育て世帯(18歳未満の子を有する世帯)であること。住所異動後10年以上の継続居住予定であること。国税・市税に滞納がないこと(申請者本人の国税・市税)。過去にこの補助金を受けていないこと。登録された住宅または併用住宅が対象。居住性または機能性の維持・向上のための改修工事であること。市内事業者による施工。工事費20万円以上(税込)。他制度の補助との併用不可。当年度内に完了・報告。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 那須烏山市

    那須烏山市住宅取得奨励金

    市民の定住の促進を図るとともに、子育て世帯の経済的負担の軽減を図るため、市内に定住を目的として住宅を取得した方に奨励金を交付する制度。基本額に移住者加算・子育て世帯加算がある。

    支援額基本額:市内に住宅を取得した場合10万円。移住者加算:25万円。子育て世帯加算:15万円。最大50万円まで。

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    令和6年4月1日以降に定住を目的として住宅を取得した本人又は配偶者が50歳未満であり、対象住宅に住民登録をしていること。対象者と世帯員が過去5年間、この奨励金を受け取ったことがないこと。移住者加算を受ける場合、転入日前の1年間は市外に住所があり、転入日から2年以内に住宅を取得していること。子育て世帯加算は申請日において18歳以下の同居する子を扶養する場合。対象者及びその世帯に属する者に市税及び使用料その他の税外収入金のうち市長が別に定めるものの滞納がないこと(那須烏山市の市税等)。

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  • 那須烏山市

    那須烏山市移住ファミリー家賃補助金

    移住した家族の経済的負担の軽減及び子育て世帯の生活を応援するため、市内の民間賃貸住宅に転入した若者夫婦世帯又はひとり親世帯に家賃の一部を補助する制度。

    支援額基本額:実質家賃から住居手当を除いた額の2分の1以内(上限2万円)。子育て加算:対象児童1人につき月1千円。最大月額2万5千円。補助期間は申請翌月から最長12ヶ月間。対象期間は令和6年4月1日~令和9年3月31日。

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    若者夫婦世帯(夫婦のいずれか一方が41歳未満の同居世帯)またはひとり親世帯(50歳未満で18歳以下の子を扶養する世帯)。市への転入前1年間を他の市区町村で過ごした世帯であること。民間賃貸住宅に居住(社宅・官舎、3親等以内親族所有物件は除外)。家賃滞納がないこと。市税納付状況が良好であること(那須烏山市の市税)。他の公的家賃補助を受けていないこと。交付決定を受けた日から1年以上継続して市内に居住し続ける意思があること。過去に同市から家賃補助を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 那須烏山市

    那須烏山市空き家バンク住宅改修補助金

    空き家の利活用を図り、本市への移住定住及び二地域間居住を促進するため、空き家等情報バンク制度を利用して空き家を取得した方に改修費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象費用の10%以内の額(最大20万円)

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    那須烏山市空き家等情報バンク制度実施規程第8条第2項の規定に基づく利用希望登録者で、令和6年4月1日以降に物件を取得し改修工事を実施すること。申請者及び世帯員に市税等の滞納がないこと(那須烏山市の市税等)。国・県・市から移転補償金や他の改修補助を受けていないこと。空き家バンク登録物件で、令和3年4月1日以降に取得したもの。申請時点で建築後5年経過した住宅で不動産登記がなされていること。過去5年以内に市からの同類補助金を受けていない物件。改修対象経費が50万円以上(消費税含む)であり、令和9年3月31日までに完了する工事。市内に本社がある企業または市内在住の個人事業者で市の入札参加資格者による施工。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下野市

    下野市定住促進住宅新築等補助金制度

    東京圏から下野市内に住宅を取得し、5年以上定住することを誓約した方に、住宅の新築及び購入費の一部を補助する制度。居住地加算・若年世帯加算・子ども加算・空き家バンク加算あり。

    支援額基本額:新築住宅30万円、中古住宅10万円。加算:居住誘導区域内取得+10万円、申請者または配偶者が40歳未満+10万円、中学生以下の子ども1人あたり+10万円、空き家バンク登録物件購入+10万円。

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    下野市に定住している方であって、5年以上定住することを誓約されること。住宅取得日が基準日(東京圏転出日)の前1年以内または後3年以内であること。基準日前1年を超えて東京圏に在住していたこと。当該住宅を取得した日から起算して1年以内に申請すること。市税等の滞納がないこと(下野市の市税等、納税証明書等の提出必須)。自治会に加入していること。暴力団員でない方かつ同一世帯内に暴力団員がいないこと。他の移住支援金等の重複受給をしていないこと。初めての補助受給者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下野市

    下野市空き家バンクリフォーム補助金

    下野市空き家バンク登録物件の所有者・購入者・賃貸者を対象に、リフォーム工事費及び家財処分費用の一部を補助する制度。

    支援額リフォーム工事:工事の経費の2分の1以内の額(限度額50万円、1,000円未満端数切捨て)、工事費(消費税含)が20万円以上が対象。家財処分:処分の経費の2分の1以内の額(限度額10万円、1,000円未満端数切捨て)、費用が5万円以上が対象。

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    空き家バンク登録物件の所有者、購入者または賃貸者であること。市税滞納がないこと(下野市の市税)。空き家所有者の3親等以内の親族でないこと。補助金の交付を受けてから10年間、物件を維持または居住すること。市内に事務所もしくは事業所を有する法人または市内に住所を有する個人事業主が工事を実施すること。他の法令に基づく補助対象外であること。事前申請が必須で、交付決定前の工事は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上三川町

    上三川町定住促進住宅取得支援金

    町内への定住促進を図るため、しらさぎ地区及び石橋駅東地区に住宅を新築・建売住宅を購入、または町内全域の中古住宅を取得した所有者に支援金を交付する制度。各種加算あり。

    支援額基本額:新築20万円、中古10万円。加算(各5万円):18歳未満の家族、町内業者施工、町内就業・起業、3世代同居、空き家バンク登録物件。年度ごとの交付額は固定資産税等の実額または算出表から計算した額の1/3のいずれか低い方で上限10万円。交付期間は初年度から3年間。

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    しらさぎ地区及び石橋駅東地区に住宅を新築、建売住宅を購入、または町内全域の中古住宅を取得した所有者であること。世帯全員に町税等の滞納がないこと(上三川町の町税等)。固定資産税が課税されている住宅の所有者であること。公共工事による移転補償住宅でないこと。年齢要件:新築は夫婦どちらかが40歳未満、中古住宅は60歳未満(申請初年度4月1日現在)。5年以上継続居住を誓約できること。自治会に加入すること。この制度による支援をまだ受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上三川町

    上三川町空き家バンクリフォーム補助金

    空き家バンクに登録された物件の所有者、入居者及び入居予定者を対象に、リフォーム工事費及び家財処分費用の一部を補助する制度。

    支援額リフォーム工事:工事費用の2分の1の額(上限50万円)、工事費は20万円以上が対象。家財処分:処分費用の2分の1の額(上限10万円)、処分費は5万円以上が対象。いずれも端数切り捨て。

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された物件の所有者、入居者及び入居予定者であること。町税等に滞納がないこと(上三川町の町税等)。所有者の3親等以内の親族でないこと(入居者・入居予定者の場合)。補助した物件に10年以上定住すること(入居者・入居予定者)。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。事前申請が必須で、必ず工事等の契約前に町建築課へ問い合わせが必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 益子町

    益子町若者定住促進住まいづくり奨励金

    新築または建売住宅を取得した若者への奨励金

    支援額一律25万円

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    住宅を取得した時点で40歳未満であること。取得した住宅の所在地に住民登録をしていること。世帯全員に町税の滞納がないこと。居住区域の自治会に加入していること。対象住宅は令和3年4月1日~令和8年3月31日までに町内に新築または建売住宅の購入により取得したもの

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 茂木町

    茂木町民間賃貸住宅家賃助成

    新たに転入する方及び町内居住の婚姻世帯への民間賃貸住宅家賃助成

    支援額助成額(月額)は助成対象額×1/2、上限は子育て世帯20,000円、家族世帯15,000円、単身世帯7,000円。交付期間36カ月間

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    初回申請日から過去1年以内に茂木町内の民間賃貸住宅に住民登録をした方。その前2年以上、町外に住民登録をしていた方。町民税等公課の滞納がないこと。3年以上住むことを誓約すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 茂木町

    茂木町空き家改修事業補助金

    空き家情報バンク制度登録物件の改修工事・家財処分費用の補助

    支援額改修工事:経費の2分の1以内、上限50万円(町外転入または転入後3年以内の子育て世帯は上限100万円)。家財処分:経費の2分の1以内、上限10万円

    詳細条件を見る

    空き家情報バンク制度の登録者または利用希望登録者であること。空き家所有者の3親等以内親族でないこと。町税等の滞納がないこと。入居者・入居予定者の場合、5年以上の定住が可能な者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 茂木町

    茂木町住宅取得資金利子補給金

    住宅取得資金の融資を受けた場合の金利助成

    支援額年末貸付残高に対して金利0.5%分を助成。上限5万円。3年以内

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    町税等に滞納がないこと。暴力団員及び暴力団関係者でないこと。転入者または町内に住所を有するが住宅を所有しない方が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 市貝町

    市貝町移住定住促進事業補助金(住宅取得支援)

    町内外からの住宅取得者への補助金

    支援額町外転入者が新築取得50万円、町内在住者が新築取得30万円、中古住宅取得10万円、子ども加算5万円、町内建築業者加算10万円

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    本町の住民基本台帳に記録されており、5年以上継続して定住できること。過去にこの補助金を受給していないこと。町税滞納がないこと。夫婦のいずれかが45歳以下であること。住宅取得日から1年を経過していないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芳賀町

    芳賀町定住促進事業(住宅取得事業)

    若者世帯の住宅取得に対する補助金

    支援額基本額50万円。18歳未満の子ども1人につき5万円加算。町内建築業者による新築は10万円加算

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    申請日において夫婦のどちらかが40歳未満の若者世帯の方または扶養家族がいる40歳未満の方。住宅の引き渡しを受けてから6ヶ月以内に住所設定し交付申請すること。10年以上居住すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芳賀町

    芳賀町定住促進事業(住宅家賃補助事業)

    芳賀町以外から転入した若者世帯への家賃補助

    支援額月10,000円で最大36ヶ月交付(合計36万円)

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    申請日において夫婦のどちらかが40歳未満の若者世帯の方または扶養家族がいる40歳未満の方であり、芳賀町以外から転入してきた方。住所設定後3ヶ月以内に交付申請すること。3年以上居住すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芳賀町

    空き家バンクリフォーム補助制度

    空家バンク登録物件のリフォーム工事・家財処分費用の補助

    支援額リフォーム工事:子育て世帯等は費用の3分の2または100万円のいずれか少ない額。その他は費用の3分の2または50万円のいずれか少ない額。家財処分:費用の2分の1または10万円のいずれか少ない額

    詳細条件を見る

    空家の所有者等の3親等以内の親族でない者。空家バンクの物件登録者又は利用登録者である者。町税等を滞納していない者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 壬生町

    空家バンクリフォーム補助金

    空家バンクに登録し成約に結び付いた空家等のリフォーム工事・家財処分費用の補助

    支援額対象工事費の2分の1。リフォーム工事:限度額50万円。家財処分:限度額10万円

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    空家バンクに登録し、成約に結び付いた空家等の所有者、購入者、賃借人であること。町税等の滞納がないこと。町内事業者による工事実施が条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 野木町

    定住促進補助金(住宅購入補助)

    転入・転居により新たに専用住宅、併用住宅またはマンション等の区分所有建物を取得した場合に交付する補助金。

    支援額基本額10万円。加算:転入後1年未満の場合2万円、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの世帯員がいる場合3万円

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    住宅を取得した時点で40歳以下であること。取得から1年以内に入居し、5年以上定住することを誓約すること。入居する世帯員が2名以上であること。世帯員に町税等の滞納がないこと。転入者は前住所地の市区町村税等の滞納がないこと。住宅取得後1年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 野木町

    空き家バンクリフォーム補助金

    野木町空き家バンク登録物件を対象に、リフォーム工事や残存する家財の処分に係る費用に対し補助金を交付。

    支援額リフォーム工事:限度額50万円(費用の2分の1以内)、家財処分:限度額10万円(費用の2分の1以内)。工事に要する費用が20万円以上であることが条件

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    野木町が実施している空き家バンクの登録物件の所有者又は入居者(入居予定者)であること。町税を滞納していないこと。空き家所有者の3親等以内の親族でないこと。 家財処分は費用5万円以上であることが条件。入居者・入居予定者は10年以上の居住誓約が必要。同一住宅または同一人につき1回限りの交付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 塩谷町

    塩谷町移住定住促進住宅取得等補助金

    新築住宅もしくは中古住宅を取得し5年以上定住をする方に対して交付する補助金。

    支援額基本額:新築住宅30万円、中古住宅20万円。加算:子1人につき3万円、転入世帯3万円、町内建築業者施工5万円、町内製材所の材木使用5万円

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    住宅を取得し1年以内であること。5年以上の定住誓約が必須。全世帯員が当要綱に基づく補助を未受給であること。全世帯員が町税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 塩谷町

    塩谷町空き家改修事業補助金

    空き家バンク制度の空き家登録者又は利用希望登録者が行う空き家の改修等に対する補助金。

    支援額対象経費の2分の1以内で50万円を限度。子育て世帯が入居する物件は10万円を加算。

    詳細条件を見る

    空き家バンク制度の空き家登録者又は利用希望登録者であること。空き家の所有者等の3親等以内の親族でないこと。町税等の滞納がないこと。入居者・入居予定者の場合は10年以上定住することができること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高根沢町

    高根沢町空家等活用支援補助金

    町の空き家バンク登録物件を取得した方向けのリフォーム費用補助金。移住・定住支援と子育て世帯支援の2区分。

    支援額移住・定住支援補助:補助対象工事に要する経費の2分の1で最大50万円。子育て世帯支援補助:補助対象工事に要する経費の3分の2で最大100万円

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    町の空き家バンク登録物件を取得した者であること。取得した空家に5年以上定住することを誓約すること。町税又は転入前の市区町村税に滞納がないこと。移住補助の場合は町外からの転入者であること。子育て支援の場合は申請前年度4月1日時点で18歳未満の子がいる世帯であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 那須町

    那須町移住定住促進住宅取得等補助金

    住宅を新築または中古住宅の取得、及び既存住宅の増改築をした場合に費用の一部を助成する補助金。

    支援額基本額:新築又は新築住宅購入30万円(上限50万円)、中古住宅購入(上限30万円)、増改築(上限30万円)。加算:町内事業所施工(新築)20万円、町内事業所施工(増改築)10万円

    詳細条件を見る

    申請者が満45歳未満であること(増改築を除く)。市区町村が賦課する税に滞納がないこと。転入後5年以上生活の拠点を置くことの誓約書提出が必須。改築又は登記完了日から6カ月以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 那珂川町

    那珂川町空き家取得費補助金

    那珂川町地域資源情報バンクに登録された住宅を購入した方への補助金。

    支援額売買契約代金の2分の1(上限30万円)。子育て世帯(中学生以下の子どもが同居する世帯)は上限50万円

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    20歳以上の者であること。空き家を購入した者であること。売買契約日から5年を経過しない者であること。空き家の所有者等の3親等以内の親族でないこと。交付日から5年以上居住することができる者であること。申請者又はその同居者が市町村税の滞納者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

群馬県59

  • 前橋市

    前橋市空き家対策事業(空き家活用リフォーム補助)

    空き家を購入・相続等で取得しリフォームして居住、または親族に貸す場合に改修費用を補助する制度。

    支援額対象工事費用(税抜)の3分の1以内で上限50万円(加算含め最大100万円)

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    売買・相続・譲渡等により取得した空き家をリフォームし居住しようとする個人、または親族に貸そうとする個人。工事着工前に空家利活用センターへの事前相談が必須。実績報告書は工事完了後30日以内に提出。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 前橋市

    前橋市老朽空き家解体補助

    老朽化した空き家の解体費用の一部を補助する制度。

    支援額対象工事費用(税抜)の3分の1以内で上限25万円(居住誘導区域内は5万円加算)

    詳細条件を見る

    空き家の所有者、相続人または所有者から承諾を受けて解体しようとする者。市内業者が実施する工事であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高崎市

    高崎市空き家活用促進改修助成金

    空き家を居住目的で購入して改修する場合に改修費用を助成する制度(空き家緊急総合対策事業の一つ)。

    支援額改修費用の2分の1

    詳細条件を見る

    空き家緊急総合対策の対象となる空き家であること。予算額に達した場合は受付終了となる。詳細な対象要件は建築住宅課への事前相談が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高崎市

    高崎市空き家解体助成金

    周囲に危険を及ぼす恐れのある老朽化した空き家の解体費用を助成する制度。

    支援額解体費用の5分の4(上限100万円、予算額に達し次第受付終了)

    詳細条件を見る

    対象となる老朽空き家であること。予算額に達した場合は受付終了。詳細は建築住宅課へ事前相談が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 桐生市

    きりゅう暮らし応援事業(移住者住宅取得助成)補助金

    桐生市への移住者が住宅を取得(建築または購入)した場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額基本補助:住宅取得金額の3%(限度額30万円)。加算補助(若者加算1世帯80万円、子ども加算1人20万円、誘導区域加算20万円、市内業者加算20万円)。総額上限は住宅取得金額の10%または200万円のいずれか低い金額

    詳細条件を見る

    取得した住宅の所有者であること(共有名義の場合は代表者1名)。転入日前2年間、市の住民基本台帳に未記録の移住者であること。令和7年4月1日以降に住宅を取得(建築または購入)した人。住宅に住む人全員が市税未納なし。暴力団員等でないこと。申請日から5年以上定住することを誓約すること。転居・転入日と所有権保存・移転登記の日のいずれか遅い日の翌日から起算して90日以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 桐生市

    きりゅう暮らし応援事業(空き家利活用助成)補助金

    空き家を利活用して桐生に暮らすため、空き家の改修費の一部を助成する制度。移住者向けはさらに高い上限が設定されている。

    支援額一般(空き家利活用助成):補助対象工事費の2分の1で上限70万円(基本補助は対象経費の10分の3で上限20万円、加算補助含め上限70万円)。移住者限定利活用助成:補助対象工事費の3分の2で上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者または購入者、空き家をリフォームして貸す予定者、空き家を借りてリフォーム予定者が対象。移住者限定は市外からの移住者で空き家を所有または居住目的として購入した人、または空き家を借りてリフォームする予定の人。対象住宅は1年以上空き家になっている専用住宅、併用住宅(住宅部分のみ)等で個人所有のもの。工事着手前に必ず申請すること。リフォームした住宅へ5年以上定住すること(貸す場合は借主が5年以上定住)。リフォーム工事費が20万円(税込)以上であること。桐生市内業者による施工。世帯全員に市税等の滞納がないこと。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊勢崎市

    伊勢崎市移住者支援空き家改修補助事業

    市外からの移住・定住促進と空き家の利活用による地域活性化を図るため、市内の空き家を改修し移住する人に対し改修費用の一部を補助する制度。

    支援額改修工事費の3分の2以内(千円未満切り捨て)、上限200万円(基本額120万円、加算額80万円。子育て世帯は1人につき10万円・上限30万円、複数居住で40万円、空き家情報バンク登録住宅購入で10万円加算)

    詳細条件を見る

    申請日前おおむね1年以内に移住を目的として伊勢崎市内の共同住宅または長屋へ転入した人で、転入日から起算して過去1年以上市外に居住していた人。または申請日後、申請日の属する年度内に伊勢崎市に転入する人で、申請日時点で1年以上市外に居住している人。所有者は空き家の所有者、または実績報告書提出日までに所有権移転登記を行い空き家を取得する予定の人。補助金交付を申請する年度内に補助対象空き家に居住を開始し、実績報告書提出日から10年以上居住すること。市区町村税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 沼田市

    沼田市空き家解体補助金

    空き家の安全性低下や地域住民の生活環境への悪影響を未然に防ぐため、自主的な解体費用の一部を補助する制度。

    支援額空き家解体工事費(税込)の3分の1、上限15万円(建築日が昭和56年5月31日以前と証明できる場合は10万円加算)

    詳細条件を見る

    市税等を滞納していない人で、空き家の所有者、所有者の相続人、または所有者・相続人から同意を得た人であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 館林市

    館林市空き家除却助成金

    老朽化した空き家の除却(解体)費用の一部を助成する制度。

    支援額交付対象工事に要する費用の2分の1。不良住宅は上限60万円、準不良住宅は上限20万円

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    当該空き家の所有者等、その相続人、またはそれらの者から当該空き家の除却について同意を得た者であること。市税を滞納していないこと。過去に本助成金の交付を受けていないこと。法人でないこと。

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  • 渋川市

    渋川市移住者住宅支援事業助成金

    市外から渋川市へ移住し住宅を取得(新築・中古取得)した人に対し、基本額に各種加算を組み合わせて助成する制度。市内業者新築加算、中古住宅取得加算、空き家バンク登録物件加算、県外移住者加算等がある。

    支援額基本助成額5万円。加算例:市内業者加算(新築)30万円、中古住宅取得加算10万円、空き家バンク登録物件加算30万円、県外移住者支援加算20万円、県外被災者移住支援加算30万円、若者支援加算(40歳未満)10万円、市内企業就職支援加算10万円、消防団加入加算3万円、居住誘導区域加算20万円、過疎地域加算(伊香保・小野上・赤城地区)10万円。通常最大128万円、居住誘導区域特別加算(100万円)該当者は最大228万円。

    詳細条件を見る

    住民登録をしてから2年以内及び建物の所有権保存(移転)登記日から1年以内に申請すること。渋川市に初めて住民登録する、または渋川市から転出して1年以上経過していること。居住地の自治会に加入していること。市区町村税の滞納がないこと。贈与や2親等以内の親族との売買でないこと。個人間売買でないこと(宅地建物取引業者が売主または仲介であること)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 渋川市

    渋川市空家活用支援事業補助金

    市内にある個人所有の空き家を住宅としてリフォームする際の費用の一部を補助する制度。市外からの転入者や子育て世帯等は加算あり。

    支援額20万円以上の補助対象リフォーム費用に対し10分の1を補助(限度額30万円)。加算該当(市外からの転入者、若者夫婦世帯、パートナーシップ宣誓世帯、子育て世帯、居住誘導区域内の空家)の場合は20万円加算し最大50万円。

    詳細条件を見る

    空家の所有者又は空家を取得して居住するためにリフォームを行う人。市税を滞納していない人。暴力団員でない人。補助対象空家は個人が所有している1年以上の空家で住宅としてリフォームするもの(一度も使用していない建物は対象外)。

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  • 渋川市

    渋川市空き家家財道具等片付け支援事業補助金

    渋川市空き家バンクに登録した空き家内の家財道具等を処分する方に費用の一部を補助する制度。

    支援額処分費の3分の2、最大5万円。

    詳細条件を見る

    渋川市空き家バンクに登録した空き家であることが前提。

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  • 藤岡市

    藤岡市空き家リフォーム補助金

    藤岡市空き家バンクを通じて取得した住宅、またはそれ以外の補助対象住宅のリフォーム費用を補助する制度。転入者は加算あり。

    支援額補助対象工事に要する経費の2分の1を乗じた額。空き家バンク経由の場合は限度額50万円、空き家バンク以外の場合は限度額30万円。転入者加算として区分に応じた額に10万円を加算。

    詳細条件を見る

    住宅所有者であり、補助対象工事を行う者。当該住宅の所在地に住所を移転した日から起算して1年を経過していない方、または実績報告を行う日までに当該住宅の所在地に住所を移転する見込みの方。実績報告日から5年間、対象住宅に継続居住する見込み。本補助金の交付を受けていないこと。市町村税を滞納していないこと。暴力団員等でないこと。

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  • 安中市

    安中市マイホーム取得支援金

    安中市内に住宅を初めて取得した方が定住する場合に交付される助成金。転入加算・子ども加算・空き家バンク加算・新幹線通勤加算・居住誘導区域加算等がある。

    支援額基本額:交付対象費用の3%か10万円のいずれか少ない額(上限10万円)。転入加算:5万円(市外から転入した場合で過去3年間安中市に住民登録がないこと)。子ども加算:5万円(中学生以下の子ども一人あたり)。空き家バンク加算:3万円(空き家バンク登録物件の場合)。新幹線通勤加算:20万円(県外への新幹線定期券通勤者)。居住誘導区域加算:10万円(令和8年2月26日以降に定住開始)。

    詳細条件を見る

    令和3年1月1日以降に市内で住宅を初めて取得した個人。市税の滞納がない方。過去にこの支援金等を受けていないこと。暴力団員等でない方(本人を含む世帯員全員)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 安中市

    安中市空家除却費補助金

    自発的に空き家を除却(解体)する人に費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象工事費に2分の1を乗じた額(交付限度額30万円)。

    詳細条件を見る

    令和7年度の場合、5月8日午前8時30分より建築住宅課で受付開始(予算の範囲内)。

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  • みどり市

    みどり市空き家改修補助金

    空き家を購入し居住目的で改修する際の工事費用を補助する制度。空き家バンク登録物件の購入にも対応。市外からの転入者は加算あり。

    支援額工事費の2分の1(上限60万円)。市外から転入する場合は1人につき最大20万円まで追加加算(上限20万円)。

    詳細条件を見る

    みどり市内に事業所を有する事業者が行う改修工事で、申請年度の2月末までに完成する工事が対象。申請前に着手した工事、居住に関係しない部分の工事、物品等の購入は対象外。空き家は住宅として1年以上使用されていないもの。共有の場合は共有者全員の同意が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 榛東村

    榛東村空き家リフォーム補助金

    村内の空き家の利活用促進のため、定住または事業営業を目的として空き家をリフォームする方に補助金を交付する制度。

    支援額定住目的:補助対象費用の2分の1、上限50万円(加算金あり)。事業営業目的:補助対象費用の2分の1、上限100万円。

    詳細条件を見る

    対象空き家はおおむね1年以上居住その他の使用がない空き家、または榛東村空き家バンクに利用登録をして購入(賃借)した空き家。定住目的の場合は10年以上住所を定めることが条件。所有者等(複数の場合は全員の承諾が必要)、または所有者等の承諾を得た賃借人であること。村税に滞納がないこと。暴力団又は暴力団員等若しくはそれらと密接な関係を有していないこと。工事前申請が必須(令和9年1月30日までに申請)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 榛東村

    榛東村空き家除却補助金

    空き家を除却し、その跡地に住宅を新築して定住する方に対し、除却費用の一部を補助する制度。

    支援額村内業者の場合:補助対象費用の2分の1、上限50万円。村外業者の場合:補助対象工事費の4分の1、上限25万円。

    詳細条件を見る

    所有者又は所有者の法定相続人であること。複数所有の場合は全員の除却同意が必要。村税に滞納がないこと。暴力団との関係がないこと。空き家の除却後、除却跡地に専用住宅又は併用住宅を新築し、定住する(10年以上住所を定める)こと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 吉岡町

    吉岡町老朽危険空家除却支援事業

    倒壊のおそれがある老朽危険空家の除却を促進し、周辺の住環境改善を図るため、除却費用の一部を補助する制度。

    支援額原文の具体的な補助上限額はページ内で確認できず(本文中に金額の明記なし)。

    詳細条件を見る

    町内に所在し、1年以上使用されておらず今後も使用の見込みがない空き家であること。住宅部分の床面積が延床面積の半分以上であること。町が実施する現地調査により老朽危険空家と判定され、隣接地に悪影響を及ぼす倒壊のおそれがあると認められること。登記簿上の所有者またはその法定相続人が申請者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上野村

    住宅資金借入金利子の助成(後継者定住対策)

    上野村の後継者が住宅を新築・増改築する際の借入金利子を助成する制度。

    支援額新築は500万円以内、増改築は300万円以内で借入金の利子を全額助成(最長10年間)

    詳細条件を見る

    対象は「後継者」(上野村に定住する意志のある結婚中の45歳以下の方)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上野村

    住宅取得応援金(後継者定住対策)

    後継者が住宅を取得した際に生じる不動産取得税・固定資産税相当額を助成する制度。

    支援額不動産取得税相当額及び固定資産税相当額を助成(助成期間5年以内)

    詳細条件を見る

    対象は「後継者」(上野村に定住する意志のある結婚中の45歳以下の方)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 神流町

    定住促進住宅資金利子補給

    町内に居住または居住予定の者が住宅を新築・増築・改築する際の借入金利子を補給する制度。

    支援額限度額1,000万円で、借入利子の1/2、年3%を限度に最大5年間補給

    詳細条件を見る

    町内に居住または居住予定の者。

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  • 神流町

    I・Uターン者家賃補助

    I・Uターンで町内の賃貸住宅に居住する若年~中年層向けの家賃補助制度。

    支援額月額1万円以内(対象額が2万円以内の場合は2分の1を支給)、期間5年間(60ヶ月)

    詳細条件を見る

    世帯主が50歳以下のI・Uターン者で、5年以上の継続居住予定者。

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  • 下仁田町

    空き家等利活用支援事業補助金

    下仁田町での定住・起業・二地域間居住を目的に町内の空き家等を改修する費用等を支援する補助金。

    支援額補助対象事業の実施に要する経費の2分の1以内(1件当たりの補助金は100万円を限度額)

    詳細条件を見る

    空き家所有者又は空き家等所有者から物件を借り受ける又は購入する個人・地域自主組織・NPO法人。定住の場合は今後5年以上下仁田町に住民登録され生活の本拠となる見込みのある方、起業の場合は5年以上事業継続の意思がある方、二地域間居住は5年以上下仁田町を拠点として活動することを誓約し賃貸借契約又は住宅購入する方。市区町村民税等の滞納がないこと。所有者の3親等以内の親族は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下仁田町

    空き家等利活用取得支援事業補助金

    空き家バンク制度を利用して空き家等を購入した方への取得費補助。

    支援額空き家等の取得費の10分の1以内(1件当たりの補助金は100万円を限度額、加算要件あり)

    詳細条件を見る

    空き家バンク制度を利用して空き家等を購入した方(3親等以内の親族の購入を除く)。定住目的は今後5年以上下仁田町に住民登録され生活の本拠となる見込みのある方、二地域居住目的は今後5年以上下仁田町を拠点として活動することを誓約した方。申請時に市区町村民税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下仁田町

    空き家等利活用家賃支援事業補助金

    空き家バンク制度を利用して空き家等を2年以上賃貸借契約した方への家賃支援補助金。

    支援額15万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク制度を利用して空き家等を2年以上の賃貸借契約を締結した方(3親等以内の親族の賃借を除く)。申請時に市区町村民税等の滞納がないこと。

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  • 南牧村

    空き家等解体費補助事業

    個人が所有し1年以上使用していない特定空家等の解体工事費を補助する制度。

    支援額工事費用の1/2以内で上限20万円

    詳細条件を見る

    個人が所有(1年以上使用していない)し、特定空家若しくは倒壊の恐れがある空き家で所有権以外の権利が設定されていない空き家であること。

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  • 南牧村

    空き家家財道具等処分費補助事業

    南牧村空き家バンクへ登録している空き家の家財道具等の片付け費用を補助する制度。

    支援額処分に要する費用の1/2以内で上限5万円

    詳細条件を見る

    原則として2年を超える期間、南牧村空き家バンクへ登録している者又は登録することが見込まれる者が家財道具等の片付けを行う場合。

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  • 南牧村

    定住促進奨励金(住宅建設)

    南牧村で住宅を新築・増改築し長期定住する者への奨励金制度。

    支援額新築(延床面積66㎡以上、費用1000万円以上)50万円、新築(延床面積33㎡以上、費用500万円以上)20万円、増改築(延床面積33㎡以上、費用300万円以上)20万円

    詳細条件を見る

    南牧村に住所があり、引き続き十年以上南牧村で生活できる者。

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  • 甘楽町

    まちづくり定住応援金

    甘楽町に新しく住宅を建てる・購入する・建て直す方に応援金を交付する制度。

    支援額応援金の額7万円(転入加算・子ども加算・土地購入加算・町内業者加算各3万円で最大12万円加算)

    詳細条件を見る

    受給資格者が甘楽町に居住していること(住民基本台帳登録者)。延床面積が50平米以上の専用住宅または居住部分が50平米以上の併用住宅を対価を伴い建築・取得した場合(相続・贈与等対価を伴わない取得は対象外)。税金等の滞納がないこと。暴力団員等でないこと。

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  • 甘楽町

    空き家リフォーム補助金

    甘楽町の空き家をリフォームする際にその費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1、上限額50万円(補助対象経費が20万円以上であることが要件)

    詳細条件を見る

    市区町村税等の滞納のない者。申請時点で当該住宅所在地に住民登録がない者。取得後10年以上本町に生活基盤を置く意思がある者。補助金の交付を受けた日の属する年度内に居住を開始する見込みの者。過去にこの補助金を受けていない者。他の補助事業と重複受給していない者。暴力団員等でない者。対象住宅は申請する年度の4月1日時点で1年以上居住の用に供していない住宅で、昭和56年6月以降に建築基準法上の確認を受けて建築されたもの。

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  • 甘楽町

    住宅リフォーム促進事業補助金

    町内に居住する既存住宅所有者の住宅リフォーム費用を補助する制度(子育て世帯は補助率優遇)。

    支援額補助対象経費の10%(中学生以下の世帯員がいる場合は20%)、補助金限度額20万円

    詳細条件を見る

    町内に築5年以上の住宅を所有し居住している人で住民基本台帳に記録されている者。過去にこの補助金や空き家リフォーム補助金・住環境改善助成事業の交付を受けていない者。町税等を滞納していないこと。暴力団員等でないこと。令和8年度で終了予定。

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  • 甘楽町

    空き家バンク登録物件の片付けに対する補助金

    空き家バンク登録物件の片付け費用を所有者・購入者・賃借人に補助する制度。

    支援額片づけに要する経費の2分の1、上限額10万円(対象経費は1万円以上)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の所有者、または空き家バンク登録物件の購入者・賃借人(申請年度内に移住する者または移住した者)。購入者と所有者が3親等以内の親族である場合は対象外。

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  • 中之条町

    中之条町空家対策補助金(リフォーム補助)

    町内の空家をリフォームする際の費用を補助する制度(子育て・若年世帯は加算あり)。

    支援額町内業者施工100万円まで(補助率1/2)、町外業者施工50万円まで(補助率1/4)。子育て世帯加算:中学生以下の子ども1人につき10万円(上限40万円)。若年層世帯加算:夫婦合計年齢80歳未満で10万円。

    詳細条件を見る

    おおむね1年以上空家状態の戸建て建築物。10年以上定住することが必須。

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  • 中之条町

    中之条町空家対策補助金(取り壊し補助)

    不良住宅・特定空家等に認定された空家の取り壊し費用を補助する制度。

    支援額町内業者施工70万円まで(補助率1/2)、町外業者施工35万円まで(補助率1/4)

    詳細条件を見る

    おおむね3年以上無人かつ使用されていない空家で、不良住宅または特定空家等に認定された建築物であること。

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  • 中之条町

    定住促進対策住宅取得費補助金

    中之条町で住宅を新築・取得する者に対する費用補助制度(子育て・若年世帯は加算あり)。

    支援額新築:町内業者施工100万円まで(補助率1/20)、町外業者50万円まで(補助率1/40)。中古取得:25万円まで(補助率1/40)。子育て世帯加算:中学生以下の子ども1人につき20万円(上限80万円)。若年層世帯加算(夫婦合計年齢80才未満):20万円。

    詳細条件を見る

    税等の滞納がないこと。5年以上定住すること。暴力団員でないこと。床面積50平方メートル以上。耐震基準を満たすこと。他の補助金との併用は原則不可(一部例外あり)。

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  • 長野原町

    長野原町空き家活用事業

    長野原町が所有者から空き家を借り受け改修のうえ移住希望者に賃貸する事業。

    支援額家賃は改修費・上下水道加入費・火災保険料・固定資産税等により算出、上限30,000円。町は所有者から原則10年間空き家を借り受け、貸借期間中の固定資産税等は免除。入居期間は3年間を基本とし再契約により延長可能。

    詳細条件を見る

    町外からの移住者で、入居後に長野原町の住民として登録できる者。

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  • 長野原町

    住宅改修等助成制度

    町内業者による住宅の修繕・改築・増築工事費用の一部を助成する制度。

    支援額工事費の20%(千円未満切り捨て)、助成金額の上限は20万円

    詳細条件を見る

    継続して町内に1年以上住民登録していること。世帯全員が町税その他の町に対する債務に遅滞がないこと。税抜き20万円以上の工事で町内業者による施工であること。本町の他の補助金・助成金等の交付を受けていないこと。令和6年度より5年1周期で各期ごとに1回の利用が可能。

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  • 嬬恋村

    嬬恋村住宅改修等助成金

    村内施工業者が請け負う住宅改修工事に対して費用の一部を助成する制度。

    支援額助成対象工事に係る金額の20%以内、助成上限額10万円(令和7年度より変更)

    詳細条件を見る

    嬬恋村に継続して1年以上住民登録をしていること。本人および同一世帯の税金や料金などに延滞がないこと。村内施工業者が請け負う10万円以上の工事であること。村から別の補助金・助成金を受けていないこと。工事着工前の申請が必須(着工後の申請不可)。同一住宅での交付は令和元年度から令和7年度の累計で上限額に達するまで。

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  • 草津町

    草津町空家除却費補助金

    町内の景観保全と安全・安心な暮らしの確保のため、空家の除却費用の一部を補助する制度。

    支援額除却費用の2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    個人所有の戸建て住宅(併用住宅含む)で、申請日に空家であり、所有権以外の権利が設定されていないこと。過去に本補助金の交付を受けていないこと、町税等の滞納がないこと、暴力団員等でないこと。事業目的の除却は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高山村

    高山村住宅リフォーム補助金

    高山村内で住宅(空き家取得を含む)のリフォーム工事を行う場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額専用住宅:補助対象工事費の20%、上限50万円(千円未満切り捨て)。併用住宅も床面積按分で同様に上限50万円。

    詳細条件を見る

    工事金額20万円以上(税込)。高山村の住民基本台帳に登録されており、引き続き5年以上高山村に生活基盤を置く意思があること(空き家取得での転居の場合は転居日から5年以上)。世帯全員が村税及び使用料等を完納していること。他の助成金と同時受給しないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高山村

    高山村定住促進住宅取得費等補助金

    若年層世帯が高山村内で住宅(新築・中古・修繕等)を取得する際の費用の一部を補助し、子育て世帯にはより大きな加算がある制度。

    支援額新築住宅(取得価格1,000万円以上):取得等価格の10分の1、上限200万円。中古住宅(取得価格300万円以上):取得等価格の10分の1、上限100万円。修繕等工事(20万円以上):費用の2分の1、上限100万円。加算補助金:子育て世帯は中学生以下の子1人につき30万円加算(最大2人)。

    詳細条件を見る

    補助金の交付を1度も受けていないこと。若年層世帯(夫婦合計年齢90歳未満)。令和6年4月1日以降に住宅取得。事業完了日から5年以上居住し定住すること。世帯全員が村税等租税公課を滞納していないこと。世帯全員が暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東吾妻町

    東吾妻町住宅取得奨励補助金交付制度

    若者・若者夫婦世帯の定住促進のため、新築または中古住宅(空き家を含む)の取得費用の一部を補助する制度。

    支援額基本補助額(新築・町内業者:取得価格の1/20以内・上限100万円/新築・町外業者:1/40以内・上限50万円/中古住宅:1/40以内・上限30万円)に加算補助額(子育て世帯:子1人20万円、勤務地町内:10万円(両配偶者20万円)、新規転入者:10万円、特定地域取得:10万円)を合計。上限は新築等150万円、中古住宅の場合80万円。

    詳細条件を見る

    認定申請時点で40歳未満の者、または夫婦のどちらかが40歳未満であること。当該年度中に新築または中古住宅(空き家を含む)を取得すること。補助対象者および同一世帯者全員に町税の滞納がないこと。定住する地区の行事に積極的に参加できること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川場村

    川場村住宅リフォーム助成事業

    村内の住宅リフォーム工事費用の一部を助成する制度。

    支援額補助対象工事費用の10パーセント(1,000円未満切り捨て)、上限20万円

    詳細条件を見る

    村内に住民登録があり対象住宅を所有していること。世帯の中に村税及び使用料等を滞納している人がいないこと。その他村が実施する住宅等の助成制度を利用していないこと。工事費(税込)が20万円以上で村内施工業者による工事であること。年度中に完工し報告書提出が可能であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 昭和村

    昭和村空き家解体補助金

    村民の安全・安心な暮らしの確保と景観向上のため、空き家の解体費用の一部を補助する制度(令和8年度まで)。

    支援額補助対象経費(消費税を含む)の2分の1を乗じて得た額、上限額50万円

    詳細条件を見る

    空き家の登記事項証明書上の所有者(未登記の場合は固定資産課税台帳登録者、所有者死亡の場合は法定相続人)であること。本人およびその属する世帯の全員が村税等を滞納していないこと。空き家所有者と土地所有者が異なる場合は土地所有者全員の同意が得られていること。昭和村暴力団排除条例に規定する暴力団員等でないこと。補助対象空き家は昭和村内に存在する個人所有の一戸建て住宅もしくは併用住宅で、1年以上居住その他の使用がされていないこと。交付は補助対象者1人につき1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • みなかみ町

    みなかみ町住宅新築改修等補助制度

    町民が自宅の新築・増築・改修工事などを行う場合の工事費用に対する補助制度。

    支援額工事費の10%(千円未満切り捨て)、補助金額の最高額20万円(対象経費200万円以上の場合は一律20万円)

    詳細条件を見る

    みなかみ町に住所登録を行っている者。町税等の滞納のない世帯に属していること。他の補助制度や保険の適用を受けないこと。対象工事は工事金額20万円以上で施工業者がみなかみ町内に本社又は本店を有すること(住宅部分の工事に限り、店舗等の工事は除く)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玉村町

    玉村町空き家リフォーム補助金

    空き家バンクに登録された空き家を購入又は賃借した者が行うリフォーム工事費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費に2分の1を乗じて得た額とし、80万円を上限(千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    空き家バンクを利用して、空き家バンクに登録された空き家を購入又は2年以上の賃貸借契約を締結し、当該空き家のリフォーム工事実施後、購入者本人若しくは賃借者本人が2年以上住居、店舗若しくは地域における社会貢献活動の場所として使用する予定であること。購入・賃借から1年以内であること。町税等の滞納がないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。他の補助事業と重複していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玉村町

    玉村町空き家片付け補助金

    空き家バンク登録空き家や購入・賃借後利用する空き家の片付け費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象片付け費用の2分の1の額とし、10万円を上限

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録空き家の所有者(法人除外)、又は購入若しくは2年以上の賃貸借契約者で個人が2年以上居住・店舗として使用する者、又は地域自主組織・NPO法人が2年以上社会貢献活動の場として使用する者のいずれかに該当。購入・賃借の場合は契約日から1年未経過であること。町税等の滞納がないこと。過去にこの補助金を受けていないこと。暴力団員等でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玉村町

    空き家バンク登録奨励金

    空き家バンクへの登録を推進するために所有者へ交付する奨励金。

    支援額20,000円

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録した所有者で、登録した日から2年以上継続して空き家バンクに登録する意思があり積極的に協力する意思があること(ただし売買または賃貸借された場合は除外)。過去にこの奨励金の交付を受けていないこと。本人及び世帯全員が町税等を滞納していないこと。暴力団員又は密接関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 板倉町

    板倉町住宅取得支援事業

    町内に新築住宅・中古住宅を取得して転入する方への補助金制度。

    支援額30万円

    詳細条件を見る

    転入(予定)日から起算して転入前2年の間に、取得する住宅に居住する全員が町の住民基本台帳に記載されていないこと。本町に住宅を取得し転入(予定)で、転入日から1年以内に交付申請すること。取得する住宅の所有者(共有の場合は代表者1人)であること。居住する全員が町税等に未納がないこと。住所を定めた日から5年以上継続して定住すること。暴力団員等でないこと。これまでにこの補助金を受けていないこと。取得住宅は新築・中古住宅で、玄関・台所・トイレ・浴室を備え、現行耐震基準に適合し建築基準法等に適合していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 板倉町

    板倉町住宅リフォーム支援事業

    町内施工業者による住宅リフォーム工事を行う町民に補助を行う制度。

    支援額対象工事費(税抜き)が20万円以上の場合、工事費の10%を補助。上限は同一住宅・同一世帯につき10万円(限度額に達するまで何度でも申請可能)

    詳細条件を見る

    本町に居住し、本町の住民基本台帳に記載されていること。町税の滞納がないこと。町内の施工業者による施工であること。これまでに本町の他の制度による住宅の改造及び補修に係る補助金等の交付を受けていない、又は令和7年度以降に本事業による補助金交付額が10万円に満たなかったこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 明和町

    明和町Mターン奨励金事業(新規住宅取得者)

    定住人口増加・雇用促進を目的に、新規に住宅を取得して転入した者へ奨励金を交付する制度。

    支援額30万円(1戸につき1人上限)

    詳細条件を見る

    新築・中古住宅購入後、6ヶ月以上居住すること。平成30年4月以降に転入したこと。過去1年以上の住民登録がないこと。翌年1月1日以降も居住予定であること。税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 明和町

    明和町不良住宅空家除却支援事業

    町内の不良住宅に該当する空家の除却費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費×1/2(1,000円未満の端数は切り捨て)とし、50万円を上限

    詳細条件を見る

    対象となる空家の登記事項証明書に所有者として登録されている者、又は所有者死亡の場合はその法定相続人、又は町長が適当と認める者。他の権利者からの同意が得られない場合は対象外。町税等の滞納がある者は対象外。暴力団員である者は対象外。同一敷地内で本事業の除却補助を過去に受けた者は対象外。対象空家は町内にあり1年以上使用されておらず今後も居住の見込みがない個人所有の一戸建て住宅で、不良住宅基準に基づき判定されたもの。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 千代田町

    千代田町移住者住宅取得費等補助事業

    町外から転入する40歳以下の方が新築・中古住宅を取得する際の費用を補助する制度。

    支援額令和5年3月31日までの転入:新築・新築住宅購入は建設費の1/2以内で上限30万円、中古住宅購入は購入費の1/2以内で上限20万円(子ども加算10万円、団地購入加算20万円)。令和5年4月1日以降の転入:新築・新築住宅購入上限40万円、中古住宅購入上限30万円(子ども加算20万円、団地購入加算40万円)。

    詳細条件を見る

    転入の日から起算して過去5年以内に本町の住民基本台帳に登録されたことのない方で指定の転入パターンに合致すること。平成28年4月1日以降に住宅契約を締結していること。新築又は購入の契約締結日に満40歳以下であること。10年超の居住予定があること。世帯全員が前住所地で税金・保険料の滞納がないこと。暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 千代田町

    千代田町住宅リフォーム補助金(令和8年度)

    町内在住者が住宅リフォーム工事を行う際の費用を補助する制度。

    支援額消費税を除いた総工事金額の10%(千円未満切り捨て)、上限15万円

    詳細条件を見る

    町内在住者で住民登録をしていること。世帯全員が町税及び国民健康保険税を滞納していないこと。当該工事について町で実施している他の制度の住宅の改造、補修に係る補助金等の交付から3年度以上経過していること(交付を受けた年度を含む3年度後に再度申請可能)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大泉町

    大泉町住宅リフォーム補助制度

    町内施工業者による住宅リフォーム工事を行う町民に商品券で補助する制度。

    支援額補助対象経費の10%(上限5万円)、省エネ工事を含む場合は上限10万円。大泉スタンプ加盟店共通商品券で交付。

    詳細条件を見る

    リフォーム工事を行う住宅の所有者で現に居住している人または工事完了後に居住する予定の人。申請時に町外在住の場合は認定申請年度内に大泉町への転入が必要。世帯の属する人に町税の滞納がないこと。対象工事は税込20万円以上で町内施工業者による施工、建築後10年以上経過した建物が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大泉町

    大泉町老朽危険空家除却支援事業

    町内にある老朽危険空家の除却費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の5分の4以内の額で、50万円を限度(1,000円未満の端数は切り捨て)

    詳細条件を見る

    除却しようとする補助対象空家の登記事項証明書等に所有者として登録されている個人、又はその法定相続人、又は町長が適当と認める者。共有名義や法定相続人複数の場合は全員の同意が必要。町税を滞納しているときは対象外。過去に同一敷地内の老朽危険空家についてこの補助金の交付を受けて除却したことがある場合は対象外。補助対象空家は倒壊等により近隣住民等に悪影響を及ぼすおそれがあり、居住用部分が延べ床面積の2分の1以上、公共事業等による移転・建替え補償の対象でなく、国等が所有権を有していない、不良住宅と判定されたもの。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 邑楽町

    邑楽町空家リフォーム補助金

    町内の空き家の利活用を促進するための空き家リフォーム工事費用を補助する制度。

    支援額基本:工事金額の20%、上限20万円。加算条件該当時:上限30万円

    詳細条件を見る

    所有者個人が工事後3年以上居住又は賃貸予定を誓約すること、又は所有者の3親等以内親族が使用承諾と3年以上居住を誓約すること、又は宅地建物取引業者法人が3年以上賃貸供給を誓約すること。市区町村税の滞納がないこと。暴力団員等でないこと。加算条件(上限30万円)は町内事業者施工、中学生以下の子がいる世帯、町外住民票または転入3年以内の世帯、コハクペイポイント受け取り、空き家バンク経由取得のいずれかに該当する場合。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 邑楽町

    邑楽町住宅リフォーム補助金制度

    町内在住者が住宅リフォーム工事を行う際の費用を補助する制度(空き家以外の一般住宅対象)。

    支援額対象工事費(消費税別)の10%、最高限度額20万円(1,000円未満は切捨て)

    詳細条件を見る

    町内に在住で住民登録をしている人。町税等滞納がない人。当該工事について町で実施している他の制度による住宅の改造、補修に係る助成金を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

埼玉県64

  • 川越市

    令和8年度川越市住宅改修補助金制度

    市内に本社・本店を有する施工業者が行う住宅リフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額改修工事費用(税抜)の5%(千円未満切捨て)、限度額5万円

    詳細条件を見る

    市内に所有かつ居住する住宅の所有者で、川越市に住民登録があること。過去にこの制度の補助金を利用していないこと。施工業者・住宅所有者共に市税(市県民税、固定資産税・都市計画税、軽自動車税、国民健康保険税等)に滞納がないこと。施工業者は川越市内に本社・本店を有すること(支店・営業所のみは対象外)。交付決定前に着工した工事は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 熊谷市

    三世代ふれあい家族住宅取得等応援事業

    親世帯と子世帯が市内で同居または近居して住宅を新築・購入・増改築した場合、費用の一部を地域電子マネー「クマPAY」で補助する制度。

    支援額対象費用の1%相当額。市内事業者施工の場合上限25万円、その他は上限20万円(1戸あたり25万円を上限とする表記あり)

    詳細条件を見る

    親世帯と子世帯が同居(同一住宅・同一敷地内・隣接敷地内)または近居(直線距離1.2km以内)していること。三世代以上の家族となっており、子世帯は孫(出産予定の子を含む)と同居していること。親世帯・子世帯とも熊谷市の住民基本台帳に登録されていること。市税等の滞納がないこと。補助後5年以上の同居・近居継続見込みがあること。新築・購入の登記日または増改築の契約日の翌日から起算して1年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川口市

    若年者定住就労促進家賃補助金

    若年者の市内定住及び市内中小企業への就労促進を目的に、市内賃貸住宅に居住し市内中小企業等に勤務する若年者へ家賃補助金を支給する制度。

    支援額月10,000円×12ヶ月分を最大120,000円一括交付。累積36ヶ月が上限(別の奨学金返還支援制度と合算した場合、合計60ヶ月を超えない範囲)

    詳細条件を見る

    年齢30歳以下であること。川口市に住民登録があること。市内中小企業の正社員であること。市内民間賃貸住宅に居住し家賃を支払っていること(市営・県営住宅や社宅等は対象外)。申請者本人が賃貸借契約の契約者であり家賃を滞納していないこと。市税を滞納していないこと。生活保護を受給していないこと。5年以上市内在住・勤務を継続する意思があること。勤務先も中小企業基本法上の中小企業者・雇用保険適用事業所・市税非滞納であり、対象者に家賃手当を支給していること。

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  • 川口市

    結婚新生活支援補助金(令和8年度)

    新規に婚姻した若年世帯に対して、住居費および引っ越し費用の一部を補助する制度。

    支援額最大10万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻した夫妻で、婚姻日時点で夫妻共に満39歳以下であること。夫妻の年間所得の合算が500万円未満であること。市税の滞納がないこと。申請日時点で夫妻ともに市内に住民登録し同居していること。申請日から2年を超える期間、本市に居住する意思があること。過去に同様の補助金を交付されていないこと。指定講座(オンライン)を受講していること。申請期限は令和9年3月31日15時受付まで。

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  • 行田市

    老朽空き家等解体補助制度

    市の助言・指導を受けた老朽空き家の解体工事費用の一部を補助する制度。

    支援額解体工事に要した費用の1/2以内、上限30万円(1000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    老朽空き家の所有者または相続人であること。市税に滞納がないこと。過去にこの補助制度を利用していないこと。対象空き家は、市から条例に基づく助言または指導を受けたもの、個人所有であること、1年以上使用されていないもの、市の基準に基づき危険と判断されたもの、空家等対策法に基づく勧告を受けていないもの。(令和8年度は予定件数に達したため受付終了、再開時期未定)

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  • 秩父市

    空き家リフォーム等工事費助成金

    秩父市外から転入し、ちちぶ空き家バンク登録物件を購入してリフォームする方に対し、工事費の一部を助成する制度。

    支援額リフォーム工事費の1/2(千円未満切捨て)、上限50万円。世帯主または配偶者が40歳未満の場合は上限60万円。18歳未満の同一世帯員1人につき10万円加算(工事費が30万円以上であることが条件)

    詳細条件を見る

    ちちぶ空き家バンクに登録された市内空き家等を購入したこと(空き家バンク登録物件であることが前提)。秩父市外から秩父市に住民票を移したこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯能市

    飯能市多世代同居・近居住宅取得事業補助制度

    移住・定住の促進を図るため、市外から転入して飯能市内で直系親族と同居・近居するために住宅を取得する場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象住宅取得費の10%。補助限度額は新築住宅で市内事業者施工の場合40万円、市外事業者施工の場合10万円、建売住宅・中古住宅の場合10万円。空き家バンク制度を利用して中古住宅を取得した場合は10万円加算、三世代以上の同居・近居の場合は10万円加算

    詳細条件を見る

    2世代以上の直系親族(親・子・孫等)がともに市外から転入、又はいずれかの世代が市外から転入し同居・近居する住宅の取得が対象。住宅を取得するために工事請負(売買)契約を締結した方で、市税(国民健康保険税を含む)に未納がないこと。予算額に達した場合は先着順で締切。

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  • 加須市

    三世代同居家族応援事業

    三世代以上の世帯で市外からの転入者を含んで住宅取得やリフォームを行った場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額基本20万円、市内業者施工の場合10万円増(最大30万円)

    詳細条件を見る

    三世代以上の世帯構成であること。市外からの転入者を含むこと。住宅取得またはリフォーム工事費用500万円以上であること。

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  • 東松山市

    移住促進空き家利活用補助金交付制度

    東松山市空き家バンクの登録物件を市外からの転入者が購入・賃借する場合に、購入費及びリフォーム工事費の一部を補助する制度。

    支援額購入費用は基準額として費用の2分の1以内(上限25万円)。リフォーム工事費用は基準額として費用の2分の1以内(上限20万円)。子育て世帯、三世代同居・近居、市内勤務者、市内業者施工等の場合はそれぞれ5万円加算(複数加算可)

    詳細条件を見る

    空き家利用者は東松山市空き家バンクの利用申込書を提出し、市外から市内に転入して5年以上居住する意思のある方であること。空き家所有者は東松山市空き家バンクに登録の決定を受け、空き家利用者に空き家を売却又は賃貸する方であること。市税の滞納がある方は対象外。3親等以内の親族間取引、個人事業者及び法人は対象外。対象空き家はおおむね1年以上居住等の使用がされていないもので、昭和56年6月1日時点の耐震基準を満たすもの(または実績報告までに耐震改修工事により満たすもの)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 春日部市

    ふれあい家族住宅購入奨励事業

    子世帯と親世帯が市内で近居または同居するために初めて住宅を取得した世帯に対し、登記費用の一部を市内共通商品券で交付する制度。

    支援額登記費用として司法書士等に支払った額の3分の1に相当する額、最大30万円を市内共通商品券として交付

    詳細条件を見る

    申請者側の親または子が5年以上引き続き春日部市に住民登録していること。春日部市内に初めて自分たちが住むための家を取得し、住民登録をしていること。義務教育修了前の子ども(妊娠中を含む)を1人以上扶養し同居していること。市区町村税の滞納がないこと。過去にこの事業の商品券を受け取っていないこと。住宅は新耐震基準を満たし、居住床面積55平方メートル以上、申請者名義で所有権登記完了済み、契約後3年以内であること。令和8年9月30日で申請受付終了予定。

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  • 春日部市

    春日部市結婚新生活支援事業

    新規に婚姻した世帯に対し、住居費及び引越し費用の一部を補助する制度。

    支援額住居費と引越し費用を合わせた額の2分の1。上限は通常世帯30万円、夫婦ともに29歳以下の場合60万円

    詳細条件を見る

    申請年度の1月1日から翌年3月31日までに婚姻届を提出したこと。婚姻時に夫婦ともに39歳以下であること。夫婦合算の年間所得が500万円未満(奨学金返済中の場合は控除可能)であること。市内住宅に住民登録して居住していること。夫婦のライフデザイン講座やプレコンセプションケア関連等の講座を受講済みであること。市税等の滞納がないこと。

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  • 狭山市

    狭山市親元同居・近居支援補助制度

    市内に住む親世帯と同居・近居するために市外から転入する子世帯に対し、住宅の新築・取得・増改築費用の一部を補助する制度。

    支援額新築又は購入の場合30万円。同居のための増改築の場合工事費の20%(上限20万円)。18歳未満の子を3人以上養育する世帯は3人目以降の子1人につき10万円加算

    詳細条件を見る

    子世帯の世帯主又は配偶者が申請時46歳未満であること。子世帯が申請前3年以内に市外から狭山市に転入したこと。親世帯の世帯員が3年以上住民基本台帳に登録されていること。新築・取得・増改築した住宅に決定日から5年以上居住すること。この補助金及び狭山市若い世代の住宅取得支援補助金を過去に受けたことがないこと。世帯員全員が市税等の滞納をしていないこと。自治会に加入している又は加入する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 狭山市

    狭山市若い世代の住宅取得支援補助制度

    若い世代の転入や定住を目的として、市内で住宅を新築又は新築住宅を購入した方に対し、住宅取得費用の一部を補助する制度(2026年6月30日終了予定)。

    支援額基本補助金額15万円。18歳未満の子を3人以上養育している場合は3人目以降の子1人につき5万円加算。市内業者との契約による場合5万円加算

    詳細条件を見る

    市内で住宅を新築又は新築住宅を購入し、当該住宅を所有していること。住宅の所有権登記の日において補助対象者又は配偶者の年齢が40歳未満であること。単身世帯でないこと。申請日において世帯員全員が狭山市の住民基本台帳に記載されていること。新築又は購入した住宅に交付決定の日から起算して5年以上居住すること。世帯員全員が過去に本補助金及び狭山市親元同居・近居支援補助金の交付決定を受けたことがないこと。世帯員全員が市税等の滞納をしていないこと。自治会に加入している又は加入する意思があること。居住床面積50平方メートル以上280平方メートル以下であること。令和2年4月1日以降に所有権の保存又は移転登記がされた住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 羽生市

    羽生市空家除却補助金

    老朽化した空き家の除却(解体)工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費に3分の1を乗じて得た額(1,000円未満切捨て)で20万円を限度、市内に事務所又は事業所を有する事業者が施工する場合は30万円を限度

    詳細条件を見る

    法人以外の所有者で、市税等を滞納していないこと、過去5年間に当該補助金の交付を受けていないこと、共有者がいる場合は全ての共有者等の同意を得ていること。工事着工前に申請し交付決定通知後に着工が必要(着工後の申請は対象外)。実績報告は工事完了後30日以内又は当該年度の3月24日のいずれか早い日までに提出。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 羽生市

    羽生市住宅改修(リフォーム)補助金交付制度

    市内施工業者による住宅の修繕・改築・模様替え等の改修工事費用の一部を補助する制度。

    支援額工事費(消費税別)の5%、限度額10万円(1,000円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    自ら住んでいる持ち家であること、市内業者が施工すること、工事費20万円(消費税別)以上であること、必ず工事着手前に申請すること、以前に本補助金の交付を受けていないこと、他の同様の補助金交付を受けていないこと、市税を完納していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鴻巣市

    鴻巣市老朽空き家等解体補助金

    老朽化した空き家等の解体工事費用の一部を補助する制度。

    支援額解体工事費の3分の1で上限30万円

    詳細条件を見る

    補助対象老朽空き家等の所有者又はその相続人であって、市税等を滞納していない者。交付は1人につき1回限り。工事は交付決定を受けた年度内に終了する工事であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 草加市

    草加市空き家相談窓口

    空き家の管理・売却・賃貸・解体等について、埼玉県宅建協会埼玉東支部の相談員が対応する相談窓口制度(金銭補助制度ではなく相談窓口)。

    支援額記載なし(相談窓口制度のため金額設定なし)

    詳細条件を見る

    相続した空き家を遠方から管理できない方、売却予定だが買い手がつかない方、管理業者の選択に困っている方等が対象。住宅政策課に電話連絡の上、市と宅建協会が情報を共有し相談員から連絡が入る仕組み。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 越谷市

    越谷市空家等対策推進事業費補助金(空家の改修・除却費用補助金)

    空き家の利活用促進または除却を目的として、改修工事または除却工事の費用の一部を補助する制度。

    支援額改修工事:補助対象経費の3分の2(上限額30万円)。除却工事:補助対象経費の5分の4(上限額30万円、空家が未接道敷地にある場合は上限額50万円)

    詳細条件を見る

    空き家の所有者又はその法定相続人若しくは所有者・法定相続人から承諾を受けた方が対象。複数所有の場合は全員からの同意が必要。市税等を滞納していない方。令和8年度は4月6日から申請受付開始、予算がなくなり次第受付終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 蕨市

    蕨市三世代ふれあい家族住宅取得補助金

    親世帯との同居・近居のために子世帯が市内で住宅を取得(購入・建替)する費用の一部を補助する制度。

    支援額購入の場合:住宅取得費用の100分の1相当額で上限10万円。建て替えの場合:昭和56年6月1日以降の住宅は費用の3%で上限30万円、それ以前の住宅は費用の3%に加え20万円で上限50万円

    詳細条件を見る

    子世帯の全員が補助対象住宅に現に居住し住民登録を行っていること。親世帯は5年以上継続して市内に居住し住民登録を行っていること。親世帯及び子世帯全員が市税及び国民健康保険税を完納していること。暴力団員でないこと。同一住宅で過去に親族が補助を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 蕨市

    蕨市老朽空き家等解体補助金

    老朽化した空き家等の解体費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象工事に要した費用(消費税を除く)に3分の1を乗じて得た額、上限30万円(1,000円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    老朽空き家等の所有者等が対象。詳細な要件は蕨市老朽空き家等の安全管理に関する条例に基づく。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 戸田市

    戸田市空き家への住み替え補助金

    戸田市空き家バンクに登録された戸建住宅の売買成立時に、所有者への仲介手数料補助、購入者への改修・除却費用補助を行う制度。子育て世帯等には加算あり。

    支援額リフォームの場合は限度額40万円、除却の場合は限度額30万円、それぞれ費用の2分の1以内。子育て世帯は10万円、三世代同居・近居の場合は5万円、市内業者に依頼する場合は5万円をそれぞれ加算

    詳細条件を見る

    戸田市空き家バンクに登録された戸建住宅を購入し自ら居住するためにリフォームまたは除却を行う場合が対象。5年以上居住する意思のある方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 入間市

    入間市空き家の持ち主応援隊

    埼玉県内の不動産団体と連携し、空き家の管理・売却・賃貸・解体等を相談できる地域の不動産業者を検索できるサイトを提供する取組(金銭補助制度ではない)。

    支援額記載なし(相談・紹介制度のため金額設定なし)

    詳細条件を見る

    空き家の管理・売却・賃貸・解体等について相談したい所有者が対象。公益社団法人埼玉県宅地建物取引業協会及び全日本不動産協会の検索サイトへのリンクを提供。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 朝霞市

    朝霞市個人住宅リフォーム資金補助金

    朝霞市民が居住する住宅のリフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額対象工事費の5%(最高限度額5万円、100円未満切捨て)

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    朝霞市に住民登録している方。リフォーム対象建物の所有者。申込日現在、市民税・固定資産税・軽自動車税の滞納がない方。工事着工予定日の1ヶ月前から1週間前までに申請。対象工事完了期間は令和8年5月1日から令和9年3月31日まで。子育て世帯向けの特別加算の記載なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 桶川市

    桶川市住宅リフォーム資金補助金

    市内施工業者を利用した住宅リフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額住宅部分工事:工事費の5%または10万円のいずれか少ない金額/ブロック塀撤去工事:撤去費の50%または10万円のいずれか少ない金額

    詳細条件を見る

    市内に住民登録があり対象住宅に居住していること。住宅を所有または2親等以内の親族が所有していること。市税の滞納がないこと。市内に事業所を有する施工業者が行う工事であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 久喜市

    久喜市空き家利活用補助金

    市内の空き家を地域コミュニティ促進のための施設(活動拠点、交流施設、体験学習施設等)へ改修する工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象工事費の3分の2、上限50万円(千円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    個人または団体が対象。市税を滞納していないこと、所有者の同意を得ていること、暴力団関係者でないこと、補助対象空き家で地域コミュニティ事業を10年以上実施すること。対象空き家は久喜市内に所在し、おおむね1年以上居住又は使用されていない住宅で、昭和56年6月1日以降の耐震基準を満たす(又は補助で耐震改修)、過去にこの補助金を受けていない、国や地方公共団体から同様の補助を受けていないこと。事前相談期間は令和8年11月2日まで、申請受付期間は令和8年11月30日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 久喜市

    久喜市空家等除却(解体)補助金

    老朽化し危険な状態にある空き家等の解体(除却)工事費用の一部を補助する制度。

    支援額工事費用の4/5に相当する額、または補助対象空家等の延べ床面積に27,000円を乗じた額のいずれか低い方、上限30万円

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    空家等の所有者等またはその相続人で個人であること。複数所有者がいる場合は全員同意の代表者であること。空家等対策推進法22条3項による命令を受けていないこと。市税を滞納していないこと。暴力団排除条例に規定する暴力団員でないこと。対象空家等は「おおむね1年以上居住や使用がされていない木造の住宅」で、倒壊等保安上危険、衛生上有害、景観を著しく損なう、その他放置が不適切ないずれかの不良状態に該当すること。交付決定後に開始する市内事業者施工の工事で、建物・塀等をすべて解体し更地にする工事。令和8年12月31日頃までに完了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北本市

    北本市空き家等改修補助制度

    空き家を購入・相続等で所有し自ら居住する人などを対象に、改修工事費の一部を補助する制度。市外からの転入や子育て世帯には加算あり。

    支援額対象工事費の1/3、基本補助限度額10万円(市内施工業者の場合20万円)。加算(最大4人まで適用):市外からの転入1人につき5万円、中学生以下の子ども1人につき2万円、夫婦共に39歳以下2万円、親世帯または子世帯との同居2万円

    詳細条件を見る

    補助対象空き家を購入又は相続等で所有し自ら居住する人、または所有者以外で居住予定者(所有者同意必須)、または地域交流拠点施設への改修目的者。市税滞納がないこと。申請から工事完了まで1年以内に住民票移動が必要で、3年以上居住することが条件。対象物件は市内の一戸建てまたは併用住宅で、申請時において一年以上空き家等であること、昭和56年6月1日以降の建築確認取得、過去に補助金を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北本市

    北本市老朽空き家等解体補助制度

    土地の利活用促進と流通が困難な老朽空き家を減らすことを目的とした解体費用補助制度。

    支援額補助対象工事に要する費用の2分の1、上限20万円(市内業者の場合は30万円)。併用住宅の場合は居住部分の床面積比率を考慮して算出

    詳細条件を見る

    空き家の所有権を有すること(共有の場合は全員同意が必要)。他の権利者がいる場合はその同意を取得していること。市税等を滞納していないこと。対象は昭和56年5月31日以前の建築確認により建築された一戸建て住宅または併用住宅で、空き家になってから5年以上使用がなされていないことが常態であること、個人所有であること、公共事業の補償対象外であること。申請時点ですでに解体工事が着手されている場合は補助対象外。

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  • 八潮市

    令和8年度住宅改修資金補助金

    市内施工業者によるリフォーム工事費用の一部を補助する制度(移住者限定ではなく市内居住者全般対象)。

    支援額工事額の30パーセント(千円未満切り捨て)、上限10万円(工事費10万円(税別)以上の工事が対象)

    詳細条件を見る

    申込日現在、八潮市に1年以上継続して住所を有する市民であること。対象住宅の所有者かつ現在居住していること。市税滞納がないこと。過去5年度間にこの補助金を受けていないこと。対象工事は市内本店を有する施工業者による10万円以上(税抜)のリフォームで、補助金交付決定後に着工し令和9年3月16日までに完了する工事。太陽光発電、冷暖房機器、車庫、店舗・工場のリフォーム等は対象外。募集期間は令和8年3月30日~12月25日(予算枠に達し次第終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富士見市

    富士見市空家除却補助金

    昭和56年5月31日以前建築の老朽空き家の解体(除却)費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の1、上限30万円

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前の建築物を所有する個人であること。市税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富士見市

    富士見市隣地統合促進補助金

    狭小地や未接道地の隣地統合を促進するための補助金制度。

    支援額狭小地の場合は3分の1(上限30万円)、未接道地の場合は2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    統合に係る土地の所有権を有する個人または法人であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富士見市

    富士見市空家利活用補助金

    昭和56年6月1日以降建築の空き家を利活用するための改修費用等を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2、上限80万円

    詳細条件を見る

    昭和56年6月1日以降建築の空き家所有者であること。市税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 坂戸市

    坂戸市空き家改修工事等補助金制度

    空き家の改修工事費用を補助する制度。空き家バンク登録物件は加算あり。

    支援額改修工事等で補助対象経費の2分の1、最高40万円。空き家バンク物件加算で10万円加算(最大50万円)

    詳細条件を見る

    自己居住用のみ対象で、当該物件に5年以上居住すること。市税の滞納がないこと。暴力団員・暴力団関係者でないこと。申請は工事着手より前に行い、交付決定通知の日以降に工事着手すること(交付決定前の着手は対象外)。交付決定後5年以内に転居や物件売却した場合は補助金の返還が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 坂戸市

    坂戸市空き家等除却費補助金

    空き家等の除却(解体)工事費用を補助する制度。

    支援額市内業者の除却工事は最高40万円、市外業者の除却工事は最高20万円(補助対象経費の2分の1、1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    補助対象物件の所有者又はその相続人であること。市税滞納がないこと。暴力団員・暴力団関係者でないこと。※令和8年5月18日をもって受付終了(年度内に再開の可能性あり)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 坂戸市

    坂戸市多世代近居住宅取得補助金制度

    親世代と多世代近居する子世代の住宅取得費用を補助し、転入や空き家バンク物件利用に加算がある制度。

    支援額基本額は住宅取得費用の2分の1(1,000円未満切り捨て)、最高20万円。加算:転入加算20万円、扶養加算20万円、新築加算10万円、市内業者加算10万円、空き家バンク物件加算10万円(合計最大80万円)

    詳細条件を見る

    補助対象者は市内物件で多世代近居する子世代で、申請時に40歳未満であること、又は中学生以下の子どもを扶養していること。親世代が市内の自ら所有する住宅に居住していること。補助対象物件取得から居住開始まで3か月以内であること。親世代・子世代ともに市税非滞納であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 日高市

    日高市Uターン住宅リフォーム支援金

    親世帯との同居のためのリフォーム工事費用を補助する制度。市内業者利用でさらに加算あり。

    支援額工事費の2分の1、上限30万円(市内業者利用時は上限50万円)

    詳細条件を見る

    親世帯との同居のためのリフォーム工事であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 吉川市

    吉川市住宅改修費補助事業

    市内施工業者を利用した住宅リフォーム工事費用の一部を補助する制度(省エネ改修含む)。

    支援額補助対象工事費の10%(千円未満切り捨て)、最大10万円

    詳細条件を見る

    市内に1年以上住民登録があること。リフォーム住宅の所有者かつ居住者であること。市税滞納がないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。市内に本店等を有する住宅改修施行業者が行う工事であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白岡市

    白岡市空家等除却補助金

    昭和56年以前建築の戸建て空家を除却する所有者に対し補助金を交付する制度。

    支援額補助対象経費の合計額に1/2を乗じた額(上限30万円、千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    白岡市内にある昭和56年以前建築の戸建て住宅で1年以上居住・使用されていないこと、所有者全員の同意があること、勧告対象でないこと。申請者は対象空家等の所有者で市税滞納がなく、この補助金の交付を受けたことがないこと。建設業許可を受けた建設業者または登録解体工事業者による施工が必須。工事着手前の申請が必要。令和8年4月8日から受け付け開始予定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 毛呂山町

    毛呂山町定住促進補助金

    新築・空き家住宅の取得やリフォーム工事を行う者に対し、移住定住促進・空き家利活用を目的として補助金を交付する制度。

    支援額新築購入:費用の1/10(基本上限30万円)+町内事業者施工加算10万円+町外転入加算10万円/既存住宅購入:費用の1/10(基本上限30万円)+町内事業者購入加算10万円+町外転入加算10万円+リフォーム伴う場合加算10万円/リフォーム工事:費用の1/2(基本上限20万円)+町内事業者施工加算10万円+町外転入加算10万円

    詳細条件を見る

    申請者または配偶者が39歳以下、もしくは18歳以下の子ども(出産予定含む)を扶養する子育て世帯のいずれかに該当すること。住宅取得又はリフォーム工事に係る契約日から2年が経過していない住宅が対象で、申請も契約日から2年以内。申請日を起点として5年を超えて居住する意思があること(死亡・病気怪我治療等町長承認事由を除く)。世帯員全員に本町の町税等(町税、国民健康保険税、介護保険料、保育料、学童保育所使用料)の滞納がないこと。生活保護の住宅扶助を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 越生町

    越生町定住促進空き家改修事業補助金

    空き家バンクに登録された物件を購入しリフォームした者に対し、移住定住促進・空き家バンク普及を目的として補助金を交付する制度。

    支援額工事費の1/2以内で30万円を限度(1回限り)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件を購入し、契約日から1年以内に改修工事を行うこと。購入した空き家に3年を超えて居住しようとする者であること。購入した空き家の元の所有者の3親等以内の親族でないこと。町内の事業者又は個人事業主が施工すること。総工事費用が20万円以上であること。世帯に18歳未満の子どもがいる、または夫婦ともに45歳未満であることが必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 越生町

    越生町空き家成約奨励金

    空き家バンクを通じて物件の売買契約を締結した所有者に奨励金を交付し、空き家バンクへの物件登録を促進する制度。

    支援額5万円(1回限り)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに物件登録している所有者であること。空き家バンクを通じて売買契約を締結していること。空き家の売買が3親等以内の親族同士の取引でないこと。

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  • 滑川町

    滑川町耐震・住宅リフォーム補助金

    町内業者による住宅の改修(リフォーム)または耐震改修工事を実施する者に対し補助金を交付する制度。

    支援額工事費用の5%、最大10万円

    詳細条件を見る

    町内業者により工事を実施すること。町内に住宅を所有し、住民基本台帳に記載されていること。補助金の申請時において住民税及び固定資産税を滞納していないこと。対象工事費20万円以上(建物内外装改修工事や居室・浴室・台所などの改修工事、床面積の増減を伴う改築増築は除く、または耐震工事)。工事開始前の申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 嵐山町

    嵐山町住宅リフォーム補助金

    町内業者施工による住宅リフォーム工事に対し定額を補助する制度。

    支援額住宅リフォーム1件につき5万円(固定額)

    詳細条件を見る

    申請時に町に住民登録していること。町税(国民健康保険税含む)を滞納していないこと。町で実施している介護保険住宅改修費等その他住宅改修補助金または助成金の交付を受けていないこと。町内業者が施工する10万円以上(消費税及び地方消費税を含む)の住宅リフォームが対象。過去5年度内に本補助の受給実績がないこと。リフォーム工事は交付決定後に着手し、当該年度内に完了する必要がある。

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  • 小川町

    小川町空き家バンク登録物件改修費助成制度

    小川町空き家バンクに登録された空き家を購入して利用する者に対し、改修工事費用の一部を助成する制度。若年移住者・居住誘導区域内は加算あり。

    支援額補助対象経費の1/2以内の額、上限20万円。空き家活用事業者が若年移住者である場合は10万円加算、当該空き家が居住誘導区域内にある場合は10万円加算(最大40万円)

    詳細条件を見る

    小川町空き家バンクの登録物件を購入して利用する方であること。売買契約成立後6か月未満であること。事業の完了後5年以上、補助対象となった住宅に定住することが確実であること。対象工事は台所・浴室・トイレ・洗面所・内装・屋根・外壁等の改修工事。

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  • 小川町

    小川町老朽空き家除却補助金

    旧耐震基準で建てられた老朽空き家の解体(除却)工事費用の一部を補助する制度。

    支援額除却工事費の1/2、上限20万円

    詳細条件を見る

    補助対象住宅を所有する個人、またはその相続人であること。町税に滞納がないこと。過去にこの補助金を受けていないこと。暴力団員でないこと。対象住宅は町内に存する旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築された専用住宅または併用住宅)で自己の居住用であったこと、1年以上空き家状態であること、関係権利者全員の同意を得ていること、空家等対策特別措置法による勧告を受けていないこと。申請期間は令和8年4月1日から令和9年1月29日まで(予算に達し次第終了)。工事着手前の申請が必須。

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  • 川島町

    川島町0円空き家バンク(無償譲渡支援)

    流通が困難な空き家の無償譲渡(0円空き家バンク)を、民間事業者(株式会社ジチタイアド)との協定により支援し、マッチング時の手数料の一部を町が補助する制度。

    支援額マッチング手数料の一部補助(具体的な金額は原文未記載)

    詳細条件を見る

    川島町暴力団排除条例第2条第1項に規定する暴力団の構成員等でないこと。川島町内に空き物件を所有していること。窓口での事前相談を経て、町が物件を事業者に紹介する流れとなる。

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  • 吉見町

    吉見町定住化促進奨励金

    人口減少対応と地域活性化のため、町内に住宅を新築又は購入し定住した者に奨励金を交付する制度。

    支援額基本(新築・購入)20万円+子育て世代加算10万円+市街化区域加算10万円+中古住宅加算10万円(最大50万円)

    詳細条件を見る

    吉見町に永住する意思があり、実績報告の時点で住民登録をしていること。現在町内に住宅を所有していないこと。子育て世代加算は夫婦の双方又はいずれか一方が40歳未満の世帯、18歳に達する日以後の最初の3月31日までにある子どもを扶養している世帯、または妊娠22週間以後の出産予定世帯が対象。

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  • 鳩山町

    鳩山町空き家リフォーム・家財処分費用補助金

    空き家バンク等を活用した空き家のリフォーム及び残存家財処分費用の一部を補助する制度。

    支援額リフォーム:対象費用の1/2(上限20万円)、家財処分:対象費用の1/2(上限10万円)

    詳細条件を見る

    町税等の滞納がないこと、暴力団員・関係者でないこと。対象物件は建築基準法等の法令の規定に適合している住宅で、昭和56年6月1日以降に着工、または耐震性が確認された旧築住宅であること。設計費、申請手数料、浄化槽関連費用は補助対象外。申請は工事着工前に行うこと。

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  • ときがわ町

    ときがわ町定住促進住宅取得補助金

    ときがわ町への定住を促進するため、町内に住宅を取得し定住する者に補助金を交付する制度。

    支援額移住者向け:基本30万円(新築・建替・建売)または10万円(中古)+移住補助20万円+建築業者施工加算10万円+子育て加算5万円/人+同居・近居加算10万円+解体費加算20万円(最大約95万円)/在住者向け:基本30万円(新築・建替・建売)または10万円(中古)+建築業者施工加算10万円+子育て加算5万円/人+同居・近居加算10万円+解体費加算20万円(最大約75万円)

    詳細条件を見る

    世帯員に中学生以下の子どもがいる、または共に満45歳未満の夫婦(婚約等含む)であることが対象要件。住宅取得日が令和3年4月1日以降で、100万円以上の物件が対象。

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  • ときがわ町

    ときがわ町移住定住促進リフォーム工事助成金

    町内住宅のリフォーム工事に対し、移住定住促進を目的として助成金を交付する制度。

    支援額上限50万円

    詳細条件を見る

    町税に滞納がないこと。対象物件所有者または利用者のいずれか1名が申請者。既に町内に住民登録されているか、町外から転入予定で転入日から5年以上定住する意思がある世帯であること。世帯構成として中学生以下の子どもがいる、または共に45歳未満の夫婦であることが必要。地域の一員として生活する意思があること。修繕・模様替え・増改築工事のほか、他の工事種別と合わせて実施する場合の粗大ごみ等の片付け・清掃・処分費も対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 横瀬町

    横瀬町住宅環境改善及び空き家活用促進補助金

    町民の居住環境向上、省エネ普及、空き家有効活用のため、住宅の修繕・改修工事や省エネ改修工事を行う者に補助金を交付する制度。

    支援額内外装改修等はリフォーム費用の10分の1(上限10万円、秩父材使用時は加算あり上限20万円)。省エネ改修(開口部・壁等断熱工事)は費用の5分の1(上限20万円)。太陽光発電は1kWあたり1万5000円(上限5万円)等、工事種別ごとに上限あり。

    詳細条件を見る

    対象建物を所有する個人であること。町税の滞納がないこと(町外居住者は居住地の税滞納がないこと)。町の他の補助制度を受けていないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 皆野町

    皆野町子育て世帯等定住促進事業住宅取得奨励補助金

    子育て世帯・新婚世帯・町外からの転入者が皆野町内で住宅を取得した場合に交付される奨励補助金。

    支援額新築住宅取得50万円、中古住宅取得25万円(基本補助金)。子育て世帯・新婚世帯は30万円加算、町内建築業者による新築は20万円加算、子育て世帯の子ども1人につき10万円加算。

    詳細条件を見る

    子育て世帯は中学生以下の子どもを扶養している世帯。新婚世帯は申請日現在夫婦のいずれか一方が40歳未満で婚姻後5年を経過していない世帯。転入者は3年以上皆野町外に居住し、令和7年4月1日以降に転入した者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長瀞町

    長瀞町空家流通促進補助金

    移住定住促進及び東京一極集中の解消のため、ちちぶ空き家バンクに空き家を掲載した所有者に交付する補助金。

    支援額20万円

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    長瀞町内の空き家をちちぶ空き家バンクに掲載した空き家所有者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長瀞町

    長瀞町定住促進事業住宅取得奨励補助金

    定住の意思を持ち町税等の滞納のない新婚世帯・子育て世帯等が長瀞町内で住宅を取得した場合に交付される補助金。

    支援額基本補助金(新築・中古とも)30万円。町内建築業者による新築は20万円加算。子育て世帯の子ども加算は1人10万円、2人30万円、3人以上50万円。最大100万円。

    詳細条件を見る

    新婚世帯は夫婦のいずれか一方が45歳未満で婚姻後5年を経過していない世帯。子育て世帯は出生から18歳に達する日の属する年度末までの子を扶養する世帯。定住の意思を持ち市町村民税等の滞納がないこと。登記完了日から1年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小鹿野町

    小鹿野町若者世帯マイホーム取得奨励金

    町内で初めて住宅を取得する若者世帯・子育て世帯・新婚世帯・転入世帯を対象とする住宅取得奨励金。

    支援額中古住宅取得20万円、新築住宅取得20万円、新婚世帯加算20万円、子育て世帯加算子ども1人につき10万円、転入世帯加算20万円、町内建設業者建築加算20万円(最大100万円まで加算可能)

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    取得した年度内に申請できる物件であること。町内で初めて住宅を取得する者。世帯全員が当該住宅に住所を設定し居住開始すること。町税の未納がないこと。過去にこの奨励金の交付を受けていないこと。

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  • 小鹿野町

    小鹿野町民間賃貸住宅家賃助成金

    新婚世帯又は町外から転入した若年世帯の民間賃貸住宅の家賃を助成する制度。

    支援額1万円/月(2年間)※家賃が1万円に満たない場合はその額

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    結婚2年以内で満45歳以下の新婚世帯、又は転入時に満45歳以下の若年世帯。過去にこの助成金の交付を受けていないこと。世帯員が当該住宅を所有していないこと。町税の未納がないこと。

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  • 東秩父村

    東秩父村空き家バンク登録奨励金

    空き家バンクへ空き家を登録した所有者に交付される奨励金。

    支援額10万円(一律)

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    空き家バンクへの登録者で、過去に交付を受けていない物件の所有者であること。税滞納がなく、暴力団関係者でないこと。

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  • 東秩父村

    東秩父村空き家リフォーム補助金

    空き家バンクを通じて空き家を取得・賃借した移住者等が住宅をリフォームする際に交付される補助金。

    支援額補助対象経費の2分の1(上限30万円)。加算額として村内業者施工の場合10万円、空き家バンク登録物件の場合10万円。

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    平成28年4月以降に取得・賃貸した空き家で5年以上居住し村内に定住する意思のある世帯又は事業者であること。工事費総額は20万円以上が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東秩父村

    東秩父村空き家除却補助金

    空き家バンク登録物件の除却工事に対する補助金。

    支援額補助対象経費の2分の1(上限30万円)。村内業者施工時に10万円加算。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録3ヶ月以上の物件所有者であること。所有者全員の同意が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美里町

    美里町住宅改修資金補助事業

    町内に居住する住宅所有者・居住者が住宅改修を行う際の費用の一部を商品券で補助する制度。

    支援額改修工事費用の10%に相当する額(5万円を限度、千円未満切り捨て)

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    町内に居住し住民基本台帳に登録されていること。改修工事を行う住宅を所有し居住していること。町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美里町

    美里町危険老朽空き家除去補助制度

    危険と判定された老朽空き家の物件調査及び解体工事に対する補助金。

    支援額物件調査事業は補助対象経費の実費相当額(上限10万円)。解体事業は補助対象経費の2分の1。1つの補助対象空家に対する補助金総額は50万円を限度。

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    町税に滞納がなく、過去にこの補助金の交付を受けていない空き家の所有者又はその相続人であること。昭和56年5月31日以前に建築し町内で居住の用に供していた建築物で1年以上使用されておらず、危険判定の評価が100点以上であること。

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  • 上里町

    上里町住宅改修資金補助金

    上里町内の住宅所有者・居住者が住宅改修を行う際の費用の一部を商品券で補助する制度。なお、上里町は国の地方創生移住支援金の対象市町村には含まれていない。

    支援額対象工事費の10%以内(上限5万円、上里町共通商品券で交付)

    詳細条件を見る

    上里町に居住して住民登録又は外国人登録があること。対象となる住宅の所有者及び居住者であること。町税等を滞納していないこと。町より同様の補助又は助成の交付を受けていないこと(障害者福祉・介護保険・下水道事業は除く)。1世帯につき1回限りの利用制限あり。

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  • 寄居町

    寄居町まちなか居住促進補助金

    コンパクトなまちづくり推進のため、居住誘導区域内で新築住宅を取得する子育て世帯・若年世帯に交付する補助金。

    支援額子育て世帯かつ39歳以下80万円、子育て世帯のみ60万円、39歳以下のみ40万円(中古住宅の場合は上記の2分の1)

    詳細条件を見る

    令和9年3月31日時点で18歳以下の子どもがいる世帯、又は令和8年3月31日時点で39歳以下の者であること。令和6年4月1日以降の契約で居住誘導区域内の新築住宅(敷地面積150㎡以上)を取得・登記すること。5年以上継続所有・居住すること。世帯全員に町税等の滞納がないこと。過去にこの補助金等を受けていないこと。受付期間は令和8年4月14日から令和9年3月19日まで(予算到達時は終了)。

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  • 宮代町

    宮代町空家等除却補助金

    認定された空き家の除却工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1、最大15万円

    詳細条件を見る

    認定された空き家の所有者又はその相続人である個人(複数の場合は全員の同意を得た代表者)。空家法第13条第2項又は第22条第2項の勧告を受けている場合、町税滞納者、暴力団員は申請不可。

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千葉県58

  • 千葉市

    千葉市団地住替え支援事業(子育て世帯)

    小学生以下の子どもがいる世帯が、市内の高経年住宅団地外から団地内へ転居する場合に、住宅取得や引越し等の費用の一部を補助する制度。

    支援額最大30万円

    詳細条件を見る

    小学生以下の子ども(出産予定の子どもを含む)がいる世帯であること。令和8年3月1日~令和9年2月28日に、高経年住宅団地外から市内の団地内へ転居すること。申請時に世帯全員が新居に住民票を移し、2年以上の継続居住意思があること。市税滞納なし。過去に本制度や類似補助を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 銚子市

    銚子市空き家リフォーム事業補助金

    空き家を購入・賃借して市外から移住する方が行う居住に必要なリフォーム工事費用の一部を助成する制度。空き家バンク登録物件は加算あり。

    支援額基準額:補助対象工事費の3分の2以内で最大20万円。加算額(空き家バンク登録物件10万円、子育て世帯〈18歳未満の子ども同居〉10万円、若年層世帯〈合計年齢80歳未満〉10万円)

    詳細条件を見る

    市外から転入する方(3年以上市外居住)。対象住宅に10年以上居住予定であること。昭和56年6月1日以降着工、または耐震性能を有する物件であること。市税滞納なし。空き家バンク登録は必須ではないが、登録物件の場合は加算対象となる。

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  • 館山市

    館山市住宅リフォーム補助金交付制度

    市民の生活環境向上、住宅耐震化の促進及び市内産業活性化を図るため、住宅リフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額リフォーム工事費のうち補助対象額の10%(千円未満切捨て)、限度額20万円(耐震改修工事と同時施工の場合は25万円)

    詳細条件を見る

    補助対象工事は20万円以上(消費税込)の工事で、個人住宅の改修・増築・設備改善等が対象。工事着工前の申請のみ補助対象で、着工済み・完了済みの工事は対象外。

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  • 木更津市

    木更津市空家リフォーム助成制度

    木更津市空家バンクに登録された空き家を購入・賃借して居住する利用者、または売却・賃貸する所有者に対し、改修費用の一部を助成する制度。

    支援額住居利用の場合:対象経費の2分の1、上限50万円。特定施設利用の場合:対象経費の3分の2、上限150万円。加算要件(転入10万円、児童加算20万円/人など)で上限額増額可能

    詳細条件を見る

    空家バンク登録が必須。空家を売却・賃貸する所有者、または空家を購入・賃借して自ら居住する利用者であること(特定施設の場合は特定施設として活用する所有者・利用者)。市税滞納なし。過去に本補助金の未受給であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 野田市

    野田市空家バンク登録物件改修費用助成金

    空家バンクに登録された空家を購入または賃貸した際、改修費用の一部を助成する制度。

    支援額改修工事費の2分の1(1,000円未満切り捨て)、上限25万円

    詳細条件を見る

    登録台帳に登録された建物(居住用部分が延床面積の2分の1以上であるもの限る。売却目的のものを除く)の改修工事を行うこと。利用登録者の場合、購入契約から6ヶ月以内に改修工事を実施すること。市税を完納していること。本制度による助成金を過去に受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 茂原市

    茂原市空き家バンク登録物件リフォーム補助金

    茂原市空き家バンクに登録された空き家を購入した方が行うリフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    茂原市空き家バンクに登録された空き家を購入しリフォームをすること。リフォーム後に市内へ転入すること。定住または定期的滞在をすること。売買契約から2年以内に完了すること。申請年度の2月末までに工事完了すること。市税滞納がないこと。リフォーム着手前の申請が必須。予算の範囲内(2件程度)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 成田市

    成田市空家改修補助金

    1年以上使用されていない空き家を購入・賃借して改修利用する際の費用の一部を補助する制度。成田市空家バンク登録物件は加算あり。

    支援額住宅用改修:補助対象経費の2分の1、上限50万円。事業用改修:補助対象経費の2分の1、上限100万円。空家バンク登録物件は各々10万円加算

    詳細条件を見る

    1年以上使用されていない一戸建て住宅(併用住宅含む)で確認済証の交付を受けていること。都市計画法等に適合し、土砂災害警戒区域等の危険区域に立地していないこと。申請者は市税滞納がなく、暴力団員でないこと。改修後10年以上活用すること。改修工事開始前の申請が必須で、申請年度の2月末までに工事完了・実績報告が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐倉市

    佐倉市空き家バンク子育て世帯定住促進補助事業

    市外在住の子育て世帯が佐倉市空き家バンク登録物件(1年以上空き家)を購入・リフォームして転居する際の費用を補助する制度。

    支援額リフォーム工事費の3分の2以内、上限100万円

    詳細条件を見る

    市外在住の子育て世帯(18歳以下の子どもがいる世帯、または夫婦ともに40歳未満)が対象。1年以上空き家となっている物件を購入し、取得から1年2か月以内に工事着工すること。申請年度末までに対象物件への転居を完了すること。共有物件の場合は2分の1以上の持ち分を登記していること。他の公的助成の対象でないこと。過去に本補助金を受けていないこと。工事着工前の申請必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐倉市

    佐倉市中古住宅リフォーム支援事業補助金

    親族以外から取得した中古住宅のリフォーム費用の一部を補助する制度。子育て世帯は加算あり。

    支援額リフォーム経費の2分の1以内、上限50万円。2008年4月2日以降生まれの子どもを1人以上扶養する場合は補助率1/5、上限額10万円の加算

    詳細条件を見る

    親族以外から取得した中古住宅(購入されてから1年2か月以内)を、令和8年4月以降にリフォームを行おうとする方。同一世帯に市税滞納がないこと。令和9年3月31日までに住所移転が完了すること。工事着工前の申請必須、交付決定通知書到着まで工事開始不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 旭市

    旭市空家バンク登録物件改修事業補助金

    旭市空家・空地バンクに登録された空き家を購入・賃借した市外からの移住者向けに、改修工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費に3分の2を乗じて得た額、50万円を限度

    詳細条件を見る

    旭市空家・空地バンクに登録された空家であることが必須/定住のため市内に転入する者又は転入した者で、改修工事を行う所有者または居住利用者/本補助金の交付を受けたことがない者/市税を完納している者/暴力団関係者でないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 柏市

    カシニワ制度(空き家情報登録・活用)

    柏市が運営する空き家・空き地の情報登録・マッチング制度。物件情報を「カシニワをさがす」ページに掲載し、活用希望者とつなぐ。

    支援額記載なし(マッチング支援制度であり金額の定めなし)

    詳細条件を見る

    柏市内の空き家・空き地所有者が登録可能。カシニワ制度の一般社団法人柏まちなみ景観づくり機構等が支援団体として関与。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 勝浦市

    空き家流通促進補助金

    勝浦市の空き家バンク制度を活用した家財道具等処分費補助及び成約後のリフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額家財道具等処分費補助:対象経費の50%(上限30万円)、リフォーム補助:対象経費の50%(上限50万円)※1,000円未満切り捨て

    詳細条件を見る

    リフォーム補助金は空き家バンクにより売買又は賃貸借契約の成約がなされた空き家が対象で、物件登録者または居住利用者であること、市税等滞納がないこと、過去に同補助金の交付を受けていないこと。空き家バンク制度の活用が前提の補助金。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 市原市

    購入した空き家バンク物件へのリフォーム等補助制度

    市原市空き家バンクを介して購入された空き家に対するリフォーム等の費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費の1/3、上限100万円

    詳細条件を見る

    補助対象物件(空き家バンクを介して購入した空き家)を購入していること/事業完了から継続して3年以上、リフォーム等を実施した空き家に居住すること/市町村税を滞納していないこと/過去に本補助金の交付を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 八千代市

    八千代市空家リフォーム費補助事業

    八千代市空家バンクを活用して購入した空家のリフォーム費用の一部を補助し、移住・定住や子育て世帯を後押しする制度。

    支援額補助対象経費の3分の1、上限30万円(八千代台東・八千代台南・八千代台西・八千代台北・大和田・大和田新田・勝田台・高津の地区は上限50万円)。移住・定住世帯は10万円、子育て世帯は5万円、近居世帯は5万円を加算。

    詳細条件を見る

    空家バンクを活用し売買契約を締結した空家であることが必須/居住のために登録空家の売買契約を締結した者およびその者と同一世帯である者であって登録空家に居住する者/申請前に工事請負契約を締結している場合は対象外(契約前申請が必要)/令和7年度受付期間は令和7年5月15日から令和7年12月19日、実績報告書提出期限は令和8年2月10日

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 我孫子市

    我孫子市住宅リフォーム補助金制度

    我孫子市内の自己居住用住宅のリフォーム工事に対し費用の一部を補助する制度。転入者向けには通常より手厚い補助率・上限額を設定。

    支援額申請者が40歳未満・40歳以上を問わず持家リフォームは対象経費の5%・上限7万円。市内持家以外からの転居に伴うリフォーム(40歳未満)は対象経費の20%・上限30万円。市外からの転入に伴うリフォーム(40歳未満)は対象経費の20%・上限60万円。

    詳細条件を見る

    所有権の保存登記がされている自己居住用の住宅のリフォームであること/補助金の交付を受けた日から10年を超える期間定住する方/過去にこの補助金を受けていない(1世帯1回限り)/市税を滞納していない/税込20万円以上の対象工事/市からの交付決定を受けてから工事に着手するリフォーム/市登録施工事業者による工事(転入者は除外条件あり)/他の市補助制度との重複申請不可

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  • 鎌ケ谷市

    鎌ケ谷市空家等リフォーム推進事業

    鎌ケ谷市空き家バンクに登録された空き家のリフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象事業経費の3分の2、上限100万円

    詳細条件を見る

    鎌ケ谷市空き家バンクに利用登録された方が対象で、市税を滞納していないこと/登録空家等(空き家バンクに登録されている空家)が対象で空き家バンク登録が必須

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  • 富津市

    移住子育て世帯マイホーム取得補助金

    子育て世帯が富津市に転入してマイホームを取得する際の費用を補助する制度。

    支援額住宅取得費用の10分の1(新築住宅:上限100万円、中古住宅:上限80万円)

    詳細条件を見る

    令和8年4月1日以降に市内に転入した世帯。満18歳に達する日以後最初の3月31日までの子ども(妊娠中含む)がいて同居または同居予定であること。転入日前1年以内に富津市の住民基本台帳に記載されていないこと。対象住宅に10年以上継続して定住する見込みがあること。申請者及び世帯員全員に市税等の滞納がないこと。過去に本補助金の交付を受けていないこと。申請期限は所有権の保存登記又は移転登記が完了した日が属する年度内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富津市

    空家バンク登録物件リフォーム費用の補助

    富津市空家バンクに登録している物件を購入または賃貸した方に対し、リフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1以内(上限額50万円)

    詳細条件を見る

    空家バンク登録物件を購入または賃貸した者。契約日(売買契約日または賃貸借契約日)から1年を経過していないこと。リフォームが年度内(3月31日)に完了すること。他の補助金未受給、過去に本補助未受給、市税滞納なし、暴力団員等でないこと。備品購入や併用住宅の個人住宅部分以外は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富津市

    空家バンクへの登録・利用にかかる費用の補助

    富津市空家バンクへ物件を登録予定の方や登録物件へ引っ越す方に対し、家財処分・登記手続・仲介手数料等の経費を補助する制度。

    支援額経費の2分の1以内(上限10万円)

    詳細条件を見る

    空家バンクへ物件を登録予定の方、または空家バンクに登録している物件へ引っ越す方が対象。原則として着手前の申請が必要(申請書提出、決定通知書受領後に着手)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富津市

    富津市結婚新生活支援事業

    婚姻に伴い富津市で新生活を始める夫婦に対し、新居の取得・家賃・引越費用等を補助する制度。

    支援額1世帯当たり70万円を上限

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された夫婦。婚姻日における年齢が夫婦ともに49歳以下。夫婦の所得の合計が500万円未満(貸与型奨学金返済がある場合は年間返済額を控除)。入居対象となる住居が富津市内にあり2年以上継続して居住すること。市指定講座を交付決定年度内に夫婦双方が受講。他の公的補助未受給、過去利用なし、市税滞納なし。

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  • 四街道市

    四街道市結婚新生活応援事業補助金

    婚姻に伴い四街道市で新生活を始める夫婦に対し、住宅費用・引越費用・リフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯:60万円、それ以外の世帯:30万円

    詳細条件を見る

    婚姻日において夫婦ともに年齢が39歳以下であること。夫婦の合算所得が500万円未満(奨学金返済中は控除後500万円未満、千代田地区指定地域居住者は所得制限なし)。夫婦ともに市内に居住し住民基本台帳に記録されていること。申請日から2年以上継続して居住する意思。令和8年1月1日から令和9年3月12日までに婚姻届提出・受理。市税・国民健康保険税の滞納なし。他の公的住宅補助を受けていないこと。夫婦双方が指定講座等を受講・相談していること。

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  • 四街道市

    四街道市三世代同居・近居住宅支援事業補助金制度

    親・子・孫の三世代が同居または近居するために住宅を取得する際の費用の一部を補助する制度。

    支援額住宅取得費用の2分の1(上限100万円、千円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    事前相談時に親世帯または子世帯の一方が四街道市に1年以上住んでいること。申請時に18歳未満の孫がいること(出産予定含む)。三世代同居または近居のために住宅を取得(新築・購入)すること。親世帯または子世帯の一方が市外から四街道市に転入すること。三世代同居または近居を10年以上継続すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 袖ケ浦市

    世代間支え合い家族支援事業

    離れて暮らす高齢者の親と子等が袖ケ浦市で同居または近隣に居住するために住宅の新築・購入・増改築・転居をした場合の費用の一部を助成する制度。

    支援額新築・購入・増改築費用の2分の1(助成限度額30万円)または引越費用の2分の1(助成限度額5万円)

    詳細条件を見る

    高齢者は60歳以上または要介護認定を受けた者。子等は高齢者の直系卑属(子・孫・ひ孫等)またはその配偶者。離れて暮らす高齢者と子等が同居または近隣(直線1キロ以内)に居住すること。過去3年以内に同居または近隣に居住していた場合は対象外。同居・近隣状態が5年以上継続の見込み。住民税・固定資産税滞納なし。生活保護等公的住宅扶助を受けていないこと。本事業の助成を過去に受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 八街市

    八街市結婚新生活支援事業補助金

    婚姻に伴い八街市で新生活を始める夫婦に対し、住宅購入費・リフォーム費用・家賃・引越費用の一部を補助する制度。

    支援額上限30万円(夫婦ともに婚姻日時点で29歳以下の場合は上限60万円)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日の間に婚姻届出をし受理された夫婦。婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下。夫婦と同居者の所得合計が500万円未満(奨学金返済中は控除後の額)。八街市内に住宅があること。市に2年以上居住する意思があること。市税滞納がないこと。指定講座の受講(ライフデザイン、妊娠・出産相談等)。対象期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日に支払った住宅費用。先着順で受付し予算上限に達した場合受付終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 印西市

    印西市空き家リフォーム工事補助金

    自己居住用のために空き家・空き室を購入し、リフォーム工事を行う方に対し費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の10分の1(20万円限度)。親世帯が市内居住の場合上限5万円加算、子育て世帯の場合上限5万円加算、空き家バンク登録空き家購入の場合上限10万円加算

    詳細条件を見る

    自ら居住するために補助対象住宅を新たに取得し、当該住宅に係る売買契約を締結した日から2年以内に補助対象工事を行うこと。同一世帯に市区町村民税を滞納している者がいないこと。過去にこの要綱による補助金の交付を受けていないこと。受付期限は令和8年11月30日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白井市

    白井市親元同居近居支援補助金制度

    若い世代と高齢者世代が互いに支え合える環境をつくるため、市内に居住する親世帯と同居または近居を目的として住宅を購入・新築・増築・リフォームした転入者に対して補助金を交付する制度。

    支援額新築・購入:上限40万円(子ども有・妊娠時は加算10万円)、増築:上限30万円、リフォーム:上限10万円

    詳細条件を見る

    申請者又は申請者の配偶者が転入者であること。申請者及び申請者の配偶者が転入日において年齢が49歳以下であること。申請者の親又は申請者の配偶者の親の1名以上が転入日において5年以上本市の住民基本台帳に記録されていること。申請者自身は転入する日前1年間本市の住民基本台帳に記録されたことがなく、本市に10年以上居住する意思をもって転入すること。令和8年度は令和8年5月8日より受付開始(受付終了時期は年度により異なるため要確認)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富里市

    近くであんしん多世代住宅支援補助金

    子世帯と親世帯が同居または近居するための住宅の新築・増築・建替え・購入に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額費用の2分の1の額(上限60万円)

    詳細条件を見る

    補助金交付申請をする年度の4月1日時点において、子世帯が18歳未満の子ども(出産予定含む)を育てている世帯、または夫婦のいずれかが40歳未満の世帯。住宅の所有権登記等から1年以内に取得住宅に移転していること。所有権保存登記または移転登記から1年以内に申請すること。交付決定のあった日から10年間住宅を使用すること。過去にこの補助金の交付を受けたことがないこと。子世帯全員が市税の滞納がないこと。既存住宅への同居や親族からの取得等は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南房総市

    南房総市空き家利用促進奨励金

    空き家バンクの仲介により賃貸借契約が成立した空き家所有者が空き家を改修する場合に費用の一部を補助する制度。改修後は10年間空き家バンクに賃貸住宅として登録することが条件。

    支援額奨励金交付対象事業に要した費用の3分の2以内(1,000円未満切捨て、上限200万円)

    詳細条件を見る

    南房総市空き家バンク協議会の宅地建物取引業者会員の仲介により空き家利用者と賃貸借契約が成立した所有者が対象。空き家利用者は所有者の3親等以内の親族でないこと。奨励金により改修する空き家は事業完了日から10年間処分せず空き家バンクに賃貸住宅として登録することを確約すること。空き家の固定資産税納税義務者で2分の1以上の所有権登記が必要。居住を伴う住民票異動を確約すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 匝瑳市

    匝瑳市転入者マイホーム取得奨励金

    匝瑳市に転入して住宅を取得した方に対し奨励金を交付する制度。

    支援額新築住宅30万円(市内建築業者で建築した場合20万円加算)、中古住宅10万円。申請者またはその配偶者が40歳未満の夫婦転入時20万円加算。義務教育終了前の子ども1人につき5万円加算(最大20万円)

    詳細条件を見る

    令和3年4月1日から令和9年3月31日までに定住し住宅を取得した人。住宅取得と転入日の間に3年以上の期間がないこと。転入前3年間に匝瑳市に住民登録がないこと。匝瑳市に10年以上居住する意思があること。交付申請時に対象住宅に定住していること。世帯全員の市税および国民健康保険税に滞納がないこと。過去にこの奨励金の交付を受けていないこと。交付申請時に対象住宅に10年以上居住する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 匝瑳市

    匝瑳市結婚新生活応援事業補助金

    婚姻に伴い匝瑳市で新生活を始める若い世代夫婦に対し、住宅費用等を補助する制度。

    支援額夫婦共に29歳以下の場合60万円、それ以外は30万円

    詳細条件を見る

    令和8年3月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦。夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下。夫婦の所得を合算した額が500万円未満(貸与型奨学金返済額は控除可)。夫婦ともに市内に居住し申請時に住民票が新居所在地にあること。申請日から2年以上継続して市に居住する意思があること。交付申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 香取市

    かとりの木で住まいづくり支援事業

    市内産認証木材を使用した新築住宅に対する補助制度。

    支援額木材購入費の4分の1(上限25万円/棟)

    詳細条件を見る

    ちばの木認証制度により証明された木材を使用すること。年間棟数制限あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 香取市

    香取市危険空家除却工事補助金

    危険な空き家の除却工事費用を補助する制度。

    支援額最大50万円補助

    詳細条件を見る

    令和7年度は令和7年4月1日から予算上限に達するまで申請受付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 山武市

    空き家バンク登録物件改修事業補助金

    山武市空き家バンク登録物件を改修する場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額最大50万円(補助対象経費の3分の2以内)※千円未満切捨

    詳細条件を見る

    市内へ移住又は定住する方。改修する対象空き家の所有者又は居住利用者であること。過去にこの補助金の交付を受けたことがない方。市税を滞納していない方(同居する方全員)。暴力団関係者でない方。日本国籍を有するか特定の在留資格を持つ外国人。台所・浴室・洗面所・便所・給排水・電気・ガス設備・屋根・外壁・内装工事等が対象で、門塀・車庫新築・家具購入は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • いすみ市

    いすみ市ふるさと定住支援住宅取得費補助金

    若年世帯・子育て世帯が市内で新築または中古住宅を取得する際に補助する制度。

    支援額新築住宅(令和8年6月30日まで):若年世帯80万円、子育て世帯100万円/新築住宅(令和8年7月1日以降):若年世帯(市内事業者60万円・市外事業者40万円)、子育て世帯(市内事業者80万円・市外事業者60万円)/中古住宅:令和8年6月30日まで上限80万円、令和8年7月1日以降上限60万円(建物購入価格の1/10以内)

    詳細条件を見る

    若者世帯・子育て世帯の世帯員であること。申請時から10年以上定住すること。対象住宅の所有権を2分の1以上所有し固定資産税納税義務者であること。契約日が令和6年4月1日以後であること。市税滞納がないこと。本補助金の交付を受けていないこと。若年世帯は申請者又はその配偶者が満39歳以下、子育て世帯は満18歳以下の子を持つ世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大網白里市

    大網白里市空き家バンク登録物件改修事業補助金

    空き家バンク登録物件を購入し改修する場合に費用を補助する制度。

    支援額最大200万円(補助対象経費の3分の2、千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    日本国籍を有するか法定の在留資格を持つ外国人であること。改修工事を行う所有者であること。転入世帯が工事完了後に市の住民基本台帳に記録されること。住民登録日から継続して10年以上当該対象空き家に居住すること。転入世帯に市税滞納者がいないこと。国や地方公共団体からの住宅改修補助を受けていないこと。暴力団員または暴力団員等でないこと。工事等の契約前に申請書の提出が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 酒々井町

    酒々井町住宅リフォーム補助金制度

    町内在住者が住宅のリフォーム工事を行う場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の10%以内の額(1,000円未満は切り捨て)、上限額10万円。雨水抑制施設設置の場合2万円加算。

    詳細条件を見る

    酒々井町に居住し、かつ住民基本台帳に登録されている方。世帯全員に町税等の滞納がないこと。現に当該対象住宅に居住し当該対象住宅の所在地を住所としている者、または実績報告をする日までに居住し住所とする者。補助金確定から10年以内に住宅を離れた場合、補助金の返還が生じる可能性あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栄町

    栄町住宅リフォーム補助金

    町内住宅のリフォーム工事費用を補助する制度。

    支援額工事費の10分の1(千円未満切り捨て)、上限10万円

    詳細条件を見る

    対象住宅を所有し自己居住していること、または転入して自己居住するために購入した場合も対象。10年以上継続して居住すること。町の住民基本台帳に登録されていること。町税の滞納がないこと。過去に補助を受けていないこと。工事は令和8年3月19日までに完了、リフォーム費用は20万円以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栄町

    栄町空き家バンク(新規登録者支援金・リフォーム補助)

    空き家バンクへの新規登録および登録物件のリフォームに対する補助制度。

    支援額新規登録者:2万円、リフォーム工事:工事費の5分の1、上限20万円

    詳細条件を見る

    栄町空き家バンクへの物件登録者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 神崎町

    神崎町住宅リフォーム補助金

    町内業者が施工する住宅リフォーム工事費用を補助する制度。

    支援額リフォーム工事に要する費用の額の10分の1に相当する額(千円未満は切り捨て)、上限30万円

    詳細条件を見る

    町内業者が行う工事であること。請負の対価の額が20万円以上の工事であること。他の制度による補助の対象とならない工事であること。完了予定時期が当該年度の3月20日以前である工事であること。当該対象住宅に居住し所在地を住所とする方。当該対象住宅を所有している方。自己およびその属する世帯の世帯員のいずれにも町税、介護保険料、保育料、水道料の滞納がない方。すでに補助を受けた方は対象外。申請は必ず工事着手前に行うこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東庄町

    東庄町住宅取得補助金

    町内で新築住宅・中古住宅を取得した方に補助金を交付する制度。

    支援額基本額:新築(建設後1年以内の未使用住宅)30万円、中古住宅(空家等の中古住宅の購入等)30万円、過去に三世代ファミリー住宅支援補助金を受けた者は10万円。加算金:転入者30万円、若年者(40歳未満)20万円、町内業者利用20万円

    詳細条件を見る

    申請した住宅に居住し東庄町に住所を有していること。5年以上継続して居住すること。世帯全員に市区町村の税金に滞納がないこと。自治会等(区)に加入していること。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。対象住宅は東庄町内に新たに建築された居住用建物で床面積70平方メートル以上。中古住宅は3親等以内の親族からの購入でないこと、購入価格が300万円以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東庄町

    東庄町空き家等活用事業補助金

    空き家・空き地バンクを通じて成約した場合の家財処分費用・仲介手数料等を補助する制度。

    支援額どちらも補助金対象経費の2分の1(上限5万円)

    詳細条件を見る

    物件登録者(空き家・空き地バンクに物件登録した方)、または利用登録者(空き家・空き地バンクの利用登録した方)で町内に居住する意思のある方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 九十九里町

    九十九里町定住促進住宅取得奨励金

    町内で新築または中古住宅を取得した方に奨励金を交付する制度。

    支援額新築住宅:50万円(1年度当たり10万円を5年度間支給)、中古住宅:20万円(1年度当たり4万円を5年度間支給)。義務教育終了前の子1人につき10万円加算(最大30万円)

    詳細条件を見る

    平成28年4月1日から令和8年3月31日までの間に交付対象住宅を取得していること。交付対象住宅の取得の日時点で満45歳未満の方で世帯主であること。転入前3年間に九十九里町に住民登録がないこと。九十九里町に5年以上居住する意思があること。交付申請時に交付対象住宅に定住していること。交付申請時に世帯全員に町税等の滞納がないこと。過去に本奨励金の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芝山町

    芝山町住宅取得奨励金

    町内で住宅を取得した子育て世帯・若者夫婦世帯・転入者等に奨励金を交付する制度。

    支援額基準額50万円。加算:町内建築業者による新築+20万円、若者夫婦世帯または子育て世帯+30万円、転入者+20万円

    詳細条件を見る

    若者夫婦世帯は夫婦ともに満年齢が40歳以下の世帯。子育て世帯は交付対象者の属する世帯に中学生以下の子ども(出産予定含む)がいる世帯。転入者は転入日から起算して2年未満の者で転入日前1年間芝山町に居住していない方。対象住宅の取得時期は令和3年4月1日以降。交付対象住宅に居住してから1年以内に申請。制度有効期限は令和8年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芝山町

    芝山町住宅リフォーム補助制度

    住宅リフォーム工事および空き家リフォーム工事の費用を補助する制度。

    支援額通常のリフォーム:補助対象経費の合計額(消費税を除く)の10%(限度額40万円)、空き家のリフォーム:補助対象経費の合計額(消費税を除く)の15%(限度額60万円)

    詳細条件を見る

    補助対象住宅に現に居住し当該住宅所在地を住所としていること、または工事の実績報告までにその予定であること。同一世帯にこの補助金を受けた方がいないこと。世帯全員が町税等を滞納していないこと。補助を受ける住宅に今後最低10年間居住する予定であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 横芝光町

    住宅取得奨励金事業

    人口減少の抑制、定住の促進及び地域の活性化を目的として、新築及び中古住宅取得者に奨励金を交付する制度。

    支援額新築住宅30万円、中古住宅10万円。世帯で転入の場合40万円加算、世帯に子どもがいる場合1人につき10万円加算

    詳細条件を見る

    基準日において45歳以下であること、横芝光町に定住していること、世帯全員に滞納がないこと、取得住宅の固定資産税納税義務者であり所有権あるいは共有持分権を2分の1以上有していること、世帯全員が暴力団員でないこと。対象住宅は登記完了日が令和2年7月1日以降、居住の用に供する部分が70平方メートル以上、中古住宅は購入価額300万円以上で3親等内親族からの購入ではないこと、建築基準法に基づく確認済証及び検査済証の交付を受けていること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 一宮町

    空き家リフォーム補助金

    自ら居住するために住宅を新たに取得し、町内施工業者によりリフォーム工事を行う者に対して工事費用の一部を補助する制度。

    支援額リフォーム工事費用の10%(限度額20万円)。空き家バンク登録物件の場合は限度額30万円

    詳細条件を見る

    自ら居住するために補助対象住宅を新たに取得、居住し住民基本台帳に記録されている者。売買契約締結から1年以内に工事を実施予定。市区町村税等の滞納がないこと。工事費用20万円以上必須。過去に同町の他の補助金交付を受けていないこと。補助金交付確定日から10年以上継続して補助対象住宅に居住すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 睦沢町

    睦沢町若者定住促進事業(住宅取得補助金)

    若者夫婦世帯が睦沢町で新築・中古住宅を取得する際に補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅:基本額50万円、町内建設業者利用で+50万円、町外からの転入で+30万円、義務教育終了前の子ども1人につき+10万円。中古住宅:基本額25万円、同条件で加算可能

    詳細条件を見る

    夫婦のどちらかが満40歳以下の世帯であること。平成24年4月1日以降に取得または賃貸契約を締結した方が対象。居住用床面積50㎡以上、10年以上継続して夫婦で居住すること、町税等の滞納がないこと。中古住宅は購入金額200万円以上、親族所有住宅は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 睦沢町

    空き家バンク登録物件修繕費補助制度

    空き家バンク登録物件を購入した転入者や、空き家を貸したい所有者を対象に修繕費の一部を補助する制度。

    支援額修繕等に対する経費の3分の1を補助(上限50万円)

    詳細条件を見る

    睦沢町空き家バンクに登録されている物件が対象。対象者は空き家バンク登録物件を購入した転入者、または空き家を貸したい所有者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長生村

    多世代住宅支援事業補助金(移住定住支援)

    親世帯・子世帯のどちらか、またはその全部が村外から転入し、三世代(親・子・孫)で同居もしくは近居する場合に住宅費用の一部を補助する制度。

    支援額住宅取得等費用の一部を予算の範囲内で補助(公式ページに具体的な上限額の記載なし)

    詳細条件を見る

    親等世帯(子の父母・継父母含む、祖父母・曾祖父母含む)または子世帯(18歳未満の子どもと同居する子育て世帯、または子どもがいない夫婦でいずれかが50歳未満の若年夫婦世帯)が村外から転入し多世代で同居または近居すること。住宅取得等の日から1年以内に申請、村税等の滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長生村

    住宅リフォーム補助金

    村内の業者により住宅リフォーム工事を行った村民を対象に工事費の一部を補助する制度。

    支援額工事費の10分の1(限度額20万円)

    詳細条件を見る

    村内業者によるリフォーム工事を行う村民が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白子町

    マイホーム取得奨励金

    住宅を取得し定住する町民に対し奨励金を交付する制度。転入者、子育て世帯、若年夫婦等の加算がある。

    支援額基本額1件あたり30万円。町外からの転入で+30万円、町内建築業者による新築取得で+30万円、基準日時点で49歳以下夫婦で子あり・40歳以下夫婦・40歳以下ひとり親のいずれかで+20万円、18歳未満の子がいる場合子1人につき+10万円

    詳細条件を見る

    住宅を取得(所有権登記完了)して1年以内で対象住宅に定住していること。世帯全員の市町村税等の滞納がないこと。奨励金交付後10年以上継続して対象住宅に定住できること。購入価格(土地代含む)200万円以上かつ居住用面積50㎡以上の住宅であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長柄町

    空き家改修事業補助金(空き家バンク登録促進事業補助金)

    長柄町空き家バンクに登録された空き家の改修費用を補助し、空き家を活用した移住・定住を促進する制度。

    支援額業者請負型:最大100万円。セルフリノベーション型:最大20万円(補助対象経費の3分の2)

    詳細条件を見る

    入居者は5年以上継続居住すること。所有者等の配偶者または3親等内血族でないこと。過去に交付を受けていないこと。市区町村民税の滞納がないこと。長柄町空き家バンクへの登録が前提

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長柄町

    空き家家財道具等片づけ事業補助金

    長柄町空き家バンクを利用し空き家を売却又は賃貸しようとする所有者等の家財道具片付け費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2、最大20万円

    詳細条件を見る

    空き家を売却又は賃貸しようとする所有者等であること。過去に交付を受けたことがないこと。市区町村民税の滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 長南町

    長南町若者定住及び三世代同居促進事業(住宅取得奨励金)

    45歳以下の者等が長南町で新築・中古住宅を取得する場合に奨励金を交付する制度(上限200万円)。

    支援額上限200万円。新築住宅:基本奨励金70万円、加算額(町内建設業者利用50万円、転入者10万円、18歳未満の子ども10万円、同居親10万円)。中古住宅:基本奨励金30万円、同様の加算あり

    詳細条件を見る

    45歳以下で対象住宅に定住していること(夫婦の場合はどちらかが45歳以下)。10年以上継続して夫婦世帯で居住すること。町税等の滞納がないこと。町外からの転入の場合は転入前3年間長南町の住民基本台帳に記載されたことのない者。居住用床面積50㎡以上、申請者の持分合計が1/2以上。新築は令和8年3月31日までの取得。中古は購入価格300万円以上、3親等以内の親族からの購入は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大多喜町

    大多喜町空き家・空き地バンク改修費・家財道具撤去費補助

    大多喜町空き家・空き地バンクに登録された物件の改修費用及び家財道具等撤去費用を補助する制度。

    支援額補助上限額の詳細は担当課への確認が必要(原文に具体的金額の記載なし)

    詳細条件を見る

    賃貸貸主は今後5年以上継続して賃貸する貸主(個人)であること。購入買主は今後3年以上大多喜町に居住する買主(個人)であること。別荘などの一時的利用や法人による利用は対象外

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  • 御宿町

    定住化促進空き家家財道具等処分補助金

    空き家の家財道具の処分・清掃に係る費用を補助する制度。空き家バンク登録や転入者の定住意思など複数の活用目的要件がある。

    支援額予算の範囲内において補助対象経費の1/2(千円未満切り捨て)上限20万円

    詳細条件を見る

    家財道具等の処分等をする権限を有していること。補助対象者と同じ世帯全員が町税を滞納していないこと。当該年度に家財道具の処分等が完了すること。暴力団員等でないこと。かつ次のいずれかに該当すること:3年間第三者への賃貸・売買を目的として御宿町空き家バンクへ登録/3年間第三者への賃貸・売買を目的として不動産業者との媒介契約を締結/町外から転入予定で5年以上その物件に住む意思のある方

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  • 鋸南町

    鋸南町住宅取得奨励金交付制度

    鋸南町に定住するために新築住宅あるいは中古住宅を取得する方を対象に奨励金を交付する制度。令和5年9月1日より制度が拡充され新築の上限額引き上げと中古住宅の対象追加が行われた。

    支援額新築住宅90万~400万円、中古住宅50万~200万円(町内建築業者施工加算、配偶者加算、子育て世帯加算あり)

    詳細条件を見る

    鋸南町に定住するために新築住宅あるいは中古住宅を取得すること。工事請負契約日または売買契約日が令和5年9月1日以後であること。新築住宅は建築確認日(工事届の場合は届出日)から3ヶ月以内に認定申請、中古住宅は売買契約日から1年以内に交付申請が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鋸南町

    鋸南町空き家片付け応援支援金

    鋸南町空き家バンクに登録された物件の家財道具等の搬出・処分費用の一部を補助し、空き家バンクへの登録・流動化を促進する制度。

    支援額限度額20万円

    詳細条件を見る

    鋸南町空き家バンクに登録された物件が対象。片付け等着手前の様子がわかる写真(作業中・完了後含む)の撮影・提出が必要

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東京都40

  • 千代田区

    次世代育成住宅助成

    親元近居のために住み替える新婚世帯・子育て世帯、または区内でより広い住宅に住み替える子育て世帯を対象に、家賃の一部と転居費用を助成する制度。

    支援額家賃助成は世帯人数・経過年数に応じ月額8,000円~88,000円(親元近居助成は世帯人数×1万円に2万円加算、限度額月額8万円、2年目以降は1年目の額から1割ずつ逓減、最大8年間)。転居費用助成は初回転居時のみ一律10万円。

    詳細条件を見る

    親元近居助成:区外から区内へ、または区内で住み替える新婚世帯・子育て世帯で、区内に引き続き5年以上居住する親がいること。区内転居助成:区内に引き続き1年以上居住している子育て世帯が区内で住み替える場合。世帯年間所得上限あり(例:2人世帯1,038万8千円、3人世帯1,076万8千円)。契約締結前(2週間以上前推奨)に仮申請必須、本申請は仮申請受領から1年以内。

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  • 中央区

    家賃債務保証制度利用助成

    区内の賃貸住宅へ転居する子育て世帯・高齢世帯・障害者世帯を対象に、家賃債務保証制度の保証料の一部を助成する制度。

    支援額保証料の2分の1

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    満60歳以上の方または要介護・要支援認定を受けている60歳未満の方、身体障害1級〜6級・知的障害1度〜3度・精神障害1級〜3級の障害者世帯、扶養義務のある18歳以下の者が同居する子育て世帯のいずれかに該当。区内の賃貸住宅への転居時が対象で、高齢者住宅財団と基本約定書を締結した住宅であること。保証料は月額家賃の35%、保証期間は原則2年間。

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  • 港区

    子育て世帯等住宅取得支援事業補助金

    子育て世帯または若年夫婦世帯が区内で良質な住宅を取得し定住できるよう、住宅購入手続に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額一律10万円。

    詳細条件を見る

    高校生年代以下の子どもがいる子育て世帯、または夫婦のいずれかが40歳未満の若年夫婦世帯(事実婚含む)で、区内に定住する者。対象住宅は新耐震基準を満たすか耐震性が確認された住宅で、自己の居住用床面積50平方メートル以上。令和6年12月6日以降に契約締結した建築・購入契約が必須。補助金交付申請時に対象住宅に居住し住民登録していること。子育て世帯等に属する者が住民税を滞納していないこと。申請期限は所有権登記の受付年月日から1年以内(令和8年度中=令和9年3月31日までは登記から1年経過後も受付)。

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  • 文京区

    移転費用等助成

    高齢者世帯・障害者世帯・ひとり親世帯が区内の民間賃貸住宅に転居する場合に、移転費用と家賃差額の一部を助成する制度。

    支援額移転費用:最大15万円(礼金、仲介手数料、引越経費の合計)。家賃助成:最大2万円/月、最長2年間。

    詳細条件を見る

    65歳以上のひとり暮らし又は65歳以上を含む60歳以上のみの世帯、身体障害者手帳等をお持ちの方がいる世帯、18歳未満の子がいる母子家庭・父子家庭のいずれかに該当。区内に1年以上継続して居住していること。世帯の前年の所得が189万6千円以下。生活保護の住宅扶助を受けていない。住民税と家賃の滞納がないこと。過去にこの制度を利用していないこと。転居先の賃貸借契約前に申請することが必須。

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  • 墨田区

    すみだ住宅取得利子補助制度

    区内で住宅を取得した子育て世帯・若年夫婦世帯を対象に、住宅ローンの利子の一部を補助する制度。

    支援額年間補助上限10万円、5年間で最大50万円。フラット35地域連携型利用時は当初5年間年0.5%の金利引き下げ優遇あり。

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    中学生以下の子どもがいる子育て世帯、または夫婦いずれもが40歳未満の若年夫婦世帯が対象。住宅取得日から1年以内に申請が必要。前年度の住民税納税証明書または非課税証明書の提出が必要。

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  • 世田谷区

    "ずっと、世田谷。"子育て・若者夫婦世帯定住応援事業

    子育て世帯・若者夫婦世帯が区内で住宅を建築・購入し定住する場合に、現金とデジタル地域通貨「せたがやPay」を交付する令和8年度開始の新規事業。

    支援額現金30万円とせたがやPay10万ポイントの計40万円分。多世代近居・同居応援事業と併用の場合は最大70万円相当。

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    転居時に6歳未満の子を養育している、または妊娠中で母子健康手帳交付済みの子育て世帯、あるいは転居時に夫婦いずれかが39歳以下のみの若者夫婦世帯(同性パートナー・事実婚も対象)。夫婦いずれかが過去5年以上世田谷区内に継続居住していること。令和8年4月1日以降に住宅契約締結。住宅面積50平米以上で新耐震基準適合。地域活動への参加意向確認あり。転居した日から90日以内の申請必須。申請受付は令和8年6月1日開始、予算上限に達すると受付終了。実施期間は令和26~30年度の5年間。

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  • 世田谷区

    "ずっと、世田谷。"子育て・若者夫婦世帯住み替え応援事業

    子育て世帯・若者夫婦世帯が区内の民間賃貸住宅へ住み替える場合にデジタル地域通貨「せたがやPay」を交付する令和8年度開始の新規事業。

    支援額せたがやPay10万ポイント(多世代近居・同居応援事業と併用の場合は最大40万円相当)。

    詳細条件を見る

    転居日時点で6歳未満の子を養育、または申請日時点で妊娠中(母子健康手帳交付済み)の子育て世帯、あるいは転居日時点で夫婦いずれかが39歳以下の若者夫婦世帯。申請者世帯のうち夫婦いずれかが引き続き1年以上世田谷区内に住所を有し現に居住していること。民間賃貸住宅への転居、新耐震基準対応、最低居住面積水準以上であること。転居日(住民票上の住所を定めた日)から90日以内の申請必須。

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  • 世田谷区

    ひとり親世帯家賃低廉化補助事業

    世田谷区が対象住宅の賃貸人に家賃の一部を補助することで、ひとり親世帯の家賃負担を軽減する事業。

    支援額月額最大4万円、最長10年間(実際の減額額は住宅により異なる)。

    詳細条件を見る

    世田谷区内に1年以上在住していること。配偶者と離婚・死別、DV保護命令がある、または婚外出産で養育していること。18歳未満の子どもを養育していること。世帯月額所得が214,000円以下(3人以上の子がいる場合は259,000円以下)。生活保護や住居確保給付金を受給していないこと。物件所有者の親族でないこと。暴力団関係者でないこと。住宅を所有していないこと。

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  • 渋谷区

    住宅セーフティネット制度(家賃低廉化補助)

    住宅確保要配慮者(子育て世帯・高齢者・障がい者等)の入居を拒まない専用賃貸住宅に対し、区が家賃低廉化補助を行う制度。入居者は子育て世帯等の要配慮者が対象。

    支援額月額4万円(上限)、専用住宅として管理を開始してから10年間(最長20年間)

    詳細条件を見る

    入居者は渋谷区に2年以上居住していること。所得が158,000円以下、または特定世帯で215,400円以下。子育て世帯の場合は18歳未満の子がいるか、妊娠している、または5年以内に配偶者を得た世帯が対象。

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  • 中野区

    セーフティネット住宅改修補助制度

    住宅確保要配慮者(子育て世帯含む)専用住宅への改修工事(子育て対応工事含む11種類)に対する補助制度。

    支援額改修費の3分の2、上限100万円(1戸あたり)

    詳細条件を見る

    申請者は物件の賃貸人または所有者で、税金滞納がなく暴力団関係者でないこと。入居世帯の収入が38万7千円以下で、東京都の住宅確保要配慮者円滑入居賃貸住宅登録基準を満たす専用住宅か認定居住サポート住宅であること。改修後10年以上は指定用途で管理。交付申請期限は令和8年11月30日、事前相談期限は同年10月30日。

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  • 練馬区

    居住支援制度保証料の助成

    民間保証会社との契約時の保証料の一部を助成する制度。高齢者・障害者・ひとり親世帯等の要配慮世帯が対象。

    支援額保証料の4分の3を乗じた金額(1,000円未満端数切捨て)、30,000円を上限

    詳細条件を見る

    65歳以上の高齢者世帯、身体障害者手帳1~4級などの障害者世帯、18歳未満の児童と単一親で構成するひとり親世帯、または住居確保が困難な要配慮世帯のいずれか。区内に2年以上居住(要配慮世帯を除く)。区内の民間賃貸住宅への入居。緊急連絡先の確保。保証人がいないこと。所得制限額以下であること。

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  • 足立区

    住宅セーフティネット制度(家賃低廉化補助)

    低額所得者・被災者・高齢者・障がい者・子育て世帯等の住まい探しを支援するため、専用住宅の家賃低廉化補助を行う制度(対象は児童養護施設等退所者・ひとり親世帯・大学生等世帯・高齢者世帯)。

    支援額児童養護施設等退所者:月額最大5万円(5年間)、ひとり親世帯:月額最大5万円(10年間)、大学生等世帯:月額最大5万円(卒業時まで)、高齢者世帯:月額2万5,600円

    詳細条件を見る

    足立区に継続して1年以上居住していること(対象区分による)。年間所得が189万6,000円以下(児童養護施設等退所者は除外)。配偶者がいないこと。住宅を所有していないこと。生活保護や他の住宅支援を受給していないこと。

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  • 葛飾区

    家賃債務保証制度利用助成

    葛飾区内に転居する高齢者・障害者・ひとり親世帯が家賃債務保証制度を利用する場合、初回保証料の一部を助成する制度。

    支援額初回の保証料について30,000円が限度

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    葛飾区内に1年以上居住し、新たに区内の民間賃貸住宅に転居する世帯。高齢者世帯(60歳以上または要介護・要支援認定を受けている60歳未満の方を含む世帯)、障害者世帯(身体障害1~6級、精神障害1~3級、知的障害1~3度該当者を含む世帯)、ひとり親世帯(18歳以下の扶養児童を含む父または母のみの世帯)のいずれか。生活保護受給世帯は除外。家賃債務保証引受証を受領後30日以内に申請。

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  • 江戸川区

    ひとり親家庭民間賃貸住宅家賃等助成

    老朽化による建物の取り壊しで立ち退きを求められたひとり親家庭が、近隣の同程度の民間賃貸住宅へ転居する場合に、転居後の家賃差額を助成する制度。

    支援額転居後の家賃などと現在の家賃の差額(共益費は除く)を助成、上限20,000円。補助期間は最年長の子の年齢が18歳到達後の最初の3月31日をもって終了。

    詳細条件を見る

    18歳に達する日の属する年度までの児童と母または父のみで構成されるひとり親世帯であること。2年以上同じ住宅に居住していること。老朽化による建物取り壊しで立ち退きを求められていること(契約・更新の際に立ち退きが要件に含まれていないこと)。所得制限あり。

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  • 八王子市

    住宅確保要配慮者専用賃貸住宅の家賃低廉化補助(子育て世帯向け含む)

    住宅に困窮する低額所得者(子育て世帯・高齢者・障害者含む)が市営住宅並みの家賃で民間賃貸住宅に入居できるよう、市が賃貸人に補助金を交付する制度。子育て世帯向け住戸の募集も別途実施。

    支援額補助金上限は月4万円、補助期間は10年間(入居者の市営住宅並み家賃負担期間も10年間)

    詳細条件を見る

    住宅に困窮する低額所得者であること。入居者と市営住宅並みの家賃(入居者負担分)は世帯所得に応じて変動。子育て世帯向け住戸募集では民間賃貸住宅には子育て世帯のみ申込み可能。詳細は住宅支援課へ確認が必要。

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  • 武蔵野市

    ひとり親家庭等住宅費助成制度

    20歳未満の児童がいるひとり親家庭等が民間の共同住宅を借りて家賃を支払っている場合に、住宅費の一部を助成する制度。

    支援額月額10,000円(実際の家賃が10,000円未満の場合は支払家賃相当額)

    詳細条件を見る

    20歳未満の児童がいるひとり親家庭等の父・母・養育者で、離婚・死亡・遺棄・DV保護命令・拘禁・婚外子など特定の状況にある児童を養育していること。民間共同住宅を自己契約して家賃支払い中であること。武蔵野市内に引き続き6カ月以上在住していること。所得制限限度額未満であること。生活保護非受給であること。児童が施設入所・里親委託されていないこと。

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  • 三鷹市

    空き家活用マッチング支援事業(改修費補助)

    所有者と活用希望者をマッチングし、空き家を地域活用する際の改修工事費用の一部を補助する制度。

    支援額改修等に要した費用の2分の1以内、一戸当たり50万円を限度(一回限り)

    詳細条件を見る

    所有者等と活用者間で賃貸借契約等の締結があり継続的な活用が見込めること、所有者等及び活用者が三鷹市において市税を滞納していないこと、建築基準法及び関係法令の規定に適合していること、昭和56年6月1日以降に着工した建築物であること、または必要な耐震性を有していること。補助金交付決定前に契約を行った場合は交付不可。

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  • 青梅市

    青梅市空家等活用支援事業(リフォーム費用補助)

    青梅市空家バンク登録物件を取得または賃借し居住するために行う修繕・改装・改修工事費用を補助する制度で、移住者は補助率・上限額が優遇される。

    支援額【取得の場合】移住者:対象経費の3分の2、上限100万円/移住者以外:対象経費の2分の1、上限50万円。【賃借の場合(DIY型賃貸借契約が必須)】移住者:対象経費の3分の2、上限20万円/移住者以外:対象経費の2分の1、上限10万円。家財道具等片付け費用補助は対象経費の2分の1、上限50万円。

    詳細条件を見る

    青梅市空家バンクに登録された物件(1年以上居住その他使用がされていないことが常態であるもの)を取得または賃借すること。物件は昭和56年6月1日以降の耐震基準を満たす必要がある。移住者か否かで補助率・上限額が異なる。

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  • 調布市

    調布市空き家等リノベーションスタートアップ補助金

    市の認定を受けた空き家等活用事業者が、地域の活動拠点作りを目的として空き家を改修する際の工事費用の一部を補助する制度。

    支援額対象工事費の5分の4以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    調布市空き家等リノベーション促進事業として市の認定を受けた空き家等活用事業者であること。個人の居住目的の取得・改修は対象外で、地域の活動拠点作りを目的とする改修工事に限る。

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  • 日野市

    日野市空き家地域貢献活用改修等補助金

    空き家を地域貢献(交流の場の創出、生活利便性向上、コミュニティ活性化等)に資する目的で活用する個人・法人・地域団体等に対し、改修工事費等の一部を補助する制度。

    支援額全体改修:改修費の2/3、上限300万円(利用期間5年以上、耐震化必須)/スタートアップ改修:改修費の4/5、上限40万円(自治会等は9/10)/跡地整備(除却費):4/5、上限200万円(利用期間10年以上)/跡地整備(整備費):2/3、上限50万円(自治会等は9/10で上限40万円)/耐震診断:10/10、上限10万円

    詳細条件を見る

    補助対象者は空き家を活用する個人、法人、自治会等の地域団体、その他任意団体。営利又は自ら居住することを主目的としないこと、空き家の活用に係る所有者等との契約締結又は所有者の同意があり継続性が見込めること、空き家周辺住民及び地域の生活環境に十分配慮すること、補助金交付決定前に対象事業に着手しておらず年度末までに完了できること、暴力団関係者でないこと及び宗教・政治・選挙活動をしないこと。自ら居住を主目的とする個人利用は対象外。

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  • 東村山市

    ひとり親家庭等家賃補助

    市内の民間アパートに居住するひとり親家庭等に対し、家賃の一部を補助する制度。

    支援額一世帯につき月額5,000円

    詳細条件を見る

    市内の民間アパートに居住し、自己の名義で賃貸契約をしているひとり親等であること(公営住宅等は対象外)。18歳までの児童(障害がある場合は20歳未満まで)を養育していること。所得が児童扶養手当の限度額未満であること。生活保護受給世帯は対象外。

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  • 国立市

    ひとり親家庭住宅費助成

    国立市内に長期居住するひとり親家庭に対し、民間アパートの住宅費の一部を助成する制度。

    支援額実際に支払った住宅費(月額)の3分の1(上限1万円)

    詳細条件を見る

    国立市に住民登録があり、国立市内に引き続き3年以上居住していること。満18歳未満の児童のみと同居し扶養しているひとり親家庭であること。民間アパート居住で、児童扶養手当が全部支給の方及び前年の所得が同等の方に限定。都営住宅やUR賃貸は対象外。生活保護受給者は対象外。支給は申請月の翌月分から開始。

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  • 福生市

    優良住宅取得推進事業

    16歳以下の子と同居する子育て世帯が長期優良住宅を新築・取得して居住する場合に、固定資産税・都市計画税相当額を助成する制度。

    支援額家屋に係る固定資産税・都市計画税相当額(上限10万円)。土地は対象外。

    詳細条件を見る

    対象となる住宅に課された固定資産税・都市計画税の納税義務者であり、16歳以下の子と同居する親で、市税を滞納していない個人であること。住宅は令和3年1月2日から令和8年1月1日の間に建築された長期優良住宅(未入居の新築住宅)で、延べ床面積が90平方メートル以上(マンション等区分所有住宅の場合は専有部分が70平方メートル以上)であること。助成期間は対象住宅の固定資産税・都市計画税の課税初年度から5年度、または同居する全子女が16歳に達する年度のいずれか早い方まで。申請は各年度の固定資産税・都市計画税の最終納期限の翌日から3月31日までで、毎年度申請が必要。

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  • 狛江市

    狛江市子育て世帯に対する親世帯近居等促進助成金

    子育て世帯が狛江市外から市内に転入し、親世帯と近居または同居するための住宅取得費用または引っ越し費用の一部を助成する制度。

    支援額住宅取得に係る費用(最初の契約のみ)または引っ越しに係る費用(引越し事業者の運搬費用のみ)を上限20万円まで助成

    詳細条件を見る

    子育て世帯に属する世帯全員が市内に転入し、親世帯と近居または同居をすること。狛江市の住民となった日から起算して5年以上市内に居住を継続する見込みであること。親世帯が1年以上市内に居住していること。親世帯が市税を滞納していないこと。過去にこの制度の助成を受けていないこと。住宅取得・引っ越しの契約前の申請が必須(交付決定後に契約締結)。

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  • 清瀬市

    耐震化住宅住み替え促進助成

    耐震性が低い木造民間賃貸住宅から耐震基準を満たす住宅へ住み替える世帯に対し、引越し費用の一部を助成する制度。

    支援額助成対象費用(引越し事業者への運送費等)の2分の1以内で、上限20万円。

    詳細条件を見る

    転居前の住宅が昭和56年5月31日以前に建築された木造民間賃貸住宅であること。転居後の住宅が木造の場合は平成12年6月1日以降の建築であること。申請者は清瀬市に住所があり、市税を滞納していないこと、生活保護受給者でないこと、転居前の住宅で直近6ヵ月間の家賃未払いがないこと、暴力団員等でないこと。

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  • 多摩市

    多摩市三世代近居・同居促進助成金交付制度

    多摩市外から市内へ転入し親世帯と近居または同居する子育て世帯を対象に、住宅の新築・購入費用、登記費用、引っ越し費用等を助成する制度。

    支援額最大30万円(募集件数は令和8年度20世帯)。

    詳細条件を見る

    申請者は18歳未満の子どもを養育する(妊娠中含む)50歳未満の世帯主であること。税の滞納がないこと。転入後5年以上継続居住の見込みがあること。生活保護受給者でないこと。他の補助金との重複受給がないこと。対象費用は住宅の新築・購入に係る費用、登記に係る費用、引っ越し費用(同居の場合は改修費も対象)。予定登録申請は12月28日までに実施し、交付申請は転入後3ヶ月以内かつ3月末日までに交付決定を受ける必要がある。

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  • 西東京市

    立退き子育て世帯住宅初期費用助成

    建物の取壊しや建替え等により立退きを要求されている子育て世帯が、市を通して民間賃貸住宅を契約する場合に、初期費用の一部を助成する制度。

    支援額14万円を限度に初期費用の一部を助成

    詳細条件を見る

    高校生相当以下を養育している世帯であること。借地借家法第28条に基づく正当な事由による賃貸人からの立退依頼があり初期費用の支払いに困っていること。前年度の世帯合計所得が世帯人数に応じた基準以下(3人世帯の場合3,328,000円以下)。住宅探し開始時に市内居住。生活保護を受給していないこと。過去にこの制度の助成を受けていないこと。市を通じた民間賃貸住宅契約の予定があること。

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  • 日の出町

    日の出町若者世代空き家利活用リノベーション等補助金(改修工事費補助)

    空き家バンク登録物件により移住・定住する若者世代を対象に、改修工事費用の一部を補助する制度。

    支援額改修工事に要した費用の2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    売買契約日から1年以内の若者世代移住・定住者で、町外または町内賃貸住宅に居住し婚姻等をしている40歳未満の方、または満18歳以下の子を養育している方。補助金交付日から5年以上町に住民登録し定住する意思があること。空き家所有者と三親等内の親族でないこと。税等の滞納がないこと。

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  • 日の出町

    日の出町若者世代空き家利活用リノベーション等補助金(家財道具費等補助)

    空き家バンクに登録する空き家所有者・管理者向けに、家財道具等の整理・処分費用の一部を補助する制度。

    支援額整理及び不要物の処分に要した費用の2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録後6か月を経過しない者で、2年間継続登録する意思がある空き家所有者。

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  • 檜原村

    檜原村定住促進空き家活用事業(改修事業)

    村内の空き家を活用し定住促進を図るため、空き家提供者または移住者が行う改修工事費用の一部を補助する制度。

    支援額改修費用の2分の1(上限100万円)

    詳細条件を見る

    建築後10年以上の空き家であり、村内業者による改修工事であること。空き家提供者または移住者が対象。

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  • 檜原村

    檜原村定住促進空き家活用事業(空き家登録事業)

    空き家を空き家バンクに登録する提供者に対し補助金を交付し、移住者入居後にはさらに加算する制度。

    支援額登録時5万円、入居後さらに10万円

    詳細条件を見る

    空き家提供者(貸主・売主)が対象。

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  • 奥多摩町

    奥多摩町空家等活用促進事業交付金

    空家の活用を促進するため、所有者が空家バンク等に登録・届出した場合にごみ処分費や改修関連費用を助成する制度。

    支援額最大200万円(上限)。若者用空家バンク登録の場合は売買最大50万円・賃貸最大75万円、通常の空家バンク登録の場合は売買最大10万円・賃貸最大25万円、建物解体の場合は最大50万円等区分あり

    詳細条件を見る

    空家所有者が空家バンク等に登録・届出を行うことが条件。区分により金額上限が異なる。

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  • 大島町

    大島町空き家対策事業補助金

    大島町空き家バンク登録物件の購入・賃借に伴う改修費や家財道具処分等の経費の一部を補助する制度。

    支援額対象経費の2分の1相当額(限度額50万円)

    詳細条件を見る

    大島町空き家バンクに賃貸目的で空き家を登録している所有者、または空き家バンク登録物件を購入・賃借した方が対象。町税滞納がある方、所有者と3親等以内の血族・姻族、貸家業を営む方、暴力団排除条例該当者、過去に同等補助金を受給した方は対象外。対象経費10万円以上。

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  • 利島村

    利島村定住促進空き家活用事業

    村内の空き家を活用し定住促進・地域活性化を図るため、空き家提供者または移住者が行う活用事業に補助金を交付する制度。

    支援額事業費の100分の50を乗じた額(限度額200万円)

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    空き家提供者または空き家移住者で、対象事業費が50万円以上であること。事業実施後1年以内のものが対象で、補助は1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 新島村

    新島村定住化対策事業交付金

    新島村空き家バンク登録物件の利活用促進のため、改修・除却・伐開の各費用の一部を交付する制度。

    支援額改修等:交付率80%・上限500万円、伐開:交付率50%・上限50万円

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    村内の空き家・空き地の所有者で新島村空き家バンクへの登録済みまたは登録予定の方。または新島村空き家バンクから家屋・土地を購入・賃借し、補助対象物件に10年以上居住する意思のある利用者。かつ納付すべき村税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 神津島村

    神津島村空き家改修事業補助金

    村在住者及び村に移住しようとする者が行う空き家改修・除却・伐開の費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1。限度額は改修工事150万円、除却工事100万円、伐開工事50万円

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    補助金申請年度内に本補助金の交付を受けたことがないこと。申請者及びその属する世帯全員に村税等の滞納がないこと。所有者以外が申請する場合は所有者等と3親等以内の親族関係にないこと。暴力団等と関係を有しないこと。改修工事対象物件は最低10年間の賃貸契約が交わされていること。工事完了後10年以内に空き家となった場合は村の空き家バンクに登録し賃貸意思を持つこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三宅村

    三宅村空き家改修事業補助金

    三宅村内の空き家を有効活用し定住促進・地域活性化を図るため、空き家の貸し手・借り手が行う改修等費用を補助する制度。

    支援額補助率10分の5、補助金限度額100万円

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    貸し手及び借り手が所有者等の3親等以内の親族でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三宅村

    三宅村空き家活用事業補助金

    空き家所有者等が行う空き家活用(家財道具処分等)の費用を補助する制度。

    支援額補助率10分の8、補助金限度額10万円

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    空き家の所有者等が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 青ヶ島村

    青ヶ島村空き家改修等事業補助金

    村内の空き家の有効活用による活性化を目的に、空き家の改修・除却・敷地の草木伐採等にかかる費用の一部を村が助成する制度。

    支援額補助対象経費(台所、トイレ、浴室、内装、外壁、屋根、雨樋、給排水設備等の改修工事費用)の3分の2

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    対象は空き家等の所有者。青ヶ島村空き家改修等事業補助金交付申請書に必要書類を添えて村長に提出し、審査の上交付決定を受けること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小笠原村

    小笠原村扇浦分譲地(住宅用地分譲・貸付)

    自ら居住するための住宅を必要とする者を対象に、村内扇浦地区の宅地を分譲または定期借地権に基づき貸し付ける制度。

    支援額賃借の場合、契約締結日から約3カ月後までに保証金250万円を預託。土地購入価格は公表資料に個別記載(本文からは金額未確認)

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    小笠原村に住民登録されている20歳以上の方、または旧島民で永住の意志をもって小笠原村へ移住しようとする20歳以上の方。契約締結の日から土地購入の場合は5年以内、賃借の場合は3年以内に自ら居住するための住宅を建設できること。小笠原村の集落地域内に自ら居住することのできる土地・住宅を現に所有していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

神奈川県38

  • 横浜市

    子育てりぶいん(子育て世帯向け家賃補助付き優良賃貸住宅)

    国の地域優良賃貸住宅制度要綱に基づき、横浜市が認定した子育てに配慮した民間賃貸住宅に入居する収入の少ない子育て世帯に対し、家賃の一部を助成する制度。

    支援額最大月4万円まで、最長6年間。世帯月収123,000円以下は補助率40%(1型)、123,001~214,000円以下は補助率25%(2型)

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    満18歳未満の子どもがいること、または妊娠中の者がいること。同居者は原則2親等以内の親族(例外あり)。世帯月収214,000円以下。横浜市内に在住または在勤。連帯保証人を立てられること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 相模原市

    結婚新生活・移住定住支援事業

    少子化対策の推進と移住・定住を図ることを目的に、新たに婚姻した夫婦やパートナーシップ宣誓者に対し、引越しに伴う費用の一部を補助する制度。

    支援額最大15万円(千円未満切捨て)。補助対象は家財等の運搬及び荷造り等の費用として引越業者または運送業者へ支払った実費に限定。

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    婚姻等の時点で夫婦等の双方の年齢が39歳以下であること。令和7年分の合計所得が500万円未満であること(奨学金返済中は返済額を控除した額が基準)。申請時の住所が居住誘導区域内、または中山間地域(旧津久井町・旧相模湖町・旧藤野町)にあって災害ハザード区域外であること。夫婦双方が相模原市に住民登録。令和8年4月1日~令和9年3月31日に支払い完了。過去に本制度未利用。市税等滞納なし。補助金申請前に指定講座等を受講済みであること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 相模原市

    子育て世帯等中古住宅購入・改修費補助事業

    子育て世帯や若年世帯の定住・移住の促進及び中古住宅の流通の促進を図ることを目的として、中古住宅の購入費用や、親世帯と同居するための改修費用の一部を補助する制度。

    支援額中古住宅の取得:基本額50万円、最大100万円(市外からの転入)または95万円(市内間の転居)。親世帯住宅改修:対象工事費の5分の1(上限40万円)、最大80万円(市外からの転入)または75万円(市内間の転居)。加算額に親世帯同居・近居(15~20万円)、市外転入(20万円)、居住誘導区域外からの転居(15万円)、市内企業勤務(15万円)、津久井産材利用(5万円)を含む。

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    補助対象住宅を購入または改修する者。交付申請後、市の住民基本台帳に記録され、その住宅に5年以上住む意思がある者。市税等の滞納がない者。加えて、39歳以下の夫婦またはパートナーシップ宣誓者、18歳以下の子と同世帯の親、39歳以下の妊婦のいずれかに該当すること(年齢基準日は交付申請日)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 横須賀市

    結婚新生活支援事業

    結婚・パートナーシップ宣誓を機に新生活をスタートする夫婦を応援するため、住宅購入・家賃・リフォーム・引越し等の費用を補助する制度。

    支援額年齢区分に応じ、29歳以下:60万円、39歳以下:30万円、49歳以下:20万円(1組あたり)

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    婚姻またはパートナーシップ宣誓が2026年1月1日~2027年2月25日に受理されたもの。婚姻日時点でお二人とも49歳以下。お二人の年間所得合計額が500万円未満(年収目安650万円前後)。3年以上横須賀市に住む意思があること。同居開始が婚姻日から遡って1年未満であること。お二人とも申請日時点で市税を滞納していないこと。39歳以下は指定講座受講または相談実施が必須。申請期間は令和8年4月1日~令和9年2月25日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 藤沢市

    藤沢市空家利活用事業補助金

    藤沢市内の空き家を改修して活用する際の初期費用(改修費等)の一部を補助する制度で、大規模改修型と小規模改修型の2区分がある。

    支援額大規模改修型:対象経費の3分の2、上限100万円(千円未満切捨・消費税等を除く)。小規模改修型:対象経費の2分の1、上限50万円(千円未満切捨・消費税等を除く)

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    対象空き家は藤沢市内に所在し1年以上使われていない一戸建ての空家、または全室が使われていない共同住宅等。過去に本補助制度を利用していないこと、国または地方公共団体から同一内容の補助を受けていないこと。昭和56年5月31日以前着工の建築物は補助金交付までに耐震性を確保すること。大規模改修型は5人以上の団体が申請対象、小規模改修型は個人及び団体が申請対象。令和7年度の受付は終了(次年度の実施有無は公式ページで要確認)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小田原市

    空家等の売買に係る仲介手数料補助制度

    小田原市の空家等対策支援システムに登録された空家等を宅地建物取引業者を通じて売却した所有者に対し、支払った仲介手数料の一部を補助する制度。

    支援額支払った仲介手数料の2分の1。ただし5万円を上限(千円未満切り捨て)

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    空家等対策支援システムに登録された空家等の所有者で、(1)小田原市内に事務所を有する指定の宅地建物取引業者を通じて売却したこと、(2)媒介契約と仲介が同一業者によるもの、(3)親族間(3親等以内)の売却でないこと、(4)小田原市税に滞納がないこと、(5)過去に本補助金を受けていないこと、(6)法人でないこと、(7)暴力団員等でないこと、をすべて満たす必要がある。事前相談が必須で、売買契約から実績報告までを年度内に完結させる必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 逗子市

    勤労者住宅資金利子補給事業

    逗子市内に居住する勤労者、または申請時から1年以内に市内居住予定の勤労者が、自己所有・居住目的で住宅の新築・購入(中古含む)・増改築を行う際に、中央労働金庫からの借入金の利子の一部を補給する制度。

    支援額補給対象金額は借入金額のうち500万円まで。償還開始から3年間(36か月)、1月あたりの利子補給限度額は11,400円(実際の補給額は借入利率により異なる)

    詳細条件を見る

    対象は事業所勤務者で、すでに逗子市内に居住しているか、申請時から1年以内に市内に居住することが明らかな方。自己所有・居住目的の住宅の新築・購入(中古含む)・増改築が対象。融資を受ける中央労働金庫(神奈川県内の支店)に申請書と住民票を提出して申請する。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三浦市

    三浦市結婚新生活支援補助金

    三浦市で結婚を機に新生活を始める新婚世帯を対象に、住居費(取得・賃借)、引越費用、リフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額夫婦ともに29歳以下の場合は最大60万円、夫婦ともに30~39歳(39歳以下)の場合は最大30万円

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    令和7(2025)年1月1日から令和8(2026)年3月10日までの間に婚姻届が受理されたこと。婚姻時に夫婦ともに39歳以下であること。夫婦の前年合計所得が500万円未満(奨学金返済がある場合は控除可)。住居費に係る住宅が三浦市内にあること。申請時に夫婦の住民票がその住宅に登録されていること。生活保護や他の公的家賃補助を受けていないこと。三浦市の他の補助を受けていないこと。過去にこの事業の補助を受けていないこと。市税に滞納がないこと。暴力団と関係がないこと。アンケート協力すること。対象経費は令和7年4月1日から令和8年3月10日までの間に支払ったもの。申請期限は令和8年3月10日(火曜日)まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三浦市

    三浦市住宅リフォーム助成事業

    三浦市内の施工業者による住宅リフォーム工事に対し、一律の助成金を交付する制度。

    支援額20万円(消費税等を除く)以上のリフォーム工事に対して一律8万円。工事費税別50万円以上でさらに1万円、税別100万円以上でさらに2万円の上乗せ助成あり(上乗せ助成は市の補助金交付決定後、三浦商工会議所へ別途申請が必要)

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    市内在住で住民登録をしている方。市税を滞納していない方。市内に所有し自ら居住している住宅(戸建て住宅、併用住宅、マンションの個人専有部分に限る、賃貸は除く)が対象。市内の施工業者による工事であること。申請時点で工事が未着工であること(すでに完了・工事中の場合は対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 秦野市

    はだのOMOTANライフ応援事業助成金

    市外から秦野市へ転入する、または市内在住の若者世帯が、市内に新たに住宅(戸建て・分譲マンション)を取得する際の費用の一部を助成する制度。基本額に各種加算を組み合わせる。

    支援額基本額20万円に、転入加算・子育て加算(小学校卒業前の子1人につき10万円)・同居近居加算・結婚新生活加算・空家バンク加算・上地区加算(各10万円)を加算した合計額(上限60万円)

    詳細条件を見る

    契約者及び配偶者がいる場合はその配偶者もいずれも40歳以下であること。市内で新築または購入した戸建て・分譲マンションが対象。令和6年12月1日以降に登記されている住宅であること。対象住宅に10年以上居住予定であること。自治会加入済みまたは加入意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 秦野市

    結婚新生活支援事業助成金

    秦野市で結婚を機に新生活をスタートする新婚世帯に対し、住宅の賃借費用・引越費用等の一部を助成する制度。

    支援額夫婦ともに29歳以下の場合は最大60万円、夫婦ともに40歳以下の場合は最大30万円(実際の支給額は対象経費に基づき決定)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年2月28日までの間に婚姻届を提出(受理)したこと。婚姻時に夫婦ともに40歳以下であること。世帯合計所得が500万円未満であること。指定講座を受講済みであること。市税に滞納がないこと。他の家賃補助を受けていないこと。申請期限は令和9年2月末日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 厚木市

    親元近居・同居住宅取得等支援事業補助金

    市外から厚木市内に居住する親世帯の近くへ近居・同居するために転入し、住宅の取得または改修を行う子世帯に対し補助金を交付する制度。

    支援額基本額は近居40万円・同居60万円(住宅取得の場合)。住宅改修の場合は補助対象経費の10分の1(20万円を限度)。加算額は各10万円(子世帯に中学生以下の子がいる場合、子世帯の世帯主または配偶者が40歳未満の場合、定住促進地域に住宅を取得する場合、子世帯に1年以上市内在勤の勤労者等がいる場合、複数該当で加算可)。住宅改修補助金は補助対象工事費の2分の1が限度

    詳細条件を見る

    親世帯が1年以上厚木市に居住していること。子世帯は市外から転入し近居・同居する世帯であること(市外から転入する単身世帯は対象外)。補助対象住宅に10年以上近居・同居する予定であること。市税等の滞納がないこと。暴力団等と無関係であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊勢原市

    伊勢原市勤労者住宅取得資金利子補給制度

    中央労働金庫で住宅取得・増改築資金を借り入れた市内在住・在勤の勤労者に対し、利子の一部を補給する制度。

    支援額補給対象限度額500万円、補給利率年3%以内。実際の補給額は、市が定める1カ月あたりの指定額×償還月数、または申請年度内の支払利息額(限度額超過時は按分)のいずれか少ない額の50%(100円未満切捨)。補給期間は5年間。

    詳細条件を見る

    伊勢原市内に居住し、事業所に勤務する人が対象。市内に自己の居住する住宅の新築・購入または増改築を行い、中央労働金庫(秦野支店)から住宅取得資金を借り入れた場合が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 海老名市

    住宅取得支援事業補助金(子育て世帯支援型・近居/同居支援型)

    海老名市内で中古住宅・中古マンションを取得する子育て世帯や近居・同居する世帯に対し、購入費用の一部を補助する制度。

    支援額基本額30万円+市外からの転入加算10万円+中古住宅流通促進区域加算10万円で最大50万円

    詳細条件を見る

    子育て世帯支援型は世帯主と配偶者が50歳未満かつ18歳以下の子がいること。近居・同居支援型は市内に1年以上居住する親世帯と新たに近居・同居する子世帯が対象。対象住宅は購入価格が土地含め500万円以上、戸建ては築年数10年以上、分譲マンションは築年数20年以上。過去1年以内に締結した売買契約により取得し所有権移転登記済みであること、令和8年1月1日〜12月31日の間に世帯全員が居住開始していること。受付期間は令和8年4月15日〜令和9年2月26日(先着順)。

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  • 座間市

    座間市住宅リフォーム補助制度

    市内に住宅を所有し居住する市民を対象とした一般向け住宅リフォーム補助制度。

    支援額5万円(対象工事費が10万円(税抜き)以上のもの)

    詳細条件を見る

    市内に存する住宅を所有し現に居住する者。市税滞納がないこと。年度内(令和9年3月23日まで)に工事完了報告が可能であること。令和8年度第二回申請期間は令和8年8月26日~9月8日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 葉山町

    葉山町住宅リフォーム資金補助制度

    町内業者による住宅リフォームを実施する町民に対し、その費用の一部を助成する制度。

    支援額一律5万円

    詳細条件を見る

    町内業者による住宅リフォームを実施する町民が対象(居住要件・所有要件・申請時期の詳細は公式ページ本文で確認できず、詳細は交付要綱PDFに記載の可能性あり)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 寒川町

    寒川町勤労者個人住宅取得奨励事業

    町内で新築・中古住宅を取得し定住する勤労者に対し、デジタル地域通貨さむかわPay行政ポイントを交付する制度。

    支援額一戸につき5万ポイント相当分のデジタル地域通貨さむかわPay行政ポイント

    詳細条件を見る

    事業所等に勤務し使用者から賃金を支払われる者であること。町税等に納付期限を超過した滞納がないこと。申請時に町内に取得した新築・中古住宅に定住しており住所が住民基本台帳に記載されていること。登記から6か月以内に申請すること。対象住宅は居住用の新築住宅等で床面積60平方メートル以上、中古住宅の場合は昭和56年6月以降の耐震基準で建築されていること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大磯町

    大磯町空き家等対策事業補助金(リフォーム)

    空き家バンク登録物件を売却または賃貸物件化する目的でリフォームする所有者等に対して工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助率1/2、限度額50万円

    詳細条件を見る

    所有権その他の権利の行使により売却や賃貸借を行うことができる個人であること。町税滞納がないこと。空き家バンク登録物件が対象。交付決定後に工事着手が必須。令和8年6月1日から受付開始(予算上限に達すると受付終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大磯町

    大磯町空き家等対策事業補助金(解体)

    利用の見込みがない旧耐震基準の空き家を解体する所有者等に対して解体費用の一部を補助する制度。

    支援額補助率1/2、限度額50万円

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前の建築で耐震改修なしの空き家が対象。町税滞納がないこと。他の補助制度との重複受給は原則不可。令和8年6月1日から受付開始(予算上限に達すると受付終了)。

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  • 二宮町

    二宮町空き家リフォーム補助事業

    空き家バンク登録物件をリフォームする登録者・利用希望者に対し、町内取扱事業者を利用したリフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額対象工事費用の2分の1(上限50万円)。予定件数12件(解体工事補助事業と合わせて12件)。

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録している物件をリフォームした所有者、または空き家バンクに登録された物件の売買・賃貸希望者が対象。町内取扱事業者を利用した工事に限定。売買・賃貸希望者は契約後に当該物件への住民登録が必須。暴力団関係者でないこと。過去に他の補助金交付を受けていないこと。受付期間は令和8年5月19日~令和8年12月28日(土日祝日除く)。

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  • 二宮町

    二宮町空き家等解体工事補助事業

    個人所有で使用されていない旧耐震基準の空き家等を解体する所有者に対し、解体費用の一部を補助する制度。

    支援額対象工事費用の2分の1、最高50万円。予定件数12件(リフォーム補助事業と合わせて12件)。

    詳細条件を見る

    空き家等の所有者(共有名義の場合は共有者から同意を得た者)が対象。昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建築されたもの(耐震改修済みは除外)。工事前申請が必須で2月末日までに完了報告を提出。受付期間は令和8年5月19日~令和8年12月28日(土日祝日除く)。

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  • 中井町

    中井町空き家活用推進事業補助金

    空き家の取得や改修を行う世帯に対し費用の一部を補助する制度で、子育て世帯・若年夫婦世帯には加算がある。

    支援額補助対象経費の1/2、上限40万円。子育て世帯又は若年夫婦世帯にはこれに40万円を加算(合計の上限80万円)。

    詳細条件を見る

    世帯員のいずれもが町内に居住していること。住宅の所有権移転登記完了日から起算して10年以上、町内の居住が継続できること。世帯員のいずれか1人が対象経費を負担していること。過去に同一住宅で同補助金の交付を受けていないこと。子育て世帯は中学生以下の子(胎児を含む)が同居する世帯、若年夫婦世帯は婚姻届出が受理され夫婦のいずれかが40歳未満の世帯。

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  • 中井町

    中井町移住・定住推進事業補助金

    子育て世帯・若年夫婦世帯による住宅の新築・建替え・新築住宅購入費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の1/2、上限60万円

    詳細条件を見る

    子育て世帯(中学生以下の子、胎児を含む同居)または若年夫婦世帯(婚姻届受理、夫婦いずれか40歳未満)であること。世帯員のいずれもが町内に居住していること。住宅の所有権保存登記から起算して10年以上、町内の居住が継続できること。市町村民税滞納がないこと。暴力団関係者でないこと。基準日(住宅の所有権保存登記完了日)から1年以内に申請。

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  • 大井町

    大井町空家片付け補助金

    大井町空家バンクに登録された空家の所有者に対し、片付け委託費用の一部を補助する制度。

    支援額片付け委託経費の2分の1(1,000円未満切り捨て)、10万円を限度

    詳細条件を見る

    空家バンクに登録された空家の所有者であること。町税の滞納がないこと。同一住宅で同補助金の重複受給がないこと。暴力団との関係がないこと。交付を受けた日から2年以内に所有者が3親等以内の親族にその空家を譲渡・売買・賃貸しないこと。空家片付け完了日の翌日から起算して6カ月以内に申請。

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  • 松田町

    松田町空き家改修事業費補助制度

    空き家に居住するために必要な改修工事費用の一部を補助し、空き家バンクへの掲載を条件とする定住支援制度。

    支援額改修に要する経費の2分の1(上限20万円)。改修事業者が松田町商工振興会の会員である場合は上限30万円。

    詳細条件を見る

    町内の空き家所有者または空き家への入居予定者(所有者の承諾がある場合)が対象。申請時点で3ヶ月以上空き家であること。改修から3ヶ月以内に当該物件に入居すること。入居後10年以上の定住意思。改修完了後、所有者は町空き家バンクへの掲載が必須。車庫・物置の改修や家具・電化製品、太陽光発電装置は対象外。

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  • 松田町

    松田町空き家解体事業費補助制度

    管理不全と認定された空き家を解体し更地に戻す工事費用の一部を補助する制度。

    支援額解体に要する経費の2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    町内の空き家所有者、相続人、または敷地所有者(空き家所有者の委任・承諾がある場合)が対象。申請時点で3ヶ月以上無人で、町の調査により管理不全空家と認定されていること。個人所有で所有権以外の権利が未設定であること。勧告を受けた特定空家や補助決定前着手工事は対象外。解体前に町へ相談・申請が必要。

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  • 松田町

    松田町民間賃貸住宅家賃補助金交付制度

    松田町空家バンク掲載の賃貸住宅に入居する子育て世帯・若年世帯に対し、家賃の一部を補助する制度。

    支援額月額家賃の2分の1の額(上限1万円)を、申請日の属する月の翌月から最大1年間

    詳細条件を見る

    子育て世帯(申請時に18歳以下の子を扶養し同居している世帯)または若年世帯(申請時に世帯主が18歳以上40歳以下の世帯)が対象。松田町空家バンク掲載の賃貸住宅が対象(公的賃貸住宅・官舎・社宅は除外)。入居から2年以上の定住意思。住民税滞納なし。自治会加入。他の公的住宅扶助を受けていないこと。対象物件に入居した日から3カ月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 山北町

    山北町空き家活用助成金

    空き家バンク登録物件の取得・利用を希望する転入者・転居者等に対し、修繕等の費用を助成する制度。

    支援額1戸につき1回限り、10万円以内

    詳細条件を見る

    空き家の取得・利用を希望する転入者・転居者及び転入者・転居者に賃貸及び売買予定の物件所有者が対象。対象物件が空き家バンクに登録されていること。10年以上継続して居住すること。市区町村民税等の滞納がないこと。対象経費は空き家バンク登録物件の修繕、家財処分及び不動産登記に必要な費用。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 山北町

    山北町住宅取得助成金

    町外からの転入または町内での転居により住宅を新築した世帯に対し助成金を交付する制度。

    支援額基本額10万円、転入加算10万円、二世帯同居近居加算10万円、子ども加算(中学生以下)10万円で最大40万円(一世帯につき1回限り)

    詳細条件を見る

    町外から転入、または町内で転居(世帯分離等)する方が町内で住宅を新築した場合が対象。10年以上継続して居住すること。税金滞納がないこと。申請期間は登記の日または引き渡しの日からおおむね2年以内。原則として建替えは対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 箱根町

    若者世帯住宅取得補助制度

    箱根町内に住宅を取得した若者世帯に対し、取得費用の一部を補助する制度。

    支援額取得費用総額の10分の1に相当する額(千円未満切り捨て)、上限100万円

    詳細条件を見る

    取得日現在、夫婦いずれも40歳未満の世帯、または小学生未満の子どもがいる世帯。町税等の滞納がないこと。過去にこの補助金を受けていないこと。住宅の取得日から起算して6か月以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 箱根町

    民間賃貸住宅家賃補助制度

    箱根町内の民間賃貸住宅に入居する新婚世帯または転入若者世帯に対し、家賃の一部を補助する制度。

    支援額実質家賃負担額の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て)、月額上限2万円。交付期間は最初の交付申請月の翌月から24か月間

    詳細条件を見る

    新婚世帯:補助申請日から過去1年以内に婚姻届を提出し、婚姻届出日現在夫婦いずれも40歳未満、契約の日から起算して1年以内に申請すること。転入若者世帯:過去6か月以内に転入した夫婦・パートナーシップ宣誓者・母子父子世帯でいずれも40歳未満、契約の日から起算して6か月以内に申請すること。いずれも町税等滞納なし、生活保護等他の家賃補助を受けていない、過去にこの補助金を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 箱根町

    空き家リフォーム補助制度

    箱根町空き家バンクに登録された空き家を、定住を目的にリフォームする方に対し、リフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額リフォーム費用の2分の1、上限50万円(対象工事費が20万円以上であることが条件)

    詳細条件を見る

    対象は箱根町空き家バンク登録物件の所有者、入居者、入居予定者。定住する意思があること。町税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 箱根町

    家財道具等処分交付金

    箱根町空き家バンク登録物件を定住希望者に売買または賃貸するために家財道具等を処分する所有者に対して交付する制度。

    支援額対象経費の2分の1、上限10万円

    詳細条件を見る

    定住促進空き家活用奨励金と同様の条件(定住する意思がある者との売買・賃貸借契約締結、町税等滞納がないこと等)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 湯河原町

    住宅リフォーム助成

    町内で自ら居住する住宅のリフォーム費用を助成する制度。町外から湯河原町への移住予定者は補助率が優遇される。

    支援額町民一般:工事費の10%(上限10万円)。移住予定者:工事費の20%(上限20万円)。いずれも対象工事費20万円以上が条件

    詳細条件を見る

    町内で自ら居住する住宅の居住者、または申請時に他市町村に住民登録があり工事完了日までに湯河原町へ転入予定の者。申請者及び同一世帯員が町税等を滞納していないこと。町内の業者を利用すること。工事前の申請が必須。対象物件につき1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 愛川町

    空き家取得費補助制度

    愛川町空き家バンクに登録された空き家を取得し、愛川町に定住する方等に費用の一部を補助する制度。

    支援額基本額30万円+加算額最大40万円(1年以上空き家バンク登録物件の取得、1年以上町外在住者の直接転入、世帯主年齢50歳以下、婚姻後3年以内の夫婦の各条件でそれぞれ10万円加算)。法人名義の場合は基本額30万円のみ

    詳細条件を見る

    愛川町空き家バンクに登録された空き家を購入し入居、転入または転居の届出を行った方で、10年以上定住の誓約をした者(法人も社宅利用の場合は対象)。本町に転入・転居した日の翌日から起算して90日以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 清川村

    住宅取得奨励金制度

    令和6年10月1日以降に居住用の一戸建て住宅(新築・中古)を取得した村民に対し、複数区分の加算による奨励金を交付する制度。

    支援額最大150万円(区分の併用可):村内定住50万円、村内業者による建築・改修は最大50万円、村外業者による建築・改修は最大20万円、移住者全員定住50万円、建替え・村内転居30万円

    詳細条件を見る

    床面積55平方メートル以上の自己居住用一戸建て住宅を取得対価の伴う請負契約または売買契約により取得した村民(親族・婚姻関係者からの取得は除外)。申請時に対象住宅に居住していること。税等の滞納がないこと。自治会加入と活動協力の意思があること。対象住宅を取得した日から1年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 清川村

    空き家賃貸用住宅リフォーム補助金制度

    村内の空き家を居住用賃貸のために改修する場合、または賃貸目的で購入した場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額対象経費(消費税等を除く、千円未満切り捨て)の2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    対象は空き家所有者(不動産業を営む者は除外)、または入居者(入居者が申請する場合は所有者の承諾が必要)。居住スペースの床面積が55平方メートル以上であること(台所・トイレ・浴室・居間等を含む)。外構・車庫・倉庫は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 清川村

    空き家解体費補助金制度

    空家等情報提供事業に登録している空き家を解体し、跡地を売地として登録する所有者に解体費用の一部を補助する制度。

    支援額施工業者を利用した補助対象工事に要する経費(消費税等を除く)の3分の1以内、上限100万円(千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    「空家等情報提供事業」に登録している空き家を解体し、解体完了後3ヶ月以内に売地として登録した所有者(不動産事業者等は除外)。当該空き家が空家等対策特措法第14条第2項の勧告を受けていないこと。所有権以外の権利が設定されていないこと。他の制度による補助金を過去10年間受けていないこと。支払い完了日から6か月以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

新潟県37

  • 新潟市

    空き家活用推進事業(移住定住活用タイプ)

    県外からの移住者が空き家を購入またはリフォームする場合に補助金を交付。購入費とリフォーム費双方の補助あり。

    支援額購入費:補助率1/2、上限100万円。リフォーム工事費:補助率1/2、上限100万円。両方利用時:上限200万円

    詳細条件を見る

    県外からの移住者であること。空き家を購入または所有している者。対象工事は居住目的での改修。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三条市

    空き家改修補助金(移住・定住支援補助金)

    三条市空き家・空き地バンク登録物件について、居住目的で行う改修や不要物撤去等の経費を補助。移住者向けに加算あり。

    支援額補助率1/2(千円未満切り捨て)、基本上限50万円。移住の場合は上限50万円~150万円(下田地域への転入時は40万円加算)。40才未満の世帯員がない場合は上限50万円

    詳細条件を見る

    三条市空き家・空き地バンク登録物件であること。居住目的であること。1世帯につき1回までの申請。年度内(4/1~3/31)に改修・支払完了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 柏崎市

    空き家をリフォームする費用補助(住まい快適リフォーム事業)

    1年以上空き家の個人所有建物、または空き家バンク成約住宅をリフォームする場合に補助金を交付。転入区分により補助額異なる。

    支援額補助率30%。市内転居者:上限50万円(子育て世帯70万円)。県内他市町村転入者:上限70万円(子育て世帯90万円)。県外転入者:上限105万円(子育て世帯125万円)

    詳細条件を見る

    1年以上居住されていない個人所有建物または空き家バンク成約物件。工事前の申請が必須(着手後の申請は不可)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小千谷市

    結婚新生活支援補助金

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出・受理された夫婦を対象とし、結婚に伴う新生活を支援するため住宅取得・賃借・リフォーム・引越費用を補助する。夫婦双方が小千谷市に住民登録し、5年以上継続居住意思を有することが必須。

    支援額夫婦ともに29歳以下最大60万円、その他最大30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届提出・受理、夫婦双方が小千谷市に住民登録し対象住宅に同居、婚姻日時点の年齢39歳以下、令和6年分夫婦合計所得500万円未満、5年以上継続居住意思、他の公的支援未受給

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小千谷市

    空き家活用のための家財道具等処分支援事業補助金

    空き家情報バンクに登録される空き家の所有者が事業者に依頼して行う家財道具の搬出・処分・除去および空き家の清掃費を補助し、空き家の有効活用と定住促進を図る。

    支援額補助対象経費の2分の1以内(上限20万円、1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    空き家情報バンクに2年以上継続登録確実な方、市税等滞納なし、暴力団・暴力団員との関係なし

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小千谷市

    家賃補助「ずっと住まいる応援事業」

    U・Iターン就職者を対象とした家賃補助制度で、転入後1年以内に正規雇用で就職した方に対し最長5年間の家賃補助を行う。単身世帯は月額最大15,000円(最長2年、結婚時に最長3年延長可能)、夫婦世帯は月額最大30,000円(最長3年)。

    支援額支払月額家賃の2分の1(千円未満切り捨て)、最長5年で最大144万円

    詳細条件を見る

    契約者本人が転入者、転入後1年以内、5年以上定住意思、転入前1年間本市住所なし、転入時年齢45歳未満、市税滞納なし、正規雇用(週30時間以上・期間の定めなし)、雇用保険・被用者保険加入者、反社会的勢力との関係なし

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小千谷市

    定住促進マイホーム取得補助金

    小千谷市内に自ら居住するための一戸建て住宅を取得する場合、定住人口の増加と地域経済活性化を促進するため取得費用の一部を補助する。転入者向けの要件と市内在住者向けの要件で補助額が異なる。

    支援額共通上限100万円。転入者は100万円。市内在住者向けは要件別(住宅取得10万円、50歳未満または子育て世帯20万円、市内業者契約30万円、子ども加算1人8万円)

    詳細条件を見る

    小千谷市内に自ら居住するための戸建て住宅を取得、5年以上定住意思、市税等滞納なし、自己名義(共有の場合2分の1以上持分)で登記、延床面積55平方メートル以上、転入者は年齢70歳未満で転入前2年間住所なし

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 加茂市

    結婚新生活支援補助金

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出・受理された夫婦を対象とし、加茂市に2年以上住み続ける意思を持つ場合に新生活費用を補助する。夫婦ともに婚姻日時点で39歳以下であることが必須。

    支援額対象経費の実費で夫婦ともに29歳以下の場合最大60万円、その他最大30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届提出・受理、加茂市に居住し2年以上住み続ける意思、令和7年分夫婦合計所得500万円未満、夫婦ともに婚姻日時点39歳以下、夫婦ともに指定講座受講済み(交付決定年度内)、夫婦ともに市税滞納なし、同補助金未受給

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 十日町市

    空き家等除却支援事業補助金

    空き家の除却工事を支援し、更地化を促進する。敷地内の空き家と附属家をすべて除却し更地にする工事が対象。市内に事業所を有し建設業許可を受けた業者による施工が必須。

    支援額居住誘導区域内:補助率50%上限30万円、居住誘導区域外:上限20万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者またはその相続人、市区町村税滞納なし、市内の住宅・店舗等(附属家のみは対象外)、過去1年以上使用されていない、公共事業補助対象外、建て替え目的でない

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 十日町市

    結婚新生活支援事業補助金

    2026年1月1日から2027年2月28日までに婚姻届を提出・受理された夫婦を対象とし、十日町市に5年を超えて継続居住する意思を持つ場合に新生活費用を補助する。

    支援額最大30万円(夫婦ともに29歳以下の場合最大60万円)

    詳細条件を見る

    2026年1月1日~2027年2月28日に婚姻届受理、十日町市に継続5年超居住意思、夫婦ともに39歳以下、2025年分夫婦合計所得500万円未満、2026年4月1日~2027年3月31日に市定める講座を夫婦で受講、同補助金未受給

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 見附市

    結婚新生活支援補助金

    令和8年1月1日から令和9年2月28日までに婚姻届を提出・受理された夫婦を対象とし、見附市に2年以上継続居住する意思を持つ場合に新生活費用を補助する。

    支援額夫婦ともに29歳以下60万円、夫婦ともに39歳以下30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年2月28日に婚姻届提出・受理、夫婦双方が見附市に住民登録し対象住宅に同居、2年以上継続居住意思、婚姻時年齢夫婦とも39歳以下、同補助金未受給、令和7年分夫婦所得500万円未満、市税滞納なし、夫婦ともに指定講座等受講済み

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 見附市

    中古住宅取得補助金

    延べ床面積75平方メートル以上の一戸建て中古住宅を「居住誘導区域」または「地域コミュニティゾーン」内で取得する場合に補助を行う。転入者と市内転居者で対象となる。

    支援額最大40万円(基本額30万円、加算額10万円。加算対象は若者夫婦・子育て世帯・60歳以上転居者等)

    詳細条件を見る

    延べ床面積75平方メートル以上の一戸建て中古住宅、居住誘導区域または地域コミュニティゾーン内、同補助金未受給、市税滞納なし、見附市への定住意思

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 村上市

    空き家の改修費補助制度

    村上市の空き家バンクに登録されている物件を購入し改修する移住者に対し、改修費用を補助する。世帯構成(単世代・2世代・3世代)により補助率が異なる。

    支援額上限100万円。単世代世帯は対象経費の3分の1以内、2世代世帯は2分の1以内、3世代世帯は3分の2以内(端数は下3桁切り捨て)

    詳細条件を見る

    登録物件購入時に村上市外住所、購入後1年以内に居住または居住予定、購入後1年以内に改修完了予定、申請年度内に改修完了予定、申請者及び同一世帯員に市税滞納なし、同補助金未受給

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 村上市

    結婚新生活支援補助金

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出・受理された夫婦を対象とし、村上市に2年以上継続居住予定の場合に新生活費用を補助する。

    支援額対象経費の実費で最大30万円(夫婦ともに29歳以下の場合最大60万円)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届提出・受理、住民票が対象住宅にあり2年以上継続居住予定、令和7年分夫婦合計所得500万円未満、夫婦ともに39歳以下、市税滞納なし、指定4講座いずれか1つを令和8年度内に夫婦で受講

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 燕市

    移住者住宅支援事業補助金(家賃補助)

    燕市に転入し賃貸住宅に住む移住者の家賃を補助する制度。

    支援額月額最大15,000円、2年間(最大36万円)

    詳細条件を見る

    一定の要件を満たして燕市に転入し、賃貸住宅に住む者。補助対象経費の2分の1。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 燕市

    移住家族支援事業

    令和8年4月1日以降に燕市に転入し、住宅ローン契約を締結している方で、新築または購入した住宅に対する補助事業。過去に本事業の補助金を受けたことのない者が対象。

    支援額最大110万円

    詳細条件を見る

    令和8年4月1日以降に燕市に転入し、転入日以前において6か月以上市外に居住していたこと。金融機関との住宅ローン契約を締結していること。新築の場合は基礎工事着工前、購入の場合は購入契約前に認定申請を行うこと。令和9年3月12日までに補助金交付申請をすること。過去3年以内に転入して賃貸住宅に住んでいる方、または過去5年以内に県移住・就業等支援補助制度を受けて転入した方も対象になる場合あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 燕市

    空き家利活用支援補助金

    過去1年以内に所有権が移転した空き家を取得した者が利活用目的とした空き家の改修を実施した場合に補助。市立地適正化計画の居住誘導区域内での工事には50万円を加算される。

    支援額対象工事費用(消費税除く)の2分の1以内で上限50万円。居住誘導区域内での工事は50万円を加算

    詳細条件を見る

    過去1年以内に所有権が移転した空き家を取得した者であること。市税の滞納がないこと。補助対象工事費が30万円以上(消費税除く)であることが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 糸魚川市

    UIターン促進空き家取得支援事業補助金

    UIターン者が空き家内の取得に係る費用の一部を補助。

    支援額具体的な金額は公式資料で確認が必要

    詳細条件を見る

    UIターン者(市外からの移住者)であること。空き家バンク登録または登録予定の物件であることが想定されるが、詳細は問い合わせが必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 糸魚川市

    空き家家財道具等処分事業補助金

    空き家バンク登録の空き家内にある家財道具等の処分に係る費用の一部を補助。

    支援額対象経費の1/2(上限5万円)

    詳細条件を見る

    糸魚川市空き家バンク登録または登録予定の空き家であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 妙高市

    妙高市特定空き家等除却費補助金

    特定空き家等(妙高市特定空き家認定調査会で認定された空き家)の解体に係る経費の一部を補助。

    支援額補助対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て)、上限50万円

    詳細条件を見る

    特定空き家等の所有者(法定相続人を含む)。市税を完納している人(または完納予定者)。所有権及びその他の権利を有する全ての人から同意を得ていること。他の補助金交付を受けていないこと。補助対象者含む3親等以内の人による建て替え目的でないこと。令和7年4月1日から令和7年11月28日までの申請受付で、令和8年3月31日までに工事完了が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 五泉市

    ウェルカムファミリー住まいる事業 住宅取得補助金

    転入する新婚世帯や子育て世帯が五泉市内で住宅を取得(新築・購入)して居住する場合、取得経費の一部を補助。若者世代の移住を促進することを目的。

    支援額最大150万円

    詳細条件を見る

    転入する新婚世帯または子育て世帯であること。市外からの転入者であること。対象住宅の取得が完了した日から起算して90日以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上越市

    空き家定住促進利活用補助金

    市外からの移住者が空き家を購入して改修(リフォーム)する場合に補助。子育て世帯、県外からの移住者、誘導重点区域内への移住者には加算あり。

    支援額リフォーム工事費(20万円以上)の3分の1で最大50万円。加算額:子育て世帯・県外移住者・誘導重点区域内移住者は各10万円。誘導重点区域内で下水接続工事の場合は接続費用の3分の1(上限30万円)を加算。

    詳細条件を見る

    市外からの移住者であること。当市へ10年以上定住する意思があること。空き家を所有(見込みを含む)していること。市税に未納がないこと。Uターン者の場合は転出後1年以上経過が必須。施工業者との契約・工事前に申請をすること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 阿賀野市

    空き家リフォーム支援事業

    空き家バンク登録物件の賃貸化、または空き家を居住目的で取得した場合のリフォーム工事費を補助。事前申請必須。

    支援額賃貸用:補助対象工事費の2分の1(上限50万円)。居住用:補助対象工事費の2分の1(上限50万円)+加算額(転入者・子育て世帯・居住誘導区域それぞれ上限10万円、合計上限30万円)

    詳細条件を見る

    バンク登録済み空き家の所有者、または取得から6か月以内の方が対象。工事着手10日前までの事前申請が必須。工事費が20万円未満は対象外。完了期限は令和9年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 佐渡市

    若者移住家賃補助金

    県外から移住した若年層の賃貸住宅家賃を補助。1年間の支援。

    支援額県外からの移住者:月額20,000円(上限)。県内からの移住者:月額10,000円(上限)

    詳細条件を見る

    満40歳未満の個人、または夫婦世帯で合計年齢80歳未満。中学生以下の子どもがいるひとり親世帯。3人以上の子どもを養育する多子世帯。市外に2年以上居住していたことが必須。住民登録から1年以内に申請。定住またはテレワーク勤務の条件を満たす。公的賃貸住宅や親族所有物件は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 佐渡市

    空き家改修費等補助事業

    空き家改修費と家財道具撤去費を補助。基本補助に若者世帯向けの加算あり。

    支援額改修費の2分の1、上限50万円(下限5万円)。若者世帯加算30万円(合計上限80万円)。家財道具撤去費最大20万円。

    詳細条件を見る

    市内に住所を有していない方(市外に2年以上居住)で、完了日から5年以上居住見込みの方。または市内へ転入後2年以内で、市外に2年以上居住していた方で、完了日から5年以上居住見込みの方。改修着手10日前までに申請書提出が必須。着手後の申請は受け付けられない。市税滞納者、空き家所有者の3親等以内親族、暴力団員は除外。過去の補助金受給者も除外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南魚沼市

    中古住宅リフォーム補助金

    中古住宅取得後のリフォーム工事を補助。対象経費が100万円以上必要。立地により補助額が変動。

    支援額居住誘導区域内:工事費に応じて20万円~100万円。区域外:16万円~80万円。県外移住者加算10万円、県内移住者加算5万円。

    詳細条件を見る

    中古住宅(昭和56年6月1日以降着工)を購入、相続、または贈与で取得。売買契約から1年未満、相続・贈与から1年未満。対象経費が100万円以上。市内業者による工事。完了期限は令和9年2月26日まで。耐震基準を満たす場合はより古い住宅も可能。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 胎内市

    移住定住促進住宅リフォーム補助金

    移住者向けのリフォーム補助。市内施工業者による工事が必須。

    支援額補助対象経費の2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    胎内市に転入予定の方(転入前に市外に1年以上居住)または転入後3年を経過していない方。市内に自ら移住することに伴うリフォーム。5年以上定住する意思。補助対象者またはその2親等以内親族が所有する市内建物。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田上町

    田上町マイホーム取得支援補助金

    田上町に住民登録している、または住宅を取得して住民登録する方が新築または購入した住宅に対する補助金

    支援額基本額20万円。世帯員に40歳未満の方がいる世帯は25万円。暮らし応援リフォーム補助金と併用可能で、最大40万円まで補助

    詳細条件を見る

    田上町に住民登録を行っている方、または住宅を取得し実績報告時までに住民登録を行う方。町税等を滞納していない方。この補助金を受けたことのない方。対象住宅:新築または購入し自己名義で登記。取得費用が100万円以上。延べ床面積が75平方メートル以上。住宅の持ち分が2分の1以上。下水道等への接続要件を満たす。令和9年3月31日までに実績報告書が提出可能。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 阿賀町

    阿賀町移住定住促進奨励金

    U・Iターン者、子育て世帯、新婚世帯等が町内で住宅を取得・改修する際の補助金および賃貸居住時の家賃補助

    支援額新築住宅建築(町内業者70万円、町外業者30万円)、中古住宅取得・改修(費用の50%上限50万円)、賃貸住宅居住(家賃の1/2月1万円上限、最長24ヶ月)、初期費用の2/3上限12万円。加算:子ども1人につき10万円、親世帯同居20万円

    詳細条件を見る

    町内への住民登録(または住居完成後に登録予定)。1年以上の雇用期間が見込まれる就職、または新規農林水産業・個人事業の開始。世帯全員の町税等の完納。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 出雲崎町

    出雲崎町新定住支援金

    特定の町営住宅に入居する転入世帯が、町内で住宅を取得して定住する場合に支給される支援金

    支援額町営住宅購入者の場合は住宅の建設・購入等の費用の合計額の2分の1と100万円のいずれか少ない額。有償譲渡を受けた場合は入居月の翌月から譲渡月の前月までの月数に2万円を乗じた額と150万円のいずれか少ない額

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    特定の町営住宅に入居している転入世帯の世帯員。石井町住宅のみの場合は有償譲渡を受けた者で入居期間が10年以内。石井町住宅、ひまわりハウス、川西ひまわりハウスの場合は町内の住宅を取得した者で町に定住することを確約して町営住宅を退去し、当該取得した住宅に居住した者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 出雲崎町

    出雲崎町新生活支援金

    出雲崎町が販売する住宅用地を取得して移住する世帯に対する支援金

    支援額1区画につき1世帯1回限りで100万円

    詳細条件を見る

    転入した日において夫または妻のいずれかが40歳以下の夫婦(転入した夫婦に限る)がいる世帯、もしくは新たに転入する中学生以下の者がいる世帯。世帯員のいずれかが町が販売する住宅用地を定める期日までに取得すること。住宅用地を取得した日から3年以内に住宅の建築に着手すること。住宅用地を取得した日から4年以内に町に定住することを確約し、町の住民となること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 出雲崎町

    出雲崎町空家等再生活用支援事業補助金

    空き家の活用や解体を支援する事業への補助金。空き家バンク登録物件の家財処分、事業所開設支援、特定空家等の解体が対象

    支援額特定空家等の解体・除却:対象経費の1/2で補助上限額50万円。その他の事業内容については記載なし

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    空き家バンク登録物件であること。家財処分事業の場合は記載なし。事業所開設支援の場合は出雲崎町商工会または出雲崎町観光協会加入、賃借する場合は契約期間1年以上、3年以上継続事業の予定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 湯沢町

    U・Iターンのための賃貸住宅家賃等補助金

    U・Iターンにより新潟県内に就業した方が湯沢町内で賃貸住宅に住む場合に、家賃と初期費用を補助。

    支援額月額家賃補助:企業から支給される住宅手当等を控除した額の2分の1以内(上限3万円)で最大24か月間。初期費用補助:礼金、仲介手数料、家賃支払保証料合計の3分の2以内(上限12万円)を初回年度のみ補助。

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    対象者は合計年齢85歳以下の夫婦。新潟県内企業での1年以上の雇用、または一定要件を満たすテレワーク勤務が必要。町税等を完納、他の公的家賃補助を受けていない、反社会的勢力との関係がないこと。申請期限:住民登録から3か月以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 湯沢町

    住宅取得補助金

    湯沢町での定住意思を持つ夫婦が自ら居住するための住宅を取得・登記した場合に、固定資産税相当額を補助。令和8年4月からは町外からの移住者だけでなく、町内在住者も対象に拡充。

    支援額リゾートマンション:家屋と土地分の各年度固定資産税相当額(上限20万円)、戸建て住宅:家屋分の各年度固定資産税相当額(上限20万円)。補助期間:固定資産税が初めて課税された年度から5年間。

    詳細条件を見る

    初回申請時に夫婦の合計年齢が85歳以下であること。自ら居住するための住宅を取得し登記すること。申請時に世帯全員が取得した住宅に居住していること。町税をすべて納付していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 津南町

    空き家改修補助金

    空き家バンクに賃貸目的で登録している方、または自ら居住する住宅として空き家を購入・賃借する方が行う改修工事について、補助金を交付。

    支援額空き家改修工事:補助率2分の1、上限30万円(下水道未供用家屋で供用する場合は上限50万円)。家財道具等処分:補助率2分の1、上限10万円。資材等購入:補助率2分の1、上限20万円。

    詳細条件を見る

    対象者は空き家バンクに賃貸目的で登録している方、自ら居住する住宅として空き家を購入または賃借する方で改修後5年以上継続居住できることが確実な方、その他町長が認める方。未成年者、町税滞納者、親族間での契約者、暴力団関係者、他の住宅改修補助金と重複申請する方は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 津南町

    アパート・貸家家賃支援事業補助金

    令和8年3月1日以降に津南町へ転入した方が町内の賃貸住宅に居住する場合に、月1万円の家賃補助を最大24か月間交付。

    支援額1世帯あたり月1万円、ただし家賃から住宅手当等を除いた額が2万円以上の場合に限る。最大24か月間の支援。

    詳細条件を見る

    令和8年3月1日以降に津南町へ転入した者。町内の賃貸住宅に居住し、賃貸借契約に基づいて家賃を支払っている。町内事業所に1年以上の雇用が見込まれる、または個人事業主である。生活保護を受けていない。反社会的勢力との関係がない。町税を完納している。他の公的家賃助成を受けていない。過去にこの補助金を受けたことがない。申請期限:住民登録後180日以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 関川村

    関川村空き家リフォーム補助金

    関川村空き家・空き地バンクを利用して成約した物件のリフォーム工事について、補助金を交付。

    支援額リフォーム工事費用の1/2(上限200万円)、バンク登録物件の家財道具撤去費用の2/3(上限20万円)

    詳細条件を見る

    空き家・空き地バンクを利用して成約した物件のリフォーム工事が対象。村内の施工業者による工事で、10万円以上のものが対象。新築、増築工事は対象外。入居空き家補助金の交付日から1年以内に村に住民登録し、3年以上継続して登録物件に居住することが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

富山県24

  • 富山市

    ふるさと回帰リフォーム等補助事業

    独立して生活していた子世帯が親世帯と同居するために親世帯の住宅にリフォーム等を行う場合に補助する三世代同居支援。

    支援額上限100万円(住宅リフォームにおける対象工事費の1/2)。

    詳細条件を見る

    独立して生活していた子世帯が親世帯と同居するために親世帯の住宅にリフォーム等を行う者。工事請負契約の1年前から補助金実績報告までの間に同居し、3年以上同居を継続し市の同居確認に同意すること。子世帯が親世帯の属する町内会の範囲外に同居まで10年以上居住していたこと(ただし子世帯が満18歳未満の子を養育する世帯の場合はこの限りでない)。対象地区は市内全域(『まちなか』『公共交通沿線居住推進補助対象地区』を除く)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富山市

    まちなか・公共交通沿線中古住宅取得等支援事業

    『まちなか』『公共交通沿線居住推進地区』において中古住宅を取得しリフォームして居住する場合に取得費・工事費を補助する制度。

    支援額最大200万円。

    詳細条件を見る

    合計所得月額が44万5千円以下の中古住宅購入者。取得する住宅は昭和56年6月1日以降の新耐震基準に適合していること。対象は『まちなか』または『公共交通沿線居住推進補助対象地区』内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高岡市

    高岡市結婚新生活支援事業

    結婚に伴う経済的負担を軽減し市内への居住を促進するため、新居への引越費用等を補助する制度。

    支援額1世帯あたり上限30万円。

    詳細条件を見る

    婚姻届を提出し受理された日における夫婦の年齢がいずれも39歳以下であること。夫婦の所得を合計した金額が500万円未満であること(奨学金返済額は控除可能)。令和8年4月1日〜令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された世帯。対象経費は令和8年4月1日〜令和9年3月31日までに支払った、結婚に伴う高岡市内の住居への引越業者・運送業者に支払った荷物の移動・運送に係る費用(自家用車や友人による引越しは対象外)。申請は住所を移した日から3か月以内かつ令和9年3月31日までに行うこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 魚津市

    魚津市居住誘導区域住宅取得支援補助金

    居住誘導区域内に住宅を取得した転入者又は居住誘導区域外の市内居住者に取得費の一部を補助する制度。

    支援額転入者50万円、市内居住者30万円(住宅取得費の4分の1)。

    詳細条件を見る

    転入者とは認定申請日から過去1年間において魚津市に住所を有していない者。居住誘導区域内での住宅取得が条件で、認定申請前に建築確認を受けた住宅かつ住宅取得費が100万円以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 魚津市

    魚津市新婚ライフわくわく応援補助金

    新婚世帯の新生活に係る住居費・引越費用を補助する結婚新生活支援制度。

    支援額最大30万円(住居費と引越費用を合算した額)。

    詳細条件を見る

    対象年度に婚姻し、婚姻日における年齢が夫婦共に39歳以下の世帯。市内の民間賃貸住宅に住所を有する世帯。申請時における世帯全員の合計所得金額が500万円未満であること。住民登録日前60日以内に賃貸借契約を締結し、住民登録日から60日以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 氷見市

    氷見市定住マイホーム取得支援補助金

    市内居住者又は市外からの転入者が自己居住用の住宅を新築・購入した場合に補助する定住促進の住宅取得支援。

    支援額子育て世帯又は新婚世帯は転入者100万円・市内居住者50万円、その他の転入者50万円。居住誘導区域内取得は10万円加算、三世代同居(近居)は30万円(10万円)加算。交付限度額は転入者140万円、市内居住者90万円。

    詳細条件を見る

    転入者とは市内に転入した日以後2年を経過しないもので、当該転入した日直前1年間に市内に居住していなかった方。市内居住者は子育て世帯又は新婚世帯に属する方、居住誘導区域内で住宅を取得した方、三世代同居(近居)をする方。子育て世帯は高校3年生相当年齢以下の世帯員が1人以上いる世帯、新婚世帯は婚姻をした日から3年未満かつ婚姻した日における夫及び妻の年齢が39歳以下。全世帯員が市税非滞納であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 氷見市

    氷見市住宅リフォーム支援補助金

    移住者や三世代同居を始める方が行う住宅リフォーム工事費を補助する制度。

    支援額対象工事費用の1/2(移住者は上限100万円、三世代同居を始める方は上限50万円)。

    詳細条件を見る

    移住者又は三世代同居を始める方が対象。移住者・三世代同居の詳細な定義は本ページに明記がないため、申請時は市担当課に確認が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 滑川市

    滑川市結婚新生活支援補助金

    夫婦として新生活をスタートする世帯に、結婚に伴う新生活のスタートアップに係る費用を支援する制度。

    支援額夫婦が共に29歳以下の世帯は1世帯あたり上限60万円、それ以外の世帯は上限30万円。

    詳細条件を見る

    夫婦共に婚姻日における年齢が39歳以下であること。夫婦の所得を合算した額が500万円未満であること。令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された夫婦。申請時において夫婦の住所が滑川市内にあること。対象経費は住居費(住宅賃借費用、住宅取得費用、リフォーム費用)及び引越費用。申請期限は令和9年3月12日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒部市

    黒部市住宅取得支援補助金

    市内で住宅を取得し居住する転入者・転居者に、取得費用の一部を補助する制度。若年・子育て・県外転入・既存宅地活用等の加算あり。

    支援額居住誘導区域内の転入者50万円/転居者30万円、まちなか・地鉄沿線の転入者10万円。加算=若年世帯(40歳未満)20万円、子育て世帯(小学生以下の子)10万円、県外転入者30万円(合算可)。既存宅地活用支援補助金=従前所有者による新築・建替30万円、新たな所有者による新築・建替70万円(既存宅地=交付申請以前に建物があり公共下水道等が整備済みの宅地等、合併処理浄化槽利用・設置予定の宅地等も含む)。

    詳細条件を見る

    転入者は取得住宅に入居する日の前1年間に市内に住民票を有していない方。県外からの転入は転入日から取得住宅に入居するまでの期間が3年を経過していないこと。転居者は住宅取得のため交付申請日の1年前から実績報告までの期間に居住誘導区域内で300万円以上の費用で土地を取得した市内転居者。若年世帯=申請者または夫婦のいずれか一方が交付申請時点で40歳未満、子育て世帯=交付申請時点で小学生以下の子どもがいる世帯。3親等以内の親族からの購入でないこと(既存宅地活用支援補助金は相続・贈与等による取得も対象で他の補助金と異なる)、3年以上の居住意思、市税滞納がないこと、所有権1/2以上(併用住宅の場合は居住用部分が1/2以上)、移転補償費以外の費用支出であること、過去に当該補助金を受け取っていないこと。令和8年度から制度見直しあり、現在実施中(2026年4月1日更新)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒部市

    黒部市移住促進賃貸住宅居住支援補助金

    若年・子育て世帯の定住促進のため、民間賃貸住宅に入居する転入者に家賃の一部を補助する制度。

    支援額月額5,000円~15,000円(世帯区分により異なる)。補助期間は入居した日の属する月の翌月から24か月。(世帯区分ごとの具体的な月額は公式ページ上で画像表示のためテキストでの確認不能)

    詳細条件を見る

    転入者は市外に1年以上住んでいた方で、対象年度の1月1日に市内に住民票があることが条件。若年世帯・子育て世帯が対象(世帯区分・年齢の詳細は公式ページ掲載の金額表画像を参照のため未確認)。令和7年4月30日までに当該賃貸住宅に居住した方が対象で、令和7年5月1日以降に居住した方は対象外。交付申請期間は4月1日から2月28日まで、補助金請求期限は2月1日から3月15日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 砺波市

    砺波市住宅取得支援事業補助金(令和8年度)

    転入した若者世帯・子育て世帯が市内で新築・中古住宅を取得する際、費用の一部を補助する制度。

    支援額①借入額または建物の工事(売買)契約額のいずれか低い額の1/10、②基本額と加算額の合計(限度額137.3万円)のうち、いずれか低い金額。(基本額・加算額の内訳は公式ページ上で画像表示のためテキストでの確認不能。詳細はチェックリスト・パンフレットPDF参照)

    詳細条件を見る

    転入若者世帯=契約日時点で夫婦のいずれかが39歳以下、転入から3年以内、転入前1年間は砺波市内に住所がなかった世帯。転入子育て世帯=契約日時点で中学生までの子がいる世帯、転入から3年以内、転入前1年間は砺波市内に住所がなかった世帯。令和8年1月1日以降に契約(新築の場合は着工でも可)。取得した住宅に住民登録をしてから10年以上居住する意思。世帯員全員に市税等の滞納がないこと。過去にこの補助金の交付を受けたことがないこと。申請者は住宅所有者で2分の1以上の持分を有すること。住宅を新築または購入することを目的とした金融機関等からの借入(住宅ローン)をしていることが必須(自己資金のみは対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 砺波市

    砺波市定住促進空き家利活用補助金

    空き家情報バンク登録物件を購入して改修する方、または賃貸で提供・利用する方に改修費や家賃の一部を助成する制度。

    支援額改修=基本額と加算額の合計または補助対象経費に補助率を乗じた額(上限額制限あり。三世代同居・近居で加算。具体的な金額は公式ページ上で画像表示のためテキストでの確認不能)。家賃=家賃月額の1/2(上限1万円)を3年間。

    詳細条件を見る

    空き家情報バンクを利用して物件を購入し改修する方、または空き家情報バンクを利用して物件を賃貸で提供・利用する方が対象。購入・改修時に三世代同居・近居を行う場合は補助金額が加算される。詳細要件は関連ファイル(「空き家を購入された方へ」等の案内PDF)に記載のため公式ページ本文のみでは確認しきれない部分あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小矢部市

    定住促進住宅取得助成金

    定住人口増加のため、市内で住宅を取得し居住する新婚世帯・転入者に取得費用の一部を助成する制度。

    支援額新婚者は上限100万円、転入者は上限50万円(いずれも住宅取得額+リフォーム工事額の10%、千円未満切捨)。児童加算=15歳未満(住宅取得日以後の最初の3月31日までに15歳に達する児童を含む)の児童を監護し同居する場合、対象児童1人につき10万円加算(転入者は転入日前に市内に住所がなかった児童または転入日後に出生した児童、新婚者は婚姻日後に出生した児童が加算対象)。

    詳細条件を見る

    新婚世帯=婚姻届提出から5年以内に住宅を取得した方(戸籍謄本で婚姻日を確認)。転入者=転入届提出から3年以内に住宅を取得した方で、転入日より前1年以上小矢部市に住所がないことが条件(戸籍の附票で確認)。申請・交付時に住宅に現に居住、世帯全員の市税等に滞納なし、交付後3年以内の転居や滞納時は返還義務あり。申請期限は住宅取得日から1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南砺市

    南砺市定住奨励金制度(新築奨励金)

    南砺市に新築住宅を建てた方(建て替えを含む)に、取得費用の一部を奨励金として交付する制度。移住者・在住者を問わない。

    支援額補助率5/100で上限100万円(住宅取得価格2,000万円以上の場合は一律100万円)。加算=市内業者利用10万円、南砺Uターン20万円、実家近居20万円、指定山間過疎地域は基本額の1.5~2倍。

    詳細条件を見る

    令和5年4月1日以降に住居を取得した方が対象。「新築住宅を建てた方(建て替えをされた方も対象)」であり、居住期間要件・転入時期要件の明記は公式ページ上で確認できなかった。中古住宅の購入は本制度の対象外で、別制度「南砺市空き家利活用事業費補助金」(都市整備課所管)の対象となる。南砺Uターン・実家近居の具体的な定義は公式ページに明記なし(Uターン加算は「申請者本人がUターン対象者であること」と注記)。詳細は政策推進課チラシまたは問い合わせ(0763-23-2052)で要確認。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南砺市

    南砺市定住奨励金制度(リフォーム奨励金)

    転入者が親族宅に同居し多世代で居住するため既存住宅を改修・増築する際、費用の一部を奨励金として交付する制度。

    支援額基本額=補助率1/5で上限60万円。加算=市内業者利用10万円、3世代同居加算30万円。

    詳細条件を見る

    転入者が3親等以内の親族の家に同居し、2世代以上の多世代で居住するために既存の住宅の改修・増築をする方が対象。転入者が市へ転入した日から起算して前後1年以内に契約した工事が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 射水市

    いみず住まい等応援事業補助金【新築等取得事業】

    市外からの転入者を含む世帯が市内で新築住宅を取得する際、ポイント制で費用の一部を補助する制度。

    支援額基本ポイント10点(50万円)に各種加算ポイントを合計し5万円を乗じた額。上限200万円。加算例=若者世帯・子育て世帯6点(30万円)、子ども1人につき4点(20万円)、三世代同居6点(30万円)、市内事業者利用2点(10万円)、移住・定住加算4点(20万円)。

    詳細条件を見る

    住宅の所有者(共有名義は1/2以上の持分を有し最多持分者)で、申請日時点で住民票に取得住宅の所在地が記載されていること。取得した住宅に交付申請日から5年以上居住する意思があり地域参画に同意、世帯全員が市税滞納なし、同種補助金を受けていないこと。転入者=市外に1年以上住所を有し、転入の日以後2年を経過していない者。若者世帯=夫婦いずれかが40歳未満、子育て世帯=中学生以下の子どもを扶養する世帯。交付申請日から5年以内に転出・転居した場合は返還が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 射水市

    いみず住まい等応援事業補助金【空き家利活用事業】

    転入者を含む世帯が市内の空き家を取得して居住する際、ポイント制で費用の一部を補助する制度。

    支援額ポイント数の合計に5万円を乗じた額。上限200万円(建物取得費が上限を下回る場合は当該費用が上限)。基本ポイント2点(10万円)から各種加算可能。加算例=空き家等情報バンク利用4点(20万円)、移住・定住加算4点(20万円)、若者世帯・子育て世帯6点(30万円)、子ども1人につき4点(20万円)、三世代同居6点(30万円)。

    詳細条件を見る

    住宅の所有者(共有名義は1/2以上の持分を有し最多持分者)で、交付申請日において住民票に取得住宅の所在地が記載されていること。5年以上の居住意思とコミュニティ参画への同意、市税滞納なし、同種補助金を受けていないこと。対象の空き家は市内に所在し1年以上使用されていないもの。転入者=市外に1年以上住所を有し、転入の日以後2年を経過していない者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 射水市

    射水市結婚新生活支援事業

    新婚世帯に対し、住居費・リフォーム代・引越費用など新生活の立ち上げ費用の一部を補助する制度。

    支援額夫婦とも29歳以下の場合は最大60万円、夫婦とも39歳以下(29歳以下以外)の場合は最大30万円。対象経費は住居費(家賃・敷金・礼金・共益費・仲介手数料)・リフォーム代(修繕・増築・改築・設備更新等の工事費)・引越費用(引越業者等への支払い)の合計(千円未満切捨)。

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに入籍し、夫婦とも婚姻日時点で39歳以下。世帯全員の合計所得金額が500万円未満(奨学金返済中は年間返済額を控除)。日本国籍または永住権を持ち、同一住宅に住民登録され、市への3年以上の定住意思があること。市税滞納なし、暴力団員でないこと、生活保護非受給者。夫婦とも以下いずれかの受講・参加が必須=とやまパパBOOK読了、プレコンセプションケア動画視聴またはチェックシート記入、プレ妊活健診受診、共育プロジェクト動画視聴。令和8年4月1日~令和9年3月31日の支払いが対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上市町

    上市町若年・子育て世帯定住促進事業(住宅取得補助金)

    若年世帯または子育て世帯が町内で住宅を取得・新築・増改築する場合に補助金を交付。

    支援額新築・取得・増改築:住宅団地内は転入世帯140万円・町内在住世帯70万円、住宅団地外は転入世帯120万円・町内在住世帯60万円。中古住宅取得は上記金額の半額。子ども加算:中学生以下の子1人当たり20万円。

    詳細条件を見る

    若年世帯(夫婦合わせて80歳未満の世帯、または世帯主が40歳未満で配偶者なし)、もしくは中学生以下の子がいる子育て世帯。対象住宅は登記面積75平方メートル以上で、令和8年4月1日以降に取得・新築・増改築されたものに限る。受給後10年以内に売却または転出した場合は補助金返納。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上市町

    上市町県外転入者空家改修事業

    県外からの転入者が築30年以上の空家を改修する場合に改修費用を補助。

    支援額改修費用の2/3または100万円のいずれか低い額。

    詳細条件を見る

    県外からの転入者であること。対象物件は築30年以上の空家であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 立山町

    立山町移住定住事業補助金(移住支援)

    県外から立山町へ移住される方を対象に、住宅のリフォームや新築・増築費用の一部を補助。

    支援額リフォーム工事:リフォーム費用の1/2(里山地区と特例加算を含む場合、最大100万円)。新築・増築工事:工事費の1/4(里山地区の場合、最大50万円)。

    詳細条件を見る

    県外から立山町へ移住される方で、県外に5年以上在住していること。立山町へ転入見込み、又は転入後1年以内の申請であること。里山地区は上段地区(一部)、東谷地区(全域)、立山地区(一部)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 入善町

    安心定住促進事業(住宅取得補助金)

    住宅の新築・購入等による定住促進のため、同居・近居・住宅取得の各補助と加算を交付。

    支援額同居住宅支援補助金:建築費の1/2以内、上限40万円。近居住宅支援補助金:新築・取得価格の1/2以内、上限40万円。住宅取得補助金:新築・取得価格の1/2以内、上限20万円。加算:町外加算20万円、子育て加算10万円、里山加算50万円。

    詳細条件を見る

    同居:2親等以内の家族が居住する住宅に新たに同居するための建築・増改築。近居:1親等以内の家族と同一行政区に居住するための新築・購入。住宅取得:上記に該当しない町外者や町内の賃貸住宅居住者の新築・購入。町外加算は転入世帯の全員が3年以上継続して町外に住所があった場合。子育て加算は中学3年生以下の子がいる世帯。里山加算は里山地域で小学6年生以下の子がいる世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 入善町

    空き家バンク活用推進事業(購入者向け補助)

    空き家バンク登録物件の賃借・売買において所有者・購入者双方に補助。購入者向けは住宅購入・土地購入・賃貸改修を補助。

    支援額購入者向け:住宅購入補助 上限40万円~60万円、土地購入補助 上限20万円~50万円、賃貸住宅改修補助 上限30万円~40万円。加算:子育て世帯加算10万円、里山地域加算50万円。(所有者向け:賃貸促進上限5万円、住宅売却促進上限10万円、土地売却促進上限5万円)

    詳細条件を見る

    所有者・利用希望者の双方が入善町空き家バンクへ登録していることが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 朝日町

    朝日町住宅取得奨励金

    町内に自らが定住するため新たに住宅を取得した方に、固定資産税相当額を3年間交付。

    支援額取得した住宅(併用住宅の場合は居住用部分に限る)に最初に課される固定資産税に相当する金額(最高限度額20万円)を、最初に固定資産税が課される年を第1年目として3年間交付。

    詳細条件を見る

    町内に自らが定住するため新たに住宅を取得した方。住宅を取得した日の属する年の翌年の1月31日までに申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

石川県32

  • 金沢市

    木のある暮らしづくり奨励事業

    市内居住のため金沢産木材を使用した住宅の建築・購入、または木塀の設置・購入をした者への奨励金。

    支援額金沢産スギ柱:1本2,800円(限度25万円)、内外装材:1㎡1,000円(限度5万円)、木塀:1㎡5,000円(限度15万円)

    詳細条件を見る

    市内に居住するために金沢産木材を使用した住宅を建築・購入した者、または木塀を設置・購入した者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 金沢市

    創エネ・省エネ・蓄エネ設備設置費補助

    市内の住宅に省エネ・創エネ・蓄エネ設備を設置する者への補助。

    支援額太陽光発電システム5万円、蓄電システム10万円、燃料電池5万円、ハイブリッド給湯器4万円、断熱窓上限5万円、木質ペレットストーブ上限50万円

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    市内の住宅に対象設備を設置する者。市税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 金沢市

    金澤町家再生活用事業

    昭和25年以前に建築された伝統的な建築物(金澤町家)の修復・防災構造整備等を行う場合の助成。

    支援額補助率50%等、工事内容により上限額あり

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    対象建築物(昭和25年以前に建築された伝統的な建築物)を自己の居住または事業の用に供する所有者・占有者・管理者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 七尾市

    移住定住促進 住宅取得補助金

    県外から七尾市へ移住定住する方の住宅取得費用(新築・購入)を補助。

    支援額新築・購入費用の50%(最高100万円)

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    七尾市に定住する意思があること(転勤や就学などの一時的居住は対象外)。転入後3年を経過していないこと(事前申込は転入後90日以内)。転入前10年以上継続して石川県内に住んでいないこと。中古住宅は七尾市空き家バンク登録物件のみが対象。土地単独購入は対象外。本人が契約者・費用負担者で市税滞納がなく、公務員でなく生活保護受給者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 七尾市

    移住定住促進 住宅家賃補助金

    県外から七尾市へ転入した方が民間賃貸住宅に入居する場合、家賃の一部を最大3年間補助。

    支援額最大3年間、家賃の一部を補助

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    県外からの転入者で、民間賃貸住宅に入居する場合が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小松市

    3世代家族住宅建築奨励金制度

    子育て世代・高齢者世代を支援するため、3世代家族住宅を新築・増築または購入する方への奨励金。

    支援額同居:20万円、隣接・近居:10万円

    詳細条件を見る

    小松市内全域において、3世代家族住宅を新築・増築または購入する方が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 輪島市

    輪島市移住定住支援金(定住支援)

    市外から輪島市へ転入したUIターン者が市内に自己居住用住宅を新築・購入した場合の支援金。

    支援額50万円

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    定住の意思を持つ60歳未満の方で、転入前に市外に連続して2年以上居住していた方(UIターン者)。転入後5年以内に輪島市内に自己の居住用住宅を新築又は購入したもの。令和6年1月1日以降に輪島市へ転入された方が対象。公務員は対象外。定住支援金受領後10年以内に住宅を廃止・賃借・処分した場合は返還。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 輪島市

    空き家購入・改修補助(移住者向け)

    市外から定住を目的に転入した方が、輪島市空き家バンク登録空家を購入・改修する場合の補助。

    支援額補助率2/3、購入費補助限度額100万円・改修費補助限度額100万円

    詳細条件を見る

    転入前2年以上市外に住民登録していた定住希望者が対象。空家の売買契約をする前かつ補助対象事業の着手前に事業認定の申請を行う必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 輪島市

    空き家購入・改修補助(市民向け)

    登録空家を自己居住用に購入・改修する市民向けの補助。

    支援額補助率1/2、購入費最大100万円・改修費最大100万円

    詳細条件を見る

    登録空家を自己居住用に購入・改修する方が対象。売買契約を締結する前かつ補助対象事業の着手前に事業認定申請を行う必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 珠洲市

    珠洲市空き家購入費補助金

    市内の空き家バンク登録物件を購入し自己名義で登記する買主への補助。

    支援額通常世帯:購入経費の1/3・上限100万円、子育て世帯:購入経費の1/3・上限150万円(千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    申請時点で20歳以上、空き家売買契約の買主、売主との親族関係なし(2親等以内除外)、市税等滞納なし、他の公的補助を受けていない世帯主が対象。空き家を購入し自己名義で登記する事業(贈与・相続・無契約売買は対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 珠洲市

    珠洲市移住定住促進補助金(家賃補助)

    市内賃貸住宅に入居するU・Iターン世帯に対し、家賃の一部を最長3年間補助。

    支援額支払家賃の1/2以内(千円未満切り捨て)、月額上限 1年目3万円・2年目2万円・3年目1万円

    詳細条件を見る

    U・Iターン世帯の世帯主で、転入後36ヶ月以内に家賃支払いを開始し、市内賃貸住宅を自己居住目的で使用、世帯全員が本市に住所を有すること、事業主からの住居手当を受けていない、市税を滞納していないことが必要。世帯にU・Iターン者以外がいる場合(U・Iターン者の子は除く)、上限は半額。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 珠洲市

    珠洲市空き家改修費補助金

    市内の空き家バンク登録物件を改修する場合の補助。

    支援額詳細は制度ページ参照(空き家バンク登録物件の改修が対象)

    詳細条件を見る

    市内の空き家バンク登録物件を自己居住用に改修する方が対象。詳細要件は制度ページで確認。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 加賀市

    住宅取得助成事業(令和8年度)

    加賀市での定住を促進するため、新たに住宅を建築または購入する45歳未満の方に住宅取得費の一部を助成。

    支援額基本額:住宅取得費用の50%以内・上限10万円。加算額:18歳以下の子ども1人あたり10万円(最大30万円)、移住者かつ新規就農者等20万円、市内建築業者との工事請負契約10万円、空き家バンク登録物件(築30年以上)購入50万円、都市機能誘導区域での取得10万円

    詳細条件を見る

    契約締結時点で45歳未満。取得住宅に5年以上住む意思があること。申請者および同一世帯に市税等の滞納がないこと。取得住宅の所有権を2分の1以上保有すること。申請受付期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 羽咋市

    ようこそ羽咋市へ!「新婚・子育て」家賃補助

    民間賃貸住宅等に入居する新婚・子育て・働く女性世帯等への家賃補助。

    支援額基本額 月額1万円(地域商品券)。市外通勤世帯は月額3千円加算し最大月額1万3千円。支給期間2年間。

    詳細条件を見る

    新婚世帯は婚姻から1年以内かつ夫婦とも40歳未満で転入後1年以内。子育て世帯は中学3年生以下の子がいる世帯で転入後1年以内。働く女性世帯は市内企業勤務または市内自営業かつ独身・単身世帯で転入後1年以内。空き家バンク登録物件入居世帯は既住民も対象。要件を満たした時から90日以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • かほく市

    かほく市若者マイホーム取得奨励金

    市内に住宅を新築・購入し定住する若者への奨励金(最大215万円)。

    支援額最大215万円(基本額+加算額)。

    詳細条件を見る

    住宅の新築工事契約締結日または購入契約締結日における年齢が45歳未満の方。一戸建て住宅で延べ床面積50平方メートル以上(併用住宅は専有部分が延べ床面積の2分の1以上かつ50平方メートル以上)。一戸建て住宅取得に金融機関等からの借入れ(償還期間10年以上)があること。かほく市内で住宅を新築または購入し、その場所に住所を有し生活の実態があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • かほく市

    UIJターン住まい補助金

    県外からの移住者が市内の民間賃貸住宅等に入居した場合の家賃補助。

    支援額一世帯当たり月額2万円を最大24ヶ月補助。

    詳細条件を見る

    平成31年4月1日以降に新たにかほく市に住所を有する移住者。転入日現在で申請者が45歳未満。かほく市へ転入する前の3年間、県内のいずれの市町においても住民基本台帳への記録がない方。同居の親族全てが県外からの移住者。市内の民間賃貸住宅及び特定公共賃貸住宅に入居(社宅・親族所有物件は除外)。家賃が3万円以上であり公的制度による家賃補助を受けていないこと。転入後1年以内に申込が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 白山市

    若者・子育て世帯定住奨励金

    住宅を新築・購入し定住する若者・子育て世帯への奨励金(最大90万円)。

    支援額基本額30万円+加算額(35歳未満の若者世帯20万円、18歳未満の子がいる子育て世帯30万円、婚姻等3年未満の新婚世帯10万円)で最大90万円。

    詳細条件を見る

    申請者または配偶者が申請年度の4月1日時点において45歳未満で、住宅ローンの償還期間が10年以上あること。対象住宅は延床面積75~280平方メートル(平屋の場合55平方メートル以上)。申請時期は新築時は建築工事着手前、購入時は売買契約後・引き渡し日から3か月以内。本制度は令和8年度まで。他の定住促進支援制度との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 白山市

    新婚夫婦賃貸住宅家賃助成

    民間賃貸住宅等に入居する新婚夫婦への家賃助成。

    支援額家賃1か月分相当額(上限5万円)。

    詳細条件を見る

    申請時に夫婦等2人とも45歳未満で、申請時に婚姻届等を提出して1年未満(パートナーシップ宣誓者を含む)。当該賃貸住宅に夫婦等2人とも住民登録をしていること。対象住宅は民間賃貸住宅または特定公共賃貸住宅で、夫婦等いずれかの名義の契約であり、所有者(経営者)が一親等以内の親族(親)でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川北町

    新築住宅取得奨励金

    町内に新築住宅を取得し定住する方への奨励金。

    支援額一律50万円(同一所有者に対し1回限り)。

    詳細条件を見る

    検査済証の発行が平成30年4月1日以降で、町内に新築された戸建て住宅(併用住宅を含む)または建築後未使用の建売戸建て住宅であること。固定資産税の納税義務者で登記事項証明書で2分の1以上の所有権を確認できること。所有者及び同居する世帯員が交付対象住宅の所在地に住民登録をしていること。所有者及び世帯員が町税または転入前市町村税を滞納していないこと。暴力団員等でないこと。交付決定日の属する年度の翌年度から起算して5年間以上継続して交付対象住宅に居住すること。申請期限は検査済証発行から6ヶ月以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 津幡町

    住宅取得等奨励金

    戸建て住宅を新築・購入・増改築する方への奨励金(最大105万円)。

    支援額基本額は住宅借入金等の年末残高の4%相当額で通常上限60万円、新規転入者は80万円まで拡大。加算額は新規転入世帯員(申請者以外)1人あたり5万円で最大15万円(新築・購入のみ)、町内建築業者による新築10万円。最大合計105万円(新規転入者の新築の場合)。

    詳細条件を見る

    戸建て住宅を新築・購入・増改築する方(マンションは対象外)。2026(令和8)年12月31日までに対象住宅の登記が完了し居住を開始する方。居住開始日から5年以上居住する意思があること。世帯員全員に町税等の滞納がないこと。戸単位で申請(共有物件の場合は代表者1名が申請)。新規転入者とは、転入日の前日から起算して前3年以上継続して町外に住所を有しており、かつ転入日から対象住宅での居住開始日までが1年以内の方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 津幡町

    空き家バンク利用奨励金

    空き家バンク制度を利用して転入した夫婦への奨励金。

    支援額購入額の10分の1(限度額50万円)、又は月額家賃の2分の1(限度額1万円、24か月分)。

    詳細条件を見る

    空き家バンク制度を利用して転入したご夫婦が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 内灘町

    マイホーム取得奨励金

    定住促進および人口増加を図るため、町内に新たに新築住宅または中古住宅を取得した方に対して奨励金を交付する。交付方法は50%現金・50%商品券(加算分は現金)。

    支援額新規転入者:新築30万円/中古10万円(いずれも29歳以下は+30万円)。町内転居者:新築10万円/中古5万円(いずれも29歳以下は+10万円)。商工会加盟建築業者利用時は+10万円加算。

    詳細条件を見る

    新規転入者は過去1年間町に住民登録のない方。町内転居者は39歳以下のみ。町税滞納がないこと。三親等以内の親族間契約は対象外。対象住宅は延べ床面積の2分の1以上が居住用かつ50平方メートル以上(昭和57年1月1日以前建築の中古住宅は新耐震基準を満たす場合を除き対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 内灘町

    空き家利活用事業補助金

    町内の空き家を賃貸借または売買契約締結後にリフォームまたは解体した場合に補助金を交付する。

    支援額補助率2分の1(千円未満切り捨て)。上限30万円。旧耐震空き家の解体工事は上限50万円。

    詳細条件を見る

    町内空き家の所有者または賃借者で、売買または賃貸借契約を締結し、リフォーム工事または解体工事の工事請負契約を締結した方。町税滞納がない方。三親等以内の親族との契約は対象外。リフォーム工事・解体工事とも総額50万円以上(リフォームは外構工事除く)。賃貸借契約締結者は契約前1年以内の完成工事も対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 志賀町

    移住定住促進住まいづくり奨励金

    町外から転入し町内に住宅を新築等する移住者に対して奨励金を交付する。定住は本町に5年以上居住することを前提とする。

    支援額単身移住:基本奨励金40万円+町内建設業者加算上限60万円で合計最大100万円。単身以外の移住:基本奨励金40万円+配偶者加算40万円+子ども20万円/人(3人まで)+町内建設業者加算上限60万円で合計最大200万円。

    詳細条件を見る

    申請日において18歳以上55歳未満。町外からの転入者で本町に5年以上居住することを前提とする。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 志賀町

    移住定住促進賃貸住宅家賃助成金

    町外から転入し町内の賃貸住宅に居住する移住者に対して家賃の一部を助成する。

    支援額町内就業者等:月額家賃の2分の1(上限20,000円)/月(最大3年間)。町外就業者等:月額家賃の2分の1(上限5,000円)/月(最大3年間)。

    詳細条件を見る

    賃貸住宅の住定日において18歳以上55歳未満。転入後1年以内の申請者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 志賀町

    移住定住促進空家リフォーム再生等助成金

    町外から転入し町内の空家を取得・リフォームして定住する者に対して助成金を交付する。

    支援額購入助成:住宅取得費用の2分の1(上限50万円)。リフォーム助成:工事費の2分の1(上限50万円)。

    詳細条件を見る

    申請日において18歳以上55歳未満。町外から転入し町内の空家を取得して定住する者(本町に5年以上居住することを前提)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 宝達志水町

    マイホーム取得奨励金

    町内定住希望者への支援と地域経済活性化を目的として、町内に住宅を新築・購入して生活する方を対象に奨励金を交付する。

    支援額基本額150万円。町内建築業者活用時50万円加算。45歳以下の転入者は1人につき20万円加算(上限100万円)。最大総額300万円。

    詳細条件を見る

    町内居住者または転入者で、住宅登記の持分が2分の1以上、市町村税等に滞納がないこと。転入者加算は申請日現在、本町に転入し3年未満かつ2年以上町外の住民基本台帳に記載されていた45歳以下の方が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 宝達志水町

    空き家改修費等助成金制度

    空き家バンクに登録された物件で賃貸借契約が成立した物件の改修、家財道具の撤去、清掃に要する費用の一部を助成する。

    支援額改修費:町内施工業者利用は改修費の1/3以内・上限100万円、町外施工業者利用は改修費の1/3以内・上限50万円。家財道具撤去費:対象経費の1/2以内で上限30万円。清掃費:対象経費の1/2以内で上限3万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件で賃貸借契約が成立した物件が対象。空き家の所有者と入居者の間で賃貸借契約が成立していること。改修に関して所有者の同意が得られていること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 中能登町

    定住促進奨励金

    中能登町への定住を促進し地域活性化を図るため、住宅を取得し定住する方に奨励金を交付する。

    支援額転入者(新築):45歳未満単身50万円・家族60万円、45歳以上単身25万円・家族30万円。転入者(中古):45歳未満単身25万円・家族30万円、45歳以上単身10万円・家族15万円。在住者(新築):45歳未満単身20万円・家族30万円、45歳以上単身10万円・家族15万円。子育て応援加算:2人目まで1人20万円・3人目以降1人10万円(転入者のみ)。町内建築業者加算:新築工事費の2.5%・最大50万円。上限100万円。

    詳細条件を見る

    転入者は町外出身者の転入、または町外転出期間2年超の町内出身者の再転入。在住者は町内出身で在住、または転出期間2年以下で再転入した方。住宅取得日を基準に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 中能登町

    中能登町空き家等改修支援補助金

    空き家バンクで取引した物件を定住することを目的に改修する方への補助金。

    支援額改修経費の2分の1以内、上限50万円。空き家1軒につき1回限り。

    詳細条件を見る

    空き家バンクを通じた売買契約成立の中古物件の購入者が対象。3親等内の親族間で売買契約を締結した場合は対象外。定住目的の改修で、中能登町定住促進奨励金の交付決定を受けていること。改修後1年以内に申請。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 穴水町

    定住促進奨励金制度

    人口の減少を抑制し、定住促進と地域の活性化を図るため、定住を目的とした住宅取得に要する経費の一部を助成する。

    支援額転入者(新築):上限200万円。転入者(中古):上限50万円。町内在住者(新築):上限150万円。

    詳細条件を見る

    転入者は穴水町に転入し、転入後5年以内に定住を目的として住宅を取得する方(町税等の滞納がないこと)。町内在住者は50歳以下で現在居住地の別敷地に新築住宅を取得する方。対象住宅は床面積50平米以上、延べ床面積の2分の1以上が自己の居住用。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 能登町

    能登町定住住宅助成金

    町民が能登町に住んでよかったと感じながら能登の暮らしを受け継ぐため、ライフステージごとの住環境課題解決に必要な経費の一部を助成し定住促進を図る。

    支援額助成率は対象費用の10%(9割現金・1割ひまわりポイント)。新築住宅:最大300万円。中古購入:最大200万円。

    詳細条件を見る

    18歳以上で、本町の住民基本台帳に記録されている方、または本町に5年以上の定住の意思がある移住見込みの方。町税滞納なし。能登創生住まい支援金との重複申請不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

福井県33

  • 福井市

    空き家取得支援事業(令和8年度)

    福井市空き家情報バンクに登録された住宅を取得する新婚・子育て・U/Iターン・被災者世帯に対する取得費補助。

    支援額新耐震住宅:居住誘導区域内60万円/区域外30万円。旧耐震住宅:20万円または10万円。18歳未満の子が3人以上いる世帯が居住する場合は30万円加算。安心R住宅で特定工事をした場合も加算。

    詳細条件を見る

    対象世帯は4区分。(1)新婚世帯=入籍後5年以内の夫婦を含む世帯、(2)子育て世帯=18歳未満の子を含む世帯、(3)U・Iターン世帯=県内転入直前の住所が連続3年以上県外にある者を含む世帯で転入後2年以内、(4)被災者世帯=災害発生から2年以内のり災証明書の交付を受けた住宅に当時居住していた者を含む世帯。対象住宅は福井市空き家情報バンクに登録後1か月以上経過した住宅。申請者は取得後10年以上居住する見込みが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 福井市

    空き家家賃支援事業(ふくいの住まい支援事業)

    福井市空き家情報バンク登録物件を賃借する世帯への家賃補助。

    支援額月額家賃の3分の1(上限2万5千円/月×12か月間)

    詳細条件を見る

    令和8年度ふくいの住まい支援事業の一制度。福井市空き家情報バンク登録物件の賃借が対象(詳細な世帯要件は制度案内ページ参照)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 福井市

    U・Iターン世帯特公賃家賃支援事業(ふくいの住まい支援事業)

    U・Iターン世帯を対象とした特定公共賃貸住宅の家賃補助。

    支援額2万5千円/月(上限12か月間)

    詳細条件を見る

    U・Iターン世帯限定。特定公共賃貸住宅への入居が対象。令和8年度ふくいの住まい支援事業の一制度(詳細な転入要件は制度案内ページ参照)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 敦賀市

    新婚・子育て世帯と移住者への住まい支援事業(空き家購入支援)

    敦賀市空き家・空き地情報バンク登録の一戸建て住宅を購入する新婚・子育て・移住者・多世帯近居者への購入費補助。

    支援額新耐震住宅(昭和56年6月1日以降):購入金額の1/3。居住誘導区域内最大120万円/区域外最大60万円。旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前):購入金額の1/3。居住誘導区域内最大20万円/区域外最大10万円。子ども3人以上世帯+30万円、多世帯近居移住者+30万円(いずれの加算も居住誘導区域内に限る)。

    詳細条件を見る

    対象=新婚世帯(婚姻届提出・受理から概ね3年を経過しない夫婦またはパートナーシップ宣誓から3年以内)/子育て世帯(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(妊娠中の子を含む)と同居している世帯)/子ども3人以上世帯/移住者(福井県外現住者、県内2年以内の者、県外進学後に県内企業就職2年以内の学卒者)/新たに多世帯近居する方。対象は敦賀市空き家・空き地情報バンク登録の一戸建て住宅。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 敦賀市

    新婚・子育て世帯と移住者への住まい支援事業(空き家リフォーム支援)

    敦賀市空き家・空き地情報バンク登録物件のリフォームに対する補助。

    支援額対象工事費の1/3。居住誘導区域内最大60万円/区域外最大30万円。子ども3人以上世帯+30万円、多世帯近居移住者+30万円(いずれの加算も居住誘導区域内に限る)。

    詳細条件を見る

    対象=新婚世帯(婚姻届提出・受理から概ね3年を経過しない夫婦またはパートナーシップ宣誓から3年以内)/子育て世帯(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子ども(妊娠中の子を含む)と同居している世帯)/移住者(福井県外現住者、県内2年以内の者、県外進学後に県内企業就職2年以内の学卒者)/新たに多世帯近居する方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 敦賀市

    多世帯同居リフォーム支援

    多世帯が同居するための住宅改修費用に対する補助。

    支援額対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。)の3分の1、最大60万円

    詳細条件を見る

    子育てや介護など世帯間で助け合いながら暮らす環境の創出および市への定住促進を目的に、多世帯が同居するための住宅リフォームが対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 敦賀市

    空き家・空き地情報バンク成約奨励金

    空き家・空き地情報バンク登録物件が成約となった場合に所有者へ仲介手数料の一部を補助。

    支援額仲介手数料の3分の2(千円未満切捨て)、最大5万円

    詳細条件を見る

    対象=敦賀市税の滞納のない方、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号に規定する暴力団員でない方。空き家・空き地情報バンクに登録されている空き家が成約となった場合の登録所有者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小浜市

    小浜市住まい支援事業(子育て世帯等支援型)

    ふくい空き家バンク等登録物件の購入・リフォームを行う移住者・子育て・新婚世帯等への補助。

    支援額補助対象額の3分の1。居住誘導区域内:空き家購入最大60万円(旧耐震は20万円)、リフォーム最大60万円。区域外:空き家購入最大30万円(旧耐震は10万円)、リフォーム最大30万円。

    詳細条件を見る

    対象=移住者/子育て世帯(妊娠中の子を含む)/新婚世帯/進出企業の従業員等/新たに多世帯同居をする人/新たに多世帯近居をする人/空き家のリフォームを行い賃貸する所有者等。共通要件=過去に本事業の支援を受けていない人、小浜市税の滞納がない人、補助対象工事に着手していない人。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小浜市

    小浜市住まい支援事業(多世帯同居支援型)

    多世帯同居のための住宅取得・リフォームに対する補助。

    支援額補助対象額の2分の1(最大60万円)

    詳細条件を見る

    新たに多世帯同居をする人が対象。共通要件=過去に本事業の支援を受けていない人、小浜市税の滞納がない人、補助対象工事に着手していない人。

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  • 勝山市

    勝山市定住化促進事業(新築住宅取得)

    勝山市内で新築住宅を取得する50歳以下の者または転入者への取得費補助。

    支援額補助対象住宅の敷地全部を申請年度の前々年度4月1日以降に3親等以内の親族以外から購入・賃借した場合100万円、その他の場合50万円

    詳細条件を見る

    50歳以下の者または転入者(転入者は転入前3年以上非住民で、転入後2年以内または完了報告までに転入予定)。勝山市に定住することを誓約書にて誓約できる者。取得する住宅の所有権の持分を2分の1以上有する者。申請者及び同居する世帯全員が市税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 勝山市

    勝山市定住化促進事業(中古住宅取得・空き家バンク登録物件)

    勝山市空き家情報バンク登録の中古住宅を取得する転入者・子育て世帯への購入・リフォーム補助。

    支援額県外転入者・子育て世帯(50歳以下):購入100万円+リフォーム100万円(計200万円)。県内転入者(50歳以下):購入50万円+リフォーム50万円(計100万円)。(空き家情報バンク未登録物件は補助対象外)

    詳細条件を見る

    50歳以下の者または転入者(転入者は転入前3年以上非住民で、転入後2年以内または完了報告までに転入予定)。子育て世帯=申請年度において18歳以下の誕生日を迎える子どもと同居している世帯。3親等以内の親族以外から中古住宅を購入する者。勝山市に定住することを誓約書にて誓約できる者。所有権の持分を2分の1以上有する者。申請者及び同居世帯全員が市税等を滞納していないこと。

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  • 鯖江市

    空き家購入支援(子育て世帯や移住者の方等)

    ふくい空き家バンク登録の鯖江市内一戸建て住宅を購入する移住者・子育て・新婚・多世帯同居近居者への補助。

    支援額空き家購入金額の3分の1以内。居住誘導区域内上限60万円/区域外上限30万円。子ども2人以上世帯は15万円加算、子ども3人以上世帯は30万円加算(居住誘導区域内のみ)。加算を含めた最大額は90万円(区域別内訳・詳細は市の詳細ページ・チラシを参照。募集期間外は金額情報が非公開の時期がある)。

    詳細条件を見る

    鯖江市に10年以上居住する見込みのある方で、(1)移住者、(2)子育て世帯、(3)新婚世帯、(4)新たに多世帯同居・多世帯近居をする方のいずれかに該当する方。除外=過去に同一の住宅でこの制度による補助を受けたことがある方、市区町村税の滞納がある方。近居の定義=直系親族の世帯が同一小学校区内または概ね車で5分圏内で別に居住すること。対象住宅=ふくい空き家バンクに登録されている鯖江市内の一戸建て住宅(多世帯近居の場合は登録有無を問わない)。住宅購入契約が令和8年4月1日以降のものに限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鯖江市

    空き家リフォーム支援(子育て世帯や移住者の方等)

    ふくい空き家バンク登録物件等のリフォームを行う移住者・子育て・新婚・多世帯同居近居者への補助。

    支援額空き家リフォーム費用に対して最大90万円、多世帯同居リフォームは最大105万円(区域別内訳は市の詳細ページ・チラシを参照。募集期間外は金額情報が非公開の時期がある)。

    詳細条件を見る

    鯖江市に10年以上居住する見込みのある方で、移住者・子育て世帯・新婚世帯・新たに多世帯同居/多世帯近居をする方のいずれかに該当する方。除外=過去に同一の住宅でこの制度による補助を受けたことがある方、市区町村税の滞納がある方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • あわら市

    空き家取得等支援補助金(取得支援)

    空き家情報バンク登録物件等の空き家(住宅・土地部分)の取得費用の一部を補助する。取得とリフォームを併用する場合は最大200万円。

    支援額補助対象経費の3分の1以内。上限:移住者・子育て世帯・新婚世帯・進出企業従業員等は100万円、うち安心R住宅購入者は120万円、子ども3人以上の子育て世帯で安心R住宅購入者は150万円、その他は50万円。

    詳細条件を見る

    全対象共通:市区町村税の滞納がないこと、営利目的の転売・転貸を行わないこと、交付日から10年間の居住・賃借・賃貸を誓約、国または地方公共団体から同一事業で同種の補助を受けていないこと。移住者=現在県外に住民票があり市内転入予定者、または県外から県内転入後5年未満、または県外出身で大学卒業後5年以内で県内在住。子育て世帯=18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子どもと同居。新婚世帯=婚姻届受理後2年未満の夫婦。進出企業従業員等=市内操業開始5年未満企業の従業員、または農林水産業従事5年未満。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • あわら市

    空き家リフォーム補助金

    空き家の修繕・補修・模様替え・補強・更新工事等リフォーム費用の一部を補助する。

    支援額補助対象経費の3分の1以内。上限:移住者・子育て世帯・新婚世帯・進出企業従業員等および所有者等は100万円、その他は50万円。

    詳細条件を見る

    全対象共通:市区町村税の滞納がないこと、交付日から10年間の居住・賃借・賃貸を誓約、国または地方公共団体から同一事業で同種の補助を受けていないこと。移住者=現在県外に住民票があり市内転入予定者、または県外から県内転入後5年未満、または県外出身で大学卒業後5年以内で県内在住。子育て世帯=18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子どもと同居。新婚世帯=婚姻届受理後2年未満の夫婦。所有者等=自身または3親等以内親族が過去に居住した住宅を賃貸する者、または空き家情報バンク登録者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • あわら市

    多世帯同居・近居促進事業補助金

    多世帯が同居・近居するための新築住宅の購入・建設への支援。

    支援額最大100万円(基本額一律70万円+加算額一律30万円)。加算は市内業者(市内に事業所を持つ個人事業主、または市内に本店・支店がある法人)が施工した場合に適用。

    詳細条件を見る

    多世帯同居=別々に暮らしていた直系親族が同居前3年以上別居した上で同じ家に住むために新築住宅を建設・購入する者。多世帯近居=市内に住む親・祖父母等上の世代と近くに住むため新築住宅を取得する、世帯全員が45歳未満の世帯(若者世帯)または18歳以下の子どもと同居する世帯(子育て世帯)。共通要件:市税滞納がないこと、交付日から10年間の居住継続を誓約。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • あわら市

    多世帯同居リフォーム支援事業補助金

    多世帯で同居するためのリフォームへの補助。

    支援額補助対象経費の2分の1以内、上限60万円。

    詳細条件を見る

    市内の一戸建て住宅を改修し新たに多世帯同居する世帯が対象。同居直前に連続して3年以上別居していた直系親族による構成であること(直系卑属の単独世帯は1世帯として計算)。交付日から10年間の多世帯同居を誓約、市税に滞納がないこと、国・地方公共団体から同一事業への補助を受けていないこと。対象工事:間取り変更・増築、バリアフリー改修、キッチン・浴室・トイレ等設備改修、同居人数増加に伴う浄化槽入れ替え等。事業着手(契約)前に申請し当該年度の12月末までに事業完了が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 越前市

    越前市中古住宅取得事業補助金・中古住宅リフォーム事業補助金

    【令和8年度制度改正】旧「子育て世帯等と移住者への住まい支援事業補助金」は制度改正により廃止され、対象物件を住まい情報バンクに限定しない「中古住宅取得事業補助金」(取得)と「中古住宅リフォーム事業補助金」(リフォーム)に再編・継承された。子育て世帯、新婚世帯又は移住者等が中古一戸建て住宅を取得・リフォームする際の費用の一部を補助する。

    支援額【取得】基本額10万円+加算額(居住誘導区域内10万円、新耐震基準適合15~30万円、安心R住宅30~60万円、特定新婚30~60万円等)と取得費用の3分の1のいずれか少ない額、上限190万円。【リフォーム】基本額50万円+加算額(まちなか居住20万円、子ども3人以上20万円等)とリフォーム費用の3分の1のいずれか少ない額、上限140万円(購入者向け)/120万円(大家向け)。

    詳細条件を見る

    子育て世帯=申請年度4月1日時点で18歳以下の子どもと同居する者または妊娠中の者。新婚世帯=婚姻をした日から3年を経過しない者。移住者(県外から)=転入前に県外に2年以上連続して住民登録があり、県外から越前市に転入する者または転入後3年を経過しない者。移住者(進学者)=県外の大学等を卒業し卒業後3年を経過しない者。その他、就農者・伝統産業就労者(就業後3年以内)も対象。共通要件:10年以上越前市に居住すること、登記・住民登録を申請年度2月15日までに完了、申請書を2月末日までに提出、契約前の事前確認申請が必須。旧制度の「住まい情報バンク登録物件限定」「購入・リフォーム各50万円上限」という要件は現行制度には引き継がれていない。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 越前市

    越前市新築住宅取得事業補助金

    【令和8年度制度改正】旧「越前市新住宅取得推進事業補助金」(jyutaku_kinkyu.html)は404となり後継しておらず、制度改正により「新築住宅取得事業補助金」に再編・継承された。住まい情報バンク登録物件に限らず、新築住宅を取得し自ら居住する移住者・新婚世帯・子育て世帯等への住宅取得支援。

    支援額基本額10万円+加算額(住宅建替え30万円、防火地域50万円・準防火地域25万円、特定新婚30~60万円〈29歳以下は60万円〉、就農・伝統産業従事20万円等)、上限170万円。

    詳細条件を見る

    子育て世帯=申請年度4月1日時点で18歳以下の子どもと同居する者または妊娠中の者。新婚世帯=婚姻をした日から3年を経過しない者。移住者(県外から)=転入前に県外に2年以上連続して住民登録があり、県外から越前市に転入する者または転入後3年を経過しない者。移住者(進学者)=県外の大学等を卒業し卒業後3年を経過しない者。就農者・伝統産業就労者=認定農業者等または和紙・刃物・指物組合等への就職から3年以内。共通要件:10年以上越前市に居住すること、床面積70㎡以上、登記・住民登録を申請年度2月15日までに完了、申請を2月末日までに提出。旧制度の「40歳未満」という年齢要件は現行制度の本文からは確認できなかった。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 坂井市

    坂井市空家取得支援事業

    空き家情報バンク登録の一戸建て住宅の取得費用の一部を補助する。

    支援額補助対象経費の3分の1以内(千円未満切り捨て)。上限:居住誘導区域内は100万円、区域外は30万円。居住誘導区域内で18歳になった日の属する年度の3月31日までの子ども3人以上の世帯には30万円を限度に加算。

    詳細条件を見る

    対象は移住者・新婚世帯・子育て世帯・その他(災害被害者〈罹災後2年以内〉・進出企業従業員・多世帯近居/同居者)。移住者=現に福井県内に住所を有していない者、または福井県内に住所を有して2年を経過しない者。新婚世帯=婚姻届を提出し受理されてから2年を経過しない夫婦またはパートナーシップ関係にある者で2年を経過しない者。子育て世帯=18歳になった日の属する年度の3月31日までの子ども(妊娠中の子を含む)と同居している者。対象物件は坂井市空き家情報バンクに登録され1月以上経過した一戸建て住宅(旧耐震住宅は原則耐震診断等が必要)。10年以上居住する見込みがあり、令和9年2月28日までに売買契約が完了し住民票を異動し居住が完了する見込みのある者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 永平寺町

    永平寺町住み続ける福井支援事業(空き家購入)

    空き家等情報バンク登録の戸建て空き家の購入費用の一部を補助する。

    支援額購入金額の3分の1(千円未満切り捨て)、上限80万円。安心R住宅は60万円まで加算、18歳未満の子ども3人以上の世帯は30万円加算。

    詳細条件を見る

    対象は移住者・子育て世帯・新婚世帯・進出企業従業員等および多世帯同居・近居者。移住者=現に町内に住所を有していない方、または町内に住所を有して2年を経過しない方(県外から進学した学生が県内企業に就職した場合は卒業後2年以内)。子育て世帯=18歳になった日の属する年度の3月31日までの子どもと同居している世帯。新婚世帯=婚姻届を提出し受理されてから2年を経過しない夫婦からなる世帯。進出企業従業員等=町進出から2年未満の企業従業員、または町内地場産業従事2年未満の者。多世帯同居=直系親族の複数世帯が同居(転居に伴う住民票異動が必要)。多世帯近居=直系親族が同一小学校区内またはおおむね車で5分圏内に別居する者。共通要件:10年以上居住予定、町税等滞納なし、当制度による同一住宅での過去補助なし、空き家バンク登録物件の購入。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 永平寺町

    永平寺町住み続ける福井支援事業(空き家リフォーム)

    空き家等情報バンク登録の戸建て空き家のリフォーム費用の一部を補助する。

    支援額工事費用および諸経費合計の3分の1(千円未満切り捨て)、上限80万円。18歳未満の子ども3人以上の世帯は30万円加算(空き家購入補助との併用不可)。

    詳細条件を見る

    対象は移住者・子育て世帯・新婚世帯・進出企業従業員等および多世帯同居・近居者。移住者=現に町内に住所を有していない方、または町内に住所を有して2年を経過しない方。子育て世帯=18歳になった日の属する年度の3月31日までの子どもと同居している世帯。新婚世帯=婚姻届を提出し受理されてから2年を経過しない夫婦からなる世帯。共通要件:10年以上居住予定、町税等滞納なし、他の公的補助金との重複受給不可(例外あり)、空き家バンク登録物件。

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  • 永平寺町

    永平寺町空き家等解体及び撤去事業補助金

    【URL変更】旧「永平寺町移住定住促進に向けた空き家解体及び撤去事業補助金」(p011265.html、永平寺・上志比地区限定と記載)は404。後継の現行制度「空き家等解体及び撤去事業補助金」では地区限定の記載はなく町内に存する空き家等が対象。町内に存する空き家等の解体及び撤去に要した費用の一部を補助する。

    支援額補助対象経費の3分の1以内。老朽空き家は上限50万円(木造以外・延床面積200㎡以上・狭い道路沿い等の特定条件該当時は上限100万円)、準老朽空き家は上限30万円(同特定条件該当時は上限60万円)。

    詳細条件を見る

    町税等を滞納していない者で、町内の空き家所有者、または所有者から解体・撤去の委任を受けた者。所有権以外の権利設定がないこと。空き家等対策検討委員会の適当性判断が必要。補助対象者1人につき原則1回限度。老朽空き家=空家等対策の推進に関する特別措置法上の特定空家等および住生活基本法上の不良住宅(災害で著しく損傷した住宅を含む)。準老朽空き家=昭和56年5月31日以前に建築または着工された木造空き家で、外観目視調査による構造の腐朽・破損等の評価点合計が25点以上のもの。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 永平寺町

    永平寺町空き家家賃支援事業

    空き家等情報バンクに登録された空き家を賃借する者に対して家賃の一部を補助する。

    支援額月額家賃の2分の1(上限2万円)を補助。管理費・駐車場使用料等住宅賃借料に直結しない費用は補助対象外。補助期間は最大12か月間。

    詳細条件を見る

    永平寺町「空き家等情報バンク」に登録された戸建て住宅を賃借し入居する者。物件所有者の3親等内の親族でないこと。町税等の滞納がないこと。町内に該当物件以外の住宅を所有していないこと。過去にこの制度による補助金を受け取っていないこと。暴力団関係者でないこと。交付申請時に申請書・誓約書兼同意書・賃貸借契約書の写し・世帯員全員の住民票・町税納税証明書が必要。補助期間終了後に実績報告書と家賃支払い証明書の提出が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南越前町

    空き家住まい支援事業補助金

    空き家・空き地情報バンク等の戸建て空き家の購入・リフォーム費用の一部を補助する。

    支援額補助対象経費の3分の1(千円未満切捨て)。購入:バンク登録物件は上限90万円、未登録物件は60万円、子育て世帯加算50万円まで、安心R住宅購入加算90万円まで。リフォーム:バンク登録物件は上限90万円、未登録物件は60万円、子育て世帯加算50万円まで。購入時は土地購入費を除外。

    詳細条件を見る

    対象は移住者・子育て世帯・新婚世帯・進出企業従業員・多世帯同居近居者のいずれかで、10年以上南越前町に居住する見込みのある者。リフォームは購入者・賃借者のほか、空き家を賃貸する所有者も対象。(各世帯区分の年齢・転入時期・婚姻年数の詳細定義は公式ページ上に明記がなく、要綱レベルの確認が必要。町の要綱に要確認)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南越前町

    南越前町マイホーム新築支援事業補助金

    【制度名・内容変更】旧「南越前町定住に向けた住宅新築促進事業補助金」は制度改正により「マイホーム新築支援事業補助金」に名称・内容とも変更されている。現行公式ページに旧名称・旧制度への言及はなく、児童手当所得制限に関する記載も確認できない。南越前町に新築住宅を建設し居住する定住者・移住者への住宅新築促進補助。

    支援額基本額=新築工事費用の10分の1(上限300万円)+加算額(町外からの移住者:世帯構成人員1人当たり40万円、町内建築業者による施工:50万円、多世帯近居:50万円)。総額上限500万円(予算範囲内)。

    詳細条件を見る

    定住する意思を持つ者で、定住者または移住者であること。新築住宅の所有権2分の1以上を保有すること。建築基準法等関係法令に適合すること。10年以上の居住予定であること。令和7年7月1日以降に工事請負契約を締結すること。世帯全員が市区町村税を滞納していないこと。移住者・多世帯近居の詳細な年齢・居住年数要件は公式ページ本文に明記がなく、要綱PDF(hojyokinkouhuyoukou.pdf)の解析ができなかったため未確認。旧制度にあった「児童手当所得制限」「5年以内転出禁止」の要件は現行ページでは確認できず、削除した。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 越前町

    空き家住まい支援事業補助金

    空き家情報バンク登録物件の購入・改修費用の一部を補助し、移住・定住を促進する制度。

    支援額購入:対象空き家購入費用の3分の1以内(上限60万円、土地購入費除く)。申請時に18歳未満の子3人以上の場合は30万円加算。改修:対象工事費用の3分の1以内(上限60万円)。

    詳細条件を見る

    対象は次のいずれか=(1)移住者(町外居住または町内転入3年未満。県外大学進学後県内企業就職の場合は卒業後3年以内)、(2)子育て世帯(18歳未満の子と同居)、(3)新婚世帯(婚姻届受理後3年未満)、(4)進出企業従業員等(町進出3年未満の企業従業員または地場産業従事3年未満の人)、(5)空き家を改修して賃貸する所有者。(1)~(4)は10年以上の居住見込みが必須。対象物件は空き家情報バンク登録物件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 越前町

    持ち家住宅新築促進事業助成金

    若者世帯等の町内での新築住宅取得を支援する助成金。基本額に各種加算を上乗せする。

    支援額基本額50万円(令和8年3月31日以前の転入者は30万円)。加算=町内建設業者施工50万円(固定)、町産材使用(使用面積1立方メートルあたり2万円、上限20万円)、越前瓦使用20万円(固定)、18歳未満の子ども加算(未就学児1人10万円・その他1人5万円、上限30万円)、引越し費用(撤去費・取付費を除く引越し費用の2分の1、上限10万円)。

    詳細条件を見る

    年齢は工事請負契約または売買契約締結年の1月1日時点で満39歳以下。越前町の住民基本台帳に登録され5年以上定住すること。町税納付、世帯全員が暴力団員等に非該当、生活保護非受給、他の補助金との併用禁止。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美浜町

    ウェルカム美浜空家住まいる支援事業補助金

    町内の空家を有効活用し定住促進・地域活性化を図るため、空家の購入・リフォーム経費を助成する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1以内で上限100万円。他の補助金を受ける場合はその合計額を差し引いた額が上限。

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    当該空家に10年以上居住する見込みのある方。購入の場合は当該年度の4月1日以降に購入した者(リフォームの場合はこの期限要件はなく、当該年度3月1日までに完了する者)。空家所有者の3親等以内親族でない者。町税等に滞納がない者。暴力団関係者でない者。対象物件は美浜町空家情報バンクに登録されていた一戸建て住宅で、過去に所有者またはその3親等以内親族が居住していた住宅。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美浜町

    ウェルカム美浜空家家賃支援事業補助金

    空家情報バンク登録物件を賃借する移住者等に対し、家賃の一部を補助する制度。

    支援額家賃月額の2分の1以内で月額上限2万円。交付決定月から賃貸借契約が終了するまで、最長24ヶ月。

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    令和5年4月1日以降に入居する方。対象物件は美浜町空家情報バンクに登録されている一戸建て住宅で、過去に所有者自ら(または3親等以内親族)が居住していた住宅。所有者の3親等内親族、町税滞納者、他の住宅所有者、過去の補助金受給者、暴力団関係者は対象外。(本制度は空家の賃借者一般が対象で、移住者特有の居住年数・転入時期要件は定められていない)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高浜町

    子育て・新婚世帯住宅取得等支援事業補助金

    子育て世帯・新婚世帯の住宅の新築・購入・中古取得改修を支援する補助金。

    支援額新築・建売購入:購入費の10分の10(上限 町内業者120万円・町外業者70万円)。中古購入:購入費の5分の4(上限100万円、3親等以内親族からの購入は対象外)。中古購入後改修:改修費用の2分の1(上限 町内業者100万円・町外業者70万円)。

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    対象は子育て世帯(保護者と満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子が生計を同一にし同居している、または妊娠中の世帯)・新婚世帯(夫婦双方またはパートナーシップ関係の双方が40歳未満であり、高浜町内に定住の意思がある世帯)。町内での住宅取得が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高浜町

    空き家リフォーム支援事業補助金

    空き家情報バンク登録物件等のリフォーム費用を補助し、空き家活用を促進する制度。

    支援額リフォーム・増改築:補助対象経費の2分の1以内、上限100万円(一戸建て住宅あたり合計上限100万円)。荷物撤去処分:補助対象経費の2分の1以内、上限10万円。

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    対象は(1)空き家所有者等、(2)空き家を居住目的で購入・賃貸しリフォームする者、(3)町内に住所を有し空き家を利活用しようとする者のいずれか。リフォーム完了後5年以上利活用する見込みがあること。対象空き家は過去に所有者等が居住していた住宅で、1年以上居住者がいないもの(荷物撤去処分のみの場合は6か月以上居住者がいないもの)。町税・水道料金等の滞納がある者、暴力団員等は対象外。空き家情報バンクへの登録は要件として明記されていない。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • おおい町

    おおいの移住者・新婚・子育て世帯への住まい支援事業

    移住者・新婚世帯・子育て世帯の町内での住宅の新築・購入・改修を支援する制度。

    支援額新築:移住者は町内事業者100万円・町外事業者50万円、新婚/子育ては町内50万円・町外25万円。既存住宅購入(補助率4/5、3親等以内親族からの購入を除く):移住者は町内事業者100万円・町外事業者50万円、新婚/子育ては町内50万円・町外25万円。既存住宅改修(補助率1/2):移住者は町内事業者100万円・町外事業者50万円、新婚/子育ては町内50万円・町外25万円。土地代は対象外。

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    対象は(1)移住者(現に本町に住所を有していない者、または本町に転入した日から起算して3年を経過しない者。本町出身者の場合は、転入直前に連続して3年を超えて他市町村に居住していた者に限る)、(2)新婚世帯(婚姻届受理後3年未満の夫婦からなる世帯)、(3)子育て世帯(18歳になった日の属する年度の3月31日までの子どもと同居している世帯)。現住所の市町村税を滞納していないこと。おおい町に5年以上居住するために新築・購入・改修すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

山梨県37

  • 甲府市

    甲府市空き家バンク活用促進助成制度

    空き家バンク登録物件の売買契約及び改修工事を支援する事業

    支援額売り主向け基本10万円(上限)。買い主向け基本30万円。除却工事50万円~80万円(エリアにより変動)。子育て・新婚・移住世帯加算40万円~50万円

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    購入物件に5年以上定住。自治会に加入。転入者の場合、転入後1年以内に契約。新築物件取得後1年以内に改修完了。公営住宅や相続による取得は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 甲府市

    甲府市地域活性化施設整備費補助金

    地域活性化を目的とした空き家改修を支援する事業

    支援額補助対象経費の3分の2以内。基本上限200万円。耐震改修を含む場合上限300万円

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    空き家所有者または賃借人。10年以上地域活性化施設として利用。自治会等から事前同意。市内施工業者による改修工事。対象:地域交流施設、子育て支援施設など。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士吉田市

    富士吉田市新築物件取得支援奨励金

    新築住宅の取得を支援する奨励金

    支援額土地と建物:上限1,000,000円。建物のみ:上限500,000円。子ども加算:100,000円

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    転入から1年以内に転入、または5年以内の婚姻登録者。新築契約から2年以内に契約。契約時50歳未満。自治会加入。床面積50~240㎡。建物完成1年以内。50歳未満で婚姻登録から5年以内の者、または1年以内に転入した配偶者のいる世帯。中学以下の扶養子がいる場合100,000円加算。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士吉田市

    富士吉田市中古物件取得支援奨励金

    中古住宅の取得を支援する奨励金

    支援額上限500,000円。子ども加算:100,000円

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    50歳未満で転入から1年以内、または婚姻登録から5年以内。空き家・空き店舗バンク登録物件。所有者と利用者が2親等以内の血族でないこと。自治会に加入。中学以下の扶養子がいる場合100,000円加算。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士吉田市

    富士吉田市中古物件改修支援奨励金

    中古物件の改修費用を支援する奨励金

    支援額改修費用の2分の1以下、最大500,000円(改修時1回のみ助成)

    詳細条件を見る

    請求日から起算して1年以内に本市転入。空き家・空き店舗バンク登録物件を改修。所有者と利用者が2親等以内の血族でない。改修前に申請。改修終了後かつ申請年度内に完了報告。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 都留市

    都留市移住定住促進奨励金

    転入して住宅または土地と住宅を取得する世帯に対する助成金

    支援額住宅取得等経費の3%(上限30万円)。建築工事経費:新築・建替・増築は2%(上限30万円)、改築・改修は上限10万円。各加算条件で10万円(土地と住宅同時購入、子ども1人当たり、夫婦両者40歳未満、市内親族同居、市内就職・起業・事業所移転)

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日以降に転入して住宅または住宅と土地を購入・新築・建て替え等。転入前1年から転入後3年以内に工事着手または所有権移転。転入前に連続3年以上市外に居住。自治会・地域活動参画に同意。最後の該当要件発生から1ヶ月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 都留市

    都留市空き家バンク利活用事業補助金

    空き家バンク登録物件の利活用を支援する補助金

    支援額リフォーム補助:費用の50%以内(最大50万円)。取得補助:市内居住者25%(最大30万円)、転入者50%(最大30万円)、子ども1人当たり10万円加算、夫婦両者40歳未満10万円加算

    詳細条件を見る

    リフォーム:空き家所有者が賃貸借契約を締結。取得:自ら居住する目的で購入。都留市に5年以上定住意思を有する者。転入者が購入の場合。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 都留市

    都留市空家等活用地域活性化拠点整備事業補助金

    自治会やNPO等による地域活性化を目的とした空き家改修を支援

    支援額リフォーム:補助対象経費の3分の2または150万円(市内業者)/120万円(市外業者)のいずれか低い額。除却:補助対象経費の5分の4または200万円(市内業者)/150万円(市外業者)のいずれか低い額

    詳細条件を見る

    自治会、自治会内組織、NPO法人等が対象。空き家所有者と賃借・利用契約を締結。申請前に着手した工事は対象外。交付決定前のプロジェクト開始は不適格。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大月市

    大月市定住促進住宅取得助成金

    市内に新築住宅を取得した所有者に対する助成金

    支援額基本額上限200万円(土地取得費3%または20万円のいずれか少ない額、住宅取得費3%または20万円のいずれか少ない額)。加算:市外申請者10万円、子ども加算1人当たり30万円、若者世帯(夫婦合計年齢60歳未満)40万円、若者世帯(夫婦合計年齢80歳未満)20万円、単身・ひとり親30歳未満20万円、単身・ひとり親40歳未満10万円

    詳細条件を見る

    市内に新築住宅を取得した所有者。世帯全員に市税等滞納がないこと。建物は平成27年4月1日以降に所有権取得または工事引渡しを完了した新築住宅。公共工事等に伴う移転補償による建設でないこと。本制度による助成未受領。所有権移転または工事引渡しから6ヶ月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大月市

    大月市定住促進中古住宅取得助成金

    市内に中古住宅を取得した所有者に対する助成金

    支援額基本額上限200,000円(取得費の3%または200,000円のいずれか少ない額)。加算:市外申請者100,000円、子ども(高校以下)1人当たり300,000円、夫婦年齢合計60歳未満400,000円、夫婦年齢合計80歳未満200,000円。上限1,500,000円

    詳細条件を見る

    市内に中古住宅を取得した所有者。世帯全員に市税等滞納がないこと。本制度初回申請者。自己居住目的で購入。第三親等以内の親族からの購入でないこと。公共工事等に伴う移転補償による購入でないこと。所有権移転から6ヶ月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 韮崎市

    空き家バンク登録物件リフォーム補助金

    空き家バンク登録物件を対象に、市内事業者による空き家のリフォーム工事、残存する家財等の処分費用、または居住部分に係る解体および除去を行う工事費用に対して補助金を交付する。

    支援額リフォーム工事費用は2分の1に相当する額または100万円のうちいずれか少ない額。家財処分費用は2分の1に相当する額または10万円のうちいずれか少ない額。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件を対象。所有者の3親等以内の親族でないこと。当該登録物件に5年以上継続して居住することを予定していること。市税等の滞納がないこと。地域の行政区に加入している、または加入予定であること。市内施工業者に請け負わせる工事であること。補助決定前の着手は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南アルプス市

    空き家活用定住促進事業補助金

    空き家バンクに登録されている物件の改修工事または家財処分を行う所有者・購入者・賃借者を対象に補助金を交付。空き家の有効活用と定住促進を図る。

    支援額空き家改修事業:工事費の2分の1以内で上限100万円。空き家片付け事業:費用の2分の1以内で上限10万円。相続登記費用補助事業:上限5万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件であること。補助対象物件に補助金の交付を受けた日から5年以上定住すること。市税の滞納がないこと。補助対象者と所有者との血縁関係が3親等以内の親族でないこと。売買契約日または賃貸借契約日から1年を経過していない者。補助金の交付の決定を受けた日と同一の年度内に完了する事業であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 北杜市

    空き家バンク活用促進リフォーム補助金

    北杜市空き家バンク制度に登録された物件の所有者および購入者・借受者を対象に、リフォーム工事や家財処分に対する補助金を交付。令和7年4月より補助内容の一部を改正し、所有者が家財処分事業で補助金活用後も、合算して上限額までリフォーム事業の補助金が申請可能。

    支援額所有者等(賃貸する場合):補助対象経費の3分の2、上限150万円(家財処分事業と合算で150万円)。借受者又は購入者:補助対象経費の3分の2、上限100万円(購入者がマイホーム補助金も受ける場合は合算で150万円)。所有者等(家財処分事業):補助対象経費の3分の2、上限100万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク実施要綱第4条第2項の規定により登録された物件が対象。家財処分事業は登録から2年以内。リフォーム事業は登録または契約から1年以内。補助金を申請する日の属する年度内にリフォーム等を完了した者。対象経費は5万円以上が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 甲斐市

    甲斐市空き家バンクリフォーム補助金

    空き家バンク登録物件のリフォーム工事を行う所有者・入居者・入居予定者を対象に補助金を交付。補助対象経費は建物の主要構造部の修繕工事や設備関係の改修工事等で、総額が20万円以上の工事が対象。

    支援額補助対象経費の2分の1に相当する額(1,000円未満は切り捨て)で上限100万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件を対象。補助対象経費が20万円以上。所有者:空き家バンク登録後から1年以内に申請。入居者:売買契約もしくは賃貸借契約を締結した日から1年以内に申請。入居予定者:売買もしくは賃貸借の同意が書面により得られた日から1年以内に申請。補助金を申請する年度の3月10日までに工事完了が必須。所有者の3親等以内の親族でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 笛吹市

    空き家バンク登録物件に係る改修等補助金

    空き家バンク制度の活性化を促し、市内の空き家の有効活用と移住定住の促進を図るため、空き家バンク登録物件の改修や家財処理に対して補助金を交付。

    支援額補助対象経費の1/2以内で上限100万円(リフォーム事業、移住者対象)。補助対象経費の1/2以内で上限20万円(空家活用促進事業、所有者・移住者対象)。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録者であること。所有者と売買または賃貸借契約を締結している、または予定していること。所有者の3親等以内の親族でないこと。当該登録物件に5年以上継続して居住することを予定していること。市税等の滞納がないこと。地域の行政区に加入している、または加入予定であること。補助決定前の着手や他の助成との併用は対象外。市内施工業者に請け負わせる工事であること。給排水・ガス・電気設備や台所、浴室等の改修が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 笛吹市

    空家等解体費補助金

    周辺の生活環境に悪影響を及ぼさないようにするため、適正に管理されていない空き家の除却にかかる費用の一部を補助。

    支援額除却費用の2分の1で、支給額の上限20万円。

    詳細条件を見る

    適正に管理されていない空き家が対象。除却工事に要した経費が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上野原市

    上野原市空き家・空き店舗バンクリフォーム補助金

    空き家・空き店舗バンク制度に登録された物件の残置物処分及びリフォーム工事に対する補助金。

    支援額リフォーム工事:対象経費の2分の1で上限400,000円。残置物処分:対象経費の2分の1で上限100,000円

    詳細条件を見る

    空き家・空き店舗バンク制度を利用して賃貸借契約を交わした物件の所有者または借用者、所有者または借用者が市税等を滞納していないこと、過去にこの補助を受けていないこと、リフォーム工事は総額20万円以上、残置物処分は総額5万円以上が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 中央市

    中央市空き家バンク物件リフォーム補助金

    中央市空き家バンクに登録された物件のリフォーム工事及び家財処分に対する補助金。

    支援額リフォーム工事:対象経費の1/2以内で200,000円を上限。家財処分:対象経費の1/2以内で50,000円を上限

    詳細条件を見る

    中央市空き家バンクに物件登録または利用登録している者、工事・処分を行う空き家の所有者等の3親等以内の親族でない者、市税等を滞納していない者。リフォーム工事は中央市内の施工業者による工事で工事費用の総額が20万円以上。家財処分は許可業者による処理で処分費用の総額が5万円以上。同一住宅または同一人に対し、1回に限り交付

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 早川町

    早川町移住者住宅改修補助事業

    空き家を売買等により取得した移住者、または空き家を移住者へ貸す目的で改修する空き家の所有者に対する補助金。

    支援額改修事業費の半額で補助限度額500,000円

    詳細条件を見る

    空き家を売買等により取得した移住者、または空き家を移住者へ貸す目的で改修する空き家の所有者

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  • 早川町

    早川町空家等解体費補助事業

    1年以上空き家となっている物件の解体、撤去及び処分に要する経費に対する補助金。

    支援額補助対象工事に要する費用の2分の1で上限額500,000円

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    補助対象空家の所有者または所有者の法定相続人全員から同意を得た方、敷地所有者が異なる場合は当該所有者からの同意取得、早川町暴力団排除条例に規定する暴力団員でないこと、交付決定前に着手した工事、他の補助制度との併用、部分解体、地下埋設物解体、特定空家等の指導後の解体は除外。申請者1人につき1回限りの交付

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南部町

    地域経済活性化対策支援補助金

    町内に新築またはリフォームを行う町民を対象に、商品券で補助金を交付する制度

    支援額新築は対象費用の20%(上限20万円)、リフォームは対象費用の20%(上限10万円)

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    家屋所在地に住民票を置き住民基本台帳に登録されていること。市町村民税等の滞納がないこと。施工業者・資材購入店は町内事業者に限定。新築またはリフォームの施工開始前に申請必須。補助対象事業費は30万円以上(資材購入は10万円以上)。同一家屋につき5年間に1回を限度

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士川町

    富士川町定住奨励金

    土地取得から3年以内に住宅を建築・購入し、定住を開始した方を支援。固定資産税及び都市計画税相当額を5年間支給する

    支援額固定資産税及び都市計画税相当額(千円未満は切り捨て)を5年間支給

    詳細条件を見る

    新築の場合は土地を取得してから3年以内に建築。購入の場合は取得の日から3月以内に定住を開始。定住を開始してから引き続き5年以上定住する意思。新築又は購入された住宅地に住民票がある。土地取得が平成26年10月1日以降であること。毎年申請必須。固定資産税・都市計画税の完納が交付条件。建て替えやリフォームは対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士川町

    空き家改修費補助金

    富士川町の空き家バンク制度に登録された物件を購入又は賃貸された方が、物件を改修する場合に支給される

    支援額補助対象となる改修に要した経費の半額(上限25万円、千円未満は切り捨て)

    詳細条件を見る

    富士川町の空き家バンク制度に登録された物件を購入又は賃貸された方。物件契約から2年以内(コロナ関連で平成30年4月1日以降の契約者も対象)。補助金の交付を受けてから5年以上定住する意思のある方。改修工事は空き家の機能向上のため。居住用家屋のみが対象。富士川町内に本店、支店、営業所等を有する法人又は個人事業所に依頼。着工14日前までに申請必須

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  • 昭和町

    昭和町やまなしKAITEKI住宅普及促進事業費補助金

    昭和町内に存する認定住宅を自ら居住することを目的に建築または取得した方を支援

    支援額最大120万円(やまなしKAITEKI住宅の認定内容等によって異なる)

    詳細条件を見る

    昭和町内に存する認定住宅を自ら居住することを目的に建築または取得した方。申請時点で認定住宅所在地に住民登録がある。町税等の滞納がない。暴力団排除条例に該当しない。認定通知日または購入日から6ヶ月以内に申請。昭和町内に所在する認定住宅であること。県内事業者が建築の工事を施工した認定住宅であること。申請期間は令和8年4月1日~令和9年2月26日(認定・購入から6ヶ月以上経過した場合は申請不可)

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  • 昭和町

    昭和町空家等除却費補助金

    個人所有の町内住宅で危険判定された空き家の解体に対する補助金

    支援額補助対象となる工事に要する経費の2分の1の額(上限50万円)

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    個人所有の町内住宅で、不良判定評点が100点以上のもの。危険な空家の解体に関する費用が対象

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  • 道志村

    道志村若者定住応援事業

    45歳以下の夫婦若しくは50歳以下で子ども(中学生以下)がいる世帯、または35歳以下の若者が住宅を新築・増築・改築または既存住宅等を取得する場合に補助する。利子補給も実施

    支援額新築で1,000万円以上の場合は上限200万円。その他の場合は補助率2分の1以内で上限100万円。利子補給は借入利率の2分の1で年額30万円の上限、36ヶ月間

    詳細条件を見る

    45歳以下の夫婦若しくは50歳以下の者で子ども(中学生以下)がいる世帯、又は35歳以下の者が対象。Uターンまたはイターン希望者も対象。事業費50万円以上必須。融資額500万円以上、償還期間10年以上が利子補給の対象。補助は1回のみ。10年以上継続して村内に居住することが必須。実施後1年以内が申請対象

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  • 忍野村

    定住化促進新築等補助金

    忍野村へ定住のため住宅を新築または購入し、一定の条件を満たした方へ定住化の促進を図るために補助金を交付する。

    支援額一律100万円

    詳細条件を見る

    50歳以下の方(転入の場合)。入居してから90日以内の方。住民基本台帳への登録がある方(定住、永住の目的)。村税、使用料、手数料などの滞納のない方。過去にこの補助金の交付を受けていない方。対象住宅は居住用として新築した住宅、または居住用として購入した新築住宅、または居住用として購入した建設後使用していない住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 忍野村

    令和8年度居住環境整備促進補助金

    既存建物のリフォーム工事を実施する場合、補助対象工事費の60%以内で補助金を交付する(上限200万円)。

    支援額補助対象工事費の60%以内(限度額200万円)

    詳細条件を見る

    平成25年3月31日以前に建築されており、現在居住している建物。必須工事のうち1つ以上を実施し、必須工事の割合が補助対象工事費の60%以上であること。必須工事には断熱改修工事(屋根・外壁・天井・床・窓)、耐震シェルター設置工事、耐震性能向上工事、バリアフリー改修工事、防犯性向上工事、防災・消火性能向上工事が含まれる。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 山中湖村

    定住化促進のための新築等補助金

    定住化促進のため新築または購入した住宅を対象に補助金が交付される。

    支援額50万円(基本額)、18歳未満の世帯員1人につき10万円加算

    詳細条件を見る

    40歳以下の方が対象(山中湖村独自要件)。村外からの転入者で配偶者を有する方。転入した時点で過去5年以内に村を転出していない方。入居してから90日以内の方。定住、永住の意思を有する方。対象住宅は新築住宅、または市場で売却していない新築住宅、または建設後一度も入居していない住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鳴沢村

    定住促進新築住宅等購入支援事業補助金

    村外から村に転入し、新築住宅を購入または新築する場合に補助金を交付する。

    支援額基本額30万円、転入時点で申請者から1親等以内の同居する18歳未満の子ども1人あたり10万円加算

    詳細条件を見る

    村外から村に転入してくる者で、同居する配偶者を有する者。ただし、村を転出してから5年未満の者は除く。住宅の新築又は購入に係る工事請負契約又は売買契約を締結した日において、夫及び妻がいずれも45歳以下であること。転入日から起算して5年以上継続して、補助対象住宅に定住すること。世帯の税金滞納がないこと。本補助金と別の補助金の重複申請をしないこと。対象住宅は生活を営むために必要な台所、風呂及びトイレを備え、専ら自己の居住の用に供する住宅で延床面積が50平方メートル以上であること。新築または販売目的の新規建築で、まだ人の居住の用に供したことがないこと。別荘ではなく、営利目的ではなく、既存の住宅の増築・改築・移築、贈与又は相続により所有権を取得したものではないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士河口湖町

    新築住宅奨励金

    町内に新築住宅を取得した定住者に対して奨励金を交付する。

    支援額基本額30万円、転入した子ども1人につき5万円加算(最大5人分)

    詳細条件を見る

    永住の意思をもって町内に5年以上移住すること。登記事項証明書に記載された新築の日から起算して1年を経過していない新築建物、または建築後一度も入居していない住宅であること。交付申請日より遡り3年以内に町外から転入した者またはUターン者であること。町内の自治会組織に加入していること。住宅の延べ床面積が50㎡以上であること(併用住宅の場合は2分の1以上が居住用)。期限は令和9年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士河口湖町

    富士河口湖町住宅リフォーム工事補助金

    町民の持家住宅において町内業者と契約してリフォーム工事を行う場合に補助金を交付する。

    支援額通常のリフォーム工事は工事費の10%(上限10万円)。耐震改修関連工事は耐震改修工事の付帯工事費の20%(上限20万円)。

    詳細条件を見る

    町民の持家住宅であること。町内業者と契約した工事であること。総工事費が30万円以上であること。火災報知器が設置済みであること。過去にこの補助金の交付を受けていないこと(個人1回限り、住宅1回限り)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小菅村

    小菅村空き家改修等補助事業

    空き家の改修等に要する経費に対して補助金を交付する制度。空き家の有効活用を通じた移住及び定住促進が目的。

    支援額改修費用の1/2で上限100万円、ごみ処分費の1/2で上限10万円

    詳細条件を見る

    空き家に係る所有権その他権利を有し、当該空き家の売却及び賃貸が可能な者。賃貸借契約日から1年以内。他の補助金を受けていない者。補助金交付日から5年以上貸し出しする意思がある者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小菅村

    小菅村老朽空き家解体撤去補助金

    1年以上使用されていない老朽空き家の解体・撤去工事費に対して補助金を交付する制度。

    支援額解体・撤去工事費の1/2で上限50万円

    詳細条件を見る

    1年以上使用されていない老朽空き家が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小菅村

    定住環境整備資金貸付

    若者が若者専用居室等を整備するための家屋新築、増築、改築に必要な資金の無利子貸付。県の大規模公共工事に伴う家屋移転資金の貸付もあり。

    支援額1戸につき1000万円以内

    詳細条件を見る

    若者または若者と同居する親族で自力整備が困難と認められる者。基金積立額の範囲内での貸付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 丹波山村

    お試し住宅

    移住検討者が村での生活を短期間体験するための施設。木造2階建て集合住宅で、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコン、IHコンロ、寝具、調理器具等が完備。現在は休止中。

    支援額利用料金3000円/泊

    詳細条件を見る

    1泊以上14泊以内の利用。移住検討者のみが対象(観光目的は不可)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 丹波山村

    空き家バンク

    空き家所有者と移住定住希望者をつなぐマッチングサービス。村が物件紹介と調整を行うが、取引には関与しない。登録及び利用は無料。

    支援額無料(仲介業者を通す場合は手数料発生の可能性)

    詳細条件を見る

    特に制限なし。空き家所有者は登録申込書と登録カードを提出。利用希望者は利用登録申込書、交渉申込書、誓約書を提出。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

長野県173

  • 長野市

    長野市移住者空き家改修等補助金

    長野市空き家バンク物件を購入または賃貸してリフォームする場合の改修工事費、または家財処分費を補助。

    支援額改修工事費:補助率3分の2以内(埼玉県など5都県からの40歳未満移住者は4分の3以内)、市街化区域限度額50万円、その他区域100万円、15歳以下の人または妊婦1人につき20万円加算(最大60万円加算)。家財道具処分:100,000円以内は10分の10、超過部分は4分の3以内、市街化区域限度額15万円、その他区域30万円。

    詳細条件を見る

    県外居住者で過去3年県内非居住、または市転入5年以内で18歳以上60歳未満かつ3親等以内親族でないこと。賃貸の場合は賃貸所有者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松本市

    松本市空き家バンク利活用促進事業補助金

    松本市空き家バンク登録物件の改修工事、取得、または家財処分に対する補助。

    支援額家財等処分事業:補助率10分の5以内、限度額10万円。空き家等取得事業:補助率10分の1以内、限度額15万円。子育て世帯向け改修事業:補助率10分の5以内、中学生以下1人につき10万円(上限30万円)。県外移住者向け改修事業:補助率10分の5以内、限度額50万円。

    詳細条件を見る

    暴力団関係者でなく、市税滞納がないこと。取得事業:申請時年齢18歳以上65歳未満で、当該空き家に住所異動後5年以上居住を誓約。子育て世帯向け:契約時に中学生以下の子がいる利用者。県外移住者向け:契約時に長野県外に住所を有し、住所異動後5年以上居住を誓約。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上田市

    上田市空き家バンク利用者引越・改修工事費用補助金

    上田市空き家バンク登録物件を購入した者の引越費用および改修工事費用を補助。

    支援額補助率2分の1以内、限度額20万円(移住者は50万円)。

    詳細条件を見る

    上田市空き家バンクで物件を購入。住民票異動し引越完了。市町村税の滞納がない。他の公的補助金との併給なし。過去にこの補助金の受給歴がない。その物件に10年以上居住することを誓約。移住者の定義:売買契約前2年間、県内に居住していない者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上田市

    上田市老朽危険空家解体・利活用事業補助金

    老朽危険空家の解体工事費を補助。

    支援額補助率2分の1、限度額50万円。

    詳細条件を見る

    老朽危険空家の所有者またはその相続人。市税の未納がない。個人に限定。共有者や複数相続人がいる場合は全員の同意が必要。補助金交付決定前に契約及び解体に着手した場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岡谷市

    岡谷市若者移住者住まいの支援事業

    岡谷市への若者の移住定住を促進するため、市内に移住する方の住宅取得に対する経費の一部を補助。

    支援額住宅取得費補助金50万円(対象経費の10分の1以内)、移住奨励金20万円、29歳以下加算30万円。

    詳細条件を見る

    夫婦ともに40歳未満(独身の場合は本人)。市内に転入する人(転入後3年以内を含む)。自治会に加入し地域行事に積極的に参加する意思がある。移住後3年以上の居住予定。転入前4年間、岡谷市の住民基本台帳に登録がない。補助対象物件の登記名義人である。他の移住支援事業補助金を受けていない。住宅取得契約から60日以内に資格認定申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岡谷市

    岡谷市空き家バンク移住・田舎ぐらし応援事業補助金

    岡谷市空き家・特定住宅用地情報バンクに登録されている住宅を購入し、市外から移住して3年以上居住する場合の改修補助。

    支援額補助率2分の1以内、限度額80万円。

    詳細条件を見る

    岡谷市空き家・特定住宅用地情報バンク登録住宅を購入。市外から移住し、購入住宅に3年以上居住。過去4年以内に岡谷市に居住したことがない。税の滞納がない。注:現在受付は一時中止されている。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 飯田市

    飯田市空き家バンク改修補助金

    飯田市空家情報バンクに登録された空き家を購入または賃借した者が、契約から1年以内に行う改修工事費を補助。

    支援額補助率2分の1、限度額30万円(要綱で定める地区は50万円)。

    詳細条件を見る

    飯田市空家情報バンク登録物件を購入または賃借。契約から1年以内の改修が対象。建築基準法等の法令に違反しない。飯田市内に本店や主たる事務所を有する事業者による施工。市税等の滞納がない。賃借の場合は所有者の同意が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 諏訪市

    諏訪市移住者住宅取得補助金

    諏訪圏域外(岡谷市、下諏訪町、諏訪市、茅野市、原村及び富士見町を除く地域)から移住する者が新築住宅、建売住宅、中古住宅を取得した際に、取得費用の一部を補助

    支援額経費の2分の1以内の額とし、50万円を上限とする。ただし、同一の補助対象住宅に対し、1回に限り交付するものとする

    詳細条件を見る

    年齢が40歳以下である者(夫婦の場合はどちらかが40歳以下なら申請可能)。市税等を滞納していない者。定住地の町内会に加入する者または既に加入している者。暴力団員でない者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 諏訪市

    諏訪市移住促進空き家バンク仲介手数料補助金

    諏訪市空き家バンクに登録されている空き家を購入または賃借して移住した方とその空き家の所有者に、不動産業者に支払った仲介手数料の一部を補助

    支援額不動産業者に支払った仲介手数料の1/2以内の額(上限5万円)

    詳細条件を見る

    諏訪市空き家バンクに登録されている空き家の購入者・賃借人(移住者)およびその所有者が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 須坂市

    須坂市空き家活用補助金交付事業

    空き家バンクに登録されている空き家の整理・改修等に要する費用の一部を補助する複数の補助事業(空き家整理事業、賃貸空き家改修事業、購入空き家改修事業、公共下水道接続事業、相続登記補助事業、媒介手数料補助事業)

    支援額空き家整理事業:2分の1以内、上限10万円。賃貸空き家改修事業:2分の1以内、上限40万円(空き家整理事業の補助を受けていないときは上限50万円)。購入空き家改修事業:2分の1以内、上限40万円(転入者は60万円)。公共下水道接続事業:2分の1以内、上限50万円加算。相続登記補助事業:2分の1以内、上限5万円。媒介手数料補助事業:3分の2以内の額

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録者、購入者(売買契約で新たに所有者となる者)、転入者(市外から転入または市内転入3年未満で購入改修後に転居する者)が対象。市内施工業者等に発注すること。市税を滞納していないこと。同一申請者の補助金交付は事業年度および事業毎に1回限り

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小諸市

    小諸市移住促進補助金

    移住者への支援と地域の活性化を図るため、住宅の新築又は購入費用の一部を補助

    支援額新築物件:基本補助最大30万円(加算:市内業者契約20万円、18才以下扶養子ごとに10万円、申請者等45才未満で10万円)。中古物件:基本補助最大20万円(加算:市内業者改修最大20万円、空き家バンク登載物件10万円、18才以下扶養子ごとに10万円、申請者等45才未満で10万円)。補助額は補助対象額の1/2以内、千円未満切り捨て

    詳細条件を見る

    県外より、令和2年4月1日以降に小諸市に転入し市の住民基本台帳に記録された方(令和7年度まで)または県外より小諸市に移住を予定している方(令和8年度から)。住宅の新築又は購入契約を締結した方で、小諸市税又は前住所地の税に滞納がない方。新築又は購入した住宅に5年を超えて住居しようとする方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小諸市

    小諸市空き家バンク登録・利用促進補助金

    空き家バンクに登録した空き家の家財道具の撤去や、生活するために必要な改修工事等に要した費用の一部を助成

    支援額市内に事務所を有する法人又は市内に住所を有する個人事業主が施工した場合、費用の1/2以内で最高5万円

    詳細条件を見る

    物件の登記簿に記載された名義人となっている者で、小諸市税又は前住所地の税に滞納がない者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊那市

    伊那市空き家バンク利用促進補助金

    空き家バンクに登録された物件を取得し定住する者に対する改修等費用の補助

    支援額10分の2(最大75万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された物件を取得した者。当該住宅に住所を有し、定住する意思が認められること。15歳以上45歳以下の者又は15歳以上45歳以下の者を配偶者に持つ者又は同居する中学生以下の子を持つ者。自治会に加入し、地域活動に参加する意思が認められること。当該物件の所有権を有すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 駒ヶ根市

    駒ヶ根市空き家バンク改修補助金

    空き家の有効活用を促進し、空き家バンクへの物件登録推進を図るため、空き家バンク登録物件の改修に係る経費の一部を補助

    支援額経費の2分の1以内(上限50万円で、1物件1回に限る)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された物件の所有者、売買契約者、賃貸借契約者が対象。改修工事経費の総額が20万円以上必要。市内施工事業者または信州駒ヶ根暮らし推進協議会会員の施工業者を利用。空き家の所有者からの売買・賃貸借の契約が3親等内の親族からでないこと。市税滞納がないこと。申請は改修前に行うこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 駒ヶ根市

    駒ヶ根市空き家片づけ事業補助制度

    空き家の有効活用促進のため、空き家バンク登録物件の片付けに係る経費の一部を補助

    支援額経費の2分の1以内(上限20万円)、空き家1件につき1回に限り助成

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された物件・その敷地の所有者、売買契約者、賃貸借契約者が対象。市税等を滞納していない方。一親等の親族間の契約は対象外。屋内外の家財などの搬出、処分にかかる費用が対象。市内事業者による施工が条件。片付け前の申請が必須(片付け後の申請不可)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中野市

    中野市空き家活用等事業補助金(空き家改修事業)

    定住目的で空き家バンク登録物件等の空き家を購入・賃借した者に対し、台所・浴室・便所・洗面所等の改修工事や内装・屋根・外壁等の改修工事費用の一部を補助

    支援額補助対象経費の3分の2以内(80万円を限度)。子育て世帯は200万円を限度

    詳細条件を見る

    市外から転入して5年以内であること。購入又は賃借した空き家の所有者等の親族でないこと。耐震基準を満たすこと。工事費20万円以上であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中野市

    中野市空き家活用等事業補助金(空き家活用事業)

    空き家バンクを利用して空き家を売却又は賃貸する所有者等に対し、家財道具等の搬出及び処分並びに屋内外の清掃等に要する経費の一部を補助

    支援額補助対象経費の2分の1以内(10万円を限度)

    詳細条件を見る

    空き家バンクを利用して空き家を売却又は賃貸する所有者等であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大町市

    移住推進空き家改修事業補助金

    移住を考える人が空き家を購入又は賃借して入居するための改修費の一部を補助(市内業者による工事が対象)

    支援額対象経費の1/2以内、30万円を限度とする(1,000円未満端数切捨て)

    詳細条件を見る

    申請日以後に転入する見込みの人又は申請日の前日から2年前までに転入した人で空き家に転居予定の人。転入した日又は転入する見込みの日の前日から起算して過去3年間に大町市内に住所を有していない人。当該空き家に5年以上定住する意思がある人。補助対象者及び同一世帯の者全員が市税を滞納していないこと。日本国籍を有する方又は永住者・日本人の配偶者等・永住者の配偶者等・定住者・特別永住者のいずれかの在留資格を有する方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大町市

    空き家流通促進事業補助金

    大町市空き家バンクに登録された空き家の片付け清掃又はリフォームに要する費用を補助

    支援額片付け清掃:対象経費の1/3以内、上限8万円(1,000円未満端数切捨て)。リフォーム:対象経費の1/3以内、上限30万円(1,000円未満端数切捨て)

    詳細条件を見る

    申請者及び世帯全員が市税等を滞納していないこと。大町市空き家バンクに登録されていること。着手前の申請で、補助金申請年度内に改修等の完了が見込まれるもの。対象物件は市内に存在する一戸建ての住宅

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯山市

    飯山市移住支援住宅建設促進事業補助金(新築・中古住宅購入・改修補助金)

    UIターン等により飯山市に転入し、住宅を新築、中古住宅を購入、又は既存住宅を改修する方に費用の一部を補助

    支援額新築:40歳未満世帯または18歳以下扶養親族を含む世帯は150万円(分譲地・市内業者)~80万円(民有地・市外業者)、その他は75万円~40万円。中古住宅購入:40歳未満世帯等は80万円上限、その他は40万円上限。既存住宅改修:補助対象経費の25%相当額で20万円上限

    詳細条件を見る

    転入する日までの1年以内に市内に住所を有したことがない者。市町村民税の滞納がないこと。5年超の居住予定であること。他制度による補助金との併用がないこと。暴力団員でないこと。自治会に協力すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯山市

    飯山市空き家活用等事業補助金(空き家改修補助)

    UIJターン若しくは市内在住の方、又は空き家の所有者等の方で、賃貸借する空き家バンク登録物件を改修する方に費用の一部を補助

    支援額補助対象経費の50%に相当する額(1,000円未満切捨て)以内とし、40万円を限度とする

    詳細条件を見る

    飯山市に在住する20歳以上で飯山市に3年以上定住する意思のある方、又は住宅の所有者等で3年以上空き家活用賃貸住宅として飯山市空き家バンクに登録できる方のいずれかに該当。対象工事費が20万円以上であること。市内業者が請け負う場合に限定。他の制度による補助金を受けていないこと。市町村民税の滞納がないこと。同一物件への補助は1回限り

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 茅野市

    茅野市空き家対策促進事業補助金(改修事業)

    茅野市空き家バンク登録物件等の空き家所有者又は賃借入居者に対し、改修工事費用の一部を補助

    支援額補助対象経費の10%、上限25万円

    詳細条件を見る

    1年以上未使用の空き家の所有者で、その空き家を居住、事業に使用、売却または賃貸する意思のある方。又は1年以上未使用の空き家に賃貸により居住し始め1年以内の方で所有者の同意を得た方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 茅野市

    茅野市空き家対策促進事業補助金(家財等処分事業)

    空き家の家財道具等の処分費用の一部を補助

    支援額補助対象経費の50%、上限10万円

    詳細条件を見る

    1年以上未使用の空き家の個人の所有者であって、その空き家を居住、事業に使用、売却、賃貸または解体する意思のある方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 塩尻市

    塩尻市移住・定住促進居住環境整備事業補助金(空き家補助金・改修事業)

    空き家・空き地バンク登録物件等の空き家改修工事費用の一部を補助(整備事業・改修事業・解体事業の3タイプ)

    支援額整備事業:補助率2分の1、補助限度額10万円。改修事業:補助率2分の1、補助限度額50万円。解体事業:補助率2分の1

    詳細条件を見る

    所有者、及び購入者(購入した空き家に居住する前であって購入した日から1年以内に申請する者)が対象。1年以上居住実態がない戸建住宅が対象。改修事業は10万円以上で業者への発注工事に限る。事業完了期限は令和8年4月7日から令和9年3月12日まで

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 千曲市

    千曲市空き家バンクリフォーム補助金

    千曲市空き家バンクに登録された空き家を購入または賃借してリフォームする場合の補助金

    支援額リフォーム工事上限100万円(補助率1/2)、家財処分上限10万円(補助率1/2)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された物件が対象。移住定住者および市内在住者が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 千曲市

    千曲市新築補助

    空き家跡地での新築者を対象とした補助金

    支援額上限100万円(補助率1/2)

    詳細条件を見る

    空き家跡地での新築が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東御市

    東御市空き家リフォーム事業補助金

    空き家バンク登録物件を購入した移住者がリフォームする際の補助金

    支援額補助対象経費の3分の2以内で30万円を限度。49歳未満の場合は20万円加算。18歳以下の扶養子と同居する場合は1人につき10万円加算(上限30万円)

    詳細条件を見る

    市外在住または転入後3年以内の市内居住者。自ら居住する目的で空き家を購入。10年以上当該空き家に居住する意思がある世帯主。市税滞納がないこと。購入した空き家の所有者等の3親等以内の親族でないこと。1名につき1回限り

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 安曇野市

    移住等空家改修利活用促進事業補助金(「ようこそ。安曇野へ」)

    移住者が空き家バンクから購入した物件をリフォームする場合の補助金

    支援額補助対象経費の3分の2以内で最大60万円

    詳細条件を見る

    移住者が空き家バンクから購入した物件で、10年以上居住する意思がある者。着工前に申請が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 安曇野市

    移住等空家改修利活用促進事業補助金(「活かそう。地域資源」)

    持ち家のない市内在住者が空き家バンクから購入した物件をリフォームする場合の補助金

    支援額補助対象経費の3分の1以内で最大40万円

    詳細条件を見る

    市内在住で持ち家のない者が空き家バンクから購入した物件で、3年以上居住する意思がある者。着工前に申請が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 安曇野市

    移住等空家改修利活用促進事業補助金(「おかえり。安曇野へ」)

    移住者が3親等以内の親族から購入・受贈・賃貸した空き家をリフォームする場合の補助金

    支援額補助対象経費の3分の1以内で最大50万円

    詳細条件を見る

    移住者が3親等以内の親族から購入・受贈・賃貸した空き家で、3年以上居住する意思がある者。着工前に申請が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 安曇野市

    移住等空家改修利活用促進事業補助金(「長期体験。安曇野くらし」)

    移住者が空き家バンクから定期賃貸借した物件をリフォームする場合の補助金(DIY施工も可能)

    支援額補助対象経費の3分の1以内で最大40万円

    詳細条件を見る

    移住者が空き家バンクから定期賃貸借した物件で、1年以上またはその契約満了まで居住する意思がある者。DIY施工も可能。着工前に申請が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小海町

    小海町住宅リフォーム助成事業

    町に住民登録のある個人が行う住宅の増改築・補修等に対する補助金

    支援額対象費用の20%(上限20万円)。中学生以下同居時は25%(上限25万円)。80%は現金、20%は地域通貨支給

    詳細条件を見る

    小海町に住民登録のある個人の住宅が対象。借主の実施も可。町内事業者による増改築・補修等が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南牧村

    南牧村空家等解体費補助金

    老朽化等により周辺の生活環境に影響を及ぼしている空家等の解体を促進するための補助金(長野県南佐久郡南牧村)。

    支援額補助対象経費の合計額に2分の1を乗じて得た額、上限20万円(1,000円未満切り捨て)

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    補助対象空家等の所有者またはその相続人であること。申請時において村税等を滞納していないこと(共有物の場合は全共有者が対象)。南牧村暴力団排除条例の該当者でないこと。共有物である場合は、全共有者から解体工事について同意を得られること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南牧村

    南牧村住宅耐震改修事業補助金

    既存木造住宅の耐震補強工事に対する補助金。

    支援額補助対象経費2分の1以内、限度額100万円

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前に着工された木造在来工法の住宅であること。長屋及び共同住宅以外の個人所有の住宅であること。村の精密耐震診断で総合評点が1.0未満であり、工事により0.7以上かつ工事前の総合評点を上回る改修工事を実施すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南相木村

    南相木村若者定住奨励補助金

    村への定住と住宅整備を行う若者に対する奨励補助金。人口増加と活力ある村づくりを目的とする。

    支援額500,000円(住宅完成時に同居する15歳未満の子1人につき200,000円加算、上限1,000,000円)。増築・改築の場合は費用の10%以内が限度。

    詳細条件を見る

    対象住宅は新築・増築・改築で延床面積70㎡以上200㎡以下、住宅金融公庫融資住宅等基準に適合した防寒住宅であること(増築・改築は費用500万円以上が必要)。申請時に年齢が満50歳未満であること。今後10年以上対象住宅に居住する者であること。村税等の債務を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南相木村

    南相木村住環境リフォーム助成事業

    現在居住している住宅の修繕・改修・模様替え等の工事費用を助成する制度。

    支援額対象工事費の50%、限度額500,000円(対象工事費は税抜100,000円以上が必要)

    詳細条件を見る

    現在居住している住宅が対象。南相木村建設工業会または村内業者による修繕・改修・模様替え等の工事であること。同じ住宅への再交付は前回から3年経過後。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北相木村

    北相木村定住対策推進事業補助金

    村への永住を目的とする者や村民を対象に、土地・家屋の取得や住宅の新築・増築・改築費用を補助する制度。

    支援額事業費300万円以上を対象に、150万円を限度に10%以内を補助(1世帯1回限り)

    詳細条件を見る

    満60歳以下で永住目的の者、または既に村民である者。土地・家屋の取得費、解体撤去費、造成費、または住宅の新築・増築・改築経費が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北相木村

    北相木村空き家入居家賃補助金

    村内の空き家に入居する際の家賃を補助する制度。

    支援額月額10,000円(4月・10月に支給、入居後10年間が上限)

    詳細条件を見る

    空き家入居時に60歳以下の者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北相木村

    北相木村住宅リフォーム助成金

    個人住宅のリフォーム工事費用の一部を助成する制度。

    支援額工事費の25%を助成、上限250,000円

    詳細条件を見る

    対象は個人住宅のリフォーム工事で工事費100,000円以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐久穂町

    佐久穂町空き家対策事業補助金(空き家整備事業)

    空き家バンク登録物件の家財道具処分や室内外清掃等の費用を補助する制度。

    支援額補助率1/2、限度額10万円

    詳細条件を見る

    事前に空き家・空き地バンクに登録すること。住宅1軒につき各事業1回のみ申請可能。施工者が佐久穂町内事業者であること。他の補助金を受けていないこと。年度内に事業完了すること。町税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐久穂町

    佐久穂町空き家対策事業補助金(空き家改修事業)

    空き家バンク登録物件の水回り・内装・屋根・外壁・下水接続等の改修費用を補助する制度。

    支援額補助率1/2、限度額50万円

    詳細条件を見る

    事前に空き家・空き地バンクに登録すること。住宅1軒につき各事業1回のみ申請可能。施工者が佐久穂町内事業者であること。他の補助金を受けていないこと。年度内に事業完了すること。町税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐久穂町

    佐久穂町空き家対策事業補助金(空き家解体事業)

    1年以上人が住んでいない空き家の解体費用を補助する制度。

    支援額補助率1/2、限度額50万円

    詳細条件を見る

    事前に空き家・空き地バンクに登録すること。住宅1軒につき各事業1回のみ申請可能。施工者が佐久穂町内事業者であること。他の補助金を受けていないこと。年度内に事業完了すること。町税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐久穂町

    佐久穂町住宅用地取得・住宅解体・住宅新築助成金(住宅用地取得)

    定住目的で住宅用地を取得する際の費用を助成する制度。

    支援額土地取得額の3分の1以内、限度額100万円(町造成地〈雁明団地、城山団地〉は限度額300万円)

    詳細条件を見る

    世帯全員に町税等の滞納がないこと。自治組織に加入し地域行事に積極参加できること。取得面積72㎡以上。3親等内の親族からの購入でないこと。取得後2年以内に建築着手すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐久穂町

    佐久穂町住宅用地取得・住宅解体・住宅新築助成金(住宅解体)

    新築のために既存建物を解体する際の費用を助成する制度。

    支援額解体工事費の2分の1以内、限度額50万円

    詳細条件を見る

    世帯全員に町税等の滞納がないこと。自治組織に加入し地域行事に積極参加できること。町内業者での施工であること。解体後2年以内に建築着手すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐久穂町

    佐久穂町住宅用地取得・住宅解体・住宅新築助成金(住宅新築)

    町内での住宅新築費用を助成する制度。子育て・若者世帯には加算あり。

    支援額建築工事費の10分の1以内。子育て・若者世帯:限度額210万円/その他:限度額180万円(延べ床面積50㎡以上280㎡以下が基本要件、町内元請施工75万円加算・町産材使用で最大30万円加算等の加算基準あり)

    詳細条件を見る

    世帯全員に町税等の滞納がないこと。自治組織に加入し地域行事に積極参加できること。延べ床面積50㎡以上280㎡以下であること。申請期間は令和7年4月1日~令和10年3月31日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 軽井沢町

    地球温暖化対策住宅促進補助金

    長野県の信州健康ゼロエネ住宅助成金の交付決定を受けた事業者と契約を締結した建築主に対し、環境に配慮した新築住宅の購入または既存住宅の省エネルギー化改修を支援する補助金

    支援額県助成金の額に2分の1を乗じて得た額(40万円を限度、1世帯につき1回を限度)

    詳細条件を見る

    長野県の信州健康ゼロエネ住宅助成金の交付決定を受けた事業者と契約を締結した建築主であること/申請時に対象住宅の所在地に住所があり、3年以上継続して住所を有することができる者/町税および水道・下水道料金を滞納していない者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 御代田町

    御代田町空家改修等補助金

    空家の改修・整備・解体を行う者に対する補助金制度

    支援額空家改修事業:補助率2分の1、上限50万円/空家整備事業:補助率2分の1、上限20万円/空家解体事業:補助率2分の1、上限50万円

    詳細条件を見る

    空家改修事業に限り、町内に住民登録があるかたまたは町に住民登録する意思があり5年以上居住するかた/同一世帯全員が町税等の滞納がないかた

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 御代田町

    御代田町空き家等登録促進事業補助金

    御代田町空き家バンクに登録された物件が成約になった際、所有者に対して不動産仲介手数料の一部を補助する制度

    支援額対象事業費の2分の1、最高限度額5万円

    詳細条件を見る

    空き家バンクに物件登録した空き家等の所有者であって、町税等に滞納がない者、かつ御代田町暴力団排除条例(平成24年御代田町条例第17号)第2条に規定する暴力団員でない者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 立科町

    立科町空き家利用促進補助金

    立科町空き家バンクの登録物件所有者、または空き家バンクを利用して空き家を購入・賃借した方を対象に、改修・片づけに要した経費を補助する制度

    支援額補助対象となる改修、片づけに要した経費の2/3以内で、補助金の額は上限50万円

    詳細条件を見る

    空き家バンクの登録物件の所有者、空き家バンクを利用して空き家を購入した方、空き家バンクを利用して空き家を賃借した方のいずれかに該当すること/購入・賃借による補助受給者は5年以上居住する必要あり/改修工事は立科町内に本社を有する法人または町内に住所を有する個人事業主に、片づけは一般廃棄物処理業者に依頼することが条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 青木村

    青木村定住促進応援補助金

    定住を目的とした住宅の新築、購入、改築、土地の購入等に係る借入金等の額を補助する制度

    支援額対象費用の5%(上限100万円)、補助対象面積は500㎡を限度

    詳細条件を見る

    申請年度4月1日時点で満年齢が51歳未満であること/世帯主もしくは生計中心者であること/交付を受けた日から5年以上継続して居住すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 青木村

    青木村住宅リフォーム補助金

    村内経済の活性化と住環境の向上を図るため、村内事業者との契約に基づく住宅リフォーム工事費用を補助する制度

    支援額対象費用の20%(上限20万円)

    詳細条件を見る

    申請時点から5年以上前に村内住所を有するもの/申請者と同一世帯全員に村税及びその他村使用料等に滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下諏訪町

    下諏訪町移住定住促進住宅取得事業補助金

    町内に居住する目的で個人住宅を取得した方に対し、取得に係る費用の一部を補助する制度。

    支援額限度額20万円、取得金額の2分の1以内(千円未満切捨)

    詳細条件を見る

    現に町内に住所を有していない方又は町内に住所を有して5年を経過しない方(町外に5年以上居住していた実績が必要)/税金等を滞納していない方/住宅取得後5年以上下諏訪町に定住する方/町内会に加入する方/住宅の取得後90日以内に申請すること/延床面積の2分の1以上が居住部分であること/公共事業等により補償を受けていない住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下諏訪町

    下諏訪町移住定住促進住宅改修事業補助金

    空き家を購入して移住・定住する場合や多世代同居のための住宅改修に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額空き家購入の場合:上限50万円(改修費用の1/2)、多世代同居の場合:上限20万円(改修費用の1/2)

    詳細条件を見る

    移住定住促進住宅取得事業補助金の対象住宅の改修等が対象(詳細要件は交付要綱を参照)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下諏訪町

    空き家等家財道具処分補助金

    空き家の家財道具の片付けに要した費用の一部を補助する制度。

    支援額補助率1/2(1,000円未満切り捨て)、限度額20万円

    詳細条件を見る

    下諏訪町、岡谷市、諏訪市、茅野市、富士見町又は原村に事業所を置く一般廃棄物処理業者又は産業廃棄物処理業者を利用して片付けを行ったこと/空き家情報バンク登録につき1回のみ利用可/事業完了日から60日以内に申請/国及び県等で同様の補助金を利用している場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 下諏訪町

    空き家等仲介補助金

    空き家情報バンク登録物件の仲介を行った不動産業者に対する補助金。

    支援額1件につき一律5万5千円

    詳細条件を見る

    宅地建物取引業の許認可を有する不動産業者が対象(許認可のない方は対象外)/空き家バンクに登録されていない物件は対象外/事業完了日から60日以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 富士見町

    富士見町空き家改修費補助金

    空き家を改修して居住・移住する者、または空き家を売却・賃貸する所有者に対する改修費補助制度。

    支援額補助対象経費の3分の1以内(上限50万円)。申請者が消防団員等の場合は5万円加算、居住誘導区域内の住宅の場合はさらに5万円加算。

    詳細条件を見る

    【所有者】補助対象住宅の売却又は賃貸を目的とすること/購入者又は賃借人が50歳未満であること/区・集落組合に加入し交付後も継続する意思を有すること。【購入者・賃借人】補助対象住宅に5年以上定住すること/50歳未満であること(消防団員等はこの限りでない)/区・集落組合に加入し継続する意思を有すること/賃借人は所有者から改修における同意を得ていること。工事着工前に提出必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 原村

    空家有効活用促進補助金(購入)

    村内の空き家を購入して移住・定住する方に対し、購入費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象事業費の1/2、限度額100万円

    詳細条件を見る

    空家を購入し、移住・定住する50歳未満の者で、購入後、空家を自ら所有し、購入物件所在地に住民登録をして5年以上居住する者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 原村

    空家有効活用促進補助金(リフォーム)

    村内の空き家を賃借してリフォームし移住・定住する方、または空き家を賃貸する所有者に対し、リフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象事業費の1/2、限度額50万円

    詳細条件を見る

    空家を賃借し、移住・定住する50歳未満の者であって、入居後、賃借物件所在地に住民登録をし2年以上居住する者。または、移住・定住する50歳未満の者に空家を賃貸する空家の所有者、若しくは所有者の意思により空家を管理する者。補助金交付決定後に事業着手のうえ、年度内に事業が完了し実績報告書の提出ができること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 辰野町

    辰野町定住促進奨励金

    定住する目的で町内に個人住宅を新築又は購入する方に対し、費用の一部を補助する制度。

    支援額40歳未満:新築・購入住宅とも基本額50万円以内(町外からの転入者、町内企業への在勤又は就職予定者、世帯員4人以上の各条件で5万円ずつ加算、上限65万円)。年齢が40歳未満で購入価格が50万円に満たない場合は購入金額を限度とする。40歳以上:中学生以下の子どもが世帯にいる場合、子ども1人につき10万円以内。

    詳細条件を見る

    辰野町の住民として定住する方で、自治会に加入し地域活動に参加する意思の認められる方/対象住宅への契約後に入居すること/町税等の滞納がないこと/過去にこの補助金を受けていないこと/住宅の工事契約又は売買契約締結後、工事着工前、又は住民基本台帳に登録された日から起算して6ヶ月以内に申請。対象期間:令和8年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 辰野町

    辰野町空き家バンク仲介手数料補助金

    空き家バンクを利用した空き家の売買契約の仲介手数料の一部を補助する制度。

    支援額売買契約金額200万円以下:仲介手数料支払額-売買契約金額×5%+消費税額/201万円~400万円以下:仲介手数料支払額-(売買契約金額×4%+2万円)+消費税額

    詳細条件を見る

    空き家バンクを利用して空き家の売買契約を締結した売主であること/媒介報酬額の特例を超える仲介手数料を支払っていること/売買契約金額が400万円以下であること/町税等を滞納していないこと。交付申請書に空き家の売買契約書の写し・仲介手数料の領収書の写し等を添付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 辰野町

    空き家等解体撤去事業補助金

    空き家の解体撤去に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額事業費から千円未満を切り捨てた額、限度額20万円

    詳細条件を見る

    空き家の管理義務者であること/管理義務者及びその属する世帯全員が町税等を滞納していないこと/解体撤去事業を法人又は個人事業主に発注する者であること。当該空き家等の権利を有する者が他にあるときは原則として全ての者から事業実施についての同意を得て証する書類を提出すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 箕輪町

    箕輪町若者・子育て世帯定住支援奨励金

    定住する目的で町内に住宅を取得した若者世帯又は子育て世帯に対し、住宅取得費用の一部を助成する制度。

    支援額基本交付額30万円。加算額:子育て加算(住宅取得日において18歳以下の同居する子ども1人につき10万円)、ひとり親加算20万円、県外転入加算50万円、Uターン加算10万円。

    詳細条件を見る

    契約書記載時点で夫婦のいずれかが満40歳未満の若者世帯、又は中学校を卒業する前のお子さんがいる子育て世帯であること/取得した家に5年以上居住すること/世帯全員が町税等を滞納していないこと/過去にこの制度を利用していないこと。原則、住宅取得日から1か月以内に申請(特別事情がある場合は住宅登記完了から1年以内)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 箕輪町

    箕輪町若者・子育て世帯移住定住促進家賃支援事業補助金

    県外から転入した若者又は子育て世帯の賃貸住宅の家賃の一部を補助する制度。

    支援額対象経費の1/2、月額上限3万円。補助期間は最長12か月(年度をまたぐ場合は各年度ごとに申請)。

    詳細条件を見る

    令和5年10月1日以降に県外から転入した、転入時において40歳未満の若者又は転入時において中学校を卒業する前のお子さんがいる子育て世帯であること/申請者が上伊那区域内の企業での就労又は起業をしていること/申請者が町内に所在する賃貸住宅の借受人(契約者)であること/申請者及び世帯員が箕輪町に住民票を有していること。転入日から6か月以内に交付申請の手続きを行うこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 箕輪町

    箕輪町空き家改修費等補助金

    空き家を購入・賃借して居住又は店舗を出店する方、若しくは空き家を賃貸物件として空き家バンクに登録する方に対し、改修費用の一部を補助する制度。

    支援額改修に関する費用の1/2の額、上限40万円(1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    空き家を購入又は借りて居住する人/空き家を購入又は借りて店舗を出店する人/空き家を賃貸物件として空き家バンクに登録する人(一親等の親族からの購入・賃借を除く)/補助対象者及び同一世帯に属する全員が町税等を滞納していないこと。着工前の申請で補助金申請年度内に改修等の完了が見込まれるもの/同じ建物に対して1回限り/改修工事は消費税相当額を含み5万円以上の工事が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯島町

    飯島町住宅取得支援事業補助金

    新築・中古住宅の取得を支援する補助金。Iターン・Uターン・町内業者・町外業者で金額が異なる。

    支援額Iターン:50万円および米1俵、Uターン:30万円、町内業者:20万円、町外業者:10万円

    詳細条件を見る

    申請者年齢が50歳未満、自治会加入、5年以上の居住を確約。U・Iターンは転入後3年以内に住宅取得が条件。

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  • 飯島町

    飯島町住宅リフォーム支援補助金

    住宅リフォーム工事費用を支援する補助金。

    支援額工事費の5%または10万円いずれか少ない方(限度額10万円)

    詳細条件を見る

    工事着工前申請、町内業者による施工、工事費30万円以上、同一住宅・同一人1回限り。

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  • 飯島町

    飯島町空き家改修費等補助金

    空き家の改修・解体・撤去費用を支援する補助金。

    支援額改修・解体費:補助対象経費の2分の1以内(限度額50万円)、撤去費:補助対象経費以内(限度額10万円)

    詳細条件を見る

    工事着工前申請、町内業者による施工、改修・解体費30万円以上。購入・賃貸者は自治会加入、5年以上住所を有すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯島町

    飯島町定住促進空き家提供事業補助金

    空き家バンクへ物件を提供する所有者に対する固定資産税相当額の補助。

    支援額固定資産税単年度分を補助

    詳細条件を見る

    空き家所有者が対象。

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  • 南箕輪村

    南箕輪村住宅リフォーム補助金

    村内の住宅リフォーム工事費用を支援する補助金。

    支援額10万円(定額)

    詳細条件を見る

    南箕輪村に住民登録され現に居住している住宅の所有者、村税等の滞納がない方。村内本社の住宅関連業者による施工で対象工事費30万円以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南箕輪村

    南箕輪村空き家バンク改修補助金

    空き家バンク登録物件の改修費用を支援する補助金。

    支援額最大50万円(改修費用の2分の1)

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    空き家バンク登録物件の所有者、購入者、借主。村内業者に依頼、20万円以上の改修が対象。

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  • 南箕輪村

    南箕輪村空き家バンク片づけ補助金

    空き家バンク登録物件の片づけ(家財道具の撤去・処分、清掃)費用を支援する補助金。

    支援額最大10万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の所有者、購入者、借主。村内業者に依頼。

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  • 南箕輪村

    南箕輪村空き家バンク成約奨励金

    空き家バンク登録物件の売買・賃貸借契約成立時の奨励金。

    支援額3万円

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    空き家バンク登録物件の売買または賃貸借契約成立時。過去に奨励金が交付された物件は対象外。

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  • 中川村

    子育て世代住宅取得支援事業補助金

    中学生以下の子を養育している、またはこれから養育しようとする世帯の住宅・住宅用地取得を支援する補助金。

    支援額住宅取得支援事業:2分の1以内(25万円限度。建設工事請負契約を村内事業者と締結した場合は50万円限度)、住宅用地取得支援事業:3分の1以内(100万円限度)

    詳細条件を見る

    中学生以下の子を養育している又はこれから養育しようとする世帯(これから養育しようとする世帯は申請者及び配偶者いずれも満45歳以下)。補助金の実績報告時点において村に定住していること。専用・併用住宅で新築又は売買取得、令和9年3月31日までに居住、床面積50㎡以上等の要件あり。3親等内の親族からの売買は対象外。

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  • 中川村

    3世代同居・近居のための住宅新増改築支援事業補助金

    3世代同居または近居のための住宅新増改築費用を支援する補助金。

    支援額新増改築に要した費用の1/10と補助限度額50万円とを比較していずれか低い額に持分割合を乗じた額(建設工事請負契約を村内事業者と締結して取得した場合は補助限度額100万円)

    詳細条件を見る

    中学生以下の子を養育している又はこれから養育しようとする世帯(これから養育しようとする世帯は申請者及び配偶者いずれも満45歳以下)。高齢者世帯と同居または同一地区内に居住すること。補助金の実績報告時点において村に定住していること。

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  • 中川村

    中川村空き家等活用促進事業補助金(売却・貸出)

    登録空き家の売却・貸出を行う所有者への補助金。

    支援額2分の1以内(上限30万円)

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    登録空き家の所有者であり、当該物件を売却又は貸し出す者。法人は対象外。

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  • 中川村

    中川村空き家等活用促進事業補助金(除却)

    登録空き家を取得し除却の上、定住のための住宅を建設する者への補助金。

    支援額3分の1以内(上限100万円)

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    登録空き家を譲渡契約により取得した者で、当該住宅の除却を行い当該宅地に定住するための住宅を建設する者。法人は対象外。

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  • 中川村

    中川村空き家等活用促進事業補助金(改修)

    定住のため登録空き家を取得し改修等を行う者への補助金。

    支援額2分の1以内(上限60~120万円)

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    定住するために登録空き家を譲渡契約により取得した者で、当該住宅で定住するための改修等を行う者。法人は対象外。

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  • 宮田村

    宮田村住宅リフォーム補助金

    村内住宅のリフォーム工事費用を支援する補助金。

    支援額経費の100分の10に相当する金額(20万円を超えるときは20万円が上限)

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    村内に居住し村の住民基本台帳に登録されていること。対象住宅の所有者またはその世帯主であること。他の補助制度との重複受給がないこと。村税等を滞納していないこと。建築後10年以上のもので引き続き居住する住宅が対象(併用住宅は個人住宅部分に限る)。

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  • 宮田村

    宮田村空き家改修等補助金(改修費)

    空き家バンク登録物件の改修費用を支援する補助金。

    支援額補助対象費用の2分の1以内の額とし、その限度額は60万円とする

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    対象物件の所有権または改修し賃貸を行える権利を有する者、または申請日前1年以内に空き家バンク登録物件所有者と賃貸借契約を締結し宮田村に住所を有する者。村税等の滞納がないこと。

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  • 宮田村

    宮田村空き家改修等補助金(片付け費)

    空き家バンク登録物件の片付け費用を支援する補助金。

    支援額補助対象費用の額とし、その限度額は40万円を限度額とする

    詳細条件を見る

    対象物件の所有権または改修し賃貸を行える権利を有する者、または申請日前1年以内に空き家バンク登録物件所有者と賃貸借契約を締結し宮田村に住所を有する者。村税等の滞納がないこと。

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  • 松川町

    松川町若者定住住宅取得祝金制度

    町内に住宅を取得し定住する若者への祝金制度。基本額に加え条件により加算あり(最大100万円)。

    支援額基本額10万円(マーくんギフトカード)。該当する加算項目ごとに20万円を加算、UIターン者が5年間継続して町内に定住した場合は30万円を交付(最大100万円)

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    申請時点で45歳以下の方。町内に住宅を取得し、その住宅に住所を有して定住する意思があること。区会および自治会に加入し地域活動に参加する意思があること。申請者と同居家族が町税を滞納していないこと。暴力団排除条例に該当しないこと。住宅を取得した日から1年以内に申請。

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  • 松川町

    松川町空き家家財道具等処分補助金制度

    空き家情報バンクに登録された物件の家財道具等処分費用を支援する補助金。

    支援額処分する経費の2分の1、最大10万円を補助

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    松川町空き家情報バンクに登録された物件の所有者、または物件への入居者が対象。

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  • 高森町

    高森町住宅取得等補助金制度

    町への定住促進、町外からの移住の奨励および地域の活性化を図るため、対象住宅を購入・新築した方に補助金を交付する制度。令和2年4月1日開始。

    支援額基本額20万円+加算最大20万円(最大40万円)。基本額は交付決定後一括支給、加算額は翌年度より5万円ずつ5年間交付(現金または町の商品券から選択)。

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    令和2年4月1日以降に住宅を取得すること(取得から2年以内に限る)。対象住宅に居住し住民登録すること。世帯全員の町税等滞納がないこと。自治組織への加入。加算要件1(各10万円):子育て世帯、若者世帯(夫婦いずれかが40歳未満)、UIターン者、または親族が町内に住宅所有。加算要件2:新築・購入住宅が町内事業者施工、または中古住宅が町内事業者によるリフォーム(50万円以上)。

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  • 阿南町

    空き家利用促進補助金

    空き家所有者に対する改修・解体費用の補助制度。

    支援額改修は100万円上限、解体は50万円上限(いずれも補助対象費の50%以内)

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    町内の空き家所有者であること。

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  • 阿南町

    住宅リフォーム補助

    町内の住宅リフォーム工事に対する補助制度。

    支援額補助対象経費の2/10(上限20万円)

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    工事費20万円以上のリフォームを希望する町内居住者であること。

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  • 阿南町

    住宅新築補助

    町内で住宅を新築する方への補助制度。地元業者施工の場合は加算あり。

    支援額新築100万円(地元業者施工時150万円)、土地取得費50%上限100万円

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    65歳未満で町内に新築を希望する方であること。

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  • 平谷村

    家屋新築補助金

    平谷村内で住宅を新築する方への補助金。年齢・規模により金額が異なる。

    支援額100万円(50歳以下、100㎡以上)、25万円(60歳以下、20㎡以上)

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    村内に住宅を新築すること。年齢・床面積要件あり(50歳以下かつ100㎡以上、または60歳以下かつ20㎡以上)。

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  • 平谷村

    空き家取得改修等補助金

    平谷村内の空き家取得・改修にかかる費用への補助金。

    支援額経費の1/2で上限50万円(60歳以下)

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    60歳以下であること。村内の空き家を取得・改修すること。

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  • 下條村

    下條村定住促進住宅新増築等補助金

    村内に定住するために住宅を新増築・中古住宅を購入する方への補助金

    支援額建築費用等の1/10。新築:上限100万円、中古・増築:上限50万円

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    50歳以下(中古・増築除く)で村内に定住するために住宅を新増築・中古住宅を購入する方。10年未満の間に他人への貸与・売却、転居、転出又は取壊し等により居住しなくなった場合返還あり

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  • 下條村

    下條村定住促進住宅用地取得等補助金

    村内に定住するために住宅用地の購入、造成を行う方への補助金

    支援額用地取得費用等の1/2。新築及び中古:上限100万円、増築:上限50万円

    詳細条件を見る

    50歳以下(中古・増築除く)で村内に定住するために住宅用地の購入、造成を行う方。10年未満の間に他人への貸与・売却、転居、転出又は取壊し等により居住しなくなった場合返還あり

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  • 下條村

    下條村空き家リフォーム等補助事業補助金

    空き家を居住目的(賃貸含む)としてリフォームする方への補助金

    支援額工事費等が20万円以上のリフォーム費用及び家財道具処分費用の1/4、上限100万円

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    空き家の取得日、賃貸借契約日から2年を経過していないものに限る。5年以内に村外へ転出の場合返還あり

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  • 下條村

    下條村空き家等解体利活用事業補助金

    空き家の所有者で解体後の跡地を利活用する方への解体費補助金

    支援額解体工事に要する経費の1/4、上限100万円

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    村内に所在する、居住の用に供されていた個人所有の空き家であること。利活用されない場合返還あり

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  • 下條村

    下條村空き家バンク成約奨励金

    空き家バンクに登録し売買または賃貸借契約が成約した所有者への奨励金

    支援額1件につき5万円

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    村内に所在する、居住の用に供されていた個人所有の空き家であること。過去にこの奨励金を受けていないこと。市町村税等滞納していないこと

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  • 売木村

    住宅新築補助金

    村内に住所を有し永住する方への住宅新築費用補助

    支援額工事費の総額1,000万円以上の場合100万円

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    村内に住所を有し永住する65歳未満の方

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  • 売木村

    空き家対策事業補助金(空き家改修補助)

    空き家所有者に対して清掃や改修のための費用の一部を助成し移住・定住を促進

    支援額家財処分、清掃は20万円を上限とする50%相当額。改修は20万円を上限とする20%相当額

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    空き家バンク登録物件が対象(空き家の有効活用による移住・定住促進が目的)

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  • 天龍村

    天龍村空き家片づけ事業補助金

    空き家バンクに登録している空き家所有者、または空き家バンクを利用して売買・賃貸借契約をし住所を有する者への片づけ費用助成

    支援額最大20万円(事業費の100%以内)※1物件につき1回限り利用可能

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    空き家バンクへの登録が必須要件。買い手・借り手の場合は2年以上の居住要件が必要。3親等以内の家族間の売買や賃貸には活用できない。交付決定後5年以内に取り壊しや他者への売却はできない

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  • 天龍村

    住宅新築補助金

    村に居住及び住所を有し永住の意志がある者への住宅新築費用補助

    支援額工事費の10%以内(限度額300万円)

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    天龍村に居住及び住所を有し、かつ永住の意志がある者

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  • 天龍村

    住宅増改築補助金

    永住意思のある村民への住宅増改築費用補助

    支援額工事費の20%以内(限度額100万円)

    詳細条件を見る

    天龍村に居住及び住所を有し、かつ永住の意志がある者

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  • 天龍村

    空き家等取得補助金

    永住意思のある村民への空き家等取得費用補助

    支援額取得費の20%以内(限度額100万円)

    詳細条件を見る

    天龍村に居住及び住所を有し、かつ永住の意志がある者

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  • 天龍村

    住宅用地取得補助金

    100㎡以上の土地を取得した方への取得費補助

    支援額取得費の100%以内(限度額100万円)

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    100㎡以上の土地を取得した18歳以上の者

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  • 泰阜村

    住宅用地取得補助金

    住宅用地購入費用への補助

    支援額購入費用の10分の5(上限100万円)

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    村づくり振興室ひとねる条例に基づく制度(自身が住む目的の住宅用地取得)

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  • 泰阜村

    住宅新増改築補助金

    自身が住む目的の住宅新増改築への補助

    支援額定額100万円(事業費1,000万円以上)

    詳細条件を見る

    自身が住む目的の住宅新増改築で事業費1,000万円以上であること(村づくり振興室ひとねる条例)

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  • 泰阜村

    持家助成金

    住宅新築による固定資産税軽減措置終了後の助成

    支援額固定資産税軽減措置終了後の3年間、当該税額の10分の5相当額

    詳細条件を見る

    住宅新築による固定資産税軽減措置終了者(村づくり振興室ひとねる条例)

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  • 泰阜村

    定住促進を目的とした空き家等解体事業補助金

    空き家を解体して住宅を新築する場合の解体費用補助

    支援額解体費用の10分の8(上限400万円)

    詳細条件を見る

    空き家を解体して住宅を新築する場合

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  • 泰阜村

    定住促進を目的とした空き家等改修事業補助金

    空き家を改修して居住する場合の改修費用補助

    支援額改修費用の10分の8(上限100万円)

    詳細条件を見る

    空き家を改修して居住する場合

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  • 喬木村

    住宅新築補助

    村内に自ら居住するための住宅の建築等の工事費用への基礎補助と加算補助

    支援額基礎補助金額20万円。以下該当ごとに加算:住宅取得前後1年以内に村外から転入し転入前1年間は本村に住民登録されていない場合10万円、村内業者による施工箇所がある場合10万円、申請世帯に中学3年生以下の子がいる場合10万円、富田・大和知・氏乗・大島及び加々須地区に住宅を新築した場合10万円

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    令和3年以降に村税務係の家屋評価が済み、新築軽減措置を受ける見込みがある新築住宅。世帯全員に、現在居住している市区町村において税及び使用料の滞納がない者。自治組織(区、自治会及び隣組等)に加入し、地域の行事に積極的に参加する者

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  • 喬木村

    住宅用地取得補助金

    住宅用地の取得費用への補助

    支援額取得価格の1/3以内【限度額】60万円

    詳細条件を見る

    土地を取得後2年以内に住宅建築に着手又は土地付建売住宅を取得した者。中古住宅の取得前後1年以内に当該住宅用地を取得した者。着手又は取得した日から1年以内に申請すること。交付決定後5年間居住すること

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  • 喬木村

    空家活用補助(空き家改修・不要品処理)

    喬木村空き家情報活用制度に登録された空き家の改修経費及び不要品処理経費への補助

    支援額改修費:改修費の1/2以内【限度額】50万円(区が所有権又は使用権を有する空き家は100万円)。不要品処理:処理費の1/2以内【限度額】10万円

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    喬木村空き家情報活用制度の物件所有者又は利用登録者若しくは区長。改修費は村内業者による施工箇所があること。改修費、処理費とも1戸につき1回の補助。売買の場合は契約後おおむね1年以内に申請

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  • 豊丘村

    定住促進のための住宅用地取得・住宅新築等助成金

    豊丘村での住宅用地取得または住宅新築に対する助成金

    支援額住宅用地取得:最高60万円/住宅新築:最高60万円(山間地は80万円)

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    豊丘村での住宅用地取得者または新築者

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  • 豊丘村

    若い世代の住宅取得補助金

    49歳以下の若い世代や子育て世代が村内に住宅を建設する場合の補助金

    支援額最高で80万円

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    49歳以下の若い世代や子育て世代が、村内に住宅を建設する場合

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  • 豊丘村

    空き家改修費補助金

    豊丘村空き家情報活用制度を利用して空き家を賃貸・売買し、改修する方への補助金

    支援額改修費用の1/2(100万円限度)

    詳細条件を見る

    豊丘村空き家情報活用制度を利用して空き家を賃貸・売買し、改修する方(村内業者利用が条件)

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  • 大鹿村

    住宅新築等補助(若者住宅新築等補助金/若者住宅改築補助金/若者住宅用地取得補助金)

    大鹿村に既に定住している方またはI・Uターン者で、村内に住宅を新築・取得・改築・用地取得する場合の補助金

    支援額若者住宅新築等補助金:新築住宅200万円(村内業者施工時250万円)、中古住宅取得100万円/若者住宅改築補助金:限度額50万円(村内業者施工時60万円)/若者住宅用地取得補助金:限度額60万円

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    大鹿村に既に定住している方またはI・Uターン者で、大鹿村を生活の本拠地として住所を有し、かつ永住の意思がある方。申請時の年齢が満45歳以下の方で主たる生計者である者

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  • 大鹿村

    住宅リフォーム補助

    大鹿村に住民登録し居住する方の住宅リフォームに対する補助

    支援額補助率1/2、補助限度額20万円(対象工事費用が20万円以上でその費用の2分の1以内)

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    大鹿村に住民登録し、居住し、かつ対象の住宅を所有している方。補助対象者及び同一世帯で生計を同じくしている全員が村税等、村への納付金を滞納していないこと。当該年度の固定資産税が納付されており、自己の居住のためのもので、村内に有る住宅が対象。補助対象者(同居人を含む)の住宅で1回に限り交付。過去に若者住宅改築補助金または空き家改修補助金を受けた場合は対象外

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  • 大鹿村

    空き家改修事業補助金

    大鹿村内の空き家の改修に対する補助金

    支援額補助率5/10、補助限度額50万円

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    20歳以上で大鹿村に5年以上定住する意思のある方。住民登録が必要。物件所有者の3親等以内の親族でないこと

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  • 大鹿村

    空き家活用事業補助金

    大鹿村内の空き家活用に対する補助金

    支援額補助率8/10、補助限度額20万円

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    所有者等(空き家及びその土地の所有権又は売買若しくは賃貸を行なうことができる権利を有する方)

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  • 大鹿村

    老朽空き家対策事業補助金

    大鹿村内の老朽化した空き家対策への補助金(令和7年度より増額)

    支援額補助率8/10、補助限度額150万円(令和7年度より増額)

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    所有者等(空き家及びその土地の所有権又は売買若しくは賃貸を行なうことができる権利を有する方)

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  • 上松町

    空き家片付け事業・空き家改修事業(空き家片付け・改修促進補助金)

    空き家バンク登録物件の片付けや改修工事費用の補助

    支援額片付け事業:全額(上限10万円)/改修事業:かかった経費の半額(上限50万円)

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    片付け事業:空き家バンク登録物件の所有者又は相続人/改修事業:空き家バンク登録物件の購入又は賃借の契約を締結した者

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  • 上松町

    空き家解体促進補助金

    空き家の解体工事にかかる経費の補助

    支援額かかった経費の半額(上限50万円)

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    空き家の所有者又は相続人若しくは空き家の存する敷地の所有者。解体跡地の利用予定が定まっており適切な管理が見込めるものに限定

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  • 上松町

    上松町住宅リフォーム補助金

    上松町木造住宅推進協議会会員による施工での住宅リフォームに対する助成

    支援額上限40万円 補助率1/10

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    上松町内に居住、または住宅リフォーム後に町内に居住し、かつ上松町木造住宅推進協議会会員による施工を行う方

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  • 上松町

    上松町木造住宅新築等補助金

    町内に住宅を新築あるいは全面改築する方に交付する補助金

    支援額上限50万円 床面積3.3㎡につき1万円

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    上松町内に居住、または住宅建築後に町内に居住し、かつ上松町木造住宅推進協議会会員による施工を行う方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南木曽町

    南木曽町空き家利活用推進補助金

    空き家バンクを通じた賃貸・売買契約成立に伴う建物修繕や片付けの補助

    支援額南木曽町へ定住する利用者・店舗として改修の場合:建物の修繕補助率1/2、上限50万円/空き家の所有者、建物内外の片づけや掃除:補助率10/10、上限10万円

    詳細条件を見る

    賃貸又は売買契約が成立した、南木曽町へ定住する利用者、または店舗として改修の場合。片付け補助は賃貸又は売買契約が成立し空き家バンクに物件登録をした場合の所有者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南木曽町

    南木曽町住宅リフォーム補助金

    持ち家住宅の増改築又はリフォームに対する補助(3世代同居・子育て世帯・U・Iターン世帯等は加算あり)

    支援額費用の10分の1に相当する額、限度額20万円(補助額の100分の30に相当する額は商品券による)。3世代同居世帯、子育て世帯、U・Iターン世帯・新規就業者のある世帯の場合5万円加算(商品券による)

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    南木曽町に住民登録をしており、かつ、居住している者(住民登録をしていない者であっても住宅のリフォームに併せて住民登録し居住しようとする者を含む)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南木曽町

    南木曽町定住促進住宅資金貸付

    住宅の新築、増改築又は購入に必要な資金の貸付

    支援額貸付限度額1世帯1件200万円以内、償還期間11年以内(利子補給金制度あり、利子補給率2%以内)

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    町内に居住している者又は居住しようとしている者が、住宅を新築、増改築又は購入する場合

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 木祖村

    空き家活用事業補助金

    木祖村内の空き家活用に対する補助金

    支援額補助金限度額9万円、補助率8/10

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    所有者等(空き家およびその土地に係る所有権又は売買、賃貸を行うことのできる権利を有する者)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 木祖村

    空き家改修事業補助金

    木祖村内の空き家改修に対する補助金

    支援額補助金限度額45万円、補助率5/10

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    定住者(20歳以上で木祖村に住所を有し5年以上定住の意思のある者)であって、所有者等の3親等以内の親族でない者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 木祖村

    老朽空き家対策事業補助金

    木祖村内の老朽化した空き家対策への補助金

    支援額補助金限度額50万円、補助率8/10

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    所有者等(空き家およびその土地に係る所有権又は売買、賃貸を行うことのできる権利を有する者)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 王滝村

    王滝村空き家改修事業補助金

    空き家バンクに登録している空き家の所有者(貸主・買主)が、空き家バンク利用希望者との間で賃貸または売買契約が成立した場合に改修工事費用の一部を補助する制度。事前申請制で、原則1戸につき1回限りの交付。

    支援額補助率1/2以内(申請者が村内に住民票を有する場合は2/3以内)、上限75万円(申請者が村内に住民票を有する場合は100万円)

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    空き家の所有者(貸主、買主)が対象(借主は対象外)。王滝村空き家バンクに登録し、賃貸または売買契約が成立していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大桑村

    大桑村空き家対策事業補助金(空き家改修事業)

    定住するために購入または賃借した空き家等の改修工事費用を補助する制度。台所、浴室、便所、洗面所等の居住部分の改修や内装・屋根・外壁改修、下水道接続工事等が対象経費。

    支援額補助率1/2、上限200万円(対象経費総費用50万円以上のもの)

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    定住者(大桑村に住所を有する者で10年以上定住する意思のある者)。大桑村内に事業所を有する施工業者による工事実施が要件。

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  • 大桑村

    大桑村空き家対策事業補助金(空き家活用事業)

    空き家等の家財道具の処分・清掃費用を補助する制度。

    支援額補助率1/2、上限10万円(対象経費総費用5万円以上のもの)

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    空き家等の所有者等が対象。

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  • 大桑村

    大桑村空き家対策事業補助金(空き家解体事業)

    老朽空き家、または大桑村空き家情報バンクに登録後2年間成約に至っていない物件の解体費用を補助する制度。

    支援額補助率8/10、上限50万円

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    空き家等の所有者等が対象。対象物件は老朽空き家、または大桑村空き家情報バンクに登録後2年間成約に至っていない物件。

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  • 木曽町

    木曽町空き家住宅活用事業補助金(改修)

    木曽町空き家バンク登録物件を購入予定の個人、または地域活性化や関係人口等の増加に資する事業を予定している事業者等が、空き家の改修工事・下水道接続工事等を行う費用を補助する制度。子育て加算・移住加算あり。

    支援額改修工事・下水道接続工事等の経費1/2以内、上限80万円。加算:子育て加算(対象児童1人につき5万円、妊娠22週以降の胎児~18歳)、移住加算(20万円、転入から3年以内)。取得と改修を併用する場合は両方の経費合計の1/2以内で上限80万円。

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    木曽町空き家バンク登録物件を購入予定の個人、または地域活性化・関係人口等の増加に資する事業を予定している事業者等。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 麻績村

    麻績村空き家改修及び片づけ等事業補助金(改修補助)

    麻績村空き家等情報に登録している空き家に居住する者に対し、改修工事費用の一部を補助する制度。子育て世帯は上限が加算される。

    支援額補助対象経費の2分の1以内、50万円を限度(10万円以上の改修工事が対象)。子育て世帯については100万円を限度とする。

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    麻績村空き家等情報に登録している者。当該空き家に5年以上継続して居住し、かつ住民基本台帳へ登録する者(所有者等は除く)。空き家所有者の三親等以内の親族でないこと。村税等に滞納がないこと。過去にこの補助金を受けていないこと。暴力団員や暴力団と密接な関係がないこと。

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  • 麻績村

    麻績村空き家改修及び片づけ等事業補助金(片付け補助)

    麻績村空き家等情報に登録している空き家の片付け費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1以内、20万円を限度とする。

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    麻績村空き家等情報に登録していること、その他改修補助と同様の要件(村税滞納がないこと等)。

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  • 生坂村

    生坂村移住定住及び空き家対策事業補助金(空き家改修事業)

    空き家バンク登録物件の購入者・賃借者が、村内業者を利用して行う改修工事費用を補助する制度。子育て世帯は補助上限が加算される。

    支援額補助率1/2、限度額50万円(子育て世帯は100万円)

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    空き家バンク登録物件の購入者・賃借者。対象経費10万円以上。村内業者を利用すること。

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  • 生坂村

    生坂村移住定住及び空き家対策事業補助金(空き家整備事業)

    空き家バンク登録物件の所有者・購入者・賃借者が行う空き家の整備(片付け等)費用を補助する制度。

    支援額補助率1/2、限度額20万円

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    空き家バンク登録物件の所有者・購入者・賃借者。

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  • 生坂村

    生坂村移住定住及び空き家対策事業補助金(空き家解体事業)

    空き家バンク登録物件の購入者が空き家を解体する費用を補助する制度。解体後は戸建住宅とすることが条件。子育て世帯は補助額が加算される。

    支援額定額50万円(子育て世帯は100万円)

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    空き家バンク登録物件の購入者。解体後は戸建住宅とすること。

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  • 山形村

    空き家改修・片づけ支援補助金

    山形村空き家バンクに登録された物件を購入・賃借し2年以上居住する方を対象に、改修・片づけ費用を補助する制度。1物件につき1回限り。

    支援額対象経費の1/2以内(上限70万円)

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    空き家バンク登録物件を購入または賃借し、2年以上その空き家に居住する方。所有者も申請可。

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  • 山形村

    空き家解体補助金

    村内の居住用の空き家(賃貸・分譲目的を除く)を解体撤去する所有者・相続人に対する補助制度。

    支援額対象経費の1/2以内(上限50万円)

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    空き家の所有者又は相続人で、解体撤去工事を法人又は個人事業者に発注する方。村内に建築された居住用住宅で現在誰も使用していない建物(賃貸・分譲目的の建物は除く)。申請前相談が必須。

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  • 朝日村

    子育て・将来世代住宅取得補助金

    子育て・将来世代の移住・定住を促進するため、村内に住宅を取得した対象者に補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅:取得費の10分の1(限度額50万円)+土地取得費3分の1(限度額50万円加算)。中古住宅:取得費(土地代含む)の10分の1(限度額25万円)

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    基準日において45歳以下または中学生以下の子どもを有する方。村内に10年以上定住する目的で住宅を取得すること。村税および料金に滞納のないこと。世帯全員が朝日村暴力団排除条例に規定する暴力団員でないこと。

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  • 朝日村

    空き家改修補助金

    朝日村空き家バンクに登録された物件の入居契約が決まった場合の改修工事費用に対する補助制度。水回り修繕、屋根雨漏り修繕、内外装・建具修繕、下水道接続工事等が対象。

    支援額限度額50万円(下水道事業分担金は別途2分の1・上限17万5千円を追加補助)

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    賃貸の場合は物件の所有者、売買の場合は物件の購入者が対象。空き家バンク登録物件であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 朝日村

    空き家活用推進補助金

    空き家バンク登録物件内の家財整理を業者に委託する費用に対する補助制度。

    支援額限度額10万円

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    物件の所有者(賃貸・売却両方対応)。空き家バンク登録物件であること。

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  • 朝日村

    空き家バンク利用契約支援助成金

    空き家バンク制度を利用して指定不動産業者を介して賃貸借契約・売買契約を締結した際の仲介手数料の一部を助成する制度。

    支援額賃貸借契約:借主に限度額5万円。売買契約:売主・買主それぞれに限度額2万5千円

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    指定不動産業者への仲介手数料が対象。空き家バンク制度の利用が前提。

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  • 筑北村

    Uターン促進住宅改修等事業補助金

    村外からUターン移住し住宅改修等(新築経費を含む)を行い居住する方に対する補助制度。

    支援額住宅の改修等経費(新築経費を含む)総額の1/2以内で上限30万円

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    令和3年4月1日以降に村外からUターン移住し、住宅改修等を行い居住していること。本村に5年以上居住する意思があり生活の本拠があること。住民登録時において20歳以上65歳未満であること。転入日前5年間において本村の住民基本台帳に登録されていないこと。市区町村民税等に滞納がないこと。

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  • 筑北村

    空き家改修事業補助金制度

    空き家バンク登録物件を購入または賃借し居住・活用する方に対する改修費用の補助制度。

    支援額工事費の1/2以内、上限50万円(自身で改修する場合は原材料費のみが対象経費)

    詳細条件を見る

    空き家を購入または賃借し、5年以上継続して居住する意思、または5年以上第三者へ賃貸等により経済的に活用する意思があること。空き家の所有者と3親等以内の親族でないこと。税金等の滞納がないこと。過去にこの補助金の交付を受けたことがないこと。居住する方全員が暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 筑北村

    空き家活用事業補助金

    空き家バンクに登録した空き家について、賃借又は売買契約成立後、家財の整理を業者に委託する費用に対する補助制度。

    支援額上限20万円

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    空き家バンク登録物件であり、賃借又は売買契約が成立していること。

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  • 池田町

    池田町定住補助金

    町内で住宅の新築または中古住宅の購入をした方に補助する制度。

    支援額新築住宅:定額50万円。中古住宅:上限30万円

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    申請時の年齢が45歳以下であること。建物の保存登記・所有権移転が完了し、住民票を物件の所在地に移してからの申請が必要(建物の保存登記・所有権移転登記の日から1年以内に申請)。自治会への加入が必須。補助受給後5年以内の転居等の場合、返還命令の可能性あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 池田町

    池田町空家解体撤去事業補助金

    空き家の解体撤去費用を補助する制度。解体後にアパートを新設する場合は加算あり。

    支援額定額50万円(加算要件:解体後アパート新設1棟につき定額100万円加算)

    詳細条件を見る

    空き家の所有者(個人・法人は問わない)。解体事業費が100万円以上であること。事業実施前の申請が必要(解体後の申請は不可)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 松川村

    松川村移住定住促進補助金

    村外からの転入者または村内転居者が新築・中古住宅を取得し居住する場合に補助する制度。

    支援額転入者:新築住宅100万円、中古住宅50万円。その他の者(村内転居等):新築住宅70万円、中古住宅30万円

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    新築住宅等に入居した日から5年以上居住すること。新築住宅等に補助対象者含め2名以上で居住すること。補助金申請時に年齢が45歳以下であること。補助対象者及び生計を一にする者が松川村税等又は前住所地の税等を滞納していないこと。住宅新築工事又は中古住宅購入の契約者であり、土地及び建物の登記完了後にそれぞれ2分の1以上の所有権を有すること。居住する地域の行政区に加入すること。転入者は平成29年4月1日以降に松川村の住民基本台帳に記録された者で、転入前5年間に一度も松川村の住民基本台帳への記録がない者。

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  • 白馬村

    克雪住宅整備事業補助金

    屋根雪下ろしによる身体的な負担の軽減と作業中の転落事故等を未然に防ぐことを目的として、屋根の克雪化を行なう工事について工事費の一部を補助

    支援額融雪型:通常世帯75万円/高齢者世帯等90万円。自然落雪型:通常世帯60万円/高齢者世帯等70万円。雪下ろし型:20万円(世帯区分共通)

    詳細条件を見る

    村内に住所がある。克雪工事を行う住宅を所有又は賃借し、かつ居住している。申請者及び同一世帯員が村税等(延滞金を除く)を滞納していない。高齢者世帯等は高齢者世帯、母子・父子世帯、傷病・障がい者世帯、要保護世帯

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白馬村

    白馬村ゼロエネ住宅普及支援事業補助金

    村内で自己居住用住宅を新築・リフォームする方に対し、国及び県のゼロエネ住宅補助に追加して補助する制度

    支援額国及び県より交付された補助額の1/5(上限30万円)

    詳細条件を見る

    村内で自己の居住の用に供する住宅を新築、もしくはリフォームする方。交付申請時に白馬村の住民基本台帳に記録されている方。補助対象者及び同一世帯員が村税等を滞納していない方。申請者自らが所有し、かつ居住する住宅(住宅部分が1/2以上の店舗等併用住宅を含む)で白馬村景観計画に適合していること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小谷村

    小谷村定住住宅取得支援補助金

    村内に住宅を新築・取得(新築住宅または中古住宅)する住民又は移住者を対象とした住宅取得支援補助金

    支援額新築住宅取得事業:建築又は購入費(土地代金含む)補助率1/2・上限200万円(加算:既存住宅解体費補助率1/2・上限50万円)。中古住宅取得事業:購入費(土地代金含む)及びリフォーム費補助率1/2・上限100万円

    詳細条件を見る

    住民又は住宅取得後に移住される方で、取得住宅へ住民票を異動後5年以上居住する意思のあること。定住促進補助金の交付を受けていないこと。居住する地域の地区会等に加入すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小谷村

    小谷村空き家対策支援事業補助金

    空き家の解体・撤去費用の一部を補助し、安全・安心な居住環境の形成及び保全を促進する制度

    支援額100平方メートル以下:除却費用の2分の1以内・上限50万円。200平方メートル以下:除却費用の2分の1以内・上限75万円。200平方メートル以上:除却費用の2分の1以内・上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家の所有者、空き家の所有者から解体及び撤去について委任を受けた者、または解体撤去工事を村内の法人又は個人事業主に発注する者

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  • 小谷村

    小谷村空き家家財道具等処分補助金

    空き家バンク登録物件の家財道具等の処分費用を補助し、空き家バンクへの登録促進及び移住希望者の円滑な移住を図る制度

    支援額対象経費の3分の2、上限30万円

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    登録物件の所有者、または登録物件の賃貸借契約若しくは売買契約が成立した者で3年間以上小谷村に定住する意思のある者、または村長が特別な事情があると認める者。市区町村民税、固定資産税、軽自動車税及び国民健康保険税等の滞納がある者は対象外。登録物件入居予定者が所有者の3親等以内の親族である場合も対象外

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  • 坂城町

    坂城町移住定住促進補助金

    町内に新築住宅を取得する移住定住者を対象に補助金を交付する制度

    支援額対象住宅1件につき10万円(新築住宅1件につき1回まで)

    詳細条件を見る

    町内に住所を有する方、又は取得した新築住宅に住民登録することができる方であり、取得する新築住宅の名義人となる方。町税又は前住所地の市町村税に滞納がない方

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  • 坂城町

    坂城町空き家バンク利用促進補助制度

    空き家バンクに登録された物件を対象に、室内の家財道具等の片付けやリフォーム工事にかかった費用の一部を補助する制度

    支援額対象経費5万円以上のものにつき2分の1以内(上限10万円)。3年以上の定住を目的に購入した場合は上限50万円

    詳細条件を見る

    登録物件の所有者、登録物件を購入した方、または登録物件を借りる方(貸主の同意を得られる場合のみ)。空き家バンクに登録された物件のみが対象。申請前に事前相談が必要

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  • 小布施町

    小布施町空き家改修等補助金

    空き家の売買・賃貸借に伴う改修工事及び家財道具等処分の費用の一部を補助する制度

    支援額空き家改修工事:補助率2分の1・限度額40万円(加算:町内事業者施工で10万円、子育て世帯で10万円)。家財道具等処分:補助率2分の1・限度額10万円

    詳細条件を見る

    空き家に新たに居住する方の場合:空き家の売買・賃貸借の契約を結んだ方、購入または賃貸した空き家に3年以上居住する方、空き家の所有者の3親等以内の親族でない方、補助対象物件へ転入または転居して住民票を移す方。空き家所有者の場合(処分のみ対象):所有する空き家を「空き家バンク」に登録し、一般公開することに同意した方

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  • 高山村

    若者住宅建設促進事業助成金

    村内外の若者が住宅の新築・購入・増改築を機に定住する場合に費用の一部を助成する制度

    支援額新築住宅30万円、中古住宅20万円、多世代同居世帯のための新築・増改築住宅50万円

    詳細条件を見る

    本村へ永住を前提として取得した家に5年以上居住すること。夫婦のいずれかが満45歳以下であること(ひとり親家庭の親は満45歳以下)。世帯員全員が村税等を滞納していないこと。過去にこの制度を利用していないこと。自治区に加入し積極的に地域活動に参加すること。対象物件は新築住宅、中古住宅(1親等の親族からの購入・空き家バンク登録物件からの購入を除く)または増改築予定の住宅で居住用部分の床面積が50平方メートルを超えるもの

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  • 山ノ内町

    移住促進家賃補助金

    町内に定住の意思がある方を対象に、家賃の一部を予算の範囲内で補助する制度。

    支援額月額家賃23,000円以下の場合は家賃月額から12,000円を控除した額、23,000円超の場合は家賃月額から23,000円を控除した額の1/2(上限16,000円)に11,000円を加算。補助上限額は月額27,000円。交付決定日の属する月から3年間。

    詳細条件を見る

    平成26年4月1日以降に転入し3年未満の方。転入前10年間継続して町内に住民票の登録がない方。世帯主又は主たる所得者が50歳以下。生活保護受給者でない方。日本国の永住権保有者。暴力団員でない方。町税に滞納がない方。転入後12年間は町内に定住する必要があり、期間内の転出時は返還義務あり。

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  • 山ノ内町

    若者定住促進マイホーム取得等補助金

    住宅ローンを利用して町内に住宅の新築・購入・増改築をし生活する方を対象に補助金を交付する制度。

    支援額新築・建売・増改築は借入金額の5%以内(基本額50万円)、中古は10%以内(基本額30万円)。加算額として町内建築業者利用30万円、転入者20万円、子育て世帯10~30万円。

    詳細条件を見る

    契約締結時45歳以下、町内住民登録、500万円以上の住宅ローン(償還期間5年以上)の借入、町税滞納なし。対象住宅は延べ床面積50平方メートル以上の一戸建て住宅又は店舗併用住宅(自己居住部分が延べ床面積の1/2以上)。契約締結日が平成28年4月1日以降であること。過去に本事業及び山ノ内町空き家活用改修等事業補助金の交付を受けたことがない方。

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  • 木島平村

    若者定住家賃補助金(制度拡充)

    村内の賃貸住宅に居住する若者及び子育て世帯を対象に、家賃の一部を補助する制度。令和5年度に制度拡充。

    支援額上限は月額1万円で、実質家賃負担額が月額4万円を超える分について交付。補助金は4ヶ月ごとに支払い。交付決定の日から9年間。

    詳細条件を見る

    40歳以下の方(世帯主又は生計中心者が40歳以下)、又は18歳に達する日以降の最初の3月31日までにある者と同居する方。村内に住所を有し居住していること。市区町村税等を滞納していないこと。対象住宅は居住専用延床面積が20平方メートル以上で、1戸ごとに専用の炊事場、浴室、トイレが設置されていること。家賃が月額4万円を超える賃貸住宅であること。

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  • 木島平村

    空き家活用等補助金

    木島平村空き家バンク登録の住宅を活用する場合に利用できる補助制度で、空き家活用事業(家財搬出・清掃費用)と改修補助がある。

    支援額空き家活用事業:家財搬出及び清掃にかかる経費の1/2以内で上限10万円。改修補助:村内事業者による20万円以上の工事が対象で、工事費の1/2以内、上限50万円。

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    対象者は(1)6か月以内に入居予定者がいる空き家の所有者等、(2)定住のために1年以内に空き家を購入する40歳以下の方又は20歳以下の子と同居する60歳以下の方、(3)定住のために1年以内に空き家を賃借する40歳以下の方又は20歳以下の子と同居する60歳以下の方、(4)賃貸業を目的として空き家を購入し6か月以内に貸し出す予定のある方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 信濃町

    若者定住促進家賃補助制度

    信濃町空き家バンクに登録されている賃貸住宅(県営・町営住宅は対象外)に入居する若者世帯(I・U・Jターン含む)を対象とした家賃補助制度。

    支援額家賃の3万円を超える部分を交付(上限額:単身世帯月額10,000円、同居世帯月額15,000円)

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    信濃町に住所を有する者で、主たる所得者又は世帯主が40歳以下の方。世帯の総所得が610万円以下の方。月額家賃が3万円を超える賃貸契約であること。対象期間は賃貸住宅に入居した日の属する月から5年間、補助対象者が41歳に到達した場合はその日の属する月まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 信濃町

    住宅取得資金利子補給金

    町内で新築又は中古住宅を取得した方を対象とした利子補給金制度。

    支援額年間10万円、最大5年間

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    町内で新築又は中古住宅を取得した方が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 信濃町

    住宅リフォーム支援事業補助金

    空き家バンク経由で中古住宅を購入した方を対象としたリフォーム費用の補助制度。

    支援額補助対象工事費の50%(上限25万円)

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    空き家バンク経由で中古住宅を購入した方が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小川村

    空き家改修事業補助金

    村内への移住定住の推進のため、空き家の改修費用等を支援する制度。

    支援額補助率は事業費の2/3以内。建物改修の限度額100万円、下水道分担金の限度額20万円。10万円以上の工事が対象。

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    対象者は空き家の所有者及び空き家への入居予定者等。事業着手前の申請が必要(総合戦略推進室へ提出)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小川村

    空き家活用事業補助金

    空き家バンク登録者を対象に、空き家の家財整理を業者委託する費用を補助する制度。

    支援額補助率は事業費の10/10以内、限度額20万円

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    対象者は空き家の所有者及び空き家への入居予定者等。空き家バンク登録者が対象。事業着手前の申請が必要(総合戦略推進室へ提出)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小川村

    廃屋解体事業補助金

    危険家屋の解体を支援する補助金制度。

    支援額業者委託の場合は事業費の2割以内、自主施工の場合は900円/㎡。限度額20万円。

    詳細条件を見る

    対象者は危険家屋の所有者等。事業着手前の申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯綱町

    飯綱町移住定住促進中古住宅等購入費補助金

    町内への移住定住を目的として中古住宅等を購入した者に対し、購入金額の一部を補助する制度。

    支援額中古住宅等の購入金額の1/10(1,000円未満切り捨て)、限度額500,000円

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    町内への移住定住目的で中古住宅等を購入した者。補助金請求時に購入物件に住所を有する者、または交付申請時から1年未経過で町内在住の者。町外に5年以上居住している者、又は町内に住所を有する前に町外に5年以上居住していた者。補助対象者と同一世帯員に町税等の滞納がないこと。暴力団関係者でないこと。過去にこの補助金交付を受けていないこと。3親等内の親族から中古住宅等を取得したときは補助対象者としない。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯綱町

    飯綱町移住定住応援リフォーム補助金

    町内への移住定住を目的として住宅をリフォームした者に対し、リフォーム経費の一部を補助する制度。

    支援額町内施工業者が施工する場合は最大50万円、その他の場合は最大25万円。リフォーム経費の1/2(1,000円未満切り捨て)

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    町内への移住定住目的でリフォームを実施した者。実績報告時に対象住宅に住所を有する者。町外に5年以上居住している者、または町内住所取得前に町外居住5年以上の者。町税等の滞納がないこと。暴力団との関係がないこと。過去に本補助金交付を受けていないこと。居室・浴室・トイレ・台所の増設改修等が対象経費で、合併浄化槽・新築・家電製品・家具・門塀庭園・太陽光発電設備等の居住に直接必要のない経費は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯綱町

    飯綱町移住定住応援家賃助成金

    町内の民間賃貸住宅に入居する子育て世帯等に対し、家賃の一部を3年間助成する制度。

    支援額1年目:月額上限20,000円、2・3年目:月額上限10,000円、3年間合計最大48万円。賃貸物件の月額家賃から30,000円を控除した額(共益費・管理費・駐車場費は除外)

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    入居後1年以内であること。2人以上の世帯であること。初回申請時に満40歳以下、または満18歳以下の扶養者がいること。3年以上町内居住予定であること。町税・料金の滞納がないこと。暴力団との無関係。過去に同様の家賃助成制度の適用を受けていないこと。民間賃貸住宅のみ対象で、公営住宅、社宅、親族所有物件は除外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 飯綱町

    飯綱町空き家家財道具等処分支援補助事業

    空き家・空き地バンクに登録した空き家の家財道具等を処分する費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の1/2(千円未満切り捨て)以内、20万円限度

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    空き家の所有者若しくはその配偶者又はその親族(3親等以内)であること。飯綱町が賦課する税及び料金に滞納がないこと。暴力団関係者でないこと。町の空き家・空き地バンクに3年間登録し第三者への賃貸又は売却の意思があること。過去にこの補助金交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栄村

    栄村若者新築マイホーム支援事業補助金

    45歳以下の若者が村内で取得費400万円以上の新築マイホームを取得する場合に補助金を交付する制度。

    支援額200万円(年40万円を5年に分けて支給)

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    本村に住所を有している方又は本村に定住しようとする方。年齢が45歳以下の方。村税等を滞納していない方。暴力団員等でない方。住宅の取得後、5年以上居住することが確実な方。対象住宅は取得費400万円以上(消費税含む)の新築住宅で、建築基準法その他の法令に違反しないこと。補助金の交付決定前に新築工事又は売買に着手した場合は対象外。過去の交付対象者と住宅は除外対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 栄村

    栄村克雪住宅普及促進事業補助金

    豪雪地域である栄村において、住民の雪下ろしによる身体的負担の軽減や事故防止のため、住宅の克雪化(融雪型・自然落雪型・雪下ろし型)に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額融雪型克雪住宅:一般世帯は工事費の1/5(上限75万円)、高齢者・父子母子・障がい者世帯等は工事費の1/4(上限90万円)。自然落雪型克雪住宅:一般世帯は工事費の1/5(上限60万円)、該当世帯は工事費の1/4(上限75万円)。雪下ろし型克雪住宅:工事費の1/2(上限20万円)

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    克雪住宅整備を行う住宅の所有者又は借受者であること。村内に住所があり、現に当該住宅に居住している者であること。村税等の滞納がない方であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

岐阜県47

  • 岐阜市

    まちなか居住支援事業(岐阜市中心市街地新築住宅取得助成事業)

    岐阜市中心市街地の重点区域内で新築住宅を取得し居住する世帯に対し、住宅ローン借入額に応じた助成金を交付する制度。市外からの転入者を含む世帯や子育て世帯には加算あり。

    支援額借入額の10%以内で、市内転居の場合は上限20万円/戸、世帯に市外からの転入者が含まれる場合は上限50万円/戸。子育て世帯加算(義務教育終了前の子を含む場合)は子1人につき20万円、子2人で30万円、子3人以上で40万円を加算。

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    重点区域内の新築住宅(検査済証交付から2年以内)を取得し現に居住していること。100万円以上・返済期間10年以上の住宅ローンを契約していること。2人以上の世帯であること。世帯全員が市税を滞納していないこと(岐阜市の市税)。世帯全員が暴力団と無関係であること。岐阜市移住支援金を受けていないこと。対象住宅は性能評価住宅(劣化対策等級2以上かつ断熱等性能等級4以上)、フラット35/50対象住宅、認定長期優良住宅のいずれかに該当し、専用面積は一戸建て75㎡以上、共同住宅55㎡以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大垣市

    子育て世代等住宅取得支援事業利子補給金

    大垣市内に新築住宅を取得し転入・転居した子育て世帯等に対し、住宅ローンの利子の一部を補助する制度。

    支援額各年度(4月1日~3月31日)の利子支払額(上限10万円)を年1回、最大3年間で最大30万円を助成。住宅1戸につき1人が対象。

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    大垣市内に居住用住宅を新築、又は新築の住宅・分譲マンションを購入し、その住宅に転入・転居(住民票異動)した人。住宅を取得した日から申請期限(住宅取得後1年間)までに、中学生以下の子ども(妊娠中を含む)がいる人、又は配偶者がいていずれか一方が40歳未満の人。従前に居住していた市町村で市税等を完納しており、住宅の取得資金として金融機関などから融資を受けている人。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大垣市

    子育て世代等中古住宅取得リフォーム支援事業補助金

    大垣市内に中古住宅を新たに取得しリフォームを行う子育て世帯等に対する補助金。市外からの移住者で一定条件を満たす場合は補助率・上限額が拡充される。

    支援額通常はリフォーム費用の3分の1(上限30万円)。市外からの移住者で、1年以上空き家だった戸建て住宅を取得し10年継続所有・居住する等の条件を満たす場合はリフォーム費用の2分の1(上限50万円)。

    詳細条件を見る

    大垣市内に居住用中古住宅を新たに取得し、その住宅に転入・転居した人。取得後1年以内に申請すること(取得後1年以上経過している住宅は補助対象外)。中学生以下(妊娠中を含む)の子がいる人、又は夫婦のどちらか一方が40歳未満であること。市税等を完納している人(大垣市の市税)。工事請負契約締結前の工事のみが対象で、市の交付決定後に契約する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 多治見市

    ちょうどいいまちたじみ定住応援補助金

    市内に戸建て住宅等を取得し、令和7年4月1日以降に市内の賃貸住宅から市内転居した世帯に対する補助金。

    支援額基本額10万円。18歳未満の子ども又は妊娠中の世帯員がいる場合は5万円を加算。取得住宅が居住誘導区域に所在する場合は5万円を加算。

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    令和7年4月1日以降に市内転居したこと。転居前に連続して1年以上市内の賃貸住宅に居住し賃料を支払っていること。転居後の世帯全員の市税及びその他諸納付金の滞納がないこと(多治見市の税)。申請する年度の4月1日時点で夫婦ともに44歳以下の複数人世帯であること。自治会加入、定住意思、反社会勢力との非関係、適切な在留資格の保有が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 関市

    住まいる*せき応援券(関市移住定住奨励券等)

    関市内で住宅(新築・中古・建売)を取得し定住する世帯に対して奨励券(せきpay)を交付する制度。子育て世帯・若年世帯への加算あり。

    支援額基本額はせきpay20万円分。18歳未満の子ども1人につき奨励金5万円を加算。申請者又はその配偶者が40歳未満の場合、奨励金20万円を加算。

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    令和5年4月1日から令和10年3月31日までの間に住宅を取得(所有権登記)していること。取得をした対象住宅に居住していること、かつ関市に3年以上居住する意思があること。関市内に個人が所有する住宅であること(店舗等併用の場合は居住部分の面積が2分の1以上)。市税、保育料、水道料金、下水道使用料、その他市に納付すべき歳入金を滞納していないこと(関市に納付すべき歳入が対象)。申請日が住宅の取得日から1年以内であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 中津川市

    UIターン者用住宅

    市外から中津川市への移住(Iターン)又は中津川市出身者の帰郷(Uターン)を支援するための市営住宅制度で、家賃を一律に抑えている。

    支援額月額家賃30,000円(全団地共通の一律設定)。

    詳細条件を見る

    市税を滞納していない方。配偶者がいる方、パートナーシップ宣誓世帯、又はひとり親世帯(令和8年1月1日からひとり親世帯も対象)。入居者及びその他の同居者の年齢が40歳以下(ただし18歳未満の子がいる場合は年齢制限なし)。市長の定める地域に5年以内に定住を誓約できる方。所得が月額48万7千円以下である方(須母田団地C棟、馬籠団地のみ)。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美濃市

    美濃市空家等除却支援事業補助金

    空家等の除却工事費用の一部を補助する制度。

    支援額対象工事費用の3分の1で、上限は通常20万円、市内在住者の場合は上限30万円。

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    空家等の所有者もしくは相続人、または所有者等から同意を受けた方であること。市税等を完納している方であること(美濃市の税)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 瑞浪市

    瑞浪市空き家等改修補助金交付事業

    瑞浪市空き家空き地バンクに登録された空き家等の居住を目的とした改修等の費用を補助する制度。

    支援額市内事業者施工の場合、対象工事費の3分の2以内(限度額100万円)。市外事業者施工の場合、対象工事費の2分の1以内(限度額100万円)。

    詳細条件を見る

    空き家等の入居者または入居予定者であること。空き家等の所有者等(売主・貸主)の3親等以内の親族でない者であること。契約締結から1年以内に申請した者であること。5年以上居住する意思がある者であること。耐震性がない場合は居住後に耐震改修工事等により耐震化を実施する意思があること。世帯員全員に市税等の滞納がない者であること(瑞浪市の税)。瑞浪市空き家空き地バンクに登録された物件であること。10万円以上の工事かつ着工前であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 羽島市

    羽島市空家利活用促進補助金

    自己居住目的で市内の空家を取得し定住する方に補助金を交付する制度。

    支援額補助対象経費に2分の1を乗じた額。基本額20万円、転入世帯加算5万円、新婚世帯または子育て世帯加算5万円(合計上限あり)。

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    自己居住目的で補助対象空家を取得した者であること。報告書提出日時点で同一世帯に1人以上の世帯員がいる者であること。補助対象空家への定住意思があること。空家が存する地域の自治会加入意思があること。申請者世帯全員の市税完納証明書が必要(市外在住者は現居住地の市町村税完納証明書)。改修工事は市内事業者が施工すること。申請年度の2月末までに完了する工事に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 恵那市

    えなで暮らそう奨励金

    住宅取得・登記や2親等以内親族との同居のための増改築を行う方に奨励金を交付する制度。

    支援額基本上限30万円(対象費用の10分の1、1万円未満切り捨て)。引き上げ条件により最大80万円(18歳以下子ども同居で+20万円、市外転入で+10万円、新婚で+20万円)。

    詳細条件を見る

    住宅取得・登記済み、または2親等以内親族との同居のための増改築を実施していること。申請者の満年齢が登記等の期日において50歳未満であること。取得住宅に居住していること。申請者及びその世帯員全員に市税等の滞納がないこと(恵那市の税)。建物登記後6ヶ月以内に申請すること。令和9年3月31日までの登記・申請手続きが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 恵那市

    恵那市空き家バンク活用支援補助金制度

    空き家バンクに登録された物件の改修費用や家財片付け、登記、仲介手数料、賃貸家賃等を補助する制度。

    支援額改修費用:補助対象経費の2分の1(上限150万円)。家財片付け:2分の1(上限10万円)。登記手続き:2分の1(上限10万円)。仲介手数料:2分の1(上限5万円)。賃貸家賃:2分の1(上限6万円)。

    詳細条件を見る

    市内の空家の持ち主であること(住所地は市外でも可、交付申請時)。本市の市税等の滞納がないこと(恵那市の税、交付申請時)。完成後30日以内に入居者が住所を移転していること(実績報告時)。入居者が3年以上申請物件に居住する意思があること(交付申請時)。申請は事業着工前に行うこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 土岐市

    空き家リフォーム補助金

    土岐市空き家バンク登録物件を取得または賃借した方の改修費用を補助する制度。

    支援額5~100万円(補助対象事業に要する経費から国、県又は市の他の制度による補助金の交付額を除いた額の2分の1以内)。

    詳細条件を見る

    売買契約により新たに空き家の所有者になった方、または賃貸借契約により空き家を賃借することが決定した方であること。空き家に居住し、補助金の交付を受けた日から3年以上居住する意思のあること。土岐市定住促進奨励金交付要綱に基づく奨励金の交付を受けていないこと。三親等内の親族との契約でないこと。世帯構成員に市税滞納がないこと(土岐市の税)。売買契約または賃貸借契約締結から1年以内かつリフォーム工事完了後60日以内に申請すること。リフォーム工事費が10万円以上であること。市内営業所のある事業者が施工すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 各務原市

    各務原市空家バンク

    市内の空き家を「売りたい・貸したい」所有者と「買いたい・借りたい」利用希望者を結びつけ、地域の活性化と移住・定住を促進する制度。空家バンク登録物件の購入者には改修工事費補助制度もある。

    支援額制度自体に金銭支給なし(マッチング制度)。空家バンク登録物件を購入した場合は別途改修工事費の一部補助あり。

    詳細条件を見る

    対象物件は個人が居住目的で建築した市内に存する建物で、現に居住していないもの、または近く居住しなくなる予定のものであること。賃貸・分譲を目的とする建物を除く。現地調査の結果、登録できない場合がある。市は物件の交渉・契約には一切関与しない。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 可児市

    可児市空家等活用促進事業(リフォーム・解体)補助金

    空き家のリフォーム工事または解体工事費用の一部を補助し、空き家の活用と流通を促進する制度。

    支援額リフォーム工事:工事費の10%相当(千円未満切捨て)で最大10万円。解体工事:昭和56年5月31日までに着工された建物に限り、工事費の30%相当(千円未満切捨て)で最大30万円。同一空き家につき1回限り。

    詳細条件を見る

    可児市の市税を滞納していない人であること(可児市自身の市税が対象)。空き家の所有者、入居者、または入居予定者であること。入居者は売買契約または賃貸借契約が決定している者。入居予定者は所有者の同意が書面で得られ、工事完了までに契約締結可能な者。過去にこの補助金を受けていない空き家が対象。工事請負契約前に申請し、交付指令後に契約する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 山県市

    山県市住宅等取得祝金事業

    定住促進と市内産業の振興を図るため、市内に住宅を新築・取得した人(市外からの転入者を含む)や工場等を新築・増築した事業者に祝金を交付する制度。

    支援額市内居住者・既設事業者:10万円。転入居住者(市内で住宅を新築か取得し、市外から移住してきた人)・新設事業者:15万円。3世代以上同居・近居の場合:20万円。

    詳細条件を見る

    市内建設業者の施工により市内に住宅を新築か増築した人、または市内で住宅を新築か取得し市外から移住してきた人(転入居住者)が対象。課税床面積が50平方メートル以上で固定資産税が賦課される建物であること。建物取得金額が祝金額を超えるものであること。居住継続を誓約すること。詳細は山県市住宅等取得祝金事業実施要綱による。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 飛騨市

    飛騨市住宅新築・購入支援助成金

    市外からの転入者を含め、住宅を新築または購入する世帯に対し助成金を交付する制度。転入世帯や市内業者施工には加算がある。

    支援額基本額(住宅取得額に応じて):1,000万円未満10万円、1,000~2,000万円未満20万円、2,000万円以上30万円。加算額(複数該当時は合算):転入世帯50万円(単身赴任で転出している場合を除く)、市内業者施工30万円(建売住宅購入を含む)、民間分譲宅地新築上限50万円、移住世帯の改修工事費1/3(上限150万円)、その他改修工事費1/3(上限60万円)。最大230万円。

    詳細条件を見る

    市外に一年以上住民登録されている世帯、または市外に1年以上住民登録され転入後3年以内の世帯が対象。新築注文住宅の場合は建築確認済証交付または工事届提出後1ヶ月以内、建売・中古購入の場合は売買契約締結後1ヶ月以内に計画申請が必要。完了報告は工事・入居完了から1ヶ月以内に提出。住宅取得後、引き続き10年以上対象住宅に居住することが必須条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 本巣市

    本巣市もとす暮らし応援補助金

    住宅を新築・購入(中古住宅含む)または建替した人に対し、固定資産税課税標準額に応じた補助金を交付する制度。市外からの転入者には子育て世帯加算がある。

    支援額基本額:固定資産税課税標準額の5%(上限30万円)。転入加算:市外からの転入者の18歳未満の世帯員1人につき10万円。

    詳細条件を見る

    令和7年1月1日以降に、住宅を新築、購入(中古住宅含む)または建替した人が対象。対象住宅に初めて固定資産税を賦課され納税通知書を受領していること。生活の本拠として当該住宅に居住する意思があること。居住地の自治会に加入していること。本巣市の市税等を滞納していないこと。転入加算は、補助対象者が令和6年4月1日以降かつ申請年度の2年度前における4月1日以降に市に転入した場合に限定される。申請受付期間は令和8年4月1日から9月30日まで。交付は1回限り。詳細は本巣市もとす暮らし応援補助金交付要綱による。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 郡上市

    郡上市新世代住まい応援事業

    若者の定住促進及び郡上市産材の利用拡大を図るため、郡上市産材を使用した木造住宅を新築する若者等に奨励金を交付する制度。

    支援額構造材に使用された郡上市産材1立方メートルあたり7万円、上限100万円(予算上限に達すると受付終了)

    詳細条件を見る

    奨励金交付申込時に40歳未満又は18歳以下の子を有している方。郡上市産材を使用し、市内業者と契約して木造住宅を新築する方。市町村税及びこれに準ずる納付金の滞納がない方。対象住宅に5年以上継続して住む方。空家等の所有者でない方、また事業完了後に空家等の所有者とならない方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 郡上市

    郡上市空き家等活用改修費補助金

    市内の空き家を活用するため、空き家の売却・賃貸を行う所有者や、空き家を購入・賃借して居住する方の改修費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の1以内で上限30万円(改修費が税込50万円以上であることが条件)

    詳細条件を見る

    空き家を売りたい・貸したい人は、郡上市空き家バンクに原則3年を超える期間登録することが見込まれるか、3年を超える期間居住の意思のある者に賃貸又は売却することが見込まれること。空き家を借りたい・買いたい人は、個人が所有する市内の空き家等を賃借又は購入し、原則3年を超える期間居住することが見込まれる者であること。所有者の3親等以内の親族でないこと、暴力団関係者でないこと、市税等の滞納がないこと。市内に事業所を有する事業者による工事であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下呂市

    下呂市移住促進住宅購入費等助成事業補助金

    下呂市への移住を促進し人口減少を抑制するため、移住定住を目的とした住宅の新築・中古住宅の購入または改修に要した経費の一部を補助する制度。

    支援額新築:費用の10分の1(上限100万円)、中古住宅購入:費用の5分の1(上限50万円)、改修:費用の2分の1(上限30万円)

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    下呂市に転入する前1年以内、または転入した日から起算して3年以内に、本補助金の対象となる工事または売買契約が完了する方。市内の住宅を生活の本拠として引き続き5年以上居住する意思のある方。世帯員全員に市税の滞納がない方。過去にこの補助金の適用を受けていない方。新築・改修は市内に本社を置く事業者への発注が条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下呂市

    下呂市U・I・Jターン促進家賃助成事業補助金

    U・I・Jターンにより下呂市に転入し、市内の借家等に居住して家賃を支払う方に対し、家賃の一部を助成する制度。

    支援額家賃の額の2分の1(上限月2万円)、交付期間24ヶ月(2年間)。支払家賃と附属駐車場借上料の合算額の2分の1以内(月額上限2万円)

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    U・I・Jターンをされた方であること。下呂市に住民登録した日の年齢が55歳未満であること。下呂市に住民登録した日から6ヶ月以内に補助金の申請を行うこと。借家等を借り上げ家賃を支払う方であること。本市に引き続き5年以上生活の本拠として居住する意思のあること。入居する世帯員が市税を滞納していないこと。入居する世帯員が公務員または独立行政法人および地方独立行政法人の役員若しくは職員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 海津市

    海津市空家等改修補助金

    市内の空家等の有効活用を目的として、空家等を改修する所有者・入居者・入居予定者に対し改修費用の一部を補助する制度。

    支援額上限100万円(詳細な補助率は交付要綱に記載、申請前に建設都市計画課住宅都市係への事前連絡が必要)

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    空家等の所有者、入居者または入居予定者であること。申請受付期間は令和8年5月11日から。詳細要件は交付要綱に定める。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 養老町

    養老町若者定住マイホーム取得支援事業補助金

    40歳未満の若者が養老町に居住用住宅を新たに取得する場合に、定住促進のための補助金を交付する制度。

    支援額I・Jターン世帯:40万円(令和8年3月31日以前は30万円)、Uターン世帯:35万円(令和8年3月31日以前は25万円)

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    世帯全員が初めて養老町に転入するI・Jターン世帯、または町外へ転出してから2年以上経過後に町へ再度転入する人を含むUターン世帯であること。居住用住宅を新たに取得し、登記完了から6カ月以内であること。住宅と敷地の取得費用が合計500万円以上であること。40歳未満であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 養老町

    養老町空き家利活用促進事業補助金

    町内の空き家を購入・賃借して居住する方や、居住させるために賃貸する所有者に対し、改修等の費用の一部を補助する制度。

    支援額基本補助金額は補助対象経費×1/6と10万円のいずれか低い方(上限10万円)。移住加算10万円、子ども加算5万円(中学生以下1人につき)、空家バンク利用加算5万円。補助限度額は補助対象経費×1/2と30万円のいずれか低い方(上限30万円)。

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    対象住宅を所有しており申請者が居住するために購入した者、対象住宅を利活用者が居住させるために賃貸する者、または対象住宅を申請者が居住するために借り受けた者のいずれかに該当すること。対象事業を契約すること。10年以上定住すること。町税等に滞納がないこと(同一世帯の全員)。暴力団員に関係ある方でないこと。過去に本事業の補助を受けていないこと。共有者や相続人が複数いる場合は全員の同意が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 垂井町

    移住定住促進住宅取得費補助金

    町民または新たに町民となる者が自己の居住を目的として住宅を新築・購入する場合、経費の一部を地域振興商品券で補助する制度。

    支援額基本額20万円。基準日に交付対象となる世帯に18歳以下の世帯員がいる場合は1人につき3万円を加算。地域振興商品券(有効期限6か月)で交付。

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    住宅の所有権の保存または移転の登記完了後6か月以内に転入または転居し居住する予定の者(既に居住している者を含む)。新築または購入する住宅の所有者であること。新築または購入をする住宅において居住する世帯員全員が町税等を滞納していない者で、5年以上居住を継続する見込みである者。暴力団との関係がないこと。令和5年4月1日以後に取得した新築住宅または購入した建売・中古住宅が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 垂井町

    移住促進住宅リフォーム事業補助金

    町外から町内に転入した者等が居住する住宅のリフォーム工事を行う場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の20%(上限20万円)。基準日に交付対象となる世帯に18歳以下の世帯員がいる場合は1人につき3万円を加算。地域振興商品券で交付。

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    町外から町内に転入した者または事業完了後1年以内に転入する予定の者。工事住宅の所有者、またはその親・子、もしくは中古住宅取得者であること。世帯員全員が町税等を滞納していない者。過去3年間本町における居住の実態がない者で、転入後5年以上継続居住予定者。過去に移住促進住宅取得費補助金を受けていない者。補助対象工事に要する費用が20万円以上で、着手前の申請が条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 関ケ原町

    移住定住促進住宅支援事業補助金

    移住定住を促進し人口減少に歯止めをかけるため、新たな住宅を取得する際の費用に対して補助金を交付する制度。

    支援額基本補助額:対象経費の1%以内、上限50万円(取得日が令和5年3月31日以前の場合は15万円、千円未満切り捨て)。移住加算額:居住者が定住のために対象住宅を取得し町内に移住した場合、基本補助額と同額を加算。若年層世帯加算:基本補助額と同額加算(移住加算と併用不可)。子育て世帯加算:児童1人につき10万円加算。

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    補助金の交付決定日から町内に継続して3年以上居住すること(未達成時は返還義務あり)。世帯員全員が関ケ原町における町民税、固定資産税、軽自動車税を滞納していないこと。世帯員全員が同一住宅について同補助金の交付申請を行っていないこと。暴力団員でなく、暴力団と関係を有していないこと。対象住宅は一戸建ての住宅で、延べ床面積が50平方メートル以上であり、かつ2分の1以上が専ら自己の居住の用に供されていること。対象住宅を取得した日から90日以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 神戸町

    定住化促進事業(定住促進奨励金)

    定住人口の増加を図り、活力あるまちづくりを推進するため、町内に住宅を新築または購入し定住した方に奨励金を交付する制度。

    支援額新築・購入住宅:1平方メートル当たり3,000円(上限45万円、千円未満切り捨て)。中古住宅(町外在住者のみ):1平方メートル当たり1,000円(上限15万円、千円未満切り捨て)。

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    新築住宅取得者で定住した方。中古住宅の場合は「5年以上続けて町外に住んでみえた方」が令和9年3月31日までに中古住宅を取得(住宅の引き渡しまたは建物の登記)し、定住した方。新築住宅も令和9年3月31日までの取得が要件。世帯員全員が町税等を完納または非課税であることが確認できる書類(転入者のみ)の提出が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 輪之内町

    若年夫婦等住宅支援補助金

    若年夫婦・子育て世帯の経済的負担を軽減し、移住定住を促進するため、住宅取得またはリフォーム工事に対し補助金を交付する制度。

    支援額30万円(住宅取得およびリフォーム工事の両方で同額)。

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    夫婦の年齢がともに満39歳以下の方、または義務教育修了前の子どもがいる夫婦。世帯員全員が町税等の滞納がないこと。暴力団員ではないこと。他の公的住宅補助を受けていないこと。住宅取得は令和7年4月1日以降に町内において住宅を取得した方、リフォーム工事は令和7年4月1日以降に町内においてリフォーム工事を行った方が対象。申請期限は住宅取得日またはリフォーム工事完了日から1年以内(経過措置あり)。この補助金は令和7年度をもって事業終了予定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 安八町

    定住促進住宅取得助成金制度

    安八町内に住宅の所有権を取得または工事引き渡しを完了した方に対し、予算の範囲内で助成金を交付する制度。

    支援額予算の範囲内で助成(公式ページに具体的な金額の記載なし)。

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    令和8年2月16日から令和9年2月15日の間に、住宅の所有権の取得または工事引き渡しを完了した住宅の所有者であること。世帯全員に町税等の滞納がない方(交付決定時に調査あり)。居住する世帯員全員が安八町暴力団排除条例に規定する暴力団または暴力団員と密接な関係を有する者でない方。この制度による助成を受けたことがない方。申請期限は住宅の所有権を取得した日または工事引き渡しを受けた日以後の最初の2月15日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 揖斐川町

    新築住宅等への助成制度

    揖斐川町内で一戸建て住宅を新築または購入し入居する方に対し、要件に応じた奨励金を交付する制度。

    支援額新築住宅:基本30万円、町内建設業者が建設10万円加算、町外からの転入20万円加算、用途地域指定区域内10万円加算、三世代同居10万円加算、18歳未満世帯員1人につき10万円加算。中古住宅:基本10万円、町外からの転入20万円加算、三世代同居10万円加算、18歳未満世帯員1人につき10万円加算。

    詳細条件を見る

    揖斐川町内で一戸建て住宅を新築または購入し、入居すること。対象は玄関・台所・浴室・便所・居室を備えた住宅に限定。交付申請時において、申請者および同居者(三世代同居者・近居者を含む)に町税など納付金の滞納がないこと。契約日より1年未満であることが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 揖斐川町

    田舎暮らし住宅活用奨励金制度

    揖斐川町の空き家バンクに登録されている住宅を購入または賃貸して改修・清掃を行う場合に費用の一部を助成する制度。

    支援額基本奨励金:改修等経費の2分の1以内の額(上限20万円)。町内建設業者を利用する場合は加算あり。改修費1万円以上が対象。ハウスクリーニング経費:清掃費の2分の1以内の額(上限5万円)。清掃費5千円以上が対象。

    詳細条件を見る

    平成24年4月1日以降に町内空き家(空き家バンク登録住宅)を購入または賃貸し、3年以上居住することを前提に住民登録する者。購入・賃貸後1年以内に改修実施。町税等およびこれに準ずる納付金の滞納がない者。他の公的助成制度との併用不可。自己居住用のみ(二地域居住・別荘利用は除外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 揖斐川町

    住宅改修等奨励金

    町内の既存住宅(建築後1年以上経過)の改修工事を行う場合に費用の一部を助成する制度。転入者や三世代同居・近居の場合は助成率が上がる。

    支援額区分1(基本):交付対象工事にかかる経費の5%(上限5万円)。区分2(転入、申請日から1年以内の転入者):10%(上限10万円)。区分3(三世代同居・近居):10%(上限10万円)。区分4(転入+三世代同居・近居):15%(上限15万円)。

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    過去に本奨励金を受けていないこと。同一工事について町の他の補助制度の助成を受けていないこと。町税など納付金に滞納がないこと。町内に所在し建築後1年以上経過した住宅で、申請者本人が所有かつ居住していること(1棟につき1回限り)。工事は修繕・補修・改修・増築工事で経費が50万円以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大野町

    大野町新築住宅の移住定住補助金

    令和7年1月2日以降に町内で新築住宅を取得し入居した方に補助金を交付する制度。町外からの転入世帯には加算あり。

    支援額町内在住の方は30万円、町外からの転入世帯の方は10万円を加算

    詳細条件を見る

    大野町内で住宅を取得し、入居された方。町内に定住(5年以上居住)する意思を持ち、対象となる住宅を生活の本拠とし、町の住民基本台帳に登録されている方。住宅を取得された翌年の1月1日までに入居していること。取得した住宅に入居している全ての方が、町税等を滞納していないこと。令和8年12月末までに申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 池田町

    池田町住宅取得奨励金

    池田町内に新築・新築建売購入・建て替え・増築(1,000万円以上)で住宅を取得し定住する40歳以下の方に奨励金を交付。ゆかり加算・駅近加算あり。

    支援額基本奨励金30万円、ゆかり加算20万円、駅近加算10万円

    詳細条件を見る

    建物の完成年月日(新築建売の場合は取得年月日)時点で申請者もしくはその配偶者のいずれかが40歳以下の方。池田町内に3年以上居住する意思があり、現に住民として居住している方。申請される年の1月2日から翌年の1月1日までに住宅取得。世帯全員の滞納がない方。町外からの転入者においては前住所地での滞納がない方。申請期限は住宅取得翌年の1月15日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 池田町

    池田町空き家改修定住促進事業費補助金

    町内の空き家を取得して定住する方に対し、改修費用を補助。子育て世帯には加算あり。

    支援額1世帯につき上限30万円。18歳以下の子ども1人につき2万円加算

    詳細条件を見る

    町内の空き家を取得して5年以上居住する意思のある者で、単身者でない者。世帯全員が、空き家の所有者と2親等以内の親族でない者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富加町

    富加町定住促進奨励金事業

    町内に新築住宅を建築・購入(建て替え含む)した方に奨励金を交付。令和7年10月1日以降契約分から制度改定。

    支援額令和7年10月1日以降契約:建築業者を問わず20万円。住宅取得奨励金は新築住宅に課税された初年度から3年間の固定資産税相当額(令和4年4月1日以降契約は取得奨励金対象外)

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    富加町に住民登録があり、町内に新築住宅を建築または購入した者。自治会加入と、奨励金交付決定日から3年以上の定住及び3年以上の町内自治会加入を誓約できること(従来は5年要件だったが短縮)。町外からの転入は要件ではなく建て替えも対象。住宅取得奨励金は新築住宅に課税された年度から3年間、町税等の滞納がないことが必須。建築完了または売買契約から1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富加町

    富加町空き家改修費支援補助金

    富加町空き家バンク制度を活用して売買・賃貸契約を締結した空き家を改修する費用を補助。

    支援額改修・修繕工事等の費用の2分の1、上限30万円(千円未満切捨て)

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    富加町空き家バンクに登録された物件を購入又は賃借して居住すること。物件所有者から改修の同意を得ていること。売買契約又は最初の賃貸借契約締結日から1年以内であること。町税等の滞納がないこと。1物件につき1回のみの交付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川辺町

    川辺町子育て世帯定住促進助成金

    町内に住宅を取得し定住する方(住宅所有者45歳未満)に助成金を交付。若年・子育て・県外転入・町内業者利用で加算。

    支援額基準額10万円。加算:所有者又は配偶者が35歳未満で10万円、18歳以下の子と同居で10万円、県外から3年以上の転入で10万円、町内建築業者と契約で10万円。最大50万円

    詳細条件を見る

    住宅所有者の年齢が45歳未満の方(又は配偶者が45歳未満)。川辺町内に新築、もしくは建築後3年以内の住宅を取得し、かつ入居された方。川辺町の住民基本台帳に登録し生活の実態があること。世帯全員の町税等に未納がないこと。住宅取得に際し関係法令及び条例等に違反していないこと。過去に川辺町定住促進助成金の交付を受けている方は対象外。住宅を取得した日(登記完了日)又は本町に転入した日から1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川辺町

    川辺町空き家バンク登録物件改修事業補助金

    空き家バンク事業を活用して売買又は賃貸借契約を締結した空き家の改修費用を補助。

    支援額補助対象経費の2分の1以内で上限100万円

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    空き家バンク事業を活用して売買又は賃貸借契約を締結した空き家所有者等又は貸借人が対象。申請日が契約締結日から1年以内であること。申請年度の2月末日までに改修工事が完了すること。外構工事や家具・家電購入等は対象外経費。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 七宗町

    七宗町移住定住奨励金(住宅取得分)

    空き家情報バンク制度を利用して空き家を取得し、世帯主として移住・転居した場合の取得費補助。

    支援額購入価格の1/2を支給(世帯主50歳以下は上限50万円、51歳以上は上限25万円)

    詳細条件を見る

    「町外に住む者又は町内に在住する利用者登録者が、空き家情報バンク制度を利用して空き家を取得又は賃借し、世帯主として移住又は転居した場合に交付する。」

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 七宗町

    七宗町移住定住奨励金(住宅新築分)

    町内に住宅を新築し定住する場合、建築主に交付される奨励金。町内事業者施工か町外事業者施工かで金額が異なる。

    支援額町内事業者による新築:100万円。町外事業者による新築:50万円。

    詳細条件を見る

    「町外に住む者又は町内に在住する者が、町内に住宅を新築し、町に定住する場合に建築主に交付する。」

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  • 八百津町

    八百津町空き家改修費支援補助金

    空き家バンク制度を利用して空き家を取得・賃借した町外からの転入者等の改修費を支援する補助金。

    支援額補助対象工事費(他の補助金控除後)の1/2。上限額は購入者・借主が20〜50歳未満で200万円、50〜60歳未満で50万円、貸主は100万円。

    詳細条件を見る

    「20歳以上60歳未満の者」で「町外からの転入予定者、転入して1年以内の者又は八百津町移住体験住宅に入居して3年以内の者」のいずれかに該当し、「改修を行う空き家にこの補助金の交付日から5年以上定住する意思のある者」。「補助対象者及び同一世帯の者に町税等の滞納がない者」。貸主の場合は「町外から転入する20歳以上60歳未満の借主と賃貸借契約を締結した貸主」で税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 白川町

    白川町移住定住促進住宅支援事業補助金

    町内での住宅新築・中古住宅取得、子育て世帯や新婚世帯の実家改修等を支援する補助金。

    支援額新築住宅:基本額50万円+加算分(県産材30万円、水道45万円、子育て加算1人10万円)。中古住宅取得・改築費:1/2(上限50万円)+加算分。子育て改修・新婚世帯改修:1/2(上限50万円)。

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    「町内に自ら居住する住宅を取得する方(新築・中古)」。子育て世帯(3月31日までに18歳以下の扶養者がある世帯)で実家改修を行う方。婚姻から2年以内の新婚世帯で実家改修を行う方。中古住宅は「サポートセンター登録物件で、合併処理浄化槽を設置又は設置予定の住宅に限ります」。「原則として町内の事業者にて行われる工事に限ります」。「町税等に滞納がある場合は補助金の交付が受けられません」。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東白川村

    東白川村定住促進事業奨励助成金

    定住を目的とした住宅の新築・中古住宅の購入・改修を行う者への奨励助成金。水道加入分担金還付や浄化槽設置補助を含む。

    支援額水道加入分担金還付40万円、浄化槽設置補助金50万円上乗せ、I・Uターン奨励助成金30万円。上限額は合計120万円。

    詳細条件を見る

    「定住を目的とした住宅の新築・中古住宅の購入・改修を行われた方」。申請時に申請者または同居親族が前住所地で「税等債務の滞納がないこと」。暴力団員でないこと。申請時期は登記完了後。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 白川村

    白川村空き家再生活用事業補助金

    空き家に定住の意思をもって転入・居住する者への賃借料・購入費・改修費の補助金。

    支援額賃借料補助:月額の1/3以内、上限15,000円(最長3年間)。購入費補助:購入費の1/3以内、上限100万円。改修費補助:改修費の1/2以内、上限300万円。

    詳細条件を見る

    「住民登録等がある方、若しくは住民登録等を行う予定の方」。「白川村に定住する意思のある方」。「地域住民との交流を積極的に図ることができる方」。「税金等の滞納がない方」。申請者は「定住の意思をもって、白川村に転入し居住しようとしている方」か「入居する日から遡って9年以内に村内へ転入してきた方」。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 白川村

    白川村民間賃貸住宅居住助成金

    村が指定する民間賃貸住宅に居住する者への入居費用(礼金)及び賃借料の助成金。村外からの移住者も対象。

    支援額入居費用助成金:礼金相当額を1回のみ補助。賃借料助成金:1か月分の家賃から40,000円を差し引いた額の1/2以内(所得額に応じて限度額あり)。

    詳細条件を見る

    「村に住所を有し、賃貸住宅の契約者が居住者であること」。「村税等を滞納していない者であること」。「居住者が、生活保護法による保護を受けていない者であること」。「村外から移住してきたもので住民登録をした日から2年を経過していない者」(村長が認める者を除く)。入居費用助成の申請時は「入居する際に礼金の支払いを行った者」。賃借料助成の申請時は「自身の就職先の住宅手当が28,000円以内の者」。「今後村内で定住する意思があるもの」。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

静岡県35

  • 静岡市

    静岡市移住者住宅確保応援補助金

    静岡県外から静岡市へ移住した若者・子育て世帯を対象に、住宅取得等の費用の一部を補助する制度。東京圏からの移住者とその他地域からの移住者で補助額を区分。

    支援額東京圏からの移住:単身60万円、2人以上世帯100万円(18歳未満の子1人当たり100万円加算、合計上限400万円)。東京圏以外からの移住:単身30万円、2人以上世帯50万円(18歳未満の子1人当たり50万円加算、合計上限200万円)。

    詳細条件を見る

    2025年1月1日以降に静岡県外から静岡市へ転入したこと。40歳未満の県外からの移住者、又は18歳未満の世帯員を扶養している県外からの移住者であること(転入日の属する年度の4月1日において判定)。申請期間は転入日から1年半以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 浜松市

    浜松市ハマライフ住宅取得費等助成事業費補助金

    市外から浜松市へ移住した方の住宅取得費・引っ越し費用等を助成する制度。

    支援額対象経費合計額の2分の1以内(千円未満切り捨て)、上限100万円。

    詳細条件を見る

    市内に移住した日から2年以内であること。申請者が配偶者等を有し、共に50歳未満であること(ひとり親家庭は世帯主が50歳未満)。過去10年間で通算5年以上市外に居住し、移住直前に連続1年以上市外に居住していたこと。補助対象住宅の地域自治会に加入していること。市内住宅に5年以上居住する意思があること。直近1年間の申請者と配偶者等の所得合計が1,000万円以下であること。市区町村税を滞納していないこと(申請者及び該当世帯員)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 沼津市

    空き家活用定住支援補助金

    沼津市への移住・定住の促進と市内の空き家対策を図るため、空き家の取得とリフォーム工事に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額取得費:対象経費の2/3(県外一般世帯80万円、子育て世帯100万円が限度)。リフォーム工事費:対象経費の2/3(一般世帯20万円、子育て世帯20万円+子1人につき10万円が限度)。

    詳細条件を見る

    夫又は妻のいずれかが65歳未満(交付申請時点)の夫婦がいる世帯、又は、65歳未満の父又は母と同居する18歳未満の子がいるひとり親世帯であること。転入の日から起算して2年を経過するまでの間は、転入元から算出した補助金額で申請することが可能。補助金の交付申請をするときに、本市(沼津市)に納付すべき市税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三島市

    住むなら三島移住・定住サポート事業

    住宅を取得し転入した若い世帯や中古住宅を取得した若い世帯に対し補助金を交付する制度。県外移住世帯、県内移住世帯、中古住宅購入世帯で補助額を区分。

    支援額県外から移住した若い世帯:100万円(三島市移住・就業支援補助金交付決定者は50万円)。県内から移住した若い世帯(夫婦いずれかの父又は母が三島市に住民票を置いている場合):20万円。

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    夫婦いずれかが満40歳未満、又は夫婦いずれかが満46歳未満で中学生以下の子と同居していること。住宅の工事請負契約又は売買契約をした後に転入した者であること(移住・就業支援補助金交付決定者は転入後1年以内の契約締結も対象)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三島市

    三島市移住・子育てリフォーム事業費補助金

    市外からの移住世帯や子育て世帯を対象に、住宅リフォーム工事費の一部を補助する制度。

    支援額市外からの移住世帯もしくは子育て世帯:補助率20/100、補助限度額20万円。中古住宅の取得に伴うリフォーム工事の場合(上乗せ):補助率20/100、補助限度額30万円。(千円未満切り捨て)

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    市外からの移住世帯は、令和7年4月1日から令和9年2月28日までの間に市外から転入し、転入日の前日まで1年以上市外に居住していた若い夫婦(双方又は一方が満40歳未満、中学生以下の子がいる場合は満46歳未満)又は若い親(満46歳未満の配偶者なし)であること。子育て世帯は中学生以下の子(平成23年4月2日以降に生まれた方)が属する世帯であること。リフォーム工事費が10万円を超えること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士宮市

    移住・定住奨励金

    平成28年1月1日以降に静岡県外から富士宮市へ移住した若者世帯を対象に、住宅取得等の費用を助成する制度。

    支援額最大200万円。

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    静岡県外に1年以上居住していた世帯で、世帯全員が静岡県外から転入し、夫婦いずれかが満40歳以下(交付申請時)であること。居住することを目的として住宅を取得(新築又は購入)、もしくは移住定住推進団体を介して空家住宅を賃借すること。富士宮市に5年以上定住すること。市内に転入後原則1年を過ぎると交付できない場合がある。世帯員全員が、市税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士宮市

    富士宮市空家改修費補助金交付制度

    空家を改修し移住者の住居として活用する場合に、改修費の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2以内、最大100万円まで(予算の範囲内)。工事費が60万円以上(消費税除く)が対象。

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    空家を改修し移住者の住居として10年以上活用することを確約できる場合であること。売買契約後に旧所有者又は移住者が改修する場合、賃貸借契約後に所有者又は移住者が改修する場合のいずれかに該当すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 伊東市

    伊東市移住定住促進住宅改修支援事業補助金

    移住者が住宅の改修工事を行う場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額15万円

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    令和6年4月1日以降に本市の住民基本台帳に記録された移住者のうち、移住後1年未満のもの(補助金完了報告書提出時までの記録でも可)。伊東市暴力団排除条例第2条第3号に規定する暴力団員等又は暴力団員等と密接な関係を有する者ではないこと。移住する直前に住所を有していた市区町村において、直近の1年度に市区町村税を滞納していないこと。転入前5年以上、本市の住民基本台帳に記録されていない者。改修費用の総額が100万円以上(消費税除く)であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 島田市

    島田市中古住宅購入奨励金

    中古住宅を購入する方に対し、住宅取得費・改修費等の一部を現金及び市内金券で交付する制度(子育て分・移住分等の加算あり)。

    支援額最高80万円(住宅取得分:購入額の1/2、上限30万円(現金)/改修分:工事費、上限20万円(現金)/子育て分:上限10万円(金券)/居住誘導区域分:上限10万円(金券)/移住分:上限10万円(金券))

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    中古住宅の売買契約締結後12か月以内に入居すること。市税等の滞納がないこと。賃貸目的でない個人の持ち家取得であること。島田市内に既に持ち家がないこと。宅地建物取引業者が仲介又は売主である取引であること(個人間売買は対象外)。昭和56年6月1日以降建築、又は耐震補強済み住宅であること。令和8年度分は予算額到達により申請受付を終了している場合がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富士市

    富士市空き家リフォーム支援補助金

    空き家バンク等の空き家を居住用にリフォームする所有者、購入者又は賃借人に対し工事費を補助する制度。市外からの転入者には加算あり。

    支援額工事費の2分の1、上限80万円(基本額)。市外転入者加算20万円、媒介手数料加算5万円(加算はどちらか一方のみ)

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    空き家所有者、購入者、又は賃借人(所有者承諾必須)であること。市税滞納がないこと。入居後、市外からの転入者は10年以上居住する意思、市内者は5年以上居住する意思を有すること。相手方が3親等以内の親族でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 磐田市

    磐田市既存住宅取得等事業費補助金

    市内の既存住宅を取得しリフォーム等を行う方に対し補助金を交付する制度。若者世帯・子育て世帯は市外からの転居で増額。

    支援額若者世帯・子育て世帯:市外から転居150万円上限、市内転居等100万円上限。その他の世帯:50万円上限(建物購入費の1/10、リフォーム工事費の1/2、除却費の1/2等)

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    事業完了後10年間の居住予定があること。入居者全員に市税の滞納がないこと。居住地の自治会に加入すること。年度内(4月1日~3月31日)に事業を完了すること。市内に他の自己所有建物がないこと。昭和56年5月31日以前の建築の場合は耐震性能確保が必要。若者世帯は世帯全員が39歳以下、子育て世帯は中学生以下の子ども(胎児含む)との同居が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 掛川市

    掛川市ようこそ掛川空き家流通応援補助金

    空き家となった物件を取得・改修して居住する方に対し補助金を交付する制度。市外・県外からの移住者には加算あり。

    支援額基本額30万円、市外かつ県内から移住プラス10万円、県外から移住プラス20万円(最大総額50万円、対象経費の2分の1以内)

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    申請者世帯全員が申請日に自己の居住の用に供する家屋を所有していないこと。市税の滞納がないこと。自治組織への加入意思を有すること。暴力団員でないこと。補助対象は令和8年4月1日以降に空き家となった物件の取得・改修。申請期限は空き家購入代金の支払い日から1年以内、かつ敷地へ住民票を移してから1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 藤枝市

    子育てファミリー移住定住促進事業費補助金

    18歳以下の子どもとその親で構成される子育てファミリー世帯が、藤枝市内で新築住宅・中古住宅を取得し転入する際の取得費・引越費用・改修費用を補助する制度。

    支援額補助率は全事業共通で2分の1(千円未満切捨て)。取得事業:市外からの転入は上限50万円(市内からは30万円)。移転事業:県内他市町から上限5万円、県外から上限20万円。改修事業:上限50万円。三世代同居・近居加算最大10万円、優良田園住宅加算最大20万円。

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    対象は「18歳以下の子どもとその親で構成される世帯」である子育てファミリー世帯。申請期限は新築注文住宅は新築日から1年以内、新築建売・中古住宅は引渡日から1年以内。「藤枝市税(市県民税に限ります。)に滞納がある場合、この補助金の申請はできません。」過去に同種補助金受給経験がある場合は重複申請不可、他の補助金との重複受給も不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 藤枝市

    仲良し夫婦移住定住促進事業

    子育て前の40歳未満の夫婦世帯が藤枝市内で新築・中古住宅を購入し転入する際の取得費・引越費用・改修費用を補助する制度。

    支援額補助率は全事業共通で2分の1(千円未満切捨て)。取得事業:直前住所が藤枝市内は上限30万円、市外は上限50万円。移転事業:県内他市町から上限5万円、県外から上限20万円。改修事業:上限30万円。申請期限は取得・引渡から1年以内。

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    対象は「仲良し夫婦(子育て前の40歳未満の夫婦世帯をいいます。)」。藤枝市内の新築・中古住宅購入時に住民票を異動する必要がある。「藤枝市税(市県民税に限ります。)に滞納がある場合、この補助金の申請はできません。」過去に同種補助金を受けた場合は重複申請不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御殿場市

    空き家活用等支援事業費補助金

    御殿場市への移住者やマイホームを探している人が空き家を改修・購入する際の工事費用等を補助する制度。

    支援額空家等活用改修等補助事業:工事費の1/3(上限額50万円)。子育て世帯向けは工事費の1/2(上限額80万円)。不良住宅除却補助事業:工事費の4/5(上限額30万円)。

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    対象は「本市への移住者(転入から1年未満)」または「マイホームを探している方」。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 袋井市

    空き家のリフォーム工事補助制度(移住支援空き家活用事業補助金)

    袋井市外から移住し、市内の空き家をリフォームして居住する人に工事費用を補助する制度。

    支援額対象リフォーム工事費の3分の2以内、上限200万円(リフォーム工事費の3分の1は自己負担)。

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    「市外在住(1年以上)」であること。所有者と「3親等以内の親族でない者」であること。「継続して5年以上袋井市への居住意思のある方」であること。「市税等の滞納がないこと等条件があります」。対象空き家は1年以上空き家であること、昭和56年6月以降建築または耐震補強工事済みの一戸建て住宅で、市の空き家台帳に登録済み、「空き家等の管理に関する同意書」を市に提出していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 湖西市

    住もっか「こさい」定住促進奨励金

    湖西市内に住宅を建築・購入した人に奨励金を交付し、新生活をサポートする制度。市外からの移住者には移住加算がある。

    支援額基本額:10万円。移住加算:30万円(市外在住者が過去3年間湖西市に住民登録がなかった場合)。市内企業勤務加算:5万円。市内金融機関加算:5万円。子ども加算:1人10万円、2人20万円、3人以上50万円。最高支給額:市内在住者70万円、市外在住者100万円。交付奨励金は住宅購入価格の1/10以下に制限。

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    単身者:40歳未満。夫婦:「夫婦の合計年齢が80歳未満の夫婦」。移住加算を受ける場合、「対象住宅への転入日から、過去3年間湖西市に住民登録をしていない方」(夫婦の場合は両者が要件を満たす必要あり)。「申請する住宅に居住する方の市税の未納が無い方」が対象。初回契約は「令和元年10月1日以降」が対象。保存登記から6ヵ月以内に申請。過去にこの奨励金を受けた者は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 伊豆市

    伊豆市いずぐらし促進補助金(住宅取得・リフォーム)

    若者夫婦世帯および子育て世帯の移住定住の促進を目的に、市内で住宅を取得した方または市内に所有する住宅のリフォームを行う方に補助金を交付する。市外からの移住だけでなく市内から市内への転居も対象。

    支援額住宅取得:最大100万円(取得費用の10分の1)。リフォーム:市内業者施工の場合最大100万円、市外業者施工の場合最大50万円。

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    補助金交付後10年以上継続して補助対象住宅に居住し、10年以上継続して伊豆市に住所を有すること。居住する世帯員が市町村税、上下水道使用料、保育料等を滞納していないこと。過去に同市の類似補助金を受けていないこと。市外からの移住だけではなく、市内から市内に転居された方も対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 菊川市

    菊川市若者世帯定住促進補助金

    40歳未満の夫婦がいる世帯、または40歳未満のひとり親世帯が市内に住宅を取得する際に補助金を交付する。

    支援額一般世帯:取得費用の10分の1以内で上限25万円。三世代同居または隣接住宅の場合:取得費用の10分の2以内で上限40万円。

    詳細条件を見る

    夫または妻のいずれかが満40歳未満である夫婦のいる世帯に属する夫または妻、あるいは配偶者のいない満40歳未満の親と子がいる世帯に属する親であること。市外の住宅または市内の賃貸住宅に1年以上継続して居住していたこと。取得した住宅に住民票を移してから6か月以内の申請であること。取得した住宅に居住している者が市税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 牧之原市

    牧之原市子育て家族定住奨励金

    夫婦がいずれも40歳未満の世帯、または中学生以下の子がいる世帯が住宅を取得する際に奨励金を交付する。転入加算あり。

    支援額基本額10万円。加算額(該当項目により追加):子ども加算10〜30万円以上、土地加算10万円など。

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    住宅の引渡日が属する年度の4月1日において夫および妻がいずれも満40歳未満の夫婦がいる世帯、または奨励金の申請時点において父または母が養育する中学生以下の子がいる世帯であること。転入加算の場合、転入前に3年以上市外に住んでいた人で、住宅の引渡前2年以内または引渡後に転入した人が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 牧之原市

    牧之原市空き家活用リフォーム等補助金(移住者対象)

    市外から空き家バンク登録物件等へ移住した方が対象空き家をリフォームする際の費用を補助する。

    支援額移住者対象リフォーム補助:上限30万円(対象経費の1/2以内)。残置物処理補助:上限5万円。

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    市外から補助対象空き家へ住所を移した者であり、住所を移した日から起算して過去3年前までの間に牧之原市へ住所を置いたことがない者。補助対象空き家の所有者と生計を一にしていない、または3親等以内の関係でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東伊豆町

    東伊豆町若者定住促進住宅取得補助金

    夫婦ともに40歳未満で、東伊豆町への移住を機に住宅を新築・購入等する若者夫婦世帯に補助金を交付する。

    支援額基本額30万円。町内業者による新築取得時:10万円加算。中学生以下の子がいる場合:1人につき10万円加算(最大30万円)。

    詳細条件を見る

    夫、妻ともに40歳未満の夫婦で、移住後1年未満若しくは取得を機に移住する世帯であること。町への移住を機に新築・購入、または親族から無償譲渡された住宅の建替えを行うこと。所有権共有時は若者夫婦の持分が2分の1以上であること。従前住所地等において納付すべき市区町村税等に滞納がないこと。生活保護を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東伊豆町

    東伊豆町空き家活用支援補助金

    空き家バンク登録物件を購入・賃借する方の改修費用・取得費用・家賃の一部、および物件所有者の家財道具等処分費用の一部を補助する。

    支援額空き家バンク登録物件の改修費用・取得費用・家賃の一部を補助(具体的な上限額は要綱の別表に規定、要問い合わせ)。

    詳細条件を見る

    東伊豆町空き家バンクに登録されている物件を購入または賃借する者が対象。登録物件の所有者は家財道具等の搬出・処分費用の補助を受けられる。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 河津町

    空き家活用支援補助金

    空き家情報バンク登録物件を取得・賃借・改修する新規転入者向けの補助金。取得時、賃借時、改修時それぞれに補助上限あり。

    支援額取得時:取得対価の3%以内(上限30万円)/賃借時:家賃の50%以内(上限3万円/月、3カ月分まで)/改修時:工事費の20%(上限20万円)

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    登録物件を取得または賃借し、住民登録をする新規転入者であること。対象者およびその属する世帯全員に納付すべき町税等の滞納がないこと。当該物件に5年以上居住すること。1年以内に町から転出していないこと。以前同事業による補助を受けていないこと。取得者は対象者と世帯全員が町内に居住の用に供する建物を保有していないこと。契約締結後2年以内(令和5年4月1日以降の契約)に申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南伊豆町

    空き家バンクリフォーム等補助金

    南伊豆町空き家バンク登録物件の所有者・入居者・入居予定者に対するリフォーム工事費・家財処分費の補助金。

    支援額リフォーム工事:工事費用の1/2に相当する額又は50万円のうちいずれか少ない額/家財処分:処分費用の1/2に相当する額又は20万円のうちいずれか少ない額(各カテゴリー同一物件につき1回限り)

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    町税等の未納がない者。入居者・入居予定者は登録物件所有者の3親等以内の親族でない者。所有者は補助事業完了の日から継続して3年以上南伊豆町空き家バンクに登録する者(ただし売買・賃借成立時は契約期間を2年間以上とする者)。申請期間は所有者が登録日から2年以内、入居者・入居予定者は契約締結日または同意書提出日から2年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松崎町

    空き家改修等補助金

    松崎町空き家バンク登録物件の改修工事費・家財処分費に対する補助金。

    支援額改修工事:工事費用の1/2に相当する額又は50万円のうちいずれか少ない額/家財処分:処分費用の4/5に相当する額又は10万円のうちいずれか少ない額(各補助は同一物件につき1回限り)

    詳細条件を見る

    町税等の未納がない者。入居者・入居予定者は登録物件所有者の3親等以内の親族でない者。所有者は補助事業完了の日から継続して3年以上松崎町空き家バンクに登録する者(ただし売買・賃借等が成立した場合は契約期間を2年間以上とする者)。転入時期要件の記載なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 西伊豆町

    若者転入世帯等定住促進補助金

    若者転入世帯・ひとり親世帯が民間賃貸住宅を契約した場合の家賃補助(受付期間限定の制度)。

    支援額1世帯当たり月額1万円、転入した日の属する月の翌々月から起算して24カ月まで支給

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日から令和5年3月31日までの3年間に西伊豆町へ転入してきた若者世帯等が対象。令和2年4月1日以降に民間賃貸住宅を契約していること。町税等、西伊豆町に納入すべき納入金を完納していること。若者転入世帯(夫婦いずれかが40歳未満)またはひとり親世帯であること。町内に居住し、区または自治会に加入していること。生活保護受給者は対象外。以前にこの補助金を受けていないこと。転勤等による一時的な住民登録ではないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 西伊豆町

    空き家改修等補助金

    西伊豆町空き家情報バンク登録物件の改修工事費・家財処分費に対する補助金。町民だけでなく町外の方や法人も対象。

    支援額改修工事:費用の1/2相当額(上限50万円)/家財処分:費用の4/5相当額(上限10万円)

    詳細条件を見る

    町税等、西伊豆町に納入すべき納入金を完納していること。申請者とその世帯員が暴力団員又は暴力団員密接関係者でないこと。所有者は補助事業完了後3年以上、空き家情報バンクに物件登録すること。入居者・入居予定者は所有者の3親等以内の親族でないこと(町外からの移住者は除外)、かつ所有者の同意が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 函南町

    空き家バンク登録促進奨励金

    函南町空き家バンクへ物件登録した所有者に対する奨励金。

    支援額1物件につき5万円

    詳細条件を見る

    函南町空き家バンクへ物件の登録をした方が対象。媒介契約の締結、必要書類の準備、登録申請、請求書提出等の手続きを経て交付される。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 函南町

    リフォーム助成事業

    函南町商工会が窓口となり、町民が町内に所有する住宅または町内で営業する店舗等のリフォーム費用を助成する制度(移住者限定ではなく町民全般が対象)。

    支援額工事費の20%、上限20万円

    詳細条件を見る

    町民(住民登録者)が町内に所有する住宅が対象(賃貸住宅・共同住宅は対象外)。町民(住民登録者)または法人が町内で営業している店舗等も対象。登録施工業者に発注する5万円(税抜)以上のリフォーム工事が対象で、工事着手前に申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 長泉町

    長泉町空き家改修事業

    長泉町空き家等情報バンクに登録された空き家を購入し、自ら居住するために改修する費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の1(千円未満切り捨て)、上限100万円。子育て世帯または転入世帯は上限120万円、子育て世帯かつ転入世帯は上限140万円

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    空き家に10年以上居住しようとする者であること。空き家の売買契約を締結した日から1年以内に申請を行うこと。空き家の売買契約の当事者間が3親等以内の親族でないこと。同一世帯に納付すべき町税等を現に滞納している者がいないこと。申請受付期間は4月下旬から1月末までを予定し、予算がなくなり次第終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小山町

    小山町空き家活用・流動化促進助成金

    定住を目的として空き家を取得し改修または解体工事を行う者に対して助成する制度。子育て世帯・若者夫婦世帯は助成上限額が優遇される。

    支援額対象工事費用の2分の1。改修工事:子育て世帯又は若者夫婦世帯40万円、その他30万円。解体工事:子育て世帯又は若者夫婦世帯60万円、その他50万円

    詳細条件を見る

    定住することを目的として空き家を取得し、以後1年以内に改修工事又は解体工事に着手する者であること。交付対象者及びその世帯員が町税等を滞納していないこと。小山町暴力団排除条例及び破壊活動防止法の規定に該当しないこと。他の団体等からこの要綱による助成金と重複する助成金等の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川根本町

    川根本町定住促進住宅家賃・購入費補助金

    定住に向けて住宅の賃貸費用及び購入費用の一部を補助する制度。

    支援額家賃補助は月額2万円限度(賃貸料から住宅手当を差し引いた額の2分の1相当、最大36ヶ月、毎年度申請必要)。購入補助は30万円を限度(購入費の2分の1相当)

    詳細条件を見る

    申請時に年齢が50歳以下の方(ただし18歳以下の扶養親族を有する場合、または夫婦どちらかが50歳以上で他方が50歳以下の世帯は例外適用)。3年以上の賃貸借契約又は家屋を購入した住宅に住民登録して居住する方(親子里山留学利用者は除外)。町内に住所がない方は申請後から起算して30日以内に川根本町に住民登録をすると見込まれるもの。申請者及び世帯全員に町税の滞納がないこと。生活保護受給者、暴力団員、同一世帯内で既に補助金交付を受けた方は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川根本町

    川根本町定住促進住宅建設事業費補助金

    町内で住宅を新築する人に対し、建設費用の一部を補助する制度。中学生以下の子が同居している場合や妊娠している場合は加算あり。

    支援額基本額30万円(工事費の5%以内)。中学生以下の子が同居している場合、または申請者/配偶者が妊娠している場合は50万円を加算して最大80万円

    詳細条件を見る

    町内未在住者は補助事業完了の日から起算して30日以内に川根本町に住民登録をすると見込まれる方が対象。補助対象住宅について自ら10年以上居住するためのものであることが必須条件。申請者及び同居親族全員が町税等滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川根本町

    川根本町空き家改修事業費補助金

    空き家バンク等を通じて空き家を購入・賃借した人が行う改修工事の費用を補助する制度。事業者向けの区分もある。

    支援額一般向け(移住者・町内在住者対象):対象経費の2分の1以内、限度額50万円(18歳未満扶養親族を有する場合は100万円)。事業者向け(空き家活用事業者等対象):対象経費の2分の1以内、限度額200万円

    詳細条件を見る

    補助金交付申請時に、空き家の購入又は賃借の契約を完了している者であること。町内に住所を有するか、事業完了後6ヶ月以内に転入予定者であること(空き家活用事業者等を除く)。所有者等と生計を一にしていない者若しくは3親等以内の親族ではない者であること(事業者等除く)。一般購入者は補助対象物件に5年以上定住の意思を有し、事業者等は移住者向け賃貸物件として10年間登録すること。町税等を滞納していない者(同居の親族を含む)。暴力団員でないこと。改修工事は10万円以上の経費が対象で、同一物件につき1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

愛知県52

  • 名古屋市

    セーフティネット住宅の家賃補助付き子育て世帯専用住戸

    子育て世帯・新婚世帯等を受け入れる民間賃貸住宅(住宅確保要配慮者円滑入居賃貸住宅)に入居する場合、所得に応じて名古屋市と国の補助により家賃が減額される制度。

    支援額入居世帯の所得に基づき名古屋市と国の補助により家賃が減額される(具体的な減額率は住宅ごとに設定)。家賃債務保証料減額補助は初回保証料の2分の1(一住戸あたり同一年度内上限6万円)。

    詳細条件を見る

    子ども(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある方)または妊娠している方がいる世帯で、世帯の所得月額が214,000円以下であること(子どもが3人以上いる場合は259,000円以下)。補助期間は原則3年以内かつ管理期間内(3年を超える場合は3年ごとに継続必要性の審査あり)。生活保護受給者または住居確保給付金受給者は補助対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岡崎市

    岡崎市空き家改修事業費補助金(移住・定住促進の用途)

    中山間地域(12学区)にある空き家を移住・定住促進の用途で改修する場合に改修費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費の2分の1、上限50万円。

    詳細条件を見る

    居住・入居者は岡崎市外からの転入者であること。住民票を移す直前に連続して5年以上岡崎市に居住していないこと。3月31日までに空き家に住民票を移し、以後10年以上継続して居住すること。過去に本補助金の交付を受けていないこと。10年間活用を行っていることを毎年度報告する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 瀬戸市

    瀬戸市空き家情報バンク登録促進事業補助金

    空き家情報バンクに登録した空き家の家財道具等の運搬・処分費用を補助する制度。

    支援額補助対象費用の2分の1(上限10万円、端数は1,000円未満切り捨て)。

    詳細条件を見る

    法人でないこと。申請者が暴力団員でないこと。申請者が暴力団又は暴力団員と密接な関係を有しないこと。市税を滞納していないこと。バンク登録は平成28年4月1日以降であること。特定家庭用機器再商品化法に基づく料金は補助対象外。売買・賃貸契約成立予定の物件は対象外。抵当権等の担保物件が設定されていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 春日井市

    空き家付き土地の購入に対する補助金

    居住誘導区域内の空き家及び空き家付き土地の購入、リフォーム工事(DIY工事を含む)、建替え工事(解体・新築)に係る経費を補助する制度。

    支援額補助対象経費の10分の1(1,000円未満切り捨て、上限50万円)

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    補助事業(売買、解体工事(売主を除く)、新築工事、リフォーム工事)に係る契約をひとつも締結していない状態で申請書に必要書類を添付し、春日井市住宅政策課へ提出すること。対象は居住誘導区域内の空き家・空き家付き土地(認定申請時点で1年以上使用されておらず、床面積の2分の1以上が居住用であり、同一敷地内に居住者がいない建物)。フラット35利用者は当初10年間、借入金利0.25%引き下げの特典あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 春日井市

    空き家・空き地バンク

    空き家や空き地の流通促進を目的に、売りたい・貸したい所有者と利用希望者をマッチングする市の登録制度。

    支援額制度自体に給付額はなし(バンク登録は無料、関連補助金は別制度)

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    登録には申込書(第1号様式)と誓約書(第2号様式)に協力事業者との媒介契約締結が分かる書類を添えて春日井市住宅政策課へ提出すること。空き家は床面積の2分の1以上が居住用で現在居住者がいないこと、空き地は現在建物がないこと。いずれも暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊川市

    豊川市拠点地区定住促進事業費補助金(まちなか居住補助金)

    都市機能誘導区域内に家屋を取得して転入した方、または災害想定区域から都市機能誘導区域内へ転居した方に、固定資産税相当額等を補助する制度。

    支援額家屋分:固定資産税相当額を最大3年間(居住部分280平方メートル上限)/土地分:固定資産税相当額を最大3年間(200平方メートル上限)/子育て奨励金:中学生以下の子1人につき10万円(1回限り)

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    市外に連続して5年以上住み、平成29年1月2日以降に豊川市の都市機能誘導区域内に家屋を取得して転入(転入後1年以内に同一小学校区内の誘導区域内家屋へ転居する場合も含む。分譲マンションや中古住宅購入者も対象)。または土砂災害特別警戒区域等から都市機能誘導区域へ転居。10年以上定住する意思があること。町内会に加入していること。市税等の滞納がないこと。暴力団員でないこと。家屋に台所と便所があり、居住用延べ床面積が80平方メートル以上あること。申請期限は各年度の固定資産税・都市計画税納税通知書兼課税明細書を受領した日から当該年度の2月28日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊川市

    豊川市空家バンク制度

    豊川市内の空き家を有効活用し、地域の活性化や定住の促進を図るための空き家所有者と利用希望者のマッチング制度。

    支援額制度自体に給付額はなし(登録は無料、登録物件の売買・賃貸借契約者が改修工事や家財処分を行う場合の空家バンク利活用費補助金は別制度)

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    空き家を売りたい・貸したい所有者、購入・賃借したい方が登録対象。詳細は豊川市建築課(電話0533-89-2144)へ確認。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 津島市

    津島市定住促進補助金

    令和6年4月1日から令和9年1月1日までの間に市内で住宅を取得又は賃借した方を対象に、区域・新築/中古の別に応じて補助を行う制度。

    支援額旧津島エリア新築:固定資産税相当額(家屋・土地各上限10万円を3年間)+加算額最大50万円(最大60万円)/神守・唐臼エリア・16団地新築:固定資産税相当額(各上限10万円を3年間)+加算額最大30万円(最大60万円)/中古住宅取得リフォーム:補助対象経費の45%(上限100万円)+加算額最大50万円(市内業者施工上限30万円+空き家20万円、最大150万円)/賃借リフォーム:補助対象経費の45%(上限120万円)+加算額最大50万円(同上、最大170万円)

    詳細条件を見る

    補助対象住宅の取得または賃借契約が令和6年4月1日から令和9年1月1日までであること。補助対象住宅の取得時において応募者又は配偶者が50歳未満であること。新築取得者は定住意思、リフォームによる中古住宅取得者は3年以上の定住が要件。市税の滞納がないこと。暴力団員でないこと。新築の申請期限は取得翌年度9月末まで、リフォームの令和8年度申請期限は10月31日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 刈谷市

    刈谷市空き家バンク

    愛知県宅地建物取引業協会と連携し、賃貸・売却を希望する空き家所有者と利用希望者をマッチングする制度。

    支援額制度自体に給付額はなし(登録・利用は無料)

    詳細条件を見る

    刈谷市は情報提供のみを行い、交渉・契約には関与しない。問い合わせは愛知県宅地建物取引業協会空き家相談窓口(052-522-2567)、または市建築課(0566-62-1021)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊田市

    豊田市山村地域等定住応援補助金

    豊田市の山村地域等に地域活動への参加を前提に定住するための住宅を取得した場合、住宅取得に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額住宅及び住宅用地の取得に要する経費を合算した額の10分の1以内(限度額100万円。山村地域の居住促進地区に該当する場合は限度額150万円)

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    義務教育終了前の子どもと同居している、又は申請者・配偶者が40歳未満であること。山村地域等への新規定住であり、自治区等の地域活動参加の意思があること。市町村税の滞納がないこと。住宅の所有権を2分の1以上有し、所有権登記を行うこと。事前申請の日から2年以内、かつ住民票異動日又は住宅登記日から1年以内であること(契約日前の事前申請が必須)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊田市

    豊田市空き家情報バンク(山村地域)

    豊田市の山村地域等(旭・足助・稲武・小原・下山地区の全域及び石野・猿投台・高橋・藤岡・松平地区の一部)にある空き家を地域資源として活用し、所有者と移住希望者をマッチングする制度。平成22年創設、令和5年度時点で約320世帯が移住。

    支援額制度自体に給付額はなし(登録・利用は無料、関連する定住応援補助金は別制度)

    詳細条件を見る

    入居申込み前に利用者登録が必要(あいち電子申請・届出システムでのオンライン申請、豊田市山村地域暮らし支援センター、又は総合山村室・各支所窓口での申込みが可能)。対象区域は山村地域等に限る。問い合わせは総合山村室(足助支所2階、電話0565-62-0610)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 西尾市

    西尾市三世代同居対応住宅支援事業補助金

    親世帯と子世帯が三世代同居するための住宅改修工事費等を補助する制度。

    支援額工事費の2分の1の額を限度に、30万円を補助。令和7年度募集戸数は残り2戸。

    詳細条件を見る

    親世帯又は子世帯は1年以上継続して市内に居住していること。子世帯の全員は親世帯と5年以上同居すること。親世帯と子世帯は直近1年間同居していないこと(連続して同居していない期間の要件あり)。親世帯と子世帯の全員がこれまで三世代同居の補助を受けていないこと。申請者は西尾市税の滞納が無いこと。親世帯は子の父母または祖父母を構成員とする世帯、子世帯は子またはその配偶者を世帯構成員とする世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 蒲郡市

    蒲郡市空家利活用事業費補助金(移住者向けリノベーション)

    空家・空き店舗バンク登録物件を市外からの転入者が購入・賃借してリノベーションする際の工事費を補助する制度。

    支援額移住者向けリノベーション上限200万円(対象工事費の3分の2、消費税除く)。市内在住者向けは上限40万円(居住誘導区域内は最大10万円加算)。家財処分補助金は上限10万円。既存住宅状況調査補助金は上限5万円(対象調査費の2分の1)。

    詳細条件を見る

    市外からの転入でバンク登録物件を購入または賃借し、10年以上利活用見込みであること(移住者向け)。市内在住者向けは空家・空き店舗バンク登録物件の購入または賃借者で5年以上利活用見込みであること。市税等の滞納がないこと。1住宅につき1回限り。昭和56年5月31日以前着工の住宅は耐震基準を満たす必要あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 犬山市

    犬山市あきや活用支援事業補助金

    犬山市空き家バンク登録物件の購入費用の一部を補助する制度。

    支援額基本補助100万円。加算金は若年世帯・居住誘導区域・多子世帯・リフォーム工事の各条件該当時に20万円ずつ加算(最大80万円)。上限は空き家購入費用の1/2まで。

    詳細条件を見る

    補助対象の空き家を購入し所有する者であること。市税滞納がないこと。暴力団員またはその関係者ではないこと。購入前(売買契約前かつ所有権移転登記前)に申請し、購入年度の1月31日までに申請手続きを完了する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 常滑市

    常滑市空家利活用改修費補助金

    空家バンク等に登録された空家を改修して居住または事業用に利活用する際の改修費を補助する制度。

    支援額一般住宅:補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)、上限50万円。地域活性化の場合:補助対象経費に3分の2を乗じて得た額(1,000円未満切り捨て)、上限100万円。

    詳細条件を見る

    売買または賃借前の空家所有者と生計が同一または3親等以内でないこと。常滑市のすべての市税に滞納がないこと。改修後に当該空家を使用する者であること。地域活性化の場合、居宅として改修する際は市外から居住する転入者又は二地域居住者であること。事業用として改修する場合はフランチャイズチェーン協会非加盟かつ会員制でないこと。特定の居住年数・年齢の詳細要件は原文に記載なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 江南市

    江南市危険空き家解体工事費補助金

    危険な空き家の解体工事費を補助する制度。

    支援額上限20万円(解体費用の5分の4)。予定棟数5棟(先着順)。

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    補助の対象は危険空き家の所有者等(個人に限る)。市内に存する1年以上使用されていない空き家で、2分の1以上が居住の用に供されていたもの(長屋・共同住宅の場合は全戸が1年以上未使用)。木造であること。個人が所有する空き家であること。所有権以外の権利が設定されていない空き家(権利者の同意がある場合を除く)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小牧市

    小牧市定住促進奨励金(三世代同居タイプ)

    若年層の定住を促進し、子育てに対する不安や負担の軽減、中古住宅の利活用を図るため、市内に定住するために住宅を新築・増築・改築・リフォーム又は取得する場合に費用の一部を補助する制度。三世代同居タイプ。

    支援額基礎額最大40万円、新婚加算10万円、中古住宅加算10万円で最大60万円

    詳細条件を見る

    親世帯が1年以上継続して本市に定住していること。子世帯が18歳未満の子と同居していること。過去1年間、親世帯と同一敷地内に未居住であること。契約締結日が令和7年5月1日以後であること。申請は定住日から6カ月以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小牧市

    小牧市定住促進奨励金(三世代近居タイプ)

    親世帯と近居する形で市内に定住するために住宅を新築・増築・改築・リフォーム又は取得する場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額基礎額最大10万円、新婚加算10万円、中古住宅加算10万円で最大30万円

    詳細条件を見る

    親世帯が1年以上継続して市内定住していること。子世帯が継続して1年以上市外に居住した後、市内転入すること。18歳未満の子と同居していること。契約締結日が令和7年5月1日以後であること。申請は定住日から6カ月以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 稲沢市

    三世代すまいる支援補助金

    三世代同居等の支援のため、市内に住宅を新築する子世帯に対し補助金を交付する制度。

    支援額同居・隣居50万円、近居25万円(1年以上市外居住後に転入する近居の場合は50万円)

    詳細条件を見る

    親世帯は3年以上継続して市内の現住所に住んでおり、今後も住み続けること。子育て世帯は小学生以下の子ども(妊娠中を含む)がいる世帯であること。近居の場合、1年以上市外に住んでいた子育て世帯の転入時は補助額が異なる(50万円)。認定申請は確認済証が交付された日の翌月末までに提出。交付申請は工事完了後、所有権保存登記または住民票異動の完了日から6カ月以内、若しくは事業認定を受けた日の属する年度の翌年度の末日のいずれか早い日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東海市

    三世代同居等住宅補助制度

    義務教育終了前の子を有する子世帯と親世帯が三世代同居又は近居を開始するにあたり、住宅を新築・増築(30平方メートル以上)・購入する場合に補助する制度。ZEH基準住宅又は省エネ改修住宅が対象。

    支援額三世代同居80万円、三世代近居30万円

    詳細条件を見る

    義務教育終了前の子を有する世帯(子世帯)が対象。子世帯又は親世帯の方が住宅の工事請負契約又は売買契約をした前日時点で市内に居住していること。三世代同居は子世帯と親世帯が同一敷地内で居住、三世代近居はそれぞれ市内で居住。三世代同居・近居開始からZEH基準住宅は3年間、省エネ改修住宅は10年間居住すること。申請期間はZEH基準住宅が令和8年4月1日~令和9年3月31日、省エネ改修住宅は交付申請が令和8年4月15日~令和9年1月15日(完了報告は令和9年3月15日まで)。先着順。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大府市

    三世代住宅支援事業費補助金

    子世帯及び親世帯の同居や近居を促進することにより、世代間の支え合いや子育て・介護における不安や負担を軽減するとともに、市内の住宅の耐震化率の向上を図るため、三世代同居住宅・近居住宅を行うための工事費に対し予算の範囲内で補助する制度。

    支援額耐震改修工事と併施の場合20万円(耐震改修補助と合せて175万円まで)、新築・増築・リフォーム工事のみの場合10万円(市内業者利用の場合20万円に増額)

    詳細条件を見る

    親世帯は1年以上前から継続して市内に住んでいること。子世帯は中学生以下の子どもと同居している世帯であること。申請前1年間、親世帯と同一敷地内で暮らしていないこと(近居の場合は市内賃貸住宅に住んでいる場合のみ対象)。補助対象の住宅は一戸建て住宅の持家であること(マンション等は対象外)。親世帯・子世帯全員が市税を滞納していないこと。受付期間は4月1日から12月28日(土日の場合は前日)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊明市

    豊明市多世代同居・近居に係る固定資産税相当額一部補助金

    高齢者への目配りや子育てしやすい環境づくりを図るため、市内において親世帯・子世帯等と同居又は近居をするために新たに住宅を取得する者に対し、固定資産税相当額の一部を補助する。

    支援額補助金の額は7万円を限度とし、新たに取得した住宅に係る年度ごとの固定資産税の額とする。補助の期間は新たに固定資産税が課せられることになった年度から起算して3年度を限度とする。

    詳細条件を見る

    市内において親世帯、子世帯等と同居又は近居をするために新たに住宅を取得する者であること。申請は毎年度4月1日から12月20日までの受付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 日進市

    日進市空家バンク定住促進リフォーム補助金

    市外からの移住者が日進市空家バンクに登録された空家を購入し、リフォームを行う場合に費用の一部を補助する。

    支援額リフォームに要する費用(消費税等を除く)の1/2以内(1,000円未満切捨て)、上限30万円。

    詳細条件を見る

    取得日前1年以上継続して市外に居住していた者、又は取得日前1年以内に市内に居住していたが婚姻により一時的に市外に居住していた者。日進市空家バンクに登録された空家を自己の居住のために購入した者。取得日から起算して1年以内に事業者を利用してリフォームを行うこと。購入した空家に居住する目的で転入し、住民基本台帳に記録された日から起算して3年以上継続してその住宅に居住する予定であること。市税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田原市

    田原市定住・移住促進奨励金

    市外から転入して新築住宅を取得した方や、市内の社宅・賃貸住宅等から市内で住宅を取得した方に対し、定住・移住を促進するため奨励金を交付する制度。子育て世帯加算・地域加算・建設業者加算あり。

    支援額市外から1年以上居住した状態で転入し住宅を取得:20万円。市内の社宅・賃貸住宅等に5年以上居住して市内で転居(住宅取得):20万円。その他の場合:10万円。加算として、子育て加算10万円、地域加算10万円、建設業者加算20万円(最大50万円上乗せ可能)。

    詳細条件を見る

    本人又は配偶者が45歳以下の方。市外から1年以上居住した状態で転入、または市内の社宅・賃貸住宅等に5年以上居住して転居していること。世帯全員に市税等の滞納がないこと。取得後5年以上の定住義務あり。令和8年度内に対象住宅の所有権保存登記等を完了する必要があり、令和8年4月1日(水曜日)より予算の範囲内で先着順の受付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 愛西市

    愛西市新婚世帯への住居費・引越費補助(結婚新生活支援)

    愛西市に転入し新生活を始める新婚世帯に対し、住居費および引っ越し費用の一部を助成する制度。

    支援額住居費補助上限額5万円(住宅の取得・賃貸共通)。引っ越し費用は上限5万円。

    詳細条件を見る

    夫婦のいずれかが、婚姻日の2年前の日から申請日までに愛西市に転入届を提出し受理されていること。婚姻日時点で夫婦共に45歳以下であること(再婚者も含む)。申請時点で夫婦双方の住民票が申請する住宅の住所と一致していること。婚姻届提出・受理済みであること。他の公的家賃補助を受けていないこと(勤務先の住居手当は除外)。過去に同一補助金の交付を受けていないこと。市税等の滞納がないこと。申請期限は婚姻日から1年以内。予算の範囲内での交付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • みよし市

    みよし市空き家の活用補助金(多世帯同居・近居)

    親世帯と子世帯が同一敷地内(同居)または近隣(近居)に居住するために空き家等を取得・賃借する場合に、取得費・リフォーム費の一部を補助する制度。

    支援額多世帯同居:取得費60万円、リフォーム費20万円(工事費の2分の1以内)。多世帯近居:取得費20万円、リフォーム費10万円(工事費の2分の1以内)。

    詳細条件を見る

    多世帯同居の場合、親世帯及び子世帯が補助対象建物を取得又は賃借し、同一敷地内に住んでいること。市内に他の住宅を所有していないこと。市税等を滞納していないこと。生活保護を受けていないこと。過去に同補助金の交付実績がないこと。暴力団員でないこと。多世帯近居の場合も同様の要件(同一敷地内という条件を除く)。多世帯同居・近居を開始した日から起算して1年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • あま市

    あま市空家解体促進費補助金

    市内の不良住宅に該当する空き家(1年以上使用されていない木造住宅)の解体費用の一部を補助する制度。

    支援額1戸当たり20万円を限度(1,000円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    「空家等対策の推進に関する特別措置法」第2条第1項に規定する空家等のうち、住宅であること/市内にある1年以上使用されていないもの/延べ面積の2分の1以上が居住用であること/木造であること/住宅地区改良法に規定する不良住宅に該当すること/個人が所有する住宅であること/過去に国または地方公共団体から解体にかかる補助を受けていないこと/所有権以外の権利が設定されていないこと。申請期間は4月から、工事は翌年1月末までに完了する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • あま市

    あま市木造住宅耐震改修費補助金

    市の木造住宅無料耐震診断で総合評点1.0未満と判定された住宅の耐震改修工事費を補助する制度。

    支援額1戸あたり120万円を限度(具体的な補助額の算出方法は交付要綱の別表第1・第2による)

    詳細条件を見る

    あま市の「木造住宅無料耐震診断」を受けた方が対象。診断結果で「総合評点が1.0未満」と判定された住宅が対象。耐震改修工事後に「総合評点が+0.3かつ1.0以上」に向上することが認められることが条件。申請は毎年4月から、工事は翌年1月末までに完了する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 長久手市

    民間木造住宅耐震改修費補助金(長久手市)

    民間木造住宅の耐震改修工事費用を補助する制度。

    支援額1戸あたり115万円を限度(長屋・共同住宅の場合は1棟あたり)

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前に着工した旧基準木造住宅で、長久手市の無料耐震診断で判定値1.0未満と診断された住宅、または愛知県建築住宅センターの耐震診断で80点未満と診断された住宅の所有者が対象。市税滞納のない方、暴力団員でない方であること。総合評価判定値を1.0以上にする耐震補強工事計画に基づく耐震改修工事が対象(判定値0.7以上の場合は0.3以上の加算が必要)。1敷地につき1戸のみ対象で、工事は2月末日までに完了する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊山町

    豊山町空家解体費補助制度

    危険な空家の解体費用の一部を補助する制度。

    支援額空家の解体費用の3分の2(上限20万円)

    詳細条件を見る

    町税に滞納がない方/空家の所有者である方/暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する方でない方。空家は1年以上使用されていないもの(共同住宅の場合は全戸対象)で、延べ面積の2分の1以上が住居用、木造建築物、個人所有、所有権以外の権利が設定されていないこと、住宅地区改良法に規定する不良住宅であることが条件。申請期限の明記なし、詳細は産業建設部まちづくり推進課へ要問い合わせ。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大口町

    大口町在勤者定住支援補助金

    町内事業所での勤務者を対象に、住宅の新築・取得費用の一部を補助し定住を促進する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2。新築にかかる建築工事費または取得費の場合は上限20万円、空家住宅等の取得の場合は上限100万円

    詳細条件を見る

    補助金の交付決定後、10年間継続して補助対象住宅に居住することが見込まれること/申請者が世帯の構成員であること/町内の事業所に1年以上継続して勤務、または町内に本社を置く事業所に1年以上在籍していること/夫婦のいずれかが40歳以下であること、または世帯内で養育される子が義務教育終了前であること(もしくは妊娠中の子が出生後にその世帯内で居住する予定であること)/町内に住宅等を所有していないこと/世帯の構成員全員が、大口町税条例第3条第1号から第3号(町民税・固定資産税・軽自動車税)に掲げる町税の滞納がないこと/暴力団との関係がないこと。新築の場合は工事契約前、取得の場合は売買契約前に申請及び事前相談が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大口町

    大口町同居支援補助金及び大口町近居支援補助金

    町外の子世帯と町内の親世帯が同居・近居するための住宅の新築・取得・リフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費に3分の2を乗じた額、上限20万円(千円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    親世帯は大口町内に1年以上継続して居住していること、同居に伴う転居の場合は従前住居が取壊し済み・売却済みまたは賃貸借契約解除済みであること。子世帯は交付決定後10年間継続して対象住宅に居住することが見込まれること、申請日において大口町外に1年以上継続して居住していること、夫婦のいずれかが40歳以下であること又は義務教育終了前の子もしくは妊娠中の子がいること、親世帯及び子世帯の構成員全員が大口町税条例(昭和38年条例第15号)第3条第1号から第3号まで(町民税・固定資産税・軽自動車税)に掲げる大口町の町税の滞納がないこと。契約・住所異動前の事前相談及び申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 扶桑町

    扶桑町長期優良住宅等定住促進補助金

    長期優良住宅または地球温暖化対策設備のある住宅を取得した子育て世帯に対する定住促進の補助金。

    支援額20万円

    詳細条件を見る

    長期優良住宅または地球温暖化対策設備のある住宅を取得した子育て世帯で、扶桑町外からの転入世帯、または現に住む自己所有でない住宅からの転居世帯のいずれかに該当すること。対象世帯は18歳以下の子がある世帯又は夫婦等どちらかが39歳以下の世帯(令和6年度からパートナーシップ・ファミリーシップ宣誓制度による証明書を持つ2人も対象)。申請期限は居住開始の翌年3月31日まで(令和8年1月1日から12月31日までの入居の場合は令和9年3月31日まで)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大治町

    大治町木造住宅耐震改修費補助制度

    昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で耐震診断の判定値が1.0未満の住宅を対象に、耐震改修工事費・設計費を補助する制度。

    支援額耐震補強工事費及び設計費の合計に対し、115万円または工事費の80%のうち少ない額を限度

    詳細条件を見る

    町の木造住宅無料耐震診断を受けた結果、「やや危険」または「倒壊または大破壊の危険あり」と判定された住宅の所有者が対象。昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で判定値1.0未満であることが条件(愛知県建築住宅センターの有料診断で80点未満の場合も対象)。工事前に申請し、申請した年度内に工事を完了する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大治町

    大治町木造住宅耐震シェルター整備費補助制度

    高齢者や障害者が居住する木造住宅に耐震シェルターを設置する費用を補助する制度。

    支援額耐震シェルター整備費の1/2の額(上限30万円)

    詳細条件を見る

    町の無料耐震診断を受け、判定値0.4未満とされた昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅が対象。申請年度末時点で65歳以上、または身体障害者手帳等の交付を受けた方が居住する世帯であることが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大治町

    大治町木造住宅除却費補助制度

    耐震性が不足する木造住宅の除却(解体)費用の一部を補助する制度。

    支援額除却工事費の2/3の額(上限20万円)

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    町の無料耐震診断で判定値が1.0未満と診断された住宅の所有者が対象。昭和56年5月31日以前に着工した木造住宅であることが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 蟹江町

    蟹江町空家除却費補助金

    1年以上居住の利用がされていない不良認定の木造住宅の除却工事費を補助する制度。

    支援額上限20万円

    詳細条件を見る

    1年以上居住の利用がされていない木造住宅であること。不良住宅に該当するもの(判定は町が実施)。必ず工事契約前に申請すること(工事契約後や工事着工後の申請は不可)。令和8年度の申請期限は12月11日(金曜日)、予算がなくなり次第終了。事前にまちづくり推進課への相談が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 飛島村

    飛島村新築住宅取得費補助金

    村内で新築住宅を取得(建築・売買)する契約をした方に対し、取得費用の一部を補助する制度。

    支援額定額50万円(過去に地盤改良費補助金を受けた場合は交付額を50万円から差し引いた額)

    詳細条件を見る

    令和8年4月1日以降に新築住宅の取得に伴う登記をする方が対象で、令和13年3月31日までに登記をする方を対象として実施。村内において自己または家族(2親等以内)が居住するための新築住宅で、床面積が50平方メートル以上かつ床面積の2分の1以上を居住の用に供するもの。補助金申請は登記をした年度内に行う必要があり、1月から3月までに登記をした場合は登記をした日から3か月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 阿久比町

    阿久比町三世代同居等定住促進補助金

    三世代同居または三世代近居のための住宅取得等をする世帯に補助金を交付する制度。

    支援額上限30万円

    詳細条件を見る

    親世帯は交付申請日前3年以上継続して町内に居住していること。子世帯は町内から転居する場合、契約時点で賃貸住宅に居住していることが必要で、新築等の契約をする日前1年間において三世代同居をしていないこと。交付申請時に三世代同居または三世代近居の状態であること。世帯構成員の納税義務者が町税を滞納していないこと、生活保護受給者でないこと、町内の大字または自治会に加入すること、暴力団との関係がないこと、本要綱に基づく補助金の交付を過去に受けたことがないこと(初回のみ)。契約は令和7年4月1日以降であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 阿久比町

    危険な空き家の解体費補助制度

    不良住宅と判定された危険な空き家の解体工事費を補助する制度。

    支援額補助対象工事に要する経費の5分の4の額または20万円のいずれか少ない額

    詳細条件を見る

    所有者本人であること、町税を滞納していない個人であること、暴力団員でないこと。空き家は阿久比町内に存在する木造住宅で床面積の2分の1以上が住宅、不良住宅に該当し実地調査で100点以上の評点、個人所有であり所有権以外の権利が設定されていない(または権利者の同意がある)、特定空家等の勧告を受けていない、類似の補助金交付を受けていないこと。令和8年11月13日までに不良住宅判定申請、令和9年1月29日までに工事完了が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東浦町

    三世代近居等定住促進補助金

    親世帯と子世帯が三世代同居・近居するために住宅を取得する場合に補助金を交付する制度。

    支援額居住誘導区域内は上限100万円、居住誘導区域外の市街化区域内は上限50万円。工事請負契約金額または売買契約金額として支払った費用が対象。

    詳細条件を見る

    子世帯は新築・購入契約時に町内在住か町内の賃貸住宅に住んでいること、契約日より前1年以上親世帯と同居していないこと、夫婦共に年齢が49歳以下であること、申請時に小学生以下の子どもと同居していること(胎児含む)、コミュニティ推進協議会に加入すること。親世帯は申請日より前3年以上継続して東浦町内に住んでいること、子世帯の世帯主またはその配偶者の親が含まれること。同居・近居開始から6カ月以内に申請し、3年間の継続居住を約束する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南知多町

    南知多町空き家バンク制度補助金(改修費補助)

    空き家バンクに登録された物件を購入・賃借した方に対し、改修費用等を補助する制度。

    支援額改修費補助は対象経費の3分の2で上限30万円。登録促進補助(清掃・荷物撤去費)は5万円。

    詳細条件を見る

    居住者、物件ともに空き家バンクに登録し、契約が成立すること。申請者が市町村民税などの税の滞納、債務不履行がないこと。改修費補助の場合、居住者が物件に3年以上定住する意思があること。改修は居住の用に供する部分を対象とし、町内に営業所等を有する法人また個人事業者が施工すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南知多町

    木造住宅除却工事費補助

    耐震性が不足する木造住宅の除却(解体)工事費を補助する制度。

    支援額上限20万円/戸

    詳細条件を見る

    木造住宅耐震診断において判定値が1.0未満と診断されたもの。木造住宅耐震改修費補助金の交付を受けていないもの。完了実績報告書は令和9年2月26日までに提出、申し込み締切は令和8年12月25日まで。申し込み前に事前相談が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美浜町

    住宅支援制度(住宅取得費の補助制度)

    新築住宅の建設・購入や、空き家バンク登録の中古住宅購入に対して補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅建設もしくは建売り購入10万円(町内事業者を利用した場合はさらに5万円加算)。空き家バンクに登録してある中古住宅を購入した場合は40万円。

    詳細条件を見る

    詳細な対象者要件(居住年数・年齢・世帯区分等)は「美浜町新築住宅取得費補助金交付要綱」「美浜町中古住宅取得費補助金交付要綱」に規定。住宅金融支援機構と協定を締結しており、本補助金活用でフラット35地域連携型の金利引き下げ(当初10年間0.25%)の対象となる場合がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 武豊町

    三世代同居等促進補助金

    三世代同居・近居のために住宅を取得・増築等する世帯に補助金を交付する制度。

    支援額上限10万円(町内事業者を利用する場合は30万円)

    詳細条件を見る

    子世帯は町内から補助対象住宅へ転居する際、契約時点で賃貸住宅に居住していたこと、契約日の1年以上前から三世代同居していないこと、申請時に中学生以下の子どもがいること。親世帯は交付申請日より3年以上前から継続して町内に居住していること。三世代同居・近居開始から6か月以内に申請すること、交付決定後3年間継続居住すること、町内のいずれかの区に加入すること、世帯構成員全員が町税未滞納であること、生活保護受給者でないこと、暴力団関係者がいないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 幸田町

    危険空き家解体工事費補助

    不良住宅と判定された危険な空き家の解体工事費を補助する制度。

    支援額最大30万円

    詳細条件を見る

    1年以上使用されていない空き家であること。木造住宅であること。不良住宅の判定を受けていること(補助申請前に判定申請が必須)。個人または個人の共有による所有であること。所有権以外の権利が設定されていないこと。特定空家等の勧告を受けていないこと。交付決定前の事前契約や事前着工は補助対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 幸田町

    木造住宅除却費補助

    旧耐震基準の危険な木造住宅の除却(解体)工事費を補助する制度。

    支援額最大30万円(旧耐震基準の木造住宅を除却する場合20万円が必須要件、耐震診断後に空き家となった住宅を除却する場合10万円加算、新たに住宅を建てるために除却する場合10万円加算)

    詳細条件を見る

    幸田町の無料耐震診断を行い、その判定値が0.4以下と判定された耐震上危険な住宅を除却する工事を実施するものが対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 設楽町

    設楽町若者定住促進住宅補助金

    町内に新築する住宅の建築費用に対する補助金。中学生以下の子を有する者、配偶者との年齢合計が80歳未満の者、40歳未満の者のいずれかが対象。

    支援額上限200万円

    詳細条件を見る

    対象者要件(いずれかに該当):中学生以下の子を有する者/配偶者(予定の者を含む)を有し、その配偶者との年齢合計が80歳未満の者/年齢40歳未満の者。対象住宅:町内に新築する住宅で、平成31年4月1日以降に請負契約し着工、令和9年2月末までに工事完了、公共補償対象外の住宅。居住要件:令和9年3月末までに居住する者、補助金を交付した日から5年以上新築住宅に居住する者。その他:新築住宅を建築する宅地を所有(共有の場合は持ち分合計が2分の1以上)、暴力団員等でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 設楽町

    設楽町空家・空店舗家財道具等処分補助金

    空き家・空き店舗を購入または賃貸する際の家財道具等の処分費用を補助。

    支援額補助対象経費の合計額の2分の1(千円未満切り捨て)、上限10万円

    詳細条件を見る

    対象者:空家等の購入または賃貸借をする者であって、設楽町に住民登録がある者または補助金の申請年度内に住民登録をする者。かつ申請時において次のいずれかに該当すること:中学生以下の子を有する者/配偶者を有し、その配偶者との年齢の合計が80歳未満の者/40歳未満の者。除外条件:空家等の購入後1年を超えた者かつ住民登録後1年を超えた者、町税等の滞納がある者、補助金の交付を受けて5年以内に空家等の利用を中止した者は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東栄町

    東栄町空き家活用支援補助金

    東栄町に住所がある方が5年以上定住する意思をもって空き家に入居する際の片付け・リフォーム費用を補助。大家・入居者いずれも利用可能。

    支援額上限30万円、補助率1/2。加算措置として各5万円が以下の場合に追加:補助対象経費すべてを町内事業者に委託、定住者に中学生以下の子どもがいる、町内企業就職または起業者、空き家の土地・家屋購入者。

    詳細条件を見る

    対象:東栄町に住所がある方で、5年以上定住する意思をもって空き家に入居する者。大家・入居者のいずれも利用可能。申請は着手前に行うこと。申請書には空き家の賃貸又は売買契約書の写しが必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊根村

    空き家活用等支援補助金

    空き家の所有者または定住者が、空き家の改修・家財処分・引越・取壊しに要する費用の一部を補助。

    支援額補助対象経費の3分の1。改修工事費(村内事業者発注、所有者又は定住者)上限40万円、家財道具等の処分費(所有者又は定住者)上限5万円、引越費用(定住者)上限5万円、取壊し費用(所有者)上限10万円。

    詳細条件を見る

    対象:空き家の所有者または定住者。村税などの滞納がない方。所有者と定住者の間で、売買・賃貸借・使用貸借いずれかの契約がある物件。工事着工後の申請は対象外(契約や工事を始める前に相談・申請が必要)。居住年数・年齢・世帯構成等の詳細な個人属性要件の記載はなし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊根村

    新築リフォーム補助金

    村内在住者(または工事完了後に住む予定の方)が住宅を新築・リフォームする際の費用を補助。55歳以下は上限額が優遇される。

    支援額新築:一律100万円。リフォーム:対象工事費の3分の1、上限25万円(55歳以下の方は上限40万円)。対象工事費は10万円以上(R8年度より引き下げ)。

    詳細条件を見る

    対象:村内在住の方(または工事完了後に住む予定の方)。村税などの滞納のない方。同一住宅及び同一人についていずれも1回限り申請可能。55歳以下の方はリフォーム補助上限が40万円に優遇。リフォームは村内の業者(法人・個人)と契約して行う必要がある。工事着手後の申請は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

三重県36

  • 津市

    子育て世帯移住促進空き家活用助成事業

    市外から移住する子育て世帯が市内の空き家を購入し10年以上居住する場合に、空き家の購入費用の一部を助成する事業。

    支援額居住誘導区域内の空き家は上限150万円、その他の市内空き家は上限100万円。購入金額(土地代除く)が上限を下回る場合はその購入金額が助成額。

    詳細条件を見る

    18歳未満の子どもを養育し同居する子育て世帯であること。購入した空き家に10年以上居住すること。転入日が申請日から遡って1年以内で、転入前に1年以上継続して市外に居住していたこと(令和7年4月1日以降の転入に限定)。転入前の市町村で課税されている税の滞納がないこと。申請日から遡って1年以内に売買契約した空き家であること(令和7年4月1日以降の売買契約に限定)。敷地が土砂災害特別警戒区域に指定されていないこと。耐震基準を満たしていること。特定空家等に認定されていないこと。世帯全員が居住する一戸建て住宅であること。世帯全員の3親等内の血族が所有していない空き家であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 四日市市

    四日市市子育て・若年夫婦世帯の住み替え支援補助金

    子育て世帯または若年夫婦世帯が市内の一戸建て中古住宅(空き家)を取得した場合に、固定資産税等相当額を補助する制度。

    支援額新たに取得した空き家等について、補助対象者に初めて課税される固定資産税等の税額を基準とし、当該税額に相当する額の2年分(1,000円未満の端数切り捨て)。上限20万円。

    詳細条件を見る

    世帯内に0歳から18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある子どもがいる世帯、または夫婦のいずれか一方が満40歳未満の世帯であること。市外からの転入者、または市内の賃貸住宅からの転居者であること。売買契約により空き家等を取得し、所有者として登記されていること。建築から1年以上経過した一戸建て住宅が対象(長屋・共同住宅は除外)。2年以上定住する意思があること。補助対象の住宅に関係する者及びその世帯の構成員が市町村税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松阪市

    松阪市空家バンク活用補助金

    松阪市空家バンクにより契約が成立した空き家について、改修費用や家財処分費用の一部を補助する制度。

    支援額改修補助金は上限50万円。家財処分補助金は上限10万円。

    詳細条件を見る

    空家バンクにより契約が成立した空家であること(3親等内の親族間での契約でないこと)。補助金申請年度内に改修完了が見込まれること。申請日を基準として過去10年間にこの補助金の交付を受けていない空家であること。入居者等が5年以上定住または10年以上空家バンク登録を誓約していること。家財処分補助金は空家バンク登録済みの空家で、補助金申請年度内に家財処分完了、10年以上活用が見込まれること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 桑名市

    桑名市移住・定住促進事業補助金

    県外または市外から桑名市へ転入し住宅を取得した35歳以下の方に交付する補助金。

    支援額桑名市に転入して1年以内の移住者は40万円、それ以外の市内在住者は20万円。

    詳細条件を見る

    申請者が35歳以下であること。移住者は桑名市に転入して1年以内であり、転入日前1年に桑名市に住所がないこと。申請者が取得した住宅の所有者であること。住宅取得価格が税込1,000万円以上であること。申請時に申請者の住民票の住所が当該住宅にあること。申請時に15歳以上の同一世帯員が市税等を滞納していないこと。申請者が過去にこの補助金を受けていないこと。所有権移転日から180日を過ぎると申請不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鈴鹿市

    鈴鹿市移住促進のための空き家リノベーション等補助制度

    市外から鈴鹿市へ移住する者が市内の空き家のリノベーション(修繕、補修、模様替え等)を行う場合に、その費用の一部を補助する制度。

    支援額交付対象工事に要した費用の3分の1以内で、上限50万円。対象工事費用は30万円以上であることが必須。

    詳細条件を見る

    補助金の交付対象となる空き家に10年以上定住する意思がある移住者であること。申請時点で連続して1年以上市外に在住しており、実績報告までに本市に転入すること。補助金交付決定後、リノベーションを行い、実績報告する日までに本市に転入すること。申請期限は当該年度の10月31日まで。工事着手前に交付申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 名張市

    移住促進のための空家リノベーション支援事業

    市外からの移住促進及び空家等の活用促進を目的に、名張市内の空家住宅等の改修工事費用の一部を補助する。子育て世帯や県外からの移住には加算あり。

    支援額改修費用の3分の1以内で上限100万円(子育て世帯は上限120万円)。県外移住加算として補助金の4分の1(最大25万円)を加算。

    詳細条件を見る

    ア類型:市外からの転入予定者で、補助金交付決定後から工事完了30日以内に転入届を提出する者。イ類型:すでに市に転入した日から6ヶ月以内の移住者。ウ類型:移住者と契約した空家所有者で、補助事業完了後10年以上、継続的に移住者のための住宅の用途として当該空家住宅等を提供するもの。補助を受けてから名張市に10年間居住することなどの条件がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 尾鷲市

    尾鷲市空き家バンク利用促進助成金

    空き家バンク制度における物件の登録を支援し、空き家の利活用を促進するため、家財道具等の搬出・処分、清掃、敷地内樹木伐採等の費用の一部を助成する。

    支援額1件あたり4万円又は実際にかかった金額のいずれか低い額。

    詳細条件を見る

    空き家バンクへの登録が必須。1物件につき1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 亀山市

    亀山市住宅取得支援事業

    居住誘導区域外から居住誘導区域内の住宅へ転居し、新築又は中古の一戸建て住宅を取得した者に対し、取得額に応じた補助金を交付する。

    支援額新築住宅:住宅取得額の1%(上限20万円)。中古住宅:住宅取得額の1%(上限10万円)。

    詳細条件を見る

    平成31年4月1日以降に居住誘導区域内の住宅を取得し、居住誘導区域外の住宅から居住誘導区域内の住宅へ転居した者。取得後6ヵ月以内に申請し、5年以上居住すること。共有名義の場合は持ち分割合が最も多い者のうち1人。相続・贈与・建替による取得は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鳥羽市

    鳥羽市空き家リノベーション定住促進補助金

    空き家を取得して改修(リフォーム)又は建て替えを行う移住・定住希望者に対し補助金を交付する。

    支援額空き家改善費(建て替え):最大40万円(空家除却補助40万円との併用可)。空き家リフォーム:最大15万円(DIY材料費にも利用可)。

    詳細条件を見る

    1年以内に空き家を取得していること。50歳以下であること。市税等に滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 熊野市

    熊野市移住促進のための空き家改修事業費補助金

    市外から熊野市に移住するために取得又は賃借した空き家の改修工事費用の一部を補助する。

    支援額補助対象事業費に3分の1を乗じた額。上限332,000円(1,000円未満切り捨て)。

    詳細条件を見る

    移住者は定住を誓約できること。賃借の場合は所有者の承諾を得ること。所有者と3親等内の親族でないこと。移住後6か月以内の者又は改修後1か月以内に移住する者。納期到来済みの市税等を完納していること。所有者側の要件として、移住者との売買又は賃貸借契約を締結していること(転勤等理由を除く)、移住者の定住意思を確認できること、移住者と3親等内の親族でないこと、市税等を完納していること、補助金交付から5年以上移住促進に資する住宅として活用することを承諾すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 熊野市

    熊野市空き家家財除却費補助金

    空き家バンクに登録する空き家の家財道具等の除却費用の一部を補助する。

    支援額補助対象費用に2分の1を乗じた額。上限60,000円。

    詳細条件を見る

    熊野市空き家家財除却費補助金交付要綱に基づく交付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 志摩市

    若者・子育て世帯移住促進家賃支援事業

    市外から転入した若者又は子育て世帯が市内の賃貸住宅に居住する場合に家賃の一部を補助する制度。

    支援額家賃から住宅手当を控除した額の2分の1、月額上限2万円(一次産業就業者は最大72万円まで対象期間延長あり)

    詳細条件を見る

    転入日から6箇月以内に初回申請が必要。転入前6箇月以内に市内に住所を有していた者は対象外。申請時に40歳未満の者、又は中学校卒業前の者がいる世帯に属する者のいずれかに該当すること。賃借人及びその世帯構成員が本市の市税及び家賃を滞納していないこと。生活保護等の公的家賃補助を受けていないこと、暴力団員でないこと、国家公務員又は地方公務員(住宅手当支給者を除く)でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 志摩市

    志摩市移住促進空き家改修支援事業

    市外からの移住者が市内の空き家を住宅(店舗併用住宅を含む)としてリノベーションする際の改修費用を補助する制度。

    支援額改修工事費(税込)の3分の2、上限100万円(千円未満切捨て)。県外からの移住者は改修工事費の6分の5、上限125万円。

    詳細条件を見る

    転入前の者は完了実績報告日までに転入届を提出すること。転入後の者は転入した日から6箇月以内に補助金の交付申請を行うこと。補助金交付を受けた日の属する月から起算して10年以上当該空き家住宅又は空き建築物を生活の本拠とする意思を有すること。市税を滞納していないこと。暴力団員でないこと。(令和8年度分は募集定員に達し募集終了だが制度自体は継続)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 伊賀市

    伊賀市若者・子育て世帯移住促進家賃支援事業補助金

    市外から転入した若者又は子育て世帯が市内の賃貸住宅に居住する場合の家賃を補助する制度。

    支援額家賃の2分の1。若者は月額上限2万円、子育て世帯は月額上限3万円。補助対象期間は申請月の翌月から連続2年間。

    詳細条件を見る

    申請時点で39歳以下(若者)、又は中学生以下の子どもがいる世帯(子育て世帯)。転入日から過去1年以内に伊賀市に住所を有していない者。補助金の交付決定日から3年以上、伊賀市に定住する意思を有すること。伊賀市内の賃貸住宅に現に居住していること。申請者が市税を滞納していないこと。生活保護や他の公的家賃補助を受けていないこと、暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 伊賀市

    伊賀市若者・子育て世帯移住促進中古住宅取得補助金

    市外から転入した若者又は子育て世帯が市内の中古住宅を取得する際の費用を補助する制度。

    支援額中古住宅取得費の2分の1。若者(39歳以下)は上限30万円、子育て世帯(中学生以下の子どもがいる)は上限50万円。伊賀市空き家バンク登録物件購入時は10万円加算。

    詳細条件を見る

    申請する年度の4月1日から過去3年以内に市外から転入し、転入日から1年以内に伊賀市の住民基本台帳に登録されていない者。令和7年4月1日以降に売買契約を締結すること。申請者が市税を滞納していないこと(申請する年の1月1日時点の住所地における市町村税の滞納がないことを証明する書類が必要)。補助金交付決定日から5年以上の継続定住を誓約すること。取得した中古住宅の所有権の2分の1以上を有すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 木曽岬町

    木曽岬町移住促進空き家改修支援事業費補助金

    町外からの移住を目的として、木曽岬町内の空き家を改修する際の工事費用を補助する制度。

    支援額対象工事費の3分の2(1,000円未満切捨て)、上限200万円

    詳細条件を見る

    町外からの移住を目的に空き家を改修すること。町税の未納がないこと。10年以上補助対象住宅に居住すること。改修工事の工期など町が定める条件を満たすこと。事前に建設課への相談が必要。申請締切は11月末日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 木曽岬町

    木曽岬町住宅用地等取得に係る固定資産税減免制度

    町内で住宅を新築、中古住宅を購入、又は改築した者に対し、一定期間固定資産税を減免する制度。

    支援額新築住宅は税額の2分の1減免。中古住宅購入(床面積120㎡まで)及び改築(同)は対象住宅の税額の2分の1を3年間減免。

    詳細条件を見る

    平成26年1月2日から令和6年3月31日までの間に新築・購入・改築されたものであること。新築住宅は地方税法による新築住宅減額の適用を受けることができる住宅であること。中古住宅購入・改築は所得税法による住宅借入金等特別控除の適用を受けることができる住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東員町

    東員町空家リフォーム支援事業補助金

    町外からの移住を目的として東員町内の空き家住宅のリフォーム工事を行う者に対し補助金を交付する制度。

    支援額改修工事費の3分の2、上限100万円(1,000円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    移住者は6月以上町外に居住している者で、令和3年4月1日以降に東員町へ転入届を提出する者。転入前の場合は完了実績報告日までに転入届を提出すること、転入後の場合は転入した日から6月以内に補助金の交付申請を行うこと。補助金の交付月から起算して10年間住民登録を行うこと。対象工事は県内に本店・支店又は営業所を有する建設業者による耐震基準を満たす改修工事であること。交付申請年度内の2月末日までに完了すること。事前に建設課との協議が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東員町

    東員町空家除却支援事業

    東員町内の空き家(特定空家等又は不良空家)の除却(解体)工事費用の一部を補助する制度。

    支援額除却工事に要する費用の3分の1、上限30万円(1,000円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    対象建築物は「特定空家等」又は「不良空家」であること。町税の滞納がないこと(共有者がいる場合は共有者全員についても町税の滞納がないこと)。事前に建設課との協議が必要。申請件数には限りがある。転入時期に関する要件は本制度にはない。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 多気町

    多気町移住定住支援助成金(空き家バンク活用)

    空き家バンク制度を利用して空き家を購入・賃借した移住者に対し、修繕・改修費用や生活に必要な費用を助成する制度。

    支援額1世帯あたり200,000円(基本額)に、中学生以下の子ども1人につき100,000円を加算

    詳細条件を見る

    多気町に転入して6か月を経過していない者のうち、永住の意志を持って空き家バンク制度により空き家を購入または賃借した者で、移住の日から5年以上継続して多気町に居住すること。移住の日において世帯主が満50歳未満であること。5年未満で転出した場合は居住年数に応じた返還義務あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 明和町

    明和町空家対策支援事業補助金

    地域活性化のために空家を取得し活用する場合や、町外からの移住のために空家を取得する場合に、リフォーム資金の一部を支援する制度。

    支援額交付要綱・様式に規定(ページ本文に具体的な上限額の記載なし、交付要綱PDFに規定)

    詳細条件を見る

    地域活性化のために空家を取得し活用される場合、または町外からの移住のために空家を取得される場合が対象。詳細な要件は明和町空家対策支援事業補助金交付要綱に規定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大台町

    大台町空家等除却補助制度

    特定空家等に認定され助言・指導を受けている老朽危険空家等の除却(解体)工事費用の一部を補助する制度。

    支援額上限100万円(令和7~9年度)

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    大台町内にあり、特定空家等に認定されて助言・指導を受けている空家等の除却工事が対象(一般の空家は対象外)。対象者は当該空家等の所有者またはその直系血族・相続人で、共有者等がいる場合は全員の同意が必要。補助対象者・共有者等・同一世帯を構成する者に町債権(税等)の未納がないこと(町外在住者・転入者の場合は現住所地または転入前住所地の同等の債権も未納がないこと)。暴力団関係者でないこと。建設業法等に基づく許可・登録事業者が施工する工事で、補助金交付決定後に着手するものに限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大台町

    大台町お試し住宅事業(子育て世帯向け)

    町外在住の子育て世帯等を対象に、低廉な家賃で一定期間町内のお試し住宅に入居してもらい、大台町での暮らしを体験してもらう事業。

    支援額月額3万円(1か月未満の場合は日割り計算)。長期型は毎月特産品配送、短期型は入居時に大台町産米をプレゼント

    詳細条件を見る

    応募時点で町外在住であり、18歳以下の子どもが1人以上いる世帯、または母子手帳の交付を受けた者がいる世帯、または子育てを前向きに検討し世帯主及び配偶者の年齢が40歳以下の世帯であること。SNSでの情報発信、地域活動・イベントへの積極的参加ができること。市区町村税等の滞納等がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 玉城町

    玉城町空家リフォーム事業補助金

    空き家バンクに登録されている物件のリフォーム費用を補助する制度。

    支援額上限150万円(補助率10/10)

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    町内外問わず、5年以上居住見込みの人が対象。空家バンクに登録されている物件であることが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 度会町

    度会町移住・定住促進事業補助金

    定住を目的として町内に住宅を取得する在住者・移住者に対し補助金を交付する制度。子育て世帯には加算あり。

    支援額在住者:住宅取得支援30万円(上限30万円)。移住者:移住者支援30万円+住宅取得支援30万円+子育て世帯支援40万円(上限100万円)

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    満50歳以下であること(夫婦の場合は双方の年齢)。5年以上の継続居住が必要。町上水道への新規加入が必須(移住者の住宅取得支援区分)。税等に滞納が無いこと。移住者は、世帯全員が町外に3年以上居住し、令和元年10月1日以後に町に転入すること(転入日から起算して1年を経過した場合は対象外)。子育て世帯加算は中学校卒業までの子どもを扶養していることが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大紀町

    大紀町空き家等有効活用推進事業支援補助金

    空き家バンク制度を通じて売買又は賃貸借の契約に至った空き家の所有者又は利用希望者に対し、空き家内の不用品処分費用や簡易な改修費用の一部を補助する制度。

    支援額上限10万円

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    空き家バンク制度要綱に基づいて、売買若しくは賃貸借の契約に至った空き家所有者又は利用希望者であること。対象経費は空き家内の不必要な物の処理等に関する経費、及び空き家の簡易な改修に要する経費。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大紀町

    大紀町空家等除却補助金

    そのまま放置すれば周辺の住環境に悪影響を及ぼすおそれのある不良空家等の除却を促進し、地域住民の生命及び財産の保護並びに住環境の保全を図るための補助金。

    支援額対象工事費の5分の4(上限100万円)

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    大紀町にある空家等で構造等の腐朽又は破損等により著しく危険性のあるものが対象。具体的な判定には町の調査が必要なため、事前に建設課への相談が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南伊勢町

    南伊勢町空き家バンクリフォーム補助金

    空き家の有効活用と町内への移住及び定住を促進するため、空き家バンク制度により成約した物件をリフォームする方に補助金を交付する制度。

    支援額10年定住型:上限150万円(補助率10/10)、3年定住型:上限50万円(補助率1/2)

    詳細条件を見る

    申請時に満18歳以上45歳以下であること。ただし子どもを監護している2親等以内の親族はこの限りではない(令和7年10月1日以降は46歳以上でも18歳以下の子どもを監護していれば対象)。南伊勢町空き家バンク制度により成約した物件であること。対象物件に10年以上(3年定住型は3年以上)定住することを誓約すること。申請時に本人及びその世帯員が税等に滞納がないこと。物件所有者と親族関係でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南伊勢町

    南伊勢町空き家等有効活用推進事業支援補助金

    空き家バンク制度の促進のため、空き家の利用者に対し、空き家内の不用品処分や簡易な改修に関する経費を補助する制度。

    支援額上限10万円(補助率10/10)

    詳細条件を見る

    空き家バンク制度を利用し成約したこと。空き家内の不必要な物の処理や簡易な改修に関する経費が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南伊勢町

    南伊勢町新築及び中古住宅取得支援補助金

    若者定住対策として、町内へ定住するための住宅(新築又は中古)を取得する方に対して補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅取得:200万円、中古住宅取得:50万円

    詳細条件を見る

    申請時に満18歳以上45歳以下であること(子どもを監護している2親等以内の親族はこの限りではない。令和7年10月1日以降は46歳以上でも18歳以下の子どもを監護していれば対象)。町内で新築又は中古住宅を取得し10年以上定住すること。本人及びその世帯員が税等に滞納がないこと。対象住宅が完成した日又は売買契約日が平成29年4月1日以降であること。共有所有の場合は所有権を2分の1以上有すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀北町

    紀北町空き家改修補助金

    空き家バンクを通して空き家を購入し、転入・転居する方に対し、改修工事に要する費用の一部を補助する制度。

    支援額工事に要した費用の2分の1に相当する額(上限10万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンクを通して空き家を購入し、転入・転居した者、又は転入・転居予定の者であること。売買契約日から起算して6か月を経過していないこと。転入・転居予定の者は工事完了日から30日以内、又は完了年度の3月31日までのいずれか早い日までに転入・転居すること。暴力団員でないこと。過去にこの補助金を受けたことがないこと。改修工事着手前に申請が必要で、予算の範囲内で先着順。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御浜町

    御浜町空き家利活用推進補助金(改修工事補助)

    居住目的で空き家を売買又は賃貸借契約した方に対し、改修費用の一部を補助する制度。

    支援額改修費用等の2分の1(上限10万円)

    詳細条件を見る

    居住目的で6か月以内に売買契約又は賃貸借契約を結んでいること。補助金交付決定前に工事未着手であること。申請年度2月末日までに工事完了予定であること。町税等に滞納がないこと。過去5年間に本補助金の対象となっていない物件であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御浜町

    御浜町マイホーム取得支援制度

    新築住宅又は耐震基準を満たす中古住宅を取得する方(町外の方も対象)に対し、複数年にわたり支援を行う制度。

    支援額新制度(令和7年1月2日~令和12年1月1日):最大115万円相当を11年間で支援(対象期間内で毎年補助上限額が減少)

    詳細条件を見る

    新築住宅又は中古住宅を購入する方が対象。中古住宅の場合、耐震基準を満たしている住宅に限る。住宅取得から1年以内に申請すること(1年を過ぎると対象外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀宝町

    紀宝町空き家改修支援事業

    町内の空き家を購入し改修工事を行う方に対し、工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象工事に要した費用の1/3に相当する額(上限10万円)

    詳細条件を見る

    空き家の購入日から6ヶ月を経過していないこと。工事の完了日から30日以内、又は3月末日のいずれか早い日までに対象の空き家へ転入又は転居すること。申請者及び世帯全員に町税の滞納がないこと。暴力団員又は暴力団員等に該当しないこと。紀宝町内に営業所のある建設業者による工事が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀宝町

    紀宝町住宅購入支援事業

    移住・定住の促進と地域振興のため、住宅を新築又は購入して入居する方に商品券を交付する制度。

    支援額対象費用に相当する額(上限5万円分の商品券)、義務教育終了前の子どもが同居する場合は一人につき5万円分を加算

    詳細条件を見る

    住宅の新築又は購入後6ヶ月以内に入居し、同住宅に住民票を有する者又は住民票を移すことを確約する者。新築又は建売住宅購入者、又は中古住宅購入者(現居住地外)。市町村民税を滞納していないこと(滞納している同居人がいないこと)。相続等で無償取得していないこと。過去にこの制度を利用したことがないこと。暴力団非関係者であること。対象経費は令和4年4月1日以降に発生した費用(仲介手数料は除外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀宝町

    紀宝町若者応援民間賃貸住宅家賃助成金

    町内への若者の定住を促進するため、民間賃貸住宅に居住する若者世帯の家賃の一部を助成する制度。

    支援額月額家賃の2分の1の額、上限2万円/月、最長2年間(24ヶ月)

    詳細条件を見る

    令和6年4月1日以降に町内で民間賃貸住宅の賃貸借契約を締結し、居住者全員が町の住民基本台帳に登録されていること。契約日から6ヶ月以内に申請すること。基準日時点で居住者全員が40歳未満であること。町内に3年以上居住する意思があること。町税の滞納がないこと。他の公的制度による家賃助成を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

滋賀県37

  • 大津市

    大津市定住促進リフォーム補助金

    市外からの転入世帯、または市外から子・孫世帯が転入して同居する世帯が、空き家等(建築後1年以上経過した住宅)の改修工事を行う費用の一部を補助。対象工事:内装工事、外装工事、水回り改修、手すり設置・段差解消、エコキュート等設置、間取り変更等。令和8年度申請期間:令和8年4月20日~令和8年12月28日

    支援額補助対象工事費の10%(限度額30万円、千円未満切り捨て)。転入世帯に15歳未満の子または出産予定者がいる場合は補助対象工事費の20%(限度額60万円、千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    区分1(市外からの転入世帯):1年以上継続して市外に居住した後、世帯全員が令和8年1月1日以降に大津市に転入済みか令和9年3月25日までに転入予定であり、5年以上継続して居住する意思をもってリフォーム工事を行う者。区分2(世帯同居):親世帯が令和7年12月31日以前から継続して市内に居住しており、1年以上継続して市外に在住する子や孫世帯が市外から転入して親世帯に同居し、5年以上継続して世帯同居する意思をもってリフォーム工事を行う者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 彦根市

    彦根市住宅取得費補助金

    移住に当たって住宅を建てたい・買いたい方向けの補助金。多子世帯または三世代同居世帯が対象

    支援額補助対象経費の10分の1相当額(上限50万円)

    詳細条件を見る

    交付申請の日において本人およびその配偶者が45歳以下であり、18歳以下の子どもが2人以上いる世帯(多子世帯)または親・18歳以下の子ども等と同居している世帯(三世代同居)であること。市外(周辺町を除く)から補助対象住宅に居住することに伴い彦根市に転入した者で、転入の日から起算して過去1年以内に彦根市および周辺町の住民基本台帳に記録されたことがないこと。補助対象住宅に4年を超えて、多子世帯または三世代同居の世帯で居住する意思があること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 彦根市

    彦根市子育て・若年世帯空き家リノベーション事業

    彦根市空き家バンクを通じて空き家を取得した子育て世帯・若年世帯向けの改修費補助。交付決定後、当該空き家に転居し居住を開始することが必須

    支援額対象となる経費の3分の2以内(1,000円未満端数切り捨て)。補助限度額は県外からの転居:120万円、県内での転居:60万円

    詳細条件を見る

    子育て世帯:交付申請日の属する年度末日において義務教育終了前の子がいる世帯。若年世帯:交付申請日の属する年度末日において40歳未満の者で構成する世帯。彦根市空き家バンクを通じた空き家取得者であること。世帯員に地方税の滞納がないこと、暴力団との関係がないこと

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  • 彦根市

    彦根市結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住宅取得費・引越費用等を補助する結婚新生活支援事業。婚姻日が令和8年1月1日~令和9年2月28日の間であることが必要

    支援額夫婦ともに29歳以下の世帯:上限60万円。夫婦ともに39歳以下(30歳以上39歳以下を含む)のその他世帯:上限30万円

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    婚姻の届出の受理日における夫婦の年齢がいずれも39歳以下であること。夫婦の所得を合算した金額が500万円未満であること(奨学金返済がある場合は年間返済額を控除可)。婚姻の届出が令和8年1月1日から令和9年2月28日の間に受理されていること。夫婦の双方が補助金の交付を受けた日から彦根市に4年を超えて居住する意思があること。夫婦の双方が市指定の講座受講または医療機関への妊娠・出産相談を行っていること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 長浜市

    長浜市なかなか、いい暮らし応援補助金

    子育て世帯・若者夫婦世帯向けの新築・リフォーム支援補助金。新築支援事業とリフォーム支援事業の2種類。他の補助金等を受けている場合は差額調整あり

    支援額新築支援事業:補助対象経費の20%(最大150万円)。リフォーム支援事業:補助対象経費の3分の1(最大150万円)

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    「子育て世帯」または「若者夫婦世帯」に属し、対象住宅に全員で同居すること。補助金交付から5年を超えて補助対象住宅に居住する意思があること。外国人の場合は永住権を保有していること。市税等の滞納、暴力団員でないこと、過去の同類補助金受給履歴がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 長浜市

    長浜市結婚等新生活支援事業

    新婚世帯・パートナーシップ宣誓世帯向けの新生活支援補助金。婚姻届提出またはパートナーシップ宣誓が令和8年1月1日~令和9年3月15日の間であることが必要

    支援額夫婦等双方が婚姻日または宣誓日において29歳以下の世帯:60万円。その他の世帯:30万円

    詳細条件を見る

    婚姻時または宣誓日に夫婦等双方の年齢が39歳以下であること。世帯所得が500万円未満であること。婚姻届提出またはパートナーシップ宣誓が令和8年1月1日~令和9年3月15日であること。申請時に両者の住民票が対象住居に登録済みであること。3年以上長浜市への継続居住意思があること。市税・国民健康保険料に未納がないこと。過去にこの補助を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 近江八幡市

    近江八幡市結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住宅取得費用、賃借費用、引越し費用の一部を補助。婚姻届が令和8年1月1日から令和9年2月28日の間に受理されることが必要

    支援額夫婦共に29歳以下:上限60万円。その他の新婚世帯:上限30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年2月28日の間に婚姻届が受理され、婚姻日時点で夫婦ともに年齢が39歳以下であること。令和7年分の夫婦の合計所得が500万円未満の世帯であること。近江八幡市に継続3年以上居住する意思があること。市税滞納がないこと。指定講座受講または妊娠・出産相談を実施していること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 草津市

    草津市結婚新生活支援補助金

    新婚世帯向け新生活支援補助金。婚姻日が令和8年1月1日~令和9年3月31日の間であることが必要。年齢区分は夫婦いずれか高い方の年齢で判定

    支援額29歳以下:60万円。30歳以上39歳以下:30万円(世帯あたり上限)

    詳細条件を見る

    婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下の世帯であること。令和7年分の夫婦の合計所得金額が500万円未満であること。令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出・受理されていること。申請時点で夫婦の一方または双方の住民票が草津市内にあること。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。草津市税および国民健康保険税の滞納がないこと。3年以上継続して草津市に居住する意思があること。指定講座を夫婦ともに受講していること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 草津市

    草津市不良空き家除却費用補助金

    不良空き家の除却(解体)費用を補助。空き家所有者またはその相続人が対象

    支援額補助対象工事に要する経費の5分の4の額(上限50万円)

    詳細条件を見る

    空き家の所有者または所有者の相続人であること。市税を滞納していないこと。国や県、市の公有地取得に伴う損失補償を受けていないこと。暴力団員でないこと

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  • 守山市

    守山市空き家活用推進補助制度

    空き家を公益性の高い施設等へ改修・活用する取組みへの補助。空き家の所有者またはその賃借人が対象

    支援額対象経費の2/3(上限額400万円、千円未満切り捨て)。予算に限りあり

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    空き家の所有者またはその賃借人であること。過去にこの補助金の交付を受けたことがある者は対象外。市税の滞納がある者は対象外

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  • 守山市

    守山市結婚新生活支援補助金(令和8年度)

    新婚世帯の住宅費用等を補助。夫婦ともに29歳以下かつ新婚世帯とその親との2世代同居の場合は増額。婚姻届が令和8年1月1日から令和9年2月26日までに提出済みであることが必要

    支援額1世帯あたり上限30万円。夫婦ともに29歳以下で2世代同居(新婚世帯とその親)する場合は上限60万円

    詳細条件を見る

    婚姻日において年齢が夫婦ともに39歳以下である世帯であること。令和7年分の夫婦の合計所得金額が500万円未満の世帯であること。令和8年1月1日から令和9年2月26日までに婚姻届を提出済みであること。守山市内の住宅に住所を置いていること。市税滞納がないこと。国・県・市の他の補助を受けていないこと。外国籍の場合は永住権を有していること。指定される4つの講座のいずれかを受講すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 栗東市

    栗東市子育て・若年世帯空き家リノベーション事業

    りっとう空き家バンクを通じて空き家を取得した子育て世帯・若年世帯向けの改修費補助。市街化区域内と調整区域内、および県外/県内からの移転で補助上限額が異なる

    支援額市街化区域内:県外からの移転は最大120万円、県内からの移転は最大60万円。調整区域内:県外からの移転は最大160万円、県内からの移転は最大80万円

    詳細条件を見る

    子育て世帯:交付申請日の属する年度において中学3年生以下の子がいる世帯。若年世帯:交付申請日の属する年度の末日においてその世帯を構成する者の年齢が40歳未満の世帯。りっとう空き家バンクを通じて空き家等を取得する者であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 甲賀市

    令和8年度住宅リフォーム補助(空き家区分)

    甲賀市空き家等実態調査で空き家・空き店舗と判断された物件の所有者及び借用する個人・法人・団体を対象に、リフォーム工事費用の一部を補助。事業用リフォームに限定。市内個人事業主または市内本社事業者への発注が必須。

    支援額対象工事費の20%、限度額50万円(一般区分は限度額10万円)。対象工事費10万円以上が必要。

    詳細条件を見る

    甲賀市空き家等実態調査で空き家・空き店舗と判断された物件の所有者及び借用する個人、法人又は団体(事業用リフォームに限定)。市内の個人事業主または市内本社事業者への発注必須。令和8年4月1日~令和9年3月31日に着手・完了。申込期間は令和8年4月17日から令和9年3月31日まで(先着順)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 甲賀市

    甲賀市民間賃貸住宅家賃補助

    市内の住宅困窮世帯を対象に、民間賃貸住宅の家賃の一部を補助する制度。持ち家がないこと等の収入・世帯要件がある。

    支援額月額は家賃月額の2分の1に相当する額(1,000円未満切り捨て)、2万円が限度。補助期間最長24ヶ月。

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    収入制限あり(一般世帯158,000円以下、裁量世帯(障がい者・高齢者のみ・就学前の子どもがいる世帯等)は214,000円以下)。市民税・固定資産税・軽自動車税の滞納がないこと。生活保護住宅扶助や会社の住宅手当を受けていないこと。家賃上限は一般世帯60,000円以下、単身世帯45,000円以下。持ち家がないこと。賃借名義と入居者が同一であること。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 野洲市

    野洲市結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住居費・リフォーム費・引越費用を補助する制度。指定講座受講が要件の一つ。

    支援額夫婦ともに39歳以下:上限30万円/夫婦ともに29歳以下:上限60万円(千円未満切り捨て)

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    令和8年1月1日~令和9年2月28日に婚姻届受理。申請時において夫婦の双方または一方の住民票の住所が申請に係る市内住宅の住所となっていること。婚姻日において夫婦ともに39歳以下。夫婦の合計所得金額が500万円未満(貸与型奨学金の返済がある場合は返済額を控除)。本市・他市区町村で当補助金未受給。野洲市税の滞納がないこと。申請日より3年以上継続して市内に居住する意思があること。指定講座(ライフデザイン支援講座、プレコンセプションケア、妊娠・出産相談、共家事・共育て講座のいずれか)受講。夫婦ともに暴力団員でないこと。対象経費の発生・支払いは令和8年4月1日~令和9年2月28日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 湖南市

    湖南市結婚新生活を応援する制度(結婚新生活支援事業)

    新婚世帯の住居費・リフォーム費用・引越費用を補助。親族と同一敷地内居住の場合は加算あり。

    支援額基本額:1世帯あたり18万円を上限。夫婦ともに29歳以下で市内直系親族と同敷地内居住の場合:上限60万円。夫婦ともに39歳以下で同条件の場合:上限30万円。

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    令和8年1月1日以降に婚姻届を提出・受理。婚姻日において夫婦ともに39歳以下。夫婦の所得を合算した金額が500万円未満。公的制度による家賃補助を受けていないこと。この制度に基づく補助を過去に受けていないこと。日本国籍または永住権を有すること。市税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高島市

    高島市若者の住宅確保の支援制度(定住住宅リフォーム補助・空き家リフォーム補助)

    UIJターン者・実家定住者・市内賃貸等居住者の中古住宅リフォームを支援。対象者区分により補助率・上限が異なる。

    支援額対象経費の1/4(限度額50万円)または1/8(限度額25万円)。40歳未満は補助率1/4、40歳以上で小学6年生までの子を扶養する場合も1/4、40歳以上は1/8。

    詳細条件を見る

    新規定住者(UIJターン者):転入前に高島市以外に1年以上住んでいた者、または転入後3年以内の者。市内賃貸等居住者:40歳未満、または小学6年生までの子を扶養する市民(相続・贈与による実家のリフォームや、空き家紹介システム利用購入のリフォーム等が対象)。実家定住者:婚姻後3年以内、または1年以内に婚姻予定の40歳未満者、または小学6年生までの子を扶養する市民。市内の建設事業者等が請負う50万円以上のリフォーム工事。申請年度内(3月末まで)に工事・支払い完了。交付決定前着工禁止。工事完了後30日以内に住民登録。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高島市

    高島市空き家活用モデル事業補助金

    地域の活性化につながる空き家改修事業を支援する補助金。10年以上の事業継続意思等が必要。

    支援額補助対象経費に3分の2を乗じて得た額。上限500万円(1,000円未満切り捨て)。

    詳細条件を見る

    モデル事業の供用開始後10年以上継続して事業を実施する意思を有すること。地域の良好な生活環境維持に配慮したモデル事業の実施。ホームページ、ブログ、SNS等を用いて継続的に情報発信可能なこと。市の広報で事例紹介されることについて建物所有者と補助対象者が了承していること。暴力団または暴力団員でないこと。政治活動を目的としない個人または団体。市税その他市の徴収金に滞納がないこと。交付後10年以内にモデル事業を中止した場合等は返還対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東近江市

    東近江市空家等改修費補助金(子育て世帯・移住世帯)

    子育て世帯・移住世帯に該当する人が、空家等を居住用に改修する費用の一部を補助。

    支援額工事費用の2分の1(上限40万円、1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    子育て世帯:申請年度4月1日から継続して市内に住所があり、申請時点で中学校修了前の子どもがいる世帯。移住世帯:補助対象空家に居住する直前に、世帯全員が市外に住所を有していた世帯。共通条件として10年以上自己の住居として活用する意志があること。建物は空家等対策特別措置法第2条第1項に規定する空家等で市内所在、国または地方公共団体の重複補助がないこと。市内事業者が施工し、交付決定通知後に契約・着工すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東近江市

    東近江市住まいる事業補助金(Uターン者住宅取得事業)

    市外から東近江市にUターンして住宅を取得する者を支援する補助金。地域商品券で交付。

    支援額上限15万円(地域商品券での交付)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日時点で市外に住民票がある者。交付申請時に市町村税を完納している者。補助金の交付対象となる住宅の所有権を2分の1以上有する者。令和8年度中に住宅を取得し、住民登録して居住する者。過去に市内居住歴がある、または市内に居住する親族があるもののいずれかに該当すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 米原市

    米原市結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・賃借・引越費用を補助する制度。

    支援額住宅購入(新婚世帯・新婚世帯以外とも):39歳以下30万円、29歳以下60万円。住宅賃借・引越し費用:39歳以下12万円、29歳以下24万円。

    詳細条件を見る

    婚姻日において夫婦の年齢がいずれも満39歳以下であること(住宅購入世帯は住宅取得日時点で要件を満たす必要あり)。令和7年1月1日から令和8年3月15日までの間に婚姻届が受理された夫婦が対象。申請時に夫婦双方の住民票が当該住宅に登録されていること。市税滞納がないこと。日本国籍または永住権保持。本市に3年以上居住する意思確認。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 米原市

    びわ湖の素・米原 空家リフォーム補助金

    米原市への移住予定者が空家バンク登録物件を購入・賃借してリフォームする費用を補助する制度。空家を活用した移住定住促進が目的。

    支援額補助率3分の2、上限100万円

    詳細条件を見る

    市民となる予定の方(申請時点で市外に住所を有していることが必須)。空家購入または賃借前に自治会と面談し合意形成が必要。リフォーム完了後、対象物件を生活の拠点とすること。交付申請年度末までに住民登録と自治会加入を完了すること。対象空家に10年以上居住する見込みがあること。前所有者の2親等以内の親族でないこと。市内事業者による100万円以上の空家リフォーム工事であること。補助対象事業開始前に申請が必要。申請年度の2月末日までに完了が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 米原市

    米原市空家地域活性化活用補助金

    空家等を地域活性化施設(観光交流施設、居場所づくり施設、自治会活動拠点、テレワークスペース等)に改修する工事費用の一部を補助。

    支援額補助率3分の2、上限100万円

    詳細条件を見る

    改修工事を施工する空家等の所有者または賃借者(予定を含む)で、個人・法人・団体等を問わず申請可能。空家バンクに登録されている空家等のほか、市内に存する現に使用されていない建築物が対象。市内事業者による100万円以上の改修工事であること。交付決定を受けた用途で10年以上継続的に活用すること。自治会等への事前説明と理解取得が必須。交付決定を受ける年度の2月末日までに工事費用の支払いまで完了すること。過去にこの補助金交付実績がないこと。昭和56年5月31日以前着工の空家は改修後に現行耐震基準へ適合が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 日野町

    日野町結婚新生活支援補助金

    日野町への定住を希望する新婚世帯の住宅費(購入・新築・リフォーム・引越費用等)を補助する制度。

    支援額29歳以下:上限60万円/30~39歳:上限30万円(千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    婚姻日において夫婦ともに満39歳以下であること。夫婦の合計所得が500万円未満であること。申請年度の前年度1月1日から申請年度2月末日までの期間に婚姻、または婚姻日から1年以内に住宅取得。日野町への住民票登録が必要。町税滞納がないこと。暴力団との無関係。日本国籍または永住権保有。指定講座受講または医療機関への妊娠・出産相談が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 日野町

    日野町住宅リフォーム等促進事業助成金(空き家リフォーム区分)

    町内施工業者を利用したリフォーム経費の一部を助成。転入・転居者が空き家をリフォームする場合は助成上限額が引き上げられる。

    支援額持ち家リフォーム:上限10万円(経費の10%)。空き家リフォーム(転入・転居者):上限20万円(経費の20%)。太陽光発電は1kWあたり3万円。

    詳細条件を見る

    他制度による補助等を受けていないこと。前年度までにリフォーム助成金を満額受給していないこと。町内に住所を有するか転入予定で、町税等の滞納がないこと。対象工事費が20万円以上であること。町内本社の施工業者を利用すること。下水道区域では接続が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 竜王町

    竜王町若者定住のための住まい補助金

    若者の定住促進のため、住宅の新築・リフォーム工事費および賃貸住宅の家賃を補助。

    支援額新築:補助対象工事経費の20%以内、上限80万円(下限8万円)。リフォーム:補助対象工事経費の20%以内、上限50万円(下限4万円)。家賃補助:最大6カ月分の家賃の50%以内、1年目上限20万円(下限5万円)、2年目上限10万円(下限5万円)。

    詳細条件を見る

    次のいずれかに該当:40歳未満(令和8年4月2日現在)で町内に住んでいる人/40歳未満で令和9年3月末までに竜王町に転入する人/令和7年12月27日~令和9年3月末に婚姻届を提出または提出予定で町内に住んでいる人/18歳未満(令和8年4月2日現在)の子どもを養育中で町内に住んでいる人。町税や料金などの滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 竜王町

    竜王町結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・リフォーム・家賃・引っ越し費用等を補助。夫婦の年齢区分により上限額が異なる。

    支援額夫婦ともに30歳未満:上限60万円。夫婦ともに30歳以上40歳未満:上限30万円。

    詳細条件を見る

    婚姻日の年齢が夫婦ともに40歳未満であること。直近の所得証明書等による夫婦の所得の合算金額が500万円未満であること。令和8年1月1日から令和9年3月31日までの期間中に婚姻届を提出し受理された夫婦であり、かつ夫婦ともに町外から本町に転入したこと。補助金交付年度の翌年度以降、竜王町に5年以上住むことを書面で誓約できること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 愛荘町

    愛荘町空家等利活用推進補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事費用を補助。移住・子育て世代向けの加算措置あり(加算額の詳細は要綱に記載、ページ上には具体的加算額の明記なし)。自己居住目的での利用は対象外で、空き家バンクを通じた賃貸・売買が条件。

    支援額工事費用の1/2を補助(千円以下切捨)、上限200万円。

    詳細条件を見る

    対象者は、愛荘町空き家バンクに物件を登録している所有者、または空き家バンクの利用者登録を行い空き家バンクを通して物件の購入・賃貸をした者。自身が居住することを目的とした登録・活用は不可(空き家バンクを通して賃貸・売買する必要がある)。工事は申請年度の3月15日までに完了する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 愛荘町

    愛荘町空家等家財道具等処分補助金

    空き家バンク登録物件の家財道具等処分費用を補助。

    支援額処分費用の1/2を補助(千円以下切捨)、上限10万円。

    詳細条件を見る

    愛荘町空き家バンクに物件を登録している所有者であること。自身が居住することを目的とした登録・活用は不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 愛荘町

    愛荘町結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住宅取得・賃借・改修・引っ越し費用等を補助。夫婦の年齢区分により上限額が異なる。

    支援額対象経費合計額 上限60万円(夫婦ともに29歳以下)、上限30万円(夫婦ともに39歳以下)。

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年2月26日までに婚姻届を提出し受理されていること。婚姻日において夫婦ともに年齢が39歳以下であること。令和8年度の夫婦の所得を合算した金額が500万円未満であること。過去に本制度に基づく補助を受けていないこと。町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊郷町

    豊郷町子育て世帯空き家リノベーション事業費補助金

    子育て世帯が空き家・空き地情報バンクを利用して取得した空き家の改修工事費用を補助。

    支援額補助対象経費(25万円以上)の3分の2以内、上限50万円。

    詳細条件を見る

    中学生以下の子がいる世帯であること。世帯員に町税および使用料等の滞納がないこと。豊郷町空き家・空き地情報バンクを通じて平成30年4月1日以降に補助対象者が所有権の2分の1以上を取得したものであること。世帯員が10年以上居住する見込みであること。購入前の空き家の所有者等と2親等以内の親族でないこと。他の同様の補助金または助成金を受けていないこと。自治会等への加入と地域貢献の意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊郷町

    豊郷町結婚新生活支援事業

    新婚世帯の住宅取得・賃借・引っ越し費用等を補助。夫婦の年齢区分により上限額が異なる。

    支援額対象経費合計額 上限60万円(29歳以下)、上限30万円(39歳以下)。

    詳細条件を見る

    婚姻届提出時に夫婦の年齢が39歳以下であること。令和8年度(令和7年1月1日から令和7年12月31日まで)の夫婦の所得を合算した金額が500万円未満であること。令和8年1月1日から令和9年2月28日までに婚姻届を提出し受理されていること。豊郷町内の住宅を購入・賃借する契約を締結し、その住所に転入(転居)届を提出していること。

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  • 甲良町

    甲良町若者定住支援事業補助金

    定住の意思を持って住宅を取得した若者世帯に補助金を交付。

    支援額住宅取得価格の10%に相当する額、上限20万円。

    詳細条件を見る

    申請年度4月2日現在の年齢が18歳以上40歳以下であること(対象世帯は夫婦のいずれか一方が若者である夫婦世帯、または中学生以下の子を扶養する世帯)。申請時において本町に10年以上定住することを誓約する者、または実績報告時に甲良町に居住していること。本町の住民基本台帳に記録され生活の本拠を本町に有すること(定住の定義)。住宅の取得が申請者の両親からの相続によるものでないこと。

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  • 甲良町

    甲良町空き家住宅等除却支援事業補助金

    空き家住宅等の除却工事費用を補助。

    支援額補助対象事業に要する費用(消費税及び地方消費税相当額を含む)の20%に相当する額、上限40万円。

    詳細条件を見る

    補助対象建築物が登記されている場合は登記事項証明書に所有者として記録されている者(法人を除く)、未登記の場合は固定資産税家屋台帳等に納税者・納税義務者として記載されている者であること。複数所有者の場合は全員の同意を文書で得て提出できること。甲良町民でない場合は甲良町内の町税等について滞納がないこと。

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  • 多賀町

    多賀町若者定住支援事業

    住宅の新築や多世代同居等により定住する若者を支援するため、対象住宅の固定資産税相当額を3年間助成。町内業者利用の場合は割増あり。

    支援額1年あたり上限10万円(3年間)。町内業者を利用して新築等をした場合は1年目に10万円を加算。

    詳細条件を見る

    若者新築等住宅取得支援事業:18歳以上40歳未満の方、または夫・妻いずれかが18歳以上40歳未満の夫婦、または中学生以下の子を扶養する方。若者世帯多世代同居支援事業:夫婦いずれかが18歳以上40歳未満、または中学生以下の子を扶養する方、または1年以内に婚姻予定の18歳以上40歳未満の方と同居する親。対象者は本町に5年以上定住することを誓約し、対象住宅の所有者・納税義務者であること。

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  • 多賀町

    多賀町空き家改修費補助金

    空き家バンクに登録された空き家を購入し入居する人の改修費用を補助。若者世帯は上限額が加算される。

    支援額対象経費の2分の1以内(1,000円未満切捨)、上限50万円。若者世帯に該当する場合は上限100万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された空き家を購入し入居する方。対象者および同一世帯の方が対象空き家に10年以上定住すること。空き家が所在する地域の自治会に加入し地域行事等に積極的に参加できること。購入前の空き家の所有者等と2親等以内の親族でないこと。対象者ならびに同一世帯に町税および使用料等の滞納がないこと。国・県・町の他の補助制度による補助を受けていないこと。

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  • 多賀町

    多賀町空き家住宅等除却支援事業

    空き家の除却工事費用を補助。跡地の自治会貸与・寄付、または不良住宅の除却が対象。

    支援額補助基本額の2分の1を乗じて得た額以内(1,000円未満端数切捨)、上限50万円。

    詳細条件を見る

    補助対象空き家の登記事項証明書に所有者として記録されている方(法人を除く)、その相続人、またはこれらの方から除却について委任を受けた方。除却後の跡地が地元自治会へ10年以上貸与または町に寄付されるもの、または町長が判定した不良度が100以上の不良住宅であること。

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京都府23

  • 舞鶴市

    舞鶴市移住促進住宅整備事業(農漁村エリア)

    市が運営する「移住促進区域空き家バンク制度」を利用して空き家を購入・賃借した移住者に対し、改修費用を補助。改修後10年間の活用予定が必要。

    支援額市外からの移住の場合、上限180万円。

    詳細条件を見る

    移住促進区域空き家バンク制度を利用して空き家を購入または賃借した者。改修後10年間の活用予定があること。

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  • 舞鶴市

    舞鶴市まちなかエリア定住促進空き家再生事業

    まちなかエリアの空き家バンク登録物件を活用した定住促進のための改修補助。市外移住・市内移住(65歳以上同居/その他)で補助額が異なり、購入・賃借でも金額が異なる。

    支援額市外からの移住:購入時100万円、賃借時60万円。市内移住(65歳以上と同居):購入時60万円、賃借時36万円。市内移住(その他):購入時30万円、賃借時18万円。

    詳細条件を見る

    まちなかエリア外に住所があり、空き家バンク利用者であること。改修後5年以上の居住予定があること。自治会加入、市税納税者であること。

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  • 綾部市

    綾部市定住促進事業費補助金

    空き家を有効活用した定住促進のため、空き家の取得または賃借権等を取得した方が行う改修工事費用を補助。登録空き家と登録外空き家で上限額が異なる。

    支援額補助率は対象経費の3分の2以内。登録空き家:上限180万円(1,800千円)。登録外空き家:上限90万円(900千円)。

    詳細条件を見る

    60歳以下の方、または当該転入後にその方と同一世帯に属する方(60歳以下)。継続して3年以上市外に住所を有していること。改修した空き家に10年以上生活の本拠として住む意思があること。改修工事は入居後1年以内または入居前に行われるものが対象。所有者と2親等内の親族でないこと。

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  • 宇治市

    宇治市新婚世帯住宅確保おうえん事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・賃借に伴う経済的負担を軽減する補助金。空き家活用時は加算あり。夫婦の年齢区分により補助基準額が異なる。

    支援額補助額は対象経費の2分の1と補助基準額の少ない方。夫婦ともに29歳以下:60万円/世帯。夫婦ともに39歳以下(29歳超):30万円/世帯。空き家活用時は一律5万円/世帯を加算。

    詳細条件を見る

    婚姻届提出時点において夫婦の双方が39歳以下であること。令和8年1月1日から補助金交付申請時までの間に婚姻届を提出・受理されていること。夫婦の前年の所得の合計が500万円未満であること(奨学金返済中は控除対象の場合あり)。夫婦のいずれかが補助対象住宅に住民票を移すこと。夫婦双方がライフデザイン支援講座等の指定講座を受講すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 宮津市

    宮津市定住支援空き家等改修事業補助金

    空き家バンク登録物件を購入・賃借した定住希望者向けの改修補助。改修経費の2分の1を補助。多子世帯は上限拡大。

    支援額改修経費の2分の1を補助、最大100万円。多子世帯の場合は最大200万円。

    詳細条件を見る

    市外に2年以上住所を有している方、または市内転入1年未満の方。宮津市への定住目的で空き家バンク登録物件を購入または賃借すること。補助金交付日から5年以上宮津市に住所を有する見込みがあること。所有者の親族でないこと。市町村税を滞納していないこと。購入・賃借から1年以内に改修を完了すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 城陽市

    城陽市空き家バンク補助金交付制度

    空き家バンク登録物件を購入または賃借して市内へ転入・転居した場合に費用の一部を補助。購入補助金と賃借補助金があり、若年層向けの加算あり。

    支援額空き家購入補助金は10万円を限度。申請時に15歳から50歳の方で本市への転入かつ市内事業所にお勤めの方は10万円加算。空き家賃借補助金は家賃1カ月分を限度に1万円加算。

    詳細条件を見る

    自ら居住するために城陽市空き家バンク登録物件を購入または賃借した人が対象。購入または賃借に係る転入または転居によりこの補助金の交付を過去に受けていないこと。補助対象者は1世帯(住居を共にする者の集まりまたは独立して住居を維持する単身者)につき1人。申請は転入日または転居日から3か月以内に行うこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 城陽市

    空き家の家財処分等の費用を補助する制度

    城陽市空き家バンク登録物件について、仲介業者との売買・賃貸契約締結後に空き家の清掃・家財処分等にかかる費用の一部を補助(令和7年4月1日受付開始)。

    支援額空き家の清掃または家財道具の処分に係る費用の2分の1(上限10万円)。

    詳細条件を見る

    空き家(一戸建て)の所有者(個人)で、公益社団法人京都府宅地建物取引業協会会員の仲介業者と売買または賃貸に係る媒介契約を締結した者が対象。城陽市空き家バンクへの登録が必要。申請受付は予算の範囲内で先着順。登録期間中は原則として空き家解体不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 京丹後市

    結婚新生活支援補助金

    京丹後市に定住する新婚世帯に対し、住宅購入費・賃借費用・引越費用を補助。

    支援額29歳以下の夫婦は上限60万円。30~39歳の夫婦は上限30万円。補助対象経費は住宅購入費、賃借費用、引越費用。

    詳細条件を見る

    夫婦のいずれもが婚姻日時点で39歳以下であること。令和8年度中(令和8年4月1日~令和9年3月31日)に婚姻届を提出した世帯であること。申請時に確認できる直近の夫婦の所得の合計額(世帯所得)が500万円未満であること。申請時に夫婦のいずれかが京丹後市内に住所を有すること。京丹後市への居住が一時的なものではなく、夫婦のいずれもが京丹後市に定住する意思を有していること。夫婦のいずれもが府税及び市税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 京丹後市

    空家の所有者向け補助金(移住者とマッチングした場合)

    京丹後市定住空家情報バンクの登録物件が移住者と売却・賃貸契約に至った場合、家財撤去費用の一部を空家所有者に補助。

    支援額最大10万円(家財撤去費用)。

    詳細条件を見る

    移住者が市外からの住所移転であること。移住前に継続して2年以上市外に住所を有していたこと。10年以上定住する意思を有すること。移住促進計画に記載する人材像や条件に合致すること。空家所有者と移住者が2親等以内の親族でないこと。物件は京丹後市定住空家情報バンクの登録物件であること。売却または賃貸の契約締結日から6か月以内に申請すること。家財撤去前の申請が必須(契約前の撤去は対象外)。地区に移住促進計画が策定されていることが必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 京丹後市

    若者U・Iターン住宅取得等応援補助金

    39歳以下のU・Iターン者を対象に、市内業者と契約する住宅リフォーム費用の一部を補助。

    支援額補助対象経費の1/2以内、上限30万円以内。

    詳細条件を見る

    年齢39歳以下であること。申請日の3年前の日から1年を経過する日までの間に移住した(または移住する予定の)者であること。転入日の前日において引き続き2年以上京丹後市外に住所を有していた(または有する予定の)者であること。補助対象経費は市内業者と契約して行う住宅のリフォーム費用に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南丹市

    移住促進住宅整備事業(移住者対象)

    南丹市の移住促進特別区域内の空き家バンク登録物件を取得・賃借した移住者が行う居住部分の改修費を補助。

    支援額基本地域:改修費の10分の10以内、1物件あたり180万円以内(千円未満切り捨て)。緊急区:改修費の10分の10以内、1物件あたり200万円以内。

    詳細条件を見る

    南丹市に定住の意思を持って転入した、または転入する方であること。子育て世代など、移住する地域が求める人材であること。移住地域の区(自治会)などに加入し、地域活動に積極的に参加すること。空き家バンク登録の移住促進特別区域物件を取得または賃借し、当該住所を生活拠点とすること。当該空き家の所有者と2親等以内でないこと。当該空き家取得(賃借)日が、移住日から起算して1年前後の間であること。事業に着手できるのは交付決定日以降で、単年度で完了しない事業は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南丹市

    結婚新生活支援事業(新婚世帯対象)

    南丹市内に定住する新婚世帯に対し、住宅取得費・リフォーム費・賃借費用・引越費用を補助。

    支援額両者が29歳以下の場合:上限60万円。その他の世帯:上限30万円。補助率は対象経費に対して10/10以内(千円未満切り捨て)。

    詳細条件を見る

    婚姻時において夫婦の双方が40歳未満の世帯であること。申請前年度の1月1日から申請年度の3月31日までに婚姻届を提出し受理された世帯であること。前年の合計所得額が500万円未満で、市税の滞納がないこと。申請時において夫婦の双方または一方の住所が本市内の入居対象となる住宅所在地にあること。指定講座の受講や医療相談実施、地域活動参加、5年以上継続居住の誓約が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 久御山町

    久御山町子育て世帯(多子世帯・三世代近居・同居)住宅支援事業補助金

    多子世帯並びに三世代で同居・近居する子育て世帯に対し、町内住宅のリフォームまたは取得費用の一部を補助。

    支援額住宅リフォーム:リフォーム費用の1/2または100万円のいずれか少ない額(千円未満切り捨て) / 住宅取得:取得に係る仲介手数料の1/2または40万円のいずれか少ない額(千円未満切り捨て)

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    対象は「多子世帯」(3人以上の子が属する世帯)または「三世代近居」(親子世帯と祖父母世帯の水平距離2km以内)・「三世代同居」(同一住宅に居住)となる世帯。申請年度に住所変更を行い新たに三世代近居・同居となること。三世代近居・同居世帯または多子世帯に属する子の親権者の年収合計が750万円未満。市町村税・府税の滞納がないこと。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 久御山町

    久御山町子育て応援住宅支援事業補助金

    子ども(18歳未満)がいる世帯を対象に、住宅の工事費用の一部を補助。三世代同居・近居の場合は加算あり。

    支援額工事費の1/2、上限は子ども1人:10万円/2人:20万円/3人以上:30万円。三世代同居または近居の場合はさらに5万円加算。

    詳細条件を見る

    子ども(18歳未満)がいる世帯であること。親権者が町税・府税を滞納していないこと。親権者の合計所得が550万円未満であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 和束町

    和束町結婚新生活支援事業補助金

    新規に婚姻した世帯の住宅取得・リフォーム等の費用を支援。年齢区分により補助上限が異なる。

    支援額婚姻届が受理された日に夫婦とも29歳以下:1世帯あたり60万円を限度。夫婦とも30~39歳:1世帯あたり30万円を限度。

    詳細条件を見る

    令和8年3月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦。婚姻届受理日に夫婦ともに39歳以下であること。夫婦の合計所得が500万円未満であること。補助金申請後、継続して5年以上和束町に居住する世帯であること。夫婦いずれも町税・府税を滞納していないこと。夫婦の双方または一方が過去にこの制度の補助金交付を受けたことがないこと。申請期限は令和9年3月10日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 京丹波町

    移住促進住宅整備事業(移住促進特別区域対象)

    京丹波町外からの移住者が、空き家情報バンクに登録された空き家を取得または賃借し、自ら居住する目的で行う改修費用を支援。地域団体による活用も対象。

    支援額上限180万円

    詳細条件を見る

    対象者は京丹波町外からの移住者であること。対象は町の空き家情報バンクに登録された空き家の取得・賃借者に限る。対象区域は「移住促進特別区域」内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 京丹波町

    空き家流動化促進事業(移住促進特別区域対象)

    空き家所有者が、空き家情報バンクに登録された空き家を移住者に売買または賃貸する際に必要な家財の撤去等の費用を支援。

    支援額10万円

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    対象者は空き家所有者。空き家情報バンクへの登録および移住者への売買・賃貸が条件。対象区域は「移住促進特別区域」内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 京丹波町

    企業連携移住促進事業

    企業等が移住者用住宅の新築や改修等を行う際の費用を支援。

    支援額対象事業費の1/3以内、1戸当たり上限60万円(集合住宅等の場合は上限600万円)

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    対象者は企業等。移住者用住宅の新築・改修が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 伊根町

    伊根町定住促進住宅補助金

    住宅の新築・購入・改修・増築費用の一部を補助。町内建築業者施工の場合は加算あり。

    支援額補助対象事業費の10分の1以内の額とし150万円を限度。伊根町内に事業所を有する建築業者が施工する場合は、補助対象事業費に100分の5を乗じた額を加算(加算額の上限50万円)。

    詳細条件を見る

    過去5年以上連続して町外に住所を有していた一つの世帯が伊根町に転入すること。住宅の新築・購入・増改築完了日から引き続き10年以上居住すること(第1次産業従事者は転入後10年以内の基準あり)。世帯主とその配偶者の年齢の合計が95歳未満(独身者は50歳未満)。町税等の滞納がないこと。転入後5年以内の申請が原則。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 伊根町

    伊根町移住促進空家改修支援事業補助金

    伊根町への移住を進めるため、移住者または地域の団体が行う空家(伊根町の空家バンク登録物件)の改修に要する経費の一部を補助。

    支援額事業費の全額(1戸あたり180万円以内)

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    対象は町内へ定住する意思を持つ世帯で、本町への転入世帯。申請時に継続して1年以上町外に住所を有している、または転入後1年未満で転入前に1年以上町外に住所を有していた世帯。世帯主と配偶者の合計年齢が100歳未満(配偶者なしの場合は世帯主が50歳未満)。改修する空家が伊根町の空家バンクに登録されていること。対象エリアは伊根町全域。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 与謝野町

    移住促進住宅整備事業

    移住・定住する目的で、空き家バンク制度を通して登録空き家を購入または賃借する方が行う改修工事費用を補助。移住促進特別区域内は補助率が優遇される。

    支援額対象経費の3分の2(上限180万円)。移住促進特別区域内では対象経費の100%(上限180万円)。

    詳細条件を見る

    移住者は町外から住所を移転した者であること。空き家バンク登録物件の購入・賃借者であること。改修工事等の着工前の申請であること。定められた期間以上定住する意思を有すること。移住促進特別区域とは令和6年4月1日時点で与謝小学校区地区・桑飼地区・岩屋地区・山田地区・加悦地区。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 与謝野町

    空家活用型移住定住促進支援事業

    空き家を活用した移住定住促進のための支援事業。

    支援額対象経費の2分の1(上限90万円)

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    移住者であって町外から住所を移転した者であること。空き家バンク関連の活用が前提。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 与謝野町

    空き家流動化促進事業

    空き家の流動化(家財撤去等)を促進するための支援事業。

    支援額対象経費の10分の10(上限10万円)

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    空き家バンクへの登録・流通を前提とした事業。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

大阪府48

  • 大阪市

    大阪市新婚・子育て世帯向け分譲住宅購入融資利子補給制度

    民間金融機関の住宅ローンを利用して分譲住宅を購入する新婚世帯・子育て世帯に対し、利子相当額の一部を補給する制度。

    支援額利子補給の限度額は最大50万円(年間最大10万円×最長5年間)。実際の補給額は契約締結日等の条件により異なる。

    詳細条件を見る

    新婚世帯:申込者及び配偶者のいずれもが40歳未満で婚姻届出後5年以内、子育て世帯でないこと。子育て世帯:同一世帯に小学校6年生以下の子どもがいること。初めて住宅を取得する方(過去に自ら居住する住宅を所有したことがないこと)。市民税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大阪市

    大阪市子育て世帯等向け民間賃貸住宅改修促進事業補助金

    子育て世帯・新婚世帯の市内居住の促進と民間賃貸住宅ストックの有効活用を図るため、賃貸住宅オーナー等が行う改修工事費の一部を補助。改修後の第一入居者を子育て世帯・新婚世帯とすることが条件。

    支援額補助対象工事費の1/3、補助限度額1戸当たり75万円(千円未満切捨て)。

    詳細条件を見る

    対象住宅:交付申請時に空き住戸で募集していないこと、昭和56年6月1日以降着工、専有部分の床面積40㎡以上(改修後含む)等。入居者要件(第一入居者):子育て世帯=18歳未満の子どもがいる世帯。新婚世帯=ともに40歳未満であり婚姻届出後5年以内、または入居後6か月以内に婚姻届出予定(事実婚・大阪市ファミリーシップ宣誓書受領証交付者を含む)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 堺市

    堺市子育て世帯等空き家活用定住支援事業補助金

    市内の空き家を購入して市外から転入、または市内の賃貸住宅から転居する若年世帯・子育て世帯に対し、住宅(空き家)の購入費用の一部を補助。

    支援額補助対象経費に2分の1を乗じた額又は120万円のいずれか少ない額(千円未満切捨て)。

    詳細条件を見る

    若年世帯=補助対象空き家の売買契約締結年度の4月1日時点で申請者又は配偶者等のいずれかが満39歳以下の世帯。子育て世帯=申請時点で子(契約締結年度の4月1日時点で満17歳以下)を有し補助対象住宅に同居している世帯。市外転入者は転入前に1年以上継続して市外に居住していること、市内転居者は転居前に市内の賃貸住宅に1年以上継続居住していること。世帯全員が暴力団と無関係かつ市税滞納がないこと。対象は令和7年4月1日以降の空き家購入者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 堺市

    泉北ニュータウン住まいアシスト補助

    泉北ニュータウン内の特定優良賃貸住宅等に転居した若年夫婦世帯・子育て世帯を対象に家賃の一部を補助する制度。

    支援額最大120万円(月額最大2万円×60ヶ月、補助期間は入居日から最長5年間)。

    詳細条件を見る

    若年夫婦世帯=入居申込日現在、世帯主と配偶者(入居予定日までに入籍する場合を含む)の満年齢の和が80歳以下の世帯、又は堺市パートナーシップ宣誓書受領証の交付を受けた世帯主とパートナーの満年齢の和が80歳以下の世帯。子育て世帯=入居申込日現在、世帯主又は配偶者(パートナーシップ宣誓書受領証交付者を含む)が義務教育修了以前の子を扶養し同居している世帯。対象は泉北ニュータウン内(泉ヶ丘・栂・光明池地区の指定町丁)に住所を有すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岸和田市

    岸和田市不良空家除却事業補助金

    市内の不良空家(管理不全な空家)を所有者自らが除却する場合に、除却費用の一部を補助。

    支援額除却費用を延べ面積で除した額又は標準除却費の低い方に延べ面積を乗じた額の8割、補助限度額80万円(千円未満切捨て)。募集予定件数10件程度。

    詳細条件を見る

    申請者は個人であること。市内の不良空家所有者で自らが除却する者。本市が賦課する市税を滞納していないこと。暴力団員又は暴力団密接関係者でないこと。事前調査受付は令和8年5月7日~11月30日、交付申請は事前調査通知から35日以内又は令和8年12月18日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高槻市

    3世代ファミリー定住支援住宅取得補助金

    市外から転入する子育て世帯と市内在住の親世帯が同居・近居するために住宅を取得する場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額20万円(一戸あたりの上限額)

    詳細条件を見る

    子育て世帯は1年以上継続して市外に居住・住民登録していたこと。親世帯は1年以上継続して市内に居住・住民登録していること。令和8年1月17日以降に市外から転入していること。子育て世帯に中学生以下の子ども(出産予定を含む)が含まれること。3世代世帯の全員が市税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高槻市

    3世代ファミリー定住支援リフォーム補助金

    市外から転入する子育て世帯と市内在住の親世帯が同居・近居するための住宅リフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額上限20万円(工事費の3分の1相当額を補助)

    詳細条件を見る

    子育て世帯は1年以上継続して市外に居住・住民登録していたこと。親世帯は1年以上継続して市内に居住・住民登録していること。令和8年1月17日以降に市外から転入していること。子育て世帯に中学生以下の子ども(出産予定を含む)が含まれること。3世代世帯の全員が市税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 貝塚市

    貝塚市若年世帯等定住促進住宅取得補助金

    市外または市内から居住誘導区域内への転入・転居に伴う住宅取得費用を補助する制度。地域要件と政策要件の該当項目に応じて金額を加算。

    支援額地域要件(該当1項目):市外から居住誘導区域内に転入20万円/市内居住誘導区域外から区域内に転居15万円/市内居住誘導区域内での転居5万円/市外から居住誘導区域外に転入5万円。政策要件(該当項目すべて、上限20万円):中古住宅等20万円/市内事業者との契約10万円/子育て世帯5万円/新婚世帯5万円/多子世帯5万円/U30世帯5万円。合計最大40万円。

    詳細条件を見る

    転入日または転居日において世帯員全員が40歳未満である2人以上の世帯、または18歳未満の子どもがいる世帯。市内で住宅を購入し所有して居住すること。世帯員全員が貝塚市税を滞納していないこと。過去に本補助金の交付申請をしていないこと。世帯員全員が同一の日に転入又は転居した世帯であること。転入の場合は1年以上継続して市外に居住していることが必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 貝塚市

    貝塚市結婚新生活支援補助金

    結婚に伴い貝塚市で新生活をスタートする新婚世帯の住居費等を支援する補助金。年齢区分と居住誘導区域内かどうかで金額が異なる。

    支援額夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は60万円。上記以外の世帯は30万円。いずれの世帯も居住誘導区域内世帯には10万円を加算。

    詳細条件を見る

    婚姻日が令和8年3月1日から令和9年3月31日までであること。婚姻日における年齢が夫婦ともに39歳以下であること。申請時に婚姻を機に新たに生活を送るための貝塚市内の住宅に住民登録していること。夫婦の令和7年1月から12月の合計所得が500万円未満であること。夫婦ともに市税に未納がないこと。夫婦ともに特定の講座受講または相談を行っていること。生活保護による住宅扶助等を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 枚方市

    枚方市結婚等新生活支援事業

    結婚等に伴い新たに生活を始める新婚夫婦等を応援するため、住宅(建物)取得・賃借費用、引越費用について補助する制度。

    支援額1新婚夫婦あたり30万円を限度とする。

    詳細条件を見る

    令和8年4月1日から令和9年3月31日に日本の役所に婚姻届を提出し受理されていること。婚姻日における年齢が夫婦ともに40歳未満(39歳以下)であること。令和7年(2025年)1月1日から12月31日の夫婦の合算所得が500万円未満であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 枚方市

    枚方市若者世代空き家活用補助金

    市内の空き家を活用して枚方市に定住する若者世帯や子育て世帯を応援する制度。空き家の除却や住宅の新築・リフォームにかかる工事費用を補助する。

    支援額新築(建て替え)の場合:上限100万円(空き家除却と新築工事の合計)。耐震改修・リフォームの場合:上限100万円(100万円以上の工事合計の2分の1)。

    詳細条件を見る

    居住歴要件(いずれか):市外に1年以上居住している/市内の賃貸住宅に1年以上居住している/2親等以内の親族が所有する市内の住宅に1年以上居住している。世帯要件(いずれか):若者世帯(40歳未満の夫婦等)/子育て世帯(18歳未満の子がいる世帯)。市税滞納がないこと。過去に本補助金申込がないこと。暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 茨木市

    多世代近居・同居支援住宅取得補助事業

    他の市区町村から転入した世帯が、茨木市内で子世帯または親等と近居・同居するために住宅を取得する場合に、費用の一部を補助する制度。

    支援額上限30万円(住宅取得に要した経費の10分の1まで。土地費用は除く)。

    詳細条件を見る

    一方が茨木市に1年以上居住し、かつ他方が継続して1年以上市外に居住していたこと。子育て世帯(中学生以下の子どもがいる親子世帯、出産予定も可)または若年世帯(いずれも40歳未満である夫婦世帯等)であること。市外から直接当該住宅に転入した場合が対象。申請日において補助対象となる世帯の全員が当該住宅に居住し、住民登録していること。平成29年4月1日以降に契約を締結していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 八尾市

    八尾市中古住宅マイホーム取得補助制度

    中古住宅の流通促進、空家等の発生抑制、若年世帯の市外からの転入・定住を促すため、若者や新婚、子育て世帯への中古住宅取得費の一部を補助する制度。

    支援額基本額は住宅の取得に要した費用の10分の1又は30万円のいずれか少ない方の額。加算内容:市外から1年以上継続して転入50万円/新婚世帯または義務教育終了前の子がいる場合5万円/義務教育終了前の子が3人以上5万円/主たる生計者の職場が市内5万円/空家バンク登録物件5万円。最大100万円。

    詳細条件を見る

    2人以上の世帯で全員が40歳未満、または18歳以下の子とその親で構成される世帯。補助金交付後5年以上居住する必要がある。申請日において本市内転居前の住宅を所有していない者。対象物件は自らが居住するために取得する一戸建て住宅で、建築基準法その他法令に基づき適正に建築されたもの(長屋・共同住宅は除外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 泉佐野市

    泉佐野市若年者世帯及び子育て世帯空き家活用定住支援事業

    若年者世帯・子育て世帯が空き家バンク等を活用して補助対象住宅を購入する場合に、購入費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象住宅の購入に要した費用の1/2または200万円のいずれか少ない額(1,000円未満の端数は切り捨て)。

    詳細条件を見る

    若年者世帯は令和8年3月1日時点でいずれかの満年齢が39歳以下で、補助対象住宅に同居し配偶者等と婚姻関係にあること。子育て世帯は令和8年3月1日時点で満年齢が18歳未満の子を有し同居している世帯であること。市外より転入の場合は転入前に1年以上継続して市外に居住していたこと。市内転居の場合は転居前に市内の賃貸住宅に1年以上継続して居住していたこと。世帯全員が暴力団または暴力団員でないこと。世帯の構成員全員が市税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 富田林市

    富田林市空き家バンク制度活用促進補助制度

    富田林市空き家バンク登録物件の売買・賃貸借契約成立時に補助。リフォーム工事費も補助対象。建物状況調査費も補助対象。

    支援額売買成約:所有者等10万円、居住希望者20万円/賃貸借成約:所有者等・居住希望者各2万円/リフォーム工事:市内事業者施工費の3分の1(上限20万円)/建物状況調査:調査経費上限5万円

    詳細条件を見る

    交付対象者及びその世帯員全員が富田林市税の滞納がないこと。交付対象者及びその世帯員全員が暴力団員又は暴力団密接関係者でないこと。所有者等と居住希望者が三親等以内の親族でないこと。富田林市空き家バンク掲載物件であることが前提。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 河内長野市

    近居同居促進マイホーム取得補助制度

    祖父母・親・兄弟姉妹との近居・同居を目的にマイホームを取得する世帯へ補助。市内転居・市外転入、近居・同居の組み合わせで4区分。

    支援額市内転居+近居:10万円/市内転居+同居:20万円/市外転入+近居:20万円/市外転入+同居:30万円

    詳細条件を見る

    対象世帯は「申請日現在で小学生未満の子どもがいる世帯」または「夫婦共に40歳未満で子がいない世帯」のいずれか。祖父母・親・兄弟姉妹が既に1年以上市内居住していること。住宅借入金の合計が500万円以上であること。所有権取得登記が令和2年4月1日~令和8年9月30日の期間に設定されていること。2親等以内の親族から購入していないこと。令和8年9月30日までに補助対象住宅に住民登録し生活実態があること。受付期限は令和9年3月31日(予算上限到達時は終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松原市

    令和8年度松原市結婚等新生活応援補助金

    新規に婚姻等した若年世帯に対し、住居費・引越費用・リフォーム費用の全部又は一部を補助。年齢区分により補助額が異なり、住宅購入時は上限が上がる。

    支援額29歳以下の夫婦:上限60万円(住宅購入時は上限100万円)/30~39歳の夫婦:上限30万円(住宅購入時は上限50万円)/混合世帯(29歳以下と30~39歳):上限30万円(住宅購入時は上限50万円)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦、又はパートナーシップの宣誓をした者。婚姻届提出日又はパートナーシップ宣誓日における年齢が両当事者ともに39歳以下であること。申請日において夫婦等のいずれかが就労していること。市税等の滞納がないこと。対象地域では自治会加入が条件となる場合あり。指定講座(ライフデザイン・プレコンセプション・医療相談・共家事講座のいずれか)の受講が必要。申請期間は令和8年5月1日~令和9年3月31日(先着順、予算終了時点で締切)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松原市

    松原市空き家利活用及び住宅除却補助制度

    松原市の空き家等情報に登録されている住宅・空き家を対象に、除却工事・相続登記・家財整理・修繕工事・非住宅除却工事の費用を補助。

    支援額住宅除却工事(戸建):1戸当たり上限40万円/相続登記:費用の1/2、1件申請につき上限20万円/家財整理:費用の1/2、1件申請につき上限10万円/修繕工事:費用の1/2、1戸あたり上限40万円/非住宅除却工事:1件申請につき上限40万円

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    松原市の空き家等情報に登録されている住宅及び空き家であること。補助対象建築物の所有権を有する者(相続人を含む)。市税に未納がないこと。暴力団員及び暴力団密接関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大東市

    大東市空家流通促進補助制度

    築5年以上・耐震性を有し6ヶ月以上居住・使用されていない戸建・長屋住宅のリフォームに補助。基本額に加え個人の場合は複数の加算要件あり(子育て・若年層向け加算含む)。

    支援額基本額:1住戸20万円(長屋の場合は1棟の上限60万円)/加算(個人のみ):有償取得時20万円、40歳以下の市外居住者10万円、市内在勤者10万円、小学生以下の子ども10万円、親が市内居住3年以上5万円/最大75万円/戸

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    空家の所有者であること(個人又は宅地建物取引業を営む者)。固定資産税および都市計画税を滞納していないこと。暴力団排除条例の規定対象者でないこと。申込期間は令和7年4月1日~12月26日、完了報告期限は令和8年2月27日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大東市

    大東市隣接地等の取得費を補助する制度

    戸建・長屋住宅が立地する土地の所有者等が隣接地を取得する際の測量費・登記費用・仲介手数料・不動産取得費用を補助。

    支援額測量費用及び明示費用の2分の1/登記費用の2分の1/不動産仲介手数料の2分の1/不動産取得費用の10分の1(一戸建て住宅の場合)又は2分の1(長屋住宅の場合)、最大50万円

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    大東市内の居住の用に供する一戸建て住宅又は長屋住宅が立地する土地の所有者又はその直系親族(2親等以内)。宅建業者も対象。所有権移転登記完了から3か月以内に申請が必要。市の固定資産税・都市計画税に滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 和泉市

    和泉市結婚新生活支援事業

    新婚世帯に対し住居費等の一部を補助。夫婦の年齢区分により補助上限額が異なる。所得要件・親世帯の市内居住要件あり。

    支援額夫婦ともに29歳以下:最大60万円/30歳以上39歳以下:最大30万円

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    婚姻日が令和8年1月1日から令和9年3月31日までであること。婚姻日時点で夫婦の年齢が共に39歳以下であること。夫婦の所得を合算した金額が500万円未満であること。夫婦のどちらかの親世帯が和泉市内に住民登録を行っていること。本市市民税の未納(納期限到来分)がないこと。受付期間は令和8年4月1日~令和9年3月31日(先着順、40世帯程度)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 柏原市

    子育て世帯住宅取得補助金(令和8年度)

    ・3世代近居でかしわら暮らしを応援するための補助金。・柏原市に転入する子育て世帯の住宅取得費用の一部を補助。・世帯主が柏原市への転入者で、転入前1年以上市内に居住していないことが条件。・小学生以下の子どもがいる(世帯主または配偶者が妊娠している場合も含む)。・本人または配偶者の親が柏原市に居住(同日転入も可)。・過去にこの補助金を受けていないこと。・世帯員全員が市税滞納なし、暴力団関係者でないこと。・対象住宅は一戸建て住宅(延床面積の1/2以上が居住用で50㎡以上)、売買契約金額300万円以上、所有権割合が本人と配偶者で5割以上。

    支援額予算の範囲内で1件10万円を限度に補助

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    柏原市に転入する子育て世帯(世帯主が転入前1年以上市内に居住していないこと)で、小学生以下の子どもがいる(妊娠中も含む)、かつ本人または配偶者の親が柏原市に居住(同日転入可)していること。過去受給なし、市税滞納なし、暴力団関係者でないこと。申請期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日午後4時30分まで、住宅取得日から6ヶ月以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 羽曳野市

    羽曳野市木造住宅除却補助制度

    ・木造住宅の除却工事費用の一部を補助する制度。・上限100万円まで補助(除却費用補助)。・空き家対策の一環として実施。

    支援額一戸建て住宅:除却工事費の1/2、上限20万円。長屋・共同住宅:除却工事費の1/2かつ1戸あたり20万円、上限100万円(複数戸ある場合のみ到達しうる上限)

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    羽曳野市内の木造住宅(昭和56年5月31日以前建築、耐震診断基準を満たさない住宅)の所有者が対象。世帯の所得が500万7千円未満であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 門真市

    門真市子育て世帯等空き家利活用補助

    ・市内の戸建て空き家(敷地面積45㎡超、昭和56年6月1日以後の建築確認取得物件)を取得しリフォームする世帯への補助。・対象世帯は「子育て世帯」(18歳以下の子を持つ世帯)または「若者世帯」(40歳未満の夫婦等)。・補助率は交付申請時点の居住地により異なる:市外居住はリフォーム経費の3分の2(上限100万円)、市内居住はリフォーム経費の2分の1(上限50万円)。・申請から1年以内に空き家を取得予定(売買のみ)であること。・リフォーム完了後に当該物件に居住すること。・市内施工業者による請負工事であること。・世帯全員が市町村税を滞納していないこと、暴力団員等でないこと。・工事完了後10年以上活用が必要。

    支援額市外居住者:リフォーム工事費の3分の2(上限100万円)/市内居住者:リフォーム工事費の2分の1(上限50万円)

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    対象世帯は「子育て世帯」(18歳以下の子を持つ世帯)または「若者世帯」(40歳未満の夫婦等)。市内の戸建て空き家(敷地面積45㎡超、昭和56年6月1日以後の建築確認取得)を取得しリフォームする者。申請から1年以内に取得予定(売買のみ)、リフォーム完了後に当該物件に居住、市内施工業者による請負工事、世帯全員が市町村税を滞納していないこと、暴力団員等でないこと、同一住宅で重複申込不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 門真市

    門真市空き家等除却補助

    ・空き家等の除却工事費用を補助する制度。・指定8町(大橋町、上野口町、寿町、月出町、堂山町、常盤町、浜町、舟田町)は除却工事費用の5分の4(上限100万円)。・その他の市域は除却工事費用の5分の4(上限50万円)。・補助対象者は空き家等の所有者又はその相続人であること、固定資産税及び都市計画税を滞納していないこと、門真市暴力団排除条例に規定する暴力団員又は暴力団密接関係者でないこと。

    支援額指定8町:除却工事費の5分の4(上限100万円)/その他市域:除却工事費の5分の4(上限50万円)

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    空き家等の所有者又はその相続人であること。隣接地の所有者が当該空き家等を取得したものであること。固定資産税及び都市計画税を滞納していないこと。暴力団員又は暴力団密接関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 摂津市

    摂津市多世代定住促進事業

    市外から転入した子育て世帯が親世帯と新たに同居・近居するために住宅を取得する場合、費用の一部を補助。単年ではなく最大3年間継続して補助。

    支援額住宅取得費用の10分の1、年間上限15万円。要件を満たせば2・3年目も継続申請可能で3年間合計上限45万円。

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    市外から転入した子育て世帯(中学生以下の子がいる、または出産予定)であること。摂津市内で住宅を1年以内に取得すること。親世帯・子世帯とも市税を滞納していないこと。生活保護を受給していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高石市

    高石市空き家対策補助制度

    ・高石市空き家バンク制度で成約し登録物件を売却・購入又は賃貸借する場合の費用の一部を補助。・相続登記等事業:補助率2分の1、上限10万円。・測量等実施事業:補助率2分の1、上限10万円。・不要物撤去事業:補助額(上限10万円)。・いずれも1,000円未満の端数は切り捨て。・対象者は宅地建物取引業者と媒介契約を締結している所有者。市民税および固定資産税を滞納していないこと。暴力団関係者でないこと。3親等以内の親族へ売却する場合は対象外。同一物件につき各事業ごとに1回限り。事業実施前に申請が必要(事後申請不可)。

    支援額相続登記等事業:対象経費の2分の1(上限10万円)/測量等実施事業:対象経費の2分の1(上限10万円)/不要物撤去事業:対象経費(上限10万円)

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    空き家所有者で、宅地建物取引業者と媒介契約を締結している者。市民税および固定資産税を滞納していないこと。暴力団関係者でないこと。3親等以内の親族への売却は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 藤井寺市

    藤井寺市空き家リフォーム補助制度

    ・1年以上利活用されていないことが確認される空き家を新たに取得又は賃借し、そのリフォームに要する工事費用を補助。・補助対象経費の3分の2(上限30万円)。・対象者:補助対象空き家を所有又は賃貸借契約により賃借する個人。前年度分の市町村税を滞納していない者。売買契約または賃貸借契約締結から6ヶ月を経過していない者。3親等以内の親族からの購入・賃借は対象外。・対象工事:利活用を目的としたリフォーム工事(建築、電気設備、機械設備)。外構工事や物品購入は対象外。・過去にこの補助制度を利用してリフォーム済みの空き家は対象外。・補助申請前の契約・着手工事は対象外。会計年度3月15日までの完了・完了報告書提出が必須。

    支援額補助対象経費の3分の2(上限30万円)

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    藤井寺市内の1年以上利活用されていない空き家を新たに取得又は賃借する個人。前年度分の市町村税を滞納していないこと。売買・賃貸借契約締結から6ヶ月以内であること。3親等以内の親族からの購入・賃借は対象外。過去にこの補助を利用したリフォーム済み物件は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 四條畷市

    四條畷市若者世帯等定住促進既存住宅リフォーム補助金

    ・対象工事代の2分の1以内で上限100万円 ・基本額10万円に加算要件を組み合わせて算定 ・加算要件:空き家(築10年以上かつ1年以上無居住)+40万円、過去10年間で通算5年以上市内居住+20万円、申請者の親が市内居住+20万円、他市からの転入+10万円

    支援額上限100万円(基本額10万円+加算額最大90万円、対象工事代の2分の1以内)

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    以下すべてに該当する世帯が対象。(1)40歳未満の夫婦、または20歳未満の子どもと同居する世帯であること(子育て・若者世帯要件)。(2)申請時点で市内の賃貸住宅・親が所有する住宅・市外の住宅のいずれかに居住していること。(3)申請を行おうとする年の前年の1月1日以降に、売買・相続・贈与のいずれかの方法により、市内の中古住宅を取得したこと。加算要件として、空き家取得、市内居住歴、親の市内居住、市外からの転入などにより補助額が増加する。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 交野市

    交野市住宅取得流通促進支援事業補助金

    ・築年数により基本額を設定:平成23〜27年建築の戸建て5万円、平成8〜22年建築の戸建て20万円、平成7年以前建築の戸建て40万円、戸建て以外5万円 ・加算:昭和56年5月31日以前建築+40万円、市外から転入+5万円、市外転入かつ中学生以下の子どもがいる場合+子どもの人数×5万円

    支援額基本額5万円〜40万円(建築年により区分)+加算額(耐震性なし+40万円、市外転入+5万円、子ども1人あたり+5万円)

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    令和7年1月1日以降に交野市内に平成27年以前に建築された中古住宅を取得し、令和8年1月1日から12月31日までに住民票の異動をした方が対象。市外から交野市内へ転入した場合に加算あり(1年以上交野市外に居住していたことが加算の条件)。市内異動の場合、持ち家から持ち家への異動は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 阪南市

    阪南市危険空き家除却補助制度

    ・老朽化し倒壊等の危険性がある空き家の除却費用を補助 ・補助率は除却費用または国が通知する1㎡あたりの除却工事費×延床面積のいずれか低い額の3分の1 ・上限50万円 ・対象空き家は不良度判定基準の合計点が100点以上の木造個人所有住宅(法人所有は対象外) ・移住者限定の制度ではなく、空き家所有者向けの一般制度

    支援額上限50万円(除却費用等の3分の1)

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    阪南市内にある個人所有(法人は対象外)の木造の危険な空き家(不良度判定基準の合計点100点以上)の所有者が対象。移住者限定の要件はなく、市内の空き家所有者であれば申請可能。予算に達した時点で受付終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊能町

    豊能町住宅建替え促進事業 既存空き家除却補助金

    ・管理不全空き家の発生防止、土地流通促進、町外からの転入者増加が目的 ・除却経費(消費税除く)の30%を補助、上限75万円、千円未満切り捨て ・対象は町内に存する個人所有の一戸建ての空き家 ・申請受付期間は令和8年4月6日から10月末日まで ・移住者限定の要件は明記なし

    支援額除却経費の30%、上限75万円

    詳細条件を見る

    豊能町内の個人所有の一戸建て空き家の所有者であること(複数所有の場合は所有者全員の同意が必要)。町税等の滞納がないこと。移住者限定の要件は明記されていない。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊能町

    結婚新生活応援支援金

    ・結婚に伴う住宅取得費用等を支援 ・通常1世帯あたり30万円、夫婦ともに29歳以下の場合60万円 ・申込期間は令和7年4月7日9時から令和8年3月31日17時まで(予算額に達した時点で受付終了)

    支援額1世帯あたり30万円(夫婦ともに29歳以下の場合は60万円)

    詳細条件を見る

    申請を行う年度の前年度の1月1日から申請を行う年度の3月末日までに婚姻の届け出を行い、申請日時点で婚姻を継続していること。夫婦とも39歳以下であること。夫婦の合計所得が500万円以下であること。申請日において豊能町に住民登録を有していること。町税等の滞納がないこと。過去に本制度での受給歴がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 熊取町

    3世代近居等支援補助金

    子世帯が3世代近居・同居のために新築または中古住宅(床面積50㎡以上)を取得した場合に補助金を交付。補助金は住宅取得の翌年4~5月頃に交付予定。

    支援額10万円

    詳細条件を見る

    対象住宅は令和8年1月2日から令和9年1月1日までに新規取得した新築または中古住宅(床面積50㎡以上)。子世帯が中学生以下の子を扶養する世帯、または子世帯の夫婦いずれもが40歳以下であること。親・子・孫すべてが基準日(住宅取得年の翌年1月1日)に熊取町に住民登録していること。子世帯が対象住宅に現に居住していること。3世代いずれかが固定資産税納税義務者であること。町税等の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田尻町

    三世代同居・近居 新生活スタート助成事業(住宅取得助成金)

    親世帯との同居又は近居のため田尻町に転入する子世帯に対し、住宅取得を伴う場合の助成金を交付。

    支援額30万円(住宅取得の場合)

    詳細条件を見る

    対象者は「親世帯との同居又は近居のため、田尻町に転入する子世帯の世帯主」。親世帯は子世帯の世帯主(または配偶者)の1親等内直系尊属で田尻町の住民基本台帳に記録されてから1年以上経過する方を含む世帯。子世帯は「義務教育修了前の子と同居している親子世帯」または「いずれも40歳未満の夫婦世帯」。対象期間は平成28年10月1日から令和10年3月31日まで(転入日、住宅取得日が期間内)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田尻町

    三世代同居・近居 新生活スタート助成事業(住宅借入助成金)

    親世帯との同居又は近居のため田尻町に転入する子世帯に対し、住宅借入(公営住宅を除く)の場合の助成金を交付。

    支援額20万円(住宅借入の場合、公営住宅を除く)

    詳細条件を見る

    対象者は「親世帯との同居又は近居のため、継続して1年以上田尻町外に居住した後に田尻町に転入する子世帯の世帯主」。親世帯は子世帯の世帯主(または配偶者)の1親等内直系尊属で田尻町の住民基本台帳に記録されてから1年以上経過する方を含む世帯。子世帯は「義務教育修了前の子と同居している親子世帯」または「いずれも40歳未満の夫婦世帯」。転入日から起算して1年以上同居・近居を継続する見込みであること。対象期間は平成28年10月1日から令和10年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田尻町

    三世代同居・近居 新生活スタート助成事業(転入助成金)

    住宅取得・借入をせず親元に同居、または公営住宅へ転入する子世帯に対する助成金。

    支援額10万円(住宅取得・借入をせず親元に同居、または公営住宅への転入の場合)

    詳細条件を見る

    対象者は「親世帯との同居又は近居のため、継続して1年以上田尻町外に居住した後に田尻町に転入する子世帯の世帯主」。子世帯は「義務教育修了前の子と同居している親子世帯」または「いずれも40歳未満の夫婦世帯」。転入日から起算して1年以上同居・近居を継続する見込みであること。対象期間は平成28年10月1日から令和10年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岬町

    新築住宅取得補助制度

    定住人口の増加を図るため、町内に新築住宅を取得した者に補助金を交付。町外在住者や子育て世帯には加算あり。

    支援額基本10万円。町外在住者の場合、または義務教育終了前の者を扶養している場合はそれぞれ5万円加算。上限15万円。

    詳細条件を見る

    補助金交付申請日において、岬町内に住宅を取得し住民登録された者。満45歳未満であり婚姻又は義務教育終了前の者を扶養し同居している方、または同居の配偶者が満45歳未満である方。町外在住者加算の対象は、岬町の住民基本台帳に登録されてから3か月未満であり、かつその前日から起算して過去3年以上連続して他の市区町村の住民基本台帳に登録されていた者に限る。過去にこの補助金の交付を受けたことがない者。世帯全員に町税の滞納がない者。住宅取得から90日以内の申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岬町

    中古住宅取得補助制度

    定住人口の増加を図るため、町内に中古住宅を取得した者に補助金を交付。町外在住者や子育て世帯には加算あり。

    支援額基本5万円。町外在住者の場合、または義務教育終了前の者を扶養している場合は3万円加算。上限8万円。

    詳細条件を見る

    交付申請日において、岬町内に住宅を取得し住民登録している者。本人が満45歳未満、または配偶者が満45歳未満で婚姻または義務教育終了前の扶養者と同居していること。町外在住者加算の対象は、岬町の住民基本台帳に登録されてから3か月未満であり、かつその前日から起算して過去3年以上連続して他の市区町村の住民基本台帳に登録されていた者に限る。過去に本補助金の交付を受けていないこと。世帯全員に町税及び町税外収入金の滞納がないこと。取得期限は令和8年1月1日~令和9年3月31日、申請期限は購入から90日以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岬町

    民間賃貸住宅家賃補助制度

    若年夫婦世帯・子育て世帯が町内の民間賃貸住宅に入居する際の家賃を補助。

    支援額月額1万円、最大24ヶ月間

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    若年夫婦世帯(婚姻届出から3年以内で夫婦のいずれかが満40歳未満)または子育て世帯(義務教育終了前の子どもを扶養)が対象。令和8年1月1日から令和9年3月31日までに町内の民間賃貸住宅に入居し住民登録を行っていること。本町の住民基本台帳に登録されてから3か月未満であり、かつその前日から起算して過去3年以上連続して他の市区町村の住民基本台帳に登録されていた者に限る。過去にこの制度の補助金を受けていないこと。世帯合計所得金額が600万円以下。生活保護や他の家賃補助を受けていないこと。町税に滞納がないこと。

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  • 岬町

    空き家再生事業補助制度

    活力ある地域づくりと居住環境の改善を図るため、町内の空き家の改修、清掃、家財道具の処分又は除却を行う所有者に補助金を交付。

    支援額5万円(改修・清掃・家財道具処分又は除却金額が5万円未満の場合はその実費額)

    詳細条件を見る

    補助金交付申請日において空き家の所有権を有し改修等を実施した個人(法人は除く)。当該空き家の購入または改修等について他の補助金を受けていないこと。本町が賦課する税及び税外収入金を滞納していないこと。本人及び世帯全員が暴力団関係者でないこと。改修・清掃・家財処分については岬町空き家バンク登録予定の物件か、改修完了後60日以内に賃貸契約予定の入居者がいる住宅が対象。

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  • 太子町

    太子町空家バンク固定資産税補助金

    空家バンクに登録した空家等の所有者が支払った固定資産税の一部を補助。

    支援額上限3万円

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    太子町空家バンクに登録した空家等の所有者が対象。

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  • 太子町

    太子町空家バンク家財道具等処分補助金

    空家バンクに登録した空家の所有者が家財道具などを処分するのに要した費用を補助。

    支援額上限10万円

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    太子町空家バンクに登録した空家の所有者で、家財道具等の処分を行う者が対象。

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  • 太子町

    太子町空家バンク仲介手数料補助金

    空家バンクに登録した空家等の所有者が売買、または賃貸借契約に要した仲介手数料を補助。

    支援額売買契約の場合上限20万円、賃貸借契約の場合上限5万円

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    太子町空家バンクに登録した空家等の所有者で、売買又は賃貸借契約により仲介手数料を支払った者が対象。

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  • 太子町

    太子町空家バンクリフォーム補助金

    空家バンクに登録された空家の購入者がリフォーム工事に要した費用を補助。増築、改築、外装工事、内装工事、建具工事、設備工事、給排水工事等が対象。

    支援額上限50万円

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    太子町空家バンクに登録された空家の購入者が対象。リフォーム工事の着手前に交付申請の手続きが必要。

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  • 太子町

    太子町三世代同居・近居支援補助

    町外に住む子育て世帯が町内の親世帯と同居又は近居するために住宅を取得又は改修する場合に補助。住宅取得補助・リフォーム(改修)補助の2種類。

    支援額住宅取得補助・リフォーム補助ともに、実費の1/10、上限各50万円

    詳細条件を見る

    親世帯(祖父母、単身も可)は1年以上継続して町内に居住し住民登録があること。子世帯は中学生以下の子(母子手帳確認できる妊娠中の子を含む)と同居していること。住宅取得の場合は令和7年4月1日以降に登記完了していること。取得した町内住宅に子世帯全員が住民登録して居住すること。子世帯・親世帯とも町税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 河南町

    河南町三世代同居・近居支援補助金(住宅取得補助)

    三世代の同居・近居を促進するため、住宅取得費用の一部を補助。制度は令和8年3月31日まで延長。

    支援額補助率1/10、補助限度額100万円

    詳細条件を見る

    親世帯が3年以上河南町内に居住していること。子世帯は「河南町外で居住し中学生以下の子ども(出産予定を含む)と親等と同居・近居する世帯(Uターン型)」または「河南町に居住し中学生以下の子ども(出産予定を含む)と親等と同居・近居しようとする世帯(定住促進型)」。子どもがいない場合は子世帯の夫婦共に40歳未満であること。子世帯及び親等が町税を滞納していないこと。申請時に子世帯全員が町内に居住していること。令和8年度の申請は令和9年3月31日までに申請したものに限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 河南町

    河南町三世代同居・近居支援補助金(リフォーム補助)

    三世代の同居・近居を促進するため、住宅リフォーム費用の一部を補助。制度は令和8年3月31日まで延長。

    支援額補助率1/10、補助限度額50万円

    詳細条件を見る

    親世帯が3年以上河南町内に居住していること。子世帯は「河南町外で居住し中学生以下の子ども(出産予定を含む)と親等と同居・近居する世帯(Uターン型)」または「河南町に居住し中学生以下の子ども(出産予定を含む)と親等と同居・近居しようとする世帯(定住促進型)」。子どもがいない場合は子世帯の夫婦共に40歳未満であること。子世帯及び親等が町税を滞納していないこと。申請時に子世帯全員が町内に居住していること。令和8年度の申請は令和9年3月31日までに申請したものに限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

兵庫県73

  • 神戸市

    こうべぐらし応援補助金「住みかえーる」(団地ぐらし)

    エレベーターのない4階建て以上の住宅(1〜3階入居も対象)へ住みかえる若年夫婦・子育て世帯への補助。1981年6月1日以降着工または耐震済み・最低居住面積水準以上が対象。

    支援額親世帯と近居か同居する場合35万円、それ以外30万円

    詳細条件を見る

    若年夫婦世帯(住みかえ日時点で年齢の合計が90歳以下の夫婦を含む世帯)または子育て世帯(2026年度に未就学児とその親を含む世帯)が、4階建て以上のエレベーターのない住宅(1〜3階入居も対象)に住みかえること。1981年6月1日以降着工の住宅または耐震診断・改修済みで、最低居住面積水準以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 神戸市

    こうべぐらし応援補助金「住みかえーる」(親・子世帯の近居・同居)

    親子世帯が近居・同居のため住みかえる若年夫婦・子育て世帯への補助。移転前から同一小学校区内または直線距離2km未満の世帯は対象外。

    支援額市外からの転入20万円、その他10万円

    詳細条件を見る

    若年夫婦世帯(住みかえ日時点で年齢の合計が90歳以下の夫婦を含む世帯)または子育て世帯(2026年度に未就学児である子とその親を含む世帯、妊婦含む)が、親世帯と同一小学校区内または直線距離2km未満に住みかえて近居・同居すること。移転前から同一小学校区内または2km未満に住んでいた場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 神戸市

    空き家地域利用補助(空き家活用応援制度)

    神戸市内の一戸建住宅または長屋の一住戸で全体が使われていない空き家の片付け・改修費を補助。改修後2年以上、社会貢献活動または地域活動を実施することが要件。

    支援額最大200万円(補助対象経費の2分の1)

    詳細条件を見る

    対象は神戸市内に所在(レッドゾーン除外)し、一戸建の住宅または長屋の一住戸でその全体が現在使われていない空き家。申請者は空き家の所有者(予定含む)または借主(予定含む)。改修後2年以上にわたり社会貢献活動または地域活動を実施することが要件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 姫路市

    姫路市結婚新生活支援補助金

    結婚を機に姫路市で新生活を始める新婚世帯への住居費・引越費用等の補助。

    支援額1世帯30万円(上限)、夫婦ともに29歳以下の場合は60万円

    詳細条件を見る

    結婚を機に姫路市で新生活をスタートする新婚世帯。夫婦ともに29歳以下の場合は上限が引き上げられる。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 尼崎市

    子育て世帯等の新築・中古戸建住宅取得補助

    若年夫婦世帯・子育て世帯が子育て住宅促進区域内で戸建住宅を取得する費用の一部を補助。原則10年以上居住が要件。

    支援額新築住宅取得200万円、中古住宅取得60万円

    詳細条件を見る

    若年夫婦世帯(夫婦の合計年齢が80歳未満の世帯)または子育て世帯(中学校を卒業するまでの子どもがいる世帯)が、尼崎市の子育て住宅促進区域内(兵庫県が指定した区域)に所在する戸建住宅を取得すること。交付申請日において若年夫婦世帯又は子育て世帯であること、原則として当該住宅に10年以上居住すること、市税に未納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 尼崎市

    民間賃貸住宅住替え補助

    兵庫県外から尼崎市内へ転入する若年夫婦世帯・子育て世帯が市内の民間賃貸住宅に新たに入居する場合の住替え費用の一部を補助。

    支援額25万円

    詳細条件を見る

    若年夫婦世帯(夫婦の合計年齢が70歳未満の世帯)または子育て世帯(中学校を卒業するまでの子どもがいる世帯)で、世帯の構成員のいずれかが兵庫県外からの転入であること。令和8年12月18日までに対象住宅に住み替え、申請日まで対象住宅に継続して居住し、申請日より5年以上尼崎市内に居住する意思を有すること。過去にこの制度による補助を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 尼崎市

    子育てファミリー世帯及び新婚世帯向け空家改修費補助事業

    子育てファミリー世帯・新婚世帯が空き家を取得・改修する費用を補助。親世帯同居・市外転入・見学会実施で加算。

    支援額補助対象工事費の2分の1・上限50万円。親世帯と同居(延べ面積125㎡以上)で25万円加算、転入(申請日前1年以上市外居住)で10万円加算、見学会実施で10万円加算

    詳細条件を見る

    子育てファミリー世帯(18歳未満の子を持つ世帯または妊婦がいる世帯)または新婚世帯(配偶者を得た日の翌日から5年を経過しておらず、申請者と配偶者の年齢の合計が80歳未満)が対象。対象空き家は竣工後5年以上経過し、居住者のいない期間が申請日前3月以上であること。転入加算は申請日以前1年以上市外に居住し市内に転入する場合。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 芦屋市

    ~いい家あった!プロジェクト~住宅の取得・家賃支援(新婚・子育て世帯住宅ストック活用支援制度)

    市内の新婚世帯・子育て世帯の居住促進・空き家流通促進が目的。住宅取得費+引越費、または住宅賃借費+引越費を補助。指定講座の受講が必須。

    支援額住宅取得費用+引越費用:上限100万円/住宅賃借費用+引越費用(夫婦共に29歳以下の新婚世帯):上限60万円/住宅賃借費用+引越費用(夫婦共に39歳以下の新婚世帯または子育て世帯):上限30万円

    詳細条件を見る

    新婚世帯=当該年3月1日からその翌年2月26日までに婚姻届を提出し婚姻日に夫婦の年齢がいずれも39歳以下の世帯。子育て世帯=中学生以下の子どもがいる世帯。世帯主及び配偶者の所得合計800万円未満。5年以上継続して当該住宅に居住する意思。指定講座の受講実績が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 芦屋市

    芦屋市空き家活用支援事業補助金

    若年・子育て世帯などが芦屋市へ移住・定住することを目的に空き家(一戸建て・共同住宅の空き住戸)を活用する場合、その改修費用の一部を補助。補助額は公式ページ上で画像掲載のため本文テキストで数値確認できず(未記録)。

    支援額(公式ページ本文で数値確認できず・画像掲載のため未記録)

    詳細条件を見る

    若年・子育て世帯などが芦屋市へ移住・定住することを目的に活用する方(若年・子育て世帯型は自身の居住用に空き家を所有することが必要)。対象住宅:築20年以上、水回り設備を10年以上更新していない、空き家・空き住戸期間6か月以上、昭和56年5月以前着工の建築物は一定の耐震性確保措置を実施。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 伊丹市

    伊丹市空き家活用支援事業

    市内の空き家を購入し自己の住宅として居住する若年世帯または子育て世帯に対し、空き家のリフォーム費用の一部を助成。市外から親元近くへの転入で加算あり。

    支援額若年世帯・子育て世帯:一戸建て 補助率1/2・限度額150万円/共同住宅 補助率1/2・限度額100万円。市外から親元の近くに住むために転入する場合 上記に20万円加算。(補助対象経費100万円未満は対象外)

    詳細条件を見る

    市内の空き家を購入し自己の住宅として居住する若年世帯(夫婦の満年齢の合計が80歳未満の世帯)または子育て世帯(高校卒業までの子がいる世帯)。加算は補助対象者が市外から親元の近くに住むために転入する場合。対象経費は機能回復又は設備改善に必要なリフォーム工事費。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 相生市

    相生市住宅取得奨励金交付事業

    市内に新築または購入した住宅を自己の居住用に取得した若い世帯・子育て世帯に対し奨励金を一括交付。

    支援額25万円(一括交付、区分・加算なし)

    詳細条件を見る

    申請者が40歳未満であること、夫婦または18歳未満の子どもを養育していること、自己の居住用として所有権登記されていること、相生市に定住する意思があること、申請者及び同居者全員が市税を滞納していないこと。対象は市内の新築住宅または購入住宅(中古は除外)で所有権割合5割以上。国・県・市等の補助金等を受けていないこと。住宅取得から半年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 相生市

    あつまれ新婚さん新生活応援金交付事業

    市内で新生活を始める新婚世帯に対し、住宅取得費・住宅賃借費・引越費・リフォーム費を補助。3年定住で継続応援金を加算。

    支援額新生活応援金:補助対象(住宅取得費・住宅賃借費・引越費・リフォーム費)合計で最大30万円。夫婦ともに29歳以下の場合は追加30万円(最大60万円)。3年経過後に継続応援金15万円を追加交付。

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日以降に婚姻届が受理されていること、婚姻日において夫婦のどちらかの年齢が40歳未満であること、相生市内の住宅に夫婦で居住していること。市税滞納がない、他の公的制度による家賃補助を受けていない、定住意思の確認等。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 相生市

    あいのまち住宅取得応援金交付事業

    あつまれ新婚さん新生活応援金の受給者、または18歳未満の子を養育する転入夫婦が住宅を取得した場合に応援金を交付。

    支援額あつまれ新婚さん新生活応援金受給者:50万円/転入夫婦:30万円

    詳細条件を見る

    対象は「あつまれ新婚さん新生活応援金の交付を受けてから5年度以内の夫婦」または「18歳未満の子どもを養育している転入夫婦(転入日から過去1年以上継続して市外に居住していた方)」。所有権保存登記または所有権移転登記済み、市税滞納なし、国・県・市等からの補助金受給なし、所有権割合5割以上、取得日から半年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 相生市

    相生市空家活用支援事業

    市内の空家を居住用・賃貸住宅・事業所・地域交流拠点として活用する場合の改修費用を補助。

    支援額補助率1/4(地域交流拠点の若年・転入世帯を除く)。限度額:住宅750千円/住宅(若年・転入世帯)1,000千円/事業所1,125千円/地域交流拠点2,500千円

    詳細条件を見る

    対象は、市内空家に居住予定者、空家所有者が賃貸住宅として活用、空家所有者が事業所として活用、空家を地域交流拠点として活用する団体のいずれか。若年世帯=夫婦どちらかが40歳未満、転入世帯=空家に居住する方が転入者であること。対象住宅は空家となっている期間が1年以上、改修後5年以上活用、改修工事は市内に店舗または営業所を有する事業者と契約。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊岡市

    豊岡市定住促進事業補助金(住宅の改修に係る支援)

    移住者が「飛んでるローカル豊岡」掲載物件を購入・賃借して行う住宅改修費用を補助。

    支援額対象経費の3分の2以内、100万円を限度(1,000円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    5年以上定住の意思を持って移住を予定し市内に住宅を購入または賃借する者で、豊岡市外から豊岡市内に移住して3年以内の者、または地域おこし協力隊員(活動期間終了後1年以内)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 加古川市

    令和8年度結婚新生活支援補助金

    婚姻に伴う住宅取得費・住宅賃借費・リフォーム費・引越費を補助。夫婦の年齢により補助額を区分。

    支援額夫婦とも29歳以下:最大60万円(1,000円未満切捨て)/夫婦とも39歳以下(上記以外):最大30万円(1,000円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    婚姻日が令和8年4月1日から令和9年3月31日までの期間で、婚姻日時点で夫婦とも39歳以下(29歳以下区分はより高額)。夫婦の合計所得が500万円未満。婚姻に伴う住宅取得・賃借から1年以内に加古川市内で実際に生活していること。対象経費は令和8年4月1日~令和9年3月31日に夫婦が支払った住宅取得費・住宅賃借費・リフォーム費・引越費。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 赤穂市

    赤穂市空家活用支援事業補助金

    空家を10年以上活用するために改修する方に、住宅型・事業所型・地域交流拠点型の区分で改修費を補助。UJIターン・若年・子育て世帯は補助額が手厚い。

    支援額住宅型:一般タイプ40万円~100万円、若年・子育て世帯タイプ60万円~150万円(特別区域180万円)/事業所型:一般タイプ60万円~150万円(特別区域200万円)/地域交流拠点型:75万円~500万円

    詳細条件を見る

    補助対象者は空家を10年以上活用するために改修する方。若年世帯=交付申請時に夫婦の合計年齢が80歳未満の世帯、子育て世帯=18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある者が同居する世帯、UJIターン世帯=住所が県外である世帯または県外から県内の賃貸住宅等に転入後2年を経過していない世帯。対象住宅は空家期間6か月以上、建築後20年以上、水回り設備のいずれかが10年以上未更新。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 赤穂市

    赤穂市空き家情報バンク活用支援事業補助金

    空き家情報バンクの活用を通じた定住を促進。バンク登録者向けと、バンク登録空き家の購入者等の定住支援に係る補助を交付。

    支援額最大10万円(補助対象経費の2分の1)

    詳細条件を見る

    バンク登録に係る補助=空き家の相続者でバンク登録する意思がある者。購入者等定住支援に係る補助=バンク登録空き家の購入者等で、登録空き家の所有者の3親等以内の親族でないこと、本市に定住する意思があること。共通:暴力団関係者でない、市税滞納なし、過去にこの補助による交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 西脇市

    若者向け移住定住促進事業補助金

    市有地(茜が丘分譲宅地)を購入し住宅を建築する若者世帯・子育て世帯への建築費補助。市内業者契約・市外転入で加算。

    支援額補助対象住宅の工事請負契約額に2分の1を乗じて得た額(上限250万円)。市内業者との契約で50万円加算、市外からの転入で50万円加算。

    詳細条件を見る

    対象は「市有地(茜が丘分譲宅地)を購入し住宅を建築するもの」に限定。若者世帯=夫婦の満年齢の合計が80歳未満/子育て世帯=18歳以下の子が属する世帯。転入加算は3年以上連続で市外に住所を有する場合。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三木市

    トカイナカ三木新生活応援事業補助金(結婚新生活支援)

    39歳以下の新婚世帯・移住世帯への新生活費(住宅取得・引越・リフォーム等)補助。年齢区分と中古住宅・空き家バンク利用で加算。

    支援額39歳以下(夫婦等ともに)上限30万円、29歳以下(夫婦等ともに)上限60万円。中古戸建住宅購入時は上限80万円、空き家バンク制度利用時は上限100万円。

    詳細条件を見る

    39歳以下の新婚世帯または移住世帯。世帯総所得500万円未満(ひとり親世帯は250万円未満、ただし空き家バンク掲載物件利用の場合は所得制限なし)。補助金申請翌年度から2年以上市内居住、市税滞納なし。新婚世帯は夫婦ともに指定講座受講が必須。移住世帯は婚姻世帯・パートナーシップ宣言世帯・18歳未満の子を養育するひとり親世帯が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高砂市

    高砂市結婚新生活支援補助金

    39歳以下の新婚夫婦への新生活費補助。年齢区分で上限が異なる。

    支援額夫婦ともに29歳以下は最大60万円、30~39歳は最大30万円(いずれも1,000円未満切り捨て)。

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出・受理された夫婦で、婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下。夫婦の令和7年中の所得合計額が500万円未満(貸与型奨学金返済分は控除可)。申請時に夫婦の一方または双方の住民票が申請住宅にあり、2年以上継続して高砂市内に居住する意思があること。過去に同補助金を受けていない、市税滞納なし、指定講座の受講が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高砂市

    高砂市空き家活用支援事業

    空き家を住宅・事業所として活用するための改修費補助。住宅型は一般タイプと若年・子育て支援タイプがある。

    支援額住宅型〈一般タイプ〉補助率1/2・上限150万円、住宅型〈若年・子育て支援タイプ〉補助率2/3・上限200万円、事業所型補助率1/2・上限150万円。

    詳細条件を見る

    空き家を住宅または事業所として活用するため改修する人で高砂市税を完納している人。若年・子育て支援タイプは、空き家を取得し自己居住用に改修する若年世帯(夫婦の合計年齢が80歳未満の世帯)または子育て世帯(18歳に達する日以後の最初の3月31日までにある子または妊娠している人が同居している世帯)が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川西市

    川西市新築・中古住宅取得補助(子育て住宅総合支援事業)

    子育て住宅促進区域(ニュータウン)内で若年世帯・子育て世帯が住宅を取得する際の定額補助。

    支援額新築住宅取得は定額100万円、中古住宅取得は定額60万円。

    詳細条件を見る

    対象は若年世帯および子育て世帯。子育て住宅促進区域(日生ニュータウン、大和団地、清和台、けやき坂、多田グリーンハイツ、鴬台、萩原台、湯山台、鴬が丘、南野坂)内の住宅取得が対象。市内在住者、または市内に通勤・通園・通学、過去に市内居住・通園通学、親(夫婦いずれかの一親等の尊属)が市内在住のいずれかに該当する者を含む世帯。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川西市

    川西市空き家活用リフォーム助成(新婚・子育て世帯向け賃貸住宅供給支援型)

    分譲開始から30年以上経過した大規模ニュータウンの空き家を新婚・子育て世帯向け賃貸住宅とする改修費を補助。

    支援額対象工事費の1/2(上限100万円)。

    詳細条件を見る

    分譲開始から30年以上経過した大規模ニュータウンに所在する空き家が対象。改修工事完了日から10年以上当該空き家を活用し、工事完了後1年間は入居者を新婚・子育て世帯に限定する者。申請前年度に市区町村民税を滞納していないこと、暴力団関係でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三田市

    住み替え支援補助事業(住みかエ~ル補助制度)

    住宅を取得し世帯全員が居住する若年世帯等への補助。基礎額(契約経費の1/10相当・上限10万円)+加算(市外転入10万円・市街化調整区域10万円・市内企業正規雇用20万円・住宅リフォーム10万円)。最大60万円。

    支援額最大60万円(基礎額:契約経費の1/10相当・上限10万円/加算:市外転入10万円、市街化調整区域10万円、市内企業正規雇用20万円、住宅リフォーム10万円)

    詳細条件を見る

    対象は若年世帯(夫婦の合計年齢が満80歳未満)・子育て世帯(子どもが18歳に達する年度末までの世帯または妊娠者が属する世帯)・若年単身世帯(未婚で満40歳未満)。住宅を取得し世帯全員が居住し一時的な居住でないこと、市税滞納がないこと、反社会的勢力と無関係、過去に本補助を受けていないこと。登記から1年以内かつ転入・転居日から3か月以内(令和8年4月1日以降の住民票移動が対象)。

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  • 三田市

    結婚新生活支援事業(ハッピーウェディング応援制度)

    新婚世帯の新生活スタートアップ費用(住宅取得費・住宅リフォーム費・賃貸住宅費・引越費用)を補助。29歳以下最大60万円、39歳以下最大30万円。

    支援額29歳以下の夫婦:最大60万円/39歳以下の夫婦:最大30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻またはパートナーシップ・ファミリーシップ宣誓をした、夫婦ともに39歳以下かつ市内在住者。令和7年中の夫婦合計所得500万円未満。指定講座を夫婦ともに受講。対象住居に住民登録し2年以上市内居住の意思。国・地方公共団体の住宅補助金を受けていない、過去に本制度の補助を受けていない、税滞納なし。

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  • 加西市

    若者定住促進住宅補助制度

    加西市内で一戸建て住宅・分譲共同住宅を新築・購入し居住する若者世帯等に、借入額の5%(上限50万円)を補助。

    支援額借入額の5%(上限50万円)。住宅取得金額が借入額を下回る場合は取得金額で算定。

    詳細条件を見る

    申請者とその配偶者の合計年齢が80歳以下、または申請者が独身の場合は40歳以下(初めて固定資産税が課税される年の1月1日時点の年齢で判定)。未就学の子どもを含む世帯で取得住宅に住民登録・居住していること。対象住宅は延床面積50㎡以上の一戸建て住宅・分譲共同住宅。

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  • 加西市

    令和7年度 加西市結婚新生活支援事業

    新居の賃貸敷金・礼金・仲介手数料、引越費用、リフォーム費用を補助。基本上限30万円、婚姻日時点で夫婦双方29歳以下の場合は上限60万円。

    支援額基本上限30万円/若年夫婦加算(婚姻日時点で夫婦双方29歳以下)上限60万円

    詳細条件を見る

    令和7年1月1日~令和8年3月31日に婚姻届を提出。婚姻日において夫婦のいずれの年齢も39歳以下。夫婦の令和6年分の総所得金額の合計500万円未満(奨学金返済中は年間返済額を控除可)。加西市内の新居に住所を持つこと、市税滞納なし、過去に本制度の交付を受けていない、他の公的補助との重複受給不可。

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  • 加西市

    新婚世帯向け家賃補助制度

    市内民間賃貸住宅に居住する新婚世帯の家賃を月額最大12,000円補助(最長36か月)。所得制限なし。

    支援額月額12,000円を限度(実質家賃負担額が補助金額以下の場合は実質家賃負担額)。最長36か月。所得制限なし。

    詳細条件を見る

    婚姻届出日より3年以内の申請で、夫婦の満年齢の合計が80歳以下の新婚世帯。2013年(平成25年)4月1日以降に賃貸契約を締結し市内民間賃貸住宅に居住、市の住民基本台帳に記載、他の公的家賃補助を受けていない、市税・家賃滞納なし、過去に本制度の補助を受けていない。

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  • 加西市

    空き家改修補助制度

    空き家を改修する場合に改修工事費の1/2(上限50万円)を補助。空き家に定住する者または定住者に売却・貸出する所有者が対象。

    支援額改修工事費の1/2(上限50万円)

    詳細条件を見る

    空き家に定住する者、または空き家に定住する者に売却・貸出する所有者。実績報告時に定住者が市に住民登録していること、3親等以内の親族間取引でないこと。対象要件:築年数25年以上、平成27年4月1日以降の契約、20万円以上の改修工事。

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  • 丹波篠山市

    丹波篠山暮らし定住住宅補助金

    新築・改修・購入に対する補助(旧・若者定住支援住宅補助金と空き家バンク改修補助金を統合)。10万円~126万円。空き家バンク住宅改修型/定住促進重点地区型/市内工務店利用型/三世代同居型の区分。

    支援額10万円~126万円(区分・要件により異なる)

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    共通要件:市への定住意思があり事業終了までに市内に住民登録、施主本人、市税完納、工事規模(新築1,000万円以上、改修・購入100万円以上/空き家バンク改修型除く)、交付申請時(事業完了時)に40歳以下で配偶者がいる方または中学生以下の扶養親族がいる方(空き家バンク改修型除く)。区分:空き家バンク住宅改修型(空き家バンク登録物件を購入・賃貸し改修)/定住促進重点地区型(畑・日置・後川・雲部・福住・村雲・大芋・西紀北地区での新築・改修・購入)/市内工務店利用型/三世代同居型(親子孫が同一自治会内で同居・近居を開始後3年未満)。新築・改修は工事着工前、購入は転居前に認定申請が必須。

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  • 丹波篠山市

    結婚お祝い新生活支援事業

    新婚世帯の住居費・リフォーム費用・引越費用を補助(勤務先の住宅手当等は控除)。上限30万円。

    支援額上限30万円(住居費・リフォーム費用・引越費用の総額から勤務先の住宅手当等を控除した額)

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    婚姻日において夫婦双方の年齢が39歳以下。夫婦の所得の合計が500万円未満(奨学金返済がある場合は返済額を控除)。申請年度の4月1日から3月31日の間に婚姻届が受理されていること。定住促進重点地区での住民登録および定住意思。過去に同様の補助金を受けていない、市税滞納なし、申請年度内にライフデザイン講座など指定講座の受講または相談実施。

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  • 養父市

    やぶ暮らし住宅支援制度(新築奨励金)

    延床面積75㎡以上の専用住宅新築に対し、1㎡当たり3,000円を乗じた額(上限40万円)を補助。満45歳未満対象。令和7~9年度。

    支援額延床面積に1㎡当たり3,000円を乗じた額(上限400,000円)

    詳細条件を見る

    延床面積75㎡以上の専用住宅を新築する満45歳未満の者。養父市への定住を目的に住宅を確保する新規定住者等が対象(本制度は令和7年度~令和9年度適用)。

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  • 養父市

    やぶ暮らし住宅支援制度(空き家購入奨励金)

    75㎡以上・200万円以上の空き家購入に対し、1㎡当たり2,000円を乗じた額(上限30万円)を補助。満65歳未満対象。

    支援額延床面積に1㎡当たり2,000円を乗じた額(上限300,000円)

    詳細条件を見る

    延床面積75㎡以上で200万円以上の空き家を購入する満65歳未満の者。養父市への定住を目的に住宅を確保する者が対象(令和7~9年度適用)。

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  • 養父市

    やぶ暮らし住宅支援制度(増改築奨励金)

    75㎡以上・工事費50万円以上の増改築に対し、増改築費用の1/10(上限25万円)を補助。満65歳未満対象。

    支援額増改築費用に10分の1を乗じた額(上限250,000円)

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    延床面積75㎡以上で工事費50万円以上の増改築を行う満65歳未満の者。養父市への定住を目的とする者が対象(令和7~9年度適用)。

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  • 養父市

    やぶ暮らし住宅支援制度(民間賃貸住宅入居奨励金・U/Iターン奨励金)

    月額4万円超の民間賃貸住宅入居に月額2万円限度・12ヶ月分(上限24万円)を補助(満40歳未満)。U・Iターン者には1人につき5万円(満40歳未満)。

    支援額民間賃貸住宅入居奨励金:月額40,000円超の家賃を対象に月額20,000円限度・12ヶ月分(上限240,000円)/U・Iターン奨励金:1人につき50,000円

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    民間賃貸住宅入居奨励金は月額4万円超の賃貸住宅に入居する満40歳未満の者。U・Iターン奨励金は満40歳未満のU・Iターン者。いずれも養父市への定住を目的とする者が対象(令和7~9年度適用)。

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  • 養父市

    養父市結婚新生活スタートアップ事業

    新婚世帯の住居費(敷金・礼金・共益費・仲介手数料)・引越費用を補助。夫婦ともに29歳以下は60万円、39歳以下は30万円。

    支援額夫婦ともに29歳以下:60万円/夫婦ともに39歳以下:30万円

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    夫婦いずれかが市内居住、対象住居が市内所在、夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下、夫婦の所得合算500万円未満(奨学金返済は控除可)、規定講座を夫婦で受講、市税滞納なし、暴力団員でない、過去に本制度の補助を受けていない。令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届を提出し受理された世帯。対象経費は令和8年4月1日~令和9年3月31日の転居にかかる住居費・引越費用。

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  • 丹波市

    丹波市若者定住促進家賃補助金

    下滝団地(山南地域)・応相寺団地(青垣地域)へ転入する若者世帯の家賃を補助。支払家賃の1/2以内・月額上限20,000円、最長24ヶ月。

    支援額支払った家賃の1/2以内(1,000円未満切捨て)で月額上限20,000円。最長で転入から24ヶ月まで(共益費・駐車場料は除外、勤務先住宅手当を控除後の家賃が対象)

    詳細条件を見る

    若者世帯(夫婦で40歳未満、または義務教育修了前の子と同居養育している世帯)。対象住宅は下滝団地(山南地域)または応相寺団地(青垣地域)。令和5年4月1日~令和11年3月31日に転入した者。転入日から継続3年以上の市内居住意思、進学・転勤等による一時的転入でないこと、他の公的家賃補助を受けていない、市税滞納なし、暴力団と無関係。毎年度3月1日~31日の申請更新が必須。

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  • 南あわじ市

    南あわじ市マイホーム取得事業補助金

    移住して定住する意思のある人が住宅を取得する場合の補助。補助率1/3、新築・建売上限200万円、中古住宅上限100万円、中学生以下の子1人につき30万円加算。

    支援額補助率1/3。新築・建売住宅:上限200万円/中古住宅:上限100万円/加算:中学生以下の子ども1人につき30万円

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    移住して定住する意思のある人。転入直前に淡路島外の市町村の住民基本台帳に3年以上継続して登録され、申請日前5年以内に南あわじ市へ転入した者。取得した住宅に5年以上居住する見込みであること。

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  • 南あわじ市

    南あわじ市結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住宅取得費・住居賃借費(家賃除く)・引越費用を補助。夫婦ともに29歳以下最大60万円、その他最大30万円。

    支援額夫婦ともに29歳以下:最大60万円/その他:最大30万円

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    令和8年4月1日~令和9年3月31日に婚姻届を受理された市内在住の新婚世帯。夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下。新婚世帯の合計所得額500万円未満(奨学金返還額は控除対象)。対象経費(支払期間 令和8年1月1日~令和9年3月31日)は住宅取得費(市内での新規購入)・住居賃借費(敷金・礼金・仲介手数料、家賃除く)・引越費用。夫婦ともに1年間継続して市内に居住する意思があること。暴力団非該当、指定講座受講義務、他の補助金との重複受給禁止。

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  • 南あわじ市

    南あわじ市新婚世帯家賃補助金

    市内民間賃貸住宅に居住する新婚世帯の家賃を補助。家賃5万円以上は月額1万円、5万円未満は月額5千円を限度。

    支援額家賃5万円以上の賃貸住宅:月額1万円/家賃5万円未満の賃貸住宅:月額5千円(家賃月額3万円以上が対象、共益費・管理費・駐車場代等を除く)

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    婚姻届出日より4年以内の申請で、夫婦の満年齢の合計が80歳未満の新婚夫婦世帯(令和6年度より年齢要件撤廃等の拡充)。市内の民間賃貸住宅と賃貸借契約を婚姻届出日の前1年以内・後4年以内に締結し現に居住、住民基本台帳に記載。前年の合計年間総収入600万円以下または総所得426万円以下。

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  • 南あわじ市

    南あわじ市定住促進空き家活用支援事業補助金

    空き家を活用し3年以上居住する購入者・借主への補助。改修工事上限100万円(補助対象経費の1/3)、家財処分5万円、登記費用10万円、引越費用(淡路島外移住者のみ)10万円。

    支援額改修工事:上限100万円(補助対象経費の1/3)/家財道具等処分:上限5万円/登記費用:上限10万円/引越費用(淡路島外からの移住者のみ・賃貸借契約者除く):上限10万円。合計上限:島内在住者115万円、島外の者125万円

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    対象となる空き家を活用し3年以上居住する意思のある者(購入者/借主)。契約締結前の所有者と二親等以内の親族でないこと、賃貸借の場合は貸主から改修工事の承諾を得ていること、暴力団員でなく市税滞納がないこと。引越費用補助は淡路島外からの移住者のみで賃貸借契約者は除く。

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  • 朝来市

    朝来市あさご暮らし住宅取得等応援事業補助金(住宅取得補助金)

    市内で住宅を取得した転入者・新婚世帯に住宅取得額の一定割合を補助。転入者加算・同居近居加算・市内業者新築加算あり。

    支援額基本:住宅取得額の5%(上限50万円)。加算:転入者加算2%(上限20万円)、同居・隣居・近居加算1%(上限10万円)、市内業者による新築加算2%(上限20万円)

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    基準日(毎年1月1日)時点で当該住宅に12ヶ月以上居住し、かつ次のいずれかに該当する者。(1)転入者(居住の日から市内に転入して3年未満、かつ転入前3年以内に市内に居住していない者)。(2)転入者でなくても、申請者又は配偶者のいずれかが40歳未満、又は世帯内に義務教育終了前の子どもがいる世帯。世帯所得合計額1,200万円以下。市税滞納なし・暴力団関係者でないこと。申請受付は毎年1月中。

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  • 朝来市

    朝来市あさご暮らし住宅取得等応援事業補助金(家賃補助金)

    市内の民間賃貸住宅に居住する転入者・新婚世帯に家賃の一部を補助(最大2年間)。

    支援額月額家賃50,000円以上60,000円未満:月額と同額を補助、月額60,000円以上:年額60,000円。最大2年間

    詳細条件を見る

    対象は転入者(基準日時点で賃貸住宅に12ヶ月以上居住)または新婚世帯(婚姻届出日から2年以内で当該住宅に12ヶ月以上居住)。世帯所得合計額500万円以下。市税滞納なし・暴力団関係者でないこと。

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  • 朝来市

    朝来市空き家リフォーム補助金

    市内空き家を購入等で取得しリフォームして居住または賃貸する者に改修費用を補助。あさご暮らし加算・次世代加算・事業者強化加算あり。空き家バンク登録建物は対象外。

    支援額基本:補助対象経費の25%(限度額50万円)。加算:あさご暮らし加算10%(限度額20万円)、次世代加算5%(限度額10万円)、事業者強化加算10%(限度額20万円)。最大合計100万円。購入以外での取得時は基本補助10万円で最大20万円

    詳細条件を見る

    リフォーム後に自ら居住する者、または賃貸用として所有する者(3親等以外への賃貸、法人以外の所有者)。あさご暮らし加算対象は朝来市外からの転入者として3年未満の方、または親世帯と同一行政区内で同居・隣居・近居する者。次世代加算対象は申請者または配偶者が40歳未満、または世帯内に義務教育終了前の子どもがいる世帯。市内で既に住宅を所有する者は対象外。空き家バンク登録建物は除く。

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  • 朝来市

    朝来市空き家片付け支援補助金事業

    空き家バンクに登録した物件の家財道具の処分等に必要な経費の一部を補助。

    支援額対象経費の2分の1(限度額10万円)

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    対象は朝来市空き家バンクに物件を登録した所有者。3親等以内の親族に売却・賃貸しないこと。市税等の滞納がないこと。暴力団関係者でないこと。片付け着手前の事前申請が必須(交付決定前の支出は対象外)。賃貸目的の場合は10年以上の適正管理が必要。

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  • 淡路市

    淡路市Uターン等促進家賃補助金

    市内の民間賃貸住宅に居住するU・I・Jターン者に家賃の一部を補助。

    支援額家賃月額5万円以上:月額1万円、家賃月額5万円未満:月額5千円(住宅手当控除後の実質家賃負担額がより低い場合はその額が上限)

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    対象はUターン者(本市出身者で、転入して新たに市内法人等に正社員として就職、または就職後に転入した者)およびI・Jターン者(市外出身者で同様に市内就職した者)。転入・就職いずれか早い日から申請日までが1年以内。市内での就業、民間賃貸住宅に居住(親族所有物件は除外)、世帯総収入600万円以下または総所得426万円以下、他の公的家賃補助を受けていない、市税・家賃滞納なし、暴力団関係者でないこと。

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  • 淡路市

    淡路市結婚新生活支援事業

    淡路市で新生活を始める新婚世帯に住宅取得・賃借・引越・リフォーム等の費用を補助。

    支援額1世帯あたり最大30万円。夫婦ともに満29歳以下の場合は最大60万円

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    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻していること。婚姻届受理時点で夫婦ともに満39歳以下であること。令和7年の夫婦合計所得が500万円未満(貸与型奨学金返済中の場合は返済額を控除可)。市内に住居があり申請時点で夫婦双方または一方の住民票があること。市税滞納なし、過去にこの制度の助成を受けていない、他の公共団体からの家賃補助等を受けていない、暴力団員でない、指定講座のいずれかを受講していること。

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  • 宍粟市

    宍粟市 森林の家づくり応援事業補助金(住宅取得を支援)

    転入・転居し住宅を取得または新築する40歳以下の人または中学生以下の子どもがいる世帯に、住宅取得支援・市内事業者活用支援・地域材活用支援を交付。3支援併用で最大140万円。

    支援額住宅取得支援:転入者は最大50万円(中古住宅25万円)、転居者は最大30万円(中古住宅15万円)、補助率は住宅取得額の10分の1以内。市内事業者活用支援:上限50万円(補助率10分の1以内)。地域材活用支援:構造材1立方メートルにつき2万円・内装仕上材1平方メートルにつき5千円、1と2を合わせて上限40万円(内装は上限20万円)。合計最大140万円

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    対象は40歳以下の人が転入・転居して住宅を取得/新築、または中学生以下の子どもがいる世帯。転入の定義は宍粟市外から市内に住所を移すこと(ただし宍粟市外での居住期間が1年以上)。転居は宍粟市内で住所を移すこと。市内事業者活用支援は市内で市内事業者施工による新築住宅が対象。地域材活用支援は市内で地域材を使用した新築住宅が対象。

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  • 宍粟市

    宍粟市 空き家改修費用の助成

    空き家バンク登録物件その他の空き家を改修して居住する者に改修費用を助成。

    支援額空き家バンク登録物件:改修費用の3分の1以内、上限50万円。その他の物件:改修費用の3分の1以内、上限25万円

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    対象は市内に住民登録がある人(1年以内に転入する場合も含む)。築20年以上経過した空き家であること。契約後1年以内に申請手続きをすること。市内事業者による施工であること。改修後、目的のために10年以上活用すること。

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  • 加東市

    加東市働く世代住宅取得支援事業補助金

    働く世代の定住化促進のため、市内に住宅を取得した39歳以下の者に住宅取得費の一部を助成。子育て・地元業者の上乗せ補助あり。

    支援額基本(働く世代補助金):20万円。上乗せ:子育て上乗せ補助金20万円、地元業者上乗せ補助金10万円。最大50万円

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    申請者の年齢が39歳以下であること。申請者(配偶者がある場合は申請者及び配偶者)の前年の年間総所得金額の合計が400万円以下(親と同一世帯の場合は親の所得は除く)。住宅取得費用が500万円以上(改修工事費含む)。申請日現在において建物の売買契約又は工事請負契約が未締結であり、交付決定後に契約することができる者。10年間継続して居住すること。子育て上乗せは18歳到達年度末までの生計を一にする子ども(出生予定含む)がいる世帯、地元業者上乗せは市内業者の請負金額が2分の1以上等の場合。

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  • 加東市

    加東市空家活用支援事業補助金

    空家バンク登録物件の改修に対し補助。一般・若年子育て世帯・UJIターン世帯・事業所・学生シェアハウス・地域交流拠点等の区分あり。(具体的補助額は市公表のPDFに記載)

    支援額本文中に補助額の数値記載なし(別添「加東市空家活用支援事業補助金額」PDFに記載)。原文で金額未確認のため金額欄は記録せず。

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    対象空家は、空家バンクに登録されていること、空家または空住戸状態になってから6箇月以上経過していること、築20年以上経過していること、台所・浴室・便所等の水回り設備のいずれかが10年以上更新されておらず機能回復が必要であること、改修後に耐震基準を満たすこと。対象者区分は一般タイプ(加東市住民、市税滞納なし、暴力団員でない)、若年・子育て世帯タイプ(夫婦年齢合計80歳未満の世帯、または18歳到達年度末までの子がいる世帯)、UJIターン世帯タイプ(県外に居住する世帯、又は県外から県内の賃貸住宅等に転入後2年を経過していない世帯)。

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  • たつの市

    たつの市 定住促進住宅取得支援事業

    転入者または市内の若者世帯が住宅を取得した場合に奨励金を交付。子ども加算あり。

    支援額基本:30万円。加算:子ども1人につき10万円(申請時点で18歳到達年度末までの生計を一にする者、母子健康手帳等で確認できる胎児を含む)

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    転入者住宅取得奨励金は転入日から過去1年以上継続して市外に居住していた方(申請期限は転入日と住宅取得日からいずれも1年以内)。若者住宅取得奨励金は市内在住の40歳以下で、夫婦(どちらかが40歳以下であれば可)または子どもと同居・養育している者(申請期限は住宅取得日から1年以内)。共通要件として3年以上居住する意思、所有権割合が夫婦合算で50%以上、世帯員含め納税滞納がない、初回利用者のみ。

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  • たつの市

    たつの市 空き家活用支援事業補助金/空き家リフォーム支援事業

    市内の空き家を改修して住む方を支援。若年・子育て・UJIターン世帯と一般世帯で限度額が異なる。空き家活用支援(改修費300万円以上)とリフォーム支援(築10年以上・小規模改修)の2本立て。

    支援額【空き家活用支援(改修費300万円以上)】若年・子育て・UJIターン世帯(自己所有物件):市街化区域(旧龍野市)補助率3分の2・限度額200万円、上記以外4分の3・限度額225万円。一般世帯:市街化区域2分の1・限度額150万円、上記以外3分の2・限度額200万円。【空き家リフォーム支援(築10年以上、工事費80万円以上)】若年・子育て・UJIターン世帯:市街化区域 補助率3分の1・限度額30万円、その他区域 補助率2分の1・限度額45万円。一般世帯:市街化区域 補助率4分の1・限度額22万5千円、その他区域 補助率3分の1・限度額30万円

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    申請者は市内の空き家を所有・賃借・使用貸借し、当該空き家に10年以上定住する意思を持って本市に住所を有する者。対象空き家は空き家期間6ヶ月以上(空き家バンク登録物件を除く)、築20年以上経過、台所・浴室・便所が10年以上未更新。昭和56年5月31日以前着工の物件は改修後に耐震基準適合が必須。

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  • 猪名川町

    猪名川町 空き家活用支援事業補助金

    町内の空き家を改修し、住宅(若年・子育て世帯等の移住定住)・事業所・地域交流拠点として活用する者に改修費を補助。市街化区域/調整区域や世帯区分で補助率・限度額が異なる。

    支援額住宅型(一般):市街化区域2分の1・上限150万円、市街化調整区域3分の2・上限200万円(特区加算最大30万円)。住宅型(若年・子育て・UIJターン世帯):市街化区域3分の2・上限200万円、市街化調整区域4分の3・上限225万円(特区加算最大30万円)。事業所型:市街化調整区域3分の2〜4分の3・上限300〜337.5万円(特区加算最大44万円)。地域交流拠点型:市街化調整区域4分の3・上限750万円(特区加算最大100万円)

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    対象者は事業完了から10年以上当該空き家を活用する者で、税滞納がなく、反社会的勢力と無関係、事業完了後に公式広報媒体への事例掲載に同意する者。補助金の実績報告をする日において、補助事業者が猪名川町の住民基本台帳に記録されていること。対象空き家は町内の一戸建てで、交付申請時において空き家である期間が6箇月以上経過、築20年以上経過、水回り設備が10年以上未更新であること。若年世帯=夫婦の合計年齢が80歳未満の世帯、子育て世帯=18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者又は妊娠している者が同居している世帯、UJIターン世帯=県外に居住する世帯又は県外から県内に転入後2年を経過しない世帯。

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  • 多可町

    中古住宅購入助成事業

    町内の中古住宅を購入し10年以上居住する者に補助。三親等以内の親族からの購入は対象外。譲渡・転居日または売買契約日のいずれか遅い日から1年以内に申請。

    支援額一般10万円。若年世帯(申請者40歳未満または夫婦合計年齢80歳未満)または子育て世帯(18歳未満の子または妊娠中の世帯員あり)は20万円

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    多可町内に建築された中古住宅を購入し契約した者(三親等以内の親族からの購入を除く)で、多可町に定住し10年以上居住する意思がある者。町税等の滞納がないこと。

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  • 多可町

    住宅リフォーム助成事業

    自己所有・居住の町内住宅を町内業者施工で改修する場合に助成。倉庫・車庫は対象外。工事着工前の申請が必須。

    支援額事業費の10%(千円未満切捨)、上限10万円

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    自己が所有し居住する町内の住宅を対象に、町内の建築業者などが施工し、事業費50万円以上の住宅改修工事を行う者。町の他の住宅助成事業を受けていないこと、市町村税等を滞納していないこと。

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  • 多可町

    あったか家族多世代住宅助成事業

    親や祖父母をサポートし同居・近居を目的に住宅を新築・増築・改築し定住する者へ工事費に応じ段階的に助成。100万円以上の対象工事が必要。

    支援額工事費に応じ段階的:100万円以上200万円未満12万円~1,000万円以上30万円(上限30万円)

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    1年以上多可町の住民基本台帳に記載されている親や祖父母をサポートする、合計年齢が100歳未満の夫婦または50歳未満の個人。同居または町内での近居を目的として自己居住のために新築・増築・改築し定住すること。同居・近居者に税・公共料金滞納がないこと。町の他の住宅助成事業と併用不可。

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  • 多可町

    住宅ローン利子助成事業

    兵庫県信用組合の住宅ローンで住宅を新築・リフォーム・購入する若者・子育て世代に対し、町と兵庫県信用組合がそれぞれ0.5%相当額を補助。

    支援額町と兵庫県信用組合がそれぞれ0.5%相当額を補助。借入金額3,000万円を上限。助成期間は償還開始月から令和14年3月31日までの60か月以内

    詳細条件を見る

    契約者の年齢が20歳以上50歳未満(18歳未満の子どもがいる場合は60歳未満)で、自己の居住用に新築・リフォーム・購入する住宅の所有者。兵庫県信用組合の住宅ローンを利用し、市町村税等の滞納がない者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 稲美町

    親元近居住宅取得等支援補助金(親元に住もう補助金)

    親元近居する子世帯が町内に住宅を取得(新築または購入し所有権登記)する場合に商品券を一括交付。

    支援額18万円分の稲美町共通商品券の一括交付

    詳細条件を見る

    親元近居する子世帯で、直系尊属(父母・祖父母等)が町内に5年以上継続して居住し住民登録しており、子世帯全員が町内に居住し住民登録している者。申請者およびその配偶者がこの制度の補助を受けたことがないこと。町税等の滞納がなく、町の他の5つの住宅補助制度の補助を受けたことがないこと。取得日または子世帯の転入・転居日から1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 稲美町

    空き家活用支援事業

    対象の空き家を改修し住宅または事業所として活用・賃貸する者へ、対象経費に応じ定額補助。改修後10年以上の指定目的活用が必須。

    支援額対象経費100万円以上(事業所は150万円以上)が対象。一般世帯60万円~150万円、若年・子育て世帯80万円~200万円、UIJターン世帯80万円~225万円(対象経費区分により変動)

    詳細条件を見る

    空き家を改修し住宅として居住・賃貸、または事業所として活用・賃貸しようとする者で、改修後10年以上指定目的で活用する者。対象空き家は空き家期間6か月以上または稲美町空き家バンク登録、築20年以上、水回り設備が10年以上未更新等の条件を満たすもの。旧耐震基準住宅は一定の耐震基準を満たすこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 稲美町

    結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住居費(購入・リフォーム・賃料・敷金礼金・仲介手数料等)および引越費用を補助。ライフデザイン支援講座等の受講が要件。

    支援額1世帯当たり上限30万円。夫婦両方が婚姻時点で29歳以下の場合は1世帯当たり上限60万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻届を提出・受理された、婚姻時点で夫婦ともに39歳以下の世帯。夫婦の所得金額の合計が500万円未満(奨学金返済額は控除可)。稲美町内に住宅があり住民登録し居住。他の公的家賃補助を受けておらず、町税等の滞納がなく、町の住宅取得補助金を受けていない・受けない予定。夫婦ともライフデザイン支援講座等いずれかを受講すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 播磨町

    空き家活用支援事業補助金

    戸建ての空き家を改修し自己居住用または自己業務用として活用する者へ、区域・世帯区分に応じ補助。事業完了から10年以上の活用が必須。

    支援額住宅型(一般):市街化区域 補助率60%・最高180万円、市街化調整区域 補助率76%・最高230万円。住宅型(若年・子育て/UIJターン世帯):市街化区域 補助率76%・最高230万円、市街化調整区域 補助率85%・最高255万円。事業所型(150万円以上の改修):補助率60~85%・最高381万5千円

    詳細条件を見る

    空き家の所有権を取得し、事業完了から10年以上当該空き家を自己居住用または自己業務用として活用する者。町民税を滞納しておらず、暴力団関係者でなく、前年所得が1,200万円以下(個人の場合)。対象空き家は戸建て住宅で空き家期間6か月以上、築20年以上、水回り設備のいずれかが10年以上未更新のもの。若年世帯・子育て世帯・UIJターン世帯で補助率が上がる。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 市川町

    若者定住促進住宅取得奨励金

    45歳未満の者等が町内に住宅を取得し10年以上居住する場合に奨励金を交付。世帯人数に応じ加算。令和8年度~令和13年3月31日。

    支援額新築・増築:100万円。中古住宅購入:購入金額の10%(上限60万円)。世帯加算:世帯人数から2人を引いた人数×10万円を加算(単身の場合は世帯人数から1人を引いた人数×10万円)

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    住宅を取得した者またはその配偶者のいずれかが申請年度の4月1日時点で45歳未満であること。住民基本台帳に登録され生活基盤を町内に置き、自己所有の住宅に10年以上居住すること。対象住宅は床面積50㎡以上で、新築は建築費500万円以上、中古は購入価格200万円以上、玄関・トイレ・台所を完備し自らの居住用であること。申請年度内に建築または購入完了が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 太子町

    太子町空き家活用支援事業

    町内に存する空き家を住居・事業所・賃貸住宅等として活用するために改修する者への定額補助。改修費区分に応じ補助額が決まり、若年・子育て世帯は上乗せ。市街化調整区域は最大300万円。

    支援額一般世帯(市街化区域):改修費100~150万円未満で60万円、150~200万円未満で90万円、300万円以上で150万円。若年・子育て世帯は上乗せ、市街化調整区域で最大300万円

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    空き家所有者または借人で、町内の空き家を住居若しくは事業所又は賃貸住宅として活用するために改修しようとする者。空き家期間6ヶ月以上、築20年以上、町税滞納なし、改修後10年以上の活用義務。若年世帯=夫婦合計年齢80歳未満、子育て世帯=18歳以下の子または妊娠中の者と同居(若年・子育て世帯は空き家を所有し自己居住用として活用する者)。※移住者限定要件の明記なし

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上郡町

    若者住宅取得奨励金(定住促進助成制度)

    5年以上の定住を目的として新築又は中古住宅を取得した40歳未満の者への奨励金。移住・定住で額が異なる。

    支援額新築住宅の取得:移住50万円、定住30万円。中古住宅の取得:移住30万円、定住20万円

    詳細条件を見る

    5年以上の定住を目的として令和4年4月1日以降に新築又は中古住宅を取得した者。申請日において所有者又は配偶者が満40歳未満。町内に自己所有の他の住宅を有していない。過去に定住促進助成等を受けていない。世帯員が暴力団員でない。移住=過去2年以上町外に住所を有していた方が町内に転入し居住すること、定住=町内に住所を有していた方が町内で転居し居住すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上郡町

    上郡町空き家活用支援事業補助金

    空き家を住宅・事業所・地域交流拠点として改修し活用する者への補助。区分別の定額(住宅型)または補助率上限方式(事業所型・地域交流拠点型)。

    支援額住宅型(市街化区域・一般世帯):改修費100~200万円未満で50万円、200~300万円未満で83万円、300万円以上で100万円。住宅型(若年・子育て世帯):75万円/125万円/150万円。事業所型:補助率2/3・上限300万円。地域交流拠点型:補助率3/4・上限750万円

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    空き家を住宅・事業所・地域交流拠点として改修して活用する者。住宅として10年以上居住又は10年以上賃貸住宅として活用が必須。若年・子育て世帯=夫婦の合計年齢が80歳未満の世帯、または18歳以下の子どもがいる世帯もしくは妊娠している者が同居する世帯。申請受付期間:令和8年4月13日~令和8年12月25日

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 佐用町

    若者住宅新築応援金

    町内に居宅を新築し5年以上定住する意思のある40歳以下の若者への応援金。

    支援額50万円

    詳細条件を見る

    本人又は配偶者が申請時40歳以下。町内に居宅を新築。5年以上定住する意思。新築住宅の延べ床面積50平方メートル以上280平方メートル以下。登記日が申請日から6か月以内

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 佐用町

    若者住宅取得応援金

    町内の中古物件を購入し5年以上定住する意思のある40歳以下の若者への応援金。

    支援額30万円

    詳細条件を見る

    本人又は配偶者が申請時40歳以下。町内の中古物件を購入。5年以上定住する意思。売買契約日が申請日から6か月以内。3親等以内の者が登録した住宅でないこと。登記簿上の所有権持分が本人及び配偶者の合算で5割以上

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 佐用町

    空き家改修等補助(空き家活用)

    空き家期間概ね6ヶ月以上の一戸建て住宅を改修し住居等として活用する者への工事費・移転費補助。

    支援額工事費:上限100万円(工事費300万円以上の場合)。移転費:上限10万円

    詳細条件を見る

    空き家期間が概ね6ヶ月以上の一戸建て住宅を改修し、住居等として活用しようとする者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 香美町

    住宅取得奨励金

    町内に自分が住むための住宅を取得(新築・中古・空き家バンク登録物件購入)した者への奨励金。移住者には移住支援加算あり。

    支援額基本額(新築住宅):町内施工業者施工かつ若者は30万円、それ以外は20万円。中古住宅は基本額0円。移住支援加算:世帯員1名につき5万円(中学生以下は10万円)、上限50万円

    詳細条件を見る

    香美町内で自己居住用の住宅を取得し居住した者。移住支援加算の対象となる移住者は概ね2年以上町外に住んでいた方(戸籍の附票等で証明)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 新温泉町

    定住促進住宅取得助成金

    町内在住の若者及び町外から転入するU・I・Jターン者の住宅取得・改修への助成。子育て世帯は加算。

    支援額新築・購入:75万円(子育て世帯は150万円)。改修:費用の10%・上限75万円(子育て世帯は費用の1/5・上限150万円)

    詳細条件を見る

    次のいずれか:①町内在住で満45歳未満の方、②U・Iターン者で転入前1年以上町外在住かつ転入後3年未満の方、③地域おこし協力隊任期満了後3年未満の方。新温泉町内に10年以上定住の意思。新築・購入は住居部分が総床面積の2分の1以上かつ契約金額500万円超、改修は住居部分が総床面積の2分の1以上かつ契約金額50万円超。町内に本店・支店がある業者と契約

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 新温泉町

    空き家リフォーム補助金

    空き家バンク登録(又はリフォーム完了後1ヶ月以内に登録)の空き家の改修・家財道具処分への補助。

    支援額改修工事:費用の1/10(上限50万円)、賃貸登録の空き家は費用の1/2(上限100万円)。家財道具処分:費用の1/2(上限10万円)

    詳細条件を見る

    新温泉町内に空き家を有する方、又は空き家を利用する方(所有者の同意取得済み)。新温泉町空き家バンクに登録している又はリフォーム完了後1ヶ月以内に登録する空き家であること。工事費用が50万円を超えるもの。改修箇所について他の町助成金を受けていない。町税滞納なし。補助金は区分ごとに同一空き家又は同一人につき1回限度

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

奈良県71

  • 奈良市

    空き家・町家バンク活用住宅支援事業

    奈良市内の空き家の有効活用を促進するため、空き家バンク又は奈良町町家バンクに登録されている住宅の購入、改修及び荷物撤去に要する経費に対し補助。対象地域は奈良市東部地域(田原、柳生、大柳生、東里、狭川、月ヶ瀬、都祁)の戸建空き家、又は奈良町地域の町家。物件登録者(所有者)向け:荷物撤去費+改修費で最大70万円。利用登録者向け:購入費または改修費(併用不可)。同一物件で所有者の改修費補助金と利用者の改修費補助金・購入費補助金の同時利用は不可

    支援額住宅購入費:上限50万円、補助率1/2(利用者のみ)/住宅改修費:上限50万円、補助率1/2(所有者・利用者どちらも可、併用不可)/荷物撤去費:上限20万円、全額補助(所有者のみ)

    詳細条件を見る

    奈良市空き家バンク・奈良町町家バンクに登録された物件の所有者、または登録された利用希望者であること。対象物件は奈良市東部地域の戸建空き家、または奈良町地域の町家に限る。購入補助は利用者のみ、荷物撤去補助は所有者のみ利用可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 桜井市

    令和8年度桜井市結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住居費・引越費用等の新生活費用を補助。令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された世帯が対象

    支援額上限30万円。ただし夫婦ともに年齢が29歳以下の場合は上限60万円

    詳細条件を見る

    婚姻日における夫婦の年齢がいずれも39歳以下であること。令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理されていること。奈良県外からの定住を目的として新住宅に居住することに伴い転入する者で、転入日から起算して1年前までに奈良県内の住民基本台帳に記録されたことがないこと。新婚世帯の所得を合計した額が500万円未満であること(貸与型奨学金の返済がある場合は年間返済額を控除した額で判定)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 五條市

    五條市結婚新生活支援事業補助金

    結婚新生活をスタートするための住居費・引越費用等を助成。婚姻の届出が令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に受理されることが要件。夫婦両者が複数の講座受講を実施する必要あり

    支援額夫婦の双方の年齢が29歳以下の場合:上限60万円/夫婦の双方の年齢が39歳以下の場合:上限30万円

    詳細条件を見る

    婚姻の届出が令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に受理されていること。夫婦の双方が39歳以下であること。前年の世帯所得が500万円未満であること(奨学金返済がある場合は返済額を控除)。五條市に5年を超えて居住する意思を有すること。夫婦両者が定める講座を受講すること。市税滞納がないこと、同様の公的補助を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 五條市

    五條市危険な空き家の解体費用補助

    周辺に影響を及ぼすおそれのある特定空家等・不良住宅の除却工事費用の一部を補助。建築士による危険度調査を経て基準を満たす場合のみ補助対象

    支援額除却工事の費用の2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    補助対象物件の所有者又はその相続人代表者であること(法人を除く)。本市の市税に滞納がないこと。暴力団員若しくは暴力団関係者でないこと。対象物件は空家対策推進法の「特定空家等」又は住宅地区改良法の「不良住宅」であり、市内に所在し、権利設定がない(同意がある場合を除く)、販売・賃貸目的でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御所市

    御所市住宅取得補助金

    若年夫婦の住宅取得を支援する補助金。50万円を1度限り交付。

    支援額50万円(1度限り)

    詳細条件を見る

    夫または妻のどちらかが45歳以下であること。配偶者とともに住民登録された若年夫婦であること。住民登録から3ヶ月以上経過し、市に10年以上住み続ける意思があること。市税等の滞納がないこと、過去に同補助金を受給していないこと、暴力団員でないこと。対象住宅は御所市内所在で申請者夫婦の所有権持分合計が2分の1以上、申請日から2年以内に取得・登記完了、延床面積50平方メートル以上の専用住宅。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 葛城市

    すむなら葛城市住宅取得事業

    葛城市内で住宅を取得した者への補助。新築住宅取得者2万円、中古住宅取得者1万円、15歳以下の子供1人につき1万円を加算。

    支援額新築住宅取得:2万円/中古住宅取得:1万円/15歳以下の子供1人につき1万円加算

    詳細条件を見る

    葛城市内で新築または中古住宅を取得した者であること(詳細な居住要件・年齢要件は公式ページ本文で要個別確認)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 宇陀市

    宇陀市定住促進奨励金

    住宅取得者に「ウッピー商品券」を交付。市外からの転入者と市内在住者で基礎額が異なり、子育て世帯には加算あり。

    支援額転入者:5万円分(ウッピー商品券)/宇陀市民(建て替え含む):15万円分/子育て加算(18歳以下):1人5万円分、2人10万円分、3人以上20万円分

    詳細条件を見る

    転入者は住宅を取得し市外から転入した者で、転入から1年以内に住宅取得したこと、転入日以前1年間は宇陀市民でなかったこと。宇陀市民の場合は住宅を取得した市民(建て替え含む)。住宅が交付対象者名義(共有可)であること。市税滞納がないこと。住宅取得地域の自治会に加入していること。住宅取得した日から1年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 山添村

    山添村移住定住促進事業補助金

    村への移住者または村内在住の若者が一戸建て・中古住宅を購入・新築し定住する場合に費用の一部を補助。村外から3年以上経過して移住する者、または45歳未満の在住者が対象で、購入費等の50%、上限50万円に加算あり(検索結果に基づく)。

    支援額購入費等の50%、上限50万円(加算制度あり。詳細な加算条件は原文個別要綱で要確認)

    詳細条件を見る

    村外に3年以上在住していた後に山添村に移住する者、または45歳未満で村内に在住する者が対象(要綱本文での要件詳細は未確認)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三郷町

    三郷町家賃助成

    若年夫婦世帯または子育て世帯が町外から転入した場合に家賃を助成。令和8年7月申込が制度の最後の受付。

    支援額月額1万円を最長1年間助成。

    詳細条件を見る

    対象は次のいずれか。(1)若年夫婦世帯:申請者と配偶者の年齢合計が70歳以下で、婚姻から3年以内かつ町外から転入して1年以内。(2)子育て世帯:未就学児を扶養し同居しており、町外から転入して1年以内(婚姻要件あり)。共通要件として世帯合計所得797万2千円以下、生活保護や他の家賃補助を受けていないこと、町税滞納がないこと、過去に本制度を利用していないこと、民間賃貸集合住宅(1戸40平方メートル以上、家賃4万円以上)に居住していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三郷町

    三郷町住宅取得助成金(家賃助成対象者向け)

    家賃助成を受けた世帯が家賃助成開始日から3年以内に町内住宅を取得した場合に助成。中学生以下の子がいる場合は加算。

    支援額50万円。中学生以下の子ども一人につき10万円加算(上限50万円)。

    詳細条件を見る

    家賃助成金の交付を受けた世帯が対象。家賃助成開始日から3年以内に町内で住宅を取得すること。対象経費は住宅の新築費用または新築・中古住宅の購入費用(相続・譲与・贈与は対象外、200万円以上が対象)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三郷町

    三郷町定住化促進空き家建替補助金

    町内の古い空き家を購入・取得し、新築住宅に建替えて定住する20歳以上の方を対象とした補助金。転入加算あり。

    支援額補助対象経費の限度額100万円。新築住宅に補助金申請前1年から実績報告日までの期間に転入した場合は20万円加算。

    詳細条件を見る

    町内に所在し、平成12年5月31日以前に建築された1年以上人が使用していない一戸建て空き家を購入・取得した20歳以上の方。新築住宅に居住開始後5年以上定住予定であること。居住開始する世帯全員が町税を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 安堵町

    安堵町民間賃貸住宅家賃補助制度

    生産年齢人口層の世帯主等がいる複数人世帯を対象とした、民間賃貸住宅家賃の補助制度。単身世帯は対象外。

    支援額1世帯当たり月額1万円。交付期間は補助金の交付申請の属する月から起算して15ヶ月。

    詳細条件を見る

    世帯主および世帯員から構成されていること(単身1人世帯は対象外)。町内の民間賃貸住宅(所有者と賃貸借契約を締結し自己居住用)に入居していること。家賃が3万5千円以上(共益費等除く)であること。世帯主・世帯員の中に生産年齢人口の年齢層(婚姻年齢からおおむね50歳まで)に属し住民税所得割が課税されている者がいること。世帯全員に町税等の滞納がないこと。世帯全員が暴力団員等でないこと。

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  • 川西町

    川西町空き家対策補助金(空き家等適正管理促進事業補助金)

    川西町空き家バンクに登録された町内の既存住宅を対象とした管理促進の補助金。

    支援額補助率:対象経費の2分の1以内(1,000円未満切り捨て)。限度額4万円。

    詳細条件を見る

    町内に所在する既存の住宅であること。川西町空き家バンクに登録された住宅であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三宅町

    三宅町移住・定住促進事業補助金(住宅取得支援分)

    町外からの転入者もしくは町内在住で新たに三宅町内の中古住宅を購入する方への補助(購入・改修費用が対象)。期間限定の受付。

    支援額上限額50万円。対象経費の合計額から300万円を差し引いた額と50万円のいずれか低い方の額。

    詳細条件を見る

    令和6年1月1日から令和7年3月31日までの間に購入費用を支払っていること。町外からの転入者、または町内在住で新たに中古住宅を購入する方。対象経費は町内の中古住宅購入費用(改修費含む)。過去に三宅町の他の移住・定住補助金の交付を受けた者は対象外。予算の範囲内で先着順。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田原本町

    田原本町中古住宅取得助成金

    田原本町空き家バンクに登録されている町内の中古住宅を取得し、定住または利活用する方への助成金。予算の範囲内で交付。

    支援額原文ページには具体的な上限額の記載なし(「予算の範囲において」交付とのみ記載)。

    詳細条件を見る

    田原本町空き家バンクに登録されている町内の中古住宅を取得し、定住または利活用される方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田原本町

    田原本町ファミリー定住支援住宅取得助成金

    親世帯と子世帯が同居・近居するために住宅を取得する場合の助成金(田原本町定住支援助成金交付要綱)。

    支援額20万円を上限とし、助成対象経費が20万円未満の場合は当該経費の額。

    詳細条件を見る

    同居しまたは近居しようとする親が3年以上継続して町内に居住していること。子が継続して1年以上町外に居住した後、平成29年4月1日以降に転入し、申請日において取得した住宅に親と同居または近居していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田原本町

    田原本町ファミリー定住支援リフォーム助成金

    親世帯と子世帯の同居・近居のためのリフォーム工事費用助成(田原本町定住支援助成金交付要綱)。

    支援額20万円を上限とし、助成対象経費が20万円未満の場合は当該経費の額。

    詳細条件を見る

    同居しまたは近居しようとする親が3年以上継続して町内に居住していること。平成29年4月1日以降に実施したリフォーム工事の完了後、継続して1年以上町外に居住した子が転入すること。多世代同居の構成員全員に町税等の滞納がないこと。同一住宅について本要綱に基づく助成金を過去に受けていないこと。構成員全員が暴力団員等に該当しないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田原本町

    田原本町Uターン者定住支援リフォーム助成金

    Uターン者が自己または親名義の既存住宅をリフォームして居住する場合の助成金(田原本町定住支援助成金交付要綱)。

    支援額20万円を上限とし、助成対象経費が20万円未満の場合は当該経費の額。

    詳細条件を見る

    転入日において、自ら居住するために所有する本人または親のいずれかの名義の既存住宅があること。平成29年4月1日以降に実施したリフォーム工事の完了後、Uターン者としてリフォームした住宅に居住していること。本人または世帯構成員全員に町税等の滞納がないこと。同一住宅について過去に助成金を受けていないこと。世帯構成員全員が暴力団員等に該当しないこと。

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  • 田原本町

    田原本町新婚・子育て世帯向け分譲住宅購入融資利子補給制度

    町内で供給・建設される民間分譲住宅や中古住宅を初めて購入する新婚世帯・子育て世帯への融資利子補給制度。

    支援額融資年末残高予定額(上限2,000万円)×融資利率(年0.3%を上限)×算定月数/12で算出。補給期間は償還開始月から2年経過月の属する年の12月まで。

    詳細条件を見る

    新婚世帯(婚姻届出日から3年以内の夫婦、町の住民基本台帳に同一世帯で記録)または子育て世帯(小学校6年生以下の子を養う世帯)。町内で分譲住宅・中古住宅を初めて購入すること(過去に町内で自己居住住宅を所有したことがないこと)。融資契約締結日から6ヶ月以内の申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 曽爾村

    曽爾村スマートリノベーション

    曽爾村が10年間空き家を借り受けて改修し、利用者に賃貸する空き家バンク連動の移住支援制度。

    支援額最大400万円の補助。入居後の月額家賃2.5万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク利用者が対象(詳細な年齢・世帯要件はPDF申請書類に記載、本ページ原文には明記なし)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 曽爾村

    曽爾村空き家改修補助金

    空き家バンク登録物件の改修費用を補助する制度。所有者・利用者どちらも対象になり得る。

    支援額補助率2/3、限度額200万円。

    詳細条件を見る

    曽爾村空き家バンクに登録された物件が対象。所有者・利用者どちらか一方が申請可能。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 曽爾村

    曽爾村家財道具整理補助金

    空き家バンク登録物件の家財道具整理費用を補助する制度。所有者のみが対象。

    支援額補助率1/2、限度額15万円。

    詳細条件を見る

    曽爾村空き家バンクに登録された物件の所有者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 曽爾村

    曽爾村若者定住促進住宅用地(無償分譲)

    村内山粕地区の宅地3区画を無償分譲し、定住のための住宅建築を促す制度。20歳以上45歳以下が対象。

    支援額分譲価格0円(無償)。全3区画。

    詳細条件を見る

    本村に5年以上定住意志のある20歳以上45歳以下の方で、就業のために1年以上村外に住所を移していた後に就業のため再び本村に住所を定める村内出身者、または新たに本村に住所を定める村外出身者。自ら居住する住宅を建築可能で完成後速やかに定住できること。対象者・同居親族が就業中または6ヶ月以内の就業が確実であること。1世帯2人以上で居住すること。市町村税等の滞納がないこと。自治組織加入と地域活動への積極参加が可能であること。暴力団員でないこと。成年被後見人等でないこと。契約締結日から2年以内に住宅を建築すること。分譲後10年間は譲渡・転売・貸与不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御杖村

    多世代による同居・近居推進事業補助金

    ・三世代または二世代の同居・近居を目的とした住宅の新築・増改築・改修工事費用を補助 / ・本人・配偶者の年齢や子の有無で補助上限が変わる

    支援額工事費の2分の1相当額(千円未満切捨て)。本人及び配偶者が45歳未満、または義務教育終了前の子がいる場合は上限100万円。それ以外は上限50万円

    詳細条件を見る

    新たに三世代または二世代で同居もしくは近居を始めるために住宅を新築・増改築・改修した人。子世帯・親世帯全員が村税等を滞納していないこと。対象住宅に引き続き10年以上生活の本拠として居住する意思がある方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高取町

    高取町子育て世帯既存住宅購入補助金

    ・子育て世帯が既存住宅(空き家含む)を購入した場合に定額補助 / ・5年以上の定住意思が必須

    支援額定額100万円

    詳細条件を見る

    出生から18歳未満の者を含む世帯(子育て世帯)が対象。既存住宅に入居した日から1年を経過していない者。5年以上の定住意思が必要。共有名義の場合、共有名義人同士が同一世帯に属さないときは不可。過去にこの補助金を受けていないこと(世帯員も同様)。子育て世帯全員が町税等を滞納していないこと。日本国籍または指定の在留資格保有者。虚偽申告や5年以内の転居・売却・賃貸は返還対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 明日香村

    明日香村空き家等活用バンクリフォーム工事補助金

    ・空き家バンク登録物件を利用し明日香村へ移住するためのリフォーム工事費用を補助 / ・空き家1件につき原則1回限り

    支援額補助対象事業(別表記載工事)に要した経費総額の2分の1に相当する額(千円未満切捨て)とし、200万円を限度。空き家1件に対して原則1回限り

    詳細条件を見る

    リフォーム対象の空き家1件につき、空き家バンク登録者または利用者(売買・賃貸契約を行った者)のいずれか1名が対象。申請日の属する年度の前年度において村税・公共料金等の滞納がないこと。利用者は申請日において世帯全員が対象の空き家に転居済み、またはリフォーム工事完了後速やかに転居する見込みであること。空き家への転居日から5年を経過することなく村外へ転出、または空き家等登録者が利用を中止した場合は交付決定取消・返還対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 王寺町

    王寺町三世代ファミリー定住支援補助金

    ・親世帯と子世帯が町内で同居・近居するための住宅取得またはリフォーム工事費用の一部を補助 / ・具体的な金額はページ非掲載、交付要綱PDF要確認

    支援額金額は公式ページ本文に記載なし(交付要綱PDFに詳細ありと推定、原文未確認のため金額記録せず)

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    子世帯と町内在住の親世帯が町内で同居または近居するために住宅を取得する場合、または同居のための住宅リフォーム工事を行う場合が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 王寺町

    王寺町若者定住支援(U-40定住支援)住宅取得補助金

    ・町内で住宅を取得し5年以上定住する意思を持つ若者向けの住宅取得費用補助 / ・具体的な金額はページ非掲載、交付要綱PDF要確認

    支援額金額は公式ページ本文に記載なし(交付要綱PDFに詳細ありと推定、原文未確認のため金額記録せず)

    詳細条件を見る

    町内で住宅を取得し、5年以上定住する意思を持つ若者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 王寺町

    王寺町結婚新生活支援補助金

    ・経済的理由で結婚に踏み出せない世帯を対象に、住宅取得・賃借・リフォーム・引越費用の一部を補助 / ・具体的な金額・年齢/所得要件はページ非掲載、交付要綱PDF要確認

    支援額金額は公式ページ本文に記載なし(交付要綱PDFに詳細ありと推定、原文未確認のため金額記録せず)

    詳細条件を見る

    婚姻に伴い町内で新生活を始める新婚世帯が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 広陵町

    広陵町地域活性化対策住宅リフォーム補助金

    ・町内在住者の自宅リフォーム工事費用の一部を補助 / ・令和8年度分は予算上限に達し申請受付終了

    支援額対象工事に係る経費(税抜)×10%。1,000円未満切捨て、上限10万円

    詳細条件を見る

    本町に4年以上引き続き住所を有すること。交付対象住宅に4年以上引き続き居住していること。同一世帯内で町税等を滞納していないこと。対象工事について国・県・町の他の補助等を受けていないこと。当該住宅で過去にこの制度の補助金交付を受けていないこと。(令和8年度分は予算上限のため申請受付終了)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 吉野町

    吉野町定住促進空き家改修事業補助金

    吉野町空き家バンク登録物件を改修する際の費用を補助する制度。

    支援額対象経費の2分の1に相当する額、上限50万円

    詳細条件を見る

    吉野町空き家バンクに登録された物件の所有者または利用者が対象。利用者は改修完了後に住所移転を行い、5年以上居住する意思があること。施工業者は町内に本店・支店・営業所を有する法人、または吉野町に住所を有する個人施工業者であること。機器・備品購入、害虫駆除、造成・造園・外構工事、家財処分費等は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 吉野町

    空き家お片付け補助金

    吉野町空き家バンク登録物件の家財等撤去費用を補助する制度。

    支援額1物件あたり上限10万円

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    吉野町空き家バンクに登録している所有者が対象。賃貸借または売買契約が成立していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 吉野町

    住宅リフォーム助成制度(木材利用)

    町内で生産・製材された木材を使用して住宅をリフォームする場合の助成制度。

    支援額最大20万円

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    町内で生産・製材された木材を使用する住宅所有者が対象。具体的な居住年数等の詳細要件は原文に記載なし(要問合せ)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大淀町

    大淀町結婚新生活支援事業補助金

    婚姻に伴い大淀町で新生活を始める夫婦の住宅取得費・リフォーム費・賃借費・引越費用の一部を補助。

    支援額原文に補助上限額の具体的記載なし(対象要件のみ確認、要問合せ)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻した夫婦。婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下。申請時、夫婦の住民票住所が対象住居にあること。夫婦ともに5年を超えて居住する意思があること。夫婦ともに日本国籍または永住者・特別永住者の在留資格を有すること。夫婦の合計所得が500万円未満であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大淀町

    大淀町老朽危険空家等除却事業補助金

    老朽化し危険な状態の空き家等の解体工事費用を補助。評点により2段階の上限額。

    支援額評点75点以上100点未満:補助対象経費の5分の4、上限20万円(千円未満切捨て)。評点100点以上:補助対象経費の5分の4、上限50万円(千円未満切捨て)。補助対象経費上限は標準解体工事費(木造36,000円/㎡、非木造51,000円/㎡・令和8年度)×延べ床面積。

    詳細条件を見る

    対象建築物を解体する正当な権原を有すること。町税を滞納していないこと。申請者本人またはその世帯の構成員全員が暴力団員等またはこれらと密接な関係を有する者でないこと。対象建築物は町内所在で不良住宅認定を取得し、建物・土地の所有関係が明確であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町空き家バンク登録家財処分補助金

    空き家バンク登録物件の家財処分費用を補助。

    支援額上限30万円(1物件につき1回限り)

    詳細条件を見る

    下市町空き家バンク登録物件の所有者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町空き家リフォーム補助金

    空き家バンク登録物件のリフォーム費用を補助。若者世帯は上限額が引き上げ。

    支援額通常:補助率2分の1、上限50万円。若者世帯(世帯主または配偶者が18歳以上45歳未満の2人以上世帯):上限100万円。

    詳細条件を見る

    所有者または利用者が対象。利用者は5年以上居住する意思が必要。売買・賃貸契約後1年以内に着工し、町内施工業者に依頼すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町空き家売買時不動産仲介手数料補助金

    空き家バンク登録物件の売買時の不動産仲介手数料を補助。

    支援額補助率2分の1、上限165,000円

    詳細条件を見る

    売主または買主が対象。買主は5年以上活用する意思が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町空き家バンク若者世帯成約時補助金

    空き家バンク成約時に若者世帯へ交付する補助金。賃貸・購入で額が異なる。

    支援額賃貸:毎月1万円(入居後3年間)。購入:毎年12万円(3年間、計36万円)。

    詳細条件を見る

    若者世帯(世帯主または配偶者が18歳以上45歳未満)で、5年以上居住する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町定住促進住宅新築補助金

    若者世帯が定住促進住宅を新築する際の補助金。町内業者施工・吉野材使用で加算。

    支援額基準100万円。町内業者施工で+10万円、吉野材使用で+10万円(最大120万円)。

    詳細条件を見る

    若者世帯が対象。工事完了後10年以上居住する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町若者定住集合住宅入居補助金

    町認定の若者定住集合住宅への入居に対する賃借人・賃貸人への補助金。

    支援額賃借人:入居5年目まで毎月1万円、6年目以降毎月5千円(新築から10年間)。賃貸人:毎月5千円(若者世帯1戸につき、新築から10年間)。

    詳細条件を見る

    町認定の若者定住集合住宅に入居する若者世帯が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町空き家解体・活用補助金

    空き家を解体し、その後家屋を新築するか地域交流スペースを設置する場合の補助金。

    支援額上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者または相続人が対象。全権利者の同意が必要。解体後に家屋新築または地域交流スペース設置を行うこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町空き家再生等推進事業(除却)補助金

    町から不良住宅認定を受けた空き家の除却費用を補助。

    支援額上限50万円

    詳細条件を見る

    町から不良住宅認定を受けた物件の所有者または相続人が対象。令和9年1月中旬までに完了する必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下市町

    下市町空き家再生等推進事業(応急措置)補助金

    空き家の応急措置費用を補助。

    支援額補助率3分の1、上限10万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者または相続人が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒滝村

    黒滝村若者定住促進住宅新増改築支援金

    若年層の人口増加を目的に、村内に住宅を新増改築する若者への支援金。

    支援額新築200万円、増改築100万円

    詳細条件を見る

    申請時の世帯主または配偶者の年齢が40歳以下。15歳未満の子がおり、世帯全員が村内に居住すること。工事費基準は新築1,000万円以上、増改築300万円以上。支援金交付日から10年間の定住が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒滝村

    黒滝村若者定住促進空家取得支援金

    村内で定住目的に空家を購入する若者への支援金。

    支援額取得価格の2分の1以内で200万円限度

    詳細条件を見る

    申請時の世帯主または配偶者の年齢が40歳以下。15歳未満の子がおり、世帯全員が村内に居住すること。支援金交付日から10年間の定住が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒滝村

    黒滝村若者定住促進空家賃貸借支援金

    定住目的で空家を賃借・賃貸する場合の支援金。賃貸人・賃借人双方に交付。

    支援額賃貸人と賃借人に、1年12万円を年度末に交付(交付期間5年間)

    詳細条件を見る

    申請時の世帯主または配偶者の年齢が40歳以下。15歳未満の子がおり、世帯全員が村内に居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒滝村

    黒滝村空家リフォーム工事補助金

    空家のリフォーム工事費用を補助。

    支援額上限50万円、補助対象経費の2分の1以内

    詳細条件を見る

    移住者または空家所有者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒滝村

    黒滝村空家除却補助金

    空家の除却(解体)費用を補助。

    支援額上限50万円、補助対象経費の2分の1以内

    詳細条件を見る

    空家所有者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 黒滝村

    黒滝村移住定住促進住宅

    定住者に住宅を賃貸することにより人口確保と村の活性化を図る村営住宅制度。粟飯谷・堂原・長瀬の3地区に計5棟。

    支援額家賃等の具体的金額は原文に記載なし(要問合せ)

    詳細条件を見る

    村に移住を行い将来にわたり村に定住し、村の発展に寄与する意志を有する者。家賃・敷金を支払う能力があること。税等の滞納がないこと。暴力団員でないこと(同居予定者含む)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 天川村

    天川村空き家改修事業等補助金

    移住・定住の促進、定住人口の確保を目的とした空き家改修工事及び家財道具処分の補助金。

    支援額原文に具体的金額の記載なし(要問合せ、事業着手前の交付申請が必須)

    詳細条件を見る

    移住・定住の促進、定住人口の確保を目的とする者。事業着手前に交付申請が必要。詳細条件は役場地域政策課へ要確認。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 天川村

    天川村定住促進住宅

    将来にわたり村に定住し地域の担い手となる意思のある方向けの村営住宅(3地区、家族世帯用・単身世帯用あり)。

    支援額家賃等の具体的金額は原文に記載なし(要問合せ)

    詳細条件を見る

    将来にわたり村に定住し、地域の担い手として村の発展に寄与する意思のある方が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 十津川村

    十津川村新築補助(村内木材使用住宅)

    十津川村の木材を使用した住宅の新築・増改築・修繕に対する補助金。

    支援額木材使用量1立方メートルにつき上限200,000円

    詳細条件を見る

    村民または村内への移住希望者で、村内に住むこと。対象は十津川村の木材を使用した住宅の新築、事務所・店舗・倉庫の新築、増改築、修繕。詳細な移住者の定義・年齢・居住年数要件は原文に記載なし(要問合せ)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 十津川村

    十津川村空き家バンク活用支援事業補助金

    空き家バンク登録物件の改修等費用を補助。

    支援額改修等費用の90%、上限250万円

    詳細条件を見る

    原文で詳細な対象者要件(移住者定義・居住年数)の確認ができず。要問合せ(十津川村役場施設課)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 十津川村

    十津川村空き家等解体事業補助金

    空き家の解体、または解体後の新築にかかる費用を補助。

    支援額解体のみの場合:費用の50%。解体後新築する場合:費用の90%、上限300万円。

    詳細条件を見る

    原文で詳細な対象者要件(移住者定義・居住年数)の確認ができず。要問合せ(十津川村役場施設課)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 十津川村

    十津川村集合賃貸住宅整備費補助

    宅地や空き物件を利活用し、村内の住宅供給を増やすための集合賃貸住宅の新築・整備費用を補助。移住・定住促進が目的。

    支援額対象経費の50%、戸あたり150万円以内、専有面積1㎡あたり5万円以内

    詳細条件を見る

    村内で集合賃貸住宅を新築・整備する事業者が対象。詳細な要件は原文に記載なし(要問合せ)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下北山村

    下北山村住宅活用促進事業補助金(物件取得補助金)

    村外からの転入者・空き家等の購入費用を補助。子どもがいる世帯は加算あり。

    支援額補助率:購入費の50%。上限100万円(子どもがいる世帯は150万円)

    詳細条件を見る

    村外から転入し、かつ50歳未満の者。交付決定から10年以上の定住意思があること。暴力団員でないこと。物件所有者が3親等以内の親族でないこと。過去に同補助金を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下北山村

    下北山村住宅活用促進事業補助金(物件改修補助金)

    取得した空き家等の改修費用を補助。子どもがいる世帯は加算あり。

    支援額補助率:対象工事費の50%。上限100万円(子どもがいる世帯は150万円)

    詳細条件を見る

    村外から転入し、かつ50歳未満の者。交付決定から10年以上の定住意思があること。暴力団員でないこと。物件所有者が3親等以内の親族でないこと。過去に同補助金を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下北山村

    下北山村住宅活用促進事業補助金(賃貸借物件改修補助金)

    賃貸物件の改修費用(工事費50万円以上)を補助。

    支援額補助率:工事費(50万円以上)の50%。上限100万円

    詳細条件を見る

    村外から転入し、かつ50歳未満の者。交付決定から10年以上の定住意思があること。暴力団員でないこと。物件所有者が3親等以内の親族でないこと。過去に同補助金を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下北山村

    下北山村住宅活用促進事業補助金(新築補助金)

    村内での住宅新築(工事費500万円以上)を補助。子どもがいる世帯は加算あり。

    支援額補助率:工事費の10%。上限100万円(補助申請時に子どもがいる世帯は200万円)

    詳細条件を見る

    村外から転入し、かつ50歳未満の者。工事費が500万円以上であること。交付決定から10年以上の定住意思があること。暴力団員でないこと。物件所有者が3親等以内の親族でないこと。過去に同補助金を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 下北山村

    下北山村定住促進事業住宅家賃助成金

    村営住宅または民間賃貸住宅の家賃の一部を助成。

    支援額助成額=(家賃-10,000円)÷2(住宅手当受給者は同額から住宅手当を控除)。限度額50,000円/月

    詳細条件を見る

    本村に住所を有する50歳未満の方(賃貸借契約者本人、50歳到達月まで対象)。村営住宅または民間賃貸住宅に入居している方。世帯全員が村への税金・使用料を滞納していないこと。生活保護受給世帯に属さないこと。公務員で住宅手当を受給していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上北山村

    結婚祝金

    婚姻届受理時に村に一定期間居住する夫婦に祝金を支給。

    支援額50,000円(1夫婦につき)

    詳細条件を見る

    婚姻届の受理日において、本村に3年以上居住し、かつ生活の根拠を有する夫婦。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上北山村

    結婚定住奨励金

    婚姻後も村に継続居住する夫婦へ奨励金を分割支給。

    支援額300,000円(1年後に100,000円、3年後に200,000円を支給)

    詳細条件を見る

    婚姻届受理後も継続して村に居住し、生活の根拠がある夫婦。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上北山村

    住宅新築補助

    村内で住宅を新築(建替え含む)する60歳未満の者へ補助。

    支援額補助対象経費の20%、最大300万円

    詳細条件を見る

    60歳未満で、自ら10年以上居住する目的で、村内で新築(建替え含む)された方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上北山村

    中古住宅購入補助

    村内の中古住宅を購入する60歳未満の者へ補助。

    支援額補助対象経費の50%、最大150万円

    詳細条件を見る

    60歳未満で中古住宅を購入された方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上北山村

    中古住宅改修補助

    中古住宅購入に伴う改修費用を補助。

    支援額補助対象経費の50%、最大150万円

    詳細条件を見る

    60歳未満で、自ら10年以上居住する目的で、中古住宅購入に伴い改修を実施する者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上北山村

    家賃助成

    村営住宅等または民間住宅に入居する60歳未満の者へ家賃の一部を助成。

    支援額月額家賃から住宅手当控除額を除いた額の2分の1(上限50,000円)

    詳細条件を見る

    60歳未満で本村に住所を有し、村営住宅等又は民間住宅に入居している者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川上村

    豊かな暮らしづくり住宅補助金

    村内事業者による住宅の新築・リフォーム、または住宅購入を補助。空き家バンク登録物件や吉野材活用は補助率・上限額が優遇。子育て世帯は加算あり。

    支援額一般住宅:対象経費1/2、上限100万円。空き家バンク登録物件:対象経費2/3、上限200万円。川上産吉野材活用:対象経費10/10、上限100万円(他区分と合算可)。子育て世帯は上記に100万円加算(上限最大300万円)。

    詳細条件を見る

    村内に10年以上居住する目的で、住宅を村内事業者によって新築・リフォームする者、または住宅を購入する者。10年以内に世帯全員が村外へ転居したときは補助金返還。村外者の申請も可能だが、事業完了時に転入手続きが必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川上村

    川上村結婚新生活支援事業

    新婚夫婦の新生活(住宅取得・賃借費用等)を支援。

    支援額補助対象費用の合計額、上限30万円

    詳細条件を見る

    令和7年3月1日から令和8年3月31日までに婚姻された新婚夫婦。夫婦ともに39歳以下。世帯の所得が500万円未満(貸与型奨学金返済中の場合は年間返済額を控除後の額で判定)。夫婦ともに当該年度内に村内住宅を取得・賃借し実際に居住していること。村への債務履行に遅滞がないこと。過去に本補助を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 川上村

    住まいる住宅(若者定住促進住宅)

    村が空き家を借り上げ改修した上で若年層に賃貸する制度。

    支援額家賃額はページに具体的記載なし(物件情報ページで確認要)

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    18歳~40歳までの者。中学生以下の児童を養育している世帯、または40歳未満の夫婦のいずれかに該当すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東吉野村

    東吉野村定住促進空き家改修事業補助金

    定住目的で村外から移住し空き家を改修する者へ補助。

    支援額補助対象経費の2分の1、上限100万円(10万円以上の改修が対象)

    詳細条件を見る

    定住目的で村外から移住する方。東吉野村空き家バンクに登録された住居への居住が対象(空き家バンク登録物件限定)。20歳から40歳までの方(既婚者の場合はどちらか一方がその年齢を満たしていること)。村内に住民票を移すこと。本村に住民登録を有してから10年以上定住する意思があること。居住地域の自治会に加入すること。

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和歌山県59

  • 和歌山市

    三世代ファミリー助成金

    市外から転入する子世帯が、市内在住の親世帯(祖父母同居)と三世代で同居・近居するための住宅取得またはリフォームに助成。

    支援額住宅取得又はリフォーム工事費用の10分の1、1戸あたり上限30万円

    詳細条件を見る

    転入子世帯は市外から転入し1年以上継続して市外に居住していたこと。受入親世帯は申請日において3年以上継続して市内に居住していること。中学生以下の子(出産予定含む)とその親が同居し、親世帯に祖父母が含まれること。同居又は近居(直線2km以内)。世帯全員が市税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 和歌山市

    移住者空き家改修等補助金

    和歌山県外からの移住者が空き家バンク登録物件の所有権を取得し改修する場合に、改修工事費と家財道具処分費を補助。

    支援額補助対象経費の3分の2(改修工事費用と家財道具処分費用を合わせて上限50万円。内訳:改修工事費用上限50万円、家財道具等処分費用上限10万円)

    詳細条件を見る

    和歌山県外からの移住者が空き家バンクを利用して登録空き家の所有権を取得すること。和歌山市税の滞納がないこと。暴力団関係者でないこと。10年以上購入物件に定住する意思を有すること。売主の3親等以内の親族でないこと。県外居住のまま取得する場合は申請日前3年間市に居住していないこと、既に移住済みの場合は転入日から2年以内の申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 海南市

    結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・引越費用を補助。年齢区分により補助額が異なる。認定申請書の提出期限は令和9年3月31日。

    支援額夫婦ともに29歳以下:通常60万円、住宅取得時90万円。夫婦ともに39歳以下:通常30万円、住宅取得時80万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日以降に婚姻届を提出した世帯。夫婦ともに39歳以下であること。対象経費は住宅取得費用(土地代を除く)、住宅賃貸借費用(敷金・礼金・仲介手数料・共益費・家賃最大3か月分)、引越費用(引越業者への支払いに限る)。令和8年度(4月1日以降)に支払った費用が対象で、年度末3月31日までの申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 橋本市

    転入夫婦新築住宅取得補助金

    市内に定住する意思のある若年夫婦が新築住宅を取得する際に補助。令和4年4月1日以降の登記分が対象。

    支援額30万円(地域通貨5万円分を含む)

    詳細条件を見る

    夫婦双方が令和4年4月1日以降に転入していること。申請時点で夫婦のいずれかが40歳未満であること。登記の完了した住宅の所在地に住民登録をし3ヶ月以上異動をしていないこと。市税を完納していること。対象期間は令和4年4月1日から令和9年3月31日までの登記分、申請受付期間は令和10年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 橋本市

    空き家お試し暮らし・移住応援補助金(お試し暮らし応援補助金/賃貸)

    わかやま住まいポータルサイトまたは橋本市空家バンク(すみよし不動産空家バンク)登録物件を賃借してお試し居住する場合の家賃・仲介手数料を補助。

    支援額家賃の1/2(月額上限4万円)×3ヶ月分+仲介手数料の1/2(上限4万円)。最大16万円

    詳細条件を見る

    わかやま住まいポータルサイトまたは橋本市空家バンクに登録されている物件であること。契約締結日において18歳以上であること。直近2年間、市に住民登録がないこと。市税等の滞納がないこと(18歳以上)。対象行為から1年以内の申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 橋本市

    空き家移住応援補助金(購入)

    登録空き家バンク物件を購入して移住する場合に補助。若年夫婦は追加補助あり。

    支援額基本20万円。若年夫婦(どちらかが申請時点で40歳未満)の場合は追加10万円

    詳細条件を見る

    登録物件(わかやま住まいポータルサイト等)からの購入であること。転入後2年未満(申請時点)であること。転入前2年間、市に住民登録がないこと。住民登録をしてから3ヶ月以上経過していること。対象行為から1年以内の申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 橋本市

    橋本市結婚新生活支援補助金

    婚姻を機に住宅取得・賃借に要した費用の一部を補助。項目別の上限額が設定されている(総額上限の記載は確認できず)。

    支援額住宅購入費上限30万円、家賃(1ヶ月分)上限5万円、敷金上限5万円、礼金上限5万円、共益費(1ヶ月分)上限1万円、仲介手数料上限5万円、転居費用上限10万円(各項目とも実支出額かこの上限額のいずれか少ない額)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日の間に婚姻届が受理された夫婦であること。婚姻日における年齢が夫婦ともに39歳以下であること。夫婦合計所得が500万円未満(奨学金返済中は返済額を控除)であること。申請時に夫婦ともに橋本市に住民登録があること。市税を完納していること。他の公的制度による家賃補助等を受けていないこと。市指定講座を夫婦ともに受講すること。申請受付期間は令和8年4月1日~令和9年3月31日。

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  • 有田市

    移住推進空き家・空き地活用補助金

    市外在住者で空き家・空き地バンク利用登録した移住者による空き家購入・改修、空き地への新築を補助。40歳未満世帯・子育て世帯は上限額が引き上げ。

    支援額空き家購入:補助率1/2、上限50万円(40歳未満世帯は100万円)。空き家改修:補助率2/3、上限80万円(40歳未満世帯は100万円)。空き地新築(市内業者):補助率1/20、上限70万円(40歳未満世帯は120万円)。空き地新築(市外業者):補助率1/30、上限50万円(40歳未満世帯は100万円)

    詳細条件を見る

    市外在住者で空き家・空き地バンク利用登録した移住者であること(移住者とは転入前1年間、有田市に住所を置いていない者)。世帯主であること。移住世帯が有田市税を滞納していないこと。補助金交付日から10年間は有田市に居住する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 有田市

    結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住宅購入・賃貸・引越費用等を補助。特定の子育て支援講座等の受講が要件。

    支援額補助対象経費の全額、上限30万円。夫婦ともに婚姻時29歳以下の場合は上限60万円

    詳細条件を見る

    夫婦ともに令和8年1月1日~12月31日に婚姻届を提出したこと。婚姻時の年齢が39歳以下であること。有田市に住所があること。市税に滞納がないこと。過去にこの制度を利用していないこと。暴力団との関係がないこと。「ライフデザイン支援講座」等の指定講座のいずれかを受講済みであること。対象経費は令和8年4月1日~令和10年3月31日に支払った住宅購入費・賃料・敷金・礼金・仲介手数料・引越費用。申請期限は令和9年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御坊市

    御坊市空き家仲介手数料補助金

    わかやま空き家バンク登録物件の売買・賃貸契約に係る仲介手数料を補助。

    支援額売買の場合上限10万円、賃貸の場合上限5万円

    詳細条件を見る

    わかやま空き家バンクの利用登録者と売買または賃貸借契約を締結した者が対象。所有者・購入契約者ともに暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する者でないこと、禁錮以上の刑に処せられていない者であること。購入・契約者側は5年以上、補助対象の空き家に定住する意思のある者であること。所有者と購入・契約者が3親等内の親族の場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御坊市

    御坊市新婚世帯住宅取得エール補助金

    新婚世帯の住宅新築・購入費用を支援。婚姻に伴う新生活の経済的負担軽減、若年世帯の定住促進・少子化対策が目的。

    支援額婚姻日時点で夫婦ともに29歳以下:上限60万円。夫婦ともに39歳以下:上限30万円(補助率は対象経費の10/10)

    詳細条件を見る

    令和5年4月1日から令和8年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦であること。婚姻日時点において夫婦ともに39歳以下であること。夫婦の所得の合計額が500万円未満であること(奨学金返済がある場合は控除可)。夫婦の双方又は一方が申請に係る住宅の住所となっていること。夫婦ともに過去に結婚新生活支援事業の補助を受けたことがないこと。夫婦ともに市税等を滞納していないこと。対象経費は建物の新築費用または購入費用(土地購入費・リフォーム費は除外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田辺市

    田辺市まちなか移住推進空き家活用事業補助金

    旧田辺市中心部(まちなか)の空き家を、県外からの移住者向けに改修する場合に補助。

    支援額空き家の改修に要する金額の3分の2、上限80万円(千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    市税を滞納していないこと。対象地域(旧田辺市、秋津川・上野・長野・伏菟野を除く)に空き家を所有し県外移住者向けに活用する者、または県外在住で対象地域へ移住予定の者であること。空き家の居住者が所有者の親族の場合や貸家業を営む場合は対象外。わかやま住まいポータルサイトに登録された空き家が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田辺市

    田辺市移住推進空き家活用事業補助金

    旧田辺市郊外部・旧町村(龍神村・中辺路町・大塔村・本宮町)の空き家を、県外からの移住者向けに改修する場合に、県補助金と合わせて補助。完了翌年度から10年間は移住推進目的での利用が必要。

    支援額改修費用から県補助金(改修費の1/2、上限100万円)を差し引いた額の2分の1、上限80万円

    詳細条件を見る

    市税を滞納していないこと。対象地域(旧田辺市の秋津川・上野・長野・伏菟野及び旧町村:龍神村・中辺路町・大塔村・本宮町)に空き家を所有し県外移住者向けに活用する者、または県外在住で対象地域への移住を検討している者であること。わかやま住まいポータルサイトに登録され居住されていない住宅が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 新宮市

    新宮市空き家改修助成金

    県外からの移住者が居住する新宮市内の空き家を改修する場合に、和歌山県空き家改修補助金に市が上乗せ補助。原則1物件1回限り。

    支援額改修費用から県補助金等を除いた金額の1/2、上限50万円(例:改修費200万円の場合、県補助100万円+市補助50万円+自己負担50万円)

    詳細条件を見る

    県外からの移住者が居住するための住宅として新宮市内にある空き家を改修すること。当該物件が和歌山県空き家改修補助金の対象であること(わかやまLIFE登録空き家、改修前申請、県内不動産業者を通じた契約、インスペクション実施が必須)。市税等の滞納がなく暴力団と無関係であること。一般的な居住改修が対象で、増築・別棟・外構・家電家財の設置・事業目的工事は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 新宮市

    新宮市結婚新生活支援事業

    新婚世帯・パートナーシップ宣誓世帯の住宅費・引越費用・リフォーム費用を補助。令和8年度より指定講座受講が要件に追加。

    支援額上限30万円(基本額)。夫婦・パートナーともに婚姻日における年齢が29歳以下の場合は上限60万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻またはパートナーシップ宣誓をしたこと。夫婦の合計所得が500万円未満であること。夫婦・パートナーともに婚姻日における年齢が39歳以下であること。市内住居で住民登録されていること。市税等の滞納がないこと。この制度での受給経験がないこと。1年以上の定住意思があること。暴力団関係者でないこと。指定の講座を夫婦で受講すること(令和8年度新規要件)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀の川市

    紀の川市定住促進支援事業補助金(定住支援事業)

    空き家バンク登録物件等を活用し定住する者へリフォーム工事費・引っ越し代を補助。

    支援額リフォーム工事費:補助対象経費の3分の2以内(上限60万円)/引っ越し代:補助対象経費の10分の10以内(上限10万円)

    詳細条件を見る

    5年以上の定住の意思がある移住者または移住予定者であること。同一世帯に市への債務滞納者、暴力団関係者、または3親等内親族との契約者がいないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀の川市

    紀の川市定住促進支援事業補助金(空き家片付け支援事業)

    空き家バンク登録の空き家所有者向けに家財片付け費用を補助。

    支援額補助対象経費の10分の10以内(上限10万円)

    詳細条件を見る

    対象物件を空き家バンクに登録していた所有者であること。同一世帯に市への債務滞納者、暴力団関係者、または3親等内親族との契約者がいないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀の川市

    紀の川市若者定住促進住宅取得奨励金

    若者の住宅取得(登記)を奨励金で支援。児童加算・転入加算あり。

    支援額基礎額30万円+児童加算10万円+転入加算10万円(上限50万円)

    詳細条件を見る

    登記の受付年月日において45歳未満であること。申請日において市内に定住の意思を持って居住していること。世帯全員が紀の川市税を滞納していないこと。以前にこの奨励金の交付を受けていないこと。登記受付年月日の属する年の4月1日から翌年1月31日までの間に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀の川市

    紀の川市空家仲介手数料補助金

    空き家バンク登録物件の売買・賃貸借契約にかかる仲介手数料を補助。

    支援額上限5万円(宅地建物取引業者に支払った仲介手数料の全額、最高5万円)

    詳細条件を見る

    仲介手数料を支払った移住者であって本市に5年以上の定住の意志があること。宅地建物取引業者を介して所有者と空き家に関する売買又は賃貸借契約を締結した者であること。売買又は賃貸借契約の締結日において満40歳未満の者であること。3親等以内の親族との契約者でないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。

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  • 紀美野町

    紀美野町移住推進空き家リノベーション補助金

    町外からの移住者が町内の空き家を賃貸・購入し改修する費用を補助。建物状況調査費も対象。

    支援額空き家リノベーション経費:対象経費の3分の2以内、限度額100万円/建物状況調査経費:対象経費の2分の1以内、限度額5万円

    詳細条件を見る

    町外からの移住者で、町内の空き家を賃貸または購入し改修する者。世帯全員が町民税等を完納していること。町に登録された物件で契約日から1年未満の物件。町外から10年以上定住する意思があり、実績報告時に住民登録されていること。工事完了後10年間当該空き家を住居用として活用すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 紀美野町

    紀美野町定住促進補助金制度

    住宅新築・購入・増改築・土地購入を行う50歳未満の者への補助。移住者・新婚子育て世帯は加算あり。

    支援額住宅新築:40万円/住宅購入:5~40万円(購入費用により段階設定)/増改築・リフォーム:5~40万円(工事費用により段階設定)/土地購入:購入費用相当額または50万円/加算:移住者または新婚・子育て世帯は各10万円加算

    詳細条件を見る

    申請者が50歳未満であること(費用の負担は申請者本人または申請者の配偶者であること)。5年以上継続して居住すること。各種税金の未納がないこと。居住用部分の面積が50平方メートル以上であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • かつらぎ町

    かつらぎ町空き家活用事業補助金(空き家改修事業)

    空き家バンクの利用登録者(移住者・法人・個人事業主)と空き家登録者間の契約成立後の改修費用を補助。

    支援額補助対象事業に要する経費の2分の1(限度額100万円)

    詳細条件を見る

    利用登録者と売買・賃貸借契約した空き家登録者、または空き家登録者と売買・賃貸借契約した利用登録者であること。利用登録者は、移住者(県内在住で補助対象空き家に住民票移動予定の者)、町内に本店を有する法人、または町内に住所を有する個人事業主のいずれか。3親等以内の親族との契約者と県の移住推進補助金交付者は除く。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • かつらぎ町

    かつらぎ町空き家活用事業補助金(空き家片付け事業)

    空き家バンク契約成立後の片付け費用を補助。

    支援額補助対象事業に要する経費の10分の10(限度額8万円)

    詳細条件を見る

    利用登録者と売買・賃貸借契約した空き家登録者、または空き家登録者と売買・賃貸借契約した利用登録者であること(要件は空き家改修事業と同様)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • かつらぎ町

    かつらぎ町空き家仲介手数料補助金

    空き家バンク登録物件の売買・賃貸借契約にかかる仲介手数料を補助。

    支援額5万円を限度(宅地建物取引業者に支払った仲介手数料の全額、千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    仲介手数料を支払った者であること。利用登録者と物件の売買または賃貸借契約を締結した空き家登録者、または空き家登録者と物件の売買または賃貸借契約を締結した利用登録者(移住者および個人事業主は申請・報告時に当該物件に住民票を移している者に限定)であること。3親等内の親族との取引でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • かつらぎ町

    かつらぎ町定住促進住宅補助金

    町内の定住促進住宅に居住する者への家賃補助。1号館・2号館で金額が異なる。

    支援額1号館:月額1万円/2号館:月額5千円(最長3年間)

    詳細条件を見る

    町内の定住促進住宅に居住する者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 九度山町

    九度山町定住促進支援補助金制度

    町内に住宅を新築または建売住宅を購入する者への住宅取得補助(令和8年3月31日まで)。

    支援額上限100万円

    詳細条件を見る

    申請日時点で対象住宅での居住を開始していること。5年以上九度山町で定住する意思のあること。世帯全員が町税滞納や債務不履行がないこと。住宅契約後に事前協議を実施すること。対象住宅は平成23年4月1日以降に契約した新築または購入物件で、玄関・居住室・台所・浴室・便所を備え床面積が70平方m以上のもの。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 九度山町

    九度山町空き家移住推進補助金制度

    和歌山空き家バンク登録物件を購入し移住した者への補助。世帯区分(単身・複数・新婚/子育て)により金額が異なる。

    支援額単身世帯:20万円/2名以上の世帯:30万円/2名以上の世帯のうち新婚世帯または子育て世帯:50万円

    詳細条件を見る

    和歌山空き家バンク登録物件(九度山町内)を購入により自己取得(三親等以内親族からの取得は除外)。居住に必要な設備完備。転入前1年間、町内住民登録なし。5年以上の定住意思。申請時に対象住宅で居住開始済み。売買契約者兼不動産登記簿所有者。空き家バンク情報利用者登録済み。令和3年4月1日以降に転入完了。転入前1年間、税滞納・債務不履行なし。補助金受給歴なし。暴力団員でないこと。

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  • 九度山町

    九度山町民間賃貸住宅入居者家賃補助制度

    町内民間賃貸住宅に入居する新婚世帯または子育て世帯への家賃補助(最大7年間)。

    支援額実質家賃負担の半額(上限27,000円/月)、最大84ヶ月(7年間)

    詳細条件を見る

    町内民間賃貸住宅に入居する新婚世帯または子育て世帯であること。

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  • 高野町

    高野町移住定住促進補助金(新築・中古購入)

    高野町への転入者・町民の住宅新築または中古住宅購入を補助。

    支援額新築:補助率2分の1以内、最大200万円/中古住宅購入:補助率2分の1以内、最大80万円

    詳細条件を見る

    高野町への転入される方や高野町民が対象。世帯全員が町税、使用料等の債務を滞納していない方。高野町内に住宅を新築または中古物件を購入する者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 高野町

    高野町移住奨励空き家活用住環境整備補助金(水回り改修補助金)

    町内の空き家の水回り(台所・便所・風呂の給水工事・下水道接続工事)改修を補助し、移住希望者の定住を促進。

    支援額補助対象経費の2分の1以内、最高上限額100万円(千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    空き家所有者または移住者であって改修工事を実施する者。事業完了後速やかに当該住宅に住民票を移動する者。転入前に世帯全員が市区町村税及びその他の債務を滞納していない者。当該工事において国、県又は町の制度による他の補助等を受けていない者。同一住宅について1回限り。

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  • 湯浅町

    湯浅町結婚・パートナーシップにおける新生活支援事業補助金

    婚姻・パートナーシップに伴う新生活の住宅購入費等を補助。年齢区分で金額が異なる。

    支援額両者とも29歳以下:60万円/両者とも39歳以下:30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届受理またはパートナーシップ宣誓書交付を受けた者。婚姻等時点で双方の年齢が39歳以下。湯浅町内に住居があり住民票上の住所がその住居にあること。ライフデザイン講座、プレコンセプションケア講座、医療機関相談、共家事・共育て講座のいずれか1つを実施。他の公的補助金(特定除外対象除く)を受けていないこと。町税に滞納がないこと。暴力団との関係がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 湯浅町

    湯浅町定住促進奨励金

    40歳以下の若年層の住宅新築・中古購入を奨励金で支援。

    支援額新築:100万円/中古:40万円(予算の範囲内が上限)

    詳細条件を見る

    申請時点で湯浅町への定住意思を持ち居住していること。申請者が40歳以下であること(婚姻している夫婦の場合はいずれかが40歳以下)。取得した住宅の所有者が申請者本人であること(婚姻している場合は夫婦いずれかまたは共有)。住宅取得前の事前協議が必須。

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  • 広川町

    広川町定住促進奨励金

    住宅取得に対する奨励金。町内居住者と町外からの転入者で額が異なる。

    支援額町内居住者:50万円を限度/町外からの転入者:100万円を上限

    詳細条件を見る

    申請日において町内に定住の意思を持って居住していること。申請者またはその配偶者の年齢が当該年度4月1日に60歳未満であること。取得した住宅の所有権の全部が申請者本人、その配偶者またはその両者のものであること。取得した住宅に居住する世帯全員が町税(転入前の住所地を含む)を滞納していないこと。過去に本奨励金の交付を受けていないこと。相続・贈与による取得、増築・改築は対象外。

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  • 広川町

    広川町住宅リフォーム補助金

    町内施工業者によるリフォーム工事費用の一部を補助。

    支援額補助対象工事費の2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    町内施工業者による10万円以上の工事であること。

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  • 広川町

    広川町空き家改修事業補助金

    空き家の改修費用を補助。築年数により上限額が異なる。

    支援額改修費の3分の2(築20年未満は上限50万円、20年以上は上限100万円)

    詳細条件を見る

    60歳未満の定住者または空き家所有者が対象。

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  • 広川町

    広川町空き家解体処理費補助金

    空き家の解体処理費用を補助。

    支援額上限50万円

    詳細条件を見る

    町内業者による解体施工であること。

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  • 広川町

    広川町結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・引越費用等を支援(結婚新生活支援系のため「住宅」カテゴリ)。

    支援額夫婦ともに39歳以下で30万円、29歳以下で60万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日に婚姻した新婚世帯が対象。

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  • 有田川町

    有田川町すまい応援給付金

    町内で新築住宅を取得した個人への給付金。戸建住宅(貸家部分除く)、床面積40平方メートル以上240平方メートル以下、固定資産税新築軽減の要件を満たす住宅が対象。

    支援額10万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月2日から令和9年1月1日の間に有田川町内で新築住宅を取得した個人(建売住宅の場合は令和7年1月2日から令和9年1月1日の間に新築されたもの)。専用住宅または居住部分割合2分の1以上の併用住宅。固定資産税の家屋調査を終了した住宅であること。居住年数・年齢・世帯要件・転入前後の期間についての明記は原文になし。

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  • 日高町

    日高町空き家解体撤去費補助事業

    個人が所有する居住実態のない古い空き家の解体・撤去費用を補助。

    支援額補助対象経費の3分の1を乗じて得た額(上限額60万円まで)。一人一回限り。

    詳細条件を見る

    個人の家屋所有者であること。町税及び使用料等を滞納していないこと。申請時におおむね1年以上居住していないこと。申請時に築40年以上経過していること。主として生活していた住宅が対象(アパートや納屋・倉庫のみは対象外)。公的補償の対象や関連・重複補助がないこと。

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  • 由良町

    由良町マイホーム取得支援事業

    由良町に定住する目的で住宅を取得した者への補助金。18歳未満の子ども1人につき加算あり。

    支援額基本額100万円(18歳未満の子ども1人につき10万円加算)

    詳細条件を見る

    夫婦のいずれかが取得日において18歳以上45歳未満であること。定住(5年以上継続して居住)の意思があること。当該住宅の所在地に居住者全員が住民登録していること。当該住宅の取得日から1年を経過していないこと。地方税・国民年金等を滞納していないこと。過去に本補助金の交付を受けていないこと。建売住宅の場合は売買契約が締結されていること。

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  • 由良町

    由良町民間賃貸住宅家賃補助事業

    婚姻後、由良町内の民間賃貸住宅に居住する新婚世帯への家賃補助(結婚新生活支援系のため「住宅」カテゴリ)。

    支援額家賃の一部を交付(原文に具体的な補助率・上限額の数値の明記なし)

    詳細条件を見る

    由良町に住所を有し、婚姻の届出から5年以内であること。申請日現在、届出をしている住所に居住していること。夫婦のいずれかが満40歳未満の世帯が対象。

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  • 印南町

    印南町賃貸住宅等家賃助成事業

    印南町若者定住促進条例に基づく賃貸住宅家賃助成。世帯構成により助成率・上限が異なる。

    支援額単身世帯:実質家賃の30%以内、上限10,000円/同居世帯:実質家賃の40%以内、上限15,000円/同居世帯(夫婦またはひとり親で小学生までの子ども含む):実質家賃の50%以内、上限20,000円

    詳細条件を見る

    印南町住民基本台帳に登録され、町内の賃貸住宅等に5年以上継続して居住を確約できる満16歳以上45歳未満の者。町税の滞納がないこと。

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  • 印南町

    印南町新築住宅等取得助成事業

    印南町若者定住促進条例に基づく新築・購入住宅取得助成。

    支援額100万円

    詳細条件を見る

    印南町住民基本台帳に登録され、町内の住宅等に5年以上継続して居住を確約できる満16歳以上45歳未満の者。町税の滞納がないこと。本町内に延床面積70~280平方メートルの住宅を新築・購入した者。住宅取得・改築費が1000万円以上であること。

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  • みなべ町

    みなべ町若者定住促進新築住宅取得支援事業補助金

    若者の定住促進と人口流出抑制、地域活性化を目的とした新築住宅取得支援。

    支援額対象経費の1/10(上限100万円)

    詳細条件を見る

    登記日において満18歳以上39歳以下であること(配偶者が満18歳以上39歳以下の場合も対象)、または中学生以下の子と同居し扶養していること。当該住宅の所在地に住民登録し、定住(5年以上継続して居住)する意思があること。所在地区の自治会に属し、地域活動等に積極的に参加できる者であること。町税等の滞納がないこと。暴力団員でないこと。過去に本補助金の交付を受けていないこと。令和4年4月1日以降に新築・未使用建売住宅を取得し登記完了していること。

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  • 日高川町

    若者定住促進新築住宅取得支援事業補助金

    町内で新築住宅を取得し定住する若者等を対象に、地域別に上限額を設定した補助金。

    支援額川辺地域:上限130万円(対象経費の10%以内)。中津地域及び美山地域:上限200万円(対象経費の10%以内)。

    詳細条件を見る

    取得日(登記日)において満18歳以上39歳以下(配偶者がこの年齢範囲でも可)、または中学生以下の者と同居し扶養する方。過去1年以内に日高川町内に新築住宅等を取得し定住する意思のある方。対象住宅の所在地に住民登録し定住する意思があること。所在地の行政区に所属し地域活動等に参加できること。町税等の滞納がないこと。過去に本補助金の交付を受けていないこと。

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  • 日高川町

    空き家改修支援事業補助金

    町外からの移住者が居住するための空き家改修費用を補助。同一空き家につき1回限り。

    支援額上限80万円(対象経費の2分の1以内)。

    詳細条件を見る

    対象は(1)町外からの移住者が居住する住宅として町内の空き家を改修しようとする所有者等、または町内の空き家を購入して改修する町外からの移住者、(2)町内の空き家を借り上げて改修する町外からの移住者。移住とは「町及び受入協議会の支援を受け、町外(県外除く)から10年以上定住する意思を持って生活の拠点を町内に移し、町に住民票を移すこと」。3親等内の親族との契約、過去10年以内に本補助金の交付を受けた者は除く。

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  • 日高川町

    空き家家財片付け支援事業補助金

    町外からの移住者が居住する住宅として空き家を片付ける際の費用を補助。同一空き家につき1回限り。

    支援額上限8万円(対象経費の2分の1以内)。

    詳細条件を見る

    町外からの移住者が居住する住宅として、町内の空き家を片付けようとする当該空き家の所有者等が対象。わかやま住まいポータルサイトへの登録前または登録後、契約までの間に申請すること。片付けを委託する場合は県内事業者に限定。事業完了後5年以上当該空き家を活用すること。過去にこの補助金を受けた者は除く。

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  • 日高川町

    令和7年度日高川町結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住居費・引越費用を補助。年齢区分により上限額が異なる。

    支援額夫婦共に29歳以下の場合:上限60万円。夫婦共に39歳以下の場合:上限30万円。補助額は住居費・引越費の実支出額合計から住宅手当を除いた額。

    詳細条件を見る

    婚姻の届出をした日において夫婦双方の年齢が39歳以下であること。夫婦の所得を合算した額が500万円未満であること(貸与型奨学金返済額は差引可)。令和7年1月1日から令和8年3月31日の間に婚姻届出をしたこと。申請日において両者が日高川町の住民基本台帳に記録されていること。申請日から継続して5年以上、両者が町に定住する見込みがあること。町税等の滞納がある場合、暴力団員である場合は対象外。

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  • 日高川町

    和歌山県外からの移住者を対象とした空き家家財撤去等補助(県連携)

    県外からの移住者、または移住者に空き家を賃貸・売買する所有者を対象に、家財撤去等の費用を補助。

    支援額補助率10/10(全額補助)、限度額8万円。

    詳細条件を見る

    10年以上定住する意思を持って移住する者、またはその移住者に空き家を賃貸または売買する所有者が対象。わかやま住まいポータルサイト登録空き家であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 日高川町

    和歌山県外からの移住者を対象とした空き家改修補助(県連携)

    県外からの移住者の空き家改修費用を補助。県内事業者による仲介、既存住宅状況調査の事前実施が必要。

    支援額補助率2/3、限度額80万円。

    詳細条件を見る

    10年以上定住する意思を持って移住する者が対象。県内事業者による仲介、既存住宅状況調査の事前実施が条件。

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  • 上富田町

    上富田町紀州材活用住宅支援事業補助金

    乾燥紀州材を活用した木造住宅の新築・増築・改修、内外装材整備を行う町内居住者向けの補助金(移住者専用ではなく、林業・住宅産業振興および移住定住促進を目的の一つとする)。使用量に応じた定額補助。

    支援額構造材等使用事業:5立方メートル以上10立方メートル未満は30,000円、10立方メートル以上15立方メートル未満は65,000円、15立方メートル以上は100,000円。内外装材整備事業:20平方メートル以上は25,000円。

    詳細条件を見る

    県要綱に基づく事業承認を受けた者。町内に自ら居住するための木造住宅について構造材等使用事業を実施しようとする者、または町内に自ら居住するための住宅について内外装材整備事業を実施しようとする者。移住者に限定した制度ではない。

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  • すさみ町

    すさみ町定住支援事業補助金(新築)

    町民または町民となる方が住宅を新築する場合の建築費用を補助。

    支援額建築費用の1/10、上限100万円。

    詳細条件を見る

    町民または町民となる方(当町への住民票の異動)。世帯全員が町税、使用料、分担金その他町に対する債務を滞納していないこと。暴力団、暴力団員、暴力団員等と密接関係者でないこと。基準日(当該年度の4月1日)以降に新築住宅の完成を行ったこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • すさみ町

    すさみ町定住支援事業補助金(空き家改修)

    町民または町民となる方(空き家所有者含む)が空き家を改修する場合の費用を補助。県の空き家改修補助金対象外であることが条件。

    支援額対象経費の2/3、上限50万円。

    詳細条件を見る

    町民または町民となる方、または空き家所有者。和歌山県が支援する空き家改修補助金の対象となっていない者。世帯全員が町税、使用料、分担金及びその他町に対する債務を滞納していないこと。暴力団、暴力団員、暴力団員等と密接関係者でないこと。基準日以降に空き家改修工事の完了を行ったこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • すさみ町

    すさみ町定住支援事業補助金(家財道具撤去)

    新たに住む空き家にある家財道具の撤去費用を補助。

    支援額対象経費の10/10、上限8万円。

    詳細条件を見る

    空き家改修補助金と同様の対象者要件(改修補助金の対象外であること、町税等の滞納がないこと、暴力団排除条例に抵触しないこと、基準日以降の撤去完了)。

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  • 那智勝浦町

    那智勝浦町空き家改修支援事業補助金

    町外からの移住者が居住する空き家の改修費用を補助。

    支援額対象経費の3分の2(千円未満切り捨て)、限度額100万円。

    詳細条件を見る

    対象は(1)町外からの移住者が居住する住宅として空き家を改修しようとする当該空き家の所有者等、(2)自ら居住する住宅として空き家を借り上げ、移住に際して改修しようとする町外からの移住者。3親等内の親族にある者、過去に本補助金の交付を受けた移住者は除く。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 北山村

    住宅取得補助

    村外からの転入者が村内で住宅を取得する場合に補助。取得費の10%を補助(上限200万円)。小学生以下の子ども1人あたり25万円を加算。

    支援額取得費の10%(上限200万円)。小学生以下の子ども1人につき25万円加算

    詳細条件を見る

    村外からの転入者であること。一定の条件あり(詳細は村への問い合わせが必要、公式ページに明記なし)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 北山村

    空き家改修補助

    村外からの転入者が村内の空き家を改修して居住する場合に補助。改修費の50%を補助(上限100万円)。小学生以下の子ども1人あたり25万円を加算。詳細は北山村空き家改修事業補助金交付要綱(PDF)に規定。

    支援額改修費の50%(上限100万円)。小学生以下の子ども1人につき25万円加算

    詳細条件を見る

    村外からの転入者であること。空き家を改修して居住すること。詳細な適用要件は交付要綱(PDF)・村役場地域事業課(0735-49-8020)に確認が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 北山村

    賃貸住宅の家賃補助

    村内で住宅を借りて居住する者に対し、家賃から1万円を除いた額の50%を補助。

    支援額家賃から1万円を除いた額の50%

    詳細条件を見る

    村内で住宅を借りて居住する方が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 串本町

    串本町紀州材利用定住促進住宅等建築費補助金

    町内の製材所から仕入れた乾燥紀州材を使用し、町内に本店のある施工業者によって建築する自己居住用住宅に対して補助金を交付。

    支援額最大80万円

    詳細条件を見る

    串本町の住民基本台帳に記載されている者、または串本町へ転入予定・居住地移転予定の者で5年以上の在町を確約できる者。自ら居住するための紀州材の家を建築しようとする者。町税等を滞納していない者。町内の製材所から乾燥紀州材を仕入れ、町内に本店のある施工業者にて建築されること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

鳥取県48

  • 鳥取市

    UJIターン者住宅利活用推進事業補助金

    空き家バンク登録物件の改修費・家財処分費等を補助しUJIターン者の住宅利用を推進する制度。

    支援額補助率2分の1、上限40万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象。補助金交付後5年間はUJIターン希望者等の市外転出禁止、提供者は対象物件をUJIターン用途に供する義務あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 鳥取市

    まちなか空き家改修支援事業補助金

    空き家バンク等の住宅を改修する際の工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助率2分の1、上限50万円

    詳細条件を見る

    対象経費や地域要件等の詳細は要問合せ。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 鳥取市

    まちなか空き家残置物処分支援事業

    空き家に残された家財道具等の処分費用の一部を補助する制度。

    支援額補助率4分の3、上限30万円

    詳細条件を見る

    対象要件の詳細は要問合せ。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 鳥取市

    鳥取市空家等除却事業費補助金

    老朽化した空家等の除却工事費・残置物処理費の一部を補助する制度。

    支援額補助率2分の1、除却工事費上限60万円、残置物処理費上限20万円

    詳細条件を見る

    対象要件の詳細は要問合せ。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 米子市

    米子市空き家利活用流通促進事業

    市場で流通していない空き家を利活用するための改修工事を行う者に費用の一部を助成。対象は県内在住個人、県外在住個人(相続取得に限る)、県内に事務所を置く団体・事業者。

    支援額改修工事費用の2分の1、上限30万円

    詳細条件を見る

    補助対象建築物を自己の居住・使用に供しないこと。改修後10年以上利活用すること。改修工事着手前の申請必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 倉吉市

    倉吉市空き家利活用流通促進事業補助金

    市内で市場に流通していない空き家の利活用促進のため、改修工事等を行う者に経費の一部を補助。

    詳細条件を見る

    市内に本店・営業所等を有する業者と請負契約を締結すること。改修後10年以上利活用すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 倉吉市

    結婚新生活支援補助金

    婚姻に伴う新生活のスタートアップにかかる費用(住宅取得費・家賃・引越費用等)を補助。

    支援額夫婦ともに29歳以下の世帯は最大60万円、夫婦ともに39歳以下の世帯は最大30万円

    詳細条件を見る

    夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下。交付を受けた日から5年以上倉吉市に定住する意思があること。

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  • 境港市

    境港市空家除却支援事業費補助金

    利活用の見込みのない空家を解体する際の費用の一部を助成する制度(令和3〜7年度限定)。

    支援額解体費用の4/5、上限30万円

    詳細条件を見る

    利活用の見込みがない空家等で、危険な状態になる前に解体する場合が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 境港市

    境港市空家利活用流通促進事業費補助金

    売買・賃貸・移住目的で空家を改修する際の改修工事費等の一部を助成する制度。

    支援額対象経費の50%(上限額の記載は本文から確認できず)

    詳細条件を見る

    売買、賃貸、移住目的で空家を改修すること。

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  • 岩美町

    岩美町UIJターン住宅改修支援補助金

    空き家活用情報システム登録住宅を購入・賃借し改修する移住者向けの改修費補助制度。

    支援額改修費の1/2、県外からの移住者は最大200万円、県内からは最大100万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録住宅を購入または賃借し定住目的で改修する者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 岩美町

    中古住宅購入費助成事業

    町内の中古住宅または一定要件の建売住宅を購入する世帯への購入費助成。

    支援額若者世帯・子育て世帯・多世代同居世帯・町外移住者(空き家登録物件購入)は各50万円、その他世帯は30万円

    詳細条件を見る

    町民であること、購入から1年以内に入居、交付後5年以上居住。

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  • 岩美町

    空き家所有者への助成制度

    空き家バンク登録所有者への固定資産税相当額助成、および入居決定時の家財整理費助成。

    支援額固定資産税相当額の半額を交付、入居者決定時の家財道具等整理費は上限40万円

    詳細条件を見る

    空き家をバンクへ登録した所有者、入居者決定時の助成は登録物件への入居があった場合

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  • 岩美町

    Uターン若者世代への奨励金

    39歳以下の若者世代のUターン者向けの奨励金制度。

    支援額世帯20万円、単身10万円

    詳細条件を見る

    39歳以下の特定要件を満たす若者世帯・単身者

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  • 若桜町

    若桜町空き家再生事業補助金

    移住者に提供する目的で空き家を改修する所有者向けの補助金。

    支援額補助対象経費の1/2以内。町内施工業者上限200万円、町外施工業者上限100万円

    詳細条件を見る

    移住者に提供する目的で空き家を改修すること。

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  • 若桜町

    若桜町空き家利活用流通促進事業補助金

    空き家所有者・事業者等が空き家を住宅または住宅以外に利活用する際の改修補助。

    支援額住宅用上限90万円、住宅以外転用上限150万円

    詳細条件を見る

    10年以上利活用すること

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  • 若桜町

    若桜町住宅支援補助金

    移住又は定住する者を対象とした新築・中古取得・改修への住宅支援補助金。

    支援額新築:上限300万円(町内業者)/150万円(町外業者)。中古取得・改修:上限150万円(町内業者)/75万円(町外業者)

    詳細条件を見る

    10年を超えて本町に定住すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 智頭町

    智頭町UJIターン住宅支援事業費補助金

    UJIターン者が住宅新築、または空き家バンク登録物件を購入・改修する際の補助(家主による申請も可)。

    支援額事業費の1/2、上限100万円

    詳細条件を見る

    申請日前1年以内に智頭町から転出したことがない者、交付を受けてから5年以上智頭町に定住しようとする者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 智頭町

    智頭町空き家家財道具等整理補助金

    移住者が空き家バンク登録物件内の家財道具を処分する際の補助(家主による申請も可)。

    支援額最大20万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 智頭町

    智頭町地域の空き家を活用したまちづくり推進事業補助金

    1年以上利用のない空き家を改修し利活用する際の補助金。

    支援額住宅活用時上限90万円、非住宅転用時上限150万円

    詳細条件を見る

    1年以上利用がない空き家を改修すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 智頭町

    智頭町住宅リフォーム助成事業補助金

    町内施工業者によるリフォーム工事への助成。

    支援額最大15万円

    詳細条件を見る

    町内施工業者が請け負う工事費20万円以上のもの。申請年度内着工・完了

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 智頭町

    智頭町定住促進対策事業費補助金(住宅家賃助成事業)

    町内賃貸住宅入居者向けの家賃助成。

    支援額最大1万円/月、最大3年間

    詳細条件を見る

    町内賃貸住宅への入居が条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 智頭町

    智頭町定住促進対策事業費補助金(住宅改修及び新築支援事業)

    45歳未満または18歳未満の扶養家族がいる者を対象とした、町内業者による住宅新築・購入・改修への補助。各種加算あり。

    支援額基本補助:事業費の1/2、上限100万円(加算要件を満たす場合は上限200万円)。18歳未満扶養親族1名につき10万円等を加算

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    申請時点で45歳未満、または18歳未満の扶養家族がいること。5年以上の定住誓約。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 八頭町

    八頭町UJIターン住宅支援事業補助金(空き家改修費補助)

    空き家バンク登録物件を購入・賃借し改修する移住者、または移住者へ提供するために空き家を改修する所有者へ改修費を補助する制度。

    支援額補助率は対象経費の2分の1、上限200万円

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    県内市町村の住民基本台帳に未記録、または転入後6か月未満の者で、改修後5年以上八頭町に定住する意思。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 三朝町

    三朝町住宅取得等支援事業補助金

    45歳未満または子育て世帯(高校生以下の子を有する世帯)を対象とした住宅新築・購入・増改築費用の補助。都市計画区域外は補助上限が引き上げ。

    支援額移住者:新築等で最大100万円(都市計画区域外は150万円)。定住者:最大50万円(同75万円)。いずれも中学生以下の子1人につき20万円加算

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    45歳未満、または子育て世帯(高校生以下の子を有する世帯)であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三朝町

    三朝町空き家利活用流通促進事業補助金

    市場で流通していない空き家の利活用のため改修工事等を行う者への補助。

    詳細条件を見る

    三朝町空き家バンクに登録済または登録予定で、1年以上利用がない空き家であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 三朝町

    三朝町空き家家財道具等処分費補助金

    空き家バンク登録物件が成約した場合の家財道具処分費用への補助。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が成約に至った場合が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 湯梨浜町

    湯梨浜町移住定住者住宅支援事業補助金

    県外からの移住者による住宅の新築・購入・改修費用への補助。

    支援額新築・購入(1人):整備費の5%、限度額50万円。新築・購入(2人以上):整備費の10%、限度額100万円

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    交付を受けてから5年以上町に定住しようとすること、市町村税完納。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 湯梨浜町

    湯梨浜町空き家改修事業補助金

    空き家を移住定住者等に賃貸する所有者向けの改修費補助。

    支援額補助率1/2。移住定住者に賃貸する場合上限50万円、町外者に賃貸する場合上限25万円

    詳細条件を見る

    5年以上町に定住しようとする移住定住者又は町外者に賃貸すること、市町村税完納。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 湯梨浜町

    湯梨浜町移住定住者の家賃助成

    県外から転入した移住定住者向けの賃貸住宅家賃助成。

    支援額家賃の1/2、限度額月額1万円(年間最大12万円)

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    県外から県内に転入して6か月を経過していないこと、交付後3年以上の定住意思。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 琴浦町

    暮らそうコトウラ!新築奨励金

    町内に戸建て住宅を新築又は新築住宅を購入し居住する方への奨励金。県外者は最大110万円。

    支援額県内・町内者50万円(振興山村・特定農山村地区60万円)、県外者100万円(同110万円)

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    町内に戸建て住宅を新築又は新築住宅を購入し、居住する者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 琴浦町

    暮らそうコトウラ!空き家活用補助金

    空き家ナビ登録物件の購入・賃貸に伴う購入費・リフォーム費・家財撤去費を補助。

    支援額購入補助:町内者上限20万円、県内者上限50万円、県外者上限80万円(補助率1/2)。賃貸リフォーム補助上限40万円。家財撤去費補助上限20万円

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    空き家ナビの物件を購入または賃貸する者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 大山町

    大山町未来につながる移住定住助成金事業(新築助成)

    町内に新築住宅を取得し居住する方への助成金。

    支援額最大100万円

    詳細条件を見る

    町内における新築契約を行い、取得した住宅に生活の本拠として引き続き5年以上居住する意思がある者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 大山町

    大山町未来につながる移住定住助成金事業(空き家活用事業)

    空き家・空き地バンクを通じ空き家を賃貸又は売買契約した方への修繕費補助。

    支援額対象経費(修繕費)の1/2、最大150万円

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    大山町空き家・空き地情報活用事業(空き家・空き地バンク)を通じて空き家の賃貸契約又は売買契約をした者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 大山町

    大山町若者定住空き家購入支援事業補助金

    空き家・空き地情報活用制度登録物件を購入した若者のリフォーム・家財処分・解体新築費用を補助。

    支援額町外から移住:経費総額×1/4(最大50万円)、県外から移住:経費総額×10/10(最大200万円)

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    空き家・空き地情報活用制度に登録された空き家を購入した若者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 南部町

    定住促進住まいづくり応援奨励金

    町内で新築・購入した住宅取得者に奨励金を交付。子育て世帯は加算あり。

    支援額1世帯につき30万円、子ども1人につき10万円加算(加算は2人まで、最大50万円)

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    町内で新築・購入し町内に住所を有する者。取得から3年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 南部町

    南部町空き家一括借上げ制度

    町内の空き家を町が10年間借上げ、賃貸住宅として移住者などに提供する制度。

    支援額所有者へ毎年固定資産税相当額+火災保険料負担額(上限3万円)、初年度のみ清掃・片づけ費用20万円

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    町内の空き家所有者が対象。一次・二次審査により適格性を判定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 南部町

    空家等流動化促進事業補助金

    空き家を解体して跡地を空き家バンクに登録する方への解体費補助(R8年度新設)。

    詳細条件を見る

    空き家を解体し、跡地を空き家バンクに登録する者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 伯耆町

    伯耆町空家等対策推進補助金(弁護士等による要請支援)

    空家所有者への管理改善要請にかかる弁護士等の費用を補助する制度。

    支援額補助率1/2、限度額2万5千円

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    伯耆町内の空家等の所有者への管理改善要請を行う場合が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 伯耆町

    伯耆町空家等対策推進補助金(老朽危険空き家等除却支援事業)

    倒壊のおそれがある危険な空家等の除却費用を補助する制度。個人除却タイプと集落活用タイプがある。

    支援額個人除却:特定空家等4/5・上限150万円/それ以外1/2・上限100万円。集落活用:特定空家等4/5・上限300万円/それ以外10/10・上限200万円

    詳細条件を見る

    町内に位置し倒壊・部材飛散のおそれがある空家等が対象。町県民税・固定資産税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 日南町

    日南町いきいき定住促進条例 住宅補助金

    自己居住用住宅の改修・取得・新築費用の一部を補助する制度。町内事業者施工が条件。

    支援額改修・取得は上限30万円(事業費の5分の1)、新築は上限100万円

    詳細条件を見る

    いきいき定住促進条例の祝金・奨励金の交付要件を満たした者。要件充足後1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 日南町

    日南町住宅改修助成金

    町民の住環境向上と町内住宅関連産業活性化のため、住宅改修費用の一部を補助。

    支援額上限40万円

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    町民が住宅の改修を行う場合が対象。令和9年度までの予定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 日南町

    日南町空き家情報活用制度登録物件改修事業費補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事費用または物件取得費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の4分の3相当額、上限150万円

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    登録物件の所有者又は購入契約済みの入居者で、町税等の滞納がなく、工事費20万円以上(税抜)が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 日南町

    日南町空き家家財道具等処分補助金

    空き家バンク登録物件に入居する際、残置された家財道具の処分・搬出費用を補助。

    支援額対象経費の全額、上限30万円

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    空き家バンク登録物件の所有者、または賃貸借・売買契約成立者で1年以上日南町へ定住の意思がある者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 日野町

    日野町移住・定住促進住宅整備費補助金(たて・なおし)

    移住・定住のための住宅新築・購入・改修費用の一部を補助。

    支援額補助率1/2。若年世帯は上限150万円、その他は上限100万円

    詳細条件を見る

    3年以上町外居住で転入予定、または転入後3年未満であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 日野町

    日野町空き家家財道具等処分費補助金(断捨離)

    空き家バンク登録物件の家財道具処分費用を補助。

    支援額補助率10/10(処分費全額)、上限40万円

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    賃貸借契約または売買契約が成立している登録物件が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 江府町

    江府町空き家再生事業補助金(移住定住促進)

    空き家バンク登録物件への入居者向けの改修費用補助。

    支援額改修費用の1/2、上限100万円

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    空き家バンク登録物件への入居者が対象。町外からの移住者は転入後3年以内かつ3年以上定住が条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 江府町

    江府町家財道具処分補助金

    空き家バンク登録物件の家財道具処分費用を補助。

    支援額処分費用10/10、上限40万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 江府町

    若年者定住促進事業補助

    町内在住の若年者が空き家情報バンク登録物件に入居する際の改修工事費を補助。

    支援額改修工事費の1/2(上限100万円)

    詳細条件を見る

    40歳未満の者、または中学生以下の子どもを養育している者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

島根県44

  • 松江市

    松江市中古木造建築物改修及び除却支援事業補助金(改修費支援)

    築後20年以上経過した中古木造建築物を自己居住用として購入・相続・贈与により取得した人が、取得から1年以内に行う改修工事に対する補助。

    支援額補助率10%・上限20万円(UIJターン者は補助率15%・上限25万円)

    詳細条件を見る

    築20年以上の中古木造住宅を居住用として取得後1年以内に改修工事を実施すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 松江市

    松江市中古木造建築物改修及び除却支援事業補助金(解体費支援)

    中古木造建築物を取得後、同一敷地に自己居住用住宅を建替える場合の解体工事費用への補助。

    支援額補助率3分の2・上限50万円(UIJターン者は補助率70%・上限55万円)

    詳細条件を見る

    取得した中古木造建築物と同一敷地に自己居住用住宅を建築する場合の解体工事であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 松江市

    松江市中古木造建築物改修及び除却支援事業補助金(住環境改善支援)

    改修または建替え事業に併せて実施する下水道接続または合併浄化槽設置工事への補助。

    支援額補助率2分の1・上限50万円(UIJターン者は補助率70%・上限55万円)

    詳細条件を見る

    改修または建替え事業に併せて下水道接続又は合併浄化槽設置工事を実施すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 松江市

    子育て世帯定住団地取得支援補助金

    市指定の定住促進団地(マリンタウン加賀・宮谷グリーンタウン)で宅地取得・住宅建築する子育て世帯への補助。

    支援額市内からの転居100万円、市外からの転入(UIJターン)150万円

    詳細条件を見る

    夫婦いずれか一方が40歳未満又は12歳未満の子と同居、平成23年4月1日以降に契約、市税の滞納がないこと等

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  • 浜田市

    空き家バンク登録物件改修事業補助金

    浜田市空き家バンクを活用して売買・賃貸借契約を締結した空き家所有者・賃借人への改修費補助。

    支援額補助対象経費の3分の2以内、上限30万円(U・Iターン者又は40歳未満は上限50万円、U・Iターン者かつ40歳未満は上限100万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンク経由の売買又は賃貸借契約から6ヶ月以内に申請、事業者施工による改修工事、年度内(3月31日まで)に工事完了

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 浜田市

    結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・リフォーム・賃借・引越費用を支援する補助金。結婚新生活応援金とは選択制。

    支援額上限30万円(夫婦ともに29歳以下の場合は上限60万円)

    詳細条件を見る

    夫婦共に婚姻日の年齢が39歳以下、夫婦合計所得500万円未満、令和8年1月1日から令和9年3月31日までの婚姻届出

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 浜田市

    結婚新生活応援金

    婚姻又はパートナーシップ宣誓をした世帯への定額給付金。結婚新生活支援事業補助金とは選択制。

    支援額1世帯当たり10万円

    詳細条件を見る

    婚姻時又はパートナーシップ宣誓時に夫婦等の一方又は双方が浜田市在住、申請時は双方が市内在住、5年以上の継続居住見込み、婚姻日等から1年以内に申請、市税の滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 浜田市

    住宅リフォーム助成事業

    子育て世帯・高齢者・障がい者・UIターン者が居住する個人住宅のリフォーム工事費用への助成。

    支援額補助対象工事費の10分の1、上限20万円(工事費200万円以上は一律20万円)

    詳細条件を見る

    市内に住所を有し市税を滞納していないこと、対象住宅に子育て世帯(18歳以下の子)・65歳以上高齢者・障がい者・UIJターン者のいずれかが居住、工事費20万円以上、屋根・外壁・外構工事は対象外、着工7日前までに申請

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 出雲市

    いずも移住リフォーム助成金

    市外からの移住・定住者が住宅をリフォームして居住する場合の費用助成。新婚・子育て世帯や空き家バンク登録物件購入世帯は助成率・上限額が優遇される。

    支援額基本は工事費10%・上限10万円、新婚・子育て世帯は工事費20%・上限50万円、自然豊かな地域居住又は空き家バンク登録物件購入世帯は工事費30%・上限80万円

    詳細条件を見る

    市外に5年以上居住し転入3年以内(又は転入前に市外5年以上居住)、対象住宅を所有、申請年度中にリフォーム完了、5年以上継続居住予定、市内に本店・営業所を有する法人と契約、工事費50万円以上、市税滞納なし

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 益田市

    益田市地域の担い手移住リフォーム事業補助金

    UIターン者が相続・親族所有の家屋を改修する場合や、空き家バンク利用者の改修費用への補助。子育て世帯や人口の少ない地区は加算あり(令和8年度より旧・益田市空き家改修事業補助金から名称変更)。

    支援額補助対象経費の1/2以内・上限30万円。子育て世帯は上限20万円加算、人口2,001~4,000人地区は上限10万円加算、人口2,000人以下地区は上限20万円加算

    詳細条件を見る

    相続又は3親等以内の親族所有の家屋を改修するUIターン者、又は空き家バンクで売買契約締結後1年以内のUIターン者、又は空き家バンクでUIターン者と賃貸借契約を締結した空き家所有者。転入前5年以上市外居住・転入1年未満・転入後5年以上定住意思、市税滞納者・暴力団関係者は対象外、工事費30万円以上

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 大田市

    おおだに住もう移住者定住支援事業(空き家改修費・残存家財処分費補助)

    定住意思を持って中古住宅を取得・賃貸入居するU・Iターン者、又はU・Iターン者を入居させる空き家所有者への改修費・残存家財処分費の補助。

    支援額改修費:補助率1/2以内・上限50万円(対象経費25万円以上)、残存家財処分費:補助率1/2以内・上限15万円(対象経費5万円以上)

    詳細条件を見る

    定住意思を持って中古住宅取得又は賃貸入居するU・Iターン者で転入から180日以内、又は当該U・Iターン者を入居させる空き家所有者(過去に本補助金の交付を受けていない空き家に限る)、大田市税の滞納がないこと、改修後5年未満で売却・取壊し・転居した場合は返還あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 安来市

    安来市空き家改修事業補助金

    安来市空き家バンク登録物件を改修し3年以上居住する者、又は当該者と賃貸借契約を締結する空き家所有者への改修費補助。

    支援額補助率1/2、限度額は市内在住者・所有者(賃貸)の改修50万円、U・Iターン者の改修100万円

    詳細条件を見る

    3年以上の居住予定、世帯全員が市税滞納なし・暴力団員でないこと、過去に本補助金を受けたことがない、安来市空き家バンク登録物件が対象、売買又は賃貸借契約締結から1年以内に改修

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 江津市

    U・Iターンのための空き家改修費補助金

    江津市空き家バンク登録物件を市内施工業者により改修するU・Iターン者、又は空き家所有者への改修費補助。居住部分・起業部分それぞれ補助対象。

    支援額居住部分の改修費補助率1/2・上限50万円、起業(業務)部分の改修費補助率1/2・上限50万円

    詳細条件を見る

    江津市空き家バンク登録物件を市内施工業者により改修、年度内に工事完了、申請者・空き家とも1回限り、交付後5年以内の売却・解体は返還の可能性あり。Uターン者は江津市居住経験があり5年以上市外在住、Iターン者は江津市居住経験なし

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  • 江津市

    結婚等新生活ごうつ暮らし応援金

    新婚世帯の住宅購入・リフォーム・賃借・引越費用を支援する補助金、又は対象外世帯向けのお祝い金。

    支援額補助金:夫婦双方29歳以下は最大60万円、夫婦双方39歳以下は最大30万円。お祝い金:1夫婦等につき10万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までの婚姻届出、夫婦双方39歳以下、年間所得合計500万円未満(補助金の場合は支援プログラム受講必須)、江津市住民であること、5年以上の定住意思、市税等の滞納がないこと

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  • 雲南市

    子育て世帯定住宅地購入補助金

    民間売買による市内宅地を購入し住宅を新築・購入する子育て世帯への補助金。

    支援額宅地購入価格の10分の1、最大100万円

    詳細条件を見る

    夫婦どちらかが40歳未満又は16歳未満の子がいる子育て世帯、平成27年4月1日以降の売買契約で登記未完了、購入額100万円以上、宅地購入後2年以内に住宅新築又は購入、世帯全員市税滞納なし、過去に本事業の補助を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 雲南市

    雲南市民間賃貸住宅家賃助成事業補助金

    市外から市内事業所へ通勤・新規就職する者や新婚者が民間賃貸住宅に入居する際の家賃助成。

    支援額補助率1/2、上限額は子育て世帯月3万円、その他世帯月2万円

    詳細条件を見る

    市外在住で市内事業所へ通勤又は新規就職する者、又は婚姻から1年以内の新婚者。公営住宅・社宅・寮・三親等内親族所有住宅は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 雲南市

    空き家片づけ事業補助金

    空き家所有者や地域団体が空き家の居住部分の片づけを行う際の費用補助。

    支援額上限10万円(対象経費の2分の1以内、対象経費は2万円以上)

    詳細条件を見る

    空き家所有者等、又は空き家利用希望者のために借り受ける地域自主組織・自治会・NPO法人・市長が認める公益団体、市内に事務所を有する施工業者による施工が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 奥出雲町

    奥出雲町住宅整備支援事業補助金

    若者・子育て世帯やU・Iターン者の住宅新築・増改築を支援する補助金。子ども加算・宅地加算・移転加算・新婚加算あり。

    支援額基本額:新築50万円、改修30万円。加算額:子ども加算(新築1人25万円まで3人まで、改修1人20万円まで3人まで)、宅地取得加算(新築50万円)、移転加算(新築20万円、改修10万円)、新婚加算10万円

    詳細条件を見る

    夫婦いずれか一方が39歳以下、又は18歳未満の子と同居していれば年齢制限なし。空き家バンク利用の改修は年齢制限なし。町の他の住宅助成(脱炭素関連・地域材利用促進事業を除く)との併用不可

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 飯南町

    住宅新築支援(定住のための助成金制度)

    45歳以下を対象とした住宅新築工事費・造成費への助成。

    支援額新築工事費1/10・上限100万円、造成費1/2・上限50万円

    詳細条件を見る

    45歳以下が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 飯南町

    住宅改修・空き家改修支援(定住のための助成金制度)

    45歳以下を対象とした増改築・空き家改修工事費への助成。

    支援額工事費1/2・上限50万円

    詳細条件を見る

    45歳以下が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 飯南町

    空き家取得・片付け支援(定住のための助成金制度)

    65歳以下を対象とした空き家購入費への助成、及び空き家片付け処理費への助成。

    支援額空き家購入費1/2・上限50万円、空き家片付け処理費1/2・上限10万円

    詳細条件を見る

    空き家購入助成は65歳以下が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 川本町

    川本町住まいづくり応援事業(新築)

    町内に新築住宅を取得する定住者向けの助成。建築費・土地購入費・解体撤去費を助成し、町内業者施工の場合は加算あり。

    支援額最大200万円(建築費1/10上限100万円、土地購入費・解体撤去費1/2上限50万円、町内業者加算最大50万円)

    詳細条件を見る

    夫婦いずれかが45歳未満の世帯、または同居者に中学生以下の扶養する子どもがいる世帯

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 川本町

    川本町住まいづくり応援事業(中古)

    町内で中古住宅を購入・改修する定住者向けの助成。購入費・改修工事費を助成し、町内業者施工の場合は加算あり。

    支援額最大200万円(購入費1/20上限50万円、改修工事費1/2上限100万円、町内業者加算最大50万円)

    詳細条件を見る

    夫婦いずれかが45歳未満の世帯、または同居者に中学生以下の扶養する子どもがいる世帯

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 川本町

    賃貸用空き家改修助成

    定住希望者へ空き家を賃貸するために所有者が改修を行う場合に改修経費を助成。改修後10年間は定住促進住宅として町と協定締結が必要。

    支援額改修工事費の1/2、上限350万円

    詳細条件を見る

    耐震性能の確認、改修後の便所は水洗便所であること、改修後10年間は定住促進住宅として町と協定締結

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 川本町

    川本町老朽危険空き家除却支援事業

    老朽化した危険な空き家の除却(解体)費用を支援する制度。

    支援額補助対象経費の1/2以内、上限100万円

    詳細条件を見る

    町内にあり1年以上使用されていない主として居住用の木造または鉄骨造建築物で、老朽化の程度が町の基準以上であること等

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 川本町

    空き家家財撤去等補助(定住促進住宅活用)

    定住希望者へ空き家を売却・貸出するために所有者が家財撤去やハウスクリーニング等を行う場合に経費を補助。

    支援額家財撤去費:全額助成(上限20万円)、ハウスクリーニング費:全額助成(上限20万円)、相続登記費:1/2助成(上限10万円)

    詳細条件を見る

    定住希望者へ空き家を売却または貸し出すための所有者による家財撤去等

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 美郷町

    美郷町定住者向け住宅改修事業補助金

    UIターン者、地域おこし協力隊員(任期終了後定住希望)、40歳以下の町内住民等が住宅改修を行う際の補助金。

    支援額補助対象経費の1/2以内、上限50万円(改修費用30万円以上が対象)

    詳細条件を見る

    過去3年間住民登録がなく5年以上居住予定のUIターン者、または40歳以下で改修後5年以上居住予定の町内住民等

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 美郷町

    美郷町結婚新生活支援事業

    新婚世帯の住宅取得・賃借費用や引越費用を補助する制度。年齢区分により補助上限が異なる。

    支援額夫婦ともに29歳以下:上限60万円/その他の世帯:上限30万円

    詳細条件を見る

    婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下、世帯所得500万円未満(奨学金返済がある場合は年間返済額を所得から控除)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 邑南町

    邑南町民間賃貸住宅建設(改修)支援事業補助金

    空き家等を賃貸住宅として活用するための建設・改修工事費用を補助する制度。

    支援額改修工事費等の1/2、上限400万円(改修工事費、基礎補修工事費、残置物処分費等が対象経費)

    詳細条件を見る

    民間賃貸住宅として建設・改修を行う事業者等

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 津和野町

    津和野町結婚新生活支援事業補助金

    結婚し新生活を始める世帯の住居費・引越費用等を補助。29歳以下の夫婦は上限額が高い。

    支援額上限30万円(夫婦双方が29歳以下の場合は上限60万円)

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    夫婦共に婚姻日時点で39歳以下、世帯所得500万円未満、夫婦(いずれか)が町内に住所を有し対象住居が町内にあること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 津和野町

    空き家改修事業補助金

    空き家情報バンク登録物件を定住目的で改修する場合の補助金。

    支援額対象工事費の1/2以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    空き家情報バンク登録物件の改修

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 津和野町

    空き家活用事業助成金

    空き家情報バンク登録物件の家財処分費用を助成。

    支援額対象経費の全額、上限10万円

    詳細条件を見る

    空き家情報バンク登録物件の家財処分

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 津和野町

    民間賃貸住宅建設支援事業補助金

    空き家を賃貸住宅として改修する事業者向けの補助金。耐震性能の有無で上限額が異なる。

    支援額耐震補強が必要な場合:上限960万円/耐震性能確保済みの場合:上限720万円

    詳細条件を見る

    賃貸用空き家の改修

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 津和野町

    老朽危険空家除却支援事業補助金

    老朽化して危険な空き家の除却(解体)費用を支援する制度。

    支援額上限120万円

    詳細条件を見る

    老朽危険空家の除却

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 津和野町

    若者定住向け賃貸住宅家賃助成(星の子団地)

    星の子団地(10戸)を対象とした若者向け賃貸住宅の家賃助成。

    支援額月額家賃の1/2を限度に助成

    詳細条件を見る

    星の子団地入居者(若者定住向け)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 吉賀町

    吉賀町結婚新生活支援事業助成金

    結婚し新生活を始める世帯の住居費・引越費用等を補助。29歳以下の夫婦は上限額が高い。

    支援額上限30万円(夫婦双方が29歳以下の場合は上限60万円)

    詳細条件を見る

    夫婦ともに婚姻日時点で39歳以下、夫婦の所得合計500万円未満(奨学金返済中は年間返済額を控除可)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 吉賀町

    空き家活用集落担い手確保事業補助金(空き家改修補助金)

    空き家情報バンク登録家屋の改修費用を所有者・利用者双方に補助。

    支援額所有者:改修費用の1/2以内、上限50万円/利用者:改修費用の1/2以内、上限75万円(各物件につき1回限り)

    詳細条件を見る

    改修対象経費30万円以上、施工業者は町内事務所を有する法人・個人限定。所有者は改修後原則10年以上、利用者は5年以上賃借用として登録

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 吉賀町

    空き家家財等処分推進事業補助金

    空き家情報バンクに賃借用登録された家屋の家財等処分費用を補助。

    支援額上限10万円(1回限り)

    詳細条件を見る

    平成25年4月1日以降に賃借用登録された家屋の所有者、運搬作業は所有者本人が実施、改修後原則5年以上賃借用として登録

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 吉賀町

    吉賀町住宅改修支援事業補助金

    吉賀町建築推進協議会会員施工での住宅改修費用を補助。

    支援額対象経費の10分の2以内、上限20万円(1事業費当り)

    詳細条件を見る

    費用30万円以上の住宅改修工事、吉賀町建築推進協議会会員による施工、同一住宅1回限り、令和2年度以降未受給であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 海士町

    断熱DIY促進支援事業補助金

    住宅所有者が自ら行う断熱DIYの材料費を補助。島前地域の店舗で材料購入した場合は補助率・上限額が上がる。

    支援額補助率5分の3・上限3万円(島前地域の店舗で材料購入の場合は補助率5分の4・上限4万円)

    詳細条件を見る

    個人宅の所有者(自宅兼店舗の場合は自宅スペースのみ対象)、対象は材料費のみ(DIY道具購入費は対象外)、世帯で年1回まで、1部屋につき1度まで

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 知夫村

    結婚祝い金

    結婚を機に知夫村への定住を促進するための祝金。夫婦のいずれかまたは双方が村内居住し、婚姻後も居住継続することが条件。

    支援額30万円

    詳細条件を見る

    夫または妻のいずれか、もしくは双方が知夫村在住で、結婚後5年以上知夫村に居住することを確約できる者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 隠岐の島町

    隠岐の島町空家等改修・再生事業補助金

    空家住宅・空き建築物の改修を行う際の補助金。地域コミュニティ活用向け(コミュニティ枠)と定住希望者への賃貸向け(賃貸枠)で上限額が異なる。

    支援額補助対象経費の2/3。コミュニティ枠:一戸250万円(集合住宅は一戸125万円)/賃貸枠:一戸350万円(集合住宅は一戸175万円)

    詳細条件を見る

    町税滞納なし等。コミュニティ枠は10年以上地域コミュニティ維持・再生用途、賃貸枠は空家バンク登録の上で定住希望者(UIターン者・町内定着の50歳未満者)に10年以上賃貸すること。耐震性能確認と水洗トイレ設置が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 隠岐の島町

    UIターン促進事業補助金(自宅等改修費用)

    UIターン者・新規学卒者が自宅等を改修する場合の補助金。夫婦世帯・子育て世帯・空家バンク物件で加算あり。

    支援額補助率2/3、基本上限100万円(夫婦世帯加算25万円、子育て世帯加算50万円、空家バンク物件加算25万円、最大200万円)

    詳細条件を見る

    Uターン者は転入から3年以内、Iターン者は転入から5年以内、新規学卒者は卒業から5年以内に改修

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 隠岐の島町

    UIターン促進事業補助金(民間賃貸住宅家賃)

    UIターン者・新規学卒者が民間賃貸住宅に入居する場合の家賃補助。夫婦世帯・子育て世帯で加算あり。

    支援額基本上限月1万円(1年目補助率2/3、2年目補助率1/3)。夫婦世帯加算月1万円、子育て世帯加算月1万円、最大月3万円

    詳細条件を見る

    転入日から1年以内に民間賃貸住宅の賃貸借契約を締結。公営住宅は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

岡山県44

  • 岡山市

    中古住宅購入又はリフォームサポート(岡山市移住サポート補助金)

    岡山市への移住に伴い市内の中古住宅を購入またはリフォームする場合の費用(家財搬出処分費含む)を補助。

    支援額上限20万円(補助率2分の1)

    詳細条件を見る

    50歳未満、転入後1年未満、転入直前に県外に1年以上居住、2年以上居住予定、転入理由が転勤・進学・結婚以外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 津山市

    空き家活用定住促進事業補助金

    移住者が空き家を購入・改修する場合に費用の一部を補助。購入は取得費の10%以内、改修は工事費の3分の2以内。

    支援額購入上限30万円・改修上限60万円

    詳細条件を見る

    条件を満たした空き家の購入者・改修者が対象。改修補助は同一物件につき1回限り。申請前に市仕事・移住支援室への相談が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 笠岡市

    笠岡市空き家等における家財等処分助成金

    空き家バンク登録物件の家財道具の処分・搬出費用の一部を助成し、空き家の利活用と移住定住を促進。

    支援額上限5万円(対象経費の3分の1)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の所有者で、受給後3年以上の登録継続、市の一般廃棄物収集運搬許可業者へ依頼、市税等の滞納なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 井原市

    井原市移住者住宅新築等補助金

    市内で住宅を新築・増築または建売住宅を購入する移住者に建築・購入費の一部を補助。令和7年度から9年度までの3年間実施。

    支援額最大100万円

    詳細条件を見る

    転入前3年間市内に居住していない移住者で転入から1年以内。5年以上の定住誓約、市税等の滞納がないこと等。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 井原市

    井原市中古住宅活用補助金

    空き家バンク登録物件の購入・賃借・改修を補助。購入費1/5以内(上限100万円)、賃借料1/2(月2万円・最大12か月)、改修費1/2(上限100万円)。令和7〜9年度実施。

    支援額最大100万円

    詳細条件を見る

    転入1年以内の移住者。購入・改修は5年以上、賃借は1年以上の居住が要件。市税滞納者や2親等以内の親族間取引は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 総社市

    総社市空き家リフォーム助成金

    1年以上空き家となっている住宅を自分が居住するために購入しリフォームする場合、経費の2分の1を助成。

    支援額最大30万円

    詳細条件を見る

    空き家期間1年以上、取得前または取得後6か月以内に申請、1年以内にリフォーム完了、リフォーム後総社市に定住、住宅持分1/2以上、耐震基準適合等。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 高梁市

    令和8年度空き家情報バンク活用促進事業補助金

    空き家情報バンク登録物件の購入(1/10・上限50万円)、改修(1/3・上限70万円)、家財整理(2/3・上限30万円)を補助。令和8年度実施。

    支援額最大70万円

    詳細条件を見る

    空き家情報バンク利用登録者等が対象。交付後5年間の所有・用途維持、家財整理・改修は市内業者施工、親族間取引は対象外。予算額到達で受付終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 新見市

    空き家活用推進事業補助金(新見市)

    市内に定住するため空き家を購入・改修・家財整理する場合に助成。購入3/10(上限100万円)、改修1/2(上限150万円)、家財整理1/2(上限20万円)。中学校卒業までの子1人につき上限50万円加算。

    支援額最大150万円

    詳細条件を見る

    空き家に5年以上定住する意思を持つ移住者(転入前2年以上市外在住・転入3年以内等)または40歳以下等の市内在住者。着手前の事前相談・申請が必須。予算なくなり次第受付終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 備前市

    備前市空き家改修促進補助事業

    空き家情報バンク利用住宅のリフォーム費用を補助。補助対象経費の2分の1以内、市内建築業者施工の30万円以上の工事が対象。

    支援額上限50万円

    詳細条件を見る

    市内空き家の所有者等または市内本店の賃貸代行業者。改修後1年以上賃貸すること、3親等以内の親族が入居しないこと、市税等滞納なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 備前市

    備前市結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の新生活(住居等)に係る費用を補助。令和8年度受付は令和8年4月1日開始。

    支援額夫婦ともに29歳以下は上限60万円、その他39歳以下は上限30万円

    詳細条件を見る

    婚姻届受理時点で夫婦いずれも39歳以下、世帯の前年所得合計500万円未満、市税滞納なし、市内定住の意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 瀬戸内市

    瀬戸内市空き家活用促進事業補助金

    移住者が空き家バンク登録物件等を購入・賃借して行う改修工事等の費用の一部を補助(対象経費の3分の1)。

    支援額上限50万円

    詳細条件を見る

    移住者(転勤・婚姻・進学の転入は除く)。契約後1年以内の物件、完了後3年以上居住の意思、市税滞納なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 瀬戸内市

    瀬戸内市定住促進補助金

    市が販売する牛窓西浜団地の分譲宅地を購入し住宅を建築・定住する人に、分譲価格の30%を交付。

    支援額分譲宅地販売価格の30%

    詳細条件を見る

    牛窓西浜団地に延べ床面積50平方メートル以上240平方メートル未満の住宅を建築し定住。別荘・賃貸目的は対象外。1区画に一度限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 赤磐市

    赤磐市空き家改修費補助金

    空き家情報バンク登録物件等を購入・賃借した市外からの移住者に改修費を補助。令和8年度から県内移住者も対象化、県外移住者は増額。

    支援額最大60万円(県外移住者・補助率2/3。県内移住者は上限15万円・補助率1/3)

    詳細条件を見る

    移住前3年以上県外(県内型は市外)在住で転入後1年未満。空き家バンク登録物件または市内中山間地域の空き家。工事着手前の交付決定が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 赤磐市

    赤磐市定住促進奨励金交付制度

    市の分譲宅地を取得し定住する人に奨励金を交付。子ども加算と太陽光・蓄電池・HEMS設置の環境加算あり。

    支援額1戸あたり20万円(義務教育以下の子1人につき20万円加算、対象設備全設置でさらに20万円加算)

    詳細条件を見る

    市の分譲宅地を取得し延べ床面積50平方メートル以上の住宅を新築、宅地売買契約後1年以内に居住開始し5年以上定住見込み。居住開始後1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 赤磐市

    赤磐市結婚新生活支援事業補助金

    少子化対策として新婚世帯の住宅取得・リフォーム・賃貸・引越費用を補助。令和8年度から所得要件が600万円未満に緩和。

    支援額最大60万円(世帯所得500万円未満かつ29歳以下の場合。所得・年齢区分により上限10〜60万円)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日〜令和9年2月28日に婚姻届受理、夫婦合算所得600万円未満、婚姻日に夫婦とも39歳以下、市内の住宅に居住。申請は令和9年3月12日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 赤磐市

    赤磐市新婚世帯家賃補助金

    婚姻届提出後2年以内に市内の民間賃貸住宅を新たに契約した新婚世帯に家賃を助成。所得要件なし(結婚新生活支援事業補助金との併用不可)。

    支援額月額1万円×最長12カ月

    詳細条件を見る

    市内民間賃貸住宅に新規契約・入居、婚姻届提出後2年以内、夫婦とも満40歳未満、当該住宅に夫婦とも住民登録、市税滞納なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 真庭市

    空き家活用補助金(購入・改修・家財道具撤去・登録奨励金)

    市内空き家の購入・改修費、家財道具等撤去費(4分の3以内・上限20万円)、空き家情報バンク登録奨励金(定額3万円)を補助。

    支援額購入最大100万円・改修最大140万円(いずれも対象経費の3分の1以内、基本上限30万円+条件加算)

    詳細条件を見る

    空き家を購入または賃借し3年以上居住する意思のある方。家財撤去・登録奨励金は空き家情報バンク登録物件の所有者等。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 美作市

    移住定住のための補助金制度(新築住宅補助金)

    市内に新築住宅を建築・購入した移住定住者に建築(購入)費用の10%を補助。市内事業者加算・児童生徒加算・若者加算あり。

    支援額上限130万円+加算

    詳細条件を見る

    新築住宅を建築・購入した方。加算は市内事業者との契約、義務教育修了前の子の同居、若者世帯等が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 浅口市

    浅口市空き家利活用事業補助金

    空き家の改修・修繕費用の2分の1以内を補助。移住型は上限60万円(若者世帯80万円)、移住・定住型は30万円(同50万円)。

    支援額上限60万円(若者世帯は80万円)

    詳細条件を見る

    媒介契約締結済の一戸建て空き家。移住型は市外からの転居・取得2年以内・10年以上居住。工事費30万円以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 和気町

    和気町空き家改修補助金

    町外からの移住者が町内の空き家を改修する費用を補助。県外移住の子育て世帯は最大240万円。

    支援額最大240万円(子育て世帯・県外移住は2/3補助。一般世帯・県内移住は1/3・上限60万円)

    詳細条件を見る

    転入後1年以内、町外に3年以上居住、本人または配偶者が18〜59歳か中学生以下の子を扶養、改修後10年以上定住の意思等。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 和気町

    和気町空き家片付け補助金

    空き家に残された家具・家電・衣類等の処分・搬出経費(2万円以上)の2分の1を補助。

    支援額上限10万円

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    空き家の所有者または購入者で、空き家情報バンク登録継続または3年以上定住の意思があり、町税等の滞納がないこと。申請前に町への事前連絡必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 早島町

    早島町空き家利活用助成事業

    空き家情報バンク登録物件の居住用改修費(3分の1以内・上限30万円)と家財道具の処分整理費(2分の1以内・上限20万円)を助成。

    支援額改修上限30万円・家財整理上限20万円

    詳細条件を見る

    空き家情報バンク登録の町内一戸建て住宅。購入等の契約後6か月以内に着手。改修は工事費30万円以上、家財整理は20万円以上が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 里庄町

    里庄町移住・定住のための空き家リフォーム支援事業補助金

    町外からの転入者が自己居住用に空き家を取得しリフォームする費用の一部を補助。令和8年度は5月18日受付開始(事前相談4月13日〜)。

    支援額最大120万円

    詳細条件を見る

    町外から転入し10年以上生活の本拠として住み続ける意思があること。工事完了後1月以内に転入届提出、町税等の滞納なし。補助率は対象工事費の2分の1以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 里庄町

    里庄町空家等除却支援事業補助金

    町内の特定空家等(またはそのおそれがあると町長が認める空家)の除却費用の一部を補助。令和8年度は5月18日から事前相談受付。

    支援額最大60万円

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    町内に存する特定空家等またはそれになり得ると町長が認めるもの。補助率は対象経費の2分の1。予算に達した時点で受付終了。

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  • 矢掛町

    矢掛町定住促進助成金制度

    町内に住宅を新築した人に建築費用の10分の1を助成。年齢・転入元・三世代同居の有無で上限が変動(三世代促進助成金30万円を含む)。

    支援額最大200万円

    詳細条件を見る

    新築経費500万円以上、令和9年3月31日までに入居、交付日から10年以上の定住誓約、世帯全員に税等の滞納なし。40歳以下・町外からの三世代世帯が上限200万円。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 矢掛町

    矢掛町空き家改修補助金

    居住を目的とした空き家の改修費用の2分の1以内を補助。空き家バンク登録時改修は上限のうち50万円まで利用可。補助対象期間は令和8年度。

    支援額最大100万円

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    空き家所有者(交付日から5年以上のバンク登録誓約)または空き家利用者(5年以上の居住誓約)。着工前の認定申請が必要。

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  • 矢掛町

    矢掛町結婚新生活支援事業

    結婚を機に新居へ引っ越す新婚世帯に、住宅取得・賃貸・引越・リフォーム費用を補助。申請期間は令和8年4月1日〜令和9年3月5日。

    支援額最大60万円(夫婦とも29歳以下。それ以外は上限30万円)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日以降に婚姻届を提出し町に住民票がある世帯。夫婦とも39歳以下、前年所得合計500万円未満、町税等の滞納なし、定住の意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 新庄村

    空き家購入補助(新庄村)

    空き家情報バンク登録物件を購入する買主に対し、対象経費の2分の1以内を補助。

    支援額最大100万円

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    新庄村空き家情報バンクの登録物件の買主であること。

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  • 新庄村

    空き家改修補助(新庄村)

    空き家情報バンク登録物件を購入した買主の改修費用について、対象経費の2分の1以内を補助。

    支援額最大50万円

    詳細条件を見る

    新庄村空き家情報バンクの登録物件の買主であること。

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  • 鏡野町

    鏡野町定住促進空き家改修事業補助金

    町内の空き家を購入または賃借して入居する人の改修費用を補助。一般は2分の1(上限50万円)、移住者は3分の2(上限100万円)。

    支援額最大100万円(移住者の場合。一般は最大50万円)

    詳細条件を見る

    空き家の売買・賃貸借契約から1年以内に申請。移住者は転入後3年未満または転入予定で10年以上の居住意思(一般は5年以上)。要綱は令和13年3月31日まで有効。

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  • 鏡野町

    鏡野町空き家片付け推進事業補助金

    移住・定住のための空き家の売買・賃貸借に伴う家財処分費用の2分の1を補助。

    支援額最大10万円

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    移住・定住目的の空き家契約締結から1年以内の者。3親等内の親族間取引は対象外。同一申請者・同一物件につき1回限り。町税等の滞納なし。

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  • 鏡野町

    鏡野町住宅リフォーム事業費補助金

    既存住宅のリフォーム費用の5分の1を補助。町産材の利用量に応じ5万円または10万円を加算。

    支援額最大20万円(町産材利用で最大10万円加算)

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    町に住民登録があり町税等の滞納がないこと。工事費20万円以上で町内に本社・本店を有する業者が施工。交付決定後の着工。

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  • 勝央町

    勝央町定住促進補助金

    町内の空き家の購入・改修費用を補助。購入は費用の2分の1(上限100万円)、改修は3分の1(上限70万円)。中学生以下の子1人につき10万円加算。

    支援額最大100万円(購入の場合。改修は最大70万円)

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    申請時65歳以下で町外出身・移住後10年未満の者等。購入費40万円以上・改修費30万円以上が対象。5年以上居住(所有者改修は10年以上貸与)。同一物件1回限り。

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  • 勝央町

    勝央町結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住居費と引越費用を補助。住居費上限5万円、引越費用は町外からの引越で上限15万円(町内10万円)。令和8年4月1日施行の改正版要綱で確認。

    支援額最大20万円

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    婚姻届受理日に夫婦とも39歳以下、夫婦の所得合計600万円未満(奨学金返済控除あり)、町税等の滞納なし、5年以上町内に居住する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 奈義町

    空家有効利用事業(空家購入補助)

    空き家情報バンク登録物件を購入し定住する方に購入費の1/2を補助。世帯人数に応じた加算あり。家財整理補助(上限30万円)や除却工事補助等も併設。

    支援額最大100万円(世帯人数加算で最大50万円追加)

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    空き家情報バンク登録物件の購入・定住が要件。令和8年4月1日以降の制度改正後の内容。

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  • 奈義町

    新築住宅普及促進事業補助金・住宅リフォーム補助金

    自己居住用一戸建ての新築に基本20万円(町内施工業者利用で30万円)、世帯人数に応じた家族加算(上限50万円)。リフォームは対象工事額の20%を補助。

    支援額最大30万円+家族加算最大50万円

    詳細条件を見る

    居住用延床80平方メートル以上等。リフォームは100万円以上の工事が対象。2026年度・予算がなくなり次第終了。

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  • 奈義町

    奈義町結婚新生活応援事業補助金

    新婚世帯の住居取得・リフォーム・賃借費用と引越費用を補助。夫婦とも29歳以下は上限60万円+備品費上限20万円、夫婦とも39歳以下は上限30万円+備品費上限10万円。

    支援額最大60万円(別途備品費最大20万円)

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    令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届受理、婚姻時夫婦とも39歳未満、世帯所得500万円未満、町税滞納なし、定住意思。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 西粟倉村

    西粟倉村老朽危険空き家除却事業補助制度

    村内の老朽危険空き家の除却工事費用の1/2を補助(上限150万円)。応急措置工事は上限10万円。

    支援額最大150万円

    詳細条件を見る

    対象空き家の所有者・相続人等(個人所有)。村税滞納なし。交付決定前の工事着手は不可。

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  • 久米南町

    若者住宅補助金

    若者世帯等の住宅新築・建売住宅購入に対し50万円を補助。結婚新生活支援事業(住宅取得費)補助金との併用不可。

    支援額50万円

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    39歳以下の夫婦・単身者、高校生以下の子を養育する方、54歳以下の新規就農者のいずれかで、5年以上の定住意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 久米南町

    空き家流動化促進事業補助金

    空き家の購入費(4割・上限20万円)、改修費(4割・上限50万円、若者要件該当でさらに上限50万円追加)、片付け費(4割・上限10万円)を補助。

    支援額最大100万円

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    購入は10年以上、賃貸は5年以上の定住意思が必要。片付け補助は空き家バンクに2年以上情報提供する所有者が対象。

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  • 美咲町

    美咲町空家活用定住促進事業補助金

    空き家バンク登録物件の購入(上限20万円、若者・子育て世帯は上限100万円)、改修(上限50万円、若者・子育て世帯は上限150万円)、片付け・引越し(各上限10万円)を補助。いずれも経費の1/2以内。

    支援額最大150万円

    詳細条件を見る

    美咲町空き家バンク登録物件が対象。増額要件は夫婦どちらかが40歳未満、または15歳以下の子と同居し養育する世帯。

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  • 吉備中央町

    吉備中央町住みたいまち定住奨励金

    住宅取得奨励金は分譲地新築100万円(子育て・新婚世帯は20万円加算で最大120万円)、分譲地外新築60万円。ほかに民間賃貸入居奨励金(家賃3か月分・上限24万円)、就業・U・Iターン奨励金、結婚祝金あり。

    支援額最大120万円

    詳細条件を見る

    住宅取得は申請時50歳以下で定住意思のある方、新築から1年以内に申請。賃貸入居奨励金は子育て世帯か婚姻1年以内の新婚世帯。

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  • 吉備中央町

    吉備中央町空き家バンク登録住宅購入補助金

    空き家バンク登録住宅とその土地の購入費の1/10以内(上限30万円)を補助。倉庫・車庫・農地は対象外。

    支援額最大30万円

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    空き家バンク利用登録者で、居住目的で登録住宅を購入する方。購入日から1年以内に申請。

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  • 吉備中央町

    吉備中央町空き家リフォーム事業補助金

    空き家を購入・賃借した利用者や賃貸提供する所有者を対象に、改修工事費の3/10(上限50万円)を補助。

    支援額最大50万円

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    売買・賃貸借契約成立後1年以内に申請。町内建築業者が元請、工事経費30万円以上、居住用部分の修繕・設備改修が対象。

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広島県42

  • 広島市

    広島市子育て世帯住替え促進リフォーム費補助事業

    住宅団地内の空き家に子育て世帯が住み替える際のリフォーム費用を補助。

    支援額補助対象経費の2分の1(上限50万円)、工事費合計20万円以上が対象

    詳細条件を見る

    指定169団地内の3か月以上空き家の戸建・併用住宅、入居予定の世帯主に小学生以下の子(出産予定含む)がいること、市税滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 広島市

    広島市子育て世帯住替え促進家賃補助事業

    住宅団地内の空き家に子育て世帯が賃借入居する場合に家賃の一部を補助。

    支援額家賃の2分の1(上限2万円/月)、入居月の翌月から最長24か月間

    詳細条件を見る

    指定169団地内の3か月以上空き家の戸建・併用住宅、世帯主に小学生以下の子(出産予定含む)、契約から6か月以内、2年以上居住意思、地域活動参加意思、市税滞納なし、生活保護等他の家賃補助を受けていないこと

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  • 広島市

    広島市中山間地域空き家バリュー再生・活性化事業

    中山間地域の空き家をプラットフォームがマッチングし、住居用リフォームまたは地域活性化用リノベーションの費用を補助。

    支援額リフォーム(住居用)上限100万円(補助率1/2)、リノベーション(地域活性化用)上限1,000万円(補助率1/2)

    詳細条件を見る

    対象地域は南区似島、安佐北区安佐町小河内、安佐南区戸山、佐伯区湯来。プラットフォームがマッチングした空き家が対象

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  • 呉市

    呉市新婚・子育て世帯定住支援事業

    新婚世帯または子育て世帯が中古戸建て住宅・中古集合住宅を購入し定住する場合に購入費の一部を補助。

    支援額基本額30万円(購入費の1/2、購入費の1/2を超えない)最大100万円。加算:親世帯近居+10万円、居住誘導区域内+10万円、解体建替+50万円

    詳細条件を見る

    婚姻日から3年以内または婚姻予定で夫婦とも40歳未満、または中学生以下の子がいる世帯。5年以上定住、自治会加入、市税滞納なし、土砂災害特別警戒区域内は対象外

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  • 呉市

    呉市空き家家財道具等処分支援事業

    市内の戸建て空き家に残置する家財道具等の処分費用を所有者等に補助。

    支援額補助率1/2、上限10万円

    詳細条件を見る

    処分前に申請必要、交付決定後に空き家バンク登録または宅建業者と媒介契約締結、市税滞納なし

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  • 竹原市

    竹原市空き家改修移住・定住支援事業

    移住・定住者が空き家バンク登録物件等を取得し居住のための改修を行う費用を補助。

    支援額補助対象費用の1/2。上限100万円(18歳未満の子がいる世帯・妊娠世帯・婚姻5年以内かつ夫婦年齢合計80歳以下の世帯)、上限50万円(その他の世帯)。改修費用最低100万円以上が対象

    詳細条件を見る

    継続1年以上市外在住または市外からの転入者、空き家取得から6か月以内(親族からの取得除く)、取得空き家に10年以上居住の意思、市民税等滞納なし

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 竹原市

    竹原市結婚新生活支援事業

    新婚世帯の住宅取得・リフォーム・賃借・引越費用を補助。

    支援額29歳以下の夫婦:上限60万円/世帯。30歳以上39歳以下の夫婦:上限30万円/世帯

    詳細条件を見る

    令和7年1月1日から令和8年3月31日までに婚姻届提出・受理、婚姻時両者39歳以下、夫婦合計所得500万円未満、竹原市内住宅に住民登録、市税滞納なし、他の公的補助未受給、補助決定後3年以上定住の意思

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  • 三原市

    三原市ファーストマイホーム応援事業

    40歳未満の夫婦世帯等が市指定分譲地等で新築・新規購入する場合や移住世帯の住宅取得費用を補助。

    支援額移住世帯:50万円+新婚10万円+子1人10万円+Uターン10万円で最大100万円。定住世帯:80万円+全員移住20万円+新婚10万円+子1人10万円で最大100万円(取得費用との低い方を適用)

    詳細条件を見る

    40歳未満夫婦世帯または15歳未満の子がいる世帯(パートナーシップ宣誓世帯含む)。移住世帯は世帯員全員1年以上市外在住等。建築・売買契約前に申請必要。完了報告後3年未満転出で全額返還

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 三原市

    三原市結婚新生活支援事業

    新婚世帯・パートナーシップ宣誓世帯の住宅取得・リフォーム・賃借・引越費用を補助。

    支援額29歳以下:基本60万円、一方移住80万円、双方移住100万円。30-39歳:基本30万円、一方移住50万円、双方移住70万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日以降に婚姻・パートナーシップ宣誓、婚姻時夫婦とも39歳以下、合計所得500万円未満、マイナンバーカード取得必須、交付後3年以上居住意思

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  • 三原市

    三原市空き家改修等支援事業補助金

    空き家バンク物件を購入・賃借した者の改修費及び家財整理費用を補助。

    支援額改修費:対象事業費の1/2以内、上限30万円。家財整理費:中山間地域は2/3以内上限20万円、その他地域は1/2以内上限5万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク物件を購入または賃借、市外からの定住希望者または契約後1年以内の移住済み者、所有者の書面同意取得、市内業者施工または市内業者購入材料での自施工

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  • 尾道市

    尾道市子育て世帯等中古住宅取得支援事業補助金

    中学生以下の子がいる世帯等が中古一戸建て住宅を購入する費用を補助。市外からの移住希望世帯は上限額が高い。

    支援額市内居住世帯:上限30万円(購入費の1/2)。市外移住希望世帯:上限50万円(購入費の1/2)。親世帯同居・近居で+10万円

    詳細条件を見る

    中学生以下の子を扶養し同居する世帯または夫婦年齢合計80歳以下、延床面積75平米以上の一戸建て中古住宅(3か月以上空き家、新耐震基準相当)、購入・改修前に申請、自治会加入・5年以上定住、市税等滞納なし

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  • 尾道市

    尾道市空家等改修支援事業補助金

    尾道市空き家バンク登録物件を居住のために改修する費用を補助。

    支援額改修工事費の3分の2、上限30万円

    詳細条件を見る

    概ね1年以上居住実績のない空き家バンク登録物件、所有者・賃借人・購入者が対象、3親等内以外の入居者、工事完了後30日以内入居、10年以上定住見込み、市税滞納なし、市内許可業者による施工

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  • 福山市

    福山市空家リノベーション事業補助

    新婚・子育て・若者夫婦世帯や移住・定住者が市内の空き家を取得・賃借して居住のため改修する費用を補助。

    支援額改修工事費の1/2以内。新婚・子育て・若者夫婦世帯:上限50万円。移住・定住者:上限30万円。親世帯同居・近居で+10万円

    詳細条件を見る

    改修後10年以上居住予定、新婚世帯(婚姻3年以内)・子育て世帯(18歳未満の子または妊娠者)・若者夫婦世帯(ともに40歳未満)・移住者(市外3年以上から転入予定)・定住者(転入後3年未満)、空き家は1年以上居住者なし・耐震性能あり、市内業者による施工が原則

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  • 府中市

    府中市空き家再生・活用補助制度

    空き家バンク登録物件を購入・賃借した者が居住用または起業用に改修する費用を補助。

    支援額補助対象事業費の1/2、上限30万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者の同意取得、市内に本社等がある法人・個人事業者による施工、居住用は主要構造部・トイレ・風呂・台所等の改修、起業用は店舗等の改修が対象

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  • 三次市

    三次市空き家バンク改修補助金

    市外在住者が空き家情報バンク登録物件を購入し居住のための改修を行う費用を補助。

    支援額改修費用の1/2以内、上限50万円。加算:中学生以上の家族1人につき10万円、小学生以下1人につき20万円(加算上限50万円)

    詳細条件を見る

    空き家情報バンク利用希望登録者、購入物件に住民登録(予定含む)、地域コミュニティ活動への参加、市税等滞納なし、暴力団員でないこと、市内業者による施工

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 三次市

    三次市Uターン者実家等改修補助金

    Uターン者が実家等を改修して居住する費用を補助。

    支援額改修費用の1/2以内、上限30万円。加算上限50万円(中学生以上家族1人10万円、小学生以下1人20万円)

    詳細条件を見る

    実家等の所有者が対象、市税等完納、暴力団員等でないこと、他の公的補助と重複受給不可、改修経費20万円以上必須、市内に主たる事業所を有する施工業者による施工

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  • 庄原市

    庄原市定住促進奨励金

    定住のための住宅取得・改修を行った転入定住者に奨励金を交付。転入者数・子どもの人数に応じ加算あり。

    支援額新築住宅取得80万円、中古住宅取得40万円、住宅改修40万円(各対象経費が基準額以上の場合)。転入者加算1人5万円(2人以上10万円)、子育て加算(中学校修了前の同居子)1人5万円(2人以上10万円)

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    新築は対象経費80万円以上かつ建設工事完了から1年以内の未使用住宅。中古は対象経費40万円以上かつ申請者の2親等以内が所有していない物件。改修は対象経費40万円以上で建築事業者に発注した工事。中古住宅取得と住宅改修は併用可。

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  • 庄原市

    庄原市空き家家財道具等処分支援補助金

    空き家バンク登録を目的に、所有者等が空き家内の家財道具等を処分する費用を補助。

    支援額補助対象経費の10分の10以内、空き家1件につき10万円が限度

    詳細条件を見る

    空き家の所有者等で処分権を有する者。処分した空き家を空き家バンクに登録する(または登録済み)こと。市内事業者に依頼して実施した処分が対象。処分完了から60日以内に申請。

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  • 東広島市

    東広島市空家住宅等改修支援事業補助金

    市の空き家バンク登録物件を購入・賃借した際のリフォーム費用を補助。人口減少地域は加算あり。

    支援額補助対象経費の3分の1以内、上限50万円(人口減少地域はさらに30万円加算)

    詳細条件を見る

    東広島市空き家バンク登録物件を購入・賃借し利用者登録済みであること。対象物件は1年以上空き家であること。改修後3年以上居住。交付決定前の契約・発注は不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 東広島市

    東広島市人口減少地域移住等住宅改修支援事業補助金

    子育て世帯・若年夫婦世帯が人口減少地域の親世帯と同居するための改修、または人口減少地域移住のための中古住宅改修費用を補助。

    支援額補助対象経費の3分の1、上限30万円

    詳細条件を見る

    子育て世帯(18歳未満の子と同居)または若年夫婦世帯(年齢合計80歳以下)。対象地域は八本松町・志和町・高屋町・黒瀬町・福富町・豊栄町・河内町・安芸津町の一部(土砂災害特別警戒区域外)。改修後5年以上居住予定。市税滞納なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 廿日市市

    廿日市市佐伯地域及び吉和地域定住促進補助金

    佐伯地域・吉和地域への定住のため住宅の新築・購入を行う転入者に補助金を交付。子育て世帯は加算あり。

    支援額対象事業の2分の1以内。新築・新築住宅購入は佐伯地域100万円、吉和地域150万円。中古住宅購入は佐伯地域60万円、吉和地域90万円。子育て加算は6歳未満の子1人30万円、6歳以上18歳未満の子1人20万円

    詳細条件を見る

    廿日市市外に引き続き3年以上住所を有していたこと。配偶者または一親等以内の親族と同居。申請者または配偶者のいずれかが満50歳未満。過去受給なし、10年以上定住の意思。住所移転から6カ月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 廿日市市

    廿日市市空き家活用支援補助金

    空き家バンク登録物件等の相続整理・家財整理・改修・DIYにかかる費用を補助。

    支援額手続き(相続整理等):補助率2分の1、上限10万円。家財整理:補助率2分の1、上限20万円。改修:補助率2分の1、上限40万円(若年・子育て世帯は+20万円)。DIY材料費:補助率2分の1、上限10万円

    詳細条件を見る

    市街化区域外の空き家バンク登録済み売買・賃貸物件、または地域支援員マッチング等により活用が決定した物件が対象。空き家バンク登録から2年経過した物件、過去10年以内に補助金交付を受けた物件は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 安芸高田市

    安芸高田市若者世帯住宅新築等補助金

    若者世帯が市内業者施工での新築または市内不動産業者からの新規購入を行う場合に補助金を交付。

    支援額25万円

    詳細条件を見る

    市内業者施工での新築、または市内不動産業者からの新規購入。申請年度4月1日時点で40歳未満、または40歳未満の配偶者・パートナーと同居、または18歳未満の子と同居のいずれかに該当。共有名義の場合は持分合計50%以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 安芸高田市

    安芸高田市多世代同居支援事業補助金

    市外から転入する親族と多世代同居するための住宅改修費用を補助。

    支援額若者世帯(転入する同居者)80万円、一般世帯(転入する同居者)50万円

    詳細条件を見る

    改修した住宅に5年以上定住する見込み。住宅改修費用が200万円を超えること。市税等の滞納がないこと。既に同居している場合は市内居住開始日から5年を経過していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 江田島市

    江田島市結婚新生活支援事業

    新婚世帯の住宅取得・家賃・引越し・改修費用を補助する制度。年齢に応じて補助上限が異なる。

    支援額夫婦ともに39歳以下:上限30万円、夫婦ともに29歳以下:上限60万円

    詳細条件を見る

    婚姻日(令和8年1月1日~令和9年3月31日)時点で夫婦の年齢が39歳以下。夫婦合計所得500万円未満(奨学金返済額は控除)。夫婦のいずれかまたは両方が江田島市に住民票。交付から3年以上居住の意思。市税滞納なし。過去受給なし。夫婦とも対象講座等を受講。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 江田島市

    江田島市空き家購入補助

    利活用目的(居住含む)で空き家を購入する費用を補助。

    支援額対象経費の3/10、上限30万円

    詳細条件を見る

    市に登録された空き家であること。事前申請必須(契約後の申請は不可)。市税等滞納なし。3月10日までに実績報告。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 江田島市

    江田島市空き家修繕補助

    居住または利活用のため空き家を修繕する費用を補助。

    支援額対象経費の3/10、上限30万円

    詳細条件を見る

    市に登録された空き家であること(空き家バンク登録は不可)。市内業者を利用して実施。事前申請必須。市税等滞納なし。3月10日までに実績報告。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 江田島市

    江田島市定住促進事業補助金

    定住目的で江田島市へ転入し住宅を新築・購入(新築物件に限る)した者に費用の一部を助成。

    支援額対象経費の30%、上限30万円

    詳細条件を見る

    転入前1年以内から転入後3年以内に住宅新築・購入。申請時世帯全員が転入前2年以上市外に住民登録。転入後5年間の在住が条件。過去受給なし。新築・購入から1年以内に申請。

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  • 江田島市

    江田島市定住促進子育て世帯家賃補助金

    市外から転入した子育て世帯の民間賃貸住宅家賃を補助。

    支援額家賃額の2分の1または1万円のどちらか低い額(月額)、支給開始月から通算12ヶ月

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日以降に市外から転入し転入前2年間は市内に住所がないこと。民間賃貸住宅の契約名義人で居住・家賃支払い中。夫婦いずれかが40歳未満または15歳以下の子どもがいる世帯。移住前に移住相談実施済み。公務員・市税滞納者・生活保護受給者等は対象外。

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  • 府中町

    府中町子育て世帯住宅リフォーム補助金

    中学3年生以下の子ども(妊婦含む)がいる世帯の住宅リフォーム費用を補助。

    支援額リフォーム工事費用の23%(千円未満切り捨て)、1世帯上限30万円

    詳細条件を見る

    町内に居住または転居予定で中学3年生以下の子ども(妊婦含む)がいる世帯。リフォーム完了後3年以上継続居住。世帯全員に町税滞納がないこと。対象住宅は申請者所有の一戸建てで建築後1年以上経過し昭和56年6月1日以降着工。外壁塗装・屋根改修・電化製品購入等は対象外。令和8年度受付は終了。

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  • 府中町

    府中町三世代同居・近居支援事業

    子世帯と親世帯が近くに住むための住替え(同居含む)費用を助成。

    支援額助成対象費用の2分の1、上限10万円

    詳細条件を見る

    町外在住の子世帯または親世帯の世帯主もしくは配偶者が住替えにより新たに同居・近居すること。申請年度内に住替え実施。住替え後5年以上居住。町内会・自治会への加入と積極的参画。住民票異動前に申請必須(異動と同日申請は不可)。

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  • 海田町

    海田町木造住宅耐震診断・耐震化促進支援補助

    町内の木造住宅の耐震診断・耐震改修・シェルター設置・除却費用を補助。

    支援額耐震診断:費用の1/2、最大6万円。耐震化工事:一般改修は最大115万円(居住誘導区域内、補助率80%)、耐震シェルターは最大23万円(補助率23%)、除却工事は最大97.8万円(補助率23%)

    詳細条件を見る

    町内の木造2階以下の一戸建てまたは店舗併用住宅(居住部分が延べ面積の1/2以上)で現に居住していること。昭和56年5月31日以前に着工。在来軸組構法または伝統構法(主要柱径14cm以上)。売却目的でないこと。町税滞納がないこと。申込期間は令和8年4月1日~12月11日(先着順)。

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  • 熊野町

    子育て世代「住むならくまの」定住応援助成金制度

    子育て世代の定住化促進のため、町内で住宅を新築・購入した世帯に助成金を交付する制度。

    支援額住宅取得費の2%(上限20万円)。申込者世帯全員の前住所が県外の場合は取得費の1%を加算(上限10万円)

    詳細条件を見る

    令和8年3月31日までに町内に住宅を新築・購入し居住していること、扶養する子がいない場合は夫婦とも40歳未満、子がいる場合は子が19歳未満、町税等の滞納がないこと、5年以上定住を誓約すること

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  • 坂町

    坂町子育て世帯引越支援事業

    子育てしやすい環境への住替えを支援するため、町内で持ち家に転居または町外から転入する子育て世帯に引越費用等の一部を助成する制度。

    支援額助成対象費用合計額の2分の1(上限10万円、千円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    中学生以下の子ども(妊娠中含む)がいる世帯主であること、町内転居の場合は持ち家への住替え、5年以上町内居住を誓約、住民票異動日から1年以内に申請、町税等未納がないこと、三世代同居等推奨事業・空き家改修等支援事業・移住支援金との重複受給不可

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  • 坂町

    坂町空き家改修等支援事業

    空き家バンク登録物件の改修等にかかる費用を、所有者や購入・賃借した町外転入者に補助する制度。

    支援額工事費等の2分の1(空き家所有者は上限30万円、町外転入者は上限30万円+子ども1人につき10万円加算・加算上限20万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに物件登録していること、5年以上の物件登録または居住の誓約、町外転入者は18歳以上、町税等未納がないこと

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  • 坂町

    坂町三世代同居・近居住宅支援事業補助金

    中学生以下の子どもがいる世帯が三世代同居または近居のために住宅の新築・購入・増改築を行う場合に補助する制度。

    支援額新築・購入・増改築費用の10分の1(千円未満切捨て)。同居・近居とも親世帯上限200万円、子・孫世帯上限100万円。増改築のみの場合は親世帯50~100万円(孫世帯は対象外)

    詳細条件を見る

    中学生以下の子どもがいる世帯、三世代同居または近居を5年以上継続すること(近居は同一小学校区内または直線1km以内)、町税等未納がないこと、契約前に事前相談が必須、5年未満で同居・近居をやめた場合は全額返還

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 安芸太田町

    定住促進空き家改修制度(改修費補助)

    定住促進と空き家の有効活用のため、居住目的で空き家を改修する費用を補助する制度。

    支援額改修費の3分の1(上限75万円)

    詳細条件を見る

    5年以上町外に住んでいた所有者のUターン、または5年間定住する入居者が決定している貸主、または定住目的で5年間継続居住する入居者、町税滞納がないこと。空き家1戸につき1回のみ。事業着手前の申請が必須。別荘・二地域居住目的は不可

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  • 北広島町

    空き家活用定住促進事業補助制度(空き家情報バンク登録物件増改築の補助制度)

    北広島町への定住を目的に空き家情報バンク登録物件を取得した者が、取得後1年以内に増改築工事を行う場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額対象事業費の3分の1(上限100万円、1,000円未満切捨て)

    詳細条件を見る

    交付申請時に49歳以下、空き家情報バンク登録物件を取得(3親等以内親族からの取得は除外)し取得後1年以内、世帯全員が市町村税等を滞納していないこと、地域コミュニティ活動に積極的であること、事業費100万円(税抜)以上、施工業者は町内に主たる事業所を有すること。新築・解体のみ・外構・倉庫設置・修繕は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 大崎上島町

    空き家を改修される方に補助します(空き家活用助成金)

    空き家活用の促進及び地域経済活性化のため、町内にある空き家を改修する方に助成金を交付する制度。

    支援額改修工事費の50%以内(上限100万円)

    詳細条件を見る

    対象空き家は町内にあり継続して1年以上誰も居住していないもの、工事完了後1か月以内に所有者又は活用者の住民登録を異動すること、市町村税等の滞納がないこと、町内業者による施工、建築基準法に適合していること。外構工事・電気製品・家具等は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 大崎上島町

    住宅新築改築助成金

    町内建築業者等を利用して住宅の新築・改築を行う者に補助する制度。

    支援額助成対象経費の10分の1以内(上限30万円)

    詳細条件を見る

    大崎上島町に住所を有し、助成対象者が所有し自己居住用に供する住宅であること、町内建築業者等を利用すること、同一申請者・同一住宅について1回限り

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 世羅町

    世羅町移住者等住宅支援事業

    移住者等が住宅を新築、または空き家バンク登録物件・空き地バンク登録地を購入する場合に費用の一部を補助する制度。

    支援額新築事業:補助対象経費の10分の1(上限60万円)+奨励額最大40万円。空き家購入事業:補助対象経費の5分の1(上限60万円)+奨励額20万円。空き地購入事業:補助対象経費の10分の1(上限100万円)

    詳細条件を見る

    10年以上継続して定住する意思があること、世帯全員が対象住宅以外に町内に土地・居住用建物を所有していないこと。新築事業は移住前5年以上町外に住所があるか移住後5年未満の者が対象、空き家・空き地購入は全員移住者または全員45歳未満が対象。工事着手前に対象者認定・交付決定を受ける必要あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 神石高原町

    空き家及び住宅改修補助金交付事業

    空き家バンク登録物件の購入・賃貸者や新規転入者、Uターン者、新婚定住者等が住宅改修工事を行う場合に補助する制度。

    支援額50万円以上の改修工事費の2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    申請時18歳以上65歳未満、町外からの新規転入予定者(1年以上町外居住)、町内居住1年未満で転入前1年以上町外に居住していた者、婚姻後5年以内の夫婦、または空き家バンク登録物件への転居予定者のいずれかに該当、町内工務店での施工、改修後10年以上の定住、町税等の滞納がないこと、着工前申請が必須

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山口県31

  • 下関市

    下関市住宅購入補助制度(移住者・市内転居者向け住宅建築・購入費補助)

    市内に自ら居住する住宅を建築・購入する市外からの転入者や、居住誘導区域内・下関駅周辺地区へ転居する市内居住者に対し費用の一部を補助。契約締結前の申請が必要。

    支援額地域区分別基礎額30万~150万円(上限100万~200万円)と建築・購入費用の2分の1のいずれか少ない額。中学生以下の子1人30万円等の加算あり

    詳細条件を見る

    市外から3年以上居住し転入予定又は転入後1年以内、または居住誘導区域外から区域内・下関駅周辺地区への転居

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 下関市

    空き家居住改修費用(省エネ・バリアフリー)補助

    空き家バンク登録物件を取得した者が市内業者で改修工事を行う場合に費用の一部を補助。

    支援額補助対象経費の2分の1、上限50万円

    詳細条件を見る

    令和8年4月1日以降に空き家バンク登録物件を取得し所有権移転登記から1年未満、当該住宅に居住中又は居住予定、市税滞納なし。申請期間は令和8年4月1日~令和9年2月26日(先着順)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 下関市

    下関市結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の住宅取得費用、リフォーム費用、家賃・敷金礼金等の賃借費用、引越し費用を補助(令和7年度は募集終了)。

    支援額39歳以下の夫婦:最大30万円、29歳以下の夫婦:最大60万円

    詳細条件を見る

    婚姻日時点で夫婦ともに39歳以下、世帯所得500万円未満、夫婦ともに市内住宅に居住、5年以上継続して市に居住する意思、他の公的家賃・住宅補助との併用不可

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  • 宇部市

    宇部市UIJターン奨励助成金

    県外から宇部市に転入・定住する人向けの新築・中古住宅購入費助成及び子育て支援助成(令和8年度は予算上限到達により新規受付停止)。

    支援額新築住宅購入助成金:基準額30万円(加算により最大90万円)、中古住宅購入助成金:基準額30万円(加算により最大100万円)、子育て支援助成金:中学生以下の子1人5万円(上限10万円、住宅購入助成との同時申請必須)

    詳細条件を見る

    県外からの転入で宇部市に定住、転勤・就学等の一時的な転入は対象外、市税等の滞納がないこと、助成は1人1回限り

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  • 山口市

    山口市空き家バンク改修事業補助金

    農山村エリア(仁保・秋穂二島・秋穂・徳地・阿東地域)の空き家バンク成約物件の改修費用を補助。

    支援額45歳未満の世帯又は15歳未満の子がいる世帯:補助率2/3・上限60万円。その他の世帯:補助率1/2・上限30万円。第一次産業従事者が居住外物件を改修する場合:補助率1/2・上限15万円

    詳細条件を見る

    施工業者は市内法人又は個人事業者、売買又は賃貸契約から6月以内、改修費用10万円以上、当該年度末までに改修完了、市税等の滞納なし、5年以上居住見込み、過去5年以内に同一物件・同一申請者での利用なし

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 萩市

    萩暮らし応援事業補助金

    萩市空き家情報バンク登録物件を購入・賃借したUJIターン世帯(18歳以下の子がいる世帯主、または55歳以下の世帯主)への改修費・家賃補助。

    支援額改修費(売買):指定12地区は対象経費2/3以内・上限100万円(子1人につき50万円加算、上限200万円)、その他地域は1/2以内・上限50万円(加算で上限150万円)。改修費(賃借):指定地区2/3以内・上限50万円、その他1/2以内・上限25万円。家賃:指定地区月額上限2万円、その他月額上限1万円(子1人月額5千円加算、最長2年間)

    詳細条件を見る

    萩市空き家情報バンク登録物件の購入・賃借、物件所有者が3親等内の親族でないこと、5年以上の定住意思、税金滞納なし

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  • 萩市

    若者・子育て世代応援事業補助金

    定住総合相談窓口を通じて萩市に転入したUJIターン世帯(世帯主39歳以下又は中学生以下の子がいる世帯)向けの民間賃貸住宅家賃補助。

    支援額補助率1/2、上限2万円/月、最長2年間

    詳細条件を見る

    定住総合相談窓口を通じて転入、民間賃貸住宅入居、5年以上定住する意思、市税等滞納なし、他の類似補助制度との併用不可、転入から6ヶ月以内に申請

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 萩市

    がんばるリノベ応援事業補助金

    萩市空き家情報バンク登録物件を購入・賃貸するUJIターン世帯が自ら行う空き家改修工事(DIY)の原材料費を補助。

    支援額補助率1/2、上限30万円(申請額の1/2以上が木材費かつ萩地域木材使用の場合は上限40万円)

    詳細条件を見る

    萩市空き家情報バンク登録物件の購入・賃貸、UJIターン世帯(18歳以下の子がいるか55歳以下)、5年以上の定住意思、税金滞納なし

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  • 萩市

    空き家賃貸住宅化促進事業補助金

    39歳以下の世帯主又は中学生以下の子がいるUJIターン世帯に賃貸する目的で空き家情報バンクへ登録する物件所有者への改修費補助。

    支援額補助率10/10、上限200万円

    詳細条件を見る

    指定地域(木間地区、三見地区など11地域)所在、補助金交付完了日から10年以上賃貸物件として登録、他制度との併用不可、市税等滞納なし、交付決定年度2月末までに改修完了予定、募集戸数5戸

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  • 防府市

    防府市空き家利活用改修費補助金

    全国版空き家・空き地バンクに登録された空き家の購入者又は賃貸目的で改修する所有者向けの改修費補助(令和8年度、募集6件程度)。

    支援額補助対象経費の2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    概ね1年以上使用実績がない築10年以上の空き家、昭和56年6月1日以降着工又は耐震性確認済み、親族以外からの購入で売買契約から1年未満、市内施工業者に依頼、補助対象事業費10万円以上、市税滞納なし、賃貸の場合は空き家バンクへの新規登録が必要。受付期間令和8年5月8日~12月25日

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  • 岩国市

    岩国市空き家修繕助成金

    岩国市空き家情報登録制度(空き家バンク)登録物件に定住する者向けの修繕費用助成。

    支援額補助率は対象経費の2分の1以内(離島は3分の2以内)、賃貸物件上限50万円、購入物件上限100万円

    詳細条件を見る

    岩国市空き家情報登録制度(空き家バンク)登録物件であること。詳細要件は事前にシティプロモーション課へ要相談

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  • 光市

    光においでよ!住まいる補助金事業

    市外在住者が光市で住宅を新築取得して移住する場合の補助金。子ども加算・市内業者施工加算あり。

    支援額基本額30万円。加算:市内業者契約の新築20万円、子ども1人10万円・2人30万円・3人以上60万円。居住促進重点区域は3万円分、居住促進区域は2万円分の報償品あり

    詳細条件を見る

    市外在住で光市に家を新築取得後に移住、登記から1年以内かつ移住から3年以内に申請、申請者又は同居配偶者が取得日に50歳以下(中学3年生以下の子がいれば年齢制限なし)、過去受給なし、市税滞納なし

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  • 柳井市

    柳井市空き家改修費補助金

    柳井市空き家バンク登録物件を購入した利用者登録者向けの改修費補助(平郡島は上限増額)。

    支援額補助対象工事費の3分の2、上限60万円(平郡島は上限90万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンク利用者登録台帳への登録、過去に同補助金の交付を受けていないこと、世帯全員が購入空き家以外に居住用不動産を所有していないこと、市税滞納なし、売主と3親等以内の親族でないこと、対象物件に3年以上居住見込み、補助対象工事費10万円以上、売買契約日から1年以内に工事着手前の申請が必要

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  • 美祢市

    空き家有効活用促進事業補助金

    空き家バンク登録物件の改修・登記・家財片付け費用や、転入世帯への奨励金を補助する制度。

    支援額リフォーム事業:経費の1/2、上限100万円(賃貸物件は上限50万円)。登記事業:経費の2/3、上限10万円。家財片付け事業:経費の2/3、上限20万円(売却物件のみ)。転入者奨励金:10万円(商品券)

    詳細条件を見る

    契約後6か月以内(自力施工は1年以内)に完了。市内業者利用または本人施工。転入後3年以上美祢市に居住する意思が必要。他の補助金との併用不可(リフォームと家財片付けは同時申請不可)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 美祢市

    美祢市住宅リフォーム助成

    市内在住者が自己または親族所有の居住住宅をリフォームする際の費用の一部を助成。

    支援額一般型:工事費の10%(上限10万円、市内共通商品券・農産品で支給)。バリアフリー型:工事費の20%(上限10万円)

    詳細条件を見る

    建築後5年以上経過した住宅が対象。一般型は工事費30万円以上(税抜)、バリアフリー型は10万円以上(税抜、50歳以上が居住する住宅の介護予防工事)。市内施工業者による施工。市税滞納がないこと。助成決定通知後着工し3か月以内に完了。令和8年12月末までに完了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 周南市

    周南市空き家リフォーム事業補助金(令和8年度)

    市内の空き家(築20年以上の一戸建て)を購入した若年・子育て世帯等のリフォーム費用を補助。

    支援額補助率は対象事業費の1/2以内。基礎額50万円、子育て世帯加算50万円、居住促進区域内加算30万円。最高額130万円(子育て世帯かつ該当区域)

    詳細条件を見る

    市内の空き家購入後1年未満の個人。申請者または配偶者が40歳未満の若年世帯、または子育て世帯。購入時に市内賃貸住宅または市外に1年以上居住。工事完了後、令和9年2月26日までに転居・定住。工事費50万円以上。市内施工業者による施工。市税滞納なし。受付期間は令和8年5月8日~10月30日(先着8件程度)。完了期限は令和8年12月25日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 山陽小野田市

    山陽小野田市空き家バンク利活用改修補助金

    空き家バンク登録物件を購入・賃借した個人の改修費用を補助。転入か市内転居か、子育て世帯かで補助率・上限が変動。

    支援額市外から転入:15歳未満がいる世帯は補助率1/2・上限100万円、その他は補助率1/2・上限50万円。市内から転居:15歳未満がいる世帯は補助率1/3・上限50万円、その他は補助率1/3・上限25万円

    詳細条件を見る

    契約締結日から1年を経過していないこと。3親等以内の親族との契約でないこと。改修後、完了報告まで3年以上居住。市税滞納がないこと。対象空き家は年間を通して使用実績のない常時無人状態で、延床面積の1/2以上が居住用、建築後10年以上経過。申請受付は令和8年4月1日~12月15日(先着順)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 山陽小野田市

    山陽小野田市住宅リフォーム資金助成事業(令和8年度)

    市民が自己または同居の二親等以内の親族所有の既存住宅を改修する費用の一部を助成。

    支援額助成対象工事費(税抜10万円以上)の10%、上限7万円

    詳細条件を見る

    申請者・住宅所有者ともに市税滞納がないこと。暴力団員でないこと。本事業以外の助成金と併用不可。前年度に同種助成を受けていない住宅。市内業者による施工。受付期間は令和8年4月1日~令和9年1月29日(予算1,200万円到達時点で終了)。完了期限は令和9年3月1日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 周防大島町

    周防大島町空家リフォーム事業助成金

    空き家バンク登録物件の所有者・購入者・借主に対し、リフォームや家財処分費用の一部を助成。

    支援額助成対象費用の1/2以内、上限各20万円(貸主:リフォーム費用最大20万円・家財処分費用最大20万円。借主・購入者:DIYまたはリフォーム費用最大20万円)

    詳細条件を見る

    助成を受けた場合は空家バンクに5年間登録が必要。周防大島町内の事業所でのリフォーム・家財処分のみ対象。改修や不要物撤去が必要な空家バンク登録物件で、当該助成金を未使用の物件に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 周防大島町

    周防大島町結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・リフォーム・賃借料・引越し費用等を補助する制度。指定講座の受講が必須。

    支援額基本額:最大30万円(1世帯あたり)。両配偶者が29歳以下の場合は最大60万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日以降に婚姻届を提出し受理された夫婦。両配偶者が39歳以下。合計所得500万円未満。指定講座(ライフデザイン講座、プレコンセプションケア講座等)の受講が必須。夫婦双方が市町村税を滞納していないこと。暴力団員でないこと。同種補助金の重複受給不可。申請期限は令和9年2月26日(先着順)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 周防大島町

    周防大島町若者世帯住宅取得応援事業

    45歳未満の2人以上世帯が町内に住宅を取得した際の費用の一部を助成。

    支援額基本額10万円(一世帯あたり)。18歳未満の子どもがいる場合10万円加算(2人以上なら+5万円)、中古物件購入は5万円加算。最大25万円(半額は商品券、半額は現金振込)

    詳細条件を見る

    45歳未満(前年度末日時点)で2人以上の世帯。町内に新築または中古物件を取得。世帯全員に町税の滞納がないこと。令和5年4月1日~令和8年3月31日に取得された物件が対象。既に町内に住居を持つ方は除外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 和木町

    和木町住宅環境改善支援事業補助金

    岩国基地の航空機騒音対策として、居住する一戸建て住宅のエアコン・断熱サッシの取付け・取替え費用を補助。

    支援額1戸当たり上限30万円(エアコンとサッシの合計)。エアコンは畳数に応じ41,000円~63,000円/台(1人世帯1台、2人以上世帯2台まで)。サッシは面積に応じ10,000円~99,000円/箇所

    詳細条件を見る

    和木町に居住し、本人または配偶者・2親等以内の同居親族が所有し実際に住んでいる一戸建て住宅が対象(アパート・借家・事務所・店舗は対象外)。新規設置または交換が対象。山口県内の施工業者に依頼すること。空き家バンク登録家屋はエアコン設置のみ対象。申請受付期間は令和8年4月1日~令和9年1月29日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 上関町

    上関町Uターン者持家等改修補助金

    Uターンにより転入した者が本人または親族所有の家屋を改修する費用の一部を補助。

    支援額対象経費の1/2、上限50万円

    詳細条件を見る

    転入日から1年以内のUターン者で転入後5年以上継続居住の意思があること。総額10万円以上の工事が対象(外構工事・増築工事・家電購入費は対象外)。建設業許可を得た施工業者による施工。世帯全員が税滞納なく反社会的勢力と無関係であること。申請は毎年9月30日まで、改修は年度内完了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 上関町

    上関町新築戸建住宅取得補助金

    町内に新築戸建住宅を取得した若年層の建築費・購入費・土地代・造成費を補助。

    支援額最大150万円

    詳細条件を見る

    登記の日から1年以内の申請で、申請者または同居配偶者が40歳以下。交付決定日の翌日から5年以上居住することが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 上関町

    上関町新婚生活応援補助金

    婚姻から1年以内の夫婦の住居費・引越費・リフォーム費用を補助。

    支援額夫婦とも30歳以下の場合上限60万円、31~40歳の場合上限30万円

    詳細条件を見る

    婚姻から1年以内の夫婦(41歳以上は対象外)。住居費、引越費、リフォーム費用が対象。5年以上居住することが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田布施町

    田布施町子育て住まいる支援事業

    町内で住宅を新築・購入し中学生以下の子を扶養する世帯を対象に補助金を交付。

    支援額基本10万円。町外からの転入で10万円加算。親世帯が5年以上在住で同居・近居の場合5万円加算。子2人扶養で5万円加算、3人以上でさらに5万円加算

    詳細条件を見る

    町内で住宅を新築・購入し中学生以下の子を扶養していること。住宅は登記完了済みで申請世帯の持ち分が2分の1以上。申請期限は登記完了日から6か月以内。「お帰りなさい!親元同居・近居住宅取得応援事業」との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 田布施町

    田布施町お帰りなさい!親元同居・近居住宅取得応援事業

    町内で新たに住宅を新築・購入し親元同居または近居を開始する人を対象に補助金を交付。

    支援額基本5万円。町外からの転入の場合10万円加算

    詳細条件を見る

    親世帯が5年以上町内に在住していること。住宅は登記完了済みで子世帯の持ち分が2分の1以上。申請期限は登記完了日から6か月以内。「子育て住まいる支援事業」との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 田布施町

    田布施町空き家バンク登録家屋リフォーム事業助成金

    空き家バンクに登録した家屋の改修または不要物撤去の費用の一部を助成。

    支援額リフォーム:対象経費の1/2、上限30万円。不要物撤去:対象経費の全額、上限10万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象。1回限りの利用。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 阿武町

    阿武町民間住宅リフォーム資金助成事業

    町内在住者が所有・居住する住宅の修繕・改修費用の一部を助成する制度。

    支援額補助対象工事費(税抜)の10分の1、上限10万円(1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    阿武町住民で住宅の所有者。所有者及び同一世帯員に町税滞納がなく暴力団構成員でないこと。世帯所得合計1,000万円以下。工事費10万円以上(税抜)。町内に主たる営業所を有し町税滞納のない施工業者による施工。老朽化・模様替え・災害等による修繕補修に限定。着工前に補助交付決定を受け、申請年の2月末日までに完了する工事。申請期間は4月1日~12月20日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 阿武町

    阿武町空き家バンク登録物件リフォーム補助金

    空き家バンク登録物件を50万円以上でリフォームした場合に費用の一部を補助。施工業者が町内か町外かで上限額が異なる。

    支援額町内業者施工:対象経費の1/2、上限100万円。町外業者施工:対象経費の1/2、上限75万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件で50万円以上のリフォームが対象。外構工事など住宅本体以外の工事及び備品購入費等は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

  • 阿武町

    阿武町空き家バンク登録物件不要物撤去補助金

    空き家バンク登録物件の一般廃棄物処理(不要物撤去)費用の一部を補助。

    支援額対象経費の1/2、上限30万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象。町内業者に委託して10万円以上の一般廃棄物処理を適正に行うこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-04

徳島県41

  • 徳島市

    徳島市住宅リフォーム支援事業

    徳島市立地適正化計画で定める居住促進区域内の中古住宅を自己居住目的でリフォームする場合に補助。区分ごとに補助率・上限額が異なる(区分A:工事費12%上限12万円、区分B:20%上限20万円、区分C:30%上限30万円)。市内施工業者への依頼、対象工事費総額50万円以上、交付決定後着工が条件。

    支援額区分A:工事費の12%(上限12万円)、区分B:20%(上限20万円)、区分C:30%(上限30万円)

    詳細条件を見る

    居住促進区域内の中古住宅対象。実績報告日から3年以上定住。市町村税滞納なし。依頼主(施主)かつ登記簿上の所有者で住民登録あり。過去に同事業の交付を受けていないこと。市内施工業者に依頼し、工事費総額50万円以上、交付決定後に着工。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鳴門市

    鳴門市空き家支援制度(判定・リフォーム補助)

    空き家判定(自己負担21,480円、市負担6万円)と空き家リフォーム補助。所有者向けは20万円以内(補助率1/2)、移住者向けは40万円以内(補助率1/2)。

    支援額リフォーム補助:所有者20万円以内(1/2補助)、移住者40万円以内(1/2補助)。判定:自己負担21,480円

    詳細条件を見る

    空き家バンク等を通じた活用が前提。詳細窓口:鳴門市088-684-1158。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鳴門市

    なると定住促進住宅取得補助金

    若者世帯の住宅取得(新築・中古)を支援。基本額30万円に、子ども加算・市内業者加算・転入加算・近居/同居加算・居住誘導区域加算を追加し最大100万円。

    支援額基本額30万円+加算(15歳以下の子1人10万円、市内業者取得20万円、転入による取得20万円、親世帯近居(2km以内)10万円、親世帯同居20万円、居住誘導区域内10万円)で最大100万円

    詳細条件を見る

    夫婦またはパートナーのいずれかが39歳以下。対象住宅の所有権1/2以上を所有し、本市住民登録、10年以上居住意思。居住用面積50平米以上。中古は昭和56年6月1日以降築かつ取得価格100万円以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 阿南市

    令和8年度 阿南市あなんぐらし支援事業補助金

    市内施工業者を利用した住宅リフォームを補助(抽選制)。基本補助に加え、空き家活用加算・移住者加算あり。補助対象経費20万円以上が対象。

    支援額基本:補助対象経費の15%以内(上限15万円)。空き家活用加算:35%以内(上限35万円)。移住者加算:15%以内(上限15万円)。基本+移住者加算で最大30万円、基本+空き家活用加算で最大50万円

    詳細条件を見る

    補助対象経費20万円以上のリフォーム。市内に本店・事業所を有する施工業者またはその個人施工業者を利用。抽選当選後の交付決定後に契約・着工すること(交付決定前の契約・着工は補助対象外)。空き家活用加算は自己居住目的で空き家取得後1年以内に交付申請、移住者加算は世帯全員が移住者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 吉野川市

    吉野川市移住促進空き家リノベーション支援事業

    移住者が市の空き家バンク登録物件を購入・賃借してリノベーションする際に補助。過去5年間吉野川市に居住していなかった移住者が対象。用途変更・安全性向上・増改築・省エネ・バリアフリー・スマート化工事等が対象。

    支援額補助対象経費の3分の2、上限320万円

    詳細条件を見る

    過去5年間吉野川市に居住していなかった移住者。市税滞納がないこと。過去に同補助金を受けていないこと。空き家バンク登録物件を購入・賃借。耐震性を有するか耐震改修工事を実施。市内業者または個人事業主が施工。10年間の活用を約束。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 阿波市

    阿波市で暮らそう!!住宅購入支援事業

    40歳以下の方が阿波市内で住宅を購入した際の費用を支援。基本額は新築30万円、中古15万円。子育て世帯・1年以内転入・市内業者利用・指定企業従業員の各条件で5万円ずつ加算。定住促進宅地分譲要綱による宅地引渡者はさらに50万円加算。

    支援額基本額:新築30万円、中古15万円。加算(各5万円):子育て世帯(中学生以下の子)、1年以内転入、市内業者による建設・販売、指定企業従業員。特別加算:定住促進宅地分譲要綱該当者は50万円加算

    詳細条件を見る

    40歳以下の方が対象。所有権の保存または移転登記の日から1年を経過しない日までに申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美馬市

    美馬市移住・定住住宅取得支援補助金

    フラット35を利用して美馬市内で住宅を新築・購入する40歳未満の方向け補助金。子育て世帯・移住者・新婚夫婦等の加算あり。

    支援額新築:基本額35万円(最大100万円)。中古:基本額20万円(最大85万円)。加算:中学生以下の子がいる世帯20万円、申請者または配偶者が移住者25万円、新婚夫婦など複数条件該当20万円(最大65万円加算)

    詳細条件を見る

    住宅所有権登記日に40歳未満。フラット35利用。所有権1/2以上保有。5年以内に転居・譲渡しない誓約。市税滞納なし。平成31年4月1日以降登記かつ登記から12ヶ月以内。延べ床面積70平米以上。相続・贈与取得は対象外。申請期間令和8年4月1日~令和9年3月31日。

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  • 美馬市

    美馬市移住者向けリフォーム支援補助

    美馬市空き家バンク登録物件を活用して移住した方向けのリフォーム補助。市内業者施工が条件。

    支援額対象経費の2/3(上限40万円、1,000円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件を活用して移住した方(転入後1年以内含む)。市内業者が施工したものに限る。申請期間令和8年4月1日~令和9年2月26日、工事完了は同年度末まで。

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  • 三好市

    三好市移住者支援事業補助金(空き家改修補助金)

    空き家バンクの物件を売買・賃貸借契約した空き家所有者または移住者向けの改修・家財撤去費補助。

    支援額工事費の3分の2以内、最大200万円(耐震工事も行う場合は最大350万円)

    詳細条件を見る

    売買または賃貸借契約を締結した空き家が対象。改修費20万円以上であること。

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  • 勝浦町

    勝浦町住宅リフォーム補助金

    町内の専用住宅のリフォーム工事費用を補助。町内業者施工が条件。

    支援額リフォーム工事費用の2/3以内、上限30万円

    詳細条件を見る

    勝浦町に住民登録がある方、または空き家を購入・相続・借受けして居住予定の方。町内業者が施工。工事費10万円以上。令和9年3月31日までに工事完了。世帯全員の町税滞納がないこと。過去に同補助金の交付を受けていないこと。

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  • 勝浦町

    勝浦町空き家再生等促進事業費補助金(老朽危険空き家等除却支援)

    使用されておらず今後も居住見込みのない老朽空き家の除却工事費用を補助。事前に無料の空き家判定を受け、不良住宅の測定基準で評点100点以上が対象。

    支援額道路閉塞のおそれがある物件は除却工事経費の5分の4以内・最高80万円、おそれがない住宅は5分の2以内・最高40万円

    詳細条件を見る

    町内の住宅で現に使用されておらず今後も居住の用に供される見込みのない住宅。空き家全体を除却すること。町内に本店又は営業所を有する解体業者等が施工すること。

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  • 勝浦町

    勝浦町住まい応援事業(新築等補助金)

    町内での新築・建替えまたは築2年以内の住宅購入を補助。

    支援額新築等費用の1/10以内、上限100万円(合併浄化槽補助金を申請しない場合)。加算措置として町内業者加算10万円・子育て世帯加算10万円(最大20万円)

    詳細条件を見る

    町内での新築・建替えまたは建築後2年以内の住宅購入。補助金交付後5年以上の町内居住義務。町税等の滞納がないこと。実績報告までに登記完了と住民票異動。

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  • 上勝町

    新築住宅工事費・中古住宅購入補助金(U・I・Jターン者向け)

    U・I・Jターン者が移住5年以内に新築・中古住宅を購入する費用を補助。

    支援額費用の2/3以内、限度額150万円

    詳細条件を見る

    対象年齢20歳から49歳、町に住民登録をして10年以上定住すること

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  • 上勝町

    空き家改修補助金

    U・I・Jターン者が空き家を改修して入居する費用を補助。

    支援額費用の1/2以内、限度額150万円

    詳細条件を見る

    申請は1人2回まで可能

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  • 上勝町

    空き家整理費補助金

    空き家の家財処分・清掃費用を補助。

    支援額経費の1/2以内、限度額10万円

    詳細条件を見る

    原文に明記の詳細条件なし

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  • 上勝町

    若者定住人材確保育成事業

    若者向けの新築・中古購入・改修に対する補助。

    支援額新築時10万円または20万円、中古購入時20万円、改修時は事業費1/10以内・上限20万円

    詳細条件を見る

    対象年齢45歳以下

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  • 佐那河内村

    佐那河内村定住支援住宅等補助金

    村に居住・居住しようとする者の新築・中古住宅取得、住宅改修、住宅用地取得を補助。

    支援額新築・中古住宅取得は助成対象経費の3分の2以内・限度額150万円(村内業者施工で最高50万円加算、子ども1人につき50万円加算可)。住宅改修は3分の2以内・限度額100万円。住宅用地取得は村造成地で2分の1以内・限度額250万円、その他で3分の1以内・限度額50万円

    詳細条件を見る

    佐那河内村に居住している人又は居住しようとする人で5年以上居住する人。申請時の年齢が50歳以下(夫婦の場合はいずれか一方で可)。着工前の事前申請が必須

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  • 佐那河内村

    佐那河内村空き家片付け等支援補助金

    空き家バンク登録に伴う家財道具等の処分費用を補助。

    支援額補助対象経費の3/4、上限10万円

    詳細条件を見る

    佐那河内村空き家バンクに5年以上登録する意思のある空き家の所有者、または空き家バンクに登録している利用希望者で登録された空き家を賃貸もしくは購入した者

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  • 佐那河内村

    佐那河内村住宅リフォーム補助金

    村内業者施工による住宅リフォーム工事費用を補助。

    支援額工事費20~100万円は20%相当(千円未満切り捨て)、工事費100万円超は40%相当から20万円を引いた額、上限30万円

    詳細条件を見る

    村民登録で1年以上居住していること。施工業者は村内の法人または個人事業者。工事費(税抜)20万円以上で年度内完了。申込時点で工事着手済み・完了済みは対象外。村税滞納がないこと。令和7年4月1日~12月26日受付

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  • 石井町

    空き家リフォーム助成事業補助金

    町内の中古空き家のリフォーム工事費用を助成。

    支援額補助対象工事費(税抜)の50%、最高50万円

    詳細条件を見る

    施工業者が石井町内であること。町内に存在する戸建て住宅・併用住宅で居住しなくなった日から6ヶ月以上経過した中古住宅(賃貸目的の物件は除外)。申込時点で工事着手済み・完了済みは対象外。令和8年度内先着順

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  • 石井町

    住まいのリフォーム応援事業補助金

    町内施工業者による個人住宅の修繕・補修・バリアフリー対応工事を補助。

    支援額工事費20万円以上が対象。単独居住者は工事費の20%(上限20万円)、多世帯同居開始または世帯数増加の場合は30%(上限30万円)

    詳細条件を見る

    施工業者が石井町内。工事費(税抜)20万円以上。令和8年度受付終了

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  • 神山町

    神山町空き家改修事業補助金

    移住促進及び空き家の有効活用のため、空き家改修に要する経費の一部を補助。

    支援額補助対象経費の2分の1、上限50万円

    詳細条件を見る

    神山町移住交流支援センター経由の紹介物件または空き家証明書で確認された建物で契約から1年未経過。神山町外からの移住者または町内転居者で住民登録が必要。申請年度の2月末日までに改修完了。交付年度と翌年度から5年以上の居住意思。町税等の滞納がない者。令和7年4月1日以降申込可能

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  • 神山町

    神山町若者定住支援住宅新築等補助金

    18歳以上40歳以下の若者による住宅新築・増改築・用地取得を補助。

    支援額新築は補助対象経費の2分の1以内・限度額150万円(町内業者施工時200万円)、土地取得費は3分の1以内・上限50万円加算可。増改築(工事費10万円以上)は2分の1以内・限度額50万円(町内業者施工に限定)

    詳細条件を見る

    申請時の年齢が満18歳以上40歳以下。神山町に定住している者又は定住しようとする者。交付を受けた年度と翌年度から5年以上居住する意思があること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 那賀町

    那賀町空き家改修費等補助金

    移住定住促進のため、空き家バンク登録物件の改修や家財処分費用を補助。

    支援額改修工事費は補助対象経費の2分の1・上限100万円、家財道具処分運搬及び清掃等経費は2分の1・上限14万円

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    空き家バンク登録の物件であることが必須。補助対象金額が10万円以上の改修工事。住宅の機能向上を目的とした改修工事であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 牟岐町

    牟岐町空き家再生等促進事業(老朽危険空き家除却支援)

    不良度100点超の危険な空き家の解体・除却費用を補助。

    支援額解体・運搬・処分に要する費用の80%、上限80万円(出羽島は上限160万円)

    詳細条件を見る

    不良度が100点を超える空き家等で、周辺に影響を及ぼすおそれがある危険な建築物

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 牟岐町

    牟岐町空き家改修等支援事業

    空き家バンク登録物件の改修費用を補助。町内業者施工が条件。

    支援額改修費用の50%、上限20万円

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    専用住宅、併用住宅または非住宅で牟岐町内の建築物。概ね1年以上使用されていない建築物。公共事業による補償対象外の建築物。町内業者による施工

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美波町

    美波町定住促進補助金(空き家改修)

    新たに住民となることを希望する者等が空き家住宅を町内業者で改修する費用を補助。

    支援額増改築費用の3分の2以下、上限200万円

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    満20歳以上45歳未満(65歳未満の成年も対象)。5年以上活用・居住すること。金融機関から補助金額以上の借入が必須。契約日から1年以内に申請。町内に事業所を有する施工業者による施工

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美波町

    美波町住宅建築資金借入利子補給金

    住宅建築・改築のための借入金利子を補給。

    支援額毎年1月1日から12月31日までに支払った利子額の2分の1、年間上限10万円、最長10年間

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    満20歳以上45歳未満の住民

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美波町

    美波町高齢者等定住支援補助金

    高齢者向けのバリアフリー改修等費用を補助。

    支援額増改築・改造費用の範囲で上限10万円

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    満65歳以上の住民。バリアフリー化工事(手すり設置のみは除く)。他制度との重複受給不可

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美波町

    美波町老朽住宅解体費支援事業

    老朽化・廃屋化した空き家の解体・撤去費用を補助。

    支援額解体費100万円までは4/5以内、上限80万円

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    美波町内の空き家になった放置住宅で、構造腐朽・不良度・耐震性の判定で100点以上。空き家の所有者またはそれと同等と認められる者。町税滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美波町

    美波町空き家再生等推進事業補助金

    移住者向け住宅や地方創生対応型施設として活用する空き家の改修費用を補助。

    支援額対象経費の3分の2以内、上限500万円/戸

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    町内に存する建築物。昭和56年6月1日以降着工(耐震性がある場合は例外)。移住者向け住宅または地方創生対応型施設として10年以上活用。空き家判定士による判定を受けたもの。国や他自治体の重複補助を受けていないこと。町内の建設業者等による施工

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 海陽町

    海陽町空き家改修支援補助金

    空き家の有効活用と移住・定住促進のため、空き家の改修費用の一部を助成。台所・洗面所・便所の改修、給排水・電気・ガス設備の改修、屋根・外壁等の外装改修、内装改修などが対象。

    支援額補助対象経費の2分の1以内(町産材使用時は1立方メートルにつき1万円加算)、上限100万円

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    改修は申請した年度内に完了すること。改修完了時までに入居完了。改修済み空き家に5年以上の居住を誓約できること。玄関・居室・台所・浴室・トイレを備えていること。施工は町内で事業を営む個人事業者、若しくは町内に営業所等を有する法人に限る。着手後の申請は不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 北島町

    北島町空き家再生等促進事業費補助金

    老朽危険空き家等の除却、空き家スマート化リノベーション、空き家判定業務を支援する補助金制度。

    支援額老朽危険空き家等除却支援事業は補助対象経費の5分の4以内(上限80万円)/棟。空き家スマート化リノベーション支援事業は補助対象経費の3分の2以内(上限320万円)/棟。空き家判定業務支援事業は117,920円/棟

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    交付決定前に着工した場合は補助対象外。県内事業者が実施するものに限る。受付期間は令和8年6月10日~11月13日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 北島町

    令和8年度北島町住宅リフォーム補助事業

    町内施工業者を利用した個人住宅の修繕・補修・バリアフリー対応等のリフォーム工事に対する補助。

    支援額補助対象工事費(税込み)の20%(上限20万円)

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    対象工事費は税込み20万円以上で、令和9年3月31日までに完了届提出が必須。申請者は北島町に1年以上住民登録し、対象住宅を所有・居住していること。世帯所得が令和7年中に1,000万円以下であること。北島町内に主たる事業所を有する法人又は個人事業者による施工が条件。町税等滞納がないこと。募集件数30件(応募多数時は抽選)。受付期間4月13日~5月8日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 板野町

    板野町空き家再生等促進事業

    倒壊のおそれがある危険な空き家の除却工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象費用の5分の4以内(最高80万円)

    詳細条件を見る

    町内にある空き家で危険度判定の結果、倒壊の恐れがあると判定された空き家が対象。町税等の滞納がない所有者。徳島県登録の空き家判定士による判定が必要。補助交付決定後の着工が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上板町

    上板町定住促進「住宅取得応援助成金」

    移住又は定住のために上板町内で一戸建て住宅に居住を開始した方に対し、固定資産税相当額を助成する制度。

    支援額対象住宅に賦課された固定資産税に相当する額を最大5年間助成

    詳細条件を見る

    移住又は定住のために上板町内の一戸建て住宅に居住を開始した方が対象。助成期間は移住・定住開始後、最初に到来する1月1日を賦課期日とする固定資産税の賦課年度以降5年間。町税等の滞納がないこと。年齢制限・所得制限なし。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上板町

    上板町空き家利活用改修支援事業

    上板町空き家バンク登録住宅を移住・定住者向け住宅又は地域交流拠点として改修する際の工事費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2以内(1,000円未満切り捨て)、上限320万円

    詳細条件を見る

    対象物件は上板町空き家バンク登録住宅。用途は移住者向け住宅又は地域交流拠点。施工者は徳島県内建設業者(町内施工者優先)。活用期間10年以上。改修後に耐震性を有すること。物件取得後1年以内に申請書提出が必要。

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  • つるぎ町

    つるぎ町定住支援補助金(新築補助金)

    つるぎ町内に新築住宅を建築する定住者に対する補助制度。

    支援額町内業者利用の場合、建築費用の5%(上限100万円)。町外業者利用の場合、建築費用の5%(上限50万円)

    詳細条件を見る

    令和4年10月1日以降に契約したもの。65歳未満。5年以上の定住意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • つるぎ町

    つるぎ町空き家バンク活用補助金

    空き家バンクを通じて物件を購入又は賃借した際の仲介手数料を補助する制度。

    支援額購入又は賃借した人が指定宅建業者に支払った仲介手数料(消費税除く)の額、上限20万円

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    令和4年4月1日以降の契約。65歳未満。3年以上の定住意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • つるぎ町

    つるぎ町住宅リフォーム補助金

    町内施工業者を利用した住宅リフォーム工事に対する補助制度。

    支援額補助対象経費の20/100に相当する金額、上限20万円

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    町内施工業者の利用。町民登録があること。町税滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東みよし町

    東みよし町空き家改修費等補助金

    東みよし町空家等登録制度に登録された空き家を、移住者向け住宅等として改修する際の工事費用を補助する制度。

    支援額補助対象経費の3分の2に相当する金額(上限320万円)

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    耐震性を有する建築物であること。移住者向け住宅、住宅確保要配慮者専用賃貸住宅、サービス付き高齢者向け住宅又は地方創生対応型施設として10年以上活用されるものであること。東みよし町空家等登録制度に登録された物件であること。町税等の滞納がないこと。補助金交付後1年以内に賃貸又は売買できる状態にすること。

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香川県29

  • 高松市

    令和8年度空き家改修補助事業

    香川県空き家バンクに登録された一戸建て・併用住宅の改修工事費を補助。台所、浴室、トイレ、洗面所、内装、屋根、外壁などの改修が対象。

    支援額補助対象事業費の2分の1、上限50万円(居住誘導区域内は上限60万円)。

    詳細条件を見る

    香川県空き家バンク登録の一戸建てまたは併用住宅(居住面積1/2以上)で高松市内に所在。耐震性が確保されていること。建築基準法の重大な違反がないこと。過去に本補助金交付を受けていないこと。申込期間は令和8年7月1日~7月17日(必着)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 丸亀市

    丸亀市離島空き家リフォーム補助金

    丸亀市の離島(本島・広島・手島・小手島等)にある空き家を移住者用住宅や店舗として活用するためのリフォーム費用を補助。離島特有の施策。

    支援額移住者用住宅:補助率90%、上限200万円。店舗等:補助率50%、上限200万円。

    詳細条件を見る

    契約年度またはその翌年度中に自ら居住するためのリフォーム工事を行う移住者、または空き家を賃貸する権利を有する者と契約した移住者、空き家所有者などが対象。離島へ転入後1年間を経過している移住者は対象外。親族間取引は除外。工事費5万円以下は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 坂出市

    令和8年度坂出市移住促進・空き家改修補助金

    香川県空き家バンク登録の坂出市内一戸建て空き家の改修工事費を補助。移住者は高い上限額が設定されている。

    支援額補助対象事業費の2分の1。移住者×居住誘導区域内:上限200万円。移住者×区域外:上限150万円。その他×区域内:上限150万円。その他×区域外:上限100万円。

    詳細条件を見る

    香川県空き家バンク登録の坂出市内一戸建て空き家が対象。交付を受けた日から5年以上居住する意思が必要。売買または賃借契約から1年未満であること。市税等の滞納がないこと。工事着手前に申請必須(政策課への事前相談必須)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 善通寺市

    善通寺市移住者支援家賃補助金

    県外から善通寺市に移住した世帯の民間賃貸住宅の家賃を補助。

    支援額賃借料から住宅手当等を差し引いた額の2分の1(千円未満切り捨て)と2万円のいずれか低い額。

    詳細条件を見る

    香川県外で3年以上居住後に本市に移住していること。配偶者を含む2人以上の世帯でいずれかが40歳以下、または18歳以下の子を含む世帯。申請者が公務員でないこと。世帯員が生活保護受給者や暴力団関係者でないこと。過去にこの補助金を受けていないこと。対象期間は転入した月の翌月から24か月のうち連続する12か月。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 善通寺市

    善通寺市空家バンク登録住宅改修等補助事業

    かがわ住まいネット登録の空家の改修工事費・家財道具処分費を補助。

    支援額改修工事:補助対象事業費の1/2、上限100万円。家財道具等の処分:対象経費の1/2、上限10万円。

    詳細条件を見る

    香川県の「かがわ住まいネット」に登録されている空家であること。過去に県の補助金交付を受けていないこと。所有者は3年以上の継続登録が必須。購入者・賃借人は購入/賃借から6ヶ月以内の申請が必要。市税等の滞納がないこと。受付期間は令和8年4月1日~10月30日(予算上限に達し次第終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 善通寺市

    善通寺市老朽危険空家除却支援事業

    老朽化して危険度の高い個人所有の空家の除却費用を補助。

    支援額補助対象事業費の4/5、上限160万円(国が定める標準除却工事費と比較して少ない額を採用)。

    詳細条件を見る

    市内に存する個人所有の老朽危険空家で危険度判定が100点以上。他の補助金等の交付を受けていないこと。所有者が市税を完納していること。補助金交付決定前に着手していないこと。除却工事の契約先は市内事業者に限定。受付期間は令和8年4月1日~10月30日(予算上限に達し次第終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 観音寺市

    観音寺市空き家利活用促進事業補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事・家財道具処分・事業所整備を補助。

    支援額住宅用途・改修工事:補助対象経費の1/2、上限100万円。住宅用途・家財道具処分:1/2、上限10万円。事業所用途・改修工事(法人):上限400万円。事業所用途・改修工事(個人事業主):上限200万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件であること。住宅購入から3年以内で3年以上の居住・利用意思がある個人・法人・個人事業主、または物件所有者で空き家バンク登録から3年以上継続登録する意思がある者。耐震性確保と建築基準法違反がない物件(家財道具処分のみの場合を除く)。※令和8年6月22日時点、改修工事分の申請受付は停止中(家財道具処分は受付中)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • さぬき市

    さぬき市空き家リフォーム支援事業補助金

    空き家バンク登録済み(または登録予定)の空き家の改修工事・家財道具処分費を補助。

    支援額補助率は補助対象経費の1/2。改修工事:上限50万円(通常)/100万円(県間接補助事業の場合)。家財道具処分:上限5万円(通常)/10万円(県間接補助事業の場合)。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録済みの空き家、または空き家であった住宅が対象。別荘や過去に同様補助を受けた物件は除外。改修と家財道具処分は各々が上限額の対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 東かがわ市

    東かがわ市空き家リフォーム補助金交付事業

    空き家バンク登録物件の改修工事費を補助。

    支援額補助対象事業費の2分の1。市内業者が実施する場合:上限100万円。市外業者が実施する場合:上限90万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録した空き家の所有者等、または空き家バンクを活用して購入・賃借した利用者が対象。補助対象物件は交付申請日において空き家バンクに登録されている空き家であること。耐震性が確保され建築基準法の重大違反がないこと。補助対象事業費が30万円以上であること。外構工事や備品購入などは対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三豊市

    空き家バンクリフォーム・地域経済活性化事業補助金

    空き家バンク登録住宅を購入した方が市内業者によるリフォーム工事を行う際の費用を補助。

    支援額リフォーム費用の50%、上限100万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録住宅を購入した方(売買契約日から3年以内)。市内業者が行う30万円以上のリフォーム工事が対象。申請時に工事未着手であること。交付後5年以上、申請者が対象住宅に居住すること。対象住宅・申請者に対し1回限りの交付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 土庄町

    土庄町空き家利活用促進等補助金(住居用)

    空き家バンク登録物件を住居用に利活用する際の改修費用を補助。

    支援額50万円までの全額と50万円を超える額の2分の1を補助。上限100万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンクに賃貸または使用貸借で登録している物件所有者、または空き家バンク利用者で土庄町内への転入から2年未満の者かつ補助金交付申請日において契約締結日から2年以内であること。空き家バンクに登録された物件のみ対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 土庄町

    土庄町移住定住促進賃貸住宅家賃等補助金

    小豆郡外から転入し町内の民間賃貸住宅に入居する若年・子育て世帯等への家賃補助。

    支援額家賃補助:実質家賃額の2分の1、月額上限20,000円。初期費用補助:対象経費の2分の1、上限60,000円。

    詳細条件を見る

    転入前3年以上小豆郡外に居住していたこと。転入時点で65歳未満であること。申請者本人が賃貸借契約の契約者であること。世帯構成員1名以上が就労していること。町税・家賃の滞納がないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 土庄町

    土庄町Uターン者同居リフォーム支援事業補助金

    小豆郡外に2年以上居住していたUターン者が親族と同居するためのリフォーム費用を補助。

    支援額補助対象経費の2分の1、補助限度額100万円。同居家族世帯員がいる場合1人につき20万円加算(最大200万円)。

    詳細条件を見る

    土庄町出身者で小豆郡外に連続2年以上居住し、定住のため土庄町内に転入する40歳未満の者が対象(Uターン者本人)。補助対象者はリフォームする住宅の所有者で現に居住しUターン者の2親等以内の直系親族であること。町税の滞納がないこと。土庄町内の業者による工事が対象。業者との契約・工事着手が交付決定前の場合は対象外。

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  • 小豆島町

    小豆島町移住促進家賃等補助金

    定住意思を持って町内の民間賃貸住宅に入居した者に家賃・初期費用の一部を補助。

    支援額家賃:(家賃−住宅手当)の1/2、上限月2万円を24ヶ月間。初期費用(礼金・仲介手数料・保証料):合計の1/2、上限6万円(1回限り)。

    詳細条件を見る

    定住意思、転入時65歳未満で世帯員1名以上就労、転入前3年以上小豆郡外在住、民間賃貸住宅(公的住宅・社宅除く)、公的家賃補助なし、町税滞納なし、他の移住支援事業補助金を受給していないこと、初年度申請時点で転入後5か月以内。

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  • 小豆島町

    小豆島町空き家活用事業補助金

    空き家バンク登録物件の所有者・購入者(UIJターン者)が町内業者に修繕を依頼する際の費用を補助。

    支援額50万円までの全額+50万円を超える額の1/2を助成(補助限度額100万円)。

    詳細条件を見る

    対象物件は空き家バンク登録物件、修繕は町内業者に依頼、5年間賃貸物件として登録、他の補助・補償未受給、3親等以内の親族との契約不可、交付決定後の着手が必須。

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  • 三木町

    三木へきーまい!助成金(再生・住まいづくり支援)

    空き家バンク登録物件の所有者・移住者を対象に固定資産税相当額や家賃を補助。

    支援額所有者:固定資産税相当額(1年目:年額10/10、上限10万円、2年目:年額1/2、上限5万円)。移住者:家賃補助(県外上限月額1万円、県内上限月額5千円、最大24ヶ月)。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象。所有者向け(固定資産税相当額)は賃貸借契約時のみ対象。移住者向け(家賃補助)は、上記に加えて転入前に連続3年以上町外に住所を有し、転入後1年未満(新規就農者は2年未満)であること。かつ次のいずれかに該当: 満18歳以下の子がいる世帯/夫婦のいずれかが満45歳以下の世帯/町内在住の県外出身大学生で卒業後も町内に定住する者/新規就農者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 三木町

    三木へきーまい!助成金(住まい購入費支援)

    空き家バンク登録物件を購入した移住者への購入費補助。

    支援額物件取得価格の5%(上限30万円)。新規就農者は上限50万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の購入が対象。転入前に連続3年以上町外に住所を有し、転入後1年未満(新規就農者は2年未満)であること。かつ次のいずれかに該当: 満18歳以下の子がいる世帯/夫婦のいずれかが満45歳以下の世帯/町内在住の県外出身大学生で卒業後も町内に定住する者/新規就農者。新規就農者の上限50万円は空き家取得の場合に限る。

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  • 直島町

    直島町移住促進家賃補助金

    香川県外に3年間在住した後、定住意思をもって転入し住民登録した者の民間賃貸住宅の家賃を補助。離島特有の移住促進策。

    支援額「賃借料から住宅手当を差し引いた額の1/2」と「2万円」のいずれか低い額(千円未満切り捨て)。転入翌月から12ヶ月間が対象。

    詳細条件を見る

    香川県外で3年間在住後に定住意思をもって転入し住民登録(公務員除く)、生活保護・他の公的家賃補助を受けていない、日本国籍がない場合は永住権保有、暴力団関係者がいない、県税・町税滞納なし、過去受給歴なし、公営住宅・社宅は対象外、3親等内親族経営物件は対象外。申請は4月~12月。

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  • 直島町

    直島町空き家改修等事業補助金

    空き家・空き地バンク登録物件の改修工事費・家財処分費を補助。離島の空き家活用促進策。

    支援額補助対象経費の1/2(千円未満切り捨て)。改修工事:上限100万円(県制度活用時150万円)。家財処分:上限5万円(県制度活用時10万円)。

    詳細条件を見る

    空き家・空き地バンク登録物件で売買または賃貸契約後1年以内、契約から5年間バンク登録可能、補助金交付から5年以内に取壊しをしない、利用者が5年以内に転居しない、市区町村税滞納なし、申請年度内に改修完了が必要。

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  • 宇多津町

    宇多津町空き家改修等補助制度

    空き家バンク登録物件の改修工事費・家財処分費を補助。

    支援額改修工事:最大100万円(工事費の1/2)。家財処分:最大10万円(処分費の1/2)。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録所有者(補助後3年間登録継続)または空き家バンク経由購入・賃借者(契約後1年未満かつ3年以上の居住意思)。町税滞納者・過去受給者・暴力団員・3親等以内親族間取引は除外。対象は一戸建て住宅のみ(アパート・マンション除外)。昭和56年6月前建築物は耐震基準適合が必要。申請年度内(4月~翌年2月)に完了見込み。

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  • 綾川町

    綾川町若者定住促進補助金

    住宅を新築・購入・建替えする40歳以下の者に補助。

    支援額新築・新築住宅購入・建替え:補助対象経費の10%(最大100万円、旧綾上町地域は最大200万円)。中古住宅購入:補助対象経費の10%(最大100万円)。

    詳細条件を見る

    交付申請日において40歳以下、住宅所有者(共有名義の場合は持分1/2以上)、世帯全員が住宅所在地に住所、購入住宅で5年以上居住意思、世帯全員が町民税等を滞納していない。過去受給者・転入転居を伴わない建替え・転入前3年以内に同所で居住した者は除外。建物登記日または転居日から3ヶ月以内に申請。

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  • 綾川町

    綾川町空き家リフォーム事業補助金

    空き家バンク登録物件の所有者・利用者がリフォームや家財処分を行う際の費用を補助。

    支援額リフォーム工事:最大50万円(香川県の間接補助事業活用時100万円)。家財道具処分:最大5万円(同活用時10万円)。補助対象事業費の1/2が基本額。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件であること、町税等の滞納がない、契約から6ヶ月以内の利用者は3年以上居住予定、着手前に申請、町内業者による施工、交付から3年間の適切な管理維持、3年以内の取壊し・登録取下げ・転売転貸禁止。

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  • 琴平町

    琴平町県外からの若者移住促進家賃等補助金

    県外から3年以上在住後に定住意思をもって転入した新婚世帯の家賃・初期費用を補助。

    支援額住宅家賃補助金:「賃借料から住宅手当を差し引いた額の1/2」と「2万円」のいずれか低い額。住宅初期費用補助金:「初期費用から手当を差し引いた額の1/2」と「6万円」のいずれか低い額(1回限り)。

    詳細条件を見る

    令和3年4月1日以降に香川県外から3年以上在住後、定住意思をもって転入した夫婦。婚姻届出日から1年経過していない新婚世帯。夫婦いずれも40歳未満。生活保護・他の公的家賃補助なし。日本国籍または永住権保有者。転入した日の翌月から起算して12箇月目までの家賃が対象。公営住宅・社宅等は対象外。3親等内親族所有物件は除外。

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  • 琴平町

    琴平町空き家リフォーム補助事業

    空き家バンク登録物件の売却・賃貸者及び購入・賃借者のリフォーム工事費・家財処分費を補助。

    支援額リフォーム工事:最大50万円(県間接補助事業の場合は100万円)。家財処分:最大5万円(県間接補助事業の場合は10万円)。補助対象事業費の1/2。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件であること。購入・賃借者は契約日から6か月を経ていないこと。町内施工業者による施工(自ら実施する工事は対象外)。町税滞納がないこと。着工前に申請必要。完了後30日以内に実績報告書提出。

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  • 琴平町

    琴平町若者住宅取得助成事業

    満40歳以下の者が住宅を取得する際の費用を助成。

    支援額新築・建売住宅:住宅取得費の5%(最大100万円)。中古住宅:住宅取得費の5%(最大50万円)。他制度による補助を受けている場合はその額を取得費から控除。

    詳細条件を見る

    満40歳以下、町内居住者及び転入者、対象住宅を取得し所有権登記、補助金交付後5年以上継続して居住、令和8年度内に所有権登記完了、町税等滞納なし、過去受給歴なし。

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  • 多度津町

    多度津町移住促進家賃補助金

    香川県外で3年以上在住後に多度津町の賃貸住宅へ移住する40歳未満の世帯の家賃を補助。

    支援額「賃借料から住宅手当を差し引いた額の1/2」(1,000円未満切り捨て)と2万円のいずれか低い額。転入した日の翌月から起算して24か月目までのうち連続する12か月分が対象。

    詳細条件を見る

    香川県外で3年以上在住後、香川県外から多度津町の賃貸住宅に移住、申請時点で40歳未満の単身世帯・夫婦(ともに40歳未満)・未成年親族を含む世帯、令和6年4月1日以降の移住、町内定住意思、生活保護・他の公的家賃補助を受けていない、日本国籍がない場合は永住権保有、町税・前住所地税の滞納なし、過去受給歴なし。

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  • 多度津町

    多度津町空き家改修支援事業補助金

    空き家バンク登録物件の所有者・利用者(個人・事業者)の改修費用を補助。

    支援額補助対象事業費の1/2、限度額100万円。

    詳細条件を見る

    町税滞納なし、空き家バンク登録物件、概ね3年以上バンク登録意思、売買・賃貸契約から1年以内の利用者、令和8年度より耐震性確保が必須(昭和56年5月31日以前建築物は耐震診断・耐震改修必須)、町内施工業者による工事、建築基準法の重大違反がないこと。

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  • まんのう町

    まんのう町若者住宅取得補助事業

    満40歳以下の者がまんのう町内で自己名義の住宅を取得する際の費用を補助。

    支援額新築・建売住宅:取得費の5%(町内業者施工は上限150万円、町外業者は上限100万円)。中古住宅:取得費の10%(上限100万円)。地域木材利用促進補助事業と併用で最大200万円。

    詳細条件を見る

    申請時に満40歳以下、まんのう町内で自己名義の住宅取得、取得後5年以上居住意思、世帯全員の町税等滞納なし、事前協議必須。申請日から過去1年以内または翌年度2月までの支払いが対象。5年以内の譲渡・転売・転貸時は補助金の半額返還義務。令和12年3月31日までの申請受付。

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  • まんのう町

    まんのう町空き家リフォーム補助事業

    空き家バンク登録物件の売却・賃貸者及び購入・賃借者のリフォーム工事費・家財処分費を補助。

    支援額リフォーム工事:工事費の50%(上限100万円、町内業者施工限定)。家財処分:処分費の50%(上限10万円、町内業者または自己搬入限定)。

    詳細条件を見る

    空き家バンク制度を利用して物件を売却・賃貸する個人、または購入・賃借する個人が対象。3親等以内の親族間取引、町税滞納者、既受給者は対象外。改修工事後、耐震性が確保されている物件であること。売買契約または賃貸借契約から1年以内の申請が必須。

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愛媛県28

  • 松山市

    まつやま移住者定着支援事業補助金

    県外から松山市へ転入した子育て世帯が住宅を取得した際に補助。基本額20万円+15歳未満の子ども2人以上養育で20万円加算。

    支援額対象世帯につき40万円を上限(基本額20万円+子ども加算20万円)

    詳細条件を見る

    愛媛県外から松山市に転入し転入前に県外へ継続して3年以上居住していること/移住前または移住後3年以内に認定申請/転勤等による転入ではないこと/取得した住宅に5年以上継続して居住する意思があること/交付申請年度4月1日時点で15歳未満の子(胎児含む)を養育している世帯/市町村税滞納なし/暴力団員でないこと

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  • 松山市

    松山市移住者住宅改修支援事業補助金

    県外からの移住者が行う空き家の改修・家具道具搬出等に対して補助。令和7年度分は受付終了済み。

    支援額住宅改修(50万円以上対象):働き手世帯は補助率2/3・上限100万円、子育て世帯は補助率2/3・上限200~400万円(子どもの数に応じ増額)/家具道具搬出等(5万円以上対象):補助率2/3・上限20万円

    詳細条件を見る

    松山市に5年以上居住意思があり、令和3年4月1日以降に就学や転勤等以外で愛媛県外から移住した方または移住予定の方/働き手世帯は世帯構成員のうち少なくとも1人が18~60歳未満/子育て世帯は18歳未満の子どもと同居/交付決定前に改修した場合は対象外/令和9年1月29日までに事業完了しない場合は対象外/市町村税滞納者・暴力団員・過去受給者は対象外

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  • 松山市

    松山市老朽危険空家除却事業補助金

    老朽化して倒壊等のおそれがある空き家の解体費用を補助。

    支援額補助対象経費(税抜き額)の5分の4(上限100万円。島しょ部は上限160万円。1,000円未満の端数は切捨て)

    詳細条件を見る

    補助対象空家である建物の所有者として登記事項証明書等に記載されている個人またはその法定相続人/直近1年以上居住や使用されていない住宅/不良度判定が100点以上/補助対象空家の全部を解体する工事/令和9年1月29日までに実績報告及び補助金請求ができる工事/市税滞納者・暴力団員等は申請不可

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  • 今治市

    住もういまばり!移住者住宅取得事業費補助金

    市外から今治市に転入し住宅を新築・購入する方の取得費用を補助。

    支援額基礎額:住宅取得費の10%(上限30万円)+加算額:同居する18歳未満の子ども1人につき10万円。上限額は原則50万円(人口減少率の著しい地域は上限70万円、いずれも住宅取得費を超えない範囲)

    詳細条件を見る

    新築又は購入計画の申請を行う前5年の間に市外から転入した方、または新築・購入後に転入しようとする方/住宅の新築又は購入を行おうとする方又はその配偶者/同居する世帯員のうち少なくとも1人が50歳未満/世帯全員に前住所地を含め市町村税等の滞納がないこと/取得した住宅に5年以上定住することを誓約/世帯全員が暴力団員等でないこと

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  • 今治市

    住もういまばり!空き家リフォーム補助金(移住者住宅改修支援事業費補助金)

    空き家バンク等を通じて購入・賃借した空き家を県外からの移住者が改修する際の費用を補助。

    支援額住宅改修:補助対象経費の3分の2、上限額は働き手世帯100万円、子育て世帯(子ども1人)200万円・(子ども2人)300万円・(子ども3人以上)400万円。家財道具搬出等:上限20万円

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    県外から令和3年4月1日以降に移住した方または移住予定の方/空き家バンクを通じて購入または賃借した空き家に5年以上居住する意思/働き手世帯は少なくとも1人が18歳以上60歳未満、子育て世帯は18歳未満の子どもと同居/市町村税を滞納していないこと/過去にこの補助金の交付を受けたことがないこと/住宅の改修等を行うことができる権原を有していること

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  • 宇和島市

    宇和島市移住者住宅改修支援事業費補助金

    愛媛県空き家情報バンク・宇和島市空き家バンクに登録された住宅を移住者が改修する費用を補助(県市連携事業)。

    支援額働き手世帯:補助対象経費の3分の2以内、限度額100万円(県50万円+市50万円)/子育て世帯:補助対象経費の3分の2以内、限度額100万円+18歳未満の子1人につき100万円加算(最大300万円加算、合計最大400万円)/家財道具搬出:補助対象経費の3分の2以内、限度額20万円

    詳細条件を見る

    令和2年4月1日以後に愛媛県外から宇和島市へ移住した方(就学・転勤・関連企業赴任等は対象外)/対象住宅に継続5年以上居住する意思がある/世帯員全員が市税等を滞納していない/過去にこの補助金を受けていない/2親等以内の親族が所有する物件は利用不可/令和8年3月31日までに完了する改修が対象/施工業者は原則市内業者

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  • 八幡浜市

    八幡浜市移住者住宅改修支援事業補助金

    愛媛県外からの移住者が行う空き家の住宅改修・家財道具搬出等の費用を補助。

    支援額補助対象経費の3分の2以内(千円未満切り捨て)。住宅改修:働き手世帯100万円、子育て世帯400万円(18歳未満の子1人につき100万円加算)/家財道具搬出:上限20万円

    詳細条件を見る

    令和3年4月1日以降に愛媛県外から移住した人で対象空き家に5年以上居住する意思のある人/就学や転勤による異動ではないこと/地域の自治会等加入意思がある/申請日時点で18歳以上60歳未満の構成員が同居する世帯、または子どもを含む世帯/市税等を滞納していない/過去に当補助金の交付を受けたことがない

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  • 西条市

    西条市移住者住宅改修支援事業費補助金

    市または県空き家バンク等を通じて購入した一戸建て住宅を移住者が改修する費用を補助。

    支援額補助対象経費の3分の2(1,000円未満の端数は切捨て)。住宅改修:働き手世帯上限100万円、子育て世帯上限400万円/家財道具搬出等:上限20万円

    詳細条件を見る

    令和3年4月1日以後に西条市に移住された方/5年以上の居住意思を有する/1年以上県外に住所を有していた者/自治会等に加入する者/働き手世帯または子育て世帯に該当する者/市町村税を滞納していない者/過去に当該補助金の交付を受けたことがない者

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  • 大洲市

    大洲市移住・定住促進補助金(新築住宅取得費補助金)

    県外・県内から転入し子育て世帯等が住宅を新築取得する費用を補助。

    支援額県外移住子育て世帯:最大150万円(補助率10分の1)/県内移住子育て世帯:最大125万円

    詳細条件を見る

    県外から転入し転入後3年以内で18歳未満の子を養育する世帯(県内移住子育て世帯も別枠あり)/補助対象住宅に5年以上居住する意思があること/転入前1年以上継続居住/市税等滞納なし

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  • 大洲市

    大洲市移住・定住促進補助金(空き家取得費補助金)

    空き家バンク登録物件を購入する移住世帯等の取得費用を補助。

    支援額最大100万円(県外移住子育て世帯、補助率10分の1)

    詳細条件を見る

    県外移住世帯・県内移住世帯・市内対象世帯(50歳未満の子育て世帯)が対象/空き家バンク登録物件購入/5年以上居住する意思/取得経費100万円以上

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  • 大洲市

    大洲市移住・定住促進補助金(空き家改修費補助金)

    空き家バンク登録物件を改修する移住世帯等の改修費用を補助。

    支援額最大400万円(県外移住子育て世帯、補助率3分の2)

    詳細条件を見る

    県外移住世帯・県内移住世帯・市内対象世帯が対象/空き家バンク物件改修/5年以上居住する意思/改修費50万円以上/市内業者発注

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  • 伊予市

    伊予市移住者住宅改修支援事業費補助金

    県外から移住した方が空き家バンク登録物件を改修する費用等を補助。

    支援額改修費:補助対象経費の3分の2(働き手世帯上限100万円、子育て世帯上限200万円)/家財道具搬出費:補助対象経費の3分の2(上限20万円)

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    令和3年4月以後に県外から移住し伊予市に転入してから3年以内の方/転入の日以前1年以上市外に住所を有していた方/購入または賃借した空き家に継続して5年以上居住する方/申請日において60歳未満の方がいる世帯/空き家の改修等を行うことができる権原を有する方/市区町村税を滞納していない方/暴力団員等でない方

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  • 四国中央市

    四国中央市移住者住宅改修支援事業費補助金

    愛媛県外からの移住者が空き家バンク登録物件を改修する費用等を補助。

    支援額住宅改修:働き手世帯上限100万円、子育て世帯上限400万円(100万円+加算300万円)/家財道具搬出等:働き手世帯・子育て世帯とも上限20万円

    詳細条件を見る

    申請日の属する年度の前5年度以内に愛媛県外から移住された方で改修する空き家に5年以上居住する意思がある方/働き手世帯(世帯に1人以上満18歳以上満60歳未満の方がいる世帯)または子育て世帯(18歳未満の子がいる働き手世帯)に該当すること/世帯全員が前住所地を含めて市町村税を滞納していない方

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  • 四国中央市

    四国中央市若者移住・定住促進家賃補助金

    愛媛県外からの若者移住者の賃貸住宅家賃を補助。

    支援額上限12万円(月額上限は家賃の3分の1と1万円のいずれか少ない方×最大12ヶ月)

    詳細条件を見る

    令和7年1月1日~令和7年12月31日の間に転入した方/転入の直前まで愛媛県外に3年以上住んでいた方/転入時の年齢が満18歳から満39歳までの方/進学・転勤などによる転入ではないこと/申請日において転入日から1年以上経過し引き続き市内に住所がある方/市税滞納がないこと/日本国籍または日本国の永住権があること/公営住宅・公的賃貸住宅・官舎・雇用促進住宅・社宅・社員寮住宅ではないこと/3親等内の親族が所有する住宅ではないこと

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  • 西予市

    西予市子育て世帯等空き家活用定住支援補助金

    子育て世帯・若年夫婦世帯が空き家バンク登録物件等を購入する費用を補助。

    支援額補助対象経費の合計の2分の1以内、補助限度額200万円

    詳細条件を見る

    18歳未満の子どものいる世帯、または夫婦のいずれかが39歳以下の世帯/購入した場所に10年以上居住する世帯/補助対象経費は空き家の購入費用(土地代を含む)、登記費用、空き家の解体費用

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  • 東温市

    東温市空き家等活用定住支援事業補助金(改修費)

    東温市空き家バンクまたは愛媛県空き家バンク登録物件の改修費を補助。対象工事は水回り、外壁塗装、屋根工事など(施工費50万円未満は対象外)。工事開始前の申請が必要。

    支援額県内移住者等:補助率1/2、上限50万円(重点地域の働き手・子育て世帯は上限100万円)。県外移住者等:補助率2/3、働き手世帯は上限200万円、子育て世帯は上限400万円。家財道具搬出費は上限20万円。

    詳細条件を見る

    東温市空き家バンクまたは愛媛県空き家バンク登録物件が対象。令和2年4月1日以後の移住者または移住希望者。工事開始前に申請が必要。

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  • 東温市

    東温市空き家等活用定住支援事業補助金(解体費)

    市街化区域内で住宅の建替えを行う移住者等に対する解体費補助。

    支援額補助率1/2以内、上限50万円

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    市街化区域内での新築建替が条件。

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  • 上島町

    上島町空き家活用事業補助金

    空き家情報バンク登録物件について、家屋の改修工事、家財道具等の処分、引っ越し、所有権移転登記手続にかかる経費を補助。改修工事補助は1戸につき1回限り。

    支援額補助率1/2。改修工事:移住者(新婚・子育て世帯)上限100万円、移住者(その他世帯)上限50万円、所有者(新婚・子育て世帯)上限75万円、所有者(その他世帯)上限30万円。家財処分・登記手続・引越はそれぞれ上限10万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンクに物件を登録した所有者、または登録物件を賃貸借契約・購入する移住者が対象。

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  • 上島町

    上島町移住者住宅改修支援事業

    令和2年4月1日以後に移住した県外出身者(働き手世帯・子育て世帯)を対象に、空き家バンク登録物件の購入・賃貸に伴う住宅改修費・家財搬出費を補助。5年以内に退去した場合は返還義務あり。他の空き家活用事業との併用不可。

    支援額補助率2/3。働き手世帯:住宅改修上限100万円、家財搬出上限20万円。子育て世帯:住宅改修は18歳未満の者1人につき100万円加算(最大400万円)、家財搬出上限20万円。

    詳細条件を見る

    県外からの移住者で、働き手世帯(世帯員のうち1人が18歳以上60歳未満)または子育て世帯(働き手世帯で18歳未満の子がいる)。同所に5年以上居住する意思があること。空き家バンク登録物件が対象。申請前に担当課への事前相談が必須。

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  • 久万高原町

    令和7年度移住者住宅改修事業(住宅改修)

    町外から久万高原町に定住する移住者が、売買・賃貸借・自己所有の空き家を改修する場合に補助。令和7年度内に改修完了が見込める事業が対象。

    支援額売買の場合:働き手世帯は補助対象経費の2/3または200万円の低い方、子育て世帯は2/3または400万円の低い方、その他は2/3または100万円の低い方。賃貸借の場合:働き手世帯は上限70万円、子育て世帯は上限100万円、その他は上限50万円。自己所有物件の場合:働き手世帯は2/3または70万円の低い方、子育て世帯は2/3または100万円の低い方、その他は2/3または50万円の低い方。

    詳細条件を見る

    町外から久万高原町へ定住する目的で空き家(売買・賃貸借・自己所有)に居住しようとする移住者。令和7年度内に改修完了見込みであること。

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  • 松前町

    松前町移住者住宅改修事業費補助金

    県外からの移住者が愛媛県空き家情報バンクまたは町長が認めた民間空き家バンク登録物件を改修し居住する場合に補助。空家等改修工事と家財道具搬出等が対象。改修費50万円未満または搬出費5万円未満は対象外。

    支援額補助率2/3以内。空家等の改修は上限100万円、家財道具の搬出等は上限20万円。

    詳細条件を見る

    改修後5年以上継続して居住する意思があること。町税等の滞納がないこと。世帯に60歳未満の者がいること。暴力団員でないこと。過去に愛媛県の同様補助を受けていないこと。

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  • 松前町

    老朽危険空家除却費補助事業

    町内全地区の放置状態の空家(不良度判定100点以上、倒壊時に周辺へ悪影響を及ぼす建物)の除却工事費を補助。受付期間令和7年4月10日~令和8年1月30日、令和8年2月28日までに工事完了必須、予算範囲内で先着順。

    支援額除却工事費等の5分の4以内、上限80万円

    詳細条件を見る

    建物所有者または除却権限を持つ者が対象。町税等を完納していること。

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  • 砥部町

    移住者住宅改修支援事業

    愛媛県空き家情報バンクまたは砥部町空き家バンクに登録された一戸建て物件を購入・賃借した移住者の改修費、家財道具搬出費を補助。平成28年4月1日以後の移住者が対象。

    支援額住宅改修:補助対象経費の3分の2以内または200万円(子育て世帯は400万円)のいずれか低い額。家財道具搬出等:3分の2以内または20万円のいずれか低い額(1,000円未満切り捨て)。

    詳細条件を見る

    県外からの移住者で、購入・賃借した空き家に5年以上居住する意思があること。子育て世帯または働き手世帯に属すること。町税・転入前住所地の市町村民税及び固定資産税を滞納していないこと。過去に同補助金の交付を受けていないこと。空き家の改修は50万円以上、家財道具搬出等は5万円以上が対象。

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  • 伊方町

    伊方町移住者住宅改修支援事業

    県外から移住し、取得または賃借した空き家住宅を改修して5年以上定住する50歳未満の働き手世帯または子育て世帯(中学生以下の子どもがいる世帯)を対象に、住宅改修費・家財道具搬出費を補助。

    支援額補助率3分の2。住宅改修費用上限200万円(子育て世帯は400万円)、家財道具搬出費用上限20万円。

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    県外からの移住者で50歳未満の働き手世帯、または中学生以下の子どもがいる子育て世帯。改修後5年以上定住すること。

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  • 伊方町

    伊方町定住促進奨励金

    空き家の活用、転入者の定住促進、町内在住者の流出防止を目的に、住宅の新築・購入・改修工事に奨励金を交付。令和6年度より空き家解体後の新築建設における既存建築物除去費用も対象に拡充。

    支援額新築・購入の場合:(取得費-500万円)×1/10、上限100万円。改修の場合:(改修費-100万円)×1/10、上限50万円。

    詳細条件を見る

    令和2年度から実施。令和6年度より空き家解体後の新築建設にも対応。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松野町

    定住住宅建築奨励金

    松野町に定住(10年以上居住)する目的で住宅を新築または新築住宅を購入する者に奨励金を交付。住宅部分の面積66平方メートル以上が条件。令和4年度から年齢要件を撤廃。

    支援額1,000,000円

    詳細条件を見る

    松野町に10年以上居住する意思。住民基本台帳に記録されていること。住宅部分の面積が66平方メートル以上。町税等の滞納がないこと。住宅新築工事請負契約締結日から1箇月以内、または新築住宅購入申込日前1箇月間に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鬼北町

    定住促進空き家リフォーム等補助金・空き家活用移住支援事業費補助金

    空き家バンク登録物件を契約した定住希望者のリフォーム費用・引越費用を補助。所有者向けには家財道具搬出・処分・清掃費用の補助もあり。子育て世帯は上限を拡充。

    支援額リフォーム等費用:補助率2/3、上限100万円(子育て世帯は150万円に拡充)。引越し費用:補助率2/3以内、上限10万円。所有者向け家財道具搬出等費用:上限20万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件について、定住希望者が売買または賃貸借契約を締結していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 愛南町

    愛南町移住者住宅改修支援事業費補助金

    平成28年4月1日以降に県外から愛南町内に移住した人(Iターン・Uターン)が、愛媛県空き家情報バンクまたは愛南町空き家バンクを通じて購入・賃借した空き家を改修する場合に補助。

    支援額住宅改修:補助率3分の2、上限200万円(子育て世帯は400万円)、50万円以上の改修が対象。家財道具搬出等:補助率3分の2、上限20万円、5万円以上の搬出等が対象。

    詳細条件を見る

    県外から町内へ移住し5年以上居住する意思があること。働き手世帯(世帯構成員のうち1人以上が60歳未満)または子育て世帯(18歳未満の子どもがいる)であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

高知県50

  • 室戸市

    室戸市移住促進家賃等補助金

    空き家やアパートなど民間賃貸住宅を借りた移住者に対する家賃補助

    支援額補助額最大10,000円/月(補助率1/2)×最大12か月間

    詳細条件を見る

    移住後1年以内に申請すること、転入前2年以内に本市の住民基本台帳に記録されたことがないこと、市内に定住する意思があること、転勤・就学等に伴う一時的な居住ではないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 室戸市

    室戸市空き家改修費補助金

    室戸市空き家バンクに登録した空き家を改修して移住する場合の改修費補助

    支援額補助率10/10、最高240万円まで

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    移住者:室戸市空き家バンク登録、10年以上暮らす見込みがあること。家主:補助金交付後10年間は移住者の居住の用に供すること(3親等以内の親族への賃貸・譲渡は不可)。空き家バンクへの登録が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 室戸市

    室戸市空き家家財道具等補助金

    室戸市空き家バンクに登録した空き家の家財道具等処分費用の補助

    支援額補助率1/2、最高10万円まで

    詳細条件を見る

    移住者:空き家バンク登録、5年以上暮らす見込みがあること。家主:5年間移住者向けに貸し出すこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 安芸市

    安芸市空き家改修費等補助金

    安芸市空き家バンク登録物件を購入・賃借して移住・定住しようとする方への改修費・家財道具等処分費の補助

    支援額上限270万円

    詳細条件を見る

    安芸市空き家バンクに登録されている物件であること。安芸市に定住を希望する移住者が対象(空き家の所有者は対象外)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 安芸市

    安芸市家賃支援事業

    県外から安芸市への移住に際し、民間賃貸住宅の家賃を補助

    支援額家賃から住宅手当を除いた金額の2分の1(上限1万円)を1か月につき補助、最長12か月

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    県外から安芸市への移住者であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 土佐市

    土佐市移住希望者等空き家活用費補助金

    土佐市空き家バンクに登録された空き家を改修して移住する場合の改修費・荷物整理費補助

    支援額住宅改修270万円、荷物整理30万円

    詳細条件を見る

    土佐市空き家バンクに登録された空き家を改修する場合で、空き家所有者、移住者(20歳以上で県外に5年以上居住している方等)、または地域自主組織やNPO法人などが対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 須崎市

    須崎市移住者又は移住希望者のための空き家活用促進事業費補助金

    移住者又は移住希望者が自らの居住のために空き家を購入・改修する場合、または空き家の所有者が改修する場合に交付する補助金。

    支援額補助対象経費のうち270万円を限度とする(補助対象経費は施工業者による改修工事費で合計50万円以上のもの)。1,000円未満の端数は切り捨て。

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    移住者は「本市に住所を有して1年を経過しない者で、本市に住所を有する前に本市外に5年以上居住していた者」。移住希望者は「本市に定住する意思を持って転入しようとする者で、本市外に5年以上居住している者」。補助対象者は空き家の所有者、または自らが居住するために空き家を購入した移住者又は移住希望者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 宿毛市

    宿毛市移住応援事業費補助金(UIターン住まいの新生活応援区分)

    移住者の個人所有住宅の改修等費用及び引越費用の一部を補助する制度。

    支援額補助上限額25万円(個人負担1/2)。40歳未満の者が同居する場合は補助上限額75万円。

    詳細条件を見る

    市税を滞納していないこと、生活保護等を受給していないこと等が共通要件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 宿毛市

    宿毛市空き家活用事業費補助金

    移住者又は移住者に空き家を貸そうとする所有者が行う空き家改修に対する補助金。

    支援額空き家改修に要する金額の5分の4以内とし、1,857,000円を上限とする。

    詳細条件を見る

    移住者は「高知県に住所を有していない方又は高知県外から転入し現在宿毛市に住所を有し、かつ、宿毛市内に住所を有して3年を経過していない方」。宿毛市税・高知県税を滞納していないこと。市内の建築業者による改修であること。当該補助金の交付を受けたことがないこと。改修後の上部構造評価点1.0以上の耐震性を有すること。個人所有の空き家住宅であること。補助事業完了後10年以上移住者の住居として供すること。明らかな法律違反がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 土佐清水市

    土佐清水市空き家の荷物整理支援

    空き家を移住希望者向け住宅として貸し出すための荷物整理費用を補助する制度。

    支援額補助限度額50,000円(1,000円未満は切り捨て)。

    詳細条件を見る

    建物所有者は補助金交付後5年間は移住希望者向け住宅として使用すること。移住者は移住して1年を経過していないこと、補助金交付後住民票の異動を行い5年間は居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 土佐清水市

    土佐清水市インターネット引込工事支援

    移住者向け住宅のインターネット引込工事費用を補助する制度。

    支援額補助限度額40,000円(1,000円未満は切り捨て)。

    詳細条件を見る

    建物所有者・移住者いずれも補助金交付後5年間は移住希望者向け住宅として使用すること等の要件あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 四万十市

    四万十市移住促進家賃支援事業

    四万十市に移住した者に対し、民間賃貸住宅の家賃の一部を補助する事業。

    支援額補助金額は月額1万円まで(令和7年4月1日以降に転入した2人以上の世帯については1万円を加算)。

    詳細条件を見る

    四万十市に移住した者であること(詳細な居住年数・転入時期等の要件は自治体窓口にて要確認)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 香南市

    香南市空き家改修事業費等補助金

    空き家バンク物件登録者(賃貸として登録した物件の所有者)及び空き家バンク物件利用者(香南市外・県外からの移住者)を対象に、耐震化・リフォーム及び荷物処分費用を補助する制度。

    支援額耐震化・リフォーム:補助限度額185万7千円(耐震化を図ることが条件)。荷物の処分:補助限度額20万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク物件登録者(賃貸として登録した物件の所有者のみ)又は空き家バンク物件利用者(香南市外・県外からの移住者)であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 香美市

    空き家改修補助金

    香美市空き家バンクに登録した空き家について、移住者や移住者に空き家を提供しようとする者が行う耐震工事・改修・家財処分に要する経費に補助金を交付。

    支援額耐震工事・改修経費:補助率3分の2以内、上限180万円。家財道具運搬処分経費:補助率2分の1以内、上限50万円

    詳細条件を見る

    市外に5年以上住所を有している者で、改修工事終了後10年以上居住見込みの移住者(市内に住所を有して1年を経過しない者も含む)、または移住・定住促進を目的とする地域自主組織・NPO法人等のうち市長が特に認める者

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 奈半利町

    空き家の荷物処分費補助金

    奈半利町の空き家バンク利用登録者を対象に、空き家の荷物整理、運搬及び処分に要する経費を補助。

    支援額補助率2分の1以内、補助限度額25万円

    詳細条件を見る

    空き家の所有者または相続人、または町外に5年以上居住していた者(もしくは町内居住3年未満で事前に町外に5年以上居住していた者)で町の空き家バンク利用登録者かつ所有者と相続関係がない者。対象経費は特定家庭用機器廃棄物を除く荷物整理・運搬・処分費

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 奈半利町

    奈半利町移住促進住宅

    県外に住所を有する者で奈半利町に移住・定住するための住宅を必要とする者を対象とした町営の移住促進住宅。

    支援額家賃月額3万円

    詳細条件を見る

    県外在住で町への移住・定住を希望する者、地域おこし協力隊員またはその任期満了から1年以内の者、その親族等。暴力団員でないこと、町税等の滞納がないこと、連帯保証人1名を立てられること。入居期間は1年間(延長により最長3年を限度)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 田野町

    田野町移住定住促進新築住宅建設奨励金

    本町への移住及び定住を促進し、地域における人口の維持・増加を図るとともに住宅建設に伴う地域経済の活性化を図るため、田野町内において住宅を新築する者に奨励金を交付。

    支援額新築住宅建設奨励金:町内施工業者の利用40万円、町内施工業者以外の利用20万円。人口減少対策加算奨励金:若者夫婦(ともに39歳以下)10万円加算、子育て世帯(子が18歳未満)20万円加算(両方該当する場合は合算)

    詳細条件を見る

    町内に新築住宅を建築した者。奨励金申請時に町内に住所を有している者。生活の本拠として当該新築住宅を使用する者(別荘は対象外)。奨励金対象者及びその世帯員に町税等の滞納がないこと。居住開始の日から10年以上継続して対象住宅に住所を有し居住する意思がある者。暴力団排除措置対象者でないこと。過去に当該奨励金の支給を受けていない者。住宅は床面積50平方メートル以上280平方メートル以下の1戸建て(共同住宅を除く)。交付を受けた日から10年以内に取り壊し・譲渡・貸付・転出等をした場合は返還義務あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 田野町

    田野町空き家バンク等登録・取得奨励金

    田野町の空き家バンクへの登録や、登録空き家等の取得・入居に対して奨励金を交付。

    支援額空き家バンク登録者:50,000円。登録空き家等取得者:500,000円。34歳以下単身者、39歳以下夫婦、または18歳未満の子を持つ世帯:1,000,000円

    詳細条件を見る

    登録奨励金:新たに空き家バンクに登録される家屋等の所有者で、居住性能を有する住居であり登録後10年間の継続登録の意思があること、耐震基準を満たしているか耐震診断と必要な補強工事がなされていること、登録後3ヵ月以内に申請。取得奨励金:空き家バンク等に登録された家屋を購入し購入後1年以内に購入者自ら入居する者で、10年以上の居住意思があり初めての受給で所有者と相続関係がないこと、所有権登記後3ヵ月以内に申請

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 田野町

    田野町空き家バンク等登録物件家財道具等処分費補助金

    空き家バンクに登録された家屋の家財道具等の処分費用に対する補助金。

    支援額補助率:対象経費の2/3以内、補助限度額50万円

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された家屋の所有者、または空き家バンクに登録された家屋を賃借・購入し以後10年以上そこに住民票を登録して居住する意思がある方で空き家所有者と相続関係のない方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 田野町

    田野町空き家改修費補助金

    空き家バンクに登録された家屋の改修費用に対する補助金。

    支援額補助率:対象経費の2/3以内、補助限度額1,800,000円

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された家屋の所有者、または空き家バンクに登録された家屋を賃借・購入し以後10年以上そこに住民票を登録して居住する意思がある方で空き家所有者と相続関係のない方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 安田町

    安田町住居確保応援奨励金

    移住・定住のための住まいの確保に対して奨励金を交付。新築・建売購入、中古住宅取得、親世帯との同居リフォーム、引越し支援を対象とする。

    支援額新築または建売住宅購入:100万円。中古住宅取得:50万円。親世帯との同居リフォーム:100万円。町外から民間賃貸住宅への引っ越し:30万円。新婚世帯または子育て世帯、町外からの移住者は各50万円加算可能

    詳細条件を見る

    34歳以下の単身世帯、若者夫婦世帯(夫婦ともに申請時点で39歳以下)、または子育て世帯(申請時に18歳未満の子がいる)のいずれかに該当すること。申請者及び同一世帯全員が奨励金交付決定日から5年以上定住する意思があること。既に本奨励金を受給済みでないこと、税滞納者でないこと、暴力団排除規則の対象者でないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 安田町

    Uターン・Iターン希望者住居改修事業補助金

    UI ターン希望者を受け入れるための住居改修費用(畳・ふすまの入れ替え、簡易修繕等)と荷物整理等の費用を補助。

    支援額改修費用:上限270万円。荷物整理等費用:上限30万円

    詳細条件を見る

    改修した住宅は移住者の居住用住宅として10年間使用すること。工事は町内に本社・支店を有する事業者と契約すること。改修後の建物構造の耐震性能が1.0ポイント以上であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北川村

    北川村空き家改修費等補助金

    北川村空き家バンクに登録された空き家の改修工事費及び家財道具等処分費用を補助する制度

    支援額改修工事:補助率10/10以内、補助限度額2,700,000円/家財道具等処分:補助率1/2以内、補助限度額100,000円

    詳細条件を見る

    空き家の所有者または村外からの移住者等であり、北川村空き家バンクに登録されている物件であることが必須条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 北川村

    北川村住宅耐震改修費等補助金

    住宅の耐震設計・耐震工事・家具等移動経費を補助する制度

    支援額耐震設計最高250,000円、耐震工事最高1,200,000円、家具等移動経費最高18,000円

    詳細条件を見る

    住宅所有者が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 馬路村

    定住補助制度(耐震工事)

    住宅の耐震診断・設計・工事に対する補助

    支援額診断:全額補助、設計:30.5万円、工事:約165万円

    詳細条件を見る

    原文に対象者要件の詳細記載なし。詳細は馬路村地域振興課へ要問合せ

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 馬路村

    定住補助制度(合併処理浄化槽の設置)

    合併処理浄化槽設置費用の補助

    支援額最大約50万円

    詳細条件を見る

    原文に対象者要件の詳細記載なし。詳細は馬路村地域振興課へ要問合せ

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芸西村

    空き家改修事業費等補助金

    空き家所有者が芸西村空き家バンクに登録し移住者に貸し出す(売却する)ために行う改修、または移住希望者が自ら住むために行う空き家の改修を補助

    支援額補助率10/10、補助上限270万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者が芸西村空き家バンクに登録し移住者に貸し出す(売却する)ために行う改修、または移住希望者が自ら住むために行う空き家の改修

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 芸西村

    みらい輝く住まい応援奨励金(住宅取得支援事業)

    村内で新たに住宅を取得して移住する方、または村内在住者に対する住宅取得費用の一部助成

    支援額住宅取得価格の10分の1以内で1,000,000円を限度に助成。Uターン加算で最大2,000,000円、Iターン加算で最大3,000,000円。子ども加算として第1子10万円、第2子20万円、第3子以降30万円を助成

    詳細条件を見る

    住宅取得の契約時点で34歳以下の夫婦、又は中学生以下の子がいる世帯。住宅取得後も5年以上芸西村に住む意思があり、税金の滞納のない方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 本山町

    若者子育て世帯新築リフォーム促進事業

    若者夫婦世帯・子育て世帯を対象とした新築又はリフォームの促進事業

    支援額100万円

    詳細条件を見る

    新築の場合:令和7年4月1日以降の新築住宅を建設し交付申請までに当該住宅所在地へ住民票を移していること、建築年月日から1年以内に申請すること、申請者が子育て世帯もしくは若者夫婦世帯であること、申請者及び同一世帯員全員が町税等の滞納がないこと、建替え及び公共事業による移転でないこと、以前の交付を受けていないこと。リフォームの場合は上記に加え築20年以上の住宅であること等の要件あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大豊町

    大豊町空き家活用事業費補助金

    空き家をリフォームして活用しようとする所有者に対する改修費補助

    支援額補助対象経費の100%(上限270万円)

    詳細条件を見る

    改修を行う空き家の所有者であること、暴力団等排除措置対象者でないこと、町税等を滞納していないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大豊町

    空き家軽微補修支援事業

    移住者又は移住希望者の住宅確保を目的とした軽微な修繕への支援

    支援額補助率1/2以内(限度額10万円/戸)

    詳細条件を見る

    移住者又は移住希望者の方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大豊町

    大豊町空き家残置物処分費用補助金

    空き家内の残置物処分費用を補助する制度

    支援額補助対象経費の1/2、最大10万円

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    以下いずれかに該当:空き家バンク登録所有者で2年以上継続登録する者、登録空き家を非親族に売却・賃貸する所有者、登録空き家を賃借して利活用する非親族の借主、登録空き家を購入して利活用する非親族の買主。町税等を滞納していないこと、暴力団員でないことが必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • いの町

    いの町空き家改修等補助金

    空き家の有効活用を図るとともに定住を促進することを目的とし、移住者や移住者に空き家を提供しようとする方が行う空き家の改修等に要する経費に対し補助金を交付する制度。

    支援額住宅改修等(耐震)上限270万円/戸、住宅改修等(その他)上限30万円/戸、荷物整理・運搬・処分上限50万円/戸。申請額が5万円未満の場合は交付対象外。

    詳細条件を見る

    町外に5年以上居住していて事業完了後に町内に住所を定める者、町内住所取得から5年未満でそれ以前は町外に5年以上居住していた者、地域おこし協力隊や集落支援員の現職者又は任期満了から2年以内の者(町外居住経験5年以上要件)、これら対象者と同一世帯の者で定住目的の住宅改修を行う者、対象者に住宅を提供する個人所有者のいずれかに該当。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 仁淀川町

    仁淀川町移住者住宅改修費等補助金

    移住者や移住者に住宅を提供する所有者等が行う住宅改修・荷物処分等に要する経費に対して補助金を交付する制度。

    支援額住宅改修・土地造成:補助対象経費の8割以内で最大120万円(駐車場は10万円上限)。荷物処分:補助対象経費の10割以内で最大10万円。合計上限130万円。

    詳細条件を見る

    町に住所を有していない者で町外に5年以上居住し事業完了後は町に住所を定める者、町に住所を定めた日から1年未満でそれ以前は町外に5年以上在住していた者、移住交流拠点施設や移住者用住宅の利用前は町外に5年以上在住していた者、現に仁淀川町地域おこし協力隊の任にある者又は任期満了日から2年以内で引き続き町内に定住する意思のある者、上記に該当する者に住宅を提供する所有者のいずれかに該当。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中土佐町

    中土佐町新婚及び子育て世帯等住宅取得補助金

    町内にマイホームを取得する新婚世帯・子育て世帯を対象とした住宅取得補助金制度。

    支援額150万円

    詳細条件を見る

    新婚世帯:申請者又は配偶者のいずれかが40歳以下で結婚から3年を経過していない世帯。子育て世帯:申請者又は配偶者のいずれかが40歳以下で中学校卒業までの子どもを養育している世帯。居住者全員が住民登録し13年以上継続して居住する意思があること。町内に住宅を取得すること(建物取得費用が500万円を下回る場合は交付対象外)。3親等以内の親族からの取得でないこと。町税等の滞納がないこと。暴力団排除措置対象者でないこと。過去にこの補助金を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐川町

    佐川町移住者住宅改修費等補助金(住宅改修事業)

    移住者等が実施する個人が所有する空き家住宅の改修(設計費含む、備品購入費は除く)に要する経費を補助

    支援額補助率10/10以内、補助限度額270万円(2,700,000円)

    詳細条件を見る

    本町に住所を有してない者で、県外に5年以上居住しているもの/本町に住所を有して2年を経過しない者で、それ以前は県外に5年以上居住していたもの/現に佐川町地域おこし協力隊の任に就いている者又は任期満了日から1年以内の者、のいずれかに該当すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐川町

    佐川町移住者住宅改修費等補助金(空き家荷物整理事業)

    移住者又は移住希望者が居住するための空き家の荷物の整理及び処分に要する経費を補助

    支援額補助率10/10以内、補助限度額10万円(100,000円)

    詳細条件を見る

    本町に住所を有してない者で、県外に5年以上居住しているもの/本町に住所を有して2年を経過しない者で、それ以前は県外に5年以上居住していたもの/現に佐川町地域おこし協力隊の任に就いている者又は任期満了日から1年以内の者、のいずれかに該当すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 越知町

    越知町空き家改修費等補助金交付事業

    移住者等が空き家に居住するために必要な改修及び家財道具等の処分に要する費用の一部を補助し、空き家の有効活用と定住促進を図る

    支援額住宅改修:上限270万円(耐震工事必須)/荷物整理・処分:上限10万円

    詳細条件を見る

    移住者等が対象。耐震補強工事が必須。詳細な対象者要件は交付要綱(PDF)に記載

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 檮原町

    檮原町若者定住住宅整備補助金(新築)

    将来にわたり梼原町内に定住する意思のある方が、町産材を使用して建築延面積66m2以上の住宅を新築(建て替え含む)した場合に補助金を交付

    支援額100万円を限度

    詳細条件を見る

    本町に住所を有し、引き続き10年以上定住可能な方(I・Uターン者含む)。前年中の世帯所得の合計が600万円以下。40歳未満の方(既婚者の場合は夫婦いずれかが40歳未満であれば対象)。町産材を使用すること。新築の場合は合併浄化槽を設置すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 檮原町

    檮原町若者定住住宅整備補助金(改修・増築)

    将来にわたり梼原町内に定住する意思のある方が、住宅を改修又は増築した場合に事業費の一部を補助

    支援額事業費(20万円以上、合併処理浄化槽の設置費を除く)の2分の1にあたる額、100万円を限度額

    詳細条件を見る

    本町に住所を有し、引き続き10年以上定住可能な方(I・Uターン者含む)。前年中の世帯所得の合計が600万円以下。40歳未満の方(既婚者の場合は夫婦いずれかが40歳未満であれば対象)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 檮原町

    檮原町空き家活用促進住宅

    町内の空き家を町が借り上げ契約し、耐震改修・水回り改修を行ったうえで、改修後に移住者向け住宅として貸し出す事業

    支援額改修費用450万円を上限

    詳細条件を見る

    移住者向け住宅としての貸出が前提。詳細条件は町移住相談窓口へ確認

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 日高村

    日高村移住希望者等住宅改修費補助金

    移住希望者等が村内の空き家に居住するための改修費用を補助

    支援額補助限度額270万円

    詳細条件を見る

    村内に住所を有していない者で、村外に5年以上居住している者/村内の空き家に住所を有して6ヶ月を経過してない者で、それ以前は村外に5年以上居住していた者/前記に係る者に住宅を提供する住宅所有者/移住定住促進を目的に住宅の所有者から住宅を借り受ける地域自主組織等の非営利団体及びNPO法人、のいずれかに該当すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 津野町

    津野町若者定住促進住宅取得奨励金

    45歳以下の方が町内に定住する目的で新築・増築又は中古住宅を購入した場合に奨励金を交付

    支援額新築住宅(一戸建て又は併用住宅で居住用面積70㎡以上):100万円/増築住宅(複数世代同居目的、居住用面積30㎡以上80㎡未満):30万円/大規模増築住宅(増築部分80㎡以上で浴室・トイレ・台所の内2つ以上を有するもの):100万円/中古住宅:物件購入費の50%以内かつ上限50万円以内

    詳細条件を見る

    45歳以下で自らが定住する目的で新築若しくは増築し、又は新築住宅を購入する方

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 津野町

    津野町空き家改修等支援事業費補助金

    津野町の空き家を移住者や子育て世帯、新婚世帯が居住するための住宅へ改修するにあたり、工事等に要する費用に対し補助金を交付

    支援額住宅改修費:上限185万7千円/耐震改修工事費:設計費上限30万円、工事費上限125万円

    詳細条件を見る

    移住者又は移住希望者に住宅を提供しようとする空き家所有者が対象。空き家所有者が改修する場合、改修後12年間は賃貸又は津野町空き家として登録可能であること。昭和56年5月31日以前建築の住宅は耐震基準を満たす必要がある(耐震改修補助と併用可)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 津野町

    津野町空き家活用荷物整理補助金

    空き家に残された家財道具等の整理・処分に要する費用を補助

    支援額補助対象経費の3分の2以内かつ20万円を上限

    詳細条件を見る

    移住者又は空き家所有者が対象。詳細な要件は交付要綱に記載

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 四万十町

    四万十町移住者向け家賃補助制度

    転入者向けに家賃の一部を補助する制度。

    支援額家賃から住宅手当と2万円を控除した額とし、千円未満の端数を切り捨て。1か月あたりの補助金額は1万5千円を限度。助成期間は12か月を限度。

    詳細条件を見る

    転入から1年以内に初回申請する方(再転入者除く)。新規に賃貸借契約を締結し、世帯全員が住民登録かつ現に居住している方。交付開始から5年間定住する意思がある方。生活保護や公的家賃補助を受けていないこと。世帯全員が町税等を滞納していないこと。世帯全員が暴力団等排除措置対象者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 四万十町

    四万十町空き家家財道具等処分費補助金

    空き家の家財道具等の処分費用を補助する制度。

    支援額補助率:10分の10以内(1,000円未満の端数は切捨て)。補助限度額:10万円/戸

    詳細条件を見る

    空き家の所有者(排除措置対象者や町税滞納がある場合は除外)。事業完了までに「空き家情報」登録を準備し、掲載完了後5年間は賃貸住宅として活用すること。同一の空き家で既に本補助金を受けていないこと。他の国や地方公共団体からの補助金を受けていないこと。昭和56年5月31日以前に建てられた住宅は耐震改修がされていること又は予定していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大月町

    大月町移住定住希望者住宅改修事業費補助金

    空き家バンク登録物件の改修費用や荷物処分費用を補助する制度。移住促進・定住促進で補助額が異なる。

    支援額住宅改修事業:移住促進最大500,000円、定住促進最大400,000円(新婚・子育て世帯は500,000円)、補助率10/10以内。荷物処分等支援事業:最大50,000円、補助率10/10以内。

    詳細条件を見る

    移住促進の場合:町内に住所を有していない方、または町内に住所を有して1年以内の方で町内に定住する意思のある方、もしくは移住・定住促進目的の特定非営利活動団体。定住促進の場合:町内に住所を有する方。共通要件として、空き家所有者と居住希望者が3親等内でないこと、大月町空き家バンク登録物件であること、改修後の入居者が決定済みであること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 三原村

    三原村移住希望者住宅改修事業費補助金

    移住希望者が個人所有の空き家を改修する際の費用を補助する制度。

    支援額補助率:定額上限500千円(1,000円未満の端数は切り捨て)。補助限度額:500千円

    詳細条件を見る

    高知県内に住所を有していない者で、高知県外に5年以上居住している者。または高知県内に住所を有して1年を経過しない者で、それ以前は高知県外に5年以上居住していた者。または前2号に係る者に住宅の提供をする住宅所有者。または移住促進を目的に住宅の所有者から住宅を借り受ける特定非営利活動並びに営利を目的とせず、移住及び定住を促進している団体(移住者が入居する場合に限定)。住宅所有者と居住予定者が3親等以内の場合、または暴力団員である場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 黒潮町

    黒潮町空き家住宅改修費等補助金

    空き家を賃貸・購入する場合の修繕や荷物処分にかかる費用を補助する制度。耐震見込みがある現況空き家の場合は補助額が増額される。

    支援額空き家を賃貸・購入する場合の修繕・荷物処分費用:最大50万円補助(10/10)。耐震見込みがある現況空き家(昭和56年5月末以前に建築された木造住宅)の場合:最大70万円補助(10/10)

    詳細条件を見る

    移住・定住促進を目的とした改修であること(販売目的・別荘等の一時的利用は対象外)。対象は空き家所有者または利用者(ただし相続関係にある者を除く)。本年度3月10日までに事業が完了する必要がある。修繕工事等の契約日より前に事業認定申請を行う必要がある。改修後は10年間、賃貸住宅として貸与するか空き家バンクへの登録を継続する必要があり、その期間中は物件の売買はできない。物件所有者と利用者に相続関係がある場合は利用不可。備品(照明器具やエアコンなど)の購入費用、産業廃棄物及び家電リサイクル品の処分費用は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

福岡県46

  • 北九州市

    空き家リノベーション促進事業

    耐震性能のある空き家の改修工事に対する補助

    支援額最大100万円(一般)、最大150万円(移住者)。補助率は工事費の3分の1

    詳細条件を見る

    市内業者が請け負う工事を行う空き家所有者や購入者。対象空き家は空き家バンク登録物件または登録事業者が掲載した1年以上経過物件で、耐震性能のある建物または耐震改修を行う戸建て・長屋。居住誘導区域内に所在する物件。対象工事は建物に関する工事で、外構工事やエアコンなどの備品は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 久留米市

    くるめ暮らし・移住ファミリー支援事業補助金

    久留米市外に1年以上居住している方が転入し、市内に住宅を新築または購入した場合の補助

    支援額基本額5万円と該当の加算要件に応じて最大25万円加算し、補助額の最大は30万円

    詳細条件を見る

    久留米市外に1年以上居住している方が転入し、市内に住宅を新築または購入(中古住宅を含む)すること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 久留米市

    空き家活用リフォーム助成事業補助金

    空き家のリフォーム工事に対する補助

    支援額対象工事費の50%相当額。居住誘導区域内の場合は上限50万円、区域外の場合は上限30万円

    詳細条件を見る

    自分が所有する空き家を三親等以内の親族の居住目的でリフォームする方、又は賃貸を目的として所有する補助対象空き家のリフォームを行う方。対象物件は久留米市内に存する6ヶ月以上居住していない空き家。対象工事は経費が10万円以上である工事。契約及び工事着工前に申請が必須。受付開始は令和7年4月14日。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 直方市

    直方市住宅取得費補助金

    市外からの移住世帯が中古住宅を取得または住宅跡地購入後に新築する場合の補助

    支援額中古住宅取得または住宅跡地購入後に新築:100万円(市内居住者は50万円)。中古住宅購入後に解体し新築:150万円(市内居住者は100万円)。空き家バンク登録物件取得や市内業者による解体で各5万円加算可能。

    詳細条件を見る

    事前相談時に夫婦等の年齢の合計が80歳以下又は中学生までの子と同居している方。相続や贈与ではなく売買による取得者。市税滞納がないこと。補助金の交付を受けてから5年以上継続して定住する意思を有する方。土地家屋ともに登記日から起算し補助金事前申込日において2年を経過していない中古住宅。購入・建築費の合計が100万円以上。建築から10年以上経過した中古住宅。事前申込が必須。国や県の同様補助金との併用は不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 田川市

    田川市住宅リフォーム工事補助金

    市内の施工業者によって住宅のリフォーム工事を行う場合の補助

    支援額バリアフリー改修工事、省エネ化改修工事、耐久性能向上改修工事、耐震化改修工事に対して工事費の10%(上限20万円)

    詳細条件を見る

    市外からの移住希望者が市内の施工業者によって住宅のリフォーム工事を行う場合が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 八女市

    八女市空き家改修費等補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事および家財撤去に対する補助

    支援額改修工事は費用の2分の1で上限50万円。家財撤去は費用の10分の10で上限10万円(千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の所有者、または売買契約・賃貸契約を締結した方が対象。八女市内の事業者への依頼が条件。改修工事前または家財撤去前に申請が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 筑後市

    筑後市住宅小規模改修事業補助金制度

    筑後市に住民登録している世帯主が補助対象住宅の改修工事を行う場合に補助

    支援額補助対象工事費の10%で上限10万円(千円未満切り捨て)。対象工事費は10万円以上300万円以下(消費税別)

    詳細条件を見る

    対象は「子育て世帯・後期高齢者世帯・移住世帯」のいずれかの世帯主。市税等滞納がないこと、暴力団関係者でないこと等も必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大川市

    大川市木造戸建て住宅性能向上改修促進事業補助金

    木造一戸建て住宅の耐震改修、省エネ改修、除却工事に対する補助

    支援額耐震改修工事:対象経費の40%で上限50万円(利子補給制度利用時は25万円)。省エネ改修工事:対象経費の25%で上限30万円。除却工事:対象経費の23%で上限30万円

    詳細条件を見る

    市内の2階建て以下の木造一戸建て住宅を所有。昭和56年5月31日以前の建築物。耐震診断で上部構造評点1.0未満。本市の市税を滞納していない。暴力団との関係がないこと。補助決定年度の2月末日までに工事完了と交付請求が可能。補助金申請前に市と事業計画等の協議が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊前市

    豊前市木造戸建て住宅性能向上改修補助金

    令和6年10月より、従来の耐震改修補助金制度から名称変更。耐震改修および省エネ改修工事に対する補助

    支援額耐震改修:対象経費の25%・上限30万円(住宅金融支援機構融資利用時上限15万円)/省エネ改修:対象経費の25%・上限15万円/建替え除却:対象経費の23%・上限30万円/性能向上改修工事全体の上限は合計45万円

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前の建築物。申請前に工事等に着手していないこと。市税等滞納がないこと。本市の市税滞納がないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 中間市

    中古住宅リフォーム補助金制度

    市外から移住・定住を目的に購入または賃借した中間市空き家バンク物件のリフォーム工事に対する補助

    支援額30万円(中古住宅に対し1回が限度)

    詳細条件を見る

    空き家バンク物件の購入または賃借。市内業者が実施する40万円以上の工事であることが条件。家庭用電化製品の購入・設置費用は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 中間市

    中古住宅購入後に解体し新築するための補助金制度

    子育て世帯や若年世帯が移住・定住を目的に中古住宅を購入後に解体し新築するための補助

    支援額150万円(新築住宅に対し1回が限度)

    詳細条件を見る

    市外から移住・定住を目的とした中古住宅購入、その後解体して新築することが条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小郡市

    小郡市空き家改修等補助金

    空き家バンク登録物件を購入または賃借した者が行う改修工事または新築工事に対する補助

    支援額基本額:工事費の2分の1(上限20万円)/建替え工事加算:30万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の購入者・賃貸借契約者等が対象。小郡市税を滞納していないこと(転入者は転入前住所地の市町村税も滞納がないこと)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 筑紫野市

    筑紫野市経済対策事業住宅改修工事補助金

    自己の居住の用に供する住宅の改修工事の経費の一部を補助

    支援額改修工事に要する費用の10%で上限10万円

    詳細条件を見る

    住宅の所有者で補助金請求時にその住宅に住んでいる。世帯全員(18歳以上)に市税などの滞納がない。本制度による補助金の交付を過去に受けたことがない。市内の施工業者が請け負う。工事費10万円以上(消費税除く)で令和8年3月31日までに工事完了と完了届提出が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 春日市

    木造戸建住宅性能向上改修等補助金

    昭和56年5月31日以前に建築または着工された木造戸建住宅の耐震改修工事に対して費用の一部を補助

    支援額耐震改修:改修工事費の25%(上限30万円)/省エネ改修:改修工事費の25%(上限15万円)/建替え等に伴う除却工事:工事費の23%(上限20~30万円)

    詳細条件を見る

    申請者が過去にこの補助金を受けていないこと、市税滞納がないこと、暴力団関係者でないこと。申請期間:令和8年4月1日~11月13日

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大野城市

    老朽危険空き家等除却促進事業補助金

    老朽化した危険な空き家の除却に要する費用に対して補助金を支給

    支援額除却費用の2分の1、上限50万円

    詳細条件を見る

    市内にある老朽空き家等の所有者。法人、暴力団関係者、市税滞納者は除外。申請期限:1月下旬、工事完了報告:3月初旬。採択件数:年度ごとに2件程度。補助金交付決定日より前に着手された工事は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 宗像市

    老朽空き家等除却促進事業補助金

    老朽化した危険な空き家の除却に要する費用に対して補助金を支給

    支援額解体に要した額の3分の1以内。空家等対策促進区域:上限60万円。その他の区域:上限30万円

    詳細条件を見る

    市内にある昭和56年5月31日以前に建築された老朽空き家等の所有者。倒壊や部材の落下のおそれがあり、市が定める要件を満たすもの。1年以上居住などの使用がなされていないこと。申請期限:令和8年5月11日~令和9年1月29日(先着順)。解体工事は令和9年2月末までに完了が必須。申請前の工事着手、自分で行う解体工事は対象外。登記されていない家屋は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 太宰府市

    木造戸建て住宅性能向上改修等補助金

    昭和56年5月31日以前に建築または着工された木造戸建住宅の耐震改修工事またはバリアフリー改修工事に対して費用の一部を補助

    支援額耐震改修:改修工事費の50%(上限60万円)/省エネ改修:改修工事費の25%(上限15万円)/耐震・省エネ合計上限75万円/建替え等に伴う除却工事:工事費の23%(上限30万円)

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前に建築または着工された木造戸建住宅。申請書類の提出期限:12月下旬。実績報告:翌年1月末までに提出必須。工事の契約・着工前に必ず事前相談が必要

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  • うきは市

    空き家リフォーム事業費補助金

    市内の中古戸建て住宅のリフォーム工事に対して費用の一部を補助

    支援額補助対象経費の50%で、限度額は地区と申請者区分により異なる。移住者・姫治地区:200万円。移住者・その他地区:100万円。非移住者・姫治地区:100万円。非移住者・その他地区:50万円(令和8年4月1日より増額)

    詳細条件を見る

    市内の中古戸建て住宅(賃貸目的建設物を除く)で、売買契約が成立して2年以内であること。購入者は、リフォーム完了後半年以内に家に転居・転入すること。リフォーム完了後10年間、適正管理・有効活用の義務。申請者と世帯員に市税滞納がないこと

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  • 宮若市

    定住奨励金

    市内への永住を目的として住宅を新築または購入した者に対し、固定資産税相当額を最大7年間交付する制度

    支援額対象住宅に課税される固定資産税相当額、年間上限15万円×最大7年間=最高105万円

    詳細条件を見る

    平成20年1月2日から令和6年12月31日までに市内で住宅取得、毎年度申請が必須

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  • 宮若市

    宮若市老朽危険空家等解体撤去補助金

    老朽危険空家等の解体撤去費用の一部を補助

    支援額見積額または(適格経費の半額、ただし1㎡当たり10,000円上限)の低い額、最高50万円

    詳細条件を見る

    空き家所有者または管理者、市税等滞納なし、同一物件で過去に補助受けていない、着工前に施工業者決定の承認が必須

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  • 朝倉市

    あさ暮らし住宅補助金

    市外から転入した39歳以下の者による住宅取得を支援

    支援額新築・建売:購入金額の5%(最大100万円)+子育て世帯20万円加算、中古:購入金額の10%(最大100万円)+子育て世帯20万円加算

    詳細条件を見る

    市外からの転入(転入2年未満)、本人または配偶者39歳以下、市税等滞納なし、新築は市内業者施工、中古は建築10年超、最低購入額500万円以上(税抜き)

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  • 糸島市

    糸島市空き家活用推進補助金

    空き家バンク登録のための相続登記手続きや家財撤去費用の補助

    支援額補助率は補助対象経費の2分の1。市街化区域内の上限額:相続登記の申請手続5万円/贈与登記の申請手続5万円(寄附の場合のみ)/家財等の撤去15万円。市街化区域外の場合はそれぞれ5万円を加算。

    詳細条件を見る

    補助対象者は空き家の所有者(相続により所有者となる者を含む)。市税を滞納している者・暴力団員は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 篠栗町

    木造戸建て住宅性能改修補助金(性能向上改修)

    昭和56年5月31日以前に建築された木造戸建て住宅の耐震改修及び省エネ改修に対して補助

    支援額耐震改修:工事費の25%(上限30万円)、省エネ改修:工事費の25%(上限15万円)、両方実施時は最大45万円

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前に建築または工事着手した建物、階数2階以下、篠栗町内、耐震診断で上部構造評点1.0未満、現在居住者がいるか改修後に入居予定があること、申請年度の11月30日までに書類提出必須、工事契約前に交付決定手続き完了が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 篠栗町

    木造戸建て住宅性能改修補助金(除却工事)

    空き家の相続等に伴う建替え・除却工事に対して補助

    支援額解体費用と耐震改修費のうち低い方の23%(上限30万円)

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前に建築された建物、階数2階以下、篠栗町内、除却工事が対象、申請年度の11月30日までに書類提出必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 久山町

    空き家バンク事業補助金

    空き家の利活用を目的とするリフォーム工事または残存する家財処分の費用に対して補助

    支援額工事費用の3分の1、上限20万円

    詳細条件を見る

    空き家の利活用を目的とするリフォーム工事または残存する家財処分

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  • 芦屋町

    定住促進奨励金制度

    戸建住宅を取得した者に固定資産税相当額を商工会商品券で交付

    支援額3年間で最大45万円(各年度の上限額15万円)

    詳細条件を見る

    町内で戸建住宅を取得(新築・購入・建替え)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 芦屋町

    中古住宅解体後の新築住宅建築補助

    中古住宅購入後2年以内に建替えた場合に補助金を交付

    支援額最大90万円、転入者で中学生以下の子どもがいれば10万円上乗せ

    詳細条件を見る

    中古住宅購入後2年以内に建替え、転入者は加算対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 芦屋町

    新婚世帯家賃補助

    民間賃貸住宅居住の新婚世帯に商工会商品券を交付

    支援額最長72か月で最大72万円(月1万円上限)

    詳細条件を見る

    民間賃貸住宅に居住する新婚世帯

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 水巻町

    定住促進奨励金制度

    町内に新たに住宅を購入し、5年以上定住する意志のある世帯に奨励金を交付

    支援額3世代家族世帯30万円、子育て世帯20万円、一般世帯10万円

    詳細条件を見る

    令和12年3月31日までに新築または中古住宅を取得した当該住宅の所有者、取得後6ヶ月以内に入居、5年以上の定住意志、世帯全員が税滞納がないこと、自治会加入、暴力団員でないこと、毎年5月1日から翌年1月31日の受付期間内で住宅取得後1年以内が申請期限

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 水巻町

    住宅新築のための古家解体支援

    古家、空き家、危険家屋などを解体し、居住用住宅を新築する世帯に補助金を交付

    支援額対象経費の2分の1以内、上限70万円

    詳細条件を見る

    古家の所有者であること、解体後2年以内に住宅を新築・居住する予定があること、世帯全員が町税等の滞納がないこと、過去にこの制度の補助を受けていないこと、令和12年3月31日までに新築すること、床面積50平方メートル以上であること、補助金申請日を基準日として建築後5年を経過する建物であること、新築住宅の居住部分が50平方メートル以上であること、申請期限は令和12年1月31日

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 水巻町

    木造戸建て住宅の性能向上改修等の補助

    木造戸建て住宅の耐震改修及び省エネ改修に対して補助を交付

    支援額耐震改修:対象経費の50%(上限90万円)、省エネ改修:対象経費の25%(上限20万円)、除却工事:対象経費の50%(上限90万円)

    詳細条件を見る

    住宅の所有者または相続人、町税未滞納、過去にこの補助を受けていないこと、申請前に契約・工事着手していないこと、町内に存在、昭和56年5月31日以前に建築、耐震診断で評点1.0未満、現居住者がいるか工事後に居住予定であること、申請受付開始は毎年度4月1日、最終年度は令和9年度

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 岡垣町

    定住奨励金

    岡垣町内に新たに住宅を取得する子育て世帯及び若年世帯への奨励金。固定資産税相当額を奨励金として交付。

    支援額居住誘導区域内:新築10万円、中古20万円、中古住宅購入・解体後新築50万円。既存環境維持区域・集落環境維持区域は半額。親等と同居または近居の場合は10万円の加算。3年間で最大45万円。

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    対象者は中学生以下の子が同居する世帯、または合計年齢が80歳未満の夫婦。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 遠賀町

    中古住宅流通定住奨励金

    中古住宅取得者を対象に、固定資産税相当額を奨励金として交付する制度。

    支援額年間上限15万円、3年間交付(三世代同居世帯は4年間)。対象期間は令和2年4月1日から令和7年3月31日までの取得が対象。

    詳細条件を見る

    指定期間に町内で住宅取得し継続居住。世帯全員に遠賀町での町税等の滞納がない。自治区加入。暴力団員でない。過去に同奨励金を受給していない。対象住宅:中古住宅購入、中古住宅解体後の新築、または既存住宅跡地への新築取得。相続・贈与、他からの補助金受給、単純な建て替えや住み替えは対象外。申請は毎年7月~10月。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小竹町

    移住者住宅取得補助金

    町外からの移住者が町内で新築または中古住宅を取得した場合の補助金。

    支援額新築住宅・新築建売住宅:基本額10%(上限50万円)+加算額最大20万円=最大70万円。中古住宅:基本額10%(上限20万円)+加算額最大35万円=最大55万円。

    詳細条件を見る

    転入日前1年以上、他の市町村に住んでおり、小竹町に5年以上居住する意思を持って転入。対象期間:令和2年6月1日から令和8年3月31日までに住宅を取得した方。住宅取得時に満50歳未満。住宅所有権の2分の1以上を保有。世帯の構成員全員に町税等の滞納がないこと。相続・贈与は対象外。加算額:中学生以下の子どもと同居または出産予定10万円、町内建設業者による新築10万円、中古住宅のリフォーム50%(上限20万円)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 鞍手町

    定住促進奨励金事業

    町内で新たに住宅を取得して定住する場合に定住促進奨励金を交付する制度。

    支援額10年間で最大150万円。年度ごと交付、年額は対象住宅や土地に課税される固定資産税相当額または15万円のいずれか少ない額。新築住宅の固定資産税減額適用時は、減額後の固定資産税相当額が奨励金対象。

    詳細条件を見る

    町内に住宅を新たに取得して定住する者。申請は毎年8月1日から10月31日までで、10年間継続。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 桂川町

    移住定住奨励金

    町内で新たに住宅を取得する者に対し奨励金を支給。

    支援額上限10万円分の商品券。移住定住奨励記念品:本町ふるさと応援寄付金の返礼品として採用している特産品のうち、本町が指定する商品代金3,000円以内の品を2品。

    詳細条件を見る

    町内で新たに住宅を取得する者。詳細要件は要確認。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 筑前町

    住みよか事業

    住宅をバリアフリーにする場合の補助金。

    支援額1回限り20万円

    詳細条件を見る

    対象者は介護認定者及び重度障がい者の世帯。通年で事業実施。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大木町

    住宅改修事業補助金

    町内の施工業者による住宅改修工事の費用の一部を補助する制度。

    支援額子育て世帯は工事費用の5分の1で上限20万円、その他の世帯は工事費用の10分の1で上限10万円

    詳細条件を見る

    大木町の住民基本台帳に記録。補助対象工事の発注者。補助対象住宅を所有し居住する個人またはその家族。世帯全員が町税及び税外収入金の滞納がないこと。本要綱による補助金の交付を受けたことがないこと。

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  • 香春町

    空き家リフォーム等補助金

    空き家バンク登録物件をリフォームする際の費用、または家財処分費用の一部を補助する制度。

    支援額リフォーム工事は工事費用の3分の2で、新婚・子育て世帯の移住者は上限100万円、その他の移住者は上限80万円、移住者以外は上限50万円。家財処分は上限5万円。

    詳細条件を見る

    町税や国民健康保険税、各種使用料などの滞納がない。空き家所有者の3親等以内の親族でない。リフォーム等後、3年以上適正管理または定住の意思。当該地区の自治会に加入。売買または賃貸契約締結から1年以内。空き家バンク登録の一戸建て住宅。リフォーム工事開始前に申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 添田町

    定住促進リノベーション支援事業

    町内の空き家住宅を購入してリノベーションを行う者を対象に支援金を交付する制度。

    支援額基本支援は工事費の50%で上限100万円。加算支援として町内建設業者利用等で最大30万円、若者世帯(世帯主45歳以下で18歳以下の子どもがいる)で最大50万円の加算あり。

    詳細条件を見る

    町内の空き家住宅を購入した日から6か月以内の者。登記簿上の所有者であり、リノベーション契約者。町内に所有する住宅がない。同一世帯で本支援を既に受けていない。当該地区の行政区に加入しているか、加入予定。町税等の滞納がない。暴力団との関係がない。リノベーション工事開始前に申請が必須。支援金受領後5年以上その住宅に居住することが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 糸田町

    空き家等バンク活用事業助成金

    空き家バンク登録物件の購入や改修、引越しに係る費用の一部を助成する制度。

    支援額空き家成約奨励助成金は売主・買主各5万円。空き家リフォーム等費用助成金は50万円を限度。空き家引っ越し費用助成金は10万円を限度。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件であること。売主と買主が3親等以内の親族でない。購入者が当該地に3年以上居住予定。前年度の市町村税を滞納していない。暴力団員でない。過去にこの制度の助成を受けていない。契約成立から6か月以内に申請。リフォームと引越し費用は事業着手前の申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 大任町

    空き家改修補助金

    大任町空き家・空き地情報バンクを通じて移住し、登録された空き家に移住する人を対象に、改修費用の一部を助成する制度

    支援額最大100万円

    詳細条件を見る

    大任町空き家・空き地情報バンク登録物件への移住者が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 赤村

    空き家改修補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事と家財処分の費用を補助する制度

    支援額改修工事は最大100万円、家財処分は最大10万円

    詳細条件を見る

    赤村空き家バンクに登録された物件を改修・利用する者が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 福智町

    定住促進助成事業(マイホーム取得補助金)

    若年世帯のマイホーム取得を支援する制度

    支援額新築住宅は100万円(町内業者施工なら50万円加算で最大150万円)、中古住宅は購入費の家屋部分の2分の1以内で上限50万円

    詳細条件を見る

    夫婦の合計年齢が80歳以下、または中学生以下の子を扶養するひとり親世帯。福智町内に購入した土地に新築または購入して居住。売主が世帯員の3親等以内の親族でない。5年以上継続居住の意思がある。土地・家屋ともに登記簿上の所有権が1/2以上である。公共料金滞納がない。居住開始後1年以内に申請する必要がある。5年以内の売却・貸与・取り壊しや虚偽申請時は返還が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上毛町

    上毛町定住促進奨励金

    町内に住宅を新築、建替え、または購入した方に固定資産税相当額を奨励金として交付する制度

    支援額固定資産税相当額(軽減措置適用時は軽減後の額)。対象:家屋の居住用部分と土地(330平方メートルまで)。交付期間:3年間

    詳細条件を見る

    令和2年1月1日~令和11年3月31日に住宅を新築・建替え・購入。上毛町の住民基本台帳に記録。過去にこの奨励金の交付を受けていない。世帯全員が町税を滞納していない。申請期限:対象住宅の奨励金交付対象年度の固定資産税が課された日から起算して5年以内

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 築上町

    空き家改修補助金

    空き家バンク制度を活用して購入した家屋の改修、建替に係る費用の一部を助成する制度

    支援額改修・建替費用の2分の1を助成。上限額は80万円(場合により100万円)

    詳細条件を見る

    築上町空き家・空き地バンク登録物件を購入した者が対象。改修工事をする場合、2分の1以内で上限額は80万円となる場合と、100万円となる場合がある

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

佐賀県29

  • 佐賀市

    空き家改修費助成制度

    佐賀市空き家バンク制度(中山間地域)に登録された物件の賃貸・購入者に対し、台所・浴室・便所・洗面所等の改修費用等を助成する制度。

    支援額改修経費の2分の1に相当する額(50万円を上限、ただし新たに住み始める方の中に中学生以下の子どもが含まれる場合は100万円を上限)。不要物撤去費用は2分の1相当額で10万円を限度。

    詳細条件を見る

    佐賀市空き家バンク制度に賃貸を目的とした家屋を登録した者、登録された物件を借り受けた者のうち登録者から書面により同意を得た者、または登録された物件を購入した者が対象。補助金の交付は1戸につき1回限り。過去3年以内にこの助成の交付決定や取消しを受けている場合は申請不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐賀市

    空き家をリフォームする際の助成金(空き家リフォーム助成金)

    佐賀市内で空き家を購入して自ら居住を開始する方へリフォーム費用の一部を助成する制度。

    支援額助成対象工事に要する費用の2分の1に相当する額(100万円を限度)

    詳細条件を見る

    過去2年以内に購入した空き家の所有者であること(3親等以内の親族から購入した場合を除く)。当該空き家に居住している、または居住予定であり、申請年度内に居住可能なこと。居住する日又は助成金確定通知日のいずれか遅い日から連続して5年以上居住できること。対象建物は専用住宅等(一戸建て専用住宅または床面積の2分の1以上が居住用の併用住宅)であり、佐賀市立地適正化計画に定める居住誘導区域内に位置し、新耐震基準を満たし、申請時点で建築から20年以上経過していること。リフォーム後も専用住宅等として利用すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 唐津市

    空き家の改修費補助(唐津市空き家改修事業補助金)

    唐津市空き家バンク制度に登録された物件を改修する人に対して補助する制度。

    支援額改修費の2分の1に相当する額(上限50万円)。不要物撤去費用は2分の1相当額(上限5万円)。

    詳細条件を見る

    唐津市空き家バンク制度を利用して契約が成立した人が対象(登録家屋の所有者で入居者決定済みの場合、借受人で所有者同意済みの場合、または購入者。ただし入居者・購入者が市外からの転入者である場合に限定)。市税・水道料金等の滞納がないこと。平成30年4月1日以降の成約で、成約後6ヶ月以内の申請が必要。3親等以内の親族間での成約は対象外。補助金交付後5年以内の取り壊し・売却・退去の場合は返還対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 多久市

    子育て・若者世帯定住奨励金

    住宅を取得して定住する子育て・若者世帯を対象とした奨励金制度。

    支援額基本100万円+加算額(転入加算30万円、地元業者加算10万円、子ども1人につき10万円加算)

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    床面積60㎡以上かつ取得価格500万円以上の住宅取得。18歳未満の子がいる世帯、または46歳未満の世帯が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 多久市

    空き家バンク利活用補助金

    多久市の移住定住ポータル「ゆるりTAKU」経由の空き家バンク登録住宅の購入者に対する補助金。

    支援額基本額上限30万円(空き家バンク登録住宅の購入費用の自己負担額の1/2)、地元業者加算上限10万円(市内業者リフォーム費用の自己負担額の1/2)、定住加算20万円(購入した物件に住民登録)。合計上限50万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録住宅の購入者であること。所有権移転登記後6ヶ月以内の申請が必要。所有権移転登記後7ヶ月以内の実績報告が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊万里市

    空き家改修移住奨励金

    伊万里市外から転入し、伊万里市空き家情報バンクに登録された空き家住宅を取得して改修する方への奨励金。

    支援額限度額50万円(住宅・併用住宅(居住部分)の改修工事価格の2分の1、市内業者施工に限る)

    詳細条件を見る

    本市以外に居住していた者で、本市への転入に伴い空き家を取得し改修しようとする者。申請者又は配偶者の年齢が奨励金の交付申請年度の4月1日現在で49歳以下であること。世帯全員が市税等の滞納がないこと。暴力団との関係がないこと。過去に同奨励金を受けていないこと。所有者等と3親等以内の親族でないこと。伊万里市空き家情報バンクに登録された空き家住宅であること。令和9年1月29日までに交付対象者名義で所有権移転登記が完了し、市内施工業者による改修工事が完了すること。改修工事着工前に申込が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 武雄市

    定住特区補助金

    市外から転入し、定住特区(橘町、若木町、武内町、東川登町、西川登町、山内町・北方町の一部地区)で住宅を新築、または中古住宅・空き家を購入、空き家を賃借(アパート等は対象外)して定住する方への補助金。

    支援額定住奨励金20万円/世帯、子育て支援加算金10万円/人(中学生以下)、ハブ都市推進加算金5万円/世帯

    詳細条件を見る

    市外からの転入者であること(以前武雄市民で再度転入する場合は3年以上武雄市外に居住していた方が対象)。転入時、世帯責任者の年齢が満50歳未満であること(超えている場合は配偶者が該当年齢であれば対象)。令和8年4月1日以降に契約(建築請負契約・売買契約等)されたこと。転入の日から2年以内に申請すること。事前申込みが必要。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日(予算額に達し次第終了)。補助金を受けた方が5年以内に生活の本拠地を他の地域に移す、または住宅を譲渡したときは補助金の全額または一部の返還を求められることがある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 武雄市

    空き家等リノベーション補助金

    武雄市内の空き家を取得・賃借し居住するために必要な改修を行う転入者、またはシェアハウス等として活用するために改修を行う方・事業者への補助金。

    支援額改修費の1/2(最大100万円)

    詳細条件を見る

    居住する場合:武雄市内の空き家を取得・賃借し居住するために必要な改修を行う50歳未満の転入者が対象。対象空き家は申請時点で居住されていない戸建て住宅(店舗併用含む、アパート・マンションは対象外)で、交付申請書を提出した日から2年以内に取得または賃借した空き家。昭和56年5月31日以前の建物は耐震性の確保が条件。市内業者が施工する改修工事に限り、店舗併用住宅の場合は居住面積が1/2以上であること。改修工事は交付申請をした年度内に完了すること。市税を滞納している者、生活保護を受けている者、過去にこの補助金の交付決定を受けている者は対象外。賃借して活用する場合はシェアハウス・社員寮・学生寮・空き部屋の間貸し等の活用条件あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鹿島市

    空き家対策の補助制度(活用・改修補助)

    鹿島市空き家バンクに登録された空き家の活用促進のための改修等補助制度。

    支援額購入補助:上限30万円(対象経費の1/10)。改修補助:上限20万円(対象経費の1/5)。

    詳細条件を見る

    鹿島市空き家バンクに登録された空き家であること。事前に申請すること。市税に滞納がない個人であること。3月10日までに実績報告ができること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小城市

    空き家改修費助成事業補助金

    小城市空き家バンクに登録された空き家を購入した者が行う改修工事費用を補助

    支援額補助対象事業費の2分の1(上限50万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録された空き家を購入し、10年以上住むことを前提に市の住民基本台帳に登録され市内に生活の実態があること。対象工事費は県内業者施工で1戸当たり50万円以上。改修工事などに着手する前、空き家の売買契約を締結した日から6カ月以内に申請必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 嬉野市

    HappyWelcome住宅取得応援金

    嬉野市外に3年以上住んでおり、嬉野市内に新しく住宅を購入して移住される方への応援金

    支援額50万円

    詳細条件を見る

    嬉野市外に3年以上住んでいること。転入前の事前申請が必要。税金滞納者・転勤による転入は対象外

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  • 嬉野市

    空き家バンク関連補助金(リフォーム)

    空き家バンクを利用して市外から嬉野市に転入される方向けのリフォーム補助金

    支援額50万円(リフォーム費用の1/2)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件を利用すること。同一物件につき1回まで。事前申請が必須。住民票の異動が伴わないセカンドハウスや店舗のみの利用は対象外

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  • 神埼市

    神埼市空き家改修費助成事業補助金

    空き家・空き地バンク制度に登録された空き家の購入・賃借者向けの改修費補助金

    支援額空き家の改修:経費の1/2(限度額50万円)/不要物の撤去:経費の1/2(限度額10万円)

    詳細条件を見る

    空き家・空き地バンク制度に賃貸を目的とした空き家を登録し入居者が決定していること、または登録された空き家を購入・賃借した方。市税を滞納していないこと。暴力団員でないこと。売買または賃貸借の相手が3親等内の親族でないこと。改修した空き家に5年以上住むこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 吉野ヶ里町

    吉野ヶ里町定住奨励金

    夫婦が町内の住宅用地および住宅(新築・中古)を購入して移住定住する場合の奨励金

    支援額基本額:最大5万円(年齢制限なし)。若年加算:夫婦ともに45歳未満で10万円、30歳未満で20万円。転入加算:10万円。子育て加算:中学生以下の子1人につき5万円(3人目以降は1人5万円追加)。支給総額の30%は「よしのがり商品券」で支給

    詳細条件を見る

    申請時点で入居から1年以内、夫婦ともに契約者であること。過去に同奨励金を受給していないこと。租税滞納がないこと。入居後5年以上定住予定。入居前1年以内に当該地に住所がないこと。住宅は床面積50平方メートル以上、建築基準法に適合、昭和56年6月1日以前の建築物は耐震基準適合証明が必要。申請期限は令和9年3月31日まで(令和7年4月~9月入居者は令和8年9月30日まで延長)

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  • 吉野ヶ里町

    空家バンク登録者向け補助制度

    町空家バンクに物件を登録している所有者への管理費・成約時補助制度

    支援額登録時:対象経費の4/5(上限15万円)/契約成立時:さらに経費の4/5(上限10万円)

    詳細条件を見る

    町空家バンクに物件を登録している所有者が対象。対象経費は外観確認・点検・改修・解体・清掃、建物内部の通気・換気・通水、敷地内の除草・庭木の手入れ、不要物の処理。工事着工の前に申請(交付決定)が必要。予算上限に達した場合は募集打ち切り

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 基山町

    基山町空家活用補助金

    空家の所有者が行うリフォーム工事費用を補助する制度

    支援額補助対象経費の2分の1以内の額(上限50万円)

    詳細条件を見る

    空家の所有者であること。暴力団との関係がないこと。町税の滞納がないこと。他から補助金を受けていないこと。対象経費は台所や浴室などの水回り改修、給排水・電気・ガス設備の改修、屋根・外壁の改修、内装改修等。補助金の交付は対象の空家に対して1回限り。予算の範囲内での先着順受付

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 基山町

    家財処分等費用補助金

    空家の家財道具等の処分費用を補助する制度

    支援額補助対象経費の2分の1以内の額(上限10万円)

    詳細条件を見る

    すまいるナビに登録した空家の所有者等、宅地建物取引業者と媒介契約を締結した所有者等、または空家について不動産売買契約を締結した所有者等が対象。予算の範囲内で先着順。補助金の交付は対象の空家に対して1回限り。実績報告書は家財道具等の処分完了日から30日以内又は交付決定を受けた年度の3月31日のいずれか早い期日までに提出

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 上峰町

    上峰町定住促進奨励補助金

    子育て・若者世帯が上峰町内に定住することを目的として住宅取得を行う場合の奨励補助金

    支援額定額30万円+転入者加算10万円+指定地区加算10万円+子育て加算(1人につき10万円)+空き家バンク利用加算10万円(合計上限100万円)

    詳細条件を見る

    子どもがいる世帯、または申請者とその配偶者のいずれかが39歳以下の夫婦。子どもは補助金申請日の属する年度末時点において18歳以下。町民税滞納者・暴力団関係者・過去に同補助金を受けた者は対象外。住宅本体取得価格300万円以上、居住部分の床面積50平方メートル以上。令和3年4月1日以降の契約が対象。登記日または住民票異動日から1年以内に申請。補助金申請日から5年以上の定住義務

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • みやき町

    空き家リフォーム促進事業補助金

    1年以上居住していない自己所有の空き家をリフォームし居住する所有者への補助金

    支援額対象経費の4分の1以内(上限50万円)

    詳細条件を見る

    1年以上居住していない自己所有の空き家であること。町内事業者が施工する50万円以上のリフォーム工事を行うこと。完工後に居住すること。小屋や車庫は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • みやき町

    空き家解体除去事業補助金

    1年以上居住していない自己所有の空き家を解体し、同一敷地内に住居を新築・改築して居住する所有者への補助金

    支援額対象経費の2分の1以内(上限50万円)

    詳細条件を見る

    1年以上居住していない自己所有の空き家であること。解体後に同一敷地内で住居を新築または改築し居住すること。町内事業者による解体除去工事が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玄海町

    定住促進奨励金

    町内において住宅を新築または購入し居住する方への奨励金。町内在住者は100万円、町外からの転入者は加算あり。賃貸集合住宅(1棟4戸以上新築)も対象。

    支援額町内在住者100万円/町外からの転入者100万円+世帯員1人につき10万円加算(さらに町内建築業者による建築の場合20万円加算)

    詳細条件を見る

    住民基本台帳法に基づく転居届・転入届完了後1年以内に申請。町税・国民健康保険税等(玄海町自身の税)を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 玄海町

    玄海町空き家バンクリフォーム等促進事業補助金

    空き家バンク登録物件を購入・賃貸した方が行う改修等費用への補助。仲介手数料補助、家財処分等補助、改修補助、解体補助などの区分がある。

    支援額仲介手数料補助:5万円(補助率10/10)、家財処分等補助:10万円(補助率10/10)、物件登録者改修補助:100万円(補助率1/2~2/3)、利用登録者改修補助:200万円(補助率1/2~2/3、15歳以下の子ども1人につき50万円加算)、空き家等解体補助:100万円(補助率1/2)

    詳細条件を見る

    玄海町空き家バンク制度に売買または賃貸を目的として登録された空き家等を、同制度を介して売買・賃貸すること。町税等の滞納がない者。売買または賃貸借が3親等以内の親族でないこと。改修した空き家等に5年以上居住する意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 有田町

    有田町移住・定住支援空き家改修補助金

    空き物件インフォメーション登録の住居用物件を取得した方への改修費補助。

    支援額改修費用の2分の1(上限50万円)※改修費用が20万円以上の工事に限る

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    対象物件について空き物件インフォメーションに登録された住居用物件を売買契約により取得したものであること。対象物件に入居後1年を経過していないこと。申請時に税の滞納がないことが分かる書類の提出が必要(町外からの移住者は前住所地の市区町村から、町内からの転居者は町税務課から取得)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 有田町

    定住奨励金制度(新築住宅購入支援)

    町内に新築住宅(1戸建て)を取得し定住する方への奨励金。転入者加算・子育て世帯加算等あり。

    支援額定額部分40万円(誰でも対象)、転入者加算40万円(転入前町外に3年以上居住していた方)、子育て世帯加算:子ども1人につき10万円、町内業者施工加算30万円、新婚世帯加算10万円

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    居住開始の日から5年以上継続して有田町に居住する意思があること。過去に有田町から定住奨励金の交付を受けたことがないこと。税金や保険料の滞納がないこと。対象住宅は居住の用に供する新築住宅(1戸建て)で、床面積50平方メートル超、取得費用500万円以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大町町

    定住奨励金(転入奨励金・持ち家奨励金)

    町外から大町町へ転入し住宅を取得する方等への奨励金。子育て世帯加算等あり。

    支援額転入奨励金:新築100万円、中古は土地・建物に係る取得価格の5%(上限100万円)。加算:子ども1人につき30万円、町内建設業者施工30万円、子育て世帯サポート加算50万円

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    転入奨励金は3年以上大町町以外の市区町村に居住している方が、大町町内に定住する目的で新築住宅又は中古住宅を取得した場合が対象。持ち家奨励金は自己名義の住宅及び土地を所有しない方が、町内に定住する目的で現に居住している同一敷地外の新たな住宅用地に住宅等を取得し転居した場合が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白石町

    ずっと住まいる応援事業

    新築・建売・中古住宅を購入する子育て世帯・若年夫婦世帯への補助。

    支援額住宅用地購入して新築:一律100万円。建売・中古住宅購入:取得費用の5%(上限100万円、税抜600万円以上が対象)。用地購入なし新築:一律50万円(税抜600万円以上が対象)

    詳細条件を見る

    令和8年4月1日時点で夫婦共に39歳以下の世帯、または世帯に中学生以下の子どもがいる世帯が対象。取得する住宅の床面積が50平方メートルより小さい場合や、3親等以内の親族から住宅を取得した場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白石町

    空き家・空き地バンク流通促進奨励金

    空き家・空き地バンクの登録者・移住者への奨励金。

    支援額登録者へ10万円、移住者へ20万円を交付。町外からの移住または中学生以下の世帯員がいる場合は白石町商工会商品券10万円分の加算措置あり

    詳細条件を見る

    空き家の登録者、空き家への移住者、空き地の登録者、空き地への移住者が対象。空き家購入者は2年以上、空き地での新築居住者は5年以上の居住が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 白石町

    空き家改修事業補助金

    空き家バンク登録物件への移住者が行う改修工事費用への補助。

    支援額改修工事費用の2分の1を補助(補助金交付上限額50万円)。残置物撤去・処分の場合は10万円を上限に補助金の加算あり

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    空き家への移住者が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 太良町

    太良町移住定住促進事業補助金

    空き家情報バンクを活用した空き家の購入・賃貸に伴う改修等費用への補助。

    支援額仲介手数料補助:限度額5万円、家財処分等補助:限度額10万円、所有者等改修補助:限度額50万円の範囲内で費用総額の1/2、利用者改修補助:売買200万円・賃貸100万円が限度額、空き家解体補助:限度額75万円の範囲内で費用総額の1/2

    詳細条件を見る

    太良町空き家情報バンク制度に売買または賃貸を目的とした空き家等を登録した者であり、同制度を介し物件の売買または賃貸を行うこと。町税等の滞納がない者。空き家等に係る売買または賃貸借が3親等以内の親族でないこと。改修した空き家等に5年以上居住する意思があること。他の制度による補助金等の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

長崎県25

  • 長崎市

    移住支援空き家リフォーム補助金

    市外から転入された移住者で、市内にある一戸建て空き家住宅を改修する方に対して費用の一部を助成する制度。

    支援額補助対象工事にかかる経費の50%に相当する額、上限50万円

    詳細条件を見る

    移住のために活用する一戸建ての空き家であり、補助申請の日の1年以上前から引き続き居住していない空き家(水道・電気・ガス等の1年以上休止の証明が必要)が対象。工事費合計が20万円以上(税抜き)で、市内に本社がある法人または市内に住所がある個人に発注する工事に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 島原市

    移住促進空き家改修費補助金

    島原市空き家バンクに登録された空き家を利用し移住する方等の改修費・不要物撤去費を補助する制度。

    支援額改修工事費は対象経費の2分の1、上限額は通常30万円・市内業者施工の場合50万円。不要物撤去費は対象経費の2分の1、上限10万円。空き家バンク登録の空き家1戸につき1回限り。

    詳細条件を見る

    補助対象者は空き家の所有者等で利用者と契約を締結した者、又は利用者で所有者等と契約を締結した者。利用者は「移住することを目的として空き家を購入若しくは賃借又は無償で使用する者」で、移住とは5年以上暮らすことを前提に市外から市内に転入すること。対象空き家は島原市空き家バンク制度実施要綱第5条に規定する空き家バンク台帳に登録され通知を受けた空き家に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 島原市

    空き家バンク利用促進奨励金

    島原市空き家バンク制度に登録している空き家を賃借又は購入して移住する方に交付する奨励金。

    支援額1世帯につき1回限り5万円

    詳細条件を見る

    島原市空き家バンク制度に登録している空き家を賃借又は購入する者。転勤などの一時的な移住ではないこと。市税等を滞納していないこと。生活保護受給世帯に属していないこと。申請日前の1年間、本市の住民でないこと。島原市へ転入後3か月以内に申請。交付決定日の翌日から起算して5年以内に市外へ転出した場合等は返還を求められることがある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 諫早市

    空き家バンク利用登録者支援補助金

    諫早市空き家バンクに登録された物件を購入し改修、又は賃借して居住若しくは利用を開始する方への補助金。

    支援額一般地域:補助率1/2以内、上限100万円。指定地域(大草・伊木力・本野小学校区域):補助率1/2以内、上限200万円。小長井地域:補助率2/3以内、上限250万円。

    詳細条件を見る

    諫早市空き家バンクに登録された物件を購入し改修する方、又は賃借して居住若しくは利用を開始する方。市県民税等及び国民健康保険料を滞納していないこと。改修後、自ら居住すること(転売目的でないこと)。空き家所有者の3親等以内の親族でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 平戸市

    中古住宅改修費用支援事業(空き家バンク利用者)

    平戸市空き家バンクを利用して中古住宅を取得又は賃借した新規転入者・市内在住者・物件所有者が行う改修等を支援する事業。

    支援額改修費の1/2以内で最大50万円

    詳細条件を見る

    平戸市空き家バンクの登録物件を対象とし、新規転入者・市内在住者・物件所有者が利用可能。本市に定住及び自治会に加入する意思を有すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 平戸市

    UIターン者促進住宅改修支援事業

    新規転入者又はその親族(4親等以内)が所有する空き家を改修して居住する場合を支援する事業。

    支援額改修費の1/2以内で最大30万円(高校生以下の子1人につき追加10万円)

    詳細条件を見る

    新規転入者、又はその親族(4親等以内)が所有する空き家を改修して居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松浦市

    松浦市定住奨励金

    新規転入者又は市内在住者が住宅を新規取得する際に交付する奨励金。

    支援額A型(新築住宅・市内業者)新規転入者:単身60万円、世帯100万円+中学生までの親族1人につき10万円。市内在住者:単身30万円、世帯50万円+中学生までの親族1人につき5万円。B型(中古住宅)新規転入者:単身20万円、世帯30万円+親族1人につき10万円。市内在住者:単身10万円、世帯15万円+親族1人につき5万円。

    詳細条件を見る

    新規転入者は転入前3年以上にわたり他の市町村に居住していた方で、定住を目的として転入から5年以内に本市で初めて住宅を取得する場合。市内在住者は既に持ち家がある場合の建て替えは対象外。住宅取得日から1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 松浦市

    松浦市空き家バンク利活用推進事業補助金

    空き家の増加抑制と移住・定住促進による地域活性化を図るため、空き家バンク登録物件(空き家・空き店舗)の改修等について交付する補助金。

    支援額補助対象事業に要する費用の2分の1相当額、上限50万円(同一の登録物件について1回限り)

    詳細条件を見る

    補助対象は空き家バンク登録物件(空き家・空き店舗)で、補助金の申請年度内に売買又は賃貸借等に関する契約が締結され、3年以上の利活用が見込まれるもの。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 対馬市

    空き家改修費等補助金

    対馬市空き家バンク制度により登録された空き家の改修及び家財道具等処分に要する費用を支援

    支援額対象改修工事及び家財道具等処分に要した費用の2分の1以内の額。1事業につき100万円を限度

    詳細条件を見る

    移住者予定者または本市へ移住後5年未満の者で、補助事業の完了の日から5年以上居住する見込みのある者が対象。対馬市空き家バンク制度をとおして成約された物件が対象。事前(改修前)に申請・審査・交付決定が必要。補助金の申請は1物件につき1回限り。申請~請求を同一年度内に行うこと。事業完了日から5年間は移住者の居住の用に供することが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 壱岐市

    壱岐市移住者住宅等支援事業補助金(住宅取得支援事業)

    定住を目的として壱岐市に移住してきた者の新築・中古住宅取得費用を支援する制度

    支援額新築住宅:対象経費の10分の1(上限250万円)/中古住宅:対象経費の5分の1(上限100万円)

    詳細条件を見る

    定住を目的として本市に移住してきた者で転入前3年以上市外居住していたこと。5年以上定住を誓約し、転入から5年以内に住宅取得。引き渡しから1年以内に申請。公務員と同居親族は除外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 壱岐市

    壱岐市移住者住宅等支援事業補助金(中古住宅改修費支援事業)

    空き家バンク登録物件を改修する移住者向けの補助金。子育て世帯には加算あり

    支援額対象経費の2分の1(上限100万円)。子育て世帯加算:中学生以下の子ども1人当たり20万円(加算上限100万円)

    詳細条件を見る

    移住者向け(空き家バンク登録物件が対象)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 壱岐市

    壱岐市移住者賃貸住宅家賃補助金

    移住者の民間賃貸住宅の家賃の一部を1年間補助する制度

    支援額賃貸料月額の10分の3(1,000円未満切り捨て)を申請から1年間補助(上限12,000円)

    詳細条件を見る

    転入前継続して3年以上他の市区町村の住民基本台帳に記録されていたこと、転入日から1年を経過していないこと、5年以上継続して本市の住民基本台帳に記録され生活の本拠が本市にあること。申請時に公務員である者及びその親族、市外との事業所間で転勤してきた者、市税等の滞納者は対象外。管理費・共益費・駐車場使用料は対象外。住宅手当等が支給される場合はその支給額を減じた額が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 五島市

    空き家バンク改修・家財処分補助金

    五島市空き家バンク登録の戸建て住宅を改修・利用するUIターン者や新婚家庭、空き家所有者への補助金

    支援額補助対象経費の2分の1以内の額(1,000円未満の端数は切り捨て)。UIターン者:改修上限50万円/家財処分上限20万円。新婚家庭:改修上限100万円/家財処分上限20万円。空き家所有者:改修上限100万円/家財処分上限20万円

    詳細条件を見る

    UIターン者は転入日から1年を経過していない転入者で、補助金の交付を受けてから5年以上その物件へ居住しようとする方。新婚家庭は婚姻後3年以内で共に40歳未満の夫婦で、交付を受けてから5年以上その物件へ居住しようとする方。空き家所有者はUIターン者や新婚家庭に賃貸する者。五島市空き家バンク登録物件で戸建て住宅のみ対象。補助金交付決定前の着手は不可。会計年度3月10日までに完了が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西海市

    令和8年度空き家改修補助金(空家活用移住定住促進事業補助金)

    空き家を改修して西海市に定住する人を支援する補助金。市外からの移住や若年層・子育て世帯には加算あり

    支援額補助対象経費の80%(千円未満切捨)。基本限度額30万円。市外からの移住で50歳未満は+50万円、市内での移住で50歳未満は+20万円、18歳未満の子(胎児含む)がいる場合は1人につき+20万円加算。最大100万円

    詳細条件を見る

    改修した空家に5年以上定住する見込みのある方であること。空家のあるところの行政区又は分区の自治会に加入すること。空家に転居する前の住所地において税の滞納がないこと。3親等以内の親族との売買・賃貸借契約は対象外。工事下限額10万円、市内業者に請け負わせる必要あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 雲仙市

    移住促進空き家リフォーム補助金

    市外からの移住希望者との賃貸借契約や空き家取得のためのリフォーム費用を補助

    支援額空き家所有者・利用希望者:対象事業費の2分の1相当額(上限30万円)/空家等管理活用支援法人:対象事業費の3分の2相当額(上限80万円)/空き家バンク登録物件は上限額に20万円加算

    詳細条件を見る

    空き家所有者は市外からの移住希望者と10年以上の賃貸借契約を締結すること。空き家利用希望者は市外から移住し、売買若しくは贈与により空き家を取得し、又は賃貸借により空き家を借り受けようとする者で10年以上の定住と自治会加入を誓約すること。空家等管理活用支援法人は10年以上転貸すること。交付決定前の工事費は対象外。1物件につき1回限りの交付。リフォーム前に交付申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南島原市

    移住促進空き家活用事業補助金(空き家改修費補助金)

    南島原市空き家情報の登録物件を移住者に売買・賃貸する際の改修費・家財撤去費を補助

    支援額上限100万円(うち家財撤去費用10万円を含む)

    詳細条件を見る

    空き家の所有者もしくは買主・賃借人(移住者)が対象。買主・賃借人は改修後10年以上南島原市に居住することが必要。市内事業者が行う改修工事のみ対象。転入日から1年以内のみ活用可能。1つの物件につき1回のみ活用可能。南島原市空き家情報の登録物件であることが前提条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 時津町

    時津町子育て応援住宅リフォーム支援事業補助金

    中古住宅のリフォーム工事費用を補助する事業。子育て世帯の町内での住み替え・移住を支援する。

    支援額リフォーム工事費用の2分の1(補助上限金額:40万円)。工事費用が20万円以上であること。

    詳細条件を見る

    18歳未満の子がいる子育て世帯(妊娠中含む)。申請時点で町内に住宅を保有していない世帯であること。申請時に当該住所に住民票がなく、年度内の居住開始が見込めること。リフォーム予定の中古住宅に住民登録がない世帯。取得後10年以上の居住見込みがあること。補助対象工事は間取り変更、設備改修、バリアフリーリフォーム、断熱改修。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 時津町

    時津町安全・安心住まいづくり支援事業補助金

    旧耐震基準の木造戸建住宅を対象に、耐震診断・耐震改修工事の費用を補助する事業。

    支援額耐震診断:113,000円(診断費136,000円のうち)。耐震改修計画・工事:補助対象経費の5分の4(上限100万円)。

    詳細条件を見る

    昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の木造戸建住宅が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東彼杵町

    東彼杵町空き家活用促進奨励金(空き家登録奨励金・空き家提供奨励金・移住等奨励金・空き家改修等奨励補助金)

    空き家バンクの活用促進を図るため、空き家所有者への登録・提供奨励金、移住者への奨励金、改修工事費補助を組み合わせた制度。

    支援額空き家登録奨励金:15万円(現地調査後、空き家バンクに登録した場合)。空き家提供奨励金:10万円(初回のみ、入居者と契約締結時)。移住等奨励金:1人につき10万円(町外5年以上在住等の要件を満たす場合は上限20万円、その他の場合は10万円)。空き家改修等奨励補助金:町内業者施工は対象経費の2分の1以内(上限100万円)、町外業者施工は3分の1以内(上限60万円)、下水道接続・浄化槽設置工事の場合は15万円加算。

    詳細条件を見る

    移住等奨励金は20歳以上で、空き家登録物件に5年以上居住する意思のある方が対象(所有者との3親等以内の親族は除外)。改修工事は20万円以上の経費が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東彼杵町

    東彼杵町持ち家奨励金

    町内に定住目的で新築住宅または中古住宅と土地を取得した方に奨励金を交付する制度。

    支援額新築住宅(町内業者施工):住宅1戸につき70万円。新築住宅(町外業者施工):35万円。中古住宅取得:30万円。宅地取得:取得費の2分の1以内(上限30万円)。子ども加算:高校生以下の児童・生徒が同居する場合は1人につき10万円。

    詳細条件を見る

    税および納付金等を滞納していない方(本町に納税実績がない場合は前住所地における未納がない証明書が必要、両方確認)。土地・家屋合計500万円以上、床面積50㎡超が要件。居住の日から6か月以内に申請書類を提出すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川棚町

    川棚町空き家改修等事業費補助金

    空き家バンクに登録された物件のリフォーム費用を補助する制度。

    支援額改修工事の2分の1(上限50万円)。

    詳細条件を見る

    川棚町空き家・空き地バンクに登録された空き家が対象。空き家バンク登録物件について売買又は賃貸借契約を締結し空き家を使用している者、または購入契約を締結し使用予定の者が対象。日常の生活に使用する箇所の改修で10万円以上の工事費用。町内に事業所を有する法人または町内で事業を営む個人事業者による改修であること。空き家所有者の3親等以内の親族でないこと。町税の滞納がある場合は対象外(申請者本人の町税)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 波佐見町

    波佐見町定住奨励金

    新築住宅の取得や中古住宅取得に対して現金と商品券を交付する定住促進制度。転入加算・指定行政区加算・子ども加算あり。

    支援額新築住宅(町内業者施工):現金35万円+商品券10万円が基本額。新築住宅(町外業者施工):現金15万円+商品券5万円が基本額。中古住宅:現金10万円+商品券3万円が基本額。転入加算で現金10万円、指定行政区加算で現金10万円、子ども加算1人5万円(ただし最大3人まで上限15万円)が追加。

    詳細条件を見る

    自治会に加入している方。5年以上居住する意思がある方。家族全員に税金等の未納がない方。住み始めてから1年以内に申請手続きをすること。過去にこの奨励金を利用したことがないこと。波佐見町内で初めて自己名義の住宅を取得する者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 波佐見町

    波佐見町空き家等(空き工房)改修事業補助金

    町内の空き家等を有効活用して移住・定住・起業する者に対し改修費用を補助する制度。

    支援額補助率2分の1。町内業者の上限額50万円、町外業者の上限額30万円。

    詳細条件を見る

    町税を滞納していない者(申請者本人)。補助金の交付を受けてから5年以上町に居住しようとする者。空き家への入居から1年未経過、または実績報告までに入居完了予定であること。3親等以内の親族間での購入・賃借がないこと。空き家所有者側は補助金交付後5年以上の居住用供与を予定していること。起業者は東彼商工会会員(入会手続き中も可)が原則。受付は令和7年4月1日から予算上限に達し次第終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 小値賀町

    小値賀町空き家改修事業補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事費用を補助する制度。

    支援額補助対象事業費の2分の1に相当する額(千円未満切り捨て)。上限200万円(当該金額が200万円以上となる場合は200万円)。

    詳細条件を見る

    小値賀町空き家情報登録制度「空き家バンク」設置要綱の空き家バンク登録台帳に登録されている物件が対象。空き家所有者(購入して改修する場合も含む)または空き家を借り上げて改修する町内居住者・移住者が対象。国・県・町の他の住宅補助金を受けていない者。補助金交付決定前に着手した工事は補助対象外。事業年度の3月31日までに工事を完了する必要がある。改修後10年間当該住宅を活用することが求められる。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 新上五島町

    新上五島町空き家活用事業補助金

    空き家バンク登録物件を取得・賃借して改修する所有者・移住者を対象にした改修費補助金。

    支援額補助対象経費に2分の1を乗じて得た額(上限50万円)。家財道具撤去費は補助額(上限50万円)のうち10万円を上限とする。

    詳細条件を見る

    所有者は補助金の交付後5年以上、空き家登録制度に登録すること。移住者は補助金の交付後5年以上当該物件に定住すること。現住所地において市区町村民税を滞納していない者であること(原文表記のまま。申請時点の現住所地の税を指すと解される)。移住者の申請期限は移住した日から3年以内。補助は1戸につき1回。施工は町内の業者へ発注を行うこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

熊本県63

  • 熊本市

    令和8年度移住者向け中古住宅購入補助金

    中古住宅購入補助。購入価格(土地除く)の2分の1。居住誘導区域内は上限50万円、区域外は上限30万円。申請は売買契約前に済ませることが必須。

    支援額補助対象経費(購入価格:土地除く)の2分の1、上限50万円(居住誘導区域内)、上限30万円(区域外)

    詳細条件を見る

    熊本県外に1年以上継続して居住している者、または熊本県へ転入後3年以内で転入前に他県に1年以上居住していた者。購入後2年以上当該住宅に継続して居住することを約束。売買契約前に申請・承認を取得すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 熊本市

    空き家のリフォーム補助

    空き家リフォーム補助。補助対象工事費の2分の1。子育て世帯・若者夫婦世帯は高額限度。区域内外で上限額が異なる。

    支援額補助対象工事費の2分の1。居住誘導区域内:子育て世帯60万円、若者夫婦世帯40万円、その他20万円。区域外:子育て世帯40万円、若者夫婦世帯30万円、その他20万円。

    詳細条件を見る

    申請時点で18歳未満の子どもがいるか妊娠中の場合は子育て世帯。申請時点で一方が39歳以下の夫婦を含む場合は若者夫婦世帯。市税滞納がないこと。完了後2年以上継続して居住すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 八代市

    八代市移住・定住促進補助金

    移住・定住者向けの補助金。住宅取得で基本30万円に各種加算。空き家バンク登録物件で5万円加算可能。

    支援額住宅取得:基本30万円、子育て加算5万円/人(中学生以下、最大15万円)、空き家バンク加算5万円、上限50万円。賃借:基本10万円、子育て加算5万円/人(最大15万円)、空き家バンク加算5万円、上限30万円。

    詳細条件を見る

    子育て加算は中学生以下の世帯員。空き家バンク加算は空き家バンク登録物件の取得・賃借時のみ。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 八代市

    八代市空き家バンク活用促進補助金

    空き家バンク登録物件の活用を促進。不要物撤去、改修工事、引越しの3事業カテゴリー。最大50万円。

    支援額補助率50%。不要物撤去上限5万円、改修工事等上限40万円、引越し上限5万円。3項目併用可能で最大50万円。

    詳細条件を見る

    不要物の撤去:家財道具や屋外構築物撤去、敷地清掃。改修工事等:屋内外補修・修繕・改修等。引越し:市外から市内への移住者が運送業者に依頼する場合。一物件につき各事業カテゴリーは1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 荒尾市

    荒尾市移住促進補助金

    移住促進補助金。1世帯20万円。空き家バンク登録物件取得で30万円加算。ただし制度は2026年3月31日で終了。

    支援額1世帯20万円。空き家バンク登録物件取得で30万円加算。最大50万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の取得時に30万円加算。制度は令和8年3月31日で終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 水俣市

    水俣市若年層住宅取得応援奨励金

    若年層向け住宅取得奨励金。新築50万円(市内事業者で最大100万円)、中古20万円。受給者は39歳以下。

    支援額新築:50万円。市内に本店を有する事業者が建築の場合は追加50万円加算(最大100万円)。中古:20万円。

    詳細条件を見る

    受給者は39歳以下。令和7年4月1日以降に所有権登記と住所移転を完了すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 水俣市

    水俣市空き家リフォーム等補助金

    空き家リフォーム補助。補助対象経費の4分の1。空き家バンク登録物件で5万円加算。最小対象事業費は20万円以上。

    支援額補助対象経費(税抜)の4分の1以内(1000円未満切り捨て)、上限25万円。空き家バンク登録物件の購入・賃借時は5万円加算(最高30万円)。

    詳細条件を見る

    補助対象事業費は20万円以上が必須。空き家バンク登録物件を購入または賃借する場合は5万円加算。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 玉名市

    玉名市第3次住宅取得補助金

    住宅取得補助金。基本20万円。市内事業者で30万円。

    支援額基本20万円。市内業者の場合30万円。

    詳細条件を見る

    市内業者による工事である場合に30万円支給。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 玉名市

    玉名市第3次住宅リフォーム補助金

    住宅リフォーム補助金。リフォーム費用の2分の1で上限50万円。

    支援額リフォーム費用の2分の1。上限50万円。

    詳細条件を見る

    リフォーム工事費に基づいて算定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 玉名市

    玉名市第3次空き家取得補助金

    空き家取得補助金。取得金額の1割で上限100万円。

    支援額空き家取得金額の1割。上限100万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の取得が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 菊池市

    空き家改修補助金

    空き家のトイレ、風呂、台所等生活に必要な改修工事に対する補助

    支援額補助対象経費の3分の2で上限30万円

    詳細条件を見る

    菊池市内に本社・支店を持つ工事業者による施工が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 菊池市

    住宅取得奨励金

    空き家バンク経由で空き家購入または空き地に新築した場合の奨励金

    支援額現金15万円及び菊池市内共通商品券5万円分(計20万円相当)

    詳細条件を見る

    登記完了から60日以内に申請。空き家バンク経由の購入または新築が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 宇土市

    空き家バンク登録物件補助金(取得事業)

    空き家バンク登録物件の取得に対する補助。地域によって補助額が異なる

    支援額西部地域(住吉・網田中学校区)100万円、東部地域(鶴城中学校区)50万円

    詳細条件を見る

    宇土市空き家バンク登録物件の購入者。定住・転入意思が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上天草市

    定住支援助成金(住宅取得助成金)

    住宅新築・購入・借受時の取得支援。空き家バンク活用で加算。子ども加算あり

    支援額1物件10万円、空き家バンク加算10万円、子加算3万円(上限6万円)

    詳細条件を見る

    天草市・苓北町・宇城市・宇土市を除く市町村からの転入者。本市に3年以上居住する意図が必須。過去に本市に居住していない、または5年以上前に転出した者。世帯主等の市町村税滞納なし。国家公務員・地方公務員(非常勤除く)は対象外。暴力団排除条例対象者は対象外。他の補助との重複受給禁止。転入日の3か月前から事前申込可、転入後3か月以内に交付申請が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 上天草市

    定住支援助成金(引越し助成金)

    本市への転入時の引越し費用を補助。引越し事業者の利用が必須

    支援額引越し費用の2分の1(上限5万円)

    詳細条件を見る

    本市に転入する際に引越し事業者に荷物の搬送を依頼した者。住宅取得助成金と同一の対象者要件が適用(天草市・苓北町・宇城市・宇土市を除く市町村からの転入、本市に3年以上居住する意図等)。引越し事業者の利用が必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 宇城市

    空き家改修等事業補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事に対する補助

    支援額経費の2分の1または3分の1で上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の購入・賃貸者。交付決定前に工事着手不可。申請は購入・賃貸契約から6か月以内

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 阿蘇市

    空き家活用のためのリフォーム等支援事業補助金

    空き家のリフォーム工事と家財処分に対する補助。熊本県外からの移住者が対象

    支援額リフォーム100万円、家財処分20万円(いずれも経費の2分の1以内が上限)

    詳細条件を見る

    熊本県外からの移住者。空き家バンク経由で購入。5年以上の継続居住が条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 天草市

    空き家活用事業補助金

    空き家の改修工事と家財処分に対する補助。御所浦地域は優遇措置あり

    支援額本島:経費の2分の1以内で上限100万円。御所浦地域:経費の3分の2以内で上限200万円。家財処分のみの場合:20万円

    詳細条件を見る

    空き家の改修、給排水・風呂・台所・便所・屋根等の改修、家財処分が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美里町

    移住定住促進補助金

    空き家バンク利用で空き家を取得または賃貸した方を対象に、改修費用を最大100万円まで補助

    支援額補助対象経費の3/4相当額、上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家に住所を定める直前に継続して1年以上町外に住所を有していた者に限る。補助金交付後、5年以上定住する意思があること。契約相手と3親等以内の親族でないこと。市町村民税等の滞納がないこと。売買または賃貸借契約締結から1年以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 美里町

    空き家バンク登録促進補助金

    空き家を2年以上継続して空き家バンクに掲載する所有者を対象に、登記手続きおよび家財撤去費用を補助

    支援額登記申請手続き:費用の1/2(上限5万円)、家財撤去:費用の1/2(上限10万円)

    詳細条件を見る

    美里町税を滞納していないこと。補助対象事業に対して国、県、町の他の補助等を受けていないこと。所有する空き家等を2年以上継続して空き家バンク制度に掲載すること(売買または賃貸契約成立時は除外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 玉東町

    定住促進補助金

    町内での住宅新築・購入またはリフォームで定住する者を対象に、補助金を交付

    支援額住宅新築・新築建売購入:上限25万円、中古住宅購入:上限15万円、リフォーム(空き家バンク登録物件に限定):上限15万円、高校生以下の同居家族がいる場合:追加5万円。補助額は対象経費の2分の1。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件のリフォームの場合のみ対象。高校生以下の同居家族要件がある場合がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南関町

    南関町定住住宅取得等補助金

    町内で住宅を取得またはリフォームして定住する者を対象に、補助金を交付

    支援額新築・新築建売購入:50万円(登録事業者利用時は基本額+25万円)、中古住宅購入:20万円(登録事業者利用時は基本額+10万円)、リフォーム:経費の20%(上限25万円、登録事業者利用時は経費の10%で上限15万円)

    詳細条件を見る

    町内在住で補助金申請時に世帯内に満65歳以下の者がいること。引き続き5年以上定住しようとする者。住宅取得またはリフォーム経費が100万円以上(他の補助金受給時は控除対象)。居住部分面積50平方メートル以上で、居室、台所、トイレ、風呂の設備保有。リフォーム対象住宅は昭和57年1月1日以降に新築または耐震基準適合証明可能。同一世帯全員が町税等を滞納していないこと。暴力団構成員でないこと。受付期間は令和8年4月1日~令和13年3月31日。交付対象基準日から3ヵ月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南関町

    南関町空家等家財処分等支援事業補助金

    空き家の家財・家電やゴミ処分、敷地内樹木伐採などの費用を補助

    支援額補助対象経費×2/3(上限10万円)

    詳細条件を見る

    所有者等または入居者であること。売買または賃貸契約締結後1年以内であること。過去にこの補助金を受けたことがないこと。三親等以内の親族との契約ではないこと。同一世帯全員が暴力団構成員ではないこと。同一世帯全員が町税等を滞納していないこと。申請年度内に事業完了すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 長洲町

    長洲町空家改修費等補助金

    空き家バンク成約物件の改修工事と引越費用を補助

    支援額補助対象経費の2分の1(上限30万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンクにより成約に至った空き家に、3年以上居住することを前提に住所および生活の本拠を置く人が対象。改修工事は台所、トイレ、浴室、内装、屋根、雨樋など家屋部分で、町内施工業者による施工が必須。改修工事に要する費用(消費税を除く)が20万円以上であること。年度内に完了実績報告書を提出できる工事。引越費用は引越業者または運送業者への支払いのみが対象。同一申請者・物件に対し1回のみ。長洲町住宅リフォーム補助金との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 長洲町

    長洲町空家家財道具等撤去促進事業補助金

    空き家バンク登録物件の家財道具や敷地内樹木の処分費用を補助

    支援額補助対象経費の2分の1(上限10万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の所有者または入居者が対象。入居者の場合は補助金の交付を受けた日から2年以上継続して当該空き家に居住する意思を有する必要があります。ごみ処分費、家電製品の処分費、家財道具の移設費、敷地内の樹木伐採・草刈費、空き家内の清掃費が対象。同一物件への補助金交付は1回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 和水町

    新築住宅みらい支援補助金

    令和5年4月~令和8年3月に町内で新築住宅を取得して定住する者を対象に補助金を交付

    支援額基本補助金:一般世帯25万円、若者世帯50万円、転入世帯75万円。加算金:中学生以下の世帯員1人につき20万円(若者・転入世帯対象)、飲用井戸整備加算10~50万円(地域・時期による)

    詳細条件を見る

    令和5年4月1日から令和8年3月31日までに住宅を取得し、補助金の交付決定日から5年以上継続して当該住宅に居住し、町に定住する意思がある者。住宅取得経費が100万円以上。暴力団関係者でない。町税未滞納。1戸建て住宅または店舗付き住宅で、住宅の用に供する部分の面積が50㎡以上、かつ居室、台所、トイレ及び風呂の設備を有しているもの。住宅取得日(動産の登記完了後)から6ヶ月以内に申請。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 菊陽町

    菊陽町定住促進補助金制度

    菊陽南小学校区内での新築・購入・リフォーム・転入・転居・出生に関する費用の一部を補助

    支援額住宅新築・購入:100万円基本+扶養親族1人当たり20万円、中古住宅購入:50万円、リフォーム後転入:リフォーム等に要した費用の1月2日以内(限度額50万円)、転入・転居のみ:扶養親族1人当たり10万円、出生児養育:1人当たり10万円(妊娠中だった場合は20万円)

    詳細条件を見る

    対象地区は菊陽南小学校区の6行政区(井口、辛川、道明、曲手、馬場楠、戸次)。対象となる同居者と共に3年以上居住する人。小学生以下の扶養親族(3親等以内)と同居。町税・保険料の滞納なし。過去にこの補助金交付を受けていないこと(出生児養育除く)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南小国町

    空き家バンク促進事業補助金

    空き家バンク登録物件の家財撤去・引越し・リフォーム費用の一部を補助する制度。

    支援額家財撤去・引越し費用:各1/2以内で上限10万円、リフォーム費用:1/2以内で上限50万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の所有者または町外からの移住者が対象。売買または賃貸借契約を締結していることが必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南小国町

    住宅リフォーム助成事業補助金

    町内事業者による住宅リフォームの費用を補助する制度。

    支援額対象工事費の10%で上限10万円(千円未満は切捨て)

    詳細条件を見る

    町内に住所を有する者で、町税・使用料等の滞納がないこと。同一住宅・同一人で1回限り。工事額20万円以上(税込)が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小国町

    空き家改修事業補助金

    空き家バンク登録物件の改修費用の一部を補助する制度。

    支援額改修費の1/2以内。購入の場合上限50万円、賃貸の場合上限30万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の改修が対象。移住を目的とした改修で、町内施工業者を利用すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 小国町

    空き家活用奨励金

    空き家バンク登録および契約成立時の奨励金制度。

    支援額登録完了時1万円、契約成立時5万円

    詳細条件を見る

    空き家バンクへの登録と契約成立が条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 産山村

    空き家改修費補助金

    空き家バンク登録物件の改修費用を補助する制度。

    支援額改修費の50%で上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象。補助対象完了日から10年間の居住予定が必須。世帯主等が暴力団員でないこと、村税等滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 産山村

    家財道具撤去補助金

    空き家の家財道具等の撤去費用を補助する制度。

    支援額処分費用の50%で上限15万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象。補助対象住宅に10年以上の居住予定が必要。処分前の申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 西原村

    定住促進事業補助金制度

    河原小学校通学区域内への移住者に対する一戸建て新築・新築建売購入費の補助制度。

    支援額100万円(初年度40万円、2年目30万円、3年目30万円に分割支給)

    詳細条件を見る

    移住者であり、申請時点で39歳以下または中学生以下の扶養家族(妊娠中含む)がいること。転入前5年以上村外に住民登録。対象は河原小学校通学区域内の一戸建て新築・新築建売住宅。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南阿蘇村

    空き家改修補助金

    空き家バンク登録物件の改修費用を補助する制度。

    支援額改修費の2分の1で上限100万円

    詳細条件を見る

    空き家バンクで契約成立が必須。契約者は5年以上の居住予定。契約世帯に40歳未満が含まれることが条件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 南阿蘇村

    家財道具等処分補助金

    空き家の家財道具処分費用を補助する制度。

    支援額処分費用の2分の1で上限10万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク契約物件が対象。5年以上の居住予定。処分前の事前申請が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御船町

    御船町空き家改修等補助金

    空き家バンク登録物件の改修・廃材処理・家財運搬費用を補助する制度。

    支援額平坦地域上限50万円(御船、辺田見、木倉、高木、滝川、小坂、陣、豊秋地区)、中山間地域上限100万円(滝尾、水越、七滝、上野、田代地区)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件が対象。賃貸する所有者は交付後5年以内に売却・譲渡予定がないこと。賃借・購入者は5年以上の居住予定。公租公課滞納がないこと。他の補助制度との併用不可。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 御船町

    御船町空き家活用支援補助金

    空き家バンク登録物件の登記申請手続と家財撤去費用を補助する制度。

    支援額登記申請手続上限5万円(補助率2分の1)、家財等撤去上限10万円(補助率2分の1)

    詳細条件を見る

    空き家・空き地バンク登録物件の売買・賃貸が対象。公租公課滞納がないこと。他の補助金との重複受給不可。同一物件での過去受給者は除外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 甲佐町

    甲佐町定住促進助成金

    定住促進助成金。対象区分により異なる。指定団地100万円、指定団地外50万円(核家族30万円)で未就学児加算あり

    支援額指定団地内100万円、指定団地外50万円(核家族30万円)+未就学児加算

    詳細条件を見る

    甲佐町への移住・定着促進。年齢制限、居住地要件、5年以上継続居住義務あり

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 甲佐町

    甲佐町空き家改修費用助成

    空き家改修費用助成。改修工事(居住)は補助率5分の4以内で上限100万円、不要物撤去は補助率10分の10以内で上限10万円の2パターン

    支援額改修工事(居住):上限100万円(補助率5分の4以内)、不要物撤去:上限10万円(補助率10分の10以内)

    詳細条件を見る

    甲佐町空き家バンク登録物件。契約日から180日以内に改修実施。5年以上の定住意思。工事前相談必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 甲佐町

    甲佐町空き家バンク登録助成

    空き家利活用支援補助金。登記費用と不要物撤去費用の補助。登記費用は補助率2分の1以内で上限5万円、不要物撤去は補助率2分の1以内で上限10万円

    支援額登記費用:上限5万円(補助率2分の1以内)、不要物撤去:上限10万円(補助率2分の1以内)

    詳細条件を見る

    物件購入・賃貸後の登記費用と町内業者による不要物撤去。両事業は併用可。交付決定前の実施は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 山都町

    山都町空き家改修等支援事業補助金

    空き家改修等支援事業補助金。補助率4分の5以内、上限100万円(記録の50万円は誤り)

    支援額上限100万円(補助率4分の5以内)

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    空き家バンク登録物件の賃借・購入者。売買または賃貸契約成立済み。住宅として改修工事予定者

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  • 山都町

    山都町定住支援住環境整備事業補助金

    住宅取得補助。基本補助は住宅取得経費の2分の1以内で100万円限度。加算条件あり(子ども加算10万円/人、町内事業者利用30万円)

    支援額基本100万円(補助率2分の1以内)+加算:子ども加算10万円/人、町内事業者利用30万円

    詳細条件を見る

    住宅登記名義人。世帯全員が当該住宅に住民票登録。登記日から1年以内の申請

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  • 氷川町

    氷川町空き家バンク促進補助金

    空き家バンク促進補助金。改修1/2上限100万円、家財撤去1/2上限10万円、引越し1/2上限10万円、固定資産税1/2上限10万円(3年間)

    支援額改修:上限100万円(補助率1/2)、家財撤去:上限10万円(補助率1/2)、引越し:上限10万円(補助率1/2)、固定資産税:上限10万円/年×3年(補助率1/2)

    詳細条件を見る

    氷川町空き家バンク登録物件の購入・賃貸。事前申請必須。組合せ可能

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  • 芦北町

    芦北町空き家活用推進事業補助金

    空き家活用推進事業補助金。改修工事等上限30万円(補助率50%)、不要物撤去上限20万円(補助率50%)

    支援額改修工事等:上限30万円(補助率1/2)、不要物撤去:上限20万円(補助率1/2)

    詳細条件を見る

    芦北町への移住・定住。空き家の改修・活用。補助金は1回のみ。事前相談推奨

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  • 芦北町

    芦北町木造住宅建築支援事業

    木造住宅建築支援事業。町産材を構造材の80%以上使用。新築上限200万円、増築上限50万円。補助額は面積(3.3㎡当たり)で算定

    支援額新築:上限200万円(補助は25,000円/3.3㎡(40坪まで)+10,000円/3.3㎡(40坪超))、増築:上限50万円

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    町産材を構造材の80%以上使用。新築または増築を実施する建築主

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  • 津奈木町

    津奈木町空き家リフォーム事業補助金

    空き家リフォーム事業補助金。定住事業:補助率3分の2以内で上限50万円、活性化事業:補助率2分の1以内で上限100万円

    支援額定住事業:上限50万円(補助率2/3)、活性化事業:上限100万円(補助率1/2)

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    津奈木町空き家バンク登録物件。定住事業は5年以上定住予定者、活性化事業は宿泊・飲食・小売業者で5年以上操業予定。町内施工業者限定。着手前申請必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 津奈木町

    津奈木町空き家家財道具処分等補助金

    空き家家財道具処分等補助金。補助率10分の10(全額)。契約締結後申請上限30万円、契約前申請上限10万円。1回限り

    支援額契約締結後申請:上限30万円(補助率100%)、契約前申請:上限10万円(補助率100%)

    詳細条件を見る

    津奈木町空き家バンク登録物件の所有者または入居予定者。対象経費:ごみ処分、家電リサイクル、家財移設、樹木伐採等。補助は1回限り。交付後3年間の登録継続義務

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  • 錦町

    移住促進住宅取得費等補助金

    町外からの移住者を対象に、住宅の新築または購入に際して一部を補助。

    支援額補助対象経費の5%以内(上限40万円)、子ども1人あたり+30,000円、地元建設業者利用で+100,000円

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    町外からの移住者であること、当該住宅に5年以上定住すること、町税に滞納がないこと

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  • 多良木町

    多良木町木材需要拡大促進事業補助金

    町内製材所の木材を使用した新築住宅建設に対して補助。

    支援額町内製材所等が製材した木材の合計金額の2分の1以内、上限100万円

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    木材は町内の製材所等が製材した国産材であること、床面積66㎡以上、構造材の0.5㎥/3.3㎡以上国産材使用

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  • 相良村

    相良村移住定住促進事業補助金

    村内に住宅を新築または購入して定住する移住者および定住者を支援。

    支援額最大300万円(新築・購入時。空き家新築は定額300万円、空き家購入は最大100万円、新築は最大100万円、改修は最大100万円が別設定)

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    移住者は令和6年4月1日以降に転入した者で転入前3年間村内に住所がない者、または定住者で現に村内住宅に居住する者。補助住宅に5年居住、市区町村税滞納がないこと、過去にこの補助金交付を受けていないこと

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  • 五木村

    空き家バンク改修・修繕補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事費用を補助。

    支援額上限200,000円(賃貸借契約後の改修工事)、清掃助成:上限100,000円

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    空き家バンク登録物件が対象、賃貸借契約または購入契約締結後

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  • 山江村

    山江村空き家解体補助金

    老朽化し危険な空き家の解体費用を補助し、移住促進と地域活性化を図る。

    支援額基本上限100万円(補助対象経費の80%以内)、合併浄化槽含む場合:130万円

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    旧耐震基準家屋で腐朽または破損のある空き家が対象、敷地全体を更地状態にすること必須、解体後に山江村空き家(空き地)バンクへの登録必須

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  • 球磨村

    球磨村移住定住促進支援給付金

    令和6年4月1日以降に球磨村内で住宅を新築・購入して移住した世帯が対象。全世帯員が定住目的で5年以上居住見込みの場合に給付

    支援額20万円(1世帯定額)

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    移住日から5年以上居住、過去に当村居住なし又は転出後3年以上経過、世帯主又は世帯員が登記名義人

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  • 球磨村

    移住者住まい応援給付金

    令和6年4月1日以降に球磨村に移住した世帯に定額給付。子ども加算あり(1人3万円、2人6万円、3人以上10万円)

    支援額世帯定額3万円、子ども加算1人3万円/2人6万円/3人以上10万円

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    移住日から5年以上居住、過去に当村居住なし又は転出後3年以上経過、移住日から6ヶ月以内に申請

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  • 球磨村

    球磨村住宅リフォーム助成事業

    30万円以上の改修工事が対象。工事費の20%を補助。村内事業者による施工が必須

    支援額改修費用の20%相当、上限50万円

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    工事費30万円以上、村内事業者による施工、3月21日までに完了、増築改装・リフォーム工事で必須工事1つ以上含む

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  • 球磨村

    球磨村空き家利活用促進補助金(改修)

    空き家所有者または購入・借用者が対象。令和6年4月1日~令和9年3月31日は補助率3/4、その後は1/2。上限100万円

    支援額補助対象経費の1/2(通常)、3/4(令和6年4月1日~令和9年3月31日の拡充期間)。上限100万円

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    空き家所有者または購入・借用者で契約締結から1年以内、屋根・外壁・内装・設備工事等、2月末日までに完了

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  • 球磨村

    球磨村空き家利活用促進補助金(家財処分)

    空き家の家財道具処分が対象。補助率100%で上限20万円。空き家所有者または購入・借用者が対象

    支援額上限20万円(対象経費の10/10)

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    空き家所有者または購入・借用者で契約締結から1年以内、家財搬出・処分・清掃、2月末日までに完了

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  • あさぎり町

    あさぎり町移住定住促進奨励事業補助金

    町内に新築・中古住宅を購入し所有者登記した町外(3年以上在住)からの移住者が対象。40歳未満で20万円加算

    支援額30万円(40歳未満の場合は50万円。他の補助との併用で最大100万円)

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    町税等滞納なし、所有者移転登記済み、町外3年以上在住、定住見込み

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  • あさぎり町

    あさぎり町個人用住宅新増築及びリフォーム助成事業

    新築・増築・リフォーム工事が対象。工事費の10%を補助。最小工事費20万円以上が要件

    支援額工事費の10分の1、上限50万円(新築・増築・リフォーム、過去受給分との合計も50万円が上限)

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    工事費20万円以上、年度内1回限り、過去受取との合計上限50万円、工事前に申請、全額銀行振込

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  • 苓北町

    苓北町空き家改修補助金

    空き家改修が対象。所有者向けと利用者向けで上限額が異なる。補助率1/2。最小工事費10万円以上

    支援額補助対象工事費の1/2。所有者向け上限50万円、利用者向け上限100万円(世帯員1人当たり20万円)

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    最小工事費10万円以上、所有者または利用者で世帯員1人当たり20万円(利用者向けのみ)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 苓北町

    苓北町宅地新築補助金

    苓北町が販売する宅地を購入し住宅を建築した場合に補助。最高60万円

    支援額最大60万円

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    苓北町販売分譲地の購入、住宅建築、補助要件充足

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 苓北町

    苓北町お試し住宅

    移住前の体験居住向け。2日~20日間の短期滞在が可能。光熱水費含む

    支援額初日~5日目5,000円/日、6日目~20日目1,000円/日(光熱水費等含む)

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    2日~20日間の滞在が対象。事前申込必須

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

大分県34

  • 大分市

    大分市空き家等利活用事業補助金

    空き家等をリフォームして大分市住み替え情報バンクに登録する、または福祉・文化用途等に転用した場合、また移住者がバンク登録物件を購入した際に補助する制度。

    支援額流通促進事業:改修工事費の1/2(上限50万円)、家財整理促進事業:上限10万円、転用促進事業:改修工事費の1/2(上限100万円)、移住者購入補助事業:購入経費の10/10(上限50万円、18歳以下の子どもがいる世帯は上限75万円)

    詳細条件を見る

    流通促進事業・家財整理促進事業・転用促進事業の対象者は「市区町村税を滞納していないこと」。移住者購入補助事業の対象者は「本人等が本市および移住前の住所地の市区町村税を滞納していないこと」(本人・世帯構成員双方の税滞納が要件)。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 別府市

    別府市空き家利活用補助金交付制度

    別府市空き家バンク制度を活用した移住者等に対し、家財処分費・改修費・購入費の一部を補助する制度。

    支援額家財処分事業:最大10万円/物件、空き家改修事業:最大30万円/物件、空き家購入事業:最大30万円/物件(いずれも補助対象経費の1/2以内)

    詳細条件を見る

    移住者等・所有者等の双方に共通し「市区町村税を滞納していないこと」が要件。別府市空き家バンク制度の利用が前提。改修事業・家財処分事業は実施前の事前申請が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中津市

    中津市空き家改修事業補助金

    空き家バンク登録物件を移住者等が取得・賃借する際の改修費用を補助する制度。

    支援額対象経費の2分の1以内。中津地域(居住誘導区域内)上限50万円、中津地域(居住誘導区域外)上限30万円、三光・本耶馬渓・耶馬溪・山国地域上限50万円

    詳細条件を見る

    対象は空き家の所有者または移住者。移住者等が契約または移住した日から1年を経過していないこと。空き家バンク登録物件を成約後であること。新たに入居される方が5年以上定住を誓約できる者であること。施工業者または資材等の入手先が市内に事務所を有する事業者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 中津市

    中津市空き家バンク登録推進補助金(家財処分)

    空き家バンクに登録する所有者、または空き家を移住者等へ売却・賃貸した所有者を対象とした家財処分費用の補助制度。

    支援額対象経費の全額(上限10万円)

    詳細条件を見る

    成約前の方は空き家バンクに登録している(または登録予定の)所有者であること。成約後の方は空き家を「移住者等」へ売却・賃貸した所有者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 日田市

    日田市空き家利活用事業

    空き家バンクを活用して移住した方等を対象に、家財処分・情報通信環境整備・空き家購入・空き家改修の費用を補助する制度。

    支援額家財の処分:上限10万円(10分の10)、情報通信環境整備:上限4万円、空き家の購入:上限100万円(2分の1)、空き家の改修:上限100万円(3分の2)。購入と改修を併用する場合は合わせて100万円が限度。

    詳細条件を見る

    対象は移住予定者、日田市に移住して1年未満の人、移住から1年以内に空き家バンク利用者登録を行い移住から3年未満の人。定住意思、地域協調性、暴力団非関係性等の要件あり。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 佐伯市

    佐伯市空き家利活用促進事業補助金

    空き家バンクまたは大分県空き家マッチングチームを利用して物件を購入・賃貸し市外から移住した方を対象に、購入・改修・家財処分の費用を補助する制度。

    支援額家財処分:最大10万円。空き家改修:補助対象経費の3分の2、県外移住時上限80万円・県内移住時上限40万円(令和8年度改正で子ども帯同時は県外移住者120万円・県内移住者60万円に引き上げ)。空き家購入:補助対象経費の4分の1、上限額あり。

    詳細条件を見る

    移住者は空き家バンクまたは空き家マッチングチームを利用して契約が成立し、佐伯市に5年以上の定住を目的として移住しようとする者であること。移住者等の場合「世帯員全員が本市および移住前の住所地の市区町村において、納入すべき税を完納していること」。所有者等の場合「本市において、納入すべき税を完納していること」。令和8年度からは県内移住の場合39歳以下の年齢制限を追加。移住から5年以内に転出すると交付決定取消対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 臼杵市

    臼杵市定住促進住宅補助金

    二世代・三世代同居や若年・子育て世帯の住宅取得を支援する補助金。

    支援額二世代世帯:最大50万円(補助率1/5)、三世代以上:最大100万円(補助率1/5)、若年・子育て世帯取得補助:最大50万円(補助率1/10)

    詳細条件を見る

    若年・子育て世帯取得補助は市内在住の40歳以下が対象。子世帯または親世帯のどちらかが市内に1年以上居住していること。自治会加入が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 臼杵市

    臼杵市空き家改修費用助成

    臼杵市空き家バンク制度を利用して登録した物件を活用して臼杵市に定住する方を対象に、空き家の改修費用の一部を助成する制度。

    支援額利用移住者(転入日から3年以内):上限100万円(補助率1/2)、市内在住で貸家居住の利用者:上限50万円(補助率1/2)

    詳細条件を見る

    事前の申込みが必要であり、改修工事完了後の申込みは補助対象外。申請物件の入居者は補助金活用後、5年以上当市への定住を誓約できること。空き家の所有者が入居者の三親等以内の親族でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 津久見市

    空き家利活用事業補助金

    津久見市の空き家バンク登録物件を購入・改修する移住者向けの補助金(家財処分・購入・改修)。

    支援額家財処分補助:撤去・処分費用の10/10以内、10万円/物件を限度。空き家購入補助:購入費用の2/3以内、100万円/物件を限度。改修補助:改修費用の2/3以内、100万円/物件を限度(購入補助と改修補助の併用時は合計100万円が上限)。

    詳細条件を見る

    市内に住所を有しておらず、市外に1年以上居住している者。申請日において満65歳未満の者。転入後5年以上の定住を誓約できること。市の調査等に協力すること。世帯員全員が市区町村税を滞納していないこと。世帯員全員が生活保護等を受けていないこと。過去にこの補助金の交付を受けていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 竹田市

    竹田市空き家改修事業補助金

    竹田市内の空き家バンク登録物件を購入した者が、住環境整備のため改修を行う経費を助成する制度。

    支援額補助率2分の1以内、1件当たりの補助金は100万円を限度。同一の世帯に対して1回に限り交付。

    詳細条件を見る

    竹田市内の空き家を購入した者で、本市の住民基本台帳に記載されていない者又は転入して1年未満の者。この補助金の交付を受けてから10年以上竹田市に定住しようとする者。竹田市空き家バンク設置要綱に規定する利用登録者。購入した空き家の所有者の3親等以内の親族でない者。補助事業完了後、交付決定日から10年以内に取り壊し、売却、又は転居しないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 竹田市

    竹田市空き家活用奨励金

    竹田市空き家バンク登録者が移住者と空き家の売買・賃貸借・使用貸借契約を成立させた際に交付される奨励金。

    支援額契約成立時に10万円を交付。予算の範囲内で交付。該当する空き家に対して1回に限り交付。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録者であること。移住者との間で空き家について売買契約又は賃貸借契約若しくは使用貸借契約を行っていること。移住者が交付対象者の3親等以内の親族でないこと。賃貸借の場合、借り受けた移住者が転入後5年未満に転出すると返還が命じられる可能性がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 豊後高田市

    空き家リフォーム事業補助金

    豊後高田市の空き家バンク登録物件の改修・不要物撤去等を市内事業者施工により行う場合の補助金。

    支援額改修工事:対象費用の2分の1(上限40万円)。不要物の撤去:上限10万円。仏壇等の撤去:上限5万円(御霊抜き済みのもの対象)。ハウスクリーニング:上限3万円(入居者決定後のみ)。

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録した所有者等、または空き家バンク利用者が対象。工事は市内事業者による施工が必須。着工前に申請書類の提出が必須(見積書、平面図、改修前の写真が必要)。完了後に実績報告書、請求書、領収書、改修後の写真を提出。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 杵築市

    空き家バンク物件利用補助金(改修・購入・家財処分)

    杵築市空き家バンク登録物件を購入・改修する転入者への補助金。転入元により金額が異なる。

    支援額県外からの転入者:購入補助100万円(200万円以上の物件のみ対象)、改修補助は工事費の3分の2(上限100万円)、家財処分補助は処分費の2分の1(上限10万円)。市外からの転入者:購入補助30万円、改修補助工事費の3分の2(上限30万円)、家財処分補助上限10万円。市内居住者:購入補助15万円、改修補助上限30万円、家財処分補助上限10万円。

    詳細条件を見る

    購入補助と改修補助は併用できない。杵築市内業者の利用が必須。申請期限は契約から2年以内、かつ転入から1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 宇佐市

    うさ暮らし定住支援事業(空き家購入・改修支援)

    宇佐市空き家バンク登録物件の購入・改修・家財道具処分にかかる費用を補助する制度。

    支援額空き家購入:県外移住者100万円。空き家購入(子育て世帯):県外100万円・市外50万円。空き家改修:県外移住者上限100万円・市外移住者上限50万円(補助率3分の2)。家財道具処分(賃貸):県外15万円・市外10万円。

    詳細条件を見る

    現に大分県内(又は宇佐市内)に住所を有していない者であって、補助金の交付を申請する日前5年の間に大分県内に住所を有していなかった者。または大分県内(又は宇佐市内)に住所を有して1年を経過しない者で、住所を有する日前5年の間に大分県内に住所を有していなかった者。先進農家若しくは先進農業法人の研修生等も対象。5年以上の定住を誓約できる者。市区町村民税等の滞納がない者。移住後同一の世帯を構成する世帯員に占める移住者の割合が2分の1以上。事業完了期限は令和9年3月1日。

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  • 豊後大野市

    豊後大野市空き家利活用補助金

    豊後大野市空き家バンク登録物件等への入居に際する購入・改修費用を補助する制度。

    支援額上限額:購入のみ50万円、購入+改修80万円、賃借+改修40万円(補助率2分の1以内)。義務教育終了前の子どもがいる世帯には20万円の加算。

    詳細条件を見る

    県外からの転入者又は市外に5年以上居住していた転入者であること。市等の農業研修制度の研修生、または修了後2年以内の者、地域おこし協力隊の委嘱者及び退任から1年以内の退任者も対象。5年以上の定住誓約、自治会加入、3親等以内での契約禁止、市内業者への改修依頼が必須。補助金の交付は1回に限る。購入の場合は200万円以上、改修の場合は50万円以上の事業規模が必要。申請期限は契約締結から1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-05

  • 由布市

    由布市家賃補助(移住者等居住支援事業費補助金)

    県外から由布市内へ移住し賃貸物件に居住する者への家賃補助

    支援額月額賃料(敷金・礼金・共益費等除く)の12ヵ月分の1/2以内(上限20万円)

    詳細条件を見る

    市税等の滞納がないこと/県外から市内へ移住し5年以上の居住を誓約すること/市内にある賃貸物件が対象(空き家バンク制度利用時を含む、社宅・公営住宅は除く)/申請期限は賃貸借契約をする日の前日まで/実績報告期限は申請した日の属する年度の末日(3/31が土日等の場合は前日)まで

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  • 由布市

    由布市空き家バンク改修補助

    空き家バンク制度で契約成立後の改修費用に対する補助

    支援額改修に係る費用の1/2(50%)、売買物件は上限100万円、賃貸物件は上限50万円

    詳細条件を見る

    市税の滞納等がないこと/市内業者を利用して改修を行うこと/対象物件を借りる人・貸す人・売る人・購入した人が補助対象

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  • 由布市

    由布市空き家バンク家財処分補助

    空き家バンクに登録された物件の家財処分費用に対する補助

    支援額全額補助(上限10万円)

    詳細条件を見る

    令和4年4月1日以降に空き家バンクに登録された物件が対象/空き家の所有者が家財処分をする際の費用が対象

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  • 国東市

    国東市空き家活用補助金(住宅改修補助)

    空き家バンクを通じた住宅改修に対する補助

    支援額県外転入者:30万円以上の工事費の2分の1以内、上限100万円(子育て世帯は150万円)/県内転入者:上限50万円(子育て世帯は75万円)

    詳細条件を見る

    国東市に5年以上定住予定であること

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  • 国東市

    国東市空き家活用補助金(住宅購入補助)

    空き家バンク経由で取得した住宅の購入費用に対する補助

    支援額県外転入者:取得額の2分の1、上限100万円(子育て世帯は150万円)/県内転入者:上限50万円(子育て世帯は75万円)/市内在住者:上限50万円(子育て世帯は75万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンク経由で取得した住宅の購入者であること/5年以上定住予定であること

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  • 国東市

    国東市空き家活用補助金(家財道具処分補助)

    空き家バンク登録物件の家財道具処分費用に対する補助

    支援額上限10万円(対象費用の10分の10)

    詳細条件を見る

    空き家バンク物件登録者であること/事前申請が必要(着工後・処分後の申請は認められない)

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  • 国東市

    国東市Uターン支援住宅改修補助金

    Uターン者が実家等を改修する際の費用補助

    支援額補助対象経費の2分の1以内、上限50万円(1年以上居住者のいない実家改修)または上限30万円(1年以内に居住実態のある実家改修)

    詳細条件を見る

    転入日の前1年以上市外に居住していた市内出身者またはその親族であること/改修を行う家屋が自身もしくは3親等以内の親族が所有していること/改修を行った実家に5年以上定住できること/市民として地域活動に積極的に参加し地域の活性化に継続して寄与できること/市区町村税の滞納がないこと/交付決定年度内に事業完了すること/出向や大学進学による一時的転出でないこと/事業費30万円以上の工事が対象/事前申請制(交付決定前の着工は対象外)

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  • 姫島村

    姫島村空き家利活用事業費補助金(改修補助)

    空き家バンク登録物件等の改修に対する補助

    支援額補助対象経費の2/3、上限100万円/物件

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    空き家バンクに登録している物件、または空き家マッチングチームによりマッチングが成立した物件が対象/移住者等又は所有者が対象

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  • 姫島村

    姫島村空き家利活用事業費補助金(購入補助)

    空き家バンク登録物件等の購入費用に対する補助

    支援額補助対象経費の10/10以内、上限100万円/物件(改修補助と併用する場合は合計100万円が限度)

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    空き家バンクに登録している物件、または空き家マッチングチームによりマッチングが成立した物件が対象/移住者等が対象

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  • 姫島村

    姫島村空き家利活用事業費補助金(家財処分補助)

    空き家バンク登録前後の家財処分費用に対する補助

    支援額補助対象経費の10/10、上限10万円/物件

    詳細条件を見る

    成約前は空き家バンクに登録予定の物件が対象/成約後は空き家バンクに登録している物件または空き家マッチングチームによりマッチングが成立した物件が対象

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  • 日出町

    日出町空き家利活用奨励金

    空き家・空き地バンク登録物件の売買契約成立時に所有者へ交付する奨励金

    支援額10万円(1つの空き家につき1回が限度)

    詳細条件を見る

    日出町空き家・空き地バンク登録者であること/バンク利用登録者との売買契約が成立していること

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  • 日出町

    日出町家財撤去事業補助金

    空き家・空き地バンク登録に伴う家財撤去費用への補助

    支援額撤去費用から処分家財の売却収入を控除した額の2分の1に相当する額(上限10万円)

    詳細条件を見る

    県外からの移住予定者で売買契約済みの者/バンク未登録の空き家所有者で登録予定の者/バンク登録者で売買・賃貸契約未締結の者/売買契約を締結した移住予定者と成約した登録者/県が実施する空き家マッチングチームでマッチングが成立した者のいずれかに該当すること

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  • 九重町

    九重町空き家活用定住促進事業補助金(改修補助)

    空き家バンク登録物件の所有者改修・利用者改修への補助

    支援額補助率3分の2以内、上限100万円(所有者改修・利用者改修とも)

    詳細条件を見る

    町税等、町に対する不履行がないこと/所有者は10年以上第三者に賃貸する意思を有すること/利用者は10年以上本町に定住する意思を有すること

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  • 九重町

    九重町空き家活用定住促進事業補助金(家財処分補助)

    空き家の家財処分費用への補助

    支援額全額補助、上限10万円

    詳細条件を見る

    町税等、町に対する不履行がないこと

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  • 九重町

    九重町若者・子育て世帯移住定住支援補助金

    新築・建売・中古住宅(空き家・土地バンク登録物件含む)取得者への支援補助金

    支援額100万円

    詳細条件を見る

    夫婦ともに40歳未満の世帯または18歳未満の子を扶養している世帯であること/令和8年4月1日以降に住宅工事請負契約または売買契約を締結すること/税等の滞納がないこと/中古住宅等の場合契約金額が300万円以上であること/10年以上の定住予定であること/年度内に住民票を移動可能であること/同種の補助金を受けていないこと/3親等以内の親族間売買でないこと

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  • 玖珠町

    玖珠町空き家バンク補助金(県外からの移住者向け・購入補助)

    空き家バンク物件を購入する県外移住者への補助

    支援額補助率10/10以内、上限100万円/物件(改修補助と併用時は合計100万円)

    詳細条件を見る

    移住者等が新たに空き家を購入するための費用が対象

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  • 玖珠町

    玖珠町空き家バンク補助金(県外からの移住者向け・改修補助)

    空き家バンク物件を改修する県外移住者・所有者への補助

    支援額補助率2/3以内、上限100万円/物件(購入補助と併用時は合計100万円)

    詳細条件を見る

    移住者等又は所有者等が空き家に居住するために必要な改修費用が対象

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  • 玖珠町

    玖珠町空き家活用補助金(県内からの移住者向け)

    定住目的で空き家を購入・賃借する県内移住者への補助

    支援額上限20万円/世帯

    詳細条件を見る

    定住の目的で空き家を購入し、又は賃借する契約を所有者等と締結した者が対象

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  • 玖珠町

    玖珠町空き家リフォーム補助金(県内からの移住者向け)

    定住目的で購入・賃借した空き家の改修費用への補助

    支援額補助率1/2、上限50万円/物件(18歳以下扶養親族がいる場合は上限80万円)

    詳細条件を見る

    補助対象者が自ら移住する目的で購入又は所有者等と賃貸借契約を締結した空き家の改修が対象

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宮崎県45

  • 延岡市

    延岡市移住・子育て住まい支援事業(移住世帯向け)

    延岡市外から市内へ転入した移住世帯を対象に、住宅取得費用の一部を補助する制度。

    支援額新築住宅取得:住宅の新築工事費等または購入費等の1/10以内で80万円を基礎額とし、18歳以下の子ども1人につき10万円加算。中古住宅取得:購入費の1/10以内で50万円を基礎額として補助。

    詳細条件を見る

    延岡市外から本市に転入し、転入届出日より1年以内に市内の住宅用物件を取得し、3月以上当該住宅用物件に居住し続けている世帯であること。居住日から1年3か月以内に申請すること。令和8年3月31日までの住宅取得が対象。

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  • 延岡市

    延岡市空き家バンクリフォーム補助金

    延岡市の空き家・空き店舗・跡地バンクに登録された物件を対象に、リフォーム工事費・家財道具処分費・仲介手数料の一部を補助する制度。

    支援額要した費用(消費税相当額を除く)の10分の8を乗じた額(千円未満切り捨て)で、リフォーム工事は上限30万円、家財道具処分は上限10万円、仲介手数料は上限5万円。最大45万円。

    詳細条件を見る

    延岡市空き家・空き店舗・跡地バンクに登録された空き家の申請者または購入者(法人は除く)であること。市税等の滞納がないこと。同一住宅または同一人での申請がこれまでにないこと。リフォーム工事は費用総額20万円以上、家財道具処分は費用総額5万円以上、仲介手数料は総額1万円以上であることが対象条件。

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  • 日南市

    日南市結婚新生活支援事業

    日南市で新婚生活を始める夫婦に対し、住宅取得・賃借・引越費用等を補助する制度。

    支援額1世帯あたり最大60万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年2月28日までの間に婚姻届を提出して受理された夫婦。婚姻日の年齢が夫婦ともに39歳以下。令和7年分の合計所得が500万円未満。日南市内での新居住所が確認できること。他の公的制度による家賃補助を受けていないこと。過去にこの制度での補助を受けていないこと。市税滞納がないこと。ライフデザイン支援講座等の所定講座の受講が必須。対象経費は令和8年4月1日から令和9年2月28日までの間に支払ったもの。

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  • 日南市

    日南市空き家バンク家財処分等補助金

    空き家バンクに登録している物件の家財処分等に係る費用の一部を支援する補助金。

    支援額最大10万円(補助対象経費の3分の2、千円未満切捨)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに登録している空き家等に係る所有権を有する者、または空き家バンクを利用し空き家等に売買・賃貸で入居する者が対象。賃貸で入居する場合は所有者から家財道具等処分の同意を得ていること。売買で入居する場合は空き家等を購入して1年を経過していないこと。市税滞納がないこと。自ら家財道具等の処分を行わず、日南市一般廃棄物収集運搬業の許可を受けている者または市内に事務所・事業所を有する者に依頼すること。三親等以内の親族間での売買・賃貸でないこと。過去に同補助金または類似支援を受けていないこと。交付決定前に処分した場合は対象外。

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  • 小林市

    小林市結婚新生活支援事業

    小林市で新婚生活を始める夫婦に対し、住宅取得費用等を補助する制度。

    支援額上限額30万円(実支出額、千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    婚姻届が令和8年1月1日から令和9年3月31日までに受理されていること。婚姻日時点で夫婦双方が39歳以下。夫婦の所得の合計が500万円未満。申請日時点で夫婦共に市の住民基本台帳に登録され、補助対象住宅所在地に住所があること。市税等(国民健康保険料含む)の滞納がないこと。他自治体で同制度の補助金交付を受けたことがないこと。小林市暴力団排除条例の対象者でないこと。市の同様補助金・助成金の交付を受けていないこと。住宅取得・賃借の相手が三親等内親族でないこと。市指定講座を受講していること。

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  • 小林市

    小林市空き家バンク活動事業補助金

    小林市空き家バンクに賃貸目的で登録された家屋の所有者が、移住者との賃貸借契約に基づき改修等を行う場合に補助する制度。

    支援額補助対象事業に要する費用(この額が80万円を超えるときは80万円を限度)

    詳細条件を見る

    小林市空き家バンクに賃貸を目的として家屋を登録していること。申請者が市税を滞納していないこと。補助対象者と移住者との間で賃貸借契約が締結され、移住者が3年以上定住する見込みのある物件であること。

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  • 日向市

    日向市結婚新生活応援事業補助金

    若者の結婚を応援するため、新生活を始める費用の一部を補助する制度。住宅取得費用、賃借費用、引越費用が対象。

    支援額上限20万円/世帯

    詳細条件を見る

    令和7年1月1日以降に婚姻届を提出して受理された夫婦。婚姻日の時点で夫婦ともに39歳以下。令和6年分の夫婦の合計所得が500万円未満。夫婦ともに日向市税等の滞納がないこと。暴力団排除条例に規定する暴力団員および暴力団関係者に該当しないこと。夫婦ともに他の公的制度による家賃補助等を受けていないこと。補助金の申請後、日向市に6か月以上定住する意思があること。令和7年4月1日以降に支払った費用が対象。勤務先から住宅手当の支給を受けている場合、その部分は対象外。

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  • 日向市

    日向市空き家利活用促進事業補助金

    県外からの移住者が住まいとして活用する空き家について、改修工事費用や環境整備費用の一部を補助する制度。

    支援額改修工事:上限80万円、環境整備:上限10万円

    詳細条件を見る

    移住者(県外から生活拠点を市内に移す者又は移して1年未満の者)が対象。国、県または市の制度による他の補助・補償等を受けている場合は対象外。予算がなくなり次第終了。

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  • 串間市

    串間市結婚新生活支援事業補助金

    婚姻に伴う住宅取得・賃借費用、リフォーム費用、引越費用を補助する制度。

    支援額1世帯あたり上限30万円まで(千円未満切り捨て)

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された世帯。婚姻日における年齢が夫婦ともに39歳以下であること。世帯の所得が500万円未満であること。申請時点において串間市に住民票を置く世帯であること。申請期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。

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  • 串間市

    串間市移住者向け住宅改修等事業補助金

    串間市へ移住された方に対し、空き家の改修工事費用又は家財道具処分費用を補助する制度。

    支援額空き家の改修(修繕・設備改善等)工事費用又は30万円のいずれか少ない額。加えて家財道具処分費用又は10万円のいずれか少ない額。

    詳細条件を見る

    本市への転入の日から起算して前1年以上市外に居住していた者。移住者で5年以上居住する意思を有する者。当該空き家に居住する全員が市税等を滞納していない者。

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  • 西都市

    西都市子育て世代移住促進住宅取得助成金

    子育て世代の転入促進を図るため、西都市に新築・購入・中古住宅取得する転入者に助成金を交付する制度。

    支援額新築住宅工事または購入:西都市内業者利用200万円、西都市外業者利用100万円。中古住宅購入:50万円。

    詳細条件を見る

    転入者であること(申請日から直近3年間西都市に住所を有しない者、又は既に転入済みの場合は転入後3年以内の者)。申請日時点で40歳未満もしくは中学生以下の子どもを養育し同居している方。世帯員全員が住所地の税金等を滞納していないこと。過去に同助成金の交付を受けていないこと。

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  • えびの市

    えびの市空き家バンク活動事業補助金

    空き家バンクに家屋を登録している所有者と、空き家バンクを利用して移住した者を対象とした改修等費用の補助制度。

    支援額補助対象事業にかかる費用の2分の1(上限40万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンクに家屋を登録している所有者、又は空き家バンクに利用登録をしている移住者(市外から生活拠点を市内に変える者又は市外から生活拠点を市内に変えて1年未満の者)であること。

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  • えびの市

    えびの市空き家賃貸借契約支援事業補助金

    空き家バンク登録物件について、市内の不動産業者に仲介を依頼し賃貸借契約を締結した場合の仲介手数料を補助する制度。

    支援額仲介手数料相当額(上限50,000円)

    詳細条件を見る

    えびの市空き家バンク登録物件であること。賃貸借契約を締結した借主又は貸主であること。借主が当該賃貸借契約物件の所在地に市外から転入し、現に居住していること。仲介手数料を市内業者に支払済みであること。世帯全員に市税等の滞納がないこと。過去にこの制度に基づく助成を受けたことがないこと。

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  • 三股町

    三股町空き家等情報バンク活用促進事業補助金

    県内からの移住者が三股町空き家等情報バンク登録物件を購入し定住する場合の改修費用等を補助する制度。

    支援額対象経費の2分の1以内で上限40万円

    詳細条件を見る

    県内からの移住者で定住の意思を持ち、空き家を購入する者であること。本人及び同一世帯員が市町村税等を滞納していないこと。

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  • 三股町

    三股町移住者向け空き家利活用促進支援事業補助金

    三股町空き家等情報バンクに登録している物件を購入し、3年以上定住する見込みのある利用者に対する補助制度。

    支援額対象経費の2分の1以内で上限160万円

    詳細条件を見る

    三股町空き家等情報バンクに登録している物件について、所有者と利用者との間に売買契約が締結されていること。利用者が3年以上定住する見込みのあること。

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  • 三股町

    三股町過疎地域定住促進奨励金(新築・購入奨励金)

    過疎地域外から過疎地域へ転入・転居し、住宅を新築又は購入した者に交付する奨励金。

    支援額小学生以下扶養時:交付総額80万円(1年目40万円、2年目30万円、3年目10万円)。それ以外:交付総額40万円(1年目20万円、2年目10万円、3年目10万円)。

    詳細条件を見る

    過疎地域外から過疎地域へ転入・転居した人であること。それまで2年以上継続して過疎地域以外に居住していた方に限る。夫婦の満年齢合計が100歳以下であること。転入・転居した日の前後1年の間に70平方メートル以上の住宅を建築・購入した人であること。

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  • 国富町

    働く若者新築等住宅取得支援事業

    国富町への定住のため、町外から転入した若者が住宅を新築・増改築または中古住宅を購入した場合に生活支援として奨励金を交付する制度。

    支援額新築(町内事業者利用):年額20万円+中学生以下1人につき5万円加算、3年間、上限100万円。新築(町外事業者利用):年額10万円+加算、3年間、上限70万円。中古住宅購入:年額10万円+加算、3年間、上限70万円。多世代同居のための増改築(町内事業者):20万円+加算、1回のみ上限35万円(町外事業者:10万円+加算、上限25万円)。奨励金は交付決定額の2分の1を現金、残りを商品券で交付。

    詳細条件を見る

    平成30年4月1日以降に国富町に住民登録し令和6年3月31日までに申請した者。居住用住宅の新築・増改築・購入契約日において満18歳以上50歳未満。他の市区町村から転入した日の前日から起算して過去1年以内に町内に住所を有していない者(転入者限定)。共有名義の場合は対象者が持分を有すること。対象住宅は新築500万円以上、中古・増改築300万円以上(店舗併用は居住部分120平米まで)。共通要件として、本町に5年以上定住することを誓約、対象住宅所在の自治会に加入し地域行事に積極参加、町税・使用料等の滞納がないこと、暴力団員等でないこと。

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  • 国富町

    働く若者移住定住促進家賃支援事業

    国富町に定住する意思を有し、町外からIターン・Uターンした若者が民間賃貸住宅の賃借契約をした場合に奨励金を交付する家賃支援制度。

    支援額5万円/年額、交付期間3年間。奨励金は交付決定額の全てを商品券で交付。

    詳細条件を見る

    平成30年4月1日以降に国富町に住民登録し令和6年3月31日までに申請した者。満35歳未満で民間賃貸住宅の所有者と賃貸借契約を締結した者(公務員・独立行政法人等の役員職員を除く)。本町以外の出身者(Iターン)で新たに住民登録した若者、または本町出身者(Uターン)で3年以上町外へ転出後再び住民登録した若者。町営・県営住宅、社宅・寮、申請者以外が契約した住宅、2親等以内の親族が所有・管理する住宅は対象外。共通要件として5年以上定住の誓約、自治会加入、町税等の滞納なし、暴力団員等でないこと。

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  • 国富町

    くにとみ暮らし支援事業

    国富町への定住のため、住宅を新築・購入または増築・改築した者に生活支援として奨励金を交付する制度。

    支援額新築・改築・中古購入・多世代同居のための増築:年額10万円に中学生以下1人につき5万円加算、1回のみ、上限30万円。奨励金は交付決定額の10万円を現金とし、残りを商品券で交付。

    詳細条件を見る

    国富町に住民登録がある者で、住宅取得(新築・改築・購入・増築)に係る契約日もしくは国富町への住民登録日から起算して1年以内の者(特別な事情がある場合を除く)。契約日において満18歳以上50歳未満。共有名義の場合は持分を有すること。過去に働く若者新築等住宅取得支援事業の交付を受けていない者。対象住宅は令和7年4月1日以降契約、新築・改築500万円以上、中古・増築300万円以上(店舗併用は居住部分120平米まで)。同住所地で世帯全員が移り住む建築は対象外。共通要件として5年以上定住の誓約、自治会加入、町税等の滞納なし、暴力団員等でないこと。

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  • 国富町

    国富町空き家利用開始支援補助金

    空き家・空き地情報バンクに登録された物件を購入または賃借する際の環境整備費・除却費を助成する制度。

    支援額環境整備(ハウスクリーニング・家財道具等不要物撤去等):上限20万円。除却費用:市街化区域外は上限20万円、市街化区域内は上限50万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件を購入または賃借する方のみが対象。町内事業所または町商工会会員事業所に依頼した場合に限る。

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  • 綾町

    若者移住定住促進補助事業(新築・購入)

    綾町への移住定住のため、住宅を新築・購入する若者世帯に対し補助金を交付する制度。

    支援額新築住宅(町内事業者):年定額25万円+中学生以下の子ども1人当たり5万円加算、3年間、上限120万円。新築住宅(町外事業者):年定額20万円+加算、3年間、上限105万円。中古住宅購入:年定額15万円+加算、3年間、上限90万円。

    詳細条件を見る

    夫婦いずれかが18歳以上45歳未満、または中学生以下の子どもを持つ方。住宅価格は新築1000万円以上、中古300万円以上。共通要件として綾町に5年以上居住すること、自治公民館に加入すること、固定資産税の課税免除を受けていないこと、税の滞納がないこと、暴力団員等でないこと。申請受付期間は令和9年3月31日まで。

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  • 綾町

    若者移住定住促進補助事業(賃貸)

    綾町への移住定住のため、民間賃貸住宅を借りる若者世帯に対し家賃を補助する制度。

    支援額賃貸料から3万円を差し引いた額の80%(月額上限1万円)、期間3年間。

    詳細条件を見る

    夫婦いずれかが40歳未満、または中学生以下の子どもを持つ方。共通要件として綾町に5年以上居住すること、自治公民館に加入すること、税の滞納がないこと、暴力団員等でないこと。申請受付期間は令和9年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高鍋町

    高鍋町空き家バンクリフォーム等補助金

    空き家バンク登録物件を活用する移住者等に対し、リフォーム費用や家財道具撤去費用を補助する制度。

    支援額リフォーム事業:補助率1/2、上限額は町内施工業者100万円、町外施工業者40万円、DIY100万円、主DIY+一部町内施工業者100万円、主DIY+一部町外施工業者80万円。家財道具撤去等事業:補助率1/2、上限20万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク物件登録者、または空き家バンク利用登録者(県外から転入し3年以上居住予定の者)。リフォーム事業は工事費用20万円以上が必須、家財道具撤去は費用5万円以上が必須。住居以外の用途やDIYの人件費は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高鍋町

    高鍋町結婚新生活支援事業

    新婚世帯の新生活に係る住居費等を支援する結婚新生活支援事業。

    支援額29歳以下の夫婦:1世帯あたり上限60万円以内。39歳以下の夫婦:1世帯あたり上限30万円以内。

    詳細条件を見る

    婚姻日において夫婦がともに39歳以下。直近年度の夫婦合算所得が500万円未満。令和8年1月1日~令和9年3月31日に婚姻届を提出・受理。申請時に高鍋町に住民票があり、3年以上の居住意思があること。町が推進する結婚・妊娠出産・子育てに関する事業等への協力、指定講座受講または相談実施が必須。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(予算枠内)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 新富町

    新富町空き家バンクリフォーム等補助金

    空き家バンク登録物件の申込者・利用登録者を対象に、リフォーム費用や家財道具等撤去費用を補助する制度。

    支援額町内施工業者によるリフォーム事業:事業費の50%、上限100万円。町外施工業者によるリフォーム事業:事業費の25%、上限50万円。家財道具等撤去事業:事業費の50%、上限20万円。

    詳細条件を見る

    登録空き家の申込者又は利用登録者であること。交付対象者及び同一世帯人が町税等を完納していること。過去に同一空き家で当該補助金を受けていないこと(異なる事業の場合を除く)。同一事業で申込者と利用登録者の両者から申請された場合は不可。申込者と利用登録者が3親等以内の親族である場合は対象外。他の公的補助金の対象経費に含まれている場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西米良村

    住宅取得補助金

    西米良村への移住者が住宅を取得する際の費用を補助する制度。

    支援額新築:100万円。中古:20万円。

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    移住者向けの住宅取得補助(詳細な年数・年齢要件は移住定住応援サイト原文に明記されていないため、上記金額の範囲で記録)。

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  • 西米良村

    空き家改修費補助

    西米良村への移住者が空き家を改修する際の費用を補助する制度。

    支援額改修費用の1/2を補助、最大50万円。

    詳細条件を見る

    移住者が空き家を改修する場合が対象(詳細な年数要件は原文に明記されていないため、上記の範囲で記録)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西米良村

    若者定住住宅

    40歳以下の独身者を対象とした低家賃の村営住宅。

    支援額月額家賃:1DK 7,000円、2DK 10,000円。全16戸。

    詳細条件を見る

    40歳以下の独身者のみ入居可能。

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  • 西米良村

    定住促進住宅

    移住を希望する世帯向けの村営住宅で、子育て世帯や移住者向けの家賃減額措置がある。

    支援額月額家賃:1DK 15,000円、2LDK 30,000円。全13戸。減額措置:中学生以下の子ども1人につき5,000円減額、移住者は入居5年間5,000円減額、その後5年間2,500円減額。

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    移住を希望する世帯が対象。子育て世帯・移住者は家賃減額の対象。

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  • 西米良村

    結婚報奨金

    西米良村に定住する結婚する村民に対して支給される報奨金。

    支援額最大50万円。

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    結婚する村民のうち、村に定住する方に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 木城町

    木城町移住定住等空き家流通促進事業補助金

    木城町空き家バンク登録物件の所有者・利用希望者(移住・定住目的)を対象に、不動産登記等・家財道具等片付け・取引仲介手数料・リフォーム/リノベーション・空き家解体の各費用を補助する制度。

    支援額不動産登記等支援事業:上限20万円/空き家家財道具等片付け支援事業:上限10万円/取引仲介手数料支援事業:上限10万円/リフォーム・リノベーション支援事業:上限100万円/住宅等新築のための空き家解体支援事業:上限100万円(いずれも補助対象経費の1/2)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録者が対象(不動産登記等支援・家財道具等片付け・取引仲介手数料の各事業)。利用希望者が対象(リフォーム・リノベーション支援・空き家解体支援の各事業)。転入者は転入後3ヶ月経過後に申請可能。各事業は1物件につき1回限り。リフォーム・リノベーション支援事業と空き家解体支援事業は併用不可。

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  • 木城町

    ふるさと回帰・きじょう暮らし定住促進奨励金(住宅取得奨励金)

    木城町内での住宅新築・購入者に対し、建築業者の所在地等に応じて奨励金を交付し、転入者・子育て世帯には加算がある制度。

    支援額町内建築業者が元請:建築費用の20%以内(上限200万円)/町外建築業者が元請:建築費用の10%以内(上限100万円)/購入の場合:購入費用の10%以内(上限80万円)/転入加算:最大50万円/子育て加算:対象児一人あたり10万円

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    申請期間は住宅取得日から1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 川南町

    川南町空き家バンク片付け事業補助金

    川南町空き家バンク登録物件の所有者・利用者を対象に、片付け費用を補助する制度。

    支援額片付け費用(5万円以上)の2分の1以内、最大10万円

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    空き家バンク登録物件の所有者、または物件の売買・賃貸借契約者で、物件所有者から見て2親等以内の親族関係にないこと、かつ物件に2年以上居住することの両条件を満たす者。外国人の場合は永住者等の在留資格が必要。

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  • 川南町

    川南町空き家バンク改修費等事業補助金

    川南町空き家バンク登録物件の所有者・利用者を対象に、改修費用等を補助する制度。

    支援額改修費用(20万円以上)の2分の1以内、最大50万円

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件の所有者、または物件の売買・賃貸借契約者で、物件所有者から見て2親等以内の親族関係にないこと、かつ物件に2年以上居住することの両条件を満たす者。外国人の場合は永住者等の在留資格が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 都農町

    都農町住宅リフォーム奨励金

    町内居住者が町内業者によるリフォーム工事を行う場合、または空き家バンク登録の空き家を賃貸目的で所有する場合に奨励金を交付する制度。空き家バンク経由の購入・賃借の場合は上限が増額される。

    支援額対象経費×1/10。通常は上限30万円。空き家バンクを利用して購入又は賃貸借する者は上限50万円。

    詳細条件を見る

    町内居住者または工事後に町内居住者となる者。自己の居住する又は居住予定の住宅をリフォームする者、または賃貸目的で空き家バンク登録の空き家を所有する者。自治会に加入し地域活動に参加すること。町税等の滞納がないこと。町内業者が行った30万円以上の住宅リフォーム工事が対象経費。各住宅につき交付は1回限り。

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  • 門川町

    空き家利活用促進事業補助金

    門川町の空き家等情報バンクに登録された空き家の所有者や、家財道具付きの空き家を購入・利用する移住者を対象に費用の一部を補助する制度。

    支援額対象経費の3分の2以内、上限10万円

    詳細条件を見る

    対象は空き家の所有者、家財道具付きの空き家を購入した移住者、または所有者から承諾を得ている移住者。移住者とは、生活拠点を町外から本町に移す方、または生活拠点を町外から町内に移して1年未満の方。事業実施後3年未満での建物取り壊し・売却、または3年未満での転出・転居があった場合は返還対象(移住者用住宅として登録継続の場合は除く)。

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  • 諸塚村

    諸塚村空き家改修支援事業補助金

    諸塚村空き家バンク登録住宅を改修する移住者・移住希望者を対象にリフォーム費用を補助する制度。

    支援額補助率:補助対象経費の3分の2、上限額:200万円

    詳細条件を見る

    村内に住民登録があるか、1年以内に移住予定であること。村税を滞納していないこと。交付決定後5年間、村内に継続居住すること。貸家業を営まないこと。過去にこの事業の補助を受けていないこと。対象工事は工事費合計50万円以上で交付決定後に契約するもの、村内業者による施工、対象物件は空き家バンク登録住宅、改修に使用する木材の概ね80%以上が諸塚村内を流通する木材であること。

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  • 諸塚村

    諸塚村空き家再生借り上げ住宅事業

    村が空き家バンク登録物件を所有者から10年間借り受けて改修し、諸塚村空き家再生借り上げ住宅として移住者等に提供する制度。所有者には固定資産税の減免がある。

    支援額村が10年間借り受け(賃借料は原則無料)。所有者の固定資産税を10年間減免。

    詳細条件を見る

    対象は空き家バンク登録物件。村と所有者の賃貸借期間は10年間。入居者との賃貸借期間も10年間。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 美郷町

    美郷町空家対策支援事業補助金

    町内の空家等のリフォームに要する経費に対し予算の範囲内で補助金を交付する制度。定住見込み等の条件を満たす場合は補助上限が引き上げられる。

    支援額補助対象事業の経費に2分の1を乗じて得た額とし50万円を限度。ただし、空家所有者と定住希望者との間で賃貸借又は売買契約が締結され定住希望者が3年以上定住する見込みのある物件かつ不動産業者に未登録の物件(町と不動産関係団体の協定等に基づき登録された定住希望者向け物件を除く)の場合は120万円を限度。

    詳細条件を見る

    美郷町空家等情報バンクに10年間登録可能な物件であること。本人及び世帯員が美郷町の補助金等の交付条件に関する規程第2条第1号に規定する町税等を滞納していない者であること(当該補助金申請者自身の町税等の滞納がないことが条件)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高千穂町

    高千穂町移住・定住住宅改修事業補助金

    町外から転入した者が住宅改修工事を行う際に費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象工事に要する経費の50%に相当する額。ただし上限20万円。

    詳細条件を見る

    町外より転入して1年以内で、本町に住民登録があり、かつ居住していること。今後3年を超え町内に居住予定であること。本人及び同一世帯に属する者が公共料金・各種税金等を滞納していないこと。職場の勤務命令による異動転入者は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 高千穂町

    高千穂町結婚支援事業(結婚新生活支援事業)

    新婚世帯を対象に、住居購入・賃借費用や引越費用を補助し新生活を支援する制度。

    支援額夫婦ともに29歳以下の場合1世帯上限60万円以内、夫婦ともに39歳以下の場合1世帯上限30万円以内

    詳細条件を見る

    新婚世帯(令和8年3月1日以降に婚姻届を提出し受理された夫婦、対象期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで)。申請の時点で夫婦の双方または一方が高千穂町に住所を有する世帯。婚姻日において夫婦共に年齢が39歳以下であること。夫婦の所得が合算して500万円未満であること(貸与型の奨学金の返済を行っている場合は、年間の返還額を控除した額が500万円未満であること)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 日之影町

    日之影町移住者居住支援事業補助金

    移住者の住宅を確保し定住促進につなげるため、空き家の購入・改修、家財道具処分、住宅新築、既存住宅改修等の費用の一部を補助する制度。子育て世帯には加算措置がある。

    支援額空き家購入:補助率2/3・限度額80万円。住宅新築:補助率1/10・限度額100万円。空き家改修:補助率2/3・限度額80万円(対象工事費30万円以上)。既存住宅改修:補助率1/2・限度額50万円(対象工事費30万円以上)。家財道具処分:補助率2/3・限度額15万円。移住奨励金(賃貸借の場合):一律10万円。子育て世帯応援移住奨励金:同居する子1人につき10万円、限度額50万円。子育て世帯加算:中学校修了前の同居する子0~1人の場合10万円、2人以上の場合20万円。

    詳細条件を見る

    共通要件:申請者及び世帯全員が住民税等を滞納していないこと(当該申請者自身の町税等の滞納がないことが条件)。補助金の交付決定前に原則として事業着手していないこと。過去に同補助金等の交付を受けたことがないこと。移住者の個別要件:町外から本町に移住する人又は移住後1年が経過していない人(ただし以前本町の住民基本台帳に記録されていた人は転入日の前3年間において本町の住民基本台帳に記録されていないこと)。補助金の交付を受けた日から引き続き町内に5年以上定住すること。地域の公民館活動等に参加し地域住民と協調できること。所有者等は移住者が5年以上定住することを妨げないこと。交付後5年以内に対象住宅を譲渡・転売・賃貸・取り壊し、または定住期間5年以内に転出・生活の本拠地を町外に移した場合は返還が生じる。家財道具処分は空き家情報バンク登録物件に限る。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 五ヶ瀬町

    五ヶ瀬町空き家利活用促進支援事業補助金

    空き家の改修及び不要物の撤去(家財道具処分)費用の一部を補助する制度。子ども加算・太陽光発電施設設置加算あり。

    支援額対象経費の2分の1以内の額で限度額100万円。別途、子ども加算、太陽光発電施設設置加算あり。

    詳細条件を見る

    空き家の改修及び家財道具処分費用が対象。詳細な対象者要件(居住年数・税滞納要件等)は本ページでは原文確認できず。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 五ヶ瀬町

    五ヶ瀬町移住者向け住宅建築支援事業補助金

    移住者が住宅の新築又は増改築を行う際の工事費用の一部を補助する制度。子ども加算・太陽光発電施設設置加算あり。

    支援額対象経費(100万円以上の工事に限る)の2分の1以内の額で限度額100万円。別途、子ども加算、太陽光発電施設設置加算あり。

    詳細条件を見る

    住宅の新築、増改築の工事に要する経費が100万円以上であること。対象者は新築等により新たに町に世帯で移住する人。町税等を滞納している場合、または暴力団員である場合は利用不可。それ以外の詳細な居住年数要件等は原文確認できず。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 五ヶ瀬町

    五ヶ瀬町結婚新生活支援事業補助金

    町内に居住し婚姻に伴い新生活を始める世帯に対し、住宅取得・改修・賃借費用等を補助する制度。

    支援額夫婦ともに29歳以下の場合60万円、夫婦ともに39歳以下の場合30万円

    詳細条件を見る

    町内に居住し、世帯の合算所得が500万円未満であること。婚姻時または婚姻予定時に夫婦ともに39歳以下であること。

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鹿児島県74

  • 鹿屋市

    鹿屋市空き家活用支援事業補助金

    地域コミュニティ協議会等が空き家を賃借し、市外からの移住者への賃貸を目指して改修する場合の補助金。

    支援額空き家改修費:補助対象経費の5分の4以内で50万円を上限。家財道具等処分費:補助対象経費の5分の4以内で5万円を上限。

    詳細条件を見る

    対象団体は地域コミュニティ協議会及び地域運営組織(地縁に基づき形成され住民の福祉向上を目的とする任意団体)。所有者と地域団体等の間で賃貸借契約が締結されていること。固定資産税の滞納がないこと。改修後は市外からの移住者への賃貸に努める意思があること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 鹿屋市

    鹿屋市コンパクトシティ推進住宅取得支援事業

    居住誘導区域内等での住宅新築・購入に対する補助金で、市外からの移住世帯には加算がある制度。

    支援額基本額30万円。加算:転入者30万円、新婚世帯20万円、子育て世帯20万円、高齢者等世帯20万円、認定長期優良住宅等20万円、鹿屋市空き家バンク登録住宅10万円(複数加算の場合の上限額100万円)

    詳細条件を見る

    居住誘導区域内等に住宅の新築または購入を行う方。市税の滞納がない方。取得した専用住宅等に引き続き5年以上居住することができる方。専用住宅等を取得して1年以内に申請ができる方。転入者加算は市外から定住を目的として移住する世帯(本市に移住して2年以内の世帯)が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 枕崎市

    U・Iターン移住者の住宅取得への補助制度

    枕崎市へ移住した60歳未満の方が住宅取得・リフォームを行う際の補助制度。

    支援額新築住宅取得:70万円(市内業者利用時は+30万円で計100万円)。中古住宅取得:50万円。中古住宅購入+リフォーム:上限70万円。住宅リフォームのみ:工事にかかる費用の2分の1(上限20万円)。「フラット35」利用時は当初5年間、年0.25%の金利引き下げ。

    詳細条件を見る

    本市に転入した日において60歳未満の者、かつ、申請日において当該転入した日から起算して5年が経過していない者。住宅取得等(200万円以上)またはリフォーム実施者。居住地の自治公民館加入者。市税滞納なし。補助を受けた方が5年以内に転出した場合は補助金返還が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 枕崎市

    枕崎市空き家バンク利用促進事業補助金

    空き家バンク登録物件にある家財道具等の処分費用を補助する制度。

    支援額処分に要する費用の1/2(1,000円未満切り捨て)、上限10万円

    詳細条件を見る

    登録完了または申込書提出済みで、2年以上登録継続の意思がある所有者等、または売買若しくは賃貸契約締結から6ヶ月以内の入居者のいずれかに該当し、市税を滞納していない者。処分は許可業者への委託に限定。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 阿久根市

    阿久根市空き家バンク利用促進補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事や家財処分等に対する補助金で、移住世帯・子育て世帯には上限額の加算あり。

    支援額改修工事:補助対象経費の5分の1(上限額30万円、移住世帯又は子育て世帯は40万円、両方該当は50万円)。家財処分・運搬:補助対象経費の2分の1(上限額10万円)。

    詳細条件を見る

    所有者と利用者が3親等以内の親族でないこと。市税などの滞納がないこと。暴力団員でないこと。改修工事は市内事業者による50万円以上の工事、家財処分は許可を受けた市内事業者による実施が対象経費。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 阿久根市

    阿久根市空き家・空き店舗改修事業補助金

    空き家・空き店舗の改修費用を補助する制度で、市外からの転入者には加算がある。

    支援額基本額:補助の対象経費の3分の2(上限額200万円)。市外から本市へ転入した日から起算して1年を経過する日までに事前協議書を提出した者は加算50万円(上限)。加算額最大100万円(複数要件で加算可能)。

    詳細条件を見る

    空き家、空き店舗の所有者(法人を含む)であること。本市の住民(法人にあっては主たる事務所が本市内)であること。市税などの滞納がないこと。空き家のある行政区に加入すること。

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  • 出水市

    出水市定住住宅取得補助金

    出水市外から転入し定住を目的として住宅を新築又は新規購入した方への補助金(子育て世帯・いきいき自治会加入・親元近居で加算あり)。

    支援額3年間で現金・商品券合わせて30万円(子育て世帯は追加10万円、いきいき自治会加入の場合さらに10万円、親元近居で10万円が加算)

    詳細条件を見る

    令和10年3月31日までに本市に定住のため転入し、住宅を新築または新規購入した方。住宅取得補助金申請基準日において転入をした日から5年以内であること。住宅取得補助金申請基準日において住宅の新築又は新規購入をした日から5年以内であること。住宅に係る工事費または購入費が300万円以上であること(共有名義の場合は申請者の持ち分相当額が300万円以上)。市税等の滞納がないこと。居住地を区域とする自治会に加入していること。1年以内の再転入でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 出水市

    出水市空き家バンク登録物件改修事業補助金

    空き家バンク登録物件の改修工事や家財処分・清掃費用を補助する制度。

    支援額改修工事:補助対象事業費の20%、上限30万円(改修費20万円以上が対象)。家財処分及び清掃:補助対象事業費の20%、上限5万円(総額5万円以上が対象)。

    詳細条件を見る

    空き家バンクの物件登録者又は利用登録者で、市税等を滞納していない人。市内施工業者による工事・処分に限る。事前申請が必須。

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  • 指宿市

    指宿市定住促進事業(住宅取得補助)

    定住目的で指宿市に転入し住宅を新築または購入した方への助成金。

    支援額50歳以下:市内事業者での新築は100万円、市外業者での新築は30万円、購入は30万円(上限)。51~65歳:市内事業者での新築は50万円、市外業者での新築は15万円、購入は15万円(上限)。

    詳細条件を見る

    定住目的で転入すること。床面積50平方メートル以上の住宅を新築または購入すること。自治会に加入していること。世帯責任者が65歳以下であること。

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  • 指宿市

    指宿市空き家リフォーム事業補助金

    指宿市空き家バンク登録物件を売買・賃貸借した場合のリフォーム・家財処分等費用を補助する制度。

    支援額リフォーム工事:経費の1/2、上限50万円。家財道具処分:全額、上限10万円。仏壇等撤去:全額、上限5万円。ハウスクリーニング:全額、上限3万円。自施工の原材料費:全額、上限10万円。

    詳細条件を見る

    指宿市空き家バンクに現に登録されている物件で、売買又は賃貸借された物件であること。購入又は賃貸借の契約日の翌日から起算して1年以内に、リフォーム又は家財道具の処分等の完了が見込まれること。補助対象者は、登録所有者で利用者と契約し契約日から1年以内に申請する者、3年以上居住意思がある利用者で転入手続き完了予定または転入後5年以内の者、利用希望者となった利用者で1年以内に申請する者のいずれか。

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  • 西之表市

    地域を支える定住促進補助事業

    西之表市外から指定地域へ転入・転居し定住する世帯に対し、家賃・リフォーム・住宅建築購入・空き家リフォームの補助を行う制度。

    支援額家賃補助:月家賃の1/2以内、限度額2万円/月。リフォーム補助:工事費の1/2以内、補助限度額50万円~100万円(地域による)。住宅建築購入補助:建築購入費の1/10以内、補助限度額100万円から200万円(地域による)。空き家リフォーム補助:工事費の1/2以内、補助限度額100万円。

    詳細条件を見る

    転入者は世帯責任者が満65歳以下の世帯で、転入の日から3年を経過していないもの。指定地域に原則として5年以上継続して定住する意思のある者。居住地の自治会に加入する者。転居者は世帯責任者が満60歳以下の世帯で、指定地域に原則として5年以上継続して定住する意思のある者。随時募集、予算に達し次第終了。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 西之表市

    令和8年度空き家バンクリフォーム補助事業

    空き家バンクに5年以上の登録意思がある物件登録者等を対象に、リフォーム工事費及び家財処分費用の一部を補助する制度。

    支援額リフォーム工事:工事費用の3分の2に相当する額又は150万円のうちいずれか少ない額。家財処分:家財処分費用の2分の1に相当する額又は10万円のうちいずれか少ない額。

    詳細条件を見る

    空き家バンク事業へ5年以上物件登録の意思のある物件登録者又は登録申込者で、空き家の所有者等の2親等以内の親族である者に限定。市税等を滞納していない者。居住していない住宅又は近日中に居住しなくなる予定の住宅で、住居として利用可能な市内に存する一戸建て個人所有の住宅が対象。リフォーム工事は経費の総額が30万円以上で市内業者2者以上の見積りが必須。補助金の申請年度内に改修等の完了が見込まれること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 垂水市

    垂水市住宅取得費助成金交付事業

    市内で自ら居住するために一戸建て住宅を建設又は購入した子育て世帯・転入者等に対し、住宅取得費の一部を助成する制度。

    支援額子育て世帯:住宅取得費の10分の1(上限50万円)。転入世帯:住宅取得費の5分の1(上限100万円、うち10万円は市内で利用できる商品券)。子育て転入世帯:住宅取得費の5分の2(上限200万円、うち10万円は市内で利用できる商品券)。

    詳細条件を見る

    市内で自ら居住するために一戸建て住宅を建設又は購入し、引き渡しを受けた者。子育て世帯は中学生以下の子ども又は妊婦のいる世帯。転入者は本市に転入してから2年以内に住宅取得をした者。住宅取得から1年を経過していない者。市税の滞納がない者(世帯全員)。過去に本助成金の交付を受けていない者。令和8年度より500万円未満の物件も対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 垂水市

    垂水市空き家リフォーム促進事業

    垂水市空き家バンク登録物件を対象に、リフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象事業費の3分の2(限度額75万円)。

    詳細条件を見る

    空き家に係る所有権又は売却・賃貸を行うことができる権利を有する者で、市税の滞納がない者、かつ3親等内の親族間での売買・賃貸等でないこと。垂水市空き家バンク登録物件が対象。登録施工業者による施工が必須。対象工事費は20万円以上。受付期間は令和8年4月1日~12月28日。台所、浴室、屋根、外壁などのリフォームが対象で、外溝設備やエアコンなどの設置工事は非対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 垂水市

    垂水市民間賃貸住宅家賃助成事業

    垂水市に転入・転居した若年夫婦世帯や子育て世帯等の民間賃貸住宅家賃の一部を助成する制度。

    支援額婚姻し垂水市内で新居を構える若年夫婦世帯(夫婦共に40歳未満):月額15,000円。市外からの転入世帯(0歳から中学卒業までの子どもが2人以上):月額15,000円。市外からの単身転入世帯:月額5,000円。その他転入世帯:月額10,000円。交付申請があった月から3年間(36か月)。

    詳細条件を見る

    本市に住民登録してから6か月を経過していない世帯、又は婚姻を契機として夫婦のいずれかが転入もしくは転居し、その日から6か月を経過していない若年夫婦世帯。家賃から住宅手当を差し引いた額を月額3万円以上支払う者。公的制度による家賃補助を受けていない者。市税の滞納がない者。

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  • 薩摩川内市

    定住住宅取得補助金【第7期:令和8年~令和10年度転入者向け】

    薩摩川内市に転入し、市内業者を利用して住宅を新築又は購入し、指定地域に定住する者へ補助金を交付する制度。

    支援額甑島地域:100万円。樋脇町など11地区:50万円。その他川内地域:20万円。子育て加算:対象地域で50万円/世帯(転入時に中学生以下を帯同する世帯)。

    詳細条件を見る

    令和8年4月から令和11年3月末までの転入者。市内業者を利用して住宅を新築・購入。新築又は購入した住宅に引き続き5年以上定住する方。自治会加入。市税滞納がないこと。転入日から3年以内に申請すること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 薩摩川内市

    空家バンク成約奨励金

    空家バンクで成約した物件登録者と、薩摩川内市外からの転入者である利用登録者の双方に交付される奨励金制度。

    支援額原文で具体的金額の記載を確認できず(詳細は交付要綱を要確認)。

    詳細条件を見る

    空家バンクで成約された物件登録者と利用登録者の双方が利用できる。成約金を申請可能な利用登録者は薩摩川内市外からの転入者に限る。成約後1年以内に申請が必要。定住住宅取得補助金や定住住宅リフォーム補助金との併用が可能。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 日置市

    過疎地域移住定住促進事業費補助金(市外転入者向け)

    日置市に転入し、過疎地域(補助対象地域)で住宅を新築、購入又はリフォームする者に補助金を交付する制度。

    支援額基本額:一律20万円。加算額:扶養者1人当たり10万円+市内業者施工で10万円。

    詳細条件を見る

    当該住宅に居住した日において65歳以下の方(55歳以下は単身でも対象、56~65歳は配偶者または18歳以下の扶養者が必須で加算額の合算の50%が上限)。市外から転入した方。居住地の自治会に加入すること。市税滞納がないこと。住宅を取得した日から5年以上居住すること。住民票を当該住宅に異動してから1年以内に交付申請が必要。本市を転出してから1年以内の本市への再転入者でないこと。対象経費は税抜15万円以上。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 日置市

    空き家改修事業費補助金

    空き家等を活用し定住又は借家・社宅・簡易宿所として活用するために改修する個人・法人に補助金を交付する制度。

    支援額改修費用の3分の1以内(千円未満切捨)。相続空き家に所有者が居住:上限10万円(市内業者施工で20万円)。その他の場合:上限20万円(市内業者施工で30万円)。

    詳細条件を見る

    空き家等を活用し「定住」又は「借家・社宅・簡易宿所として活用」するため改修を行う個人・法人。築年数20年以上の空き家が対象。改修工事着工前に計画承認申請が必須。補助金交付申請は計画承認から2年以内。改修後5年間は目的以外に使用禁止。入居者は自治会加入が必須。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 曽於市

    結婚新生活支援事業

    新婚世帯に対し、新生活のスタートアップに係るコスト(引越費用・家賃)を支援する曽於市の制度。

    支援額夫婦共に満29歳以下:上限60万円。その他夫婦共に満39歳以下:上限30万円。

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を受理された夫婦。婚姻を機に曽於市内で住宅を賃借していること。婚姻時に夫婦ともに満39歳以下であること。世帯の所得が500万円未満であること。本市に5年以上居住する意思があること。夫婦のいずれもが市税等を滞納していないこと。他の公的制度による家賃補助等を受けていない世帯であること。ライフデザイン支援講座などの講座受講が必要。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • いちき串木野市

    定住促進補助金

    市内に新築住宅(居住部分床面積50平方メートル以上・購入金額400万円以上)または中古住宅を取得し居住する者に対し補助金を交付する制度。

    支援額基本額10万円。若年世帯(世帯主45歳未満)加算20万円、中学生以下の同居子1人につき20万円加算(上限4人)、市外からの転入者(転入後3年以内)加算20万円、市内事業者との契約加算20万円、市有地等購入加算最大250万円。最大補助額は民有地で300万円。

    詳細条件を見る

    以下を全て満たすこと。令和6年4月1日以降に所有権保存登記を完了していること。移転補償を受けていないこと。市税等を滞納していないこと。公民館に加入していること。取得した住宅に5年以上定住すること。申請期限は住宅取得または居住後1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南さつま市

    南さつま市マイホーム取得補助金

    定住促進と過疎地域及び地域経済の活性化のため、住宅取得者(移住者を含む)に補助金を交付する制度。

    支援額移住者の場合40万円。

    詳細条件を見る

    補助対象の住宅に住所を定めた日の翌日から起算して5年以内に住所を他に移した場合等は補助金の返還等が生じる。フラット35金利引下げ対象の場合は新築または購入する住宅が一戸建て等で床面積70㎡以上であること。

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  • 南さつま市

    南さつま市空き家バンク家財処分等補助金

    南さつま市空き家バンクへ登録完了した物件を対象に、家財道具の処分にかかる費用の一部を助成する制度。

    支援額原文で具体的な補助率・上限額を確認できず(見送り)

    詳細条件を見る

    南さつま市空き家バンクへの登録完了物件であることが必須要件。

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  • 志布志市

    志布志市定住支援事業補助金

    急速な人口減少の中、志布志市への移住・定住を目的に住宅を取得する者へ補助金を交付する制度。

    支援額基本額30万円。市内業者との新築契約で30万円加算。申請時39歳以下で50万円加算。申請時44歳以下(39歳超)で30万円加算。世帯に18歳未満がいる場合1人につき20万円加算。

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和8年12月31日までの間に本市に住宅を新築または購入し、その住宅に居住していること。本市に5年以上居住する意思があり生活の本拠があること。居住地の自治会に加入していること。過去に本市から住宅取得に係る補助金の交付を受けていないこと。世帯全員が市税等を滞納していないこと。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。

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  • 志布志市

    志布志市結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の新生活開始に伴う住宅取得・リフォーム・引越費用等を支援する制度。

    支援額29歳以下の夫婦等:補助上限額60万円。30~39歳:補助上限額30万円。40~44歳:補助上限額20万円(令和8年度から)。

    詳細条件を見る

    夫婦等共に満44歳以下であること。世帯の合計所得が500万円未満であること(貸与型奨学金返済額は控除対象)。令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された夫婦またはパートナーシップ宣誓書を受理された者。対象経費は引越費用、住宅購入・リフォーム費用、賃貸借費用(敷金・礼金・仲介手数料・家賃最高6か月分・共益費)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 志布志市

    志布志市空き家バンク登録促進事業補助金

    志布志市空き家バンクに登録している物件について、リフォームと家財処分の費用の一部を助成する制度。

    支援額リフォーム工事費:工事に係る経費の2分の1、上限50万円。家財処分費:処分に係る経費の2分の1、上限10万円。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録者または利用登録者であること。入居者または入居予定者が空き家所有者本人または3親等以内の親族でないこと。志布志市結婚新生活支援事業補助金の交付を受けていないこと。市税等を滞納していないこと。申請後に工事または処分を行うこと。申請期間は令和7年4月1日から令和8年3月31日まで。

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  • 奄美市

    奄美市移住定住住宅購入費助成金

    奄美市への移住者が居住用住宅及び敷地を購入する際に費用の一部を助成する制度。

    支援額購入金額の2分の1、最大100万円(基本50万円+子ども加算1人20万円、2人以上30万円)。

    詳細条件を見る

    申請日までの2年以内に奄美市へ転入した者、または申請年度に転入予定の者であって、市内に転入した(予定)日から過去2年の間に奄美群島内に住所を置いていない者。申請日から2年以内に購入・転居済みまたは申請年度内に予定していること。所有権登記が可能であること。3親等以内の親族からの購入は除外。助成金を受けてから10年間、当該住宅に住所を有することを誓えること。

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  • 奄美市

    奄美市移住定住住宅リフォーム等助成金

    空き家バンク登録住宅の所有者または移住者が住宅をリフォームする費用の一部を助成する制度。

    支援額リフォーム費用の2分の1、最大50万円。

    詳細条件を見る

    対象工事は消費税含み30万円以上で市内事業者施工であること。空き家バンク登録住宅の所有者または移住者が対象。助成金を受けてから5年間は移住者が入居すること。移住者の定義は申請日までの2年以内に奄美市へ転入した者等で、転入(予定)日から過去2年間奄美群島内に住所を置いていない者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 奄美市

    奄美市移住定住家財処分等助成金

    移住者や空き家所有者が住宅内の家財道具等を処分する費用の一部を助成する制度。

    支援額経費の3分の2、最大10万円。

    詳細条件を見る

    市内許可業者による処分費用、または特定家庭用機器(エアコン等)の処分費が対象経費。移住者の定義は申請日までの2年以内に奄美市へ転入した者等で、転入(予定)日から過去2年間奄美群島内に住所を置いていない者。

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  • 南九州市

    南九州市マイホーム取得支援補助金

    住宅を取得する者に対し取得費用の一部を補助する制度。子育て世帯への加算がある。

    支援額基本補助金30万円(新築・中古住宅共通)。市内建築業者利用で20万円加算。子育て世帯はこども一人あたり10万円加算。市分譲団地等購入で土地代金の1割(上限30万円)加算。給水管工事で30万円(工事費用の1/2上限)加算。

    詳細条件を見る

    令和5年4月1日以降に所有権保存登記または所有権移転登記を完了した住宅の所有者であること。既に持ち家がある方は対象外。子育て世帯は申請日において義務教育を修了するまでの子どもを有し生計を一にする世帯。補助金交付後5年以内の転居で返還義務が生じる。

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  • 南九州市

    南九州市結婚新生活支援補助金

    新婚世帯の新生活を応援するため、住宅取得・賃借費用や引越費用等を補助する制度。

    支援額夫婦ともに満29歳以下(婚姻時):上限60万円。夫婦いずれか満30歳以上39歳以下(婚姻時):上限30万円(実際の補助額は住居費と引越費用の合算額とこの上限のいずれか低い方)。

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻届を提出し受理された夫婦で、婚姻時に夫婦ともに満39歳以下であること。夫婦の所得の合計金額が500万円未満であること。夫婦ともに南九州市内に居住し、5年間以上定住する意思を有していること。対象経費は令和6年4月1日以降に支払った費用に限定。令和8年度からライフデザイン支援講座等の受講が必須。

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  • 南九州市

    南九州市空き家バンク登録促進事業補助金

    空き家バンク登録物件の所有者等または入居者に対し、家財道具等の処分費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の1/2、上限額10万円(千円未満切り捨て)。

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録完了物件が対象。売買または賃貸借契約締結後6ヶ月以内であること。家財道具処分は許可を受けた法人・個人事業者が実施すること。所有者等または入居者のいずれかに対し1回限り。申請年度の年度末までに処分完了が必須。

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  • 伊佐市

    伊佐市移住・住み替え促進事業補助金

    住環境の整備及び空き家の有効活用により地域の活性化を図るため、移住促進・集落再生・子育て環境改善に資する住宅の新築または空き家の増改築費用に対し補助金を交付する制度。

    支援額新築:補助対象経費の1/5以内、上限30万円。増改築:上限50万円。社員寮等の増改築:上限100万円。補助対象経費250万円超の場合、移住者加算20万円、子育て世帯または若者世帯加算5万円、小規模集落加算5万円。

    詳細条件を見る

    市内に住所を有する世帯主(移住者を含む)または市内に事業所を有する法人代表者であること。市内業者に工事請負契約により発注すること(補助対象経費100万円超が条件)。移住者とは申請日前3年から補助金額の確定までに市内に転入する世帯主であって、当該転入の直前に市外に継続して10年以上居住していたもの。市区町村税の滞納がないこと。子育て世帯は満15歳以下の者と同居(申請日の属する年度末時点)。若者世帯は夫婦ともに満40歳以下で同居。

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  • 伊佐市

    伊佐市結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の新生活開始に伴う住宅取得・リフォーム・引越費用等を支援する制度。

    支援額39歳以下世帯:上限30万円。29歳以下世帯:上限60万円。

    詳細条件を見る

    婚姻日において夫婦ともに満39歳以下であること。令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦であること。夫婦合算した令和7年分(申請日が令和8年5月31日以前の場合、令和6年分)の所得が500万円未満であること。指定講座受講、市内住民登録、市税滞納なし、暴力団との関係がないことが必要。申請期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。

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  • 姶良市

    姶良市ふるさと移住定住促進事業(住宅取得補助金)

    姶良市が指定する補助対象地区(加治木・姶良・蒲生地区の中山間地域)への転入者を対象に住宅取得費用を補助する制度。

    支援額50歳以下:最大100万円、50歳超65歳未満:最大50万円(取得経費の2分の1、2回に分けて交付)

    詳細条件を見る

    世帯責任者の補助対象地区への転入日が令和8年4月1日~令和11年3月31日の期間内であること。転入日で世帯責任者が65歳未満であること。市区町村民税に滞納がないこと。自治会加入と地域協力の意思が必要。住宅取得日から起算して1年以内に申請が必要。事前相談者を優先。

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  • 姶良市

    姶良市ふるさと移住定住促進事業(家賃補助金)

    姶良市の補助対象地区へ転入し賃貸住宅に居住する世帯への家賃補助。

    支援額家賃月額の2分の1、1万円を限度額として、最長24か月補助

    詳細条件を見る

    補助対象地区への転入日が令和8年4月1日~令和11年3月31日の期間内であること。世帯責任者が転入日で65歳未満であること。賃貸借契約の契約期間の初日から起算して60日以内であれば申請可能。市区町村民税滞納がないこと、自治会加入が必要。

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  • 姶良市

    姶良市危険空家の解体撤去工事に係る補助制度

    危険な状態にある空き家の解体撤去費用を補助する制度。

    支援額解体撤去工事に要する経費の3分の1以内の額、上限額30万円

    詳細条件を見る

    平成29年度から実施。要件を満たす危険な状態の建物が対象。詳細要件は建設部建築住宅課へ確認要。

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  • 十島村

    十島村村営住宅

    移住者・定住者向けに提供される安価な村営住宅制度。

    支援額Ⅰ型住宅(世帯用):月8,000円、Ⅱ型住宅(単身用):月6,000円。敷金:Ⅰ型15万円、その他5万円。

    詳細条件を見る

    村営住宅への入居希望者が対象。詳細な入居要件は村役場へ確認要。

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  • さつま町

    さつま町移住定住促進補助金

    さつま町へ転入または町内転居して住宅を新築・取得した者に対する補助金制度。

    支援額町外からの転入者は最大200万円(補助率:建設費の30%以内、地域により異なり丙地域への転居は最大50万円)。子育て加算:中学生以下の子ども1人につき30万円。町内業者加算:最大20万円。空き家リフォーム加算:リフォーム費用の20%以内(最大100万円)。

    詳細条件を見る

    令和8年4月1日から令和11年3月31日までの3年間が対象。補助金申請日から1年以内の転入・転居であること。町税等の滞納がないこと。町内自治会への加入が必須。転入者は初年度50%、残り2年間に各25%を分割交付(その他は初年度全額)。3年以内に転出した場合は補助金の半額返還、譲渡した場合は全額返還。

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  • さつま町

    さつま町若者定住促進家賃補助金制度

    さつま町へ転入した若者や新婚世帯を対象とした家賃補助制度。

    支援額転入世帯:町内企業勤務者は家賃月額の1/2(上限2万円)、町外企業勤務者は家賃月額の1/4(上限2万円)、最長24か月。新婚世帯も同様の補助率・上限。

    詳細条件を見る

    転入世帯は転入時において39歳以下であること、転入後1年以内に正規雇用されること。新婚世帯は夫婦共に39歳以下であること、婚姻届提出から1年以内に賃貸住宅に居住すること。さつま町への住民登録と税の滞納がないことが必須。

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  • さつま町

    さつま町結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の新生活を支援する結婚新生活支援事業補助金。

    支援額1世帯当たり上限30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までに婚姻した新婚世帯が対象。夫婦ともに婚姻時の年齢が満39歳以下であること。夫婦の所得を合わせて500万円未満(奨学金返済世帯は年間返済額を控除した額で判定)。夫婦ともにさつま町税等に滞納がないこと。

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  • 長島町

    長島町空き家改修費補助金

    長島町空家バンクに登録された物件を改修して住居等として利活用するための補助制度。

    支援額対象経費の3分の2、上限333万円

    詳細条件を見る

    空家バンクに登録された物件を購入または賃借し利用すること。補助金交付を受けた日から5年以上定住または事業を継続すること。改修工事は町内の地元業者が施工し、年度内に完了すること。

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  • 湧水町

    湧水町移住定住促進新築住宅取得補助金

    湧水町への移住者・定住者が新築住宅を取得した場合に交付される補助金。

    支援額移住者:新築住宅取得額の1/2(上限100万円)、町内業者が建築・販売した場合追加50万円、町内分譲地の場合追加50万円、18歳未満の子1人につき10万円(上限30万円)。定住者:基本額上限50万円、町内業者加算・子ども加算は移住者と同じ。

    詳細条件を見る

    移住者は令和7年3月1日以降に転入し、過去1年間本町に居住実績がないこと、転入から2年以内に住宅取得が必須。定住者は住民基本台帳に記録され、令和7年4月1日以降に新築住宅を取得すること。両者共通で登記完了・居住予定・町税非滞納が必要。取得後10年以内に譲渡・売却した場合は補助金返納が必要。

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  • 湧水町

    湧水町空家リフォーム支援事業補助金

    湧水町空家・空地バンクに登録された物件のリフォーム・家財撤去・解体撤去費用を補助する制度。

    支援額改修工事:対象費用の50%、上限100万円。家財道具撤去・処理:対象費用の50%、上限5万円(改修補助を併用しない場合は上限10万円)。解体撤去工事:1坪あたり1万円、上限50万円。

    詳細条件を見る

    対象物件が湧水町空家・空地バンクに登録されていること。物件と売買契約または賃貸借契約を締結していること。改修・解体工事はいずれも30万円以上の工事費が必要。交付決定前の改修は対象外。同一物件での補助は1回限り。

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  • 大崎町

    大崎町定住住宅取得補助金

    大崎町に定住する目的で住宅を新築または購入する方に対し、取得費用の一部を補助する制度。

    支援額住宅取得費用の5分の1、転入者は上限500万円(取得費用が2,500万円以上の場合)

    詳細条件を見る

    世帯主が登録時65歳未満であること。新築・購入した住宅に引き続き5年以上居住する意思があること。既存住宅の建て替えや親族間贈与による取得は対象外。自治会への加入が必要。申請は住宅取得(登記完了)の日から1年以内。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東串良町

    東串良町移住者住宅改修補助金

    東串良町に移住し住宅のリフォームを行う方に対し、改修費用の一部を補助する制度。

    支援額改修工事費用の2分の1、最大50万円(予算の範囲内)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録物件を購入・賃借して改修工事を行う方、または空き家の所有者で改修工事を行う方が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 東串良町

    東串良町危険空き家等解体撤去事業補助金

    町内の危険な空き家等の解体撤去費用を補助する制度。

    支援額最大30万円(予算の範囲内)

    詳細条件を見る

    詳細な対象要件は原文にて危険空き家等の解体撤去を行う所有者等が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 錦江町

    錦江町住宅取得促進補助金

    錦江町内で住宅を新築取得した方に対し、現金・商品券を組み合わせて補助する制度。

    支援額町内施工業者の場合50万円(現金30万円、商品券20万円分)、町外施工業者の場合30万円(商品券30万円分)

    詳細条件を見る

    申請時前に1年以上町内に居住し住民基本台帳に記録されていること。申請時に住宅取得者が満50歳以下であること。交付後5年以上継続して対象住宅に居住及び住所を有すること。町税滞納がなく、過去に本補助金の交付実績がなく、反社会的勢力との関係がないこと。補助制度の期間は令和8年4月1日から令和10年3月31日までの2年間。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 錦江町

    錦江町空き家解体撤去事業補助金

    町内の空き家の解体撤去費用を補助する制度。

    支援額対象工事費の30%(千円未満切り捨て)、最高30万円

    詳細条件を見る

    町内に所在する空き家で、住居として建築され建築後10年以上経過し、現に1年以上居住していないこと。工事経費が30万円以上の工事であること。解体業者が錦江町建設業者等級別表(建築一式工事)に登録されている業者であること。申請者に町税等の未納がないこと。空き家に抵当権等が設置されていないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 錦江町

    錦江町空き家リフォーム支援事業補助金

    錦江町空き家バンクに登録されている物件のリフォーム費用を補助する制度。

    支援額対象工事費の20%、最高60万円

    詳細条件を見る

    錦江町空き家バンクに登録されている物件のリフォームが対象。リフォーム着工前に政策企画課にて申請を行う必要がある。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南大隅町

    南大隅町定住促進住宅取得資金補助金(新築・購入)

    南大隅町に居住を目的として住宅を新築・購入する方に対し取得資金を補助する制度。

    支援額町内在住者は町内業者70%以上利用時最大100万円、町外業者利用は最大30万円、中古住宅は最大100万円。地域加算(佐多地区50万円、根占地区20万円)、家族構成加算(親族1人5万円、高校生以下10万円)、年齢特例加算(40歳以下で町外転入者50万円)あり。

    詳細条件を見る

    町内在住の方で住宅を新築・購入する方、または転入を目的とし10年以上居住することが確実な方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南大隅町

    南大隅町移住・定住促進事業家賃補助金

    南大隅町内の賃貸住宅に居住する移住者に対し家賃の一部を補助する制度。

    支援額毎月の契約額から住宅手当等を差し引いた額の2分の1以内(上限2万円/月)、補助対象期間は入居した月から起算して1年間

    詳細条件を見る

    町内賃貸住宅への転入者が対象(定期異動者は除外)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南大隅町

    南大隅町結婚祝金

    南大隅町で婚姻届を提出した夫婦に対し祝金を支給する制度(結婚新生活支援系)。

    支援額1組100,000円

    詳細条件を見る

    婚姻届後6か月以内に本町の住民基本台帳(外国人は登録原票)に記載され、祝金支給後2年以上居住することを確約した夫婦。婚姻届が受理された日、現在の年齢が50歳未満の方。町民税、固定資産税、軽自動車税、健康保険税、後期高齢者医療保険料及び介護保険料並びに水道料を滞納していない方。過去にこの要綱に基づいて祝金の支給を受けたことのない方。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 肝付町

    肝付町住宅取得促進助成金

    肝付町内に定住する目的で住宅を取得する方に対し、基本額と各種加算を組み合わせて助成する制度。

    支援額最大70万円。基本額は新築・建売住宅20万円、中古住宅10万円。加算:転入者10万円、子ども1人10万円(商品券)、子ども2人以上20万円(商品券)、ひとり親世帯10万円、新婚3年以内(子なし)10万円(商品券)、町内業者施工10万円(商品券)、空き家バンク登録者との契約10万円。

    詳細条件を見る

    肝付町内に定住することを目的として、対象となる住宅を取得し居住する者で、税滞納がない者。基準日(不動産登記の受付年月日)から1年以内の申請が必要。取得対象期間は令和5年3月1日から令和10年3月31日まで。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 肝付町

    肝付町空き家バンク登録推進助成金

    空き家バンクへの登録を促進するため、登録した空き家所有者に対して助成金を交付する制度。

    支援額3万円(1の登録物件に対して1回限り)

    詳細条件を見る

    平成29年4月1日以降に空き家バンクへ登録した者。継続して3年以上空き家バンクに登録すること。町税の滞納がないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南種子町

    南種子町移住定住促進補助金

    町外からの移住希望者または町内の一部地区への定住希望者を対象に、新築・中古購入・改修・空き家バンク登録物件改修等の費用を補助する制度。

    支援額限度額200万円。新築費用の20%、中古物件購入・改修費用の20%、空き家バンク登録物件改修費用の50%、中学生以下の子ども1人につき20万円加算、家財処分費用は費用の3分の2(上限50万円)

    詳細条件を見る

    町外から南種子町に移住を希望する者、または南種子町にお住まいで上中地区を除く地区に定住を希望する者、もしくは空き家バンク登録物件の所有者・借主。新築・中古購入対象事業の申請時は65歳以下に限定。新築は上中地区を除く地区で事業費税抜500万円以上、中古購入・改修は本町全域で事業費税抜100万円以上、空き家バンク登録物件改修は事業費税抜50万円以上が対象

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 屋久島町

    屋久島町移住者住宅取得事業等補助事業

    屋久島町への新規転入者を対象に、住宅の新築・中古購入・空き家改修・移住費用にかかる経費の一部を補助する制度。

    支援額新築住宅:対象経費の10分の1で250万円を限度/中古住宅:対象経費の10分の1で100万円を限度/空き家改修費用:対象経費の2分の1で100万円を限度(家財道具撤去は10万円限度)/移住費用支援:対象経費の2分の1で20万円を限度

    詳細条件を見る

    転入前3年以上他の市町村の住民基本台帳に記録されていた新規転入者で、令和3年4月1日以後に本町に定住目的で住所を定め5年以内の者。町税等の滞納がないこと、反社会的勢力との関係がないこと、日本人または特定の在留資格を有する外国人であること、集落に加入していること、過去に本補助金を受給していないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 屋久島町

    屋久島町移住促進家賃等補助制度

    屋久島町内の民間賃貸住宅に住む移住者を対象に、家賃と初期費用の一部を補助する制度。

    支援額賃貸住宅家賃補助金:最大24万円(月額1万円×最長24か月)/賃貸住宅初期費用補助金:最大5万円

    詳細条件を見る

    屋久島町への定住意思があること、転入時の年齢が45歳未満または18歳以下の扶養家族がいること、本人が民間賃貸住宅の契約者であること、まちづくりに対する理解と地域協調性、生活保護や他の公的家賃補助を受けていないこと、日本国籍保有または永住権保有、暴力団員との関係がないこと、世帯構成員が町税・国民健康保険税等を滞納していないこと、過去に本補助金を受けていないこと。町営住宅・社宅・親族所有物件は対象外

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 屋久島町

    屋久島町結婚新生活支援事業(令和8年度)

    新婚世帯の新生活にかかる住宅費用・引越費用等を支援する制度。

    支援額夫婦ともに婚姻時に満29歳以下の世帯:上限60万円/その他の世帯:上限30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日から令和9年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理されている世帯で、夫婦ともに婚姻時に満39歳以下、夫婦の所得合計が500万円未満、屋久島町内に居住し住民登録していること、町税等を滞納していないこと、夫婦ともに過去に本制度の補助を受けていないこと、5年以上の定住意思があること、夫婦ともに講座等の受講要件を満たすこと。対象経費(新居購入費、家賃、敷金・礼金等、引越費用、リフォーム費用)は令和8年4月1日から令和9年3月31日までに支払いを完了したもの

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  • 大和村

    大和村新築住宅助成金

    大和村内に住宅を新築した方を対象に助成金を交付する制度で、子どもの人数に応じた加算がある。

    支援額基本額100万円、同居する18歳未満の子どもの人数に応じて20万円~50万円加算

    詳細条件を見る

    大和村内に50㎡以上の住居を新築された方。詳細な条件は役場企画観光課への事前相談が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大和村

    大和村住宅改修助成金

    大和村内の住宅や空き家を改修する方に対し、費用の一部を助成する制度。

    支援額10万円以上の工事を対象に、費用の半額(上限50万円)を助成

    詳細条件を見る

    大和村内にある住宅や空き家を改修される方。詳細な条件は役場企画観光課への事前相談が必要

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大和村

    大和村結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住宅取得・賃借・引越費用の一部を補助する制度。

    支援額夫婦ともに29歳以下:60万円/夫婦ともに30~39歳以下:30万円

    詳細条件を見る

    夫婦ともに39歳以下、世帯所得400万円未満、R8年4月1日~R9年3月31日までに婚姻した夫婦、村内の住宅を取得または賃借して住んでいること。対象経費は住宅取得費用、住宅賃借費用、引越費用(補助対象期間R8年4月1日~R9年3月31日)

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 大和村

    大和村結婚応援助成金

    婚姻を対象に用途自由の助成金を給付する制度。

    支援額10万円

    詳細条件を見る

    年齢制限なし、所得制限なし。対象経費の用途は自由

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 宇検村

    宇検村定住促進補助金

    定住及びIターン者・Uターン者の世帯を対象に、住宅の新築・購入・改修費用の一部を一度限り補助する制度。

    支援額新築費用の10%以内で上限100万円、住宅購入費用の10%以内で上限50万円、住宅改修費用の20%以内で上限30万円(一度限りの支給)

    詳細条件を見る

    定住及びIターン者、Uターン者の世帯が対象。一世帯につき一度限りの支給

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 龍郷町

    龍郷町移住定住・住宅リフォーム等補助金

    町内への移住者が居住する住宅の増改築・修繕等の工事費用の一部を補助する制度。

    支援額工事費(税込)の2分の1以内で上限50万円

    詳細条件を見る

    対象住宅の所有者又は賃借者で、龍郷町内に建築されている一戸建て住宅(現に移住者が住居している住宅、又は交付額確定後5年間移住者が住居する住宅)が対象。移住者とは申請日までの2年以内に町内に転入し、かつ転入前5年間は町内に住所がない者。工事費が10万円以上必要で、町内事業者による施工が条件

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 龍郷町

    龍郷町結婚新生活支援事業

    新婚世帯の家賃や引っ越し費用等の新生活費用を補助する制度。

    支援額婚姻日における夫婦のいずれかの高い年齢が29歳以下の場合は60万円/39歳以下の場合は30万円

    詳細条件を見る

    令和8年1月1日~令和9年3月31日の間に結婚した夫婦。夫婦ともに補助を受けた日から3年以上龍郷町に居住すること、前年の世帯所得が500万円未満であること、ライフデザイン支援講座やプレコンセプションケア講座等の受講が必要。対象経費は新規住宅取得費、リフォーム費、新規賃貸住宅費、引っ越し費用

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 喜界町

    喜界町定住促進空き家改修事業

    喜界町の空き家バンクに登録された物件の改修費用を補助する事業。所有者・借主・集落単位で補助率が異なる。

    支援額所有者または借主の場合:補助対象経費の2/3(限度額100万円)。集落の場合:補助対象経費の10/10(限度額150万円)

    詳細条件を見る

    空き家バンク登録者(物件を登録した所有者等)または空き家バンク利用登録申込をした借主等、あるいは物件を登録した集落が対象。空き家の売買契約日又は最初の賃貸契約日から3年を経過しない者及び集落に限る。町税等を滞納していないこと。原則精算払い(後払い)。毎年12月下旬までの受付。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 徳之島町

    徳之島町定住促進住宅(金見集落)

    徳之島町北部の金見集落で民間物件を町が借り上げ改修し、移住希望者等に転貸する住宅制度。

    支援額家賃25,000円

    詳細条件を見る

    集落の活性化の担い手となる者。現に同居し、又は同居しようとする親族(事実婚・婚約者含む)があること。住所を徳之島町に有し、又は入居後に本町に移すことが確実であること(群島外より移住希望の方、若しくは群島外より本町に移住して一年未満の方)。入居者及び同居親族が暴力団員でないこと。居住地の市町村で税等を滞納していないこと。入居期間は現在入居中~令和9年6月まで。一軒家3DKの物件。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 天城町

    お帰りなさい住宅改修補助金

    天城町へUターンするために実家等の住宅を改修する費用を補助する事業。

    支援額対象経費の2分の1以内、上限100万円

    詳細条件を見る

    天城町へのUターン者のみ対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 天城町

    天城町結婚新生活支援事業補助金

    新婚世帯の住居費・引越費用等を支援する事業。夫婦の年齢・所得要件あり。

    支援額夫婦共に39歳以下1世帯当たり30万円、夫婦共に29歳以下60万円を上限

    詳細条件を見る

    夫婦ともに申請時に取得又は賃借した天城町内の住居に現に居住し、住民基本台帳に住所として記録されていること。夫婦ともに婚姻日における年齢が39歳以下であること。夫婦の所得が500万円未満であること。天城町新婚さん応援補助金の利用者・利用予定者でないこと。夫婦ともに町税等の滞納がないこと。補助金交付日から夫婦共に5年以上本町に定住する意思があること。ライフデザイン支援講座やプレコンセプションケア講座等を受講していること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 天城町

    空き家バンク登録お片付け支援補助金

    天城町空き家バンク制度に登録された物件の片付け等費用の一部を補助する事業。

    支援額片付け等にかかる金額の2分の1以内、10万円を限度

    詳細条件を見る

    天城町空き家バンクに登録される物件の所有者等が対象。町税等の滞納がないもの。3親等内の親族間での賃貸借・売買契約の場合や交付決定前に片付け等を行った場合は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊仙町

    伊仙町移住定住促進住宅

    伊仙町が提供する移住定住促進のための町営住宅。子どものいる世帯には家賃減免あり。

    支援額家賃は2LDK月額30,000円、3LDK月額35,000円。同居する高校生以下の子どもがいる場合は子ども1人につき5,000円割引、上限20,000円まで免除

    詳細条件を見る

    市町村民税等の滞納がないこと。家賃、敷金、その他入居に必要な経費の支払い能力があること。暴力団員でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 和泊町

    和泊町しま暮らし体験住宅

    和泊町に永く居住する意思を持って町外から転入しようとする者向けの体験住宅。

    支援額家賃月額3万円、敷金は家賃2月分

    詳細条件を見る

    和泊町に永く居住する意思をもって町外から転入しようとする者であること。自ら居住するための住宅を必要とする者であること。暴力団員でないこと、税滞納がないこと。入居期間は1年未満。

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  • 与論町

    与論町定住促進住宅

    与論町への移住希望者や災害等で住宅を失った島内者、ふるさと留学生を対象とした町営住宅。

    支援額敷金70,000円、家賃35,000円、共益費2,000円

    詳細条件を見る

    与論町に移住を希望する町外在住の方、災害等により住宅を失った島内の方、又はふるさと留学生が対象。入居可能期間は原則2年間(ふるさと留学生は高校卒業まで)。

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沖縄県23

  • 石垣市

    石垣市結婚新生活支援事業

    新婚世帯に対し、住宅取得・賃借費用やリフォーム費用、引越費用の一部を補助する制度。

    支援額1世帯あたり30万円を限度。ただし申請時における年齢が夫婦ともに29歳以下である場合は60万円を限度とする。

    詳細条件を見る

    2026年1月1日から2027年3月31日に婚姻届を提出し受理された夫婦。婚姻時の年齢が夫婦ともに39歳以下。2025年の夫婦合計所得が500万円未満(給与収入目安約660万円未満)。石垣市内の住居が対象。市への継続居住意思があること。市税滞納がないこと。反社会勢力との関係がないこと。過去にこの補助を受けていないこと。ライフデザイン講座など指定の講座受講が必要。補助対象経費の支払いは2026年4月1日から2027年3月31日までの間。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 石垣市

    石垣市空き家バンク補助金

    石垣市空き家バンクに登録した物件の改修費用の一部を補助する制度。台所・風呂・トイレ等の修繕、内装・屋根・外壁等の修繕、家財道具の運搬・廃棄等が対象。

    支援額上限50万円

    詳細条件を見る

    石垣市空き家バンクに登録した物件であること。補助金交付年度から3年間移住促進のために活用すること。補助金の交付は同一物件について一回限り。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 石垣市

    石垣市空き家バンク取引仲介手数料補助金

    石垣市出身のUターン者が空き家バンク登録物件の賃貸借契約を結んだ際の仲介手数料の一部を補助する制度。

    支援額上限10万円

    詳細条件を見る

    過去に継続して1年以上、石垣市に在住しており、かつ市内の小学校、中学校、高等学校又は特別支援学校に通学していた石垣市出身者(Uターン者)であること。登録物件の賃貸借契約を締結し、契約日の翌日から起算して1年以内の申請かつ転入後3年を経過していないこと。登録物件に3年以上居住する意思があること。

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  • 豊見城市

    豊見城市住宅リフォーム支援事業

    市内の施工業者を利用したバリアフリー改修・省エネ改修・空き家改修など6類型のリフォーム工事に対し補助する制度。

    支援額対象工事費の20%以内(補助限度額20万円)

    詳細条件を見る

    豊見城市に住民登録し、現に居住するもの(空き家の場合は工事完了後の居住予定者も対象)。市税等を滞納していない者。対象工事は総工事費が20万円以上。対象住宅は市内の自己所有住宅、借家、空き家(1年以上無居住の一戸建て)。対象業者は市内に本社・支店を有する事業者、または市内事務所と住民登録を持つ個人事業者であること。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • うるま市

    うるま市島しょ地域空き家改修補助金

    うるま市島しょ地域(平安座島・宮城島・伊計島・浜比嘉島・津堅島)への移住・定住を促進するため、空き家の買受人・賃借人・賃貸人に対し改修費用を補助する制度。

    支援額改修工事に直接要した経費のうち、交付対象経費の総額に2分の1を乗じて得た額とし、50万円を上限とする。

    詳細条件を見る

    改修工事完了後5年以上、平安座島・宮城島・伊計島・浜比嘉島・津堅島の空き家に移住若しくは定住する意思のある者又は空き家を賃貸する意思のある者。本市及び前住所地の市町村に納付すべき税又は介護保険料を滞納していない者(うるま市自身の税だけでなく転入前自治体の税・介護保険料も対象)。空き家登記簿に所有者として登記されている者(賃借人除く)。暴力団員でなく、暴力団と密接な関係のない者。過去にこの補助金の交付を受けていない者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 宮古島市

    宮古島市緊急経済対策住宅ストック活用支援事業

    市内の施工業者を利用した住宅リフォーム工事の費用の一部を補助する制度。

    支援額工事費の20%、上限額40万円

    詳細条件を見る

    補助を受ける住宅に居住し、市に住民登録をしている方。他の改修補助を受けていない方。市の公的義務(市税、使用料、負担金等)を果たしている方。翌年1月末までに工事完了および実績報告書が提出できる方。総工事費20万円以上の市内施工業者によるリフォーム工事が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 宮古島市

    若者の定住促進向け市営住宅(地域対応活用住宅)

    宮古島市への移住を希望する若者向けに市営住宅を提供する制度。

    支援額使用料(家賃)は条例に定める家賃に相当する額(収入に応じて変わる)。敷金は使用料の3か月分。

    詳細条件を見る

    本市に住民登録及び本籍のあるもの、または本市に親族のある者のうち本市へ移住を希望するものであり、かつ市内において現に住宅に困窮していることが明らかであること。申請時点で18歳以上39歳以下(学生でないこと)。使用期間は1年以内(延長により当初の使用開始日から起算して3年以内まで可)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南城市

    南城市三世代同近居支援補助金

    市内で新たに三世代同居・近居を始めるために引越し等を行う子世帯に対し費用の一部を補助する制度。

    支援額同居の場合(同一行政区):上限30万円(過疎地域は70万円)。近居の場合(別行政区):上限20万円(過疎地域は30万円)。

    詳細条件を見る

    市内で新たに三世代同近居を始めるために引越し等を行う子世帯の世帯主であること。転入および同居・近居を始めた日から1年以内であること。過去1年以上、別の行政区(または市外)に居住していたこと。申請地域の自治会に全員が加入していること。子世帯の構成員全員及び親等がマイナンバーカードを取得していること。市税の完納。他の公的移住補助を受けていないこと。賃貸住宅は対象外。この補助は課税対象。

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  • 本部町

    本部町空き家利活用定住促進事業(謝礼金・報奨金)

    移住・定住促進を図るため、活用されていない空き家を掘り起こし本部町の空き家情報としてリスト化する事業。空き家情報の提供者や賃貸物件として提供した所有者に謝礼金・報奨金を支給する。

    支援額物件の所有者に謝礼金として3万円、情報提供者に報奨金として3万円を支給

    詳細条件を見る

    本町へ空き家情報を提供する方、及び賃貸物件として提供いただける方が対象。詳細な要件は実施要綱に定める。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 恩納村

    恩納村空家活用事業補助金

    空家の活用を図り、定住及び地域活性化を促進するため、空家の改修を行った者に対し補助金を交付する制度。

    支援額補助対象経費に50パーセントを乗じて得られた額、上限200万円

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    補助対象空家の所有者、または売買契約若しくは最初の賃貸借契約から1年以内で、補助金の交付を受けた日から起算して5年以上引き続いて居住する意思を有する利用者(賃借の場合は所有者の改修承諾が必須)。村税その他村が徴収する料金等を滞納していないこと。暴力団関係者でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 恩納村

    恩納村民間賃貸住宅建設助成事業

    恩納村への定住人口増加を目的とし、村内にファミリー向け(2LDK・3LDK)の民間賃貸住宅を新築する個人・法人に対して、建設費用の一部を助成する制度。

    支援額2LDK(専用面積60㎡以上):85万円/戸、3LDK(専用面積70㎡以上):100万円/戸、上限1事業あたり1,000万円

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    村内に賃貸住宅を新築し所有権を有する個人又は法人が対象(居住者個人向けの制度ではなく賃貸住宅の建設事業者向け)。鉄筋コンクリート造・CBブロック造等の堅固な構造で原則1棟4戸以上。土砂災害の危険がない区域に建設すること。完了後5年間は賃貸住宅として運用し家賃を引き上げないこと。村税等の滞納がないこと。国・県・村の他制度による重複補助を受けていないこと。反社会的勢力でないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 伊江村

    伊江村移住定住促進住宅

    村外から伊江村に定住するために移住する者を対象とした期限付き(5年間)の村営共同住宅。

    支援額家賃:1年目 月額2万5千円、2年目以降 月額3万5千円。敷金5万円(退去時返還)。

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    村外から村内に定住するために住宅を必要とする者で、入居決定後住民票を本村に移すことが確実であること。5年以上の期間、村内に定住する見込みがあること。申込み時に世帯主の年齢が満50歳未満で、原則中学生以下の子供を扶養する者。地域づくりの担い手になること、行政区加入・行事協力が必要。転勤者・公務員は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 読谷村

    読谷村住宅リフォーム支援事業補助金(令和7年度)

    読谷村内に住所登録がある者が村内の住宅(空き家含む)のリフォーム工事を行う際の費用の一部を補助する制度。

    支援額工事費20万円以上100万円未満:対象工事費の20%。100万円以上の工事:一律20万円(上限)。補助は1人1回、1住宅1回限り。20万円未満の工事は対象外。

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    読谷村内に住所登録がある方。村税等や国民健康保険等について滞納がない方(同居の方全員を含む)。対象住宅は自ら居住する村内の住宅、または空き家になってから1年以上経過した一戸建て(不動産業者所有・賃貸用は除く)。令和7年度の申請受付期間は令和7年6月3日~11月28日(実際は10月30日をもって受付終了)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 嘉手納町

    嘉手納町新築住宅等取得補助金

    町内で新築住宅等(専用住宅・併用住宅・賃貸住宅)を取得し居住を開始する個人・法人に対して補助金を交付する定住促進事業。

    支援額1戸当たり100万円(多世帯住宅の場合は各住戸につきそれぞれ100万円)。

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    令和7年4月1日から令和9年3月31日までに新築後1年以内の住宅等を取得し居住を開始すること。専用住宅・併用住宅の取得者は居住開始日から継続して5年以上定住することを誓約すること。住宅は50平方メートル以上(多世帯住宅の各住戸も同様)で台所・トイレ・浴室を備えること。居住状況について申請時及び後追い調査への同意が必要。町税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 嘉手納町

    嘉手納町住宅リフォーム支援事業補助金

    町内の住宅のリフォーム工事費用の一部を補助する制度。空き家の活用や多世帯同居・子育て世帯を後押しする加算あり。

    支援額新たに多世帯住宅とする場合:上限50万円。空き家(所有者が居住・1年以上居住なし):上限30万円。子育て世帯加算:30万円加算(18歳までの子を養育)。その他の住宅(既居住・賃貸等):上限20万円。補助額は対象工事費総額の50%または各区分の上限額のいずれか低い方。

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    町税滞納がないこと。建物の築年数が10年超であること。同一住宅につき補助は1回限り。補助対象工事は1件につき10万円以上の工事であること。申請期間は令和8年5月1日から令和8年12月18日まで(年度により変動)。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 与那原町

    与那原町住宅リフォーム支援事業補助金

    町民が快適に安心して暮らせるよう住環境の質の向上と経済の活性化を目的に、自己の居住する住宅のリフォーム工事費用の一部を補助する制度。

    支援額補助対象経費の20パーセントに相当する額(1,000円未満切捨て)。補助金額が200,000円を超える場合は200,000円を限度とする。

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    与那原町の住民基本台帳に記載されており現に本町に居住している者。介護保険や障害者支援による住宅改修費を重複受給していないこと。町税等を滞納していないこと。他の公的補助を同一工事で受けていないこと。補助対象住宅は建築後1年を経過している住宅であり、申請者本人が所有・居住していること。総工事費200,000円(消費税額を含む)以上の工事が対象。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 南風原町

    南風原町住宅リフォーム支援事業補助金

    住環境の質の向上等を目的として、自己所有・居住する住宅のリフォーム工事費用の一部を補助する制度。バリアフリー改修・省エネ改修・耐久性向上改修・テレワーク推進改修等が対象。

    支援額補助対象経費の20%に相当する額(1,000円未満切捨て)で、20万円を超える場合は20万円を限度とする。工事費は最低20万円以上が必須。

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    南風原町に住民登録をしていること。リフォーム工事を行う住宅の所有者であり、かつ当該住宅に現に居住していること。補助対象者及び同一世帯の者が町民税・固定資産税・軽自動車税・国民健康保険税等を滞納していないこと。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 渡名喜村

    渡名喜村多用途住宅

    渡名喜村への定住を希望する者を対象に、村が整備した多用途住宅(2LDK・約50平方メートル)を月額家賃・敷金で提供する住宅支援制度。中学生以下の子供を扶養する世帯を優先。

    支援額家賃:月額15,000円/敷金:45,000円

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    本村に定住するため住居を必要とする者で5年以上住所を有する意思があること/渡名喜村外に在住している方/世帯主又は配偶者が満45歳未満の者又は中学生以下の子供を扶養する者(村長が特に認める場合を除く)/家賃と敷金を支払える経済的能力があること/税金・公共料金の滞納がないこと/申込者及び同居人が暴力団員でないこと/中学生以下の子供を扶養する世帯を優先選考

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 久米島町

    久米島町空き家改修・活用補助金

    空き家バンクに登録される空き家の改修費用等を補助し、移住定住の促進や子育て世帯の居住水準向上を図る制度。

    支援額補助対象経費の2/3以内かつ上限100万円

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    対象は(1)空き家の所有者・相続人等、(2)移住予定者または移住者(転入後3年以内)、(3)申請年度末までに18歳以下の扶養者がいるまたは妊娠中で母子手帳交付を受けた母のいる子育て世帯、(4)婚姻から5年以内かつ夫婦ともに39歳以下の新婚世帯(申請時に町内居住)のいずれか。改修後10年間は空き家バンクへの登録が必要。築年数は木造20年以上または非木造25年以上等。交付決定前の着工は対象外。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 久米島町

    久米島町結婚新生活支援事業

    結婚に伴い新生活を始める若い世帯の住居費・引越費用等を支援する事業。

    支援額1世帯あたり上限30万円

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    対象住居が久米島町内にあること、久米島町に継続して居住する意思があること、対象経費について他の公的制度による補助等を受けていないこと

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 八重瀬町

    八重瀬町住宅リフォーム支援事業補助金

    住宅の質の向上及び空き家の有効活用を図るため、自己の居住する住宅のリフォーム工事を行う者に対し補助金を交付する制度。バリアフリー改修・省エネ改修・空き家改修・耐久性向上・テレワーク推進改修等が対象。

    支援額補助上限額20万円。バリアフリー改修工事は工事費の40%以内、それ以外の工事は工事費の20%以内。総工事費20万円以上が対象で、期限内(申請年度の1月末日まで等)に工事完了が必要。

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    町民税などを滞納していない者で、八重瀬町に住民登録されており現に居住している者、または工事完了後に対象住居に居住する予定の者。

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

  • 多良間村

    多良間村住宅建築・購入奨励金

    多良間村ふるさと活性化定住促進条例に基づき、村内で住宅を建築・購入した者に奨励金を支給する制度。

    支援額住宅面積39平方メートル以上66平方メートル未満は50万円、66平方メートル以上99平方メートル未満は100万円、99平方メートル以上は120万円

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    建物登記保存後に交付対象(建物所有権者が対象。詳細な居住年数要件の明記は確認できず)

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  • 竹富町

    竹富町住宅リフォーム支援事業補助金

    竹富町民が自己の居住する住宅について施工業者を介してリフォーム工事(バリアフリー改修、省エネ改修、空き家の改修、耐久性向上工事等)を行う場合に補助する制度。

    支援額補助対象工事費用に10分の2を乗じた額または20万円のいずれか低い額(総工費10万円以上の工事が対象)

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    竹富町に住民登録があり、町税(竹富町の税)を滞納していない町民であること

    出典(公式ページ) (新しいタブで開きます)最終確認日: 2026-07-06

ほかの段も見る:子育ての支援仕事の支援移住そのものの支援